JP5241433B2 - ヒンジ - Google Patents
ヒンジ Download PDFInfo
- Publication number
- JP5241433B2 JP5241433B2 JP2008287640A JP2008287640A JP5241433B2 JP 5241433 B2 JP5241433 B2 JP 5241433B2 JP 2008287640 A JP2008287640 A JP 2008287640A JP 2008287640 A JP2008287640 A JP 2008287640A JP 5241433 B2 JP5241433 B2 JP 5241433B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hinge case
- hinge
- pin
- case
- rotating member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 44
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 39
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Hinges (AREA)
Description
ヒンジが適用される事務機器の多くは、その本体の上面に原稿読み取り部(コンタクトガラス)が設けられるとともに、当該原稿読み取り部を覆う原稿圧着板が設けられる。
原稿圧着板は、原稿読み取り部に載置された原稿を原稿読み取り部に密着させるとともに原稿読み取り部に対する原稿の位置を保持するものであり、一般的には原稿圧着板の端部がヒンジにより事務機器の本体の上面の端部に回動可能に連結される。
事務機器の本体の上面の端部に連結されるヒンジとして、特許文献1のような技術が開示されている。
ヒンジケース90には、前記バネおよび前記スライダーが収納される。
前記バネは、前記スライダーを上方へ付勢する。
前記スライダーは、ヒンジケース90内を上下方向に摺動可能に形成される。
回動部材96は、貫通孔96bが形成され、前記スライダーの上部に当接される。
図7(a)に示す如く、ピン97は胴体部と頭部とを有する。ピン97の胴体部は略円柱形状を有する。ピン97の頭部はピン97の胴体部の一端に設けられ、ピン97の胴体部よりも大きい直径を有する円盤形状を有する。ピン97の胴体部の他端(ピン97の頭部が設けられている方の端部の反対側の端部)には、ピン97の胴体部の他端面に開口するとともにピン97の軸線方向に延び、底を有する閉塞孔97aが形成される。ピン97は回動部材96の貫通孔96bに嵌装され、ピン97の両端はそれぞれ一対の開口孔91a・91bに係合する。このようにして、ピン97はヒンジケース90に軸支され、ヒンジケース90と回動部材96とを連結する。
そして、図7(b)に示す如く、ピン97の閉塞孔97aに対してかしめ加工を行うことで、ピン97がヒンジケース90より外れないように固定される(図7(b)の太い実線で囲まれた部分を参照)。
特許文献1に開示された技術におけるヒンジ9によれば、確実にピン97がヒンジケース90より外れることを防止できる。
また、ピン97の両端(ピン97の頭部およびピン97の胴体部のうち閉塞孔97aが形成されている方の端部)がヒンジケース90の外部に突出しているため、外部より他の部材がピン97の両端に接触してピン97がヒンジケース90より引き出される可能性があった。
すなわち、本発明によれば、かしめ加工を行う必要がなく、生産工程を短縮するとともに生産コストを削減することができる。
なお、本実施形態において、ヒンジ1は、図示せぬ複写機(ファクシミリ、スキャナー等)の本体の上面に備えられる図示せぬ原稿読み取り部(コンタクトガラス)と当該原稿読み取り部を覆う図示せぬ原稿圧着板とを連結させる部材に適用されたものとして説明を行う。ただし、本発明に係るヒンジの適用対象は、複写機に限定されるものでなく、例えば板状の部材等を所望の角度まで回動させるとともに、所望の角度で保持する適宜の装置に適用可能である。
図1に示す如く、ヒンジ1は、主として、ヒンジケース10、バネ14、スライダー15、回動部材16、およびピン17等を具備する。
ヒンジケース10は、樹脂材料により成形される。ヒンジケース10は、下端(一端)が閉塞されるとともに、上端(他端)が開口される多角形状を有する筒状の部材である。ヒンジケース10の上端には、前側面に切り欠きが形成される。また、ヒンジケース10の上端には、左右側面に一対の孔11が形成される。
