JP6470075B2 - クロスゲートの軸支構造 - Google Patents

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この発明は、複数のクロス材を交差させて回動可能に連結し、伸縮可能に形成されたクロスゲートに関し、特に、クロス材の軸支構造に特徴を有するクロスゲートに関するものである。
従来、住宅や車庫、建設現場や資材置場の出入口等に伸縮可能なクロスゲートを設置し、このようなクロスゲートにより出入口等を開閉することが行われている(例えば特許文献1参照)。
こうしたクロスゲートにおいて、本発明者らは、クロス材を回動可能に連結する軸部材をナイロンスリーブで覆う構造を考案し、実用に供している。具体的には、回動可能に連結する2本のクロス材のそれぞれにナイロンスリーブを取り付け、このナイロンスリーブの内部にボルトを挿入して、ボルトによって2本のクロス材を回動可能に連結している。このように回動軸をナイロンスリーブで覆うようにすれば、回動をスムーズにして開閉作業を容易にすることができ、また、耐蝕性や耐摩耗性を向上させることができる。
特開2011−163087号公報
しかし、従来のナイロンスリーブは、回動可能に連結する2本のクロス材のそれぞれにナイロンスリーブを取り付ける構造であったため、メンテナンス時に作業が煩雑となる場合があった。例えば、破損したクロス材を交換する際に、2本のクロス材の間に取り付けたワッシャーが落下してしまうことがあり、作業性が悪かった。
そこで、本発明は、クロス材の軸支部をスリーブで覆うことで耐蝕性や耐摩耗性を向上させるとともに、クロス材を交換するときであってもワッシャーの落下を防止でき、メンテナンス作業が容易なクロスゲートの軸支構造を提供することを課題とする。
本発明は、上記した課題を解決するためになされたものであり、以下を特徴とする。
請求項1記載の発明は、複数のクロス材を交差させて回動可能に連結し、伸縮可能に形成されたクロスゲートにおいて、2本のクロス材を回動可能に連結する軸支部と、前記軸支部を覆う筒状のスリーブと、前記2本のクロス材の間に挟み込まれて保持されるワッシャー部材と、を備え、前記ワッシャー部材は、略C字形の開口部を備え、この開口部を弾性的に広げることで前記スリーブの中途部に係合可能であり、前記スリーブには、前記ワッシャー部材を係合させるための係合溝が設けられていることを特徴とする。
請求項2に記載の発明は、上記した請求項1に記載の発明の特徴点に加え、前記スリーブには、前記係合溝が複数形成されていることを特徴とする。
請求項3に記載の発明は、上記した請求項1又は2に記載の発明の特徴点に加え、前記係合溝は、一方の立ち上がりが傾斜していることを特徴とする。
請求項4に記載の発明は、上記した請求項1〜3のいずれかに記載の発明の特徴点に加え、前記スリーブは、メインスリーブと、前記メインスリーブよりも短いサブスリーブと、を組み合わせて構成されており、前記サブスリーブとして長さの異なる複数種類のサブスリーブを使い分け可能であることを特徴とする。
請求項1に記載の発明は上記の通りであり、ワッシャー部材は、略C字形の開口部を備え、この開口部を弾性的に広げることでスリーブの中途部に係合可能である。このような構成によれば、ワッシャー部材を容易にスリーブに取り付けることができる。しかも、ワッシャー部材をスリーブの中途部に係合させた状態で作業ができるので、クロス材を交換するときにワッシャー部材が落下しない。よって、メンテナンス作業が容易となる。
また、前記スリーブには前記ワッシャー部材を係合させるための係合溝が設けられている。このような構成によれば、ワッシャー部材をスリーブに取り付ける作業が一段と容易になる。
また、記ワッシャー部材の周縁部には前記開口部を弾性的に広げるための切り込みが設けられるようにしてもよい。このような構成によれば、ワッシャー部材が弾性変形しやすくなるのでスリーブへの取り付け作業が容易となる。なお、ワッシャー部材は2本のクロス材の間に挟み込まれて保持されるため、ワッシャー部材の周縁部に切り込みを設けたとしてもワッシャー部材の強度上の問題は発生しない。
また、記スリーブはメインスリーブと前記メインスリーブよりも短いサブスリーブとを組み合わせて構成され、前記ワッシャー部材は前記メインスリーブの中途部に係合するようにしてもよい。このような構成によれば、サブスリーブの長さを変えるだけで異なる幅のクロス材に適用することができるので、部品点数を減らして製造コストを抑制することができる。
本発明の実施形態に係るクロスゲートの外観図である。 クロス材の連結部の断面図であって、(a)幅狭のクロス材が使用されている図、(b)幅広のクロス材が使用されている図である。 (a)メインスリーブの側面図、(b)幅狭のクロス材用のサブスリーブの側面図、(c)幅広のクロス材用のサブスリーブの側面図、(d)ワッシャー部材の正面図である。 (a)メインスリーブの断面図、(b)幅狭のクロス材用のサブスリーブの断面図、(c)幅広のクロス材用のサブスリーブの断面図、である。 スリーブの取付方法を説明する図である。
本発明の実施形態について、図を参照しながら説明する。
本実施形態に係るクロスゲート10は、図1に示すように、複数の支柱部材11の間に複数のクロス材12を所定間隔で取り付け、この複数のクロス材12を交差させて互いに回動可能に連結することで伸縮可能に形成されている。
クロス材12は、図2(a)に示すように、2本のクロス材12が前後(図2の左右方向)に重なり合うように配置され、この2本のクロス材12は軸支部13によって回動可能に連結されている。本実施形態においては、ボルト14とナット15とによって軸支部13が構成されている。そして、ボルト14の軸部がクロス材12の回動軸14aとなっている。なお、本実施形態においてはボルト14とナット15とによって軸支部13を構成したが、本発明の実施形態としてはこれに限らず、他の部材で軸支部13を構成してもよい。軸支部13はクロス材12の回動軸14aを備えていればよい。
この軸支部13の回動軸14aは、図2に示すような筒状のスリーブ20によって覆われている。また、このスリーブ20の中途部にはワッシャー部材24が取り付けられている。
スリーブ20は、図3及び図4に示すようなメインスリーブ21とサブスリーブ22(またはサブスリーブ23)とを組み合わせて構成されている。
メインスリーブ21は、一方のクロス材12Aを貫通するように取り付けられる樹脂製(例えばナイロン製)の部材であり、ボルト14を貫通させるための貫通孔21gを形成した筒部21bと、筒部21bの片方の端縁に形成されたフランジ部21aと、を備える。筒部21bは、図2に示すように、クロス材12の幅よりも長く形成されることで、クロス材12の取付孔を貫通するように取り付けられる。このようにメインスリーブ21をクロス材12に取り付けると、フランジ部21aがクロス材12の側面に当接する。
メインスリーブ21の筒部21bの表面には、第1溝部21cと第2溝部21dとの2つの周溝が形成されており、この2つの周溝がワッシャー部材24を係合させるための係合溝を構成している。第1溝部21cは、図2(a)に示すように、幅狭のクロス材12を使用したときに、ワッシャー部材24を係合させるためのものである。本実施形態においては、フランジ部21aから第1溝部21cまでの最短距離が、幅狭のクロス材12の幅とほぼ等しくなるように設定されている。一方、第2溝部21dは、図2(b)に示すように、幅広のクロス材12を使用したときに、ワッシャー部材24を係合させるためのものである。本実施形態においては、フランジ部21aから第2溝部21dまでの最短距離が、幅広のクロス材12の幅とほぼ等しくなるように設定されている。
なお、第1溝部21cは、先端側(フランジ部21aの反対側)の立ち上がりが傾斜しており、これにより第1傾斜部21eを形成している。また、第2溝部21dも、先端側(フランジ部21aの反対側)の立ち上がりが傾斜しており、これにより第2傾斜部21fを形成している。この第1傾斜部21e及び第2傾斜部21fが形成されることで、メインスリーブ21をクロス材12から取り外すときに、第1溝部21c又は第2溝部21dに係合したワッシャー部材24が第1傾斜部21e又は第2傾斜部21fに沿って溝から外れるようになっている。
サブスリーブ22(またはサブスリーブ23)は、図3(b)、図3(c)、図4(b)、図4(c)に示すように、メインスリーブ21よりも短く形成されている。本実施形態においては、幅狭のクロス材12用のサブスリーブ22と、幅広のクロス材12用のサブスリーブ23と、の2種類のサブスリーブを用意し、クロス材12の幅に応じて使い分けるようにしている。これらのサブスリーブ22,23も、メインスリーブ21と同様の樹脂製(例えばナイロン製)の部材であり、ボルト14を貫通させるための貫通孔22c
,23cを形成した筒部22b,23bと、筒部22b,23bの片方の端縁に形成されたフランジ部22a,23aと、を備える。
これらのサブスリーブ22,23は、図2に示すように、メインスリーブ21の反対側からクロス材12に取り付けられる。サブスリーブ22,23をクロス材12に取り付けるときには、クロス材12の取付孔に筒部22b,23bを挿入する。このとき、フランジ部22a,23aがクロス材12の側面に当接し、メインスリーブ21の先端とサブスリーブ22,23の先端とが互いに付き合わせられる。
ワッシャー部材24は、図2に示すように、2本のクロス材12の間に取り付けられて、2本のクロス材12が直接接触しないようにするための樹脂製(例えばナイロン製)の部材である。このワッシャー部材24は、図3(d)に示すように、略C字形に形成されたリング状部24aと、リング状部24aの一部から外周方向へ突出するように形成された持ち手24dと、を備える。
リング状部24aは、略C字形に形成されることで開口部24eを備えている。リング状部24aの内径W1は、メインスリーブ21の筒部21b及びサブスリーブ22,23の筒部22b,23bの直径とほぼ同じに設定されている。また、開口部24eの開口幅W2は、メインスリーブ21の第1溝部21c及び第2溝部21dの直径よりも小さく設定されている。このため、ワッシャー部材24の開口部24eを弾性的に押し広げることでスリーブ20の中途部にワッシャー部材24を係合させることができるようになっており、特に、第1溝部21cまたは第2溝部21dの部分に容易にワッシャー部材24を係合させることができるようになっている。
なお、ワッシャー部材24の周縁部には、開口部24eを弾性的に広げるための切り込みが設けられている。具体的には、図3(d)に示すように、リング状部24aの内周には複数の略V字形の内切り込み24bが設けられており、リング状部24aの外周には複数の略V字形の外切り込み24cが設けられている。なお、この図3(d)に示す態様は例に過ぎないため、切り込みの形状や数は任意の形状や数に変更することが可能である。
持ち手24dは、ワッシャー部材24をスリーブ20に取り付ける際に手で持つための部分である。この持ち手24dは、リング状部24aの直径方向に見て開口部24eの反対側に設けることが望ましい。持ち手24dを開口部24eの反対側に設けるようにすれば、持ち手24dを手で持ってワッシャー部材24をスリーブ20に取り付ける作業が容易となる。
次に、上記したスリーブ20及びワッシャー部材24を取り付ける手順について説明する。なお、この手順は一例を示すものであり、必ずしもこの手順通りに取り付けなければならないものではない。また、以下の手順においては、幅狭のクロス材12用のサブスリーブ22を使用する例について説明しているが、幅広のクロス材12用のサブスリーブ23を使用する場合も同様の手順で取り付けが可能である。
まず、図5(a)に示すように、一方のクロス材12Aの取付孔にメインスリーブ21を挿入する。フランジ部21aが一方のクロス材12Aの表面に当接するまでメインスリーブ21の筒部21bを挿入すると、メインスリーブ21の筒部21bが一方のクロス材12Aを貫通し、貫通した先端側に第1溝部21cが露出する。
次に、図5(b)に示すように、露出した第1溝部21cにワッシャー部材24を取り付ける。具体的には、第1溝部21cに外周方向からワッシャー部材24の開口部24eを押し付けることで、ワッシャー部材24の開口部24eを押し広げて、ワッシャー部材24のリング状部24aの内側にメインスリーブ21の筒部21bを入り込ませる。このように第1溝部21cにワッシャー部材24を取り付けると、ワッシャー部材24は容易には第1溝部21cから外れないので、ワッシャー部材24が落下したり、ワッシャー部材24が移動して作業が困難になったり、といった問題が生じない。なお、本実施形態においては2枚のワッシャー部材24を取り付けているが、ワッシャー部材24の枚数は1枚であってもよいし、3枚以上であってもよい。
次に、図5(c)に示すように、メインスリーブ21の貫通孔21gにボルト14を挿通させる。
次に、図5(d)に示すように、ボルト14が貫通するように他方のクロス材12Bを取り付ける。
次に、図5(e)に示すように、他方のクロス材12Bにサブスリーブ22を挿入する。このとき、フランジ部22aが他方のクロス材12Bの表面に当接するまでサブスリーブ22の筒部22bを挿入する。
最後に、図5(f)に示すように、ボルト14にナット15を螺着させて締め付ければ、メインスリーブ21のフランジ部21aとワッシャー部材24との間に一方のクロス材12Aが保持され、サブスリーブ22のフランジ部22aとワッシャー部材24との間に他方のクロス材12Bが保持される。そして、一方のクロス材12Aと他方のクロス材12Bと軸支部13とがそれぞれ互いに直接接触しないようになっている。このような実施形態によれば、回動をスムーズにして開閉作業を容易にすることができるとともに、回動部が保護され、耐蝕性や耐摩耗性を向上させることができる。
また、上記したように、ワッシャー部材24は、略C字形の開口部24eを備え、この開口部24eを弾性的に広げることでスリーブ20の中途部に係合可能である。このような構成によれば、ワッシャー部材24を容易にスリーブ20に取り付けることができる。しかも、ワッシャー部材24をスリーブ20の中途部に係合させた状態で作業ができるので、クロス材12を交換するときにワッシャー部材24が落下しない。よって、クロス材12の交換作業が容易となる。
また、前記ワッシャー部材24の周縁部には、前記開口部24eを弾性的に広げるための切り込み24b,24cが設けられている。このような構成によれば、ワッシャー部材24が弾性変形しやすくなるので、スリーブ20への取り付け作業が容易となる。なお、ワッシャー部材24は2本のクロス材12の間に挟み込まれて保持されるため、ワッシャー部材24の周縁部に切り込み24b,24cを設けたとしても、ワッシャー部材24の強度上の問題は発生しない。
また、前記スリーブ20には、前記ワッシャー部材24を係合させるための係合溝21c,21dが設けられている。このような構成によれば、ワッシャー部材24をスリーブ20に取り付ける作業が一段と容易になる。
また、前記スリーブ20は、メインスリーブ21と、前記メインスリーブ21よりも短いサブスリーブ22,23と、を組み合わせて構成され、前記ワッシャー部材24は、前記メインスリーブ21の中途部に係合する。このような構成によれば、サブスリーブ22
,23の長さを変えるだけで異なる幅のクロス材12に適用することができるので、部品点数を減らして製造コストを抑制することができる。
10 クロスゲート
11 支柱部材
12 クロス材
12A 一方のクロス材
12B 他方のクロス材
13 軸支部
14 ボルト
14a 回動軸
15 ナット
20 スリーブ
21 メインスリーブ
21a フランジ部
21b 筒部
21c 第1溝部(係合溝)
21d 第2溝部(係合溝)
21e 第1傾斜部
21f 第2傾斜部
21g 貫通孔
22 サブスリーブ
22a フランジ部
22b 筒部
22c 貫通孔
23 サブスリーブ
23a フランジ部
23b 筒部
23c 貫通孔
24 ワッシャー部材
24a リング状部
24b 内切り込み
24c 外切り込み
24d 持ち手
24e 開口部
W1 リング状部の内径
W2 開口部の開口幅

Claims (4)

  1. 複数のクロス材を交差させて回動可能に連結し、伸縮可能に形成されたクロスゲートにおいて、
    2本のクロス材を回動可能に連結する軸支部と、
    前記軸支部を覆う筒状のスリーブと、
    前記2本のクロス材の間に挟み込まれて保持されるワッシャー部材と、
    を備え、
    前記ワッシャー部材は、略C字形の開口部を備え、この開口部を弾性的に広げることで前記スリーブの中途部に係合可能であり、
    前記スリーブには、前記ワッシャー部材を係合させるための係合溝が設けられていることを特徴とする、クロスゲートの軸支構造。
  2. 前記スリーブには、前記係合溝が複数形成されていることを特徴とする、請求項1記載のクロスゲートの軸支構造。
  3. 前記係合溝は、一方の立ち上がりが傾斜していることを特徴とする、請求項1又は2記載のクロスゲートの軸支構造。
  4. 前記スリーブは、メインスリーブと、前記メインスリーブよりも短いサブスリーブと、を組み合わせて構成されており、
    前記サブスリーブとして長さの異なる複数種類のサブスリーブを使い分け可能であることを特徴とする、請求項1〜3のいずれか1項に記載のクロスゲートの軸支構造。
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