JP6567246B2 - フリーアクセスフロア - Google Patents
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Description
特許文献1には、上板10aと下板10bにより構成され、内部に空間が形成された中空型のフロアパネル30が記載されている。なお、このものでは、四隅部に補強構造30aを設けたことを特徴としている。
特許文献2には、中空樹脂製と推測されるフロアパネルが記載され、四隅のコーナー部分を、脚支柱1の先端部を収容するために四隅が集合したとき円形の貫通孔となるコーナー穴に切欠いている。なお、このものは、コーナー穴にヒールが落ち込むのを防止するために穴埋め部材5を設けることを特徴としている。
特許文献3には、裏面に裏打ち鉄板7を備え四隅に円弧内周面5f、固定押圧面5e、テーパ内周面5gなどからなる円弧状の切欠きを備えたコンクリートパネルを記載している。裏打ち鉄板は四辺が、パネル5の側面から内側に少し引っ込む大きさである。
本発明は、耐久性、振動吸収、変形しにくい点にすぐれる一方、敷設しやすいフロアパネルを備えたフリーアクセスフロアの提供を課題とする。
請求項2に係る発明は、主板上面の表面は上記補強鋼板を有することなく、且つ、防塵塗装されていることを特徴とした請求項1に記載のフリーアクセスフロアである。
請求項3に係る発明は、床面に複数設置され、ベースプレートに支柱が立設され、前記支柱に台座を貫通させて上下位置調節可能に取り付けられていると共に、前記台座には上面に載置されるフロアパネルの隅部を位置決めする位置決め突起を有する支持脚の前記台座間に、主板四周の垂直面を当接させ、且つ、前記台座箇所でパネルの隅部が集合する配置で架橋して載置される、主板とその下面を覆う補強鋼板とを備えるフロアパネルであって、主板は、圧縮成形珪酸カルシウム板であり、四周の側面が垂直面とその下方の面内方向へ傾斜したテーパー面を備えると共に、下面側の四隅に下面側から前記支柱の頂部を受け入れる抉り凹部が形成されており、補強鋼板は、四周が折り上げられてなるリブと、四隅が切欠かれてなる切欠部とを有し、前記補強鋼板は前記主板に取付けられた状態において、補強鋼板のリブの辺縁が主板のテーパー面に向かわせてリブが上方へ折り上げられていると共に、補強鋼板の切欠部により主板の抉り凹部と主板下面のうち抉り凹部に連接する部分とが露出しており、前記補強鋼板のリブは、辺縁の位置がフロアパネルを台座上面に載置した状態で、台座上面に設けられる位置決め突起の上端位置よりも高い位置となるような高さを有することを特徴としたフロアパネルである。
請求項4に係る発明は、主板とその下面を覆う補強鋼板で構成されるフロアパネルの組立方法であって、主板は、圧縮成形珪酸カルシウム板であり、四周の側面が垂直面とその下方の面内方向へ傾斜したテーパー面を備えると共に、下面側の四隅に下面側から前記支柱の頂部を受け入れる抉り凹部が形成されており、補強鋼板は、四周が折り上げられてなるリブと、四隅が切欠かれてなる切欠部とを有し、補強鋼板のリブの辺縁が主板のテーパー面に向かわせてリブが上方へ折り上げられていると共に、補強鋼板の切欠部により主板の抉り凹部と主板下面のうち抉り凹部に連接する部分とが露出するように、主板に補強鋼板を取付ける工程を含み、前記補強鋼板のリブは、辺縁の位置がフロアパネルを台座上面に載置した状態で、台座上面に設けられる位置決め突起の上端位置よりも高い位置となるような高さを有していることを特徴としたフロアパネルの組立方法である。
請求項5に係る発明は、請求項4のフロアパネルの組立方法を用いてフロアパネルを組立てる工程と、床面に設置された複数の支持脚の台座間において主板四周の垂直面を当接させ、且つ、台座箇所でパネルの隅部が集合する配置で、架橋して載置する工程とを備えることを特徴としたフリーアクセスフロアの施工方法である。
また、別発明として、以下のものでもよい。
フリーアクセスフロアをフロアパネルと支持脚で構成する。
支持脚は、ベースプレートに支柱を立設し、台座を支柱に貫通させて上下位置調節可能に取り付けた構成であり、複数を準備する。
フロアパネルは主板とその下面を覆う補強鋼板で構成する。
主板は、圧縮成形による珪酸カルシウム板をさらに成形したものであり、基本的に均等な厚さの平面視で正方形の板であり、四周の側面(厚み方向)を垂直面とその下方の面内方向へ傾斜したテーパー面を備えた形態に成形する。
補強鋼板は、展開すると主板の下面よりも少し大きな面積を有する。そして、主板の下面に添接させたとき、下面において四周囲に張出す部分は、主板の前記テーパー面に沿ってリブ状に上方へ折り上げて留める。
補強鋼板の四隅は切欠いて前記抉り凹部を露出させる。
床面に設置された複数の支持脚の台座間にフロアパネルを、補強鋼板側を下面とし、主板四周の前記垂直面を当接させ、且つ、台座箇所でパネルの隅部が集合する配置で、架橋して載置する。
なお、この際に、当然に、支持脚の台座の高さを調整して、フロア全体の水平出しを行う。
敷設された後の各フロアパネルは、相互に側面の垂直面で当接し、面接触で収まっているので、パネルの横ずれ、撥ね上がりがなく、敷設状態が安定している。
フロアパネル2は、図2に一部を示すように、建物のスラブ面に配置された複数の支持脚4の台座5間に、フロアパネル2の隅部を台座5上に集合させ、架橋して載置することにより敷設する。
主板10は、圧縮成形された高密度の中実の珪酸カルシウムの板であり、基本的には図4に示すように平面視で500mm×500mmのほぼ正方形であり、厚みが23.5〜31mm(許容集中荷重によって異なる)の厚手の板である(図4は厚みを強調してある)。そして、四周の側面(厚み方向)を垂直面12とその下方の面内方向へ傾斜したテーパー面13とした形態である。
抉り凹部14は下面側から10mmの深さなので、この凹部が上面に達して隅部が切欠きとなることはない。また、抉り作用は、前記のテーパー面13に及ぶので、抉り凹部14のこの部分は凹んだ円錐状となる(図6)。
フリーアクセスフロア1は、次の手順で構築される。
まず、複数の支持脚4を建物のスラブ面に設定した支持脚位置(縦横500mm間隔のマトリクスの交点)に配置し、それぞれの台座5の上下位置を整える。
フロアパネル2を前記複数の支持脚1の台座5間に、補強鋼板11側を下面とし、主板10の四周における前記垂直面12を当接させ、且つ、各台座5の箇所でフロアパネル2の隅部が集合する配置で、架橋して載置する(図1)。
さらに、台座5に載置されるフロアパネル2の隅部は、台座5の上面における位置決め突起5aに規制されて、台座5上の正確な位置に誘導されるので設置しやすい。このとき、位置決め突起5aとフロアパネル2との接触はフロアパネル2のテーパー面における補強鋼板11のリブ15部分で行われるので、架橋時にフロアパネル2を損傷してしまうことがない。また、前記の位置決め突起5aは、台座5にフロアパネル2を載置し、突き合わせたとき、フロアパネル2のテーパー面13が作る下広がりの三角形状空間に納まり、フロアパネル2を突き合わせ載置するときに障害とならない。
一方、前記の垂直面12は、この実施例において、厚さ寸法の約半分とし、下半をテーパー面13としているので、両側のフロアパネル2を垂直面12で接しているにも関わらず、フロアパネル2の取り外しや最後のフロアパネルをはめ込む際の作業を楽に行える。また、垂直面12で接する部分が厚さ寸法の全体に及ばないので、人がフロアパネル2上を歩いたときにこすれ音の発生が少なくなる。
2、2a〜2d フロアパネル
3 四隅集合部
4 支持脚
5 台座
5a 位置決め突起
5b クッション材
6 ベースプレート
7 支柱
8 雌ねじ部
9 留めねじ
10 主板
11 補強鋼板
12 垂直面
13 テーパー面
14 抉り凹部
15 リブ
16 円筒状空間
Claims (5)
- フロアパネルと支持脚で構成され、
支持脚は、ベースプレートに支柱を立設し、台座を支柱に貫通させて上下位置調節可能に取り付けてあり、前記台座は上面にフロアパネルの隅部を位置決めする位置決め突起を有し、
フロアパネルは主板とその下面を覆う補強鋼板で構成され、
主板は、圧縮成形珪酸カルシウム板であり、四周の側面が垂直面とその下方の面内方向へ傾斜したテーパー面を備えると共に、下面側の四隅に下面側から前記支柱の頂部を受け入れる抉り凹部が形成されており、
補強鋼板の四周は主板の前記テーパー面に沿ってリブ状に、フロアパネルを設置するとき前記位置決め突起と接触する範囲であって、フロアパネルを台座上面に載置した状態で、補強鋼板の四周のリブの辺縁の位置が前記位置決め突起の上端位置よりも高い位置とすると共に、リブの辺縁をテーパー面に向かわせて、上方へ折り上げられ、四隅を切欠いて前記抉り凹部と主板下面のうち抉り凹部に連接する部分とを露出させてあり、
床面に設置された複数の支持脚の台座間にフロアパネルを、主板四周の垂直面を当接させ、且つ、台座箇所でパネルの隅部が集合する配置で、架橋して載置してあることを特徴としたフリーアクセスフロア。 - 主板上面の表面は上記補強鋼板を有することなく、且つ、防塵塗装されていることを特徴とした請求項1に記載のフリーアクセスフロア。
- 床面に複数設置され、ベースプレートに支柱が立設され、前記支柱に台座を貫通させて上下位置調節可能に取り付けられていると共に、前記台座には上面に載置されるフロアパネルの隅部を位置決めする位置決め突起を有する支持脚の前記台座間に、主板四周の垂直面を当接させ、且つ、前記台座箇所でパネルの隅部が集合する配置で架橋して載置される、主板とその下面を覆う補強鋼板とを備えるフロアパネルであって、
主板は、圧縮成形珪酸カルシウム板であり、四周の側面が垂直面とその下方の面内方向へ傾斜したテーパー面を備えると共に、下面側の四隅に下面側から前記支柱の頂部を受け入れる抉り凹部が形成されており、
補強鋼板は、四周が折り上げられてなるリブと、四隅が切欠かれてなる切欠部とを有し、
前記補強鋼板は前記主板に取付けられた状態において、補強鋼板のリブの辺縁が主板のテーパー面に向かわせてリブが上方へ折り上げられていると共に、補強鋼板の切欠部により主板の抉り凹部と主板下面のうち抉り凹部に連接する部分とが露出しており、
前記補強鋼板のリブは、辺縁の位置がフロアパネルを台座上面に載置した状態で、台座上面に設けられる位置決め突起の上端位置よりも高い位置となるような高さを有することを特徴としたフロアパネル。 - 主板とその下面を覆う補強鋼板で構成されるフロアパネルの組立方法であって、
主板は、圧縮成形珪酸カルシウム板であり、四周の側面が垂直面とその下方の面内方向へ傾斜したテーパー面を備えると共に、下面側の四隅に下面側から前記支柱の頂部を受け入れる抉り凹部が形成されており、
補強鋼板は、四周が折り上げられてなるリブと、四隅が切欠かれてなる切欠部とを有し、
補強鋼板のリブの辺縁が主板のテーパー面に向かわせてリブが上方へ折り上げられていると共に、補強鋼板の切欠部により主板の抉り凹部と主板下面のうち抉り凹部に連接する部分とが露出するように、主板に補強鋼板を取付ける工程を含み、
前記補強鋼板のリブは、辺縁の位置がフロアパネルを台座上面に載置した状態で、台座上面に設けられる位置決め突起の上端位置よりも高い位置となるような高さを有していることを特徴としたフロアパネルの組立方法。 - 請求項4のフロアパネルの組立方法を用いてフロアパネルを組立てる工程と、
床面に設置された複数の支持脚の台座間において主板四周の垂直面を当接させ、且つ、台座箇所でパネルの隅部が集合する配置で、架橋して載置する工程とを備えることを特徴としたフリーアクセスフロアの施工方法。
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