JP5152012B2 - 圧電振動デバイスおよび圧電振動デバイスの製造方法 - Google Patents
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Description
以下、本発明の第1の実施形態について図面を参照しながら説明する。本発明の実施形態においては、圧電振動板として水晶板が使用された水晶振動子を例に挙げて説明する。
図1は本発明の第1の実施形態を示す水晶振動子の断面模式図である。水晶振動子1は平面視矩形状で略直方体形状の圧電振動デバイスであり、水晶振動板2と、水晶振動板2を内部に収容する下パッケージ部材3(本実施形態では以下、ベースと略記)と、ベース3の開口部を気密封止する上パッケージ部材4(本実施形態では以下、蓋体と略記)とが主要構成部材となっている。セラミックからなるベース3の堤部30の上面と、金属製の蓋体4の外周部とは接合材5を介して接合されている。そして、蓋体とベースとの接合によって内部空間10が形成され、内部空間10に水晶振動板2が収容されている。具体的に、水晶振動板2はベース3とは金属ロウ材6によって電気機械的に接続された状態となっている。
第1金属ロウ材61は、融点の異なる2種離の金属で構成されている。具体的に、外側に高融点材料の一方の金属(611)が形成され、一方の金属の内側には低融点材料の他方の金属(612)が形成されている。ここで、一方の金属611には金が、他方の金属612には錫が使用されており、ともに電解メッキ法によって所定の膜厚で成膜されている。ここで、他方の金属612(錫)の表面には、図示しない極薄の金ストライクメッキ層(錫メッキ層上に金をメッキ形成する際のシード層の役割)が形成されている。そして、第1金属ロウ材61の上面に金フラッシュメッキ層610を電解メッキ法によって形成する。ここで、金フラッシュメッキ層および金ストライクメッキ層の厚みは、一方の金属および他方の金属の形成厚みに比べて非常に薄く形成されている。一方、水晶振動板については、水晶素板に一対の励振電極23および引出電極24を真空蒸着法によって形成し、水晶振動板2の一主面21側の一端に引き出された引出電極24,24の端部に電解メッキ法によって第2金属ロウ材62を所定の膜厚で成膜する。
次に、第1金属ロウ材61が形成されたベース3に、水晶振動板2を仮止め接合する。具体的に、第1金属ロウ材61上に、第2金属ロウ材62が平面視で略一致するように水晶振動板2がベース3上に画像認識手段によって位置決め載置される。前記位置決め載置後に、超音波ホーンを水晶振動板に接触させた状態で加圧しながら超音波を印加する。これにより、第1金属ロウ材61と第2金属ロウ材62とが仮止め接合される。なお、前述の金フラッシュメッキ層610は、表層の金属を第2金属ロウ材62と同種金属とすることによって金属原子同士が結合しやすく、弱荷重の印加で前記仮止め接合を行うことができる。また、フラッシュメッキ層610と第2金属ロウ材62に使用されている金は、表面に酸化物が形成されにくく、かつ展性に富んでいるため、前記仮止め接合に好適である。以上のように、同種金属同士を仮止め接合する方が、異種金属同士を仮止め接合する場合よりも与える荷重が少なくて済む。これにより、超音波印加による仮止め接合時の部材の“すべり”を抑制することができる。
仮止め工程の後、所定温度に加熱された雰囲気中にて、加熱溶融によって第1金属ロウ材61と第2金属ロウ材62とを一体化させる。これにより、水晶振動板2とベース3とを接合する(本実施形態では水晶振動板を片持ち接合)。このとき低融点材料である他方の金属612(錫)は加熱溶融によって金属ロウ材6の内部で拡散が生じるとともに、他方の金属612(金)と接した一方の金属611(錫)も溶融し、金属ロウ材6の内部で拡散する。さらに、金フラッシュメッキ層を介して隣接した第2金属ロウ材62も溶融し、金属ロウ材6の内部で拡散する。前記加熱雰囲気は所定温度と所定時間に管理された温度プロファイルおよびその他諸条件によって管理されており、これにより、金属ロウ材6の内部では金錫合金が形成され、金属ロウ材6の外周領域は金または金リッチな状態に変化する。
本発明の第2の実施形態を、第1の実施形態と同様に圧電振動板として水晶振動板を用いた水晶振動子を例に挙げて説明する。なお、第1の実施形態と同様の構成については同番号を付して説明の一部を割愛するとともに、前述の実施形態と同様の効果を有する。以下、第1の実施形態との相違点を中心に説明する。
そして、下蓋材側の接合材の一部(金層)の上に電解メッキ法によって、錫メッキ層と金メッキ層を形成する。これにより、下蓋材側の接合材が形成される(図示省略)。一方、電極パターン36(接合電極33)の上に電解メッキ法によって、図5のような構造で一方の金属と他方の金属とを形成する。これにより、第1金属ロウ材61が形成される。ここで、第1金属ロウ材61は、融点の異なる2種離の金属で構成されている。具体的に、外側に高融点材料の一方の金属611が形成され、一方の金属の内側には低融点材料の他方の金属612が形成されている。ここで、一方の金属611には金が、他方の金属612には錫が使用されており、一方の金属611が他方の金属612全体を被覆するように配置されている。ここで、金フラッシュメッキ層および金ストライクメッキ層の厚みは、一方の金属および他方の金属の形成厚みに比べて非常に薄く形成されており、本実施形態では金フラッシュメッキ層は0.6〜1.4μm、金ストライクメッキ層は金フラッシュメッキ層よりもさらに薄膜で形成されている。
次に、ウエハの各下蓋部材領域の接合材上に、個片状態の水晶振動板2,2・・・,2を画像認識手段によって、該水晶振動板の一主面21が下蓋部材の一主面31と対向するように位置決め載置する。このとき、各下蓋部材3の接合材と、水晶振動板の枠部28の下蓋部材との接合面側に形成された接合材とは平面視で略一致するように位置決め載置されている。また、下蓋部材3の一主面31に形成された接合電極33上の第1金属ロウ材61と、水晶振動板2の接合電極25に形成された第2金属ロウ材62も平面視で略一致するように位置決め載置されている。そして、位置決め載置後に超音波ホーンを水晶振動板2に接触させた状態で加圧しながら超音波を印加する。これにより、第1金属ロウ材61と第2金属ロウ材62、下蓋部材3の接合材と水晶振動板の枠部28の接合材とが仮止め接合される(下蓋部材3と水晶振動板2とが仮止め接合される)(以上、図示省略)。
仮止め工程の後、所定温度に加熱された雰囲気中にて、加熱溶融によって第1金属ロウ材61と第2金属ロウ材62とを一体化させる。また、同時に水晶振動板と上蓋部材および下蓋部材のそれぞれに形成された接合材も前記加熱溶融によって一体化される。これにより、上蓋部材4と水晶振動板2と下蓋部材3とを接合(接合)する。このとき低融点材料である他方の金属612(錫)は加熱溶融によって金属ロウ材6の内部で拡散が生じるとともに、他方の金属612(金)と接した一方の金属611(錫)も溶融し、金属ロウ材6の内部で拡散する。さらに、一方の金属611と接した第2金属ロウ材62も溶融し、金属ロウ材6の内部で拡散する。前記加熱雰囲気は所定温度と所定時間に管理された温度プロファイルおよびその他諸条件によって管理されており、これにより、金属ロウ材6の内部では金錫合金が形成され、金属ロウ材6の外周領域は金または金リッチな状態に変化する。なお、本実施形態では、真空雰囲気下において下蓋部材3と水晶振動板2と上蓋部材4との仮止接合および接合を行っているが、窒素などの不活性ガス雰囲気中で前記接合を行ってもよい。
前記接合工程の後、ウエハ状態で繋がっている下蓋部材をダイシングによって切断する。具体的に、上蓋部材と水晶振動板が接合された下蓋部材の隣接する水晶振動子間をダイシングによって個割り切断することによって、多数個の水晶振動子1,1・・・,1が一括同時に得られる。
本発明の第2の実施形態の変形例を図6乃至7に示す。図6では、第1金属ロウ材61は、一方の金属611は他方の金属612全体を被覆するように配置されている。ここで、第2の実施形態と同様に他方の金属612(錫)の表面には、図示しない極薄の金ストライクメッキ層が形成されている。
2 水晶振動板
23 励振電極
24 引出電極
25,33 接合電極
3 下パッケージ部材
35 外部端子
4 上パッケージ部材
5 接合材
6 金属ロウ材
61 第1金属ロウ材
611 一方の金属
612 他方の金属
62 第2金属ロウ材
7 搭載パッド
Claims (7)
- 圧電振動板とパッケージ部材とが、金属ロウ材によって電気機械的に接続された圧電振動デバイスであって、
前記金属ロウ材の内部で、金錫合金が形成され、該金属ロウ材の外周領域は金または金リッチな状態となっていることを特徴とする圧電振動デバイス。 - 前記圧電振動板と前記パッケージ部材とは、前記金属ロウ材の内部で、金錫合金の状態で繋がっていることを特徴とする請求項1に記載の圧電振動デバイス。
- 圧電振動板とパッケージ部材とが、金属ロウ材によって電気機械的に接続された圧電振動デバイスの製造方法であって、
圧電振動板あるいはパッケージ部材のいずれか一方に、融点が異なる2種類の金属または、融点が異なる金属と合金で構成され、高融点の一方の金属が、低融点の他方の金属もしくは一方の金属と他方の金属の合金の外側に配置された第1金属ロウ材を形成し、
前記第1金属ロウ材が形成されていない圧電振動板あるいはパッケージ部材に、前記一方の金属と同材料からなる第2金属ロウ材を形成する金属ロウ材形成工程と、
金属ロウ材形成工程後に、加熱溶融によって第1金属ロウ材と第2金属ロウ材とを一体化させて圧電振動板とパッケージ部材とを接合する接合工程とを、
有する圧電振動デバイスの製造方法。 - 前記接合工程において、加熱溶融によって前記第2金属ロウ材と前記他方の金属との合金が形成されていることを特徴とする請求項3に記載の圧電振動デバイスの製造方法。
- 前記金属ロウ材形成工程において、前記第1金属ロウ材は、一方の金属が、他方の金属もしくは一方の金属と他方の金属の合金の外周面を包囲するように配置されていることを特徴とする請求項3乃至4に記載の圧電振動デバイスの製造方法。
- 前記金属ロウ材形成工程において、前記第1金属ロウ材は、一方の金属が、他方の金属もしくは一方の金属と他方の金属の合金の全体を被覆するように配置されていることを特徴とする請求項3乃至4に記載の圧電振動デバイスの製造方法。
- 前記金属ロウ材形成工程において、前記第1金属ロウ材が、一方の金属が、他方の金属もしくは一方の金属と他方の金属の合金の全体を被覆するように配置され、
他方の金属もしくは一方の金属と他方の金属の合金の、上面部分を被覆する一方の金属の厚みよりも、他方の金属もしくは一方の金属と他方の金属の合金の、側面部分を被覆する一方の金属の幅の方が大きく形成されていることを特徴とする請求項6に記載の圧電振動デバイスの製造方法。
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