開口孔11aは、ヒンジケース10の一側面(本実施形態では、左側面)に形成され、ヒンジケース10の上端においてヒンジケース10の内周面から外周面まで左右方向に貫通して、ヒンジケース10外に開口される。開口孔11aは、ピン17が挿通可能な形状を有する。
閉塞孔11bは、ヒンジケース10の他側面(本実施形態では、右側面)に形成され、ヒンジケース10の内周面に開口するとともにヒンジケース10の外周面には開口しない(底を有する)。閉塞孔11bはピン17の端部が係合可能な形状を有する。
一対の孔11を構成する開口孔11aと閉塞孔11bとは、一直線上に配置される。
また、本発明に係るヒンジケースの形状は、一端が開口されるとともに、他端が閉塞される形状であればよく、ヒンジケースの胴体部分の平面断面形状は本実施形態の如き四角形状に限定されない。例えば、ヒンジケースの胴体部分の平面断面形状を円形あるいは六角形状としても良い。
バネ14は、バネ鋼からなる丸棒を螺旋状に成形することにより得られる圧縮コイルバネによって構成される。図1に示す如く、バネ14の外径は、ヒンジケース10に収納可能な適宜の長さを有する。
スライダー15は、樹脂材料によりヒンジケース10内を摺動可能に成形される。スライダー15の上端には、上下方向の長さ(高さ)に差異が生じるような、段差部15aが形成される。
回動部材16は、樹脂材料により成形される。回動部材16の下端には、カム部16aおよび貫通孔16bが形成される。
カム部16aは、略楕円形状を有する。
貫通孔16bは、カム部16aの上前方に形成され、回動部材16を左右方向に貫通する孔である。また、貫通孔16bは、ヒンジケース10の一対の孔11の内径と略同一の内径を有する。つまり、貫通孔16bは、ピン17が嵌装可能な内径を有する。
ピン17は、略円柱形状を有する金属製の棒状部材を所望の長さに切断することによって成形される。
図1に示す如く、バネ14はヒンジケース10に収納され、バネ14の下端(一端)は、ヒンジケース10の下端に当接する。スライダー15はヒンジケース10に収納され、スライダー15の下端は、バネ14の上端に当接する。つまり、バネ14はスライダー15をヒンジケース10の軸方向へ付勢する。
また、第一実施形態における「ヒンジケース10の軸方向」とは、ヒンジケース10の下端より上端へ向かう方向であって、ヒンジケース10の形状に沿うような方向である。つまり、第一実施形態における「ヒンジケース10の軸方向」と『上方向』とは同一方向であるが、本発明に係る「ヒンジケースの軸方向」と『上方向』とは必ずしも同一方向である必要はない。
これにより、ピン17は、回動部材16に嵌装されるとともにヒンジケース10に軸支され、ヒンジケース10と回動部材16とを連結する。
このとき、回動部材16の下端においては、バネ14によってヒンジケース10の軸方向へ付勢されているが、回動部材16とヒンジケース10との係合面においては、回動部材16がヒンジケース10を下方へ押圧する。つまり、ヒンジ1の後方への回動は、所望の角度で保持される。
このとき、回動部材16の下端においては、バネ14によってヒンジケース10の軸方向へ付勢されているが、回動部材16とヒンジケース10との係合面においては、回動部材16がヒンジケース10を下方へ押圧する。つまり、ヒンジ1の前方への回動は、所望の角度で保持される。
また、本実施形態において、ヒンジ1は、前記複写機の本体に取り付けられるとともに、ヒンジ1の回動部材16に前記原稿圧着版が取り付けられる。このため、前記原稿圧着版は、前記複写機(前記原稿読み取り部)に対して前後方向に所望の角度まで回動できるとともに、所望の角度で保持できる。
また、略円柱形状のピン17を用いてヒンジ1を生産できるため、かしめ加工を行う際に適用されるピン(例えば、図7に示すピン97)の形状と比べて、ピン17の形状を簡素化でき。その結果、ヒンジ1の生産コストを削減できる。
また、本発明に係るピンの軸線方向の長さは、ヒンジケースに軸支できる長さであって、かつ、他の部材が接触しないような長さであればよい。すなわち、本発明に係るピンの軸線方向の長さは、ヒンジケースの内径よりも長く、ヒンジケースの外径より短くなるような適宜の長さであればよい。
