JP6289971B2 - データ記憶制御装置およびデータ記憶制御方法 - Google Patents
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Description
<符号化装置>
図1に、実施の形態1について、符号化装置1のブロック図を例示する。符号化装置1は、例えばH.264、MPEG(Moving Picture Experts Group)−2、MPEG−4等の方式に準拠して構成され、動画像データに対して圧縮処理(換言すれば符号化処理)を施す。
図2に、データ記憶制御装置9のブロック図を例示する。図2の例によれば、データ記憶制御装置9は、入力バッファメモリ31と、圧縮部32と、出力バッファメモリ33と、書込制御部34とを含んでいる。なお、以下では、バッファメモリをバッファと略称する場合もある。
図5に、ロスレス圧縮部51の一例を示す。図5の例によれば、ロスレス圧縮部51はロスレス圧縮処理部61を含み、ロスレス圧縮処理部61は第1ブロックBL1ごとに所定のロスレス圧縮を実行する。
図7に、ロッシー圧縮部52の一例を示す。図7の例によれば、ロッシー圧縮部52は、互いに異なる種類のロッシー圧縮を実行する複数のロッシー圧縮処理部62を含んでいる。図8〜図12を参照して、ロッシー圧縮処理部62の第1例〜第4例を示す。
図13に、圧縮データ生成部41の一例についてブロック図を示す。図13の例において、ロスレス圧縮部51は、図5および図6の例によって構成されているものとする。また、図13の例において、ロッシー圧縮部52は、4つのロッシー圧縮処理部62を含んでいる。
上記のように、圧縮部32では、圧縮データ生成部41が1つの画像データから複数種類の圧縮データを生成し、選択部42が複数種類の圧縮データのうちから1つを選択する。選択部42による選択処理では、データサイズ条件と、データ精度条件とが適用される。
さて、図6で説明したロスレス圧縮では、左端の画素を除いて、左隣の画素を基準画素にして画素値の差分を算出する。この手法によれば、小さい差分値を得やすい。その結果、ビットシフト処理でのシフト量を少なくすること、換言すればビットシフト処理の段数を少なくすることが可能である。
図37および図38を参照して、ロッシー圧縮処理部62の更なる例を説明する。図37のロッシー圧縮処理部62eは、圧縮対象データ中の圧縮対象画素に対してビット削減処理を実行することによって、圧縮データを生成する。ビット削減処理では、図38に示すように、画素値を表現するビット列のうちの最下位ビット(LSB)側から所定範囲のビットを削除することによって、画素値のビット数を削減する。
データ記憶制御装置9によれば、参照画像データを圧縮してから、DRAM10に格納する。このため、DRAM10の使用容量を削減することができる。
図41に、データ読出制御装置11を説明するブロック図である。図41の例によれば、データ読出制御装置11は、読出制御部134と、入力バッファ131と、伸張部132とを含んでいる。
実施の形態2では、データ記憶制御装置9におけるデータ転送制御を説明する。
実施の形態1,2ではデータ記憶制御装置9および符号化装置1における各種の処理内容が全てハードウェアで構成される場合を想定した。これに対し、そのような各種の処理内容の一部または全部を、ソフトウェアによって(換言すればマイクロプロセッサがプログラムを実行することによって)実現することも可能である。
31 入力バッファメモリ
32 圧縮部
33 出力バッファメモリ
34 DRAMコントローラ(書込制御部)
41 圧縮データ生成部
42 選択部
51 ロスレス圧縮部
52 ロッシー圧縮部
61 ロスレス圧縮処理部
62,62a〜62e,62b1,62b2,62d1,62d2 ロッシー圧縮処理部
BL1 第1ブロック
BL2 第2ブロック
BK バンク
Claims (19)
- 画像データを圧縮して圧縮データを出力する圧縮部と、
前記圧縮データを書込データとしてメモリに書き込む書込制御部と
を備え、
前記圧縮部は、
ロスレス圧縮を行うロスレス圧縮部とロッシー圧縮を行うロッシー圧縮部とを含み、前記ロスレス圧縮部および前記ロッシー圧縮部を用いて前記画像データを、所定の領域サイズの画像ブロックから成る第1ブロックごとに、圧縮することによって、同じ第1ブロックから複数種類の圧縮データを並列的に実際に生成する圧縮データ生成部と、
前記圧縮データ生成部によって実際に生成された各種類の圧縮データが所定の選択条件を満足するか否かを判定し前記所定の選択条件を満足する1つの圧縮データを選択するという選択処理を、N個(Nは1以上の整数)の前記第1ブロックから成る第2ブロックごとに行う選択部と
を含み、
