JP6805535B2 - 空気入りタイヤ - Google Patents
空気入りタイヤ Download PDFInfo
- Publication number
- JP6805535B2 JP6805535B2 JP2016089974A JP2016089974A JP6805535B2 JP 6805535 B2 JP6805535 B2 JP 6805535B2 JP 2016089974 A JP2016089974 A JP 2016089974A JP 2016089974 A JP2016089974 A JP 2016089974A JP 6805535 B2 JP6805535 B2 JP 6805535B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- land portion
- tire
- groove
- land
- ground contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Tires In General (AREA)
Description
また、この発明にかかる空気入りタイヤは、カーカス層と、前記カーカス層の外周に配置されるベルト層とを備えると共に、タイヤ周方向に延在する複数の周方向主溝と、前記周方向主溝に区画された複数の陸部とをトレッド面に備える空気入りタイヤであって、タイヤ幅方向の最も外側にある前記周方向主溝を最外周方向主溝として定義し、タイヤ幅方向の最も外側にある陸部をショルダー陸部として定義し、タイヤ幅方向外側から2列目の前記陸部をセカンド陸部として定義し、前記セカンド陸部よりもタイヤ赤道面側にある陸部をセンター陸部として定義し、前記ベルト層が、相互に異符号のベルト角度を有する一対の交差ベルトと、絶対値で5[deg]以下のベルト角度を有する周方向補強層とを備え、タイヤ子午線方向の断面視にて、前記周方向補強層のタイヤ幅方向外側のエッジ部からトレッドプロファイルに引いた垂線の足が、前記セカンド陸部の踏面にあり、前記ショルダー陸部の接地面積S1と、前記セカンド陸部の接地面積S2と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地面積S31とが、S2<S1およびS2<S31の関係を有し、且つ、前記ショルダー陸部の接地幅W1と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地幅W31とが、0.95≦W1/W31≦1.05の関係を有することを特徴とする。
また、この発明にかかる空気入りタイヤは、カーカス層と、前記カーカス層の外周に配置されるベルト層とを備えると共に、タイヤ周方向に延在する複数の周方向主溝と、前記周方向主溝に区画された複数の陸部とをトレッド面に備える空気入りタイヤであって、タイヤ幅方向の最も外側にある前記周方向主溝を最外周方向主溝として定義し、タイヤ幅方向の最も外側にある陸部をショルダー陸部として定義し、タイヤ幅方向外側から2列目の前記陸部をセカンド陸部として定義し、前記セカンド陸部よりもタイヤ赤道面側にある陸部をセンター陸部として定義し、前記ベルト層が、相互に異符号のベルト角度を有する一対の交差ベルトと、絶対値で5[deg]以下のベルト角度を有する周方向補強層とを備え、タイヤ子午線方向の断面視にて、前記周方向補強層のタイヤ幅方向外側のエッジ部からトレッドプロファイルに引いた垂線の足が、前記セカンド陸部の踏面にあり、前記ショルダー陸部の接地面積S1と、前記セカンド陸部の接地面積S2と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地面積S31とが、S2<S1およびS2<S31の関係を有し、タイヤ左右の前記セカンド陸部の間に、3列以上の前記センター陸部を備え、且つ、前記セカンド陸部の接地面積S2と、タイヤ赤道面に最も近い前記センター陸部の接地面積S32とが、S2<S32の関係を有することを特徴とする。
図1は、この発明の実施の形態にかかる空気入りタイヤを示すタイヤ子午線方向の断面図である。同図は、タイヤ径方向の断面図の片側領域の断面図を示している。また、同図は、空気入りタイヤの一例として、長距離輸送用のトラック、バスなどに装着される重荷重用ラジアルタイヤを示している。
図2および図3は、図1に記載した空気入りタイヤのベルト層を示す説明図である。これらの図において、図2は、タイヤ赤道面CLを境界としたトレッド部の片側領域を示し、図3は、ベルト層14の積層構造を示している。なお、図2では、周方向補強層145にハッチングを付してある。また、図3では、各ベルトプライ141〜145中の細線が、ベルトコードの配置構成を模式的に示している。
図4は、図1に記載した空気入りタイヤのトレッド面を示す平面図である。同図において、タイヤ周方向とは、タイヤ回転軸周りの方向をいう。また、符号Tは、タイヤ接地端である。
トラック・バスなどに装着される近年の重荷重用タイヤは、低い偏平率を有する一方で、周方向補強層をベルト層に備えることにより、トレッド部の形状を保持している。具体的には、周方向補強層が、トレッド部センター領域に配置されてタガ効果を発揮することにより、トレッド部の径成長を抑制してトレッド部の形状を保持している。
図8は、図1に記載した空気入りタイヤの変形例を示す説明図である。同図は、トレッドプロファイルおよび周方向主溝の溝壁形状の概略を示している。
以上説明したように、この空気入りタイヤ1では、カーカス層13と、カーカス層13の外周に配置されるベルト層14とを備えると共に、タイヤ周方向に延在する複数の周方向主溝21、22と、周方向主溝21、22に区画された複数の陸部31、32、331、332とをトレッド面に備える(図1参照)。また、ベルト層14が、相互に異符号のベルト角度を有する一対の交差ベルト142、143と、絶対値で5[deg]以下のベルト角度を有する周方向補強層145とを備える(図3参照)。また、タイヤ子午線方向の断面視にて、周方向補強層145のタイヤ幅方向外側のエッジ部145eからトレッドプロファイルに引いた垂線の足Xが、セカンド陸部32の踏面にある(図2参照)。また、ショルダー陸部31の接地面積S1と、セカンド陸部32の接地面積S2と、セカンド陸部32に隣り合うセンター陸部331の接地面積S31とが、S2<S1およびS2<S31の関係を有する(図5参照)。
一般に、偏平率75[%]以下の偏平率を有する低偏平タイヤでは、その接地幅が広いため、上記したセンター領域における偏摩耗が生じ易い傾向にある。また、重荷重用タイヤでは、乗用車用タイヤと比較して、タイヤ使用時の負荷が大きいため、周方向補強層の配置領域と非配置領域との径成長差が大きくなり易く、上記したショルダー領域の偏摩耗が生じ易い傾向にある。そこで、かかる低偏平の重荷重用タイヤを適用対象とすることにより、上記したタイヤの耐偏摩耗性能の向上作用を顕著に得られる利点がある。
Claims (15)
- カーカス層と、前記カーカス層の外周に配置されるベルト層とを備えると共に、タイヤ周方向に延在する複数の周方向主溝と、前記周方向主溝に区画された複数の陸部とをトレッド面に備える空気入りタイヤであって、
タイヤ幅方向の最も外側にある前記周方向主溝を最外周方向主溝として定義し、タイヤ幅方向の最も外側にある陸部をショルダー陸部として定義し、タイヤ幅方向外側から2列目の前記陸部をセカンド陸部として定義し、前記セカンド陸部よりもタイヤ赤道面側にある陸部をセンター陸部として定義し、
前記ベルト層が、相互に異符号のベルト角度を有する一対の交差ベルトと、絶対値で5[deg]以下のベルト角度を有する周方向補強層とを備え、
タイヤ子午線方向の断面視にて、前記周方向補強層のタイヤ幅方向外側のエッジ部からトレッドプロファイルに引いた垂線の足が、前記セカンド陸部の踏面にあり、
前記ショルダー陸部の接地面積S1と、前記セカンド陸部の接地面積S2と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地面積S31とが、S2<S1およびS2<S31の関係を有し、且つ、
前記ショルダー陸部の接地幅W1と、前記セカンド陸部の接地幅W2とが、1.03≦W1/W2≦1.20の関係を有することを特徴とする空気入りタイヤ。 - 前記セカンド陸部の接地幅W2と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地幅W31とが、W2<W31の関係を有する請求項1に記載の空気入りタイヤ。
- 前記ショルダー陸部の接地面積S1と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地面積S31とが、S31<S1の関係を有する請求項1または2に記載の空気入りタイヤ。
- 前記ショルダー陸部の接地幅W1と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地幅W31とが、0.95≦W1/W31≦1.05の関係を有する請求項1〜3のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。
- 前記ショルダー陸部および前記セカンド陸部が、タイヤ周方向に所定間隔で配置された複数のラグ溝をそれぞれ備え、且つ、
前記ショルダー陸部の溝面積比Sg1と、前記セカンド陸部の溝面積比Sg2とが、Sg1<Sg2の関係を有する請求項1〜4のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。 - 前記ショルダー陸部および前記セカンド陸部が、タイヤ周方向に所定間隔で配置された複数のラグ溝をそれぞれ備え、且つ、
前記ショルダー陸部の前記ラグ溝の溝幅Wg1と、前記セカンド陸部の前記ラグ溝の溝幅Wg2とが、Wg2<Wg1の関係を有する請求項1〜5のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。 - 前記セカンド陸部および前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部が、タイヤ周方向に所定間隔で配置された複数のラグ溝をそれぞれ備え、且つ、
前記セカンド陸部の前記ラグ溝の溝幅Wg2と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の前記ラグ溝の溝幅Wg31とが、0.95≦Wg31/Wg2≦1.05の関係を有する請求項1〜6のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。 - 前記ショルダー陸部が、タイヤ周方向に連続するリブであり、前記セカンド陸部および前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部が、ブロック列である請求項1〜7のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。
- タイヤ子午線方向の断面視にて、前記周方向補強層のタイヤ幅方向外側のエッジ部からトレッドプロファイルに引いた垂線の足が、前記セカンド陸部の踏面の中点よりもタイヤ幅方向外側にある請求項1〜8のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。
- 前記セカンド陸部が、タイヤ周方向に所定間隔で配置された複数のラグ溝を備え、
前記セカンド陸部の前記ラグ溝が、タイヤ周方向にステップ状に屈曲した屈曲形状を有し、且つ、
前記周方向補強層のタイヤ幅方向外側のエッジ部からトレッドプロファイルに引いた垂線の足が、前記ラグ溝の前記屈曲形状の屈曲部よりもタイヤ幅方向外側にある請求項1〜9のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。 - タイヤ左右の前記セカンド陸部の間に、3列以上の前記センター陸部を備え、且つ、
前記セカンド陸部の接地面積S2と、タイヤ赤道面に最も近い前記センター陸部の接地面積S32とが、S2<S32の関係を有する請求項1〜10のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。 - タイヤ赤道面に最も近い前記周方向主溝が、溝幅を段階的に狭めた段付き形状を有する請求項1〜11のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。
- 40[%]以上75[%]以下の偏平率を有する重荷重用タイヤである請求項1〜12のいずれか一つに記載の空気入りタイヤ。