このように構成することにより、ピン17とヒンジケース10との間に発生する摩擦力によって、ピン17をヒンジケース10に軸支できるため、ピン17に対してかしめ加工を行う必要がなくなるとともに、ピン17の形状を簡素化できる。つまり、ヒンジ1の生産工程を短縮するとともに生産コストを削減できる。
このように構成することにより、ピン17とヒンジケース10との間に発生する摩擦力によって、ピン17をヒンジケース10に軸支できるため、ピン17に対してかしめ加工を行う必要がなくなるとともに、ピン17の形状を簡素化できる。つまり、ヒンジ1の生産工程を短縮するとともに生産コストを削減できる。
また、既に説明した部材については同一の符号を付してその説明を省略する。
図2および図3に示す如く、ヒンジケース20の開口孔21aは、第一実施形態におけるヒンジケース10の開口孔11aと略同一の形状を有する。
図3に示す如く、ヒンジケース20の開口孔21bは、開口孔21aと略同一の形状を有する(図3の太い実線で囲まれた部分を参照)。
ヒンジ2には、ヒンジケース20に下方より順にバネ14、スライダー15、回動部材16が収納される。
そして、回動部材16(ひいては下方に配置されるスライダー15およびバネ14)が適宜の装置によって下方へ押圧される。このとき、回動部材16等は、ヒンジケース20の一対の孔21と回動部材16の貫通孔16bとにピン17を挿通、あるいは嵌装できる程度に前記適宜の装置によって下方へ押圧される。
これにより、ピン17は、回動部材16に嵌装されるとともにヒンジケース20に軸支され、ヒンジケース20と回動部材16とを連結する。
また、略円柱形状のピン17を用いてヒンジ1を生産できるため、かしめ加工を行う際に適用されるピン(例えば、図7に示すピン97)の形状と比べて、ピン17の形状を簡素化できる。その結果、ヒンジ2の生産コストを削減できる。
このように構成することにより、ピン17とヒンジケース20との間に発生する摩擦力によって、ピン17をヒンジケース20に軸支できるため、ピン17に対してかしめ加工を行う必要がなくなるとともに、ピン17の形状を簡素化できる。つまり、ヒンジ2の生産工程を短縮するとともに生産コストを削減できる。
右側溝32bは、閉塞孔31bの端部よりヒンジケース30の軸方向へ延出され、ヒンジケース30の内周面に開口される。言い換えれば、右側溝32bは、ヒンジケース30の外周面には開口されない。
一対の溝32を構成する左側溝32aと右側溝32bとは一直線上に配置される。また、左側溝32aの左端より右側溝32bの右端までの長さは、ピン17の軸線方向の長さと略同一となるように形成される。
ヒンジ3には、ヒンジケース30に下方より順にバネ14、スライダー15、回動部材16が収納される。
そして、回動部材16(ひいては下方に配置されるスライダー15およびバネ14)が適宜の装置によって下方へ押圧される。このとき、回動部材16等は、ヒンジケース30の一対の孔31と回動部材16の貫通孔16bとにピン17を挿通、嵌装、あるいは係合できる程度に前記適宜の装置によって下方へ押圧される。
また、一対の溝32がヒンジケース30内に閉塞された形状であるため、ピン17(および回動部材16)のピン17の軸線方向への移動は規制される。
これにより、ピン17は、回動部材16に嵌装されるとともにヒンジケース30に軸支され、ヒンジケース30と回動部材16とを連結する。
また、略円柱形状のピン17を用いてヒンジ3を生産できるため、かしめ加工を行う際に適用されるピン(例えば、図7に示すピン97)の形状と比べて、ピン17の形状を簡素化できる。その結果、ヒンジ3の生産コストを削減できる。
このように構成することにより、ピン17とヒンジケース30との間に発生する摩擦力とヒンジケース30の形状とバネ14の付勢力とによって、ピン17をヒンジケース30に軸支できるため、ピン17に対してかしめ加工を行う必要がなくなるとともに、ピン17の形状を簡素化できる。つまり、ヒンジ3の生産工程を短縮するとともに生産コストを削減できる。
図5および図6に示す如く、ヒンジケース40の開口孔41aは、第三実施形態におけるヒンジケース30の開口孔31aと略同一の形状を有する。
図6に示す如く、ヒンジケース40の開口孔41bは、開口孔41aと略同一の形状を有する(図6の太い実線で囲まれた部分を参照)。
ヒンジ4には、ヒンジケース40に下方より順にバネ14、スライダー15、回動部材16が収納される。
そして、回動部材16(ひいては下方に配置されるスライダー15およびバネ14)が適宜の装置によって下方へ押圧される。このとき、回動部材16等は、ヒンジケース40の一対の孔41と回動部材16の貫通孔16bとにピン17を挿通、あるいは嵌装できる程度に前記適宜の装置によって下方へ押圧される。
また、一対の溝42がヒンジケース40内に閉塞された形状であるため、ピン17(および回動部材16)のピン17の軸線方向への移動は規制される。
これにより、ピン17は、回動部材16に嵌装されるとともにヒンジケース40に軸支され、ヒンジケース40と回動部材16とを連結する。
また、略円柱形状のピン17を用いてヒンジ4を生産できるため、かしめ加工を行う際に適用されるピン(例えば、図7に示すピン97)の形状と比べて、ピン17の形状を簡素化でき、ひいては、ヒンジ4の生産コストを削減できる。
このように構成することにより、ピン17とヒンジケース40との間に発生する摩擦力とヒンジケース40の形状とバネ14の付勢力とによって、ピン17をヒンジケース40に軸支できるため、ピン17に対してかしめ加工を行う必要がなくなるとともに、ピン17の形状を簡素化できる。つまり、ヒンジ4の生産工程を短縮するとともに生産コストを削減できる。
10 ヒンジケース
11 一対の孔
14 バネ
15 スライダー
16 回動部材
17 ピン
Claims (2)
- 一端が閉塞されるとともに、他端が開口される筒状のヒンジケースと、
一端が前記ヒンジケースの一端と当接されるバネと、
前記バネの他端と当接されるとともに、前記バネにより前記ヒンジケースの軸方向へ付勢されるスライダーと、
前記スライダーと当接し、前記ヒンジケースの他端で回動可能な回動部材と、
前記回動部材に嵌装されるとともに前記ヒンジケースに軸支され、前記ヒンジケースおよび前記回動部材を連結する略円柱状のピンと、
を具備し、
前記ピンが前記ヒンジケースおよび前記回動部材を連結しているときには、前記ピンの両端が前記ヒンジケースの外周面の内側となる位置に配置され、
前記ヒンジケースの他端には、前記ヒンジケースの内周面に開口するとともに前記ヒンジケースの外周面には開口せず前記ヒンジケースの軸方向に延びるとともに前記ピンの端部がそれぞれ係合する一対の溝、並びに、前記一対の溝の一方における前記ヒンジケースの一端側の端部から前記ヒンジケースの外周面まで貫通するとともに前記ピンが挿通可能な孔が形成されるヒンジ。 - 一端が閉塞されるとともに、他端が開口される筒状のヒンジケースと、
一端が前記ヒンジケースの一端と当接されるバネと、
前記バネの他端と当接されるとともに、前記バネにより前記ヒンジケースの軸方向へ付勢されるスライダーと、
前記スライダーと当接し、前記ヒンジケースの他端で回動可能な回動部材と、
前記回動部材に嵌装されるとともに前記ヒンジケースに軸支され、前記ヒンジケースおよび前記回動部材を連結する略円柱状のピンと、
を具備し、
前記ピンが前記ヒンジケースおよび前記回動部材を連結しているときには、前記ピンの両端が前記ヒンジケースの外周面の内側となる位置に配置され、
前記ヒンジケースの他端には、前記ヒンジケースの内周面に開口するとともに前記ヒンジケースの外周面には開口せず前記ヒンジケースの軸方向に延びるとともに前記ピンの端部がそれぞれ係合する一対の溝、並びに、前記一対の溝のそれぞれにおける前記ヒンジケースの一端側の端部から前記ヒンジケースの外周面まで貫通するとともに前記ピンが挿通可能な一対の孔が形成されるヒンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008287640A JP5241433B2 (ja) | 2008-11-10 | 2008-11-10 | ヒンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008287640A JP5241433B2 (ja) | 2008-11-10 | 2008-11-10 | ヒンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010112522A JP2010112522A (ja) | 2010-05-20 |
| JP5241433B2 true JP5241433B2 (ja) | 2013-07-17 |
Family
ID=42301223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008287640A Active JP5241433B2 (ja) | 2008-11-10 | 2008-11-10 | ヒンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5241433B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5805419B2 (ja) * | 2011-03-30 | 2015-11-04 | 加藤電機株式会社 | ヒンジ装置並びに開閉装置並びに携帯機器 |
| JP6710887B2 (ja) * | 2015-08-25 | 2020-06-17 | 下西技研工業株式会社 | ヒンジ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543288Y2 (ja) * | 1989-04-12 | 1993-11-01 | ||
| JP2007186884A (ja) * | 2006-01-12 | 2007-07-26 | Shimonishi Giken Kogyo Kk | ヒンジ |
-
2008
- 2008-11-10 JP JP2008287640A patent/JP5241433B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2010112522A (ja) | 2010-05-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2009013724A (ja) | ハンドル装置 | |
| JP2008130244A (ja) | コネクタ | |
| JP4107263B2 (ja) | ディスク装置 | |
| JP5205200B2 (ja) | 開閉操作機能付クリップの支持構造 | |
| JP5192427B2 (ja) | ヒンジ | |
| JPWO2016157368A1 (ja) | 表示装置 | |
| JP5144501B2 (ja) | 電気機械式ロック装置 | |
| JP2017183035A (ja) | コネクタ | |
| JP2020006539A (ja) | 綴じ具 | |
| JP2008268522A (ja) | 原稿圧着板開閉装置及び原稿圧着板を備えた事務機器 | |
| JP2010112522A (ja) | ヒンジ | |
| WO2013153947A1 (ja) | 車両のハンドル装置 | |
| JP3121111U (ja) | 原稿圧着板の開閉装置 | |
| JP6754256B2 (ja) | ヒンジ | |
| JP6159116B2 (ja) | ヒンジ | |
| JP5313041B2 (ja) | ヒンジ | |
| JP6023500B2 (ja) | ヒンジ | |
| JP4475178B2 (ja) | レバー式コネクタ | |
| JP3182838U (ja) | 蝶番 | |
| JP5507009B2 (ja) | ボタン保持構造 | |
| JP2007145055A (ja) | 自動車のドアヒンジ装置 | |
| JP7462523B2 (ja) | レバー式コネクタ | |
| JP3726105B2 (ja) | 両側開閉扉機構 | |
| JP5507008B2 (ja) | ヒンジ機構および車載用ディスプレイ装置 | |
| JP5730712B2 (ja) | コンソールボックス装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110908 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120725 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20120807 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20120924 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130312 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20130402 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20160412 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |