JP6982821B2 - 基板、光源ユニット、及び照明器具 - Google Patents
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Description
本発明の一態様に係る基板は、少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、第1スルーホールと、金属めっき層と、配線用の第1導体と、配線用の第2導体と、複数の第2スルーホールと、金属製の補強部と、を備える。前記第1スルーホールは、前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する。前記金属めっき層は、前記第1スルーホールの壁面に設けられている。前記第1導体は、前記第1面に形成されている。前記第2導体は、前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面から前記第2面に貫通する。前記補強部は、前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う。前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通していない。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置される。前記基板は、前記第1スルーホールを少なくとも2つ備える。前記複数の第2スルーホールのうち特定の2つの第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、2つの前記第1スルーホールを間に挟むように、一列に並んで配置される。
本発明の一態様に係る基板は、少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、第1スルーホールと、金属めっき層と、配線用の第1導体と、配線用の第2導体と、複数の第2スルーホールと、金属製の補強部と、を備える。前記第1スルーホールは、前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する。前記金属めっき層は、前記第1スルーホールの壁面に設けられている。前記第1導体は、前記第1面に形成されている。前記第2導体は、前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面から前記第2面に貫通する。前記補強部は、前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う。前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通していない。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置される。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、正多角形の頂点となる位置にそれぞれ配置される。前記第1スルーホールは、前記正多角形の重心となる位置に配置される。
本発明の一態様に係る基板は、少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、第1スルーホールと、金属めっき層と、配線用の第1導体と、配線用の第2導体と、複数の第2スルーホールと、金属製の補強部と、を備える。前記第1スルーホールは、前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する。前記金属めっき層は、前記第1スルーホールの壁面に設けられている。前記第1導体は、前記第1面に形成されている。前記第2導体は、前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面から前記第2面に貫通する。前記補強部は、前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う。前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通していない。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置される。前記複数の第2スルーホールの各々の開口面積は、前記第1スルーホールの開口面積よりも大きい。
本発明の一態様に係る基板は、少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、第1スルーホールと、金属めっき層と、配線用の第1導体と、配線用の第2導体と、複数の第2スルーホールと、金属製の補強部と、を備える。前記第1スルーホールは、前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する。前記金属めっき層は、前記第1スルーホールの壁面に設けられている。前記第1導体は、前記第1面に形成されている。前記第2導体は、前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面から前記第2面に貫通する。前記補強部は、前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う。前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通していない。前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置される。前記補強部は、前記複数の第2スルーホールの各々における、前記第1面及び前記第2面の少なくとも一方の開口を塞ぐ。
