JP5237603B2 - 包装容器 - Google Patents

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Description

本発明は、粒ガム・板ガム等各種形状のガム・チョコレート・キャンディーなどの食品の収納に用いる包装容器に関する。
従来より、菓子などを収納するための包装容器として、略四角筒形状の外箱とこの外箱にスライドさせて嵌合収納される中舟(トレー)とからなる紙製の包装容器が種々知られている。
特許文献1に開示されたものは、中舟の頭部(つまむ部分)が引き出す方向に倒れるようにし、使用者が外箱から中舟を引き出す際に、その頭部をつまみ易くしたスライドオープンパッケージであり、それは、具体的には、トレーの底板の先端から、頭板、ケースに嵌装される折り込み片、折曲片、トレーの底板内面に貼り付けられた貼着片を順次延長形成し、これらを適宜折り曲げることによって頭部を形成している。
特許文献2に開示されたものは、上記特許文献1の包装容器と同様に、中舟の頭部をつぶして持ち易くなるよう形成し、これをつまんで引き出し易いものとしているもので、外箱内面に凸となる第一突起を、中舟の頭部に形成された、開口または突起の少なくともいずれか一方からなる係合部に係合させることにより、トレーがケースにしっかりと係合する、とされている。
特許2633463号公報 特開2006−347611号公報
しかし、上記特許文献1の包装容器は、一度トレーを引き出した後、トレーをケース内に戻すと、トレーの引き出す側の側面(頭板)がケースにぴったりと入らずに、外側に斜めに残ってしまう場合がある。このような場合に対して、同文献の包装容器は、頭部のトレー内部側の面にあたる折曲片上に突起を設け、当該突起が当接するケースの上面板に切込み部を設けて、突起と切込み部が係合するようにして、頭部をケース内に留めるようになっていた。
しかしながら、トレーの突起は、上記切込み部に係合し難く、トレーを嵌合状態で係止することができない場合があった。
上記特許文献2の包装容器は、そのような特許文献1の包装容器の問題点を解決するというもので中舟の頭部上面に突出する係合部を外箱内面に突出する係合部に係合させるものであるが、これも、その頭部の中空部を潰して板状に折り畳み可能とすることによりトレーを持ち易くしたものであるために、その押し潰し可能な頭部に形成された係合部の外箱への係合は、必ずしも確実に行われない場合がある。
そこで、本発明は、外箱と中舟とをより確実に係合させることのできる包装容器を提供することを課題とする。
請求項1記載の本発明包装容器は、前端開口の上縁に係合突起13を垂下形成した四角筒状の外箱Aと、上面に係合突起25を起立させかつその係合突起25に隣接する係合孔48を開放した箱状のツマミ部B”を前端に形成するとともに、そのツマミ部B”を底板15の左右両側に連設された側板32、33に連設したフラップ38、39により潰れないよう支持した中舟Bとからなる。
請求項2記載の本発明包装容器は、上記ツマミ部B”が、底板15の前縁に順に連設した、頭板20と上面板21と内壁板22により収納部の前端に形成され、上記頭板20を上記外箱Aの前端開口の高さより高くし、上記内壁板22を上記前端開口の高さより低くして、上記上面板21を底板15に対して斜めにした請求項1記載の包装容器である。
請求項3記載の本発明包装容器は、上記外箱Aが、前端開口の上下縁に切欠き10、11、12を形成し、上記係合突起13を、その前端開口上縁の切欠き12の奥部に形成している請求項1または2記載の包装容器である。
請求項4記載の本発明包装容器は、上記外箱Aが、底板1、側板2、天板3、側板4、および、貼着片5を幅方向に順次連設し、上記底板1の前側縁部に切欠き10を形成し、上記天板3の前側縁部に切欠き12を形成するとともにその切欠き12の奥部に上記係合突起13を形成してなる台紙A’を組み立ててなる請求項1、2または3記載の包装容器である。
請求項5記載の本発明包装容器は、上記中舟Bが、底板15の前側に頭板20、上面板21、内壁板22、および、貼着片23を順次連設し、上記底板15の左右両側に側板32、33を連設し、その側板32、33の前寄りの外縁に上記フラップ38、39を連設するとともに、上記上面板21に略コ字状の切込み24を入れ、その切込み24に囲繞形成される内壁板22から延長された部分を上記係合突起25としてなる台紙B’を組み立ててなる請求項1、2、3または4記載の包装容器である。
請求項1記載の本発明は、中舟の、外箱の係合突起に係合する係合突起および係合孔を形成している箱状のツマミ部が、側板に連設されたフラップにより潰れないよう支持されているので、封止時に外箱と中舟とを、より確実に係合させることができる。従って、その中舟は、該包装容器を傾けたりすることによっても容易に脱落しないようになっている。
請求項2記載の本発明は、上記中舟のツマミ部の頭板が外箱の前端開口の高さより高いので、中舟Bが外箱Aに過度に差し込みすぎることが防止される。
請求項3記載の本発明は、上記外箱が、端開口の上下縁に切欠き10、11、12を形成しているので、中舟のツマミ部がつまみやすく、その引出が行いやすい、実用的なものである。
請求項4記載の本発明は、底板1、側板2、天板3、側板4、貼着片5を順次連設し、上記底板1および貼着片5の長手方向一側縁部に切欠き10、11を形成し、上記天板3の前側縁部に形成された切欠き12を形成するとともにその切欠き12の奥部に係合突起13を形成してなる台紙から上記外箱を容易に組み立てることができる。
請求項5記載の本発明は、底板15の長手方向一側に頭板20、上面板21、内壁板22、および、貼着片23を、この順に連設し、上記上面板21に折線18上に両端を位置させた略コ字状の切込み24を入れ、その切込み24に囲繞される内壁板22から延長された部分に係合突起25を形成し、上記底板の左右両側に側板32、33を連設し、その側板32、33の前寄りの外縁に上記フラップ38、39を連設してなる台紙から上記中舟を容易に組み立てることができる。
前端開口の上縁に係合突起13を垂下形成した四角筒状の外箱Aと、上面に係合突起25を起立させかつその係合突起25に隣接する係合孔48を開放した箱状のツマミ部B”を前端に形成するとともに、そのツマミ部B”を底板15の両側に連設された側板32、33に連設したフラップ38、39により潰れないよう支持した中舟Bとからなる包装容器。
本実施例の包装容器は、粒ガムを収納包装する中舟スライド式のものである。
この包装容器は四角筒状の外箱Aに、上面を開口した収納部の一側に箱状のツマミ部B”を潰れないように支持して形成した中舟Bをスライド自在に内嵌してなるものである。
図5のA’は上記外箱Aの台紙で、それは、それぞれ細長方形をなす底板1、側板2、天板3、側板4、貼着片5を、折線6、7、8、9を介して幅方向に順次連設してなる。
10、11は上記底板1および貼着片5の長手方向一側(前側)縁部に形成された切欠きである。
12は上記天板3の前側縁部に形成された切欠きで、13は、その切欠き12の奥部に折線14を介して連設された係合突起である。
上記外箱Aは、上記台紙A’より、次の手順により組み立てられる。
折線6、7、8、9において底板1、側板2、天板3、側板4、貼着片5を各々90°折り曲げて、前後端を開口した四角筒を形成するとともに、底板1の外面に貼着片5を重ね合わせ、これらを接着剤により接着する。
また、係合突起13を内方に折り曲げて前端開口の上縁から垂下した状態に形成する。
図6のB’は上記中舟Bの台紙で、細長方形の底板15の長手方向一側(前側)に折線16、17、18、19を介して上記外箱Aの開口の高さよりやや高さの高い頭板20、上面板21、上記頭板20(および前端開口の高さ)よりもやや高さの低い内壁板22、および、貼着片23を、この順に連設してなる。また、上記上面板21には折線18上に両端を位置させた略コ字状の切込み24を入れてあり、その切込み24に囲繞形成される内壁板22から延長された部分を係合突起25としてある。
上記底板15の長手方向他側(後側)には、折線26、27を介して壁板28と折り返し片29とが連設されている。
上記底板15の左右両側には折線30、31を介して側板32、33が連設されている。
その側板32、33の前寄りの外縁には、弧状に窪んだ切欠き34、35が形成されている。その切欠き34、35の前側には斜めに入れた折線36、37を介して上記上面板21よりやや幅細の方形のフラップ38、39が連設されている。
上記側板32、33の前側および後側には折線40、41、42、43を介してフラップ44、45、46、47が連設されている。
上記中舟Bは、上記台紙B’より、次の手順により組み立てられる。
折線30、31において側板32、33を底板15に対して90°折り曲げて起立させるとともに、フラップ44、45、46、47を、その起立させた側板32、33に対して内方に90°折り曲げ、さらに、フラップ38、39を内方に90°折り曲げる。
次いで、折線16、17、18、19において頭板20、上面板21、内壁板22を90°折り曲げて上記フラップ38、39を囲むことにより、上記側板32、33の前部、頭板20、上面板21、内壁板22とから中空箱状に構成され、上記フラップ38、39により潰れないように支持されたツマミ部B”を形成する。また、貼着片23を底板15の上面に接着剤で接着することにより、このツマミ部B”を該中舟Bの前端に固定する。
上記頭板20は内壁板22よりやや高さが高いので、上記上面板21は、底板15に対して、内方が下がった状態に傾斜することとなる。また、そのツマミ部B”の上面には、上記係合突起25が内壁板22の上縁から起立した状態となり、また、上記上面板21の内壁板22側の縁部の上記係合突起25に隣接する位置には、切込み24の部分が係合孔48として開放状態となる。
上記のようにして組み立てられた中舟Bは上面に開口した収納部に所要個数の粒ガムC等を収納した状態で、外箱Aに内嵌されるもので、中舟Bは、外箱Aの前端開口より、その後部側からスライドして内嵌される。
その際、図2〜4に示すように、中舟Bのスライド(差込み)に伴って、外箱Aの前端開口縁に垂下状態となっている係合突起13は、中舟Bの係合突起25に当接して傾倒され、該係合突起25を乗り越えたときに垂下状態に復帰し、同時に係合孔48に係合する(図4)。
そのスライドは、中舟Bのツマミ部B”をつまんで、容易に行える。
その際、係合突起13がクリック音を発し、また、クリック感が感じられるので、これによって使用者は封止されたことを容易に確認できる。
また、中舟Bの頭板20の高さは、外箱Aの前端開口の高さよりもやや高くなっており、中舟Bが外箱Aに過度に差し込みすぎることが防止される。
その中舟Bの全長が収まると、外箱Aの係合突起13が中舟Bのツマミ部B”の係合突起25および係合孔48に確実に係合して、ロック状態(図4)となる。
ロック状態では、上記係合突起13が係合突起25および係合孔48と引っ掛かりよく係合しているので、該包装容器を傾けたりすることによっても容易に脱落しないようになっている。
外箱Aの前端開口の上下縁には上記切欠き10、11、12が形成されているので、封止状態の包装容器は、中舟Bのツマミ部B”の上下を容易につまむことができ、また、その箱状のツマミ部の上面の上面板21は、底板15に対して斜めにしてあるので、確実につまめるようになっており、開封時には、中舟Bのそのツマミ部B”をつまんで、外箱Aより容易に引き出すことができる。
本包装容器は、中舟Bのツマミ部B”を箱状とし、しかもその上面を傾斜させているので、上記特許文献1、2に記載された従来の包装容器の、潰れて板状に折り畳まれるようにしている中舟のツマミ部にくらべて、格段につまみやすく、引出しが行いやすい、実用的なものである。
また、中舟Bの側壁32、33のツマミ部B”に隣接する箇所には弧状の切欠き34、35が形成されているので、粒ガムCを取り出す際にはその切欠き34、35の位置で粒ガムCの両側をつまむことにより、簡単に取り出せる。
なお、上記包装容器は、粒ガムの他にも、他形状のガム・チョコレート・キャンディーなどの食品を収納できるものである。
本発明の実施例に係る包装容器の斜視図である。 上記包装容器の外箱の突起が中舟のツマミ部に当接する直前の要部拡大縦断面図である。 その外箱の突起が中舟のツマミ部の内壁の係合突起に乗り上げた状態の同要部拡大縦断面図である。 外箱の突起が中舟のツマミ部の係合突起および係合孔に係合した状態の同要部拡大縦断面図である。 外箱の台紙の展開平面図である。 中舟の台紙の展開平面図である。
符号の説明
A 外箱
B 中舟
C 粒ガム
A’ 台紙
B’ 台紙
B” ツマミ部
1 底板
2,4 側板
3 天板
5 貼着片
6,7,8,9,14,16,17,18,19,26,27,30,31,36,37,40,41,42,43 折線
10,11,12 切欠き
13 係合突起
15 底板
20 頭板
21 上面板
22 内壁板
23 貼着片
24 切込み
25 係合突起
28 壁板
29 折り返し片
32,33 側板
34,35 切欠き
38,39,44,45,46,47 フラップ
48 係合孔

Claims (4)

  1. 前端開口の上縁に係合突起を垂下形成した四角筒状の外箱と、上面に係合突起を起立させかつ係合突起に隣接する係合孔を開放した箱状のツマミ部を前端に形成するとに、ツマミ部を底板の左右両側に連設された側板に連設したフラップにより潰れないよう支持した中舟とからなり、該ツマミ部が、底板の前縁に順に連設した、頭板と上面板と内壁板により収納部の前端に形成され、頭板を外箱の前端開口の高さより高くし、内壁板を前端開口の高さより低くして上面板を底板に対して斜めにしたことを特徴とする包装容器。
  2. 記外箱が、前記前端開口の上下縁に切欠きを形成し、記係合突起を、前端開口上縁の切欠きの奥部に形成している請求項1に記載の包装容器。
  3. 記外箱が、底板、側板、天板、側板、および、貼着片を幅方向に順次連設し、底板の前側縁部に切欠きを形成し、天板の前側縁部に切欠きを形成するとに、該天板の切欠きの奥部に記係合突起を形成してなる台紙を組み立ててなることを特徴とする請求項1または2に記載の包装容器。
  4. 記中舟が、底板の前側に頭板、上面板、内壁板および貼着片を順次連設し、底板の左右両側に側板を連設し、側板の前寄りの外縁に記フラップを連設するとともに、上面板に略コ字状の切込みを入れ、切込みに囲繞形成される内壁板から延長された部分を前記係合突起としてなる台紙を組み立ててなることを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載の包装容器。
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