JP6420681B2 - ストラット式サスペンション装置 - Google Patents

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Description

本発明は、コイルスプリングとダンパストラットとを備えたストラット式サスペンション装置に関する。
周知のように、ストラット式サスペンション装置は、コイルスプリングとダンパストラットとを備えている。この種のストラット式サスペンション装置において、ダンパストラットのシリンダケースとピストンロッドにはスプリングシートが各々固設され、コイルスプリングは、これら一対のスプリングシートの間に介装されている(例えば、特許文献1参照)。
そして、このように保持されたコイルスプリングは、ダンパストラットに構造上生じる曲げモーメントを打ち消す作用を有している。
特開2003−63226号公報
ところで、ストラット式サスペンション装置におけるコイルスプリングは、一般に、端末に所定の加工誤差を有する。
しかしながら、このような加工誤差は、ダンパストラットに固定されたスプリングシートをコイルスプリングによって均等に押圧することを困難なものとする。具体的には、例えば、コイルスプリングの座巻の形状精度が低い場合、スプリングシートとの接触位置や、スプリングシートを押圧する際の荷重分布に個体差が生じる。
そして、このようにコイルスプリングがスプリングシートを偏った状態で押圧すると、コイルスプリング自体がダンパストラットに対して新たな曲げモーメントを発生させてしまう虞がある。このような曲げモーメントは、ダンパストラットのフリクションの増加や左右差の要因となり、ダンパストラットの安定した減衰性能を実現することが困難となる虞がある。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、コイルスプリングの端末の加工精度が十分でない場合にも、ダンパストラットの安定した減衰性能を実現することができるストラット式サスペンション装置を提供することを目的とする。
本発明の一態様によるストラット式サスペンション装置は、車輪の上下動を車体に対して弾性的に受け止めるコイルスプリングと、シリンダケースと当該シリンダケースに対して進退自在なピストンロッドとを有し、前記コイルスプリングの内側空間に遊挿されて前記車体に伝達される車輪の上下動を減衰するダンパストラットと、前記シリンダケースと前記ピストンロッドに各々連結されるとともに前記コイルスプリングが押圧された状態で介装されている一対のスプリングシートと、前記シリンダケースと前記スプリングシートとの間、或いは、前記ピストンロッドと前記スプリングシートとの間の少なくとも何れか一方に介装され、前記スプリングシートを前記コイルスプリングの中心軸に対して傾動可能に支持する支持機構と、を備え、前記支持機構は、前記スプリングシートに接着固定されるブッシュを有し、前記ブッシュの弾性変形によって、前記スプリングシートの傾動を許容するものである。
本発明のストラット式サスペンション装置によれば、コイルスプリングの端末の加工精度が十分でない場合にも、ダンパストラットの安定した減衰性能を実現することができる。
本発明の第1の実施形態に係り、ストラット式サスペンション装置の要部断面図 同上、ロアスプリングシートの平面図 同上、ロアスプリングシートの支持構造を示す要部拡大断面図 同上、(a)はコイルスプリングとスプリングシートとの関係を模式的に示す説明図であって(b)はコイルスプリングとスプリングシートとの関係の比較例を模式的に示す説明図 同上、ロアスプリングシートの支持構造の変形例を示す要部拡大断面図 同上、ロアスプリングシートの支持構造の変形例を示す要部拡大断面図 本発明の第2の実施形態に係り、ストラット式サスペンション装置の要部断面図
以下、図面を参照して本発明の形態を説明する。図面は本発明の第1の実施形態に係り、図1はストラット式サスペンション装置の要部断面図、図2はロアスプリングシートの平面図、図3はロアスプリングシートの支持構造を示す要部拡大断面図、図4(a)はコイルスプリングとスプリングシートとの関係を模式的に示す説明図であって(b)はコイルスプリングとスプリングシートとの関係の比較例を模式的に示す説明図、図5はロアスプリングシートの支持構造の変形例を示す要部拡大断面図、図6はロアスプリングシートの支持構造の変形例を示す要部拡大断面図である。
図1に示すように、本実施形態で採用するストラット式サスペンション装置(以下、「サスペンション装置」と称す)1は、例えば、四輪駆動車のフロントサスペンションに用いられる。なお、図1においては、右前輪側が例示されている。
このサスペンション装置1は、車体側のホイールエプロンに設けたサスペンション取付部2とストラット3とを有している。このストラット3は、車輪の上下動を車体に対して弾性的に受け止めるコイルスプリング4と、このコイルスプリング4の内側空間に遊挿されて車輪の上下動を減衰させるダンパストラット5と、を有している。
ダンパストラット5は、シリンダケース5aと、このシリンダケース5aに進退自在に挿通支持されているピストンロッド5bと、を有している。このシリンダケース5aの下端にはブラケット6が固設されており、このブラケット6が、車輪を固設するナックルハウジング(図示せず)に固設されている。また、ピストンロッド5bの上端は、ゴム等の弾性体を主体に構成されたストラットマウント8にベアリング9を介して支持されており、このストラットマウント8がサスペンション取付部2に固設されている。
ダンパストラット5に設けられているシリンダケース5aの中途には、支持機構7を介してロアスプリングシート10が傾動可能に支持されている。またピストンロッド5bの上部とベアリング9との間にはアッパスプリングシート11が固設されている。また、これら一対のスプリングシート10,11間には、コイルスプリング4が押圧された状態にて介装されている。
ここで、ロアスプリングシート10の中心部はダンパストラット5の中心軸O1からオフセットした位置に配置され、このオフセットした中心部に支持機構7が連結されることにより、ロアスプリングシート10は、傾動可能に支持されている。そして、このようにロアスプリングシート10がオフセットした状態で支持されることにより、コイルスプリング4の中心軸O2は、ダンパストラット5の中心軸O1に対して所定の角度を有して傾斜されている。なお、この中心軸O2の傾斜角は、ダンパストラット5に構造上生じる曲げモーメントを、コイルスプリング4によって打ち消すために有効な値に予め実験等から求めて設定されている。
また、シリンダケース5aの上部は、略円筒で蛇腹状に形成された伸縮自在なダストカバー12で覆われており、その下端がロアスプリングシート10に着座されている。また、このダストカバー12の上面がシリンダケース5aの上端よりも上方に位置しており、このダストカバー12の上面に、ヘルパスプリング13が突設されている。このヘルパスプリング13はピストンロッド5bに挿通されており、その上面がアッパスプリングシート11にやや圧縮された状態で当接されている。このヘルパスプリング13は、比較的厚い肉厚を有し、且つ蛇腹状の伸縮自在な形状を有している。
なお、これらダストカバー12及びヘルパスプリング13は、ウレタンゴム等の弾性体からなる一体形成品であり、ヘルパスプリング13の肉厚及び形状は、コイルスプリング4を補助できる値に予め実験等から求めて設定されている。
次に、本実施形態におけるロアスプリングシート10の支持構造について、具体的に説明する。 図1,2に示すように、ロアスプリングシート10は、略円盤形状をなす板厚な板金部材によって構成されている。このロアスプリングシート10の中心部には、部分球面形状をなすブッシュ受部21が上方に突出形成されている。また、ブッシュ受部21の一側部には、ダンパストラット5のシリンダケース5aを遊挿可能なストラット挿通孔22が開口されている。
また、図1,3に示すように、ロアスプリングシート10を支持する支持機構7は、シリンダケース5aの外周面に溶接等によって固設されたブラケット25と、このブラケット25から延出されたアーム部26と、このアーム部26の延出端に形成されたジョイントボール27と、ゴム等の弾性体を主体として構成され、ジョイントボール27の表面に部分球面状をなして接着固定されたブッシュ28と、を有して構成されている。
そして、ブッシュ28の表面にブッシュ受部21の内面が接着固定されることにより、ロアスプリングシート10は、コイルスプリング4の中心軸O2に対して傾動可能な状態で支持されている。
このような実施形態によれば、ロアスプリングシート10とシリンダケース5aとの間に支持機構7を介装し、この支持機構7によって、ロアスプリングシート10をコイルスプリング4の中心軸O2に対して傾動可能な状態にて支持することにより、コイルスプリング4の端末の加工精度が十分でない場合にも、ダンパストラット5の安定した減衰性能を実現することができる。
すなわち、ロアスプリングシート10を傾動可能に支持することにより、例えば、図4(a)に示すように、当該ロアスプリングシート10を、コイルスプリング4の各端末の形状に倣って傾動させることができる。これにより、コイルスプリング4の各端末の加工精度が十分でない場合にも、当該コイルスプリング4の各端末を、ロアスプリングシート10及びアッパスプリングシート11に対して片当たりさせることなく均等な荷重分布にて当接させることができる。従って、各スプリングシート10,11に偏った付勢力が入力されることに起因してダンパストラット5に新たな曲げモーメントが発生することを防止し、中心軸O2方向に略沿った方向のコイルスプリング4の付勢力により、ダンパストラット5に構造上生じる曲げモーメントを好適に打ち消すことができる。なお、図4(b)は、比較例として、ロアスプリングシート10及びアッパスプリングシート11の何れもが、シリンダケース5a及びピストンロッド5bに対してリジットに固設されている場合の作用を示すものである。この場合、コイルスプリング4の端末の片当たり等に起因した曲げモーメントMが、ロアスプリングシート10及びアッパスプリングシート11を介してダンパストラットに付与される。
また、支持機構7はブッシュ28を介してロアスプリングシート10とシリンダケース5aとを弾性的に連結する構成であるため、このブッシュ28を、ロアスプリングシート10とシリンダケース5aとの相対回転を弾性的に規制するためのインシュレータとしても機能させることができる。
ここで、支持機構7は、ロアスプリングシート10の傾動のみを許容し、コイルスプリング4の中心軸O2に対して軸直角な方向へのスライド等を制限することが好ましい。そこで、例えば、図5に示すように、中間層に金属製の剛性体層28bが介装された複数の弾性体層28aからなる多層構造によってブッシュ28を構成し、ブッシュ28のスライド方向の剛性を、傾動方向の剛性よりも相対的に高くすることも可能である。
さらに、例えば、図6に示すように、剛性体層28bを介装した場合等においても好適な傾動動作を実現するため、ブッシュ28の中央部付近に空洞部(すぐり)27cを形成し、傾動方向の剛性をスライド方向の剛性よりも相対的に低くすることも可能である。
次に、図7は本発明の第2の実施形態に係り、図7はストラット式サスペンション装置の要部断面図である。なお、本実施形態はアッパスプリングシートを傾動可能に支持した点が、上述の第1の実施形態に対して主として異なる。その他、上述の第1の実施形態と同様の構成については、同符号を付して説明を省略する。
図7に示すように、本実施形態のアッパスプリングシート11には、ピストンロッド5bの先端側が遊挿されている。
また、ピストンロッド5bに固設されたベアリング9と、アッパスプリングシート11との間には、支持機構30が介装され、この支持機構30を介して、アッパスプリングシート11はベアリング9に傾動自在に支持されている。
具体的に説明すると、支持機構30は、例えば、図7に示すように、ベアリング9を介してストラットマウント8に回動自在に連結された椀状をなすブッシュ取付部31と、ゴム等の弾性体を主体として構成され、ブッシュ取付部31の内部に接着固定されたブッシュ32と、を有して構成されている。さらに、ブッシュ32には、剛性を調整するための空洞部32aが設けられている。
このように構成された支持機構30のブッシュ32には、アッパスプリングシート11の上面側が接着固定され、これにより、アッパスプリングシート11は、コイルスプリング4の中心軸O2に対して傾動可能な状態で支持されている。
このような実施形態によれば、上述の第1の実施形態と略同様の作用、効果を奏することができる。
なお、本発明は、以上説明した各実施形態に限定されることなく、種々の変形や変更が可能であり、それらも本発明の技術的範囲内である。例えば、上述の各実施形態の構成を適宜組み合わせてもよいことは勿論である。
1 … サスペンション装置
2 … サスペンション取付部
3 … ストラット
4 … コイルスプリング
5 … ダンパストラット
5a … シリンダケース
5b … ピストンロッド
6 … ブラケット
7 … 支持機構
8 … ストラットマウント
9 … ベアリング
10 … ロアスプリングシート(スプリングシート)
11 … アッパスプリングシート(スプリングシート)
12 … ダストカバー
13 … ヘルパスプリング
21 … ブッシュ受部
22 … ストラット挿通孔
25 … ブラケット
26 … アーム部
27 … ジョイントボール
28 … ブッシュ
28a … 弾性体層
28b … 剛性体層
28c … 空洞部
30 … 支持機構
31 … ブッシュ取付部
32 … ブッシュ
32a … 空洞部

Claims (3)

  1. 車輪の上下動を車体に対して弾性的に受け止めるコイルスプリングと、
    シリンダケースと当該シリンダケースに対して進退自在なピストンロッドとを有し、前記コイルスプリングの内側空間に遊挿されて前記車体に伝達される車輪の上下動を減衰するダンパストラットと、
    前記シリンダケースと前記ピストンロッドに各々連結されるとともに前記コイルスプリングが押圧された状態で介装されている一対のスプリングシートと、
    前記シリンダケースと前記スプリングシートとの間、或いは、前記ピストンロッドと前記スプリングシートとの間の少なくとも何れか一方に介装され、前記スプリングシートを前記コイルスプリングの中心軸に対して傾動可能に支持する支持機構と、を備え
    前記支持機構は、前記スプリングシートに接着固定されるブッシュを有し、
    前記ブッシュの弾性変形によって、前記スプリングシートの傾動を許容することを特徴とするストラット式サスペンション装置。
  2. 前記ブッシュは、中間層に剛性体層が介装された複数の弾性体層からなる多層構造によって構成され、前記剛性体層によって、前記スプリングシートのスライド方向の剛性が、前記傾動方向の剛性よりも相対的に高くなるよう設定されていることを特徴とする請求項1に記載のストラット式サスペンション装置。
  3. 前記ブッシュは、内部に空洞部を有し、前記空洞部によって、前記スプリングシートの前記傾動方向の剛性が、スライド方向の剛性よりも相対的に低くなるよう設定されていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載のストラット式サスペンション装置。
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