- カーカス層と、前記カーカス層の外周に配置されるベルト層とを備えると共に、タイヤ周方向に延在する複数の周方向主溝と、前記周方向主溝に区画された複数の陸部とをトレッド面に備える空気入りタイヤであって、
タイヤ幅方向の最も外側にある前記周方向主溝を最外周方向主溝として定義し、タイヤ幅方向の最も外側にある陸部をショルダー陸部として定義し、タイヤ幅方向外側から2列目の前記陸部をセカンド陸部として定義し、前記セカンド陸部よりもタイヤ赤道面側にある陸部をセンター陸部として定義し、
前記ベルト層が、相互に異符号のベルト角度を有する一対の交差ベルトと、絶対値で5[deg]以下のベルト角度を有する周方向補強層とを備え、
タイヤ子午線方向の断面視にて、前記周方向補強層のタイヤ幅方向外側のエッジ部からトレッドプロファイルに引いた垂線の足が、前記セカンド陸部の踏面にあり、
前記ショルダー陸部の接地面積S1と、前記セカンド陸部の接地面積S2と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地面積S31とが、S2<S1およびS2<S31の関係を有し、且つ、
前記ショルダー陸部の接地幅W1と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地幅W31とが、0.95≦W1/W31≦1.05の関係を有することを特徴とする空気入りタイヤ。 - カーカス層と、前記カーカス層の外周に配置されるベルト層とを備えると共に、タイヤ周方向に延在する複数の周方向主溝と、前記周方向主溝に区画された複数の陸部とをトレッド面に備える空気入りタイヤであって、
タイヤ幅方向の最も外側にある前記周方向主溝を最外周方向主溝として定義し、タイヤ幅方向の最も外側にある陸部をショルダー陸部として定義し、タイヤ幅方向外側から2列目の前記陸部をセカンド陸部として定義し、前記セカンド陸部よりもタイヤ赤道面側にある陸部をセンター陸部として定義し、
前記ベルト層が、相互に異符号のベルト角度を有する一対の交差ベルトと、絶対値で5[deg]以下のベルト角度を有する周方向補強層とを備え、
タイヤ子午線方向の断面視にて、前記周方向補強層のタイヤ幅方向外側のエッジ部からトレッドプロファイルに引いた垂線の足が、前記セカンド陸部の踏面にあり、
前記ショルダー陸部の接地面積S1と、前記セカンド陸部の接地面積S2と、前記セカンド陸部に隣り合う前記センター陸部の接地面積S31とが、S2<S1およびS2<S31の関係を有し、
タイヤ左右の前記セカンド陸部の間に、3列以上の前記センター陸部を備え、且つ、
前記セカンド陸部の接地面積S2と、タイヤ赤道面に最も近い前記センター陸部の接地面積S32とが、S2<S32の関係を有することを特徴とする空気入りタイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016089974A JP6805535B2 (ja) | 2016-04-28 | 2016-04-28 | 空気入りタイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016089974A JP6805535B2 (ja) | 2016-04-28 | 2016-04-28 | 空気入りタイヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017197036A JP2017197036A (ja) | 2017-11-02 |
| JP6805535B2 true JP6805535B2 (ja) | 2020-12-23 |
Family
ID=60238659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016089974A Active JP6805535B2 (ja) | 2016-04-28 | 2016-04-28 | 空気入りタイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6805535B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7098947B2 (ja) * | 2018-02-02 | 2022-07-12 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
| JP7131337B2 (ja) * | 2018-11-29 | 2022-09-06 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
| US20230110465A1 (en) * | 2020-04-01 | 2023-04-13 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Tire |
| JP2025097154A (ja) * | 2023-12-18 | 2025-06-30 | 横浜ゴム株式会社 | タイヤ |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4028279B2 (ja) * | 2002-04-08 | 2007-12-26 | 株式会社ブリヂストン | 重荷重用ラジアルタイヤ |
| US20070137744A1 (en) * | 2005-12-20 | 2007-06-21 | Kiyoshi Ueyoko | Radial aircraft tire and method of manufacture |
| US20090008011A1 (en) * | 2007-07-02 | 2009-01-08 | Bridgestone Firestone North American Tire, Llc | Pneumatic Tire |
| US20110079334A1 (en) * | 2009-10-02 | 2011-04-07 | Andreas Bott | Tire tread having improved contact pressure distribution |
| EP2529951A4 (en) * | 2010-01-25 | 2015-07-08 | Bridgestone Corp | TIRES |
| JP5494245B2 (ja) * | 2010-06-01 | 2014-05-14 | 横浜ゴム株式会社 | 重荷重用空気入りタイヤ |
| WO2013024516A1 (ja) * | 2011-08-12 | 2013-02-21 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
| WO2013042255A1 (ja) * | 2011-09-22 | 2013-03-28 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
| JP6299220B2 (ja) * | 2012-07-13 | 2018-03-28 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
| KR101710068B1 (ko) * | 2012-10-10 | 2017-03-08 | 요코하마 고무 가부시키가이샤 | 공기입 타이어 |
| JP5667617B2 (ja) * | 2012-11-20 | 2015-02-12 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
| JP6332086B2 (ja) * | 2015-03-10 | 2018-05-30 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
-
2016
- 2016-04-28 JP JP2016089974A patent/JP6805535B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2017197036A (ja) | 2017-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5024485B1 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP6304261B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP5915505B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP6032242B2 (ja) | 更生タイヤ | |
| JP2016037276A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP6052227B2 (ja) | 更生タイヤ | |
| JP7120146B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP6805535B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP7172476B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP2023010598A (ja) | タイヤ | |
| US11884109B2 (en) | Pneumatic tire | |
| JP6521115B1 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP2018008573A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| WO2020100337A1 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| US11633988B2 (en) | Pneumatic tire | |
| JP7115077B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP6919501B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP2022056698A (ja) | タイヤ | |
| JP2017136954A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP2021160578A (ja) | タイヤ | |
| JP6237216B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP7457246B2 (ja) | タイヤ | |
| JP7215400B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| WO2019151333A1 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP6863232B2 (ja) | 空気入りタイヤ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20190412 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20200228 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20200324 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20200515 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20200710 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20201104 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20201117 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6805535 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |