JP5944151B2 - エレベータ - Google Patents

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本発明は、エレベータに関する。
エレベータの利用者は、かご操作装置等に設けられる操作釦を操作する必要がある。本発明に関連する技術として、例えば、特許文献1には、乗場に設けるエレベータ呼びの操作盤において、乗場側の操作盤の取付箇所に、細長い開口を設け、この開口に操作盤の取付部を挿入し、これを開口内の任意の位置に移動固定してなることを特徴とするエレベータの乗場操作盤が開示されている。
特開平02−204286号公報
ところで、当該エレベータの利用者は、身長が高い大人だけでなく、子供や車椅子の利用者等、様々であり、操作釦の高さがその利用者に適切であるとは限らない。
本発明の目的は、エレベータの利用者に適した操作釦の位置とすることができるエレベータを提供することである。
本発明に係るエレベータは、乗りかごの内壁面又は乗場壁の所定の領域を覆うように設けられ、前記乗りかごを操作するための複数の操作釦が設けられた操作釦部および前記乗りかごの位置している階を表示するインジケータを表示する液晶表示装置と、前記液晶表示装置の周辺領域の乗客の高さを検出する検出部と、前記検出部により検出された高さから、前記乗客が操作しやすい高さ位置である第1位置を算出して前記第1位置に前記操作釦部を表示するとともに、前記検出部により検出された高さから、前記第1位置より高く前記乗客の視認性が高い高さ位置である第2位置を算出して前記第2位置に前記インジケータを表示するように前記液晶表示装置を制御する制御部と、を備えたことを特徴とする。

また、本発明に係るエレベータにおいて、制御部は、検出部が検出した乗客の高さが低い場合には、検出部が検出した乗客の高さが低くない場合に表示される複数の操作釦の配列とは異なる操作し易い配列で液晶表示装置に操作釦部を表示させることが好ましい。
また、本発明に係るエレベータにおいて、前記所定の領域は、前記乗りかごの内壁面又は前記乗場壁において、底辺の高さが前記乗りかごの床面又は乗場の床面から50センチメートル〜100センチメートルの位置に設けられ、縦方向に150センチメートル〜200センチメートルの長さを有し、かつ、横方向に50センチメートル〜100センチメートルの長さを有する四角形の領域であることが好ましい。
また、本発明に係るエレベータにおいて、液晶表示装置の周辺領域は成人男性一人が入ることが可能な領域であることが好ましい。
本発明によれば、エレベータの利用者に適した操作釦の位置とすることができる。
本発明に係る実施の形態において、エレベータを示す図である。 本発明に係る実施の形態において、乗りかご内の様子を示す図である。 本発明に係る実施の形態において、各階の乗場の乗場扉の周囲の様子を示す図である。 本発明に係る実施の形態において、(a)は一般的な成人男性の乗客が乗場の乗場操作装置の周辺にいる場合を示す図であり、(b)は一般的な子供の乗客が乗場の乗場操作装置の周辺にいる場合を示す図である。 本発明に係る実施の形態において、(a)は一般的な成人男性の乗客が乗りかご内のかご操作装置の周辺にいる場合を示す図であり、(b)は車椅子利用者の乗客が乗りかご内のかご操作装置の周辺にいる場合を示す図である。
以下に図面を用いて、本発明に係る実施の形態を詳細に説明する。また、以下では、全ての図面において、同様の要素には同一の符号を付し、重複する説明を省略する。また、本文中の説明においては、必要に応じそれ以前に述べた符号を用いるものとする。
図1は、エレベータ10を示す図である。図2は、乗りかご20内の様子を示す図である。図3は、各階の乗場27の乗場扉28の周囲の様子を示す図である。エレベータ10は、主ロープ12と、釣合錘14と、巻上機16と、制御盤18と、乗りかご20と、乗場扉28と、昇降路30とを備える。また、エレベータ10は、乗りかご20について、各階の乗場27の間を昇降させることで乗客を移動させる。
主ロープ12は、乗りかご20を吊るすためのロープであり、巻上機16に巻き掛けられている。そして、主ロープ12の一方端は乗りかご20に接続され、他方端は釣合錘14が接続されている。
釣合錘14は、主ロープ12の他方端に接続され、主ロープ12の一方端に接続される乗りかご20との間でバランスを取るために必要な重量が設定される。
巻上機16は、制御盤18の制御によって、巻き掛けられた主ロープ12を駆動させることで乗りかご20を昇降させるための装置である。また、巻上機16は、機械室8に配置されている。
乗りかご20は、制御盤18の制御によって、巻上機16が作動すると昇降路30内を昇降し、乗客を乗せるための構造物である。乗りかご20の内部空間は、所定の人数が乗車できる程度の広さを有し、一例をあげると、底面が200センチメートル×200センチメートル=4m2の面積を有し、高さが250センチメートルを有する空間である。乗りかご20は、かご操作装置24と、乗りかご扉26とを含む。
かご操作装置24は、乗りかご20内に乗り込んだ乗客が行先階を選択したり、乗りかご扉26を開閉したりするための押釦242と、乗りかご20が位置している階やその他の情報を表示するインジケータ244を表示する液晶表示装置である。かご操作装置24は、乗りかご20の側壁のうち乗りかご扉26の隣の袖壁20aに取り付けられ、その大きさは、縦方向が150センチ〜200センチであり、横方向が50センチメートル〜100センチメートルの四角形であることが好適である。そして、かご操作装置24の底辺246が乗りかご20内の床面20bから50センチ〜100センチ程度の位置となるように取り付けられていることが好適である。
かご側センサ25は、乗りかご20内の天井部20c付近に取り付けられ、かご操作装置24の周辺領域にいる人の高さを測定するセンサである。かご側センサ25として、例えば、光学式の変位センサを用いることができるが、もちろん、これ以外の変位センサを用いてもよい。例えば、超音波式の変位センサやレーザフォーカス式の変位センサを用いることもできる。
乗りかご扉26は、乗りかご20に設けられる扉であり、乗りかご20が各階の乗場27に着床した際に、当該乗場27の乗場扉28ともに開く。これにより、乗客が乗りかご20に対して乗り降りすることができる。
乗場扉28は、各乗場27に設けられる扉であり、乗りかご20が着床した際に、乗りかご扉26とともに開く。これにより、乗客が乗りかご20に対して乗り降りすることができる。
各階の乗場27には、縦枠32a,32bと横枠32cとから構成される乗場三方枠32と、乗場操作装置34と、乗場扉28とが設けられている。
乗場操作装置34は、乗りかご20を呼ぶための呼び釦342と、乗りかご20が位置している階やその他の情報を表示するインジケータ344を表示する液晶表示装置である。乗場操作装置34は、乗場扉28の隣の乗場壁35に取り付けられ、その大きさは、縦方向が150センチ〜200センチであり、横方向が50センチメートル〜100センチメートルの四角形であることが好適である。そして、乗場操作装置34の底辺346が乗場27の床面27aから50センチ〜100センチ程度の位置となるように取り付けられていることが好適である。
乗場側センサ36は、乗場壁35のうち乗場操作装置34の上方に取り付けられ、乗場操作装置34の周辺領域にいる人の高さを測定するセンサである。乗場側センサ36として、例えば、光学式の変位センサを用いることができるが、もちろん、これ以外の変位センサを用いてもよい。例えば、超音波式の変位センサやレーザフォーカス式の変位センサを用いることもできる。
乗場扉28は、乗場三方枠32の縦枠32a,32bと横枠32cとによって区画された開口領域37を開閉可能な片開き式の扉である。もちろん、乗場扉28は両開き式扉であってもよい。
乗場三方枠32の縦枠32a,32bと横枠32cとは、乗客が乗りかご20に対して乗り降りするための出入り口となる開口領域37を区画するために、各階の乗場27に設けられる部材である。縦枠32a,32bと横枠32cとは、適当な強度を有し、かつ、強磁性を有する部材で構成される。例えば、鉄を用いて構成することができる。
制御盤18は、乗りかご扉26、乗場扉28の自動開閉制御や乗りかご20の昇降動作制御等といったエレベータ10全体を制御する機能を有する。また、制御盤18は、かご側センサ25と乗場側センサ36が検出した高さに応じてかご操作装置24と乗場操作装置34とを制御する機能を有するが、制御盤18はこの機能を特徴としているので、以下において詳述する。
制御盤18は、かご操作装置24の周辺領域にいる乗客の高さに応じて、当該乗客が最も作業しやすい高さの位置を算出し、液晶表示装置であるかご操作装置24の対応する位置に押釦242を表示させる。また、制御盤18は、上記乗客の高さに応じて、乗客が見やすい高さの位置を算出し、かご操作装置24の対応する位置にインジケータ244を表示させる。ここで、例えば、乗客が最も作業しやすい高さの位置とは、身長が180センチメートルの場合には、押釦242の中央部分が140センチメートルとなる位置であり、最も見やすい位置とは、インジケータの中央部分が170センチメートルとなる位置である。もちろん、これらの値は例示であって、適宜変更することが可能である。
また、上記と同様の要領で、制御盤18は、乗場操作装置34の周辺領域にいる乗客の高さに応じて、液晶表示装置である乗場操作装置34において、当該乗客にとって適切な高さとなる位置に呼び釦342とインジケータ344を表示させる。なお、かご操作装置24及び乗場操作装置34の周辺領域は、それぞれ成人男性一人が入ることが可能な領域であるが、当該領域に複数の人が入っている場合には、その平均の高さを求めて、乗客の最も作業しやすい高さや見やすい高さを求める。
続いて、上記構成のエレベータ10の作用について説明する。
図4(a)は、一般的な成人男性の乗客40が乗場27の乗場操作装置34の周辺にいる場合を示す図である。図4(b)は、一般的な子供の乗客42が乗場27の乗場操作装置34の周辺にいる場合を示す図である。図4(a)に示されるように、成人男性の乗客40が乗場27の乗場操作装置34の周辺にいると、乗場側センサ36によって乗客40の高さが検出され、制御盤18の制御によって、乗場操作装置34では乗客40にとって適切な高さ位置に押釦342とインジケータ344が表示される。また、図4(b)に示されるように、子供の乗客42が乗場27の乗場操作装置34の周辺にいると、乗場側センサ36によって乗客42の高さが検出され、制御盤18の制御によって、乗場操作装置34では乗客42にとって適切な高さ位置に押釦342とインジケータ344が表示される。
図5(a)は、一般的な成人男性の乗客44が乗りかご20内のかご操作装置24の周辺にいる場合を示す図である。図5(b)は、車椅子利用者の乗客46が乗りかご20内のかご操作装置24の周辺にいる場合を示す図である。図5(a)に示されるように、成人男性の乗客44がかご操作装置24の周辺にいると、かご側センサ25によって乗客44の高さが検出され、制御盤18の制御によって、かご操作装置24では乗客44にとって適切な高さ位置に押釦242とインジケータ244が表示される。また、図5(b)に示されるように、車椅子利用者の乗客46がかご操作装置24の周辺にいると、かご側センサ25によって乗客46の高さが検出され、制御盤18の制御によって、かご操作装置24では乗客46にとって適切な高さ位置に押釦242とインジケータ244が表示される。ここで、図5(a)では、押釦242は2列で表示されていたが、図5(b)では、押釦242は2列又は3列で表示されており、配列が変更される。
このように、エレベータ10によれば、エレベータ10の利用者の高さに応じて、押釦242,342、インジケータ244,344を当該利用者に適切な位置とすることができる。
8 機械室、10 エレベータ、12 主ロープ、14 釣合錘、16 巻上機、18制御盤、20 乗りかご、20a 袖壁、20c 天井部、24 かご操作装置、25 かご側センサ、26 乗りかご扉、27 乗場、27a 底面、28 乗場扉、30 昇降路、32 乗場三方枠、32a,32b 縦枠、32c 横枠、34 乗場操作装置、35 乗場壁、36 乗場側センサ、37 開口領域、40,42,44,46 乗客、242,342 押釦、244,344 インジケータ、246,346 底辺。

Claims (4)

  1. 乗りかごの内壁面又は乗場壁の所定の領域を覆うように設けられ、前記乗りかごを操作するための複数の操作釦が設けられた操作釦部および前記乗りかごの位置している階を表示するインジケータを表示する液晶表示装置と、
    前記液晶表示装置の周辺領域の乗客の高さを検出する検出部と、
    前記検出部により検出された高さから、前記乗客が操作しやすい高さ位置である第1位置を算出して前記第1位置に前記操作釦部を表示するとともに、前記検出部により検出された高さから、前記第1位置より高く前記乗客の視認性が高い高さ位置である第2位置を算出して前記第2位置に前記インジケータを表示するように前記液晶表示装置を制御する制御部と、
    を備えたことを特徴とするエレベータ。
  2. 請求項1に記載のエレベータにおいて、
    前記制御部は、前記検出部が検出した乗客の高さが低い場合には、前記検出部が検出した乗客の高さが低くない場合に表示される前記複数の操作釦の配列とは異なる操作し易い配列で前記液晶表示装置に前記操作釦部を表示させることを特徴とするエレベータ。
  3. 請求項1または請求項2に記載のエレベータにおいて、
    前記所定の領域は、
    前記乗りかごの内壁面又は前記乗場壁において、底辺の高さが前記乗りかごの床面又は乗場の床面から50センチメートル〜100センチメートルの位置に設けられ、縦方向に150センチメートル〜200センチメートルの長さを有し、かつ、横方向に50センチメートル〜100センチメートルの長さを有する四角形の領域であることを特徴とするエレベータ。
  4. 請求項1から請求項3のいずれか1項に記載のエレベータにおいて、
    前記液晶表示装置の周辺領域は成人男性一人が入ることが可能な領域であることを特徴とするエレベータ。
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