JP6770039B2 - 腕時計または均等物用の取り外し可能なブレスレットおよびブレスレットを取り付けるための装置 - Google Patents
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Description
−枢軸真と呼ばれる垂直な真の回りの1つの端部で関節接続される2つのアームであって、アームは制御部材の回りに、制御部材の枢軸真と並進真を接続する線に対して対称的に配置される2つのアームと、
−アームの他方の端部上でそれぞれ枢動し、ピンとそれぞれ一体化される2つの接続ロッド。
−平面を画成する底面(14a)から形成される支持板(14)と、 −制御部材(1)と、 −前記同一の摺動軸の前記支持板(14)の前記平面に摺動可能に取り付けた2つのピン(4’、4’’)であって、前記2つのピン(4’、4’’)は、前記制御部材(1)の起動後に、前記ピン(4’、4’’)が前記対象物に固定される係合位置と、前記ピン(4’、4’’)が前記対象物から切り離される格納位置まで移動可能である2つのピン(4’、4’’)と、 −前記制御部材(1)の起動がないときに、前記2つのピン(4’、4’’)を接続し、前記ピン(4’、4’’)を係合位置に維持する弾性手段(2)と、 を備え、 前記装置(10)は、前記制御部材(1)が、並進真(17)と呼ばれる真上を並進移動するように取り付けられ、前記真は、前記支持板(14)の前記平面に実質的に垂直であり、前記制御部材(1)は、前記ピン(4’、4’’)の前記摺動軸とオフセットされ、前記ピン(4’、4’’)に接続要素(5’、5’’、6’、6’’)によって接続され、前記接続要素(5’、5’’、6’、6’’)は、前記制御部材(1)が起動されるとき、前記制御部材の並進移動を前記ピン(4’、4’’)の摺動移動に変換することができることを特徴とする、装置。
付記2.付記1に記載の装置であって、前記接続要素は、前記制御部材(1)と前記ピン(4’、4’’)との間に、 −枢軸真(11)と呼ばれる真の回りの1つの端部で関節接続される2つのアーム(5’、5’’)であって、前記アーム(5’、5’’)は、前記制御部材の回りに、前記制御部材の前記枢軸真(11)と前記並進真(17)を接続する線に対して対称的に配置され、前記線は前記ピン(4’、4’’)の前記摺動軸に垂直である、2つのアーム(5’、5’’)と、−ペグ(9’、9’’)によって、前記アーム(5’、5’’)の他方の端部上で枢動するようにそれぞれ取り付けられる2つの接続ロッド(6’、6’’)と、を連続して含む、装置。
付記3.付記2に記載の装置であって、前記2つのアーム(5’、5’’)は前記枢軸真(11)上で重なり、前記支持板(14)の前記平面に対してそれぞれ1つのアーム(5’’)が下方位置にあり、1つのアーム(5’)が上方位置にあり、前記アーム(5’、5’’)は、前記線と位置合わせされ、前記枢軸真(11)と対角線上にある交点(12)で交差する前に、それぞれ前記制御部材(1)の各側に延在することを特徴とする、装置。
付記4.付記3に記載の装置であって、各アーム(5’、5’’)は、第1の屈曲部分(5’a、5’’a)を含み、前記第1の屈曲部分(5’a、5’’a)は、実質的に前記制御部材(1)の形状に従い、実質的に前記枢軸真(11)と前記交点(12)との間に延在し、第2の直線的な部分(5’b、5’’b)がその後に続き、前記第2の直線的な部分(5’b、5’’b)は、実質的に前記交点(2)から前記ペグ(9’、9’’)まで延在し、前記アーム(5’、5’’)と前記接続ロッド(6’、6’’)との接続を確保することを特徴とする、装置。
付記5.付記4に記載の装置であって、各アーム(5’、5’’)は、第1の屈曲部分(5’a、5’’a)の一部上に、余分の厚さ(5’c、5’’c)を含み、前記余分の厚さ(5’c、5’’c)は、実質的に前記別のアーム(5’、5’’)の厚さと同じであり、前記上方位置の前記アーム(5’)は、前記支持板(14)に向かって延在する余分の厚さ(5’c)を有し、前記下方位置の前記アーム(5’’)は、前記支持板(14)と対向する面から延在する余分の厚さ(5’’c)を有することを特徴とする、装置。
