JP5200643B2 - 燃料電池システム - Google Patents
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Description
燃料ガスの供給を受けて発電する発電体と、該発電体と接しながら、該発電体の表面に沿って延びる燃料ガス流路とを有する燃料電池と、
前記燃料ガス流路に燃料ガスを供給する燃料ガス供給機構と、を備え、
前記燃料ガス流路の下流を閉塞して運転を行う状態であるデッドエンド運転状態と、該燃料ガス流路の下流から排出されるガスの排出量を該燃料ガス流路に流れ込むガスの量に比して微小量にして運転を行う状態である少量排気運転状態とのうち、少なくとも一方の運転状態を実現することができる燃料電池システムであって、
さらに、
前記燃料ガス流路の上流のガスの圧力と、該燃料ガス流路の下流のガスの圧力との差を測定することができる測定手段と、
前記測定手段が測定した圧力の差に基づいて、前記燃料電池の異常を検出する検出手段と、
を備え、
前記検出手段が、前記測定手段が測定した圧力の差の大きさが所定の下限値を下回っている場合に、前記燃料ガス流路の下流で燃料が欠乏する異常が発生していると判定する燃料欠乏検出手段を含み、
前記検出手段が、前記測定手段が測定した圧力の差の大きさと、所定のドライアップ判定値との比較に基づいて、前記燃料電池内部におけるドライアップの発生を検出するドライアップ検出手段を含むことを特徴とする。
前記検出手段が、前記測定手段が測定した圧力の差の大きさと、所定のフラッディング判定値との比較に基づいて、前記燃料電池内部におけるフラッディングの発生を検出するフラッディング検出手段を含むことを特徴とする。
さらに、
前記燃料ガス流路下流のガス中の燃料濃度を検出する濃度検出手段を備え、
前記検出手段が、前記濃度検出手段が検出した燃料濃度に基づいて、前記燃料ガス流路の下流で燃料が欠乏する異常が発生しているか否かを判定することを特徴とする。
また、第5の発明は、第2の発明において、前記フラッディング判定値が、前記燃料ガス供給機構から前記燃料ガス流路に供給されるガスの単位時間当たりの流量が多いほど大きな値をとるように定められていることを特徴とする。
また、第6の発明は、第1乃至5の発明のいずれか1つにおいて、前記ドライアップ判定値が、前記燃料ガス供給機構から前記燃料ガス流路に供給されるガスの単位時間当たりの流量が多いほど大きな値をとるように定められていることを特徴とする。
[実施の形態1の構成]
図1は、本発明の実施の形態1の燃料電池システムの構成を模式的に示す図である。実施の形態1の燃料電池システムは、燃料電池10を備えている。通常、燃料電池10は、複数の単位セル2を積層してなる燃料電池スタックとして使用される。単位セル2は、膜電極接合体を一対の集電板で挟んだ構成になっている。膜電極接合体は、固体高分子電解質膜の両面に触媒が一体化されたものであり、さらにその各面にはカーボンシート等で作られたガス拡散層が一体化されている。集電板は、隣接する2枚の膜電極接合体の間を仕切るセパレータとしても機能している。個々の単位セル2は、アノードに燃料ガスとしての水素の供給を受け、カソードに空気の供給を受けて発電する。
実施の形態1では、燃料電池10に供給される水素は、オフガスが混合されることなく水素タンク(より広義に言えば、水素供給源)から直接供給される。従って、いわゆる循環タイプの燃料電池システムに比して、高濃度の水素が供給されるという特徴を有している。この特徴は、水素供給源として改質器を採用したシステム構成に比べ、水素供給源として高圧タンクや水素吸蔵材料などの高純度の水棄を貯蔵する水素貯蔵装置を採用したシステム構成の方が、より一層顕著になる。
実施の形態1では、燃料電池10から排出されるアノードオフガスの水素濃度が、アノードオフガスがそのまま大気に放出されてもよい程度に、低くされる。ただし、希釈器や燃焼器等の、水素濃度を更に低減する装置を介して排出されても良い。いずれにせよ、改質装置の加熱原料としてアノードオフガスを利用するシステムや、アノードオフガスを燃料電池に再度供給する循環型システムといった、効率向上のためにオフガス中の水素エネルギーを利用する燃料電池システムに比べて、実施の形態1の燃料電池システムでは、アノードオフガス中の水素濃度がより低くなるように制御される。
以下、実施の形態1の燃料電池システムが行う異常検出について説明する。
以下、実施の形態1の燃料電池システムが実行する具体的処理を説明する。図5は、実施の形態1の燃料電池システムが実行する具体的処理のフローチャートである。図5に示すルーチンでは、先ず、燃料電池10の出力(本実施形態では出力電流値)が検知される(ステップS100)。このステップでは、具体的には、ECU30が、電流計26の出力に基づいて現在の出力電流値を取得する。
(第1変形例)
実施の形態1の燃料電池システムは、排気弁22を備え、少量排気運転を実現可能なシステムである。しかしながら、本発明はこれに限られるものではない。排気弁を備えておらず燃料電池のアノードの下流が完全に閉塞されているような燃料電池システム(以下、「完全デッドエンドシステム」とも称す)に対しても、本発明を適用することができる。
実施の形態1では、差圧計24を用いて、圧力差ΔPを計測した。しかしながら、本発明はこれに限られるものではない。供給管14と排気管20とに、それぞれ、1つずつ圧力計を取り付けて、これら2つの圧力計が示す圧力値の差分をECU30に計算させてもよい。
実施の形態1では、単位セル2がカウンターフロー流路を備えている。しかしながら、本発明はこれに限られるものではない。単位セル2がコフロー流路を備えている場合でも、同様に、圧力差ΔPに基づく異常検出が可能である。
フラッディングが生ずると、単位セル2内の発電状態が変化して単位セル2面内のガスの消費傾向が変化する。その結果、圧力差ΔPが変化する。実施の形態2では、この点を利用して、圧力差ΔPに基づいて燃料電池10内部のフラッディングを検出する。
図7は、実施の形態2の単位セル202の構成を示す図である。実施の形態2の燃料電池システムは、実施の形態1と同様に、カウンターフロー流路を有する単位セル202を備える。単位セル202は、単位セル2と同様に、膜電極接合体240、燃料ガス流路242、酸化ガス流路244を備えている。
実施の形態2は、カウンターフロー流路を有する燃料電池を対象にして、燃料電池内部のフラッディングを検出する。以下、図8および9を用いて、実施の形態2にかかる異常検出の詳細を説明する。
図10は、実施の形態2の燃料電池システムにおいて実行されるルーチンのフローチャートである。図10に示すルーチンでは、先ず、図5で示した実施の形態1のルーチンと同様に、ステップS100とステップS102の処理が順次実行される。
(第1変形例)
実施の形態2も、実施の形態1と同様に、完全デッドエンドシステムに適用することができる。
実施の形態2では、カウンターフロー流路を備える燃料電池を対象にフラッディングの検出を行った。これに対し、第2変形例では、コフロー流路を備える燃料電池を対象にフラッディングの検出を行う。
膜電極接合体40の一部分が過度に乾燥すると、その部分の抵抗値が大きくなって発電が阻害される。このような現象は、ドライアップと称される。ドライアップが生ずると、燃料電池内部の発電分布が通常の状態と相違し、結果的に燃料電池内部のガスの消費傾向が変化する。その結果、圧力差が変化する。そこで、実施の形態3は、この点を利用して、圧力差ΔPに基づいて燃料電池内部のドライアップを検出することとした。
図13は、実施の形態3の燃料電池システムにおいて実行されるルーチンのフローチャートである。図13に示すルーチンでは、先ず、図5で示した実施の形態1のルーチンと同様に、ステップS100とステップS102の処理が順次実行される。
(第1変形例)
実施の形態3を、コフロー流路を有する燃料電池に適用することができる。ここでは、図12の単位セル280を前提に説明する。コフロー流路の場合には、カウンターフロー流路の場合とちょうど反対の関係が成立している。つまり、コフロー流路の場合には、燃料ガス流路の入口部分が乾燥しやすい。
実施の形態4は、燃料ガス流路の下流において生ずる燃料欠乏異常と、ドライアップやフラッディングといった他の異常とを、区別して検出することができる。
図14は、実施の形態4の燃料電池システムの構成を示す図である。実施の形態4の燃料電池システムは、排気管20に水素濃度センサ350を備える点を除き、実施の形態1と同じ構成を有する。従って、実施の形態4の単位セル2は、カウンターフロー流路を有する。
実施の形態1で述べたように、燃料ガス流路42の下流側に不純物質が蓄積して燃料欠乏異常が発生した場合、水素の消費傾向が変化して最終的に圧力差ΔPが減少する。
以下、実施の形態4の燃料電池システムが実行する具体的処理を説明する。図15は、実施の形態4の燃料電池システムが実行する具体的処理のフローチャートである。図15に示すルーチンでは、先ず、図5で示した実施の形態1のルーチンと同様に、ステップS100とステップS102の処理が順次実行される。
(第1変形例)
実施の形態4の内容を、コフロー流路を有する燃料電池に応用することができる。実施の形態2の第1変形例で述べたように、コフロー流路の場合、フラッディングが発生すると、圧力差ΔPが減少する。このため、コフロー流路の場合、燃料欠乏異常およびフラッディングの両方が、圧力差ΔPを減少させるように働く。そこで、第1変形例では、このような状況下において、燃料欠乏異常をフラッディングと区別して検出する。
実施の形態5は、燃料電池システムの起動時の制御に関する。実施の形態5は、実施の形態1と同じ構成を有している。このため、図示は省略する。
8 調圧弁
10 燃料電池
12 水素タンク
14 供給管
16 水素調圧弁
20 排気管
22 排気弁
24 差圧計
26 電流計
32 空気供給管
34 エアコンプレッサ
36 カソード排気管
40、240 膜電極接合体
42、242、282 燃料ガス流路
44、244、284 酸化ガス流路
350 水素濃度センサ
ΔP 圧力差
ΔPth_l 下限値
ΔPth_d ドライアップ判定値
ΔPth_f フラッディング判定値
Claims (6)
- 燃料ガスの供給を受けて発電する発電体と、該発電体と接しながら、該発電体の表面に沿って延びる燃料ガス流路とを有する燃料電池と、
前記燃料ガス流路に燃料ガスを供給する燃料ガス供給機構と、を備え、
前記燃料ガス流路の下流を閉塞して運転を行う状態であるデッドエンド運転状態と、該燃料ガス流路の下流から排出されるガスの排出量を該燃料ガス流路に流れ込むガスの量に比して微小量にして運転を行う状態である少量排気運転状態とのうち、少なくとも一方の運転状態を実現することができる燃料電池システムであって、
さらに、
前記燃料ガス流路の上流のガスの圧力と、該燃料ガス流路の下流のガスの圧力との差を測定することができる測定手段と、
前記測定手段が測定した圧力の差に基づいて、前記燃料電池の異常を検出する検出手段と、
を備え、
前記検出手段が、前記測定手段が測定した圧力の差の大きさが所定の下限値を下回っている場合に、前記燃料ガス流路の下流で燃料が欠乏する異常が発生していると判定する燃料欠乏検出手段を含み、
前記検出手段が、前記測定手段が測定した圧力の差の大きさと、所定のドライアップ判定値との比較に基づいて、前記燃料電池内部におけるドライアップの発生を検出するドライアップ検出手段を含むことを特徴とする燃料電池システム。 - 前記検出手段が、前記測定手段が測定した圧力の差の大きさと、所定のフラッディング判定値との比較に基づいて、前記燃料電池内部におけるフラッディングの発生を検出するフラッディング検出手段を含むことを特徴とする請求項1に記載の燃料電池システム。
- 請求項1または2に記載の燃料電池システムにおいて、
さらに、
前記燃料ガス流路下流のガス中の燃料濃度を検出する濃度検出手段を備え、
前記検出手段が、前記濃度検出手段が検出した燃料濃度に基づいて、前記燃料ガス流路の下流で燃料が欠乏する異常が発生しているか否かを判定することを特徴とする燃料電池システム。 - 前記所定の下限値が、前記燃料ガス供給機構から前記燃料ガス流路に供給されるガスの単位時間当たりの流量が多いほど大きな値をとるように定められていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載の燃料電池システム。
- 前記フラッディング判定値が、前記燃料ガス供給機構から前記燃料ガス流路に供給されるガスの単位時間当たりの流量が多いほど大きな値をとるように定められていることを特徴とする請求項2に記載の燃料電池システム。
- 前記ドライアップ判定値が、前記燃料ガス供給機構から前記燃料ガス流路に供給されるガスの単位時間当たりの流量が多いほど大きな値をとるように定められていることを特徴とする請求項1乃至5のいずれか1項に記載の燃料電池システム。
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