前記所定の選択条件は、
前記第2ブロックに含まれる全ての前記第1ブロックについてデータサイズが規定値以下であるというデータサイズ条件と、
前記データサイズ条件を満足する前記圧縮データのうちで情報保持精度が最も高いというデータ精度条件と
を含み、
前記書込制御部は、前記選択部によって選択された前記1つの圧縮データを前記書込データとして前記メモリに書き込む、
データ記憶制御装置。 - 請求項1に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記ロスレス圧縮は、圧縮対象画素と基準画素との画素値の差分を求め、得られた差分値を前記圧縮対象画素に割り当てる処理であり、
前記ロスレス圧縮部は、前記第1ブロックにおいて前記圧縮対象画素および前記基準画素を所定の画素分類に従って定め、定めた前記圧縮対象画素および前記基準画素について前記ロスレス圧縮を実行する、
データ記憶制御装置。 - 請求項2に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記所定の画素分類は、前記第1ブロック内で隣接する一対の画素を前記圧縮対象画素および前記基準画素に定め、前記第1ブロック内で前記一対の画素を順次選択するという第1の画素分類を含む、データ記憶制御装置。 - 請求項2または請求項3に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記所定の画素分類は、前記第1ブロック内の予め指定された固定位置の画素を前記基準画素に定め、前記第1ブロック内で前記固定位置以外の各画素を前記圧縮対象画素に定めるという第2の画素分類を含む、データ記憶制御装置。 - 請求項1から請求項4のうちのいずれか一項に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記ロッシー圧縮部は、互いに異なる種類のロッシー圧縮を実行する複数のロッシー圧縮処理部を含む、データ記憶制御装置。 - 請求項2から請求項4のうちのいずれか一項に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記ロッシー圧縮部は、
圧縮対象データに対して、第1ローパスフィルタを施す第1ローパス処理と、前記ロスレス圧縮とをこの順序で実行することによって、第1圧縮データを生成する、第1ロッシー圧縮処理部と、
前記圧縮対象データに対して前記第1ローパス処理と前記ロスレス圧縮とをこの順序で実行し、前記ロスレス圧縮によって得られた前記差分値を最下位ビット側にビットシフトさせる第1ビットシフト処理を実行することによって、少なくとも1つの第2圧縮データを生成する、第2ロッシー圧縮処理部と
のうちの少なくとも1つを含む、データ記憶制御装置。 - 請求項6に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記少なくとも1つの第2圧縮データは、前記第1ビットシフト処理でのシフト量が異なる複数の第2圧縮データである、データ記憶制御装置。 - 請求項6または請求項7に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記第1ロッシー圧縮処理部と前記第2ロッシー圧縮処理部とのうちの少なくとも一方で行う前記ロスレス圧縮は、前記ロスレス圧縮部で行う前記ロスレス圧縮とは圧縮手法が異なる、
データ記憶制御装置。 - 請求項6から請求項8のうちのいずれか一項に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記ロッシー圧縮部は、
圧縮対象データに対して、前記第1ローパスフィルタとは作用強度が異なる第2ローパスフィルタを施す第2ローパス処理と、前記ロスレス圧縮とを順次に実行することによって、第3圧縮データを生成する、第3ロッシー圧縮処理部と、
前記圧縮対象データに対して前記第2ローパス処理と前記ロスレス圧縮とをこの順序で実行し、前記ロスレス圧縮によって得られた前記差分値を最下位ビット側にビットシフトさせる第2ビットシフト処理を実行することによって、少なくとも1つの第4圧縮データを生成する、第4ロッシー圧縮処理部と
のうちの少なくとも1つをさらに含む、データ記憶制御装置。 - 請求項9に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記少なくとも1つの第4圧縮データは、前記第2ビットシフト処理でのシフト量が異なる複数の第4圧縮データである、データ記憶制御装置。 - 請求項9または請求項10に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記第3ロッシー圧縮処理部と前記第4ロッシー圧縮処理部とのうちの少なくとも一方で行う前記ロスレス圧縮は、前記ロスレス圧縮部で行う前記ロスレス圧縮とは圧縮手法が異なる、
データ記憶制御装置。 - 請求項1から請求項11のうちのいずれか一項に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記ロッシー圧縮部は、圧縮対象データ中の圧縮対象画素に対してビット削減処理を実行することによって、第5圧縮データを生成する、第5ロッシー圧縮処理部を含み、
前記ビット削減処理では、前記画素値を表現するビット列のうちの最下位側から所定範囲のビットを削除することによって、前記画素値のビット数を削減し、
前記所定範囲は、前記第5圧縮データが前記データサイズ条件を常に満足するように、設定されている、
データ記憶制御装置。 - 請求項1から請求項12のうちのいずれか一項に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記ロスレス圧縮部と前記ロッシー圧縮部とは並列的に動作する、データ記憶制御装置。 - 請求項1から請求項13のうちのいずれか一項に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記圧縮部に供給する前記画像データを一時的に保持する入力バッファメモリをさらに備え、
前記ロスレス圧縮または前記ロッシー圧縮は、圧縮対象として利用中ではない前記第1ブロックを参照対象として利用する参照型処理を含み、
前記入力バッファメモリは、前記圧縮対象および前記参照対象としての利用が終了していない前記第1ブロックについて前記画像データを保持し、前記圧縮対象および前記参照対象としての利用が終了した前記第1ブロックに割り当てられている記憶領域を所定タイミングで解放する、
データ記憶制御装置。 - 請求項14に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記圧縮部は、前記入力バッファメモリから、X個(Xは1以上の整数)の前記第2ブロックから成る第3ブロック単位で前記画像データを取得し、
前記入力バッファメモリは、前記第3ブロックと関連付けて前記記憶領域を管理する、
データ記憶制御装置。 - 請求項14または請求項15に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記圧縮部から出力された前記書込データを、前記書込制御部に供給するために、一時的に保持する出力バッファメモリをさらに備え、
前記メモリは、複数のバンクを有し、
前記書込制御部は、前記書込データごとに前記複数のバンクを切り替えて、前記書込データを前記メモリに書き込む、
データ記憶制御装置。 - 請求項16に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記書込制御部は、前記出力バッファメモリにY個(Yは2以上の整数)のバンク用の前記書込データが蓄積されるのを待ち、前記Y個の前記書込データをまとめて前記メモリに書き込む、データ記憶制御装置。 - 請求項14から請求項17のうちのいずれか一項に記載のデータ記憶制御装置であって、
前記入力バッファメモリよりも前段では画像処理がマクロブロック単位で行われ、
V個(Vは1以上の整数)の前記第2ブロックがW個(Wは1以上の整数)の前記マクロブロックに対応する、
データ記憶制御装置。 - (a)画像データを圧縮して圧縮データを出力する工程と、
(b)前記圧縮データを書込データとしてメモリに書き込む工程と
を備え、
前記工程(a)は、
(a−1)ロスレス圧縮およびロッシー圧縮を用いて前記画像データを、所定の領域サイズの画像ブロックから成る第1ブロックごとに、圧縮することによって、同じ第1ブロックから複数種類の圧縮データを並列的に実際に生成する工程と、
(a−2)前記工程(a−1)によって実際に生成された各種類の圧縮データが所定の選択条件を満足するか否かを判定し前記所定の選択条件を満足する1つの圧縮データを選択するという選択処理を、N個(Nは1以上の整数)の前記第1ブロックから成る第2ブロックごとに行う工程と
を含み、
前記所定の選択条件は、
前記第2ブロックに含まれる全ての前記第1ブロックについてデータサイズが規定値以下であるというデータサイズ条件と、
前記データサイズ条件を満足する前記圧縮データのうちで情報保持精度が最も高いというデータ精度条件と
を含み、
前記工程(b)では、前記工程(a−2)によって選択された前記1つの圧縮データを前記書込データとして前記メモリに書き込む、
データ記憶制御方法。
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