JP5200421B2 - フイルムラップ加工方法 - Google Patents

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Description

本発明は、比較的非圧縮性の研磨材被覆フイルム、該フイルムの研磨材被覆面をクランクシャフトを含む軸物の被加工物表面に接触させ押圧する一対の比較的剛性の対向する凹面を有するシュー組立体、該シュー組立体を保持するシューホルダー及び該シューホルダーにそれぞれ支持された一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドを有し、該フイルムは外方フイルムガイドの一方に案内され被加工物表面の一側とシュー組立体の対向する凹面の一方の間を通り該内方フイルムガイドに案内され被加工物表面の他側とシュー組立体の対向する凹面の他方の間を通り該外方フイルムガイドの他方に案内されるようにされたフイルムラップ加工方法に関する。
特許文献1には、従来の一対の比較的剛性の対向する凹面を有するシュー組立体、該シュー組立体を保持するシューホルダー及び該シューホルダーにそれぞれ支持された一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドを有し、該フイルムは外方フイルムガイドの一方に案内され被加工物表面の一側とシュー組立体の対向する凹面の一方の間を通り該内方フイルムガイドに案内され被加工物表面の他側とシュー組立体の対向する凹面の他方の間を通り該外方フイルムガイドの他方に案内される構成のフイルムラップ装置を開示する。又、従来の比較的非圧縮性の研磨材被覆フイルム、該フイルムの研磨材被覆面をクランクシャフトを含む軸物の被加工物表面に接触させ押圧する凹面を有するシュー組立体及び該シュー組立体を保持するシューホルダーを有すフイルムラップ装置において、該フイルムに切り込みを入れたものは、例えば特許文献の図10に開示するものがあるが、この切り込みを入れフイルムは、クランクシャフトのピンベアリングの側壁部分を仕上げるために比較的剛性のシュー組立体の両側に可撓性のインサートと共に使用されるものであり、加工幅の異なる被加工物に適用できるものではなく、さらに、特許文献1の構成のフイルムラップ装置に適用できるものではない。
特開2004−243443号公報 特公平05−9225号公報
しかしながら、特許文献1に開示するフイルムラップ装置、又は、特許文献のフイルムラップ装置では、被加工物が変更になった場合の加工幅の変化に対して、フイルムラップ装置の研磨材被覆フイルム及びフイルムガイドを交換することは非常に困難で、交換作業に時間がかかった。
本発明の課題は、比較的非圧縮性の研磨材被覆フイルム、該フイルムの研磨材被覆面をクランクシャフトを含む軸物の被加工物表面に接触させ押圧する一対の比較的剛性の対向する凹面を有するシュー組立体、該シュー組立体を保持するシューホルダー及び該シューホルダーにそれぞれ支持された一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドを有し、該フイルムは外方フイルムガイドの一方に案内され被加工物表面の一側とシュー組立体の対向する凹面の一方の間を通り該内方フイルムガイドに案内され被加工物表面の他側とシュー組立体の対向する凹面の他方の間を通り該外方フイルムガイドの他方に案内されるようにされたフイルムラップ加工方法において、被加工物が変更になった場合の加工幅の変化に対して、研磨材被覆フイルム及びフイルムガイドを交換することなく加工でき、交換作業がなく時間がかからないフイルムラップ加工方法を提供することにある。
このため本発明は、研磨材被覆フイルム、該フイルムの研磨材被覆面をクランクシャフトを含む軸物の被加工物表面に接触させ押圧する一対の対向する凹面を有するシュー組立体、該シュー組立体を保持するシューホルダー及び該シューホルダーにそれぞれ支持された一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドを有し、該フイルムは外方フイルムガイドの一方に案内され被加工物表面の一側とシュー組立体の対向する凹面の一方の間を通り該内方フイルムガイドに案内され被加工物表面の他側とシュー組立体の対向する凹面の他方の間を通り該外方フイルムガイドの他方に案内されるようにされたフイルムラップ装置において、第一の加工幅の研磨材被覆フイルムを第1の加工幅の被加工物より幅狭の第2の加工幅の被加工物に使用できるように、第1と第2の加工幅の差に対応する長さの半分の直線かつ幅のない切れ目が前記第1の加工幅の研磨材被覆フイルムの各縁部の幅方向にそれぞれ一定間隔で入れられており、かつ前記一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドのガイド幅は前記第1の加工幅と同じにされており、前記第1と第2の加工幅の間の幅の異なる2種以上の被加工物の外周を、前記第1の加工幅の研磨材被覆フイルム及び前記一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドを交換することなく加工することを特徴とするフイルムラップ加工方法。を提供することによって上記した従来方法の課題を解決した。
