JP5165491B2 - リヤコンソール - Google Patents

リヤコンソール Download PDF

Info

Publication number
JP5165491B2
JP5165491B2 JP2008197635A JP2008197635A JP5165491B2 JP 5165491 B2 JP5165491 B2 JP 5165491B2 JP 2008197635 A JP2008197635 A JP 2008197635A JP 2008197635 A JP2008197635 A JP 2008197635A JP 5165491 B2 JP5165491 B2 JP 5165491B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vehicle body
notch groove
rear console
console
bottom wall
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2008197635A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2010030555A (ja
Inventor
信行 橋川
清一郎 香川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DaikyoNishikawa Corp
Original Assignee
DaikyoNishikawa Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by DaikyoNishikawa Corp filed Critical DaikyoNishikawa Corp
Priority to JP2008197635A priority Critical patent/JP5165491B2/ja
Publication of JP2010030555A publication Critical patent/JP2010030555A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5165491B2 publication Critical patent/JP5165491B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)

Description

本発明は、車室内における後部座席の車体前方に設置されるリヤコンソールに関する。
特許文献1には、運転席と助手席との間に設置されたリヤコンソールが開示されている。このリヤコンソールは、内部にボックスを備え、該ボックスの底壁部裏側に配設されたハニカム構造体からなるブロック状補強部材により車幅方向の剛性を高め、側突時の衝撃に耐え得るようにしている。
特開2005−335523号公報
しかし、上記のリヤコンソールでは、側突時の衝撃対策はなされているものの、ボックス下方の補強部材は堅牢で変形し難いため、例えば走行中に急ブレーキがかかって後部座席の乗員の頭部がリヤコンソール後方端部に上方から衝突すると、その衝撃荷重は上記補強部材であまり吸収緩和されることなく乗員に大きく跳ね返り、乗員へのダメージが大きくなる。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、リヤコンソール後方端部に上方から作用する衝撃荷重を効率良く吸収緩和することである。
上記の目的を達成するため、本発明は、ボックスの底壁部の車体後方側を破断しやすくするとともに、破片が飛び散らないようにしたことを特徴とする。
具体的には、本発明は、車室内における後部座席の車体前方に設置されるリヤコンソールを対象とし、次のような解決手段を講じた。
すなわち、請求項1に記載の発明は、小物類を収納するボックスと、該ボックスの底壁部及び側壁部を外側方から覆う表面パネルとを備え、上記ボックスの底壁部には、下方に突出して車体側の剛性部材に当接する当て部と、該当て部の車体後方側に位置し、リヤコンソール後方端部に上方から作用する衝撃荷重によって破断可能な脆弱部とが形成されていることを特徴とする。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載のリヤコンソールにおいて、上記脆弱部は、上記当て部の車幅方向両外側で略車体前後方向に並行して延びる1対の第1切り欠き溝部と、上記当て部の車体後方側で略車幅方向に延び、上記両第1切り欠き溝部の車体後方端部と連結又は接近する第2切り欠き溝部とを備えていることを特徴とする。
請求項3に記載の発明は、請求項2に記載のリヤコンソールにおいて、上記脆弱部は、上記両第1切り欠き溝部間で略車体前後方向に延びる少なくとも1つの第3切り欠き溝部を備えていることを特徴とする。
請求項4に記載の発明は、請求項1〜3のいずれか1項に記載のリヤコンソールにおいて、上記底壁部の当て部は、締結具によって車体側の剛性部材に締結されるように構成されていることを特徴とする。
請求項1に係る発明によれば、急ブレーキがかかって後部座席の乗員の頭部がリヤコンソール後方端部に上方から衝突すると、その衝撃荷重が側壁部を経て底壁部の脆弱部に伝わることにより該脆弱部が破断して衝撃荷重が吸収緩和される。
また、破壊された底壁部の破片は、該底壁部を外側方から覆っている表面パネルでさえぎられて車室内に飛散することが防止される。
請求項2に係る発明によれば、リヤコンソール後方端部の車幅方向端部に衝撃荷重が作用すると、第1切り欠き溝部と第2切り欠き溝部とがなすコーナー部近傍が破断して上記衝撃荷重を吸収緩和する。したがって、衝撃荷重がリヤコンソール後方端部の片寄った箇所に作用しても、衝撃吸収効果が確実に得られる。
請求項3に係る発明によれば、リヤコンソール後方端部の車幅方向中程に衝撃荷重が作用すると、第3切り欠き溝部と第2切り欠き溝部との交差部近傍が破断して上記衝撃荷重を吸収緩和する。したがって、この場合にも衝撃吸収効果が確実に得られる。
請求項4に係る発明によれば、当て部が車体側の剛性部材に締結されることにより当該箇所の底壁部の剛性が高められているので、当て部に作用する衝撃荷重はあまり吸収されずに脆弱部に大きく作用する。したがって、脆弱部がより破断しやすく、衝撃吸収効果がより確実に得られる。
以下、本発明の実施形態について図面に基づいて説明する。
図1〜5中、1は、車室内における後部座席の車体前方の車幅方向中程(例えば運転席と助手席との間)に車体前後方向に延びるように設置されるリヤコンソールを示す。このリヤコンソール1は、小物類を収納する樹脂製の矩形箱状ボックス3を車体後方側に備え、該ボックス3は、上方に開口し、略矩形状の底壁部5及び該底壁部5を囲む環状側壁部7を有している。上記ボックス3は、樹脂製表面パネル9内に収容され、該表面パネル9は、側部パネル9a及び該側部パネル9aを車体後方で連結する後部パネル9bとによって形成されている。上記ボックス3の底壁部5及び側壁部7は、上記表面パネル9によって外側方から覆われている。
また、上記ボックス3の開口は、上記ヒンジ部13を介して回動自在に設けられた樹脂製リッド27によって開閉されるようになっている。リッド27は、上側リッド33と下側リッド34とで二重構造に構成されている。
上記下側リッド34は、上記ボックス3の開口を覆う略矩形状の略平坦な板部材29を備え、該板部材29上面の車幅方向両側には、一対のガイド部材31が配設され、該ガイド部材31の外側面には車体前後方向に延びるガイド溝30が形成されている。また、上記板部材29上方の車幅方向中程には、車体前後方向に延びる突条レール部32が形成されている。上記ガイド部材31及び突条レール部32の車体後端には、ヒンジブラケット11が一体に連結され、これらヒンジブラケット11は、側部パネル9aにおける後部パネル9b上端近傍にヒンジ部13を介して上下方向に回動自在に連結されている。また、下側リッド34の車体後端近傍には、ヒンジカバー35が後方に突出して上記ヒンジ部13を上方から覆っている。また、上記下側リッド34前方端縁の車幅方向中程には、リッド27の開閉時に手をかけるためのノブ43が取り付けられている。
また、上側リッド33は、略平坦な略板状のインナーリッド部37、及び該インナーリッド部37の上面を覆うようになだらかに湾曲する板状アウターリッド部39を備えている。上記インナーリッド部37の車幅方向両端縁には、上記ガイド溝30に車体前後方向に移動可能に係合するレール部38が突設されている。また、上記インナーリッド部37の車幅方向中程には、上記突条レール部32に車体前後方向に移動可能に係合するガイド溝40が形成されている。また、インナーリッド部37の車体前方端縁の車幅方向中程には、上側リッド33を車体前後方向にスライドさせる際に手でつまむノブ41が取り付けられている。上記アウターリッド部39は、コア部材39a、コア部材39aの上面を覆う表皮39bとを備え、コア部材39aと表皮39bとの間にはウレタンシート39cが挟まれている。
上記ボックス3の底壁部5は、車体のトンネル部44に接近するように配置され、底壁部5には、下方に突出する平面視略正方形状の2つの当て部15が車幅方向に互いに離間して形成されている。上記底壁部5に対応するトンネル部44の上面には、車体側の剛性部材としての金属製ブラケット45が固定され、該ブラケット45に上記当て部15が当接している。また、当て部15の略中央には締結孔17が貫通形成されている。上記ブラケット45には、当て部15の締結孔17に対応するように貫通孔47が貫通形成されている。上記ブラケット45の下方に上記貫通孔47に対応するようにナット49を配置して上記当て部15の締結孔17、貫通孔47、及びナット49にボルト51を上方から挿通することにより、上記当て部15がブラケット45に締結される。また、上記トンネル部44を含む車体はフロアマット53に覆われ、該フロアマット53は、上記締結箇所に対応する領域に開放口53aを有している。この締結状態で、上記表面パネル9の下端がフロアマット53に当接している。
また、上記ボックス3の底壁部5の上記当て部15の車体後方側には、リヤコンソール1後方端部に上方から作用する衝撃荷重によって破断可能な脆弱部25が形成されている。該脆弱部25は、上記当て部15の車幅方向両外側で略車体前後方向に並行して延びる1対の第1切り欠き溝部25aと、上記当て部15の車体後方側で略車幅方向に延び、上記両第1切り欠き溝部25aの車体後方端部を連結する第2切り欠き溝部25bとを備えている。また、上記両第1切り欠き溝部25a間には、略車体前後方向に延びる3つの第3切り欠き溝部25cが車幅方向に略等間隔に延び、その後端が第2切り欠き溝部25bに連結されている。また、上記脆弱部25は、上記当て部15の車体後方側で略車幅方向に延び、上記両第1切り欠き溝部25aの車体前方端部に連結された第4切り欠き溝部25dを備えている。これら第1〜第4切り欠き溝部25a〜25dは、断面略V字状に形成されている。
また、上記当て部15の裏面には、複数本のリブ19が一体に突設されている。また、上記当て部15周辺の車体後方側(脆弱部25側)を除く領域には、板面を車体前後及び左右方向に向けた板状リブ23が複数突設されている。
例えば、急ブレーキがかかって上記のように構成されたリヤコンソール1後方端部(ヒンジカバー35)に上方から乗員の頭部が衝突すると、図6に示すように、その衝撃荷重が側壁部7を経て底壁部5の脆弱部25、すなわち第1〜第4切り欠き溝部25a〜25dに伝わることにより、該第1〜第4切り欠き溝部25a〜25dが破断し、車体後方の側壁部7が下方に移動してその衝撃荷重が吸収緩和される。したがって、乗員頭部にかかる衝撃荷重が小さくなる。また、破壊された底壁部5の破片は、該底壁部5を外側方から覆っている表面パネル9でさえぎられて車室内に飛散することが防止される。また、当て部15が車体側のブラケット45に締結されることにより剛性を高められているので、当て部15に作用した衝撃荷重があまり吸収されずに脆弱部25に大きく作用するので、脆弱部25がより破断しやすく、衝撃吸収効果がより確実に得られる。
また、本実施形態においては、リヤコンソール1後方端部の車幅方向端部に衝撃荷重が作用すると、第1切り欠き溝部25aと第2切り欠き溝部25bとがなすコーナー部近傍が破断して上記衝撃荷重を吸収緩和する。したがって、衝撃荷重がリヤコンソール1後方端部の片寄った箇所に作用しても、衝撃吸収効果が確実に得られる。
さらに、リヤコンソール1後方端部の車幅方向中程に衝撃荷重が作用すると、第3切り欠き溝部25cと第2切り欠き溝部25bとの交差部近傍が破断して衝撃荷重を吸収緩和する。したがって、この場合にも衝撃吸収効果が確実に得られる。
なお、上記実施形態では、切り欠き溝部によって脆弱部25を構成したが、所定のライン上に所定間隔毎にスリットを設け、当該ラインが衝撃荷重によって破断されるようにしてもよい。
また、上記実施形態では、第2切り欠き溝部25bが両第1切り欠き溝部25aの車体後方端部に連結していたが、連結することなく接近しているようにしてもよい。また、第3切り欠き溝部25cが、上記第2切り欠き溝部25bに連結していたが、連結することなく接近しているようにしてもよい。また、第4切り欠き溝部25dが両第1切り欠き溝部25aの車体前方端部に連結していたが、連結することなく接近しているようにしてもよい。
また、上記実施形態では、ボルト51によって当て部15がブラケット45に締結されていたが、クリップ等他の締結具によって締結されるようにしてもよい。
本発明は、例えば、車室内における後部座席の車体前方に設置されるリヤコンソールとして有用である。
実施形態においてリッドが車体後方に位置した状態のリヤコンソールを車体前方左側から見た斜視図である。 実施形態においてリッドが車体前方に位置した状態のリヤコンソールを車体前方左側から見た斜視図である。 実施形態に係るリヤコンソールの底面図である。 リッドが車体前方に位置した状態における図3のA−A線に相当する断面図である。 図3のB−B線に相当する断面図である。 リヤコンソール後方端部に衝撃荷重が作用した場合における図4に対応する断面図である。
符号の説明
1 リヤコンソール
3 ボックス
5 底壁部
7 側壁部
9 表面パネル
15 当て部
25 脆弱部
25a 第1切り欠き溝部
25b 第2切り欠き溝部
25c 第3切り欠き溝部
45 ブラケット(剛性部材)
51 ボルト(締結具)

Claims (4)

  1. 車室内における後部座席の車体前方に設置されるリヤコンソールであって、
    小物類を収納するボックスと、該ボックスの底壁部及び側壁部を外側方から覆う表面パネルとを備え、
    上記ボックスの底壁部には、下方に突出して車体側の剛性部材に当接する当て部と、該当て部の車体後方側に位置し、リヤコンソール後方端部に上方から作用する衝撃荷重によって破断可能な脆弱部とが形成されていることを特徴とするリヤコンソール。
  2. 請求項1に記載のリヤコンソールにおいて、
    上記脆弱部は、上記当て部の車幅方向両外側で略車体前後方向に並行して延びる1対の第1切り欠き溝部と、上記当て部の車体後方側で略車幅方向に延び、上記両第1切り欠き溝部の車体後方端部と連結又は接近する第2切り欠き溝部とを備えていることを特徴とするリヤコンソール。
  3. 請求項2に記載のリヤコンソールにおいて、
    上記脆弱部は、上記両第1切り欠き溝部間で略車体前後方向に延びる少なくとも1つの第3切り欠き溝部を備えていることを特徴とするリヤコンソール。
  4. 請求項1〜3のいずれか1項に記載のリヤコンソールにおいて、
    上記底壁部の当て部は、締結具によって車体側の剛性部材に締結されるように構成されていることを特徴とするリヤコンソール。
JP2008197635A 2008-07-31 2008-07-31 リヤコンソール Expired - Fee Related JP5165491B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008197635A JP5165491B2 (ja) 2008-07-31 2008-07-31 リヤコンソール

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008197635A JP5165491B2 (ja) 2008-07-31 2008-07-31 リヤコンソール

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2010030555A JP2010030555A (ja) 2010-02-12
JP5165491B2 true JP5165491B2 (ja) 2013-03-21

Family

ID=41735575

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008197635A Expired - Fee Related JP5165491B2 (ja) 2008-07-31 2008-07-31 リヤコンソール

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5165491B2 (ja)

Families Citing this family (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5682006B2 (ja) * 2010-11-09 2015-03-11 トヨタ車体株式会社 車両用コンソールボックス装置
JP5454939B2 (ja) * 2010-11-09 2014-03-26 トヨタ車体株式会社 車両用コンソールボックス装置
JP5701653B2 (ja) * 2011-03-22 2015-04-15 カルソニックカンセイ株式会社 コンソールボックス
JP5600663B2 (ja) * 2011-12-15 2014-10-01 小島プレス工業株式会社 コンソールドア
JP2013124069A (ja) 2011-12-16 2013-06-24 Kojima Press Industry Co Ltd センターコンソール
JP6094092B2 (ja) * 2012-08-20 2017-03-15 スズキ株式会社 コンソールボックス
KR101490960B1 (ko) 2013-12-18 2015-02-06 현대자동차 주식회사 콘솔 암레스트
JP6285280B2 (ja) * 2014-05-29 2018-02-28 カルソニックカンセイ株式会社 コンソールボックス
JP2016203859A (ja) * 2015-04-24 2016-12-08 カルソニックカンセイ株式会社 コンソールボックス
JP2016203858A (ja) * 2015-04-24 2016-12-08 カルソニックカンセイ株式会社 コンソールボックス
JP6756968B2 (ja) * 2015-12-25 2020-09-16 三菱自動車工業株式会社 車両内装部材
JP7064967B2 (ja) 2018-06-05 2022-05-11 トヨタ自動車東日本株式会社 自動車用リヤコンソール
JP7429851B2 (ja) * 2019-09-03 2024-02-09 スズキ株式会社 車両の物品収納構造
JP2026069933A (ja) * 2024-10-15 2026-04-27 スズキ株式会社 車両用コンソール構造

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60205005A (ja) * 1984-03-29 1985-10-16 日産自動車株式会社 樹脂部品取付構造
JP2007022380A (ja) * 2005-07-19 2007-02-01 Toyoda Gosei Co Ltd 自動車内装品の取付構造
DE102006051948B3 (de) * 2006-11-01 2008-06-05 Faurecia Innenraum Systeme Gmbh Staufach mit Sollbruchstellen
JP2008230587A (ja) * 2007-02-22 2008-10-02 Calsonic Kansei Corp コンソール取付部構造
JP4938541B2 (ja) * 2007-04-27 2012-05-23 カルソニックカンセイ株式会社 コンソールボックス底部取付部構造
JP4417413B2 (ja) * 2007-11-27 2010-02-17 カルソニックカンセイ株式会社 コンソールボックス構造

Also Published As

Publication number Publication date
JP2010030555A (ja) 2010-02-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5165491B2 (ja) リヤコンソール
JP4466676B2 (ja) 衝撃吸収部材の取付構造
JP6040644B2 (ja) 車両の側部車体構造
JP4341039B2 (ja) 車両用内装部材
JP4978862B2 (ja) 自動車の衝撃吸収構造
JP4848911B2 (ja) 自動車の側部車体構造
JP6911675B2 (ja) 車両用ダッシュボード
JP5009103B2 (ja) 車両用ドアのドアライニング
KR20110000431A (ko) 자동차의 대쉬패널
JP5066738B2 (ja) 自動車の衝撃吸収構造
JP2005335523A (ja) コンソールボックス
JP4396382B2 (ja) 車両の乗員保護構造
JP5347613B2 (ja) 自動車の車体構造
KR100656009B1 (ko) 커튼 에어백용 루프레일 사이드부 구조
KR100578063B1 (ko) 카울 컴플리트 패널 어셈블리의 보강구조
JP4477978B2 (ja) 衝突時生存空間確保用の補強部材取り付け構造
JP2006123673A (ja) 車両用内装部品
JP6230398B2 (ja) 自動車のフロア前部構造
JP5548022B2 (ja) 車両用シートの側突対策構造
JP3564713B2 (ja) 自動車のインストルメントパネル構造
JP2008001149A (ja) 車両側部構造
JP4617225B2 (ja) エアバッグドア部付き車両用内装品
JP7135452B2 (ja) 車両用グローブボックス周辺構造
JP2001039196A (ja) 自動車のアシストグリップ
JP2008012932A (ja) 自動車の衝撃吸収構造

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20110525

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

Effective date: 20120711

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20121026

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20121127

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20121219

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20151228

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5165491

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees