JP5157680B2 - 液体吐出装置、及び、画像形成方法 - Google Patents
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Description
(a)媒体に液体を吐出する複数のノズルが第一方向に並んでいるヘッドを、隣り合う前記ヘッド間のオーバーラップノズルが存在するように前記第一方向に沿って複数有し、前記第一方向と交差する第二方向に前記媒体に対してm回相対移動して前記液体を吐出することにより一つのラスタラインを形成するヘッドユニットであって、
前記ヘッドユニットの前記第一方向の幅が前記媒体の前記第一方向の幅よりも大きいヘッドユニットと、
(b)前記ヘッドユニットを前記媒体に対して前記第二方向と前記第一方向に交互に複数回相対移動させる移動機構と、
(c)前記ヘッドユニットを前記複数回相対移動させて複数の前記ラスタラインを形成させることにより、解像度が前記ノズルのピッチのn倍である画像を形成する制御部であって、
一つの前記ヘッドにおいて前記第一方向に並んだ前記複数のノズルのうちの非オーバーラップノズルの数に該複数ノズルのうちのオーバーラップノズルの数の2分の1の値を加えた値と、前記第一方向におけるノズル間隔と、の積を、有効ノズル幅として、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の総移動量を、一つの前記ヘッドの前記第一方向の前記有効ノズル幅×(m×n−1)よりも大きく、かつ、前記有効ノズル幅×(m×n)よりも小さくさせ、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量を、前記有効ノズル幅よりも大きくさせて、
前記画像を形成する制御部と、
(d)を備えることを特徴とする液体吐出装置である。
前記ヘッドユニットの前記第一方向の幅が前記媒体の前記第一方向の幅よりも大きいヘッドユニットと、
(b)前記ヘッドユニットを前記媒体に対して前記第二方向と前記第一方向に交互に複数回相対移動させる移動機構と、
(c)前記ヘッドユニットを前記複数回相対移動させて複数の前記ラスタラインを形成させることにより、解像度が前記ノズルのピッチのn倍である画像を形成する制御部であって、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の総移動量を、一つの前記ヘッドの前記第一方向の有効ノズル幅×(m×n−1)よりも大きく、かつ、前記有効ノズル幅×(m×n)よりも小さくさせ、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量を、前記有効ノズル幅よりも大きくさせて、
前記画像を形成する制御部と、
(d)を備えることを特徴とする液体吐出装置。このような液体吐出装置によれば、画質の劣化を抑制し、かつ、ヘッドユニットの第一方向の幅が大きくなることを抑制することが可能となる。
nは2以上の自然数であり、
前記制御部は、
n個の連続する前記ラスタラインを、(m×n)個の前記ヘッドの前記ノズルに前記液体を吐出させて形成することが望ましい。かかる場合には、画質の劣化を有効に抑制できる。
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量は、同じ大きさであることが望ましい。かかる場合には、画質の劣化をより有効に抑制できる。
前記媒体に対して前記第二方向と前記第一方向に交互に複数回相対移動させて、複数の前記ラスタラインを形成させることにより、解像度が前記ノズルのピッチのn倍である画像を形成する画像形成方法であって、
(b)前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の総移動量を、一つの前記ヘッドの前記第一方向の有効ノズル幅×(m×n−1)よりも大きく、かつ、前記有効ノズル幅×(m×n)よりも小さくさせ、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量を、前記有効ノズル幅よりも大きくさせて、
前記画像を形成することを特徴とする画像形成方法。このような画像形成方法によれば、画質の劣化を抑制し、かつ、ヘッドユニットの第一方向の幅が大きくなることを抑制することが可能となる。
液体吐出装置の一例であるインクジェットプリンタ(以下、プリンタ1と呼ぶ)は、媒体の一例である帯状の印刷テープTに、後に切り抜いて用いられる単位画像、例えば、生鮮食品のラップフィルム上に貼付されるシール状の印刷物を、インクジェット方式により印刷するものである。ここで、印刷テープTは、剥離紙付きのロール紙(連続紙)であり、この印刷テープTが連続する方向に、印刷物となる画像が連続的に印刷される。
図1は、プリンタ1の全体構成ブロック図である。図2Aは、プリンタ1の概略断面図であり、図2Bは、プリンタ1の概略上面図である。図3は、ヘッドユニット40の下面のノズル配列を示す。
図4A〜図4Iは、印刷時のヘッドユニット40の移動態様を説明するための模式図である。プリンタ1は、ヘッドユニット40が4回主走査方向に移動することにより、各ドット列(ラスタライン)を形成する。なお、印刷時に、印刷テープTは、搬送されずに吸着テーブル23に保持された状態となっている。
ヘッド41の個体差によって、インクの吐出特性が異なることが知られている。例えば、あるヘッド41のノズルからはインクが吐出され易いのに対して、別のヘッド41のノズルからはインクが吐出され難いことがある。このため、個体差のある10個のヘッド41を有するヘッドユニット40によって印刷する場合には、各ヘッド41の吐出特性の違いに起因して、いわゆる濃度ムラが発生することがある。
本実施の形態に係るプリンタ1においては、四回の主走査方向の移動(パス1〜パス4)の際に、印刷テープTの幅全域にわたってインクが吐出されるような構成となっている。これは、画像の解像度(例えば、副走査方向の解像度が720dpi)がノズルピッチ(360dpi)よりも細かいことに起因して、ヘッドユニット40を副走査方向に720dpi単位で移動させて、ノズルピッチよりも細かい間隔のドット列を形成するためである。
上述した問題、すなわち、濃度ムラが顕著になることと、ヘッドユニット40の副走査方向の幅が大きくなることを抑制するために、プリンタ1は、以下に説明する印刷処理を実行する。
次に、コントローラ10は、駆動ユニット30にヘッドユニット40を主走査方向に移動させながら(図4B)、ノズルからインクを吐出させる(ステップS4)。すなわち、コントローラ10は、吸着テーブル23に保持された印刷テープTにパス1のドット列を形成する。画像(印刷物)は4パスで形成されるため、パス1のドット列が形成されると、コントローラ10は、駆動ユニット30にヘッドユニット40を副走査方向に一定の副走査量だけ移動(図4C)させる(ステップS6:No、ステップS8)。
そして、コントローラ10は、ドット形成処理が終了するまで、ヘッドユニット40の主走査方向の移動を伴うドット列の形成(図4D、図4F、図4H)と、ヘッドユニット40の副走査方向の移動(図4E、図4G)とを交互に行う(ステップS4〜S8)。
次に、コントローラ10は、搬送ユニット20によって、ドットが形成された印刷テープT(印刷済みの印刷テープT)を印刷領域から送り出す(ステップS12)。すなわち、送り出しローラ22が、印刷済みの印刷テープTを印刷領域から送り出す。
更に印刷すべき印刷データがある場合には(ステップS14:Yes)、コントローラ10は、上述した動作(ステップS2〜S12)を繰り返して、印刷テープTに印刷を行う。一方、印刷データが無い場合には(ステップS14:No)、コントローラ10は本印刷処理を終了する。
上述した印刷処理において、コントローラ10は、ヘッドユニット40の副走査方向の各副走査量F(35/720dpi)を、有効ノズル幅(28/720dpi)よりも大きくさせて、画像を形成することにより、画質の劣化を抑制できる。
また、上記の印刷処理において、コントローラ10は、n個(2個)の連続するラスタラインを、m×n(=4)個のヘッド41のノズルにインクを吐出させて形成することにより、n個の連続するラスタラインにおいて、濃度ムラをより有効に抑制できる。
さらに、上記の印刷処理において、コントローラ10は、ヘッドユニット40の副走査方向の三回の移動の際に、各移動量(副走査量F)を同じ大きさ(35/720dpi)にしている。このため、ドット列が周期的に形成され、濃度ムラの発生位置も規則的に分散されることとなり、濃度ムラが顕著になることを有効に抑制できる。
上述した実施形態(第一実施形態)に係る印刷処理においては、図8と図9に示すようにオーバーラップ印刷が行われていた。第二実施形態においては、オーバーラップ印刷が行われずにインターレース印刷が行われる(なお、第一実施形態においては、インターレース印刷も行われている)。ここで、インターレース印刷とは、一回のパスで形成されるラスタラインの間に形成されないラスタラインが挟まれるような印刷方式を意味する。すなわち、一回のパスで形成されないラスタラインを、他のパスで補完することにより、連続するラスタラインを形成する。
以上、上記実施の形態に基づき本発明に係る液体吐出装置等を説明したが、上記した発明の実施の形態は、本発明の理解を容易にするためのものであり、本発明を限定するものではない。本発明は、その趣旨を逸脱することなく、変更、改良され得ると共に、本発明にはその等価物が含まれることはもちろんである。
10 コントローラ、11 インターフェース、12 CPU、13 メモリ、
14 ユニット制御回路、20 搬送ユニット、21 送りローラ、
22 送り出しローラ、23 吸着テーブル、30 駆動ユニット、
40 ヘッドユニット、41 ヘッド、50 検出器群、
90 コンピュータ
Claims (5)
- (a)媒体に液体を吐出する複数のノズルが第一方向に並んでいるヘッドを、隣り合う前記ヘッド間のオーバーラップノズルが存在するように前記第一方向に沿って複数有し、前記第一方向と交差する第二方向に前記媒体に対してm回相対移動して前記液体を吐出することにより一つのラスタラインを形成するヘッドユニットであって、
前記ヘッドユニットの前記第一方向の幅が前記媒体の前記第一方向の幅よりも大きいヘッドユニットと、
(b)前記ヘッドユニットを前記媒体に対して前記第二方向と前記第一方向に交互に複数回相対移動させる移動機構と、
(c)前記ヘッドユニットを前記複数回相対移動させて複数の前記ラスタラインを形成させることにより、解像度が前記ノズルのピッチのn倍である画像を形成する制御部であって、
一つの前記ヘッドにおいて前記第一方向に並んだ前記複数のノズルのうちの非オーバーラップノズルの数に該複数ノズルのうちのオーバーラップノズルの数の2分の1の値を加えた値と、前記第一方向におけるノズル間隔と、の積を、有効ノズル幅として、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の総移動量を、一つの前記ヘッドの前記第一方向の前記有効ノズル幅×(m×n−1)よりも大きく、かつ、前記有効ノズル幅×(m×n)よりも小さくさせ、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量を、前記有効ノズル幅よりも大きくさせて、
前記画像を形成する制御部と、
(d)を備えることを特徴とする液体吐出装置。 - (a)媒体に液体を吐出する複数のノズルが第一方向に並んでいるヘッドを、隣り合う前記ヘッド間のオーバーラップノズルが存在しないように前記第一方向に沿って複数有し、前記第一方向と交差する第二方向に前記媒体に対してm回相対移動して前記液体を吐出することにより一つのラスタラインを形成するヘッドユニットであって、
前記ヘッドユニットの前記第一方向の幅が前記媒体の前記第一方向の幅よりも大きいヘッドユニットと、
(b)前記ヘッドユニットを前記媒体に対して前記第二方向と前記第一方向に交互に複数回相対移動させる移動機構と、
(c)前記ヘッドユニットを前記複数回相対移動させて複数の前記ラスタラインを形成させることにより、解像度が前記ノズルのピッチのn倍である画像を形成する制御部であって、
一つの前記ヘッドにおいて前記第一方向に並んだ前記複数のノズルの数と、前記第一方向におけるノズル間隔と、の積を、有効ノズル幅として、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の総移動量を、一つの前記ヘッドの前記第一方向の前記有効ノズル幅×(m×n−1)よりも大きく、かつ、前記有効ノズル幅×(m×n)よりも小さくさせ、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量を、前記有効ノズル幅よりも大きくさせて、
前記画像を形成する制御部と、
(d)を備えることを特徴とする液体吐出装置。 - 請求項1または請求項2に記載の液体吐出装置であって、
nは2以上の自然数であり、
前記制御部は、
n個の連続する前記ラスタラインを、(m×n)個の前記ヘッドの前記ノズルに前記液体を吐出させて形成することを特徴とする液体吐出装置。 - 請求項1から請求項3のいずれかに記載の液体吐出装置であって、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量は、同じ大きさであることを特徴とする液体吐出装置。 - (a)媒体に液体を吐出する複数のノズルが第一方向に並んでいるヘッドを、前記第一方向に沿って複数有し、前記第一方向と交差する第二方向に前記媒体に対してm回相対移動して前記液体を吐出することにより一つのラスタラインを形成するヘッドユニットであって、前記ヘッドユニットの前記第一方向の幅が前記媒体の前記第一方向の幅よりも大きいヘッドユニットを、
前記媒体に対して前記第二方向と前記第一方向に交互に複数回相対移動させて、複数の前記ラスタラインを形成させることにより、解像度が前記ノズルのピッチのn倍である画像を形成する画像形成方法であって、
(b)前記ヘッドユニットにおいて、隣り合う前記ヘッド間のオーバーラップノズルが存在する場合には、一つの前記ヘッドにおいて前記第一方向に並んだ前記複数のノズルのうちの非オーバーラップノズルの数に該複数ノズルのうちのオーバーラップノズルの数の2分の1の値を加えた値と、前記第一方向におけるノズル間隔と、の積を、有効ノズル幅とし、
前記ヘッドユニットにおいて、隣り合う前記ヘッド間のオーバーラップノズルが存在しない場合には、一つの前記ヘッドにおいて前記第一方向に並んだ前記複数のノズルの数と、前記第一方向におけるノズル間隔と、の積を、有効ノズル幅として、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の総移動量を、一つの前記ヘッドの前記第一方向の前記有効ノズル幅×(m×n−1)よりも大きく、かつ、前記有効ノズル幅×(m×n)よりも小さくさせ、
前記ヘッドユニットが前記複数回相対移動したときの前記ヘッドユニットの前記第一方向の各移動量を、前記有効ノズル幅よりも大きくさせて、
前記画像を形成することを特徴とする画像形成方法。
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