かかる構成により本発明では、第1の加工幅の研磨材被覆フイルムを第1の加工幅の被加工物より幅狭の第2の加工幅の被加工物に使用できるように、第1と第2の加工幅の差に対応する長さの半分の直線かつ幅のない切れ目がを前記第1の加工幅の研磨材被覆フイルムの各縁部の幅方向ににそれぞれ一定間隔で入れられており、かつ前記一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドのガイド幅は前記第1の加工幅と同じにされているので、幅広の第1の加工幅の研磨材被覆フイルムで幅狭の第2の加工幅の被加工物を加工するとき、第1の加工幅の研磨材被覆フイルムと幅狭の第2の加工幅の被加工物が接触したとき、フイルムの各縁部の切れ目が広がり、接触部に対して逃げることで第2の加工幅の被加工物を傷つけることがなく、また幅広の第1の加工幅の研磨材被覆フイルムは第1の加工幅と同じガイド幅の一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドに案内されているので、第1の加工幅の研磨材被覆フイルムが軸方向にずれることなく高精度の加工が行え、被加工物が変更になった場合の加工幅の変化に対して、研磨材被覆フイルム及びフイルムガイドを交換する必要がなく、交換作業がなく時間がかからないフイルムラップ加工方法を提供するものとなった。尚、第1と第2の加工幅の中間の一乃至複数の加工幅の被加工物も第1の加工幅の研磨材被覆フイルムで同様に加工できることはいうまでもない。
本発明を実施するための最良の形態の一例を図面を参照して説明する。図1(a)は本発明の実施形態のフイルムラップ加工方法の第1の加工幅の研磨材被覆フイルムの要部部分正面図、(b)は(a)の第1の加工幅のフイルムを使用して第1の加工幅L1の被加工物20を加工するときの被加工物20とフイルムの状態を示す断面図、(c)は(b)のC−C線に沿ったシュー組立体、シューホルダー、一対の外方フイルムガイド、内方フイルムガイド、被加工物20及びフイルムの状態を示す断面図、(d)は(a)の第1の加工幅L1のフイルムを使用して幅狭の第2の加工幅L2の被加工物21を加工するときの被加工物とフイルムの状態を示す断面図、(e)は(d)のE−E線に沿ったシュー組立体、シューホルダー、一対の外方フイルムガイド、一個の内方フイルムガイド、被加工物21及びフイルムの状態を示す断面図をそれぞれ示す。
図1に示すように、本発明の実施形態のフイルムラップ加工方法は、比較的非圧縮性の研磨材被覆フイルム1、研磨材被覆フイルム1の研磨材被覆面1aをクランクシャフトを含む軸物の被加工物20、21表面20a,21aに接触させ押圧する一対の比較的剛性の対向する凹面3a,3bを有するシュー組立体4,4シュー組立体4,4を保持するシューホルダー5、5及びシューホルダー5、5にそれぞれ支持された一対の外方フイルムガイド6a,6b及びシューホルダー5、5の一方に支持された(シューホルダー5、5の他方又は両方、又は、図示しないフイルムラップ装置本体に支持されていてもよい)内方フイルムガイド6cを有し、フイルム1は外方フイルムガイドの一方6aに案内され被加工物2表面20a,20bの一側とシュー組立体の対向する凹面3a,3bの一方の間を通り内方フイルムガイド6cに案内され被加工物20、21表面20a,21aの他側とシュー組立体4,4の対向する凹面3a,3bの他方の間を通り外方フイルムガイドの他方6bに案内されるようにされたフイルムラップ加工方法において、第1の加工幅L1の研磨材被覆フイルム1を第1の加工幅L1の被加工物20より幅狭の第2の加工幅L2の被加工物21に使用できるように、第1と第2の加工幅L1,L2の差(L1−L2)に対応する長さの半分(L1−L2)/2の切れ目7a,7bを第1の加工幅L1のフイルム1の各縁部8a,8bにそれぞれ一定間隔で入れられており、かつ一対の外方フイルムガイド6a,6b及び一個の内方フイルムガイド6cのガイド幅L1は第1の加工幅L1と同じにされているものである。20b,21bは被加工物20、21の壁面である。被加工物20、21は、図示しないヘッドストックとテールストックに回転可能にセンタリング支持され、第1の加工幅L1のフイルム1は、1回のフイルムラップ加工が終わると、1回分だけ新しいフイルムが巻き出されるようにされている。
かかる構成により、本発明の実施形態のフイルムラップ加工方法は、第1の加工幅の研磨材被覆フイルムを第1の加工幅の被加工物より幅狭の第2の加工幅の被加工物に使用できるように、第1と第2の加工幅の差に対応する長さの半分の直線かつ幅のない切れ目が前記第1の加工幅L1の研磨材被覆フイルムの各縁部の幅方向にそれぞれ一定間隔で入れられており、かつ前記一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドのガイド幅は前記第1の加工幅と同じにされているので、幅広の第1の加工幅の研磨材被覆フイルムで幅狭の第2の加工幅の被加工物を加工するとき、第1の加工幅の研磨材被覆フイルムと幅狭の第2の加工幅の被加工物が接触したとき、フイルム1の各縁部8a,8bの切れ目7a,7bが広がり、接触部に対して逃げることで第2の加工幅の被加工物を傷つけることがなく、また幅広の第1の加工幅の研磨材被覆フイルムは第1の加工幅と同じガイド幅の一対の外方フイルムガイド及び一個の内方フイルムガイドに案内されているので、第1の加工幅の研磨材被覆フイルムが軸方向にずれることなく高精度の加工が行え、被加工物が変更になった場合の加工幅の変化に対して、研磨材被覆フイルム及びフイルムガイドを交換する必要がなく、交換作業がなく時間がかからないフイルムラップ加工方法を提供するものとなった。尚、第1と第2の加工幅の中間の一乃至複数の加工幅の被加工物も第1の加工幅の研磨材被覆フイルムで同様に加工できることはいうまでもない。
(a)は本発明の実施形態のフイルムラップ加工方法の第1の加工幅の研磨材被覆フイルムの要部部分正面図、(b)は(a)の第1の加工幅のフイルムを使用して第1の加工幅L1の被加工物20を加工するときの被加工物20とフイルムの状態を示す断面図、(c)は(b)のC−C線に沿ったシュー組立体、シューホルダー、一対の外方フイルムガイド、内方フイルムガイド、被加工物20及びフイルムの状態を示す断面図、(d)は(a)の第1の加工幅L1のフイルムを使用して幅狭の第2の加工幅L2の被加工物21を加工するときの被加工物とフイルムの状態を示す断面図、(e)は(d)のE−E線に沿ったシュー組立体、シューホルダー、一対の外方フイルムガイド、一個の内方フイルムガイド、被加工物21及びフイルムの状態を示す断面図をそれぞれ示す。
1:研磨材被覆フイルム、1a:フイルムの研磨材被覆面、3a,3b:凹面、4:シュー組立体5:シューホルダー、6a,6b:外方フイルムガイド、6c:内方フイルムガイド
7a,7b:切れ目、8a,8b:フイルムの縁部、20:第1の加工幅L1の被加工物21:第2の加工幅L2の被加工物、20a,21a:被加工物の表面
L1:第1の加工幅、L2:第2の加工幅



Claims (1)

  1. 研磨材被覆フイルム、該フイルムの研磨材被覆面をクランクシャフトを含む軸物の被加工物表面に接触させ押圧する一対の対向する凹面を有するシュー組立体、該シュー組立体を保持するシューホルダー及び該シューホルダーにそれぞれ支持された一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドを有し、該フイルムは外方フイルムガイドの一方に案内され被加工物表面の一側とシュー組立体の対向する凹面の一方の間を通り該内方フイルムガイドに案内され被加工物表面の他側とシュー組立体の対向する凹面の他方の間を通り該外方フイルムガイドの他方に案内されるようにされたフイルムラップ装置において、第一の加工幅の研磨材被覆フイルムを第1の加工幅の被加工物より幅狭の第2の加工幅の被加工物に使用できるように、第1と第2の加工幅の差に対応する長さの半分の直線かつ幅のない切れ目が前記第1の加工幅の研磨材被覆フイルムの各縁部の幅方向にそれぞれ一定間隔で入れられており、かつ前記一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドのガイド幅は前記第1の加工幅と同じにされており、前記第1と第2の加工幅の間の幅の異なる2種以上の被加工物の外周を、前記第1の加工幅の研磨材被覆フイルム及び前記一対の外方フイルムガイド及び内方フイルムガイドを交換することなく加工することを特徴とするフイルムラップ加工方法。
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