付記6.付記1から付記5のいずれかに記載の装置であって、前記制御部材(1)は、先細の側面を有する押しボタンを形成し、前記先細の側面は、前記アーム(5’、5’’)の内側に配置される、対応する表面と協働することを意図する、ことを特徴とする、装置。
付記7.付記2から付記6のいずれかに記載の装置であって、前記枢軸真(11)の中心にある円弧状の開口(18’、18’’)は、前記支持板(14)に形成され、前記ペグ(9’、9’’)は、前記アーム(5’、5’’)を前記接続ロッド(6’、6’’)に接続し、前記開口(18’、18’’)内で駆動され、前記開口(18’、18’’)内で枢動するように配置され、前記アーム(5’、5’’)の枢動移動を前記ピン(4’、4’’)の摺動移動に変換するように配置されることを特徴とする、装置。
付記8.付記2から付記7のいずれかに記載の装置であって、穴(16’、16’’)は各接続ロッド(6’、6’’)内に設けられ、フィンガー(15’、15’’)はそれぞれ各ピン(4’、4’’)に固定され、前記穴(16’、16’’)内で駆動されることを特徴とする、装置。
付記9.付記2から付記8のいずれかに記載の装置であって、各ピン(4’、4’’)は、2つの壁(13’、13’’)を含み、前記2つの壁(13’、13’’)は前記摺動軸に垂直であり、前記2つの壁(13’、13’’)の間を各接続ロッド(6’、6’’)が誘導されることを特徴とする、装置。
付記10.付記8または付記9に記載の装置であって、前記上方位置に前記アーム(5’)があるとき、前記接続ロッド(6’)は前記開口(18’)と前記アーム(5’)との間に配置され、前記ピン(4’)の前記フィンガー(15’)は前記支持板(14)を向き、前記下方位置に前記アーム(5’’)がありとき、前記アーム(5’’)は前記開口(18’’)と前記接続ロッド(6’’)との間に配置され、前記ピン(4’’)の前記フィンガー(15’’)は、前記板(14)と対向する側を向くことを特徴とする、装置。
付記11.付記1から付記10のいずれかに記載の装置であって、前記支持板(14)は、誘導壁(3)を含み、前記誘導壁(3)は、前記ピン(4’、4’’)の前記摺動軸の各ピン(4’、4’’)および弾性手段(2)のいずれかの側に配置される、ことを特徴とする、装置。
付記12. 付記8から付記11のいずれかに記載の装置であって、各ピン(4’、4’’)は、前記対象物と係合することを意図する第1の円筒形の部分(4’a、4’’a)と、前記壁(13’、13’’)によって区切られるハウジングを形成し、その内部に前記フィンガー(15’、15’’)が直立するU字型の形状内で第3の部分(4’c、4’’c)に向かって広がる第2の円錐状の部分(4’b、4’’b)と、その回りに前記弾性手段(2)が巻かれている第4の円筒形の部分(4’d、4’’d)と、前記第3の部分(4’c、4’’c)の前記壁(13’、13’’)の1つ上に指示されることを特徴とする、装置。
付記13.付記2から付記12のいずれかに記載の装置であって、各接続ロッド(6’、6’’)は、前記アーム(5’、5’’)の厚さと実質的に等しい厚さを有する平坦な部分を形成することを特徴とする、装置。
付記14.付記1から付記13のいずれかに記載の装置であって、前記制御部材(1)は追加の弾性手段上に取り付けられ、前記ピン(4’、4’’)の間に配置される前記弾性手段(2)と共に、前記制御部材(1)の起動に続いて、前記制御部材(1)の戻りを確保することを特徴とする、装置。
付記15.付記14に記載の装置であって、前記追加の弾性手段は、前記制御部材(1)に固定される金属ストリップを含み、前記金属ストリップは、前記制御部材(1)が起動されるときに延在し、前記制御部材(1)が一定の距離を超えて移動するときは緩み、前記金属ストリップが緩むことによって、特徴のあるクリック音が鳴り、前記ピン(4’、4’’)が適切に前記対象物に固定されたことを検出することが可能になることを特徴とする、装置。
付記16.付記12から付記15のいずれかに記載の装置であって、前記ピン(4’、4’’)の前記第1の円筒形の部分(4’a、4’’a)は減摩被膜、具体的にはポリテトラフルオロエチレンまたはパーフルオロポリエーテル油入りのポリウレタン製の減摩被膜で被膜されることを特徴とする、装置。
付記17.付記1から付記16のいずれかに記載の装置であって、前記制御部材(1)の移動は、0.3mmから0.8mmまでの間であることを特徴とする、装置。
付記18.付記1から付記17のいずれかに記載の前記取り付け装置を含むブレスレット(100)。
付記19.付記18に記載のブレスレット(100)であって、前記取り付け装置(10)は前記ブレスレット(100)内に埋め込まれることを特徴とする、ブレスレット。
付記20. 付記18または付記19に記載のブレスレット(100)であって、前記ブレスレットは、オーバーモールドされたプラスチック部分を有する金属またはセラミック製のブレスレットであって、皮、織物または刺繍した布、もしくはプラスチック素材からなる前記取り付け装置(10)を備えることを特徴とする、ブレスレット。
付記21.付記18から付記20のいずれかに記載のブレスレット(100)であって、前記制御部材(1)の位置は、前記ブレスレット(100)の表面上の印によって指示されることを特徴とする、ブレスレット。
付記22.付記18から付記21のいずれかに記載のブレスレット(100)であって、前記制御部材(1)の前記軸面は、前記ブレスレットの表面下部の0.2mmから0.7mmまでの間に配置されることを特徴とする、ブレスレット。
付記23.付記18から付記22のいずれかに記載のブレスレット(100)を含む腕時計(200)またはジュエリー。
2 :ばね
3 :誘導壁
4’ :ピン
4’’ :ピン
5’ :アーム
5’’ :アーム
6’ :接続ロッド
6’’ :接続ロッド
9’ :ペグ
9’’ :ペグ
10 :取り付け装置
11 :真
12 :交点
13 :壁
14 :支持板
15’ :フィンガー
15’’ :フィンガー
16’ :穴
16’’ :穴
17 :真
17’ :縁
18’ :穴
18’’ :穴
21 :ホーン
23 :貫通穴
100 :ブレスレット
111 :真
200 :腕時計ケース
Claims (21)
- ブレスレットの端部(100)を対象物、具体的には腕時計ケース(200)またはジュエリーに取り付けるための装置(10)であって、前記装置(10)は、
−平面を画成する底面(14a)から形成される支持板(14)と、
−制御部材(1)と、
−前記同一の摺動軸の前記支持板(14)の前記平面に摺動可能に取り付けた2つのピン(4’、4’’)であって、前記2つのピン(4’、4’’)は、前記制御部材(1)の起動後に、前記ピン(4’、4’’)が前記対象物に固定される係合位置と、前記ピン(4’、4’’)が前記対象物から切り離される格納位置まで移動可能である2つのピン(4’、4’’)と、
−前記制御部材(1)の起動がないときに、前記2つのピン(4’、4’’)を接続し、前記ピン(4’、4’’)を係合位置に維持する弾性手段(2)と、
を備え、
前記装置(10)は、前記制御部材(1)が、並進真(17)と呼ばれる真上を並進移動するように取り付けられ、前記真は、前記支持板(14)の前記平面に実質的に垂直であり、前記制御部材(1)は、前記ピン(4’、4’’)の前記摺動軸とオフセットされ、前記ピン(4’、4’’)に接続要素(5’、5’’、6’、6’’)によって接続され、前記接続要素(5’、5’’、6’、6’’)は、前記制御部材(1)が起動されるとき、前記制御部材の並進移動を前記ピン(4’、4’’)の摺動移動に変換することができ、
前記接続要素は、前記制御部材(1)と前記ピン(4’、4’’)との間に、枢軸真(11)と呼ばれる真の回りの1つの端部で関節接続される2つのアーム(5’、5’’)と、この2つのアーム(5’、5’’)とペグ(9’、9’’)とによって、前記アーム(5’、5’’)の他方の端部上で枢動するようにそれぞれ取り付けられる2つの接続ロッド(6’、6’’)とを連続して含み、前記アーム(5’、5’’)は、前記制御部材の回りに、前記制御部材の前記枢軸真(11)と前記並進真(17)とを接続する線に対して対称的に配置され、前記線は前記ピン(4’、4’’)の前記摺動軸に垂直であることを特徴とする、装置。
- 請求項1に記載の装置であって、前記2つのアーム(5’、5’’)は前記枢軸真(11)上で重なり、前記支持板(14)の前記平面に対してそれぞれ1つのアーム(5’’)が下方位置にあり、1つのアーム(5’)が上方位置にあり、前記アーム(5’、5’’)は、前記線と位置合わせされ、前記枢軸真(11)と対角線上にある交点(12)で交差する前に、それぞれ前記制御部材(1)の各側に延在することを特徴とする、装置。
- 請求項2に記載の装置であって、各アーム(5’、5’’)は、第1の屈曲部分(5’a、5’’a)を含み、前記第1の屈曲部分(5’a、5’’a)は、実質的に前記制御部材(1)の形状に従い、実質的に前記枢軸真(11)と前記交点(12)との間に延在し、第2の直線的な部分(5’b、5’’b)がその後に続き、前記第2の直線的な部分(5’b、5’’b)は、実質的に前記交点(2)から前記ペグ(9’、9’’)まで延在し、前記アーム(5’、5’’)と前記接続ロッド(6’、6’’)との接続を確保することを特徴とする、装置。
- 請求項3に記載の装置であって、各アーム(5’、5’’)は、第1の屈曲部分(5’a、5’’a)の一部上に、余分の厚さ(5’c、5’’c)を含み、前記余分の厚さ(5’c、5’’c)は、実質的に前記別のアーム(5’、5’’)の厚さと同じであり、前記上方位置の前記アーム(5’)は、前記支持板(14)に向かって延在する余分の厚さ(5’c)を有し、前記下方位置の前記アーム(5’’)は、前記支持板(14)と対向する面から延在する余分の厚さ(5’’c)を有することを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項4のいずれかに記載の装置であって、前記制御部材(1)は、先細の側面を有する押しボタンを形成し、前記先細の側面は、前記アーム(5’、5’’)の内側に配置される、対応する表面と協働することを意図する、ことを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項5のいずれかに記載の装置であって、前記枢軸真(11)の中心にある円弧状の開口(18’、18’’)は、前記支持板(14)に形成され、前記ペグ(9’、9’’)は、前記アーム(5’、5’’)を前記接続ロッド(6’、6’’)に接続し、前記開口(18’、18’’)内で駆動され、前記開口(18’、18’’)内で枢動するように配置され、前記アーム(5’、5’’)の枢動移動を前記ピン(4’、4’’)の摺動移動に変換するように配置されることを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項6のいずれかに記載の装置であって、前記支持板(14)は、誘導壁(3)を含み、前記誘導壁(3)は、前記ピン(4’、4’’)の前記摺動軸の各ピン(4’、4’’)および弾性手段(2)のいずれかの側に配置される、ことを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項7のいずれかに記載の装置であって、穴(16’、16’’)は各接続ロッド(6’、6’’)内に設けられ、フィンガー(15’、15’’)はそれぞれ各ピン(4’、4’’)に固定され、前記穴(16’、16’’)内で駆動されることを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項8のいずれかに記載の装置であって、各ピン(4’、4’’)は、2つの壁(13’、13’’)を含み、前記2つの壁(13’、13’’)は前記摺動軸に垂直であり、前記2つの壁(13’、13’’)の間を各接続ロッド(6’、6’’)が誘導されることを特徴とする、装置。
- 請求項8または請求項9に記載の装置であって、前記上方位置に前記アーム(5’)があるとき、前記接続ロッド(6’)は前記開口(18’)と前記アーム(5’)との間に配置され、前記ピン(4’)の前記フィンガー(15’)は前記支持板(14)を向き、前記下方位置に前記アーム(5’’)がありとき、前記アーム(5’’)は前記開口(18’’)と前記接続ロッド(6’’)との間に配置され、前記ピン(4’’)の前記フィンガー(15’’)は、前記板(14)と対向する側を向くことを特徴とする、装置。
- 請求項9または請求項10に記載の装置であって、各ピン(4’、4’’)は、前記対象物と係合することを意図する第1の円筒形の部分(4’a、4’’a)と、この第1の円筒形の部分(4’a、4’’a)から前記装置の内部に向けて径を広げながら延在する第2の円錐状の部分(4’b、4’’b)と、前記壁(13’、13’’)によって区切られることでU字型に形成されその内部に前記フィンガー(15’、15’’)が直立するハウジングを備えかつ前記第2の円錐状の部分(4’b、4’’b)と連接する第3の部分(4’c、4’’c)と、この第3の部分(4’c、4’’c)の前記壁(13’、13’’)の1つに支持された前記弾性手段(2)が周囲に巻かれている第4の円筒形の部分(4’d、4’’d)と、を含むことを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項11のいずれかに記載の装置であって、各接続ロッド(6’、6’’)は、前記アーム(5’、5’’)の厚さと実質的に等しい厚さを有する平坦な部分を形成することを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項12のいずれかに記載の装置であって、前記制御部材(1)は追加の弾性手段上に取り付けられ、前記ピン(4’、4’’)の間に配置される前記弾性手段(2)と共に、前記制御部材(1)の起動に続いて、前記制御部材(1)の戻りを確保することを特徴とする、装置。
- 請求項11から請求項13のいずれかに記載の装置であって、前記ピン(4’、4’’)の前記第1の円筒形の部分(4’a、4’’a)は減摩被膜、具体的にはポリテトラフルオロエチレンまたはパーフルオロポリエーテル油入りのポリウレタン製の減摩被膜で被膜されることを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項14のいずれかに記載の装置であって、前記制御部材(1)の移動は、0.3mmから0.8mmまでの間であることを特徴とする、装置。
- 請求項1から請求項15のいずれかに記載の前記取り付け装置を含むブレスレット(100)。
- 請求項16に記載のブレスレット(100)であって、前記取り付け装置(10)は前記ブレスレット(100)内に埋め込まれることを特徴とする、ブレスレット。
- 請求項16または17に記載のブレスレット(100)であって、前記ブレスレットは、オーバーモールドされたプラスチック部分を有する金属またはセラミック製のブレスレットであって、皮、織物または刺繍した布、もしくはプラスチック素材からなる前記取り付け装置(10)を備えることを特徴とする、ブレスレット。
- 請求項16から請求項18のいずれかに記載のブレスレット(100)であって、前記制御部材(1)の位置は、前記ブレスレット(100)の表面上の印によって指示されることを特徴とする、ブレスレット。
- 請求項16から請求項19のいずれかに記載のブレスレット(100)であって、前記制御部材(1)の前記軸面は、前記ブレスレットの表面下部の0.2mmから0.7mmまでの間に配置されることを特徴とする、ブレスレット。
- 請求項16から請求項20のいずれかに記載のブレスレット(100)を含む腕時計(200)またはジュエリー。
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