以下の実施形態は、本発明の様々な実施形態の一つに過ぎない。以下の実施形態は、本発明の目的を達成できれば、設計等に応じて種々の変更が可能である。また、以下の実施形態において説明する図1〜図9は、模式的な図であり、図1〜図9中の各構成要素の大きさや厚さそれぞれの比が、必ずしも実際の寸法比を反映しているとは限らない。
(2.1)全体構成
以下、本実施形態の基板(プリント配線板)11が一例として光源ユニットA1及び照明器具に適用されることを想定して、それらの全体構成を詳しく説明する。すなわち、以下では、一例として、基板11に実装される複数の実装素子M1が、複数の固体光源を含むことを想定する(図1参照)。そして、複数の固体光源が、複数の発光ダイオード(以下、LED(Light Emitting Diode)と呼ぶ)10であることを想定する。ただし、基板11に実装される固体光源は、発光ダイオードに限定されず、例えば有機EL(Electro-Luminescence)素子等であってもよい。また、複数の実装素子M1は、複数のLED10(固体光源)に加えて、その他の回路部品(抵抗器及びコンデンサ等)を含んでいてもよい。
光源ユニットA1は、図1に示すように、例えば、2つのLEDモジュール1と、収容体5と、接続装置X1と、電源ケーブルY1と、を備えている。なお、本実施形態では、一例としてLEDモジュール1の数が2つであるが、特に限定されない。また、接続装置X1は、2つのLEDモジュール1を接続するための装置であるが、LEDモジュール1の数が1つである場合、光源ユニットA1は、接続装置X1を備えていなくてもよい。
2つのLEDモジュール1は、左右方向に沿って並んで配置される。以下では、2つのLEDモジュール1のうち左側のLEDモジュール1を「第1LEDモジュール1A」と呼び、右側のLEDモジュール1を「第2LEDモジュール1B」と呼ぶこともある(図1参照)。
電源ケーブルY1は、図1に示すように、2本の被覆電線と、これら2本の被覆電線を覆って保護する保護チューブY10と、2本の被覆電線の一端(左端)に設けられるプラグコネクタY11と、他端に設けられているコネクタ部Y12と、を有している。保護チューブY10は、筒状の熱収縮チューブで構成される。プラグコネクタY11は、直流電源装置(不図示)の出力ケーブルの先端に設けられるレセプタクルコネクタと挿抜可能に接続される。コネクタ部Y12は、第1基板11Aに実装されているコネクタ13と抜差可能に接続される。なお、コネクタ部Y12は、後述する接続装置X1のコネクタ部93、94と同じ構造を有しているため、ここでは説明は省略する。
収容体5は、2枚の基板11を、それらの縁部同士(右縁部14と左縁部15)が互いに対向するように隣り合って並べて収容するように構成されている。収容体5内において、2枚の基板11は、図1に示すように、それらの長手方向が左右方向に一致するように、一列に並んで収容され得る。
接続装置X1は、2枚の基板11にある第2導体116、116同士を、電気的に接続するように構成されている。
上述した光源ユニットA1は、図5に示すように、器具本体6によって保持される。なお、以下に説明する器具本体6の構造は、単なる一例であり、特に限定されない。
絶縁基板110のように樹脂製の基板においては、周囲温度が比較的広範囲にわたって繰り返し変化し得るような環境下で使用されると、基板が熱による膨張と収縮とを繰り返す可能性が、例えばセラミック基板等に比べて高い。
以下に、いくつかの変形例について列記する。以下では上述した実施形態を「基本例」と呼ぶ。以下に説明する変形例の各々は、上述した基本例や他の変形例と適宜組み合わせて適用可能である。
以下、図7A〜7Gを参照しながら、変形例1〜7について説明する。なお、図7A〜7Gはいずれも、第1基板11Aにおける第1基板側コネクタ91近傍にある第1スルーホール113C及びその周辺の模式的な平面図である。ただし、これらの図面では、第2導体116及び第1基板側コネクタ91の図示を省略している。
基本例の基板11では、各組の2つの第2スルーホール117、及び対応する第1スルーホール113の並び方向が、第1面111及び第2面112において、絶縁基板110の幅方向(前後方向)に平行する。しかし、図7Aに示す基板11(変形例1)のように、各組の2つの第2スルーホール117、及び対応する第1スルーホール113の並び方向が、第1面111及び第2面112において、絶縁基板110の幅方向に対して傾斜していてもよい。
あるいは、図7Bに示す基板11(変形例2)のように、上記並び方向が左側の第2スルーホール117から右方に向かうほど絶縁基板110の後端に近づくように傾斜していてもよい。この変形例2においても、2つの第2スルーホール117は、第1スルーホール113を囲んでいる。
基本例の基板11では、各組を成す第2スルーホール117の数は、2つである。しかし、図7Cに示す基板11(変形例3)のように、各組を成す第2スルーホール117の数が、3つであってもよい。
あるいは、図7Dに示す基板11(変形例4)のように、各組を成す第2スルーホール117の数が、4つであってもよい。
基本例の基板11では、各組の2つの第2スルーホール117が割り当てられる対象となる第1スルーホール113の数は、1つである。しかし、図7Eに示す基板11(変形例5)のように、対象となる第1スルーホール113の数は、2つ以上であってもよい。
基本例の基板11では、各組の2つの第2スルーホール117の開口形状は、第1スルーホール113と同じ円形である。また、各第2スルーホール117の径寸法は、第1スルーホール113と同じである。したがって、各第2スルーホール117の開口面積は、第1スルーホール113と同じである。しかし、図7Fに示す基板11(変形例6)のように、各組の2つの第2スルーホール117の開口形状は、第1スルーホール113と異なる形(図示例では、一例として矩形)であってもよい。
あるいは、図7Gに示す基板11(変形例7)のように、各組の2つの第2スルーホール117の開口形状は、第1スルーホール113と同じ円形とし、ただし、各第2スルーホール117の径寸法は、第1スルーホール113よりも大きくてもよい。
以下、図8A及び図8Bを参照しながら、変形例8〜9について説明する。なお、図8A及び図8Bはいずれも、複数の第2スルーホール117の中からある1つの第2スルーホール117を代表的に選択してその断面図を図示している。
基本例の基板11では、各第2スルーホール117の壁面1170に設けられる補強部118は、壁面1170を覆う薄い層のように形成されている。すなわち、補強部118は、金属めっき層114と同様に、上下両端が開放されている。しかし、図8Aに示す基板11(変形例8)のように、補強部118は、第2スルーホール117を埋め尽くす(充填)するように設けられてもよい。
あるいは、図8Bに示す基板11(変形例9)のように、補強部118は、第2スルーホール117を完全に埋めていなくてもよい。補強部118は、壁面1170を覆いつつ、第2スルーホール117における、第1面111及び第2面112のうち一方の開口(図示例では第2面112にある開口)のみを塞ぐように設けられてもよい。
基本例の基板11は、光源ユニットA1及び照明器具に適用されるものであって、基板11に実装される複数の実装素子M1には、固体光源である複数のLED10が含まれている。しかし、基板11に実装される複数の実装素子M1には、固体光源(LED10)が含まれていなくてもよい。また、複数の実装素子M1は、基本例のように表面実装型の実装素子でなくてもよい。例えば、図9に示す基板11(変形例10)のように、複数の実装素子M1は、電源回路を構成する回路部品として、リード部品である抵抗器R1及び電解コンデンサC1、並びに不図示のダイオード(整流器)及びスイッチング素子等から構成されてもよい。
以上説明したように、第1の態様に係る基板(11)は、少なくとも樹脂を含む絶縁基板(110)と、第1スルーホール(113)と、金属めっき層(114)と、を備える。また、基板(11)は、配線用の第1導体(115)と、配線用の第2導体(116)と、複数の第2スルーホール(117)と、金属製の補強部(118)と、を備える。第1スルーホール(113)は、絶縁基板(110)の厚み方向における第1面(111)から第1面(111)とは反対側の第2面(112)に貫通する。金属めっき層(114)は、第1スルーホール(113)の壁面(1130)に設けられている。第1導体(115)は、第1面(111)に形成されている。第2導体(116)は、第2面(112)に形成されて、金属めっき層(114)を介して第1導体(115)と導通する。複数の第2スルーホール(117)は、第1面(111)から第2面(112)に貫通する。補強部(118)は、複数の第2スルーホール(117)の各々において、その壁面(1170)を覆う。補強部(118)は、第1導体(115)及び第2導体(116)と電気的に導通していない。複数の第2スルーホール(117)は、第1面(111)及び第2面(112)において、第1スルーホール(113)を囲むように配置される。第1の態様によれば、両面間における電気的信頼性の低下の抑制を図ることができる。
10 LED(固体光源)
11 基板
110 絶縁基板
111 第1面
112 第2面
113 第1スルーホール
1130 壁面
114 金属めっき層
115 第1導体
116 第2導体
117 第2スルーホール
1170 壁面
118 補強部
5 収容体
6 器具本体
M1 実装素子
Claims (10)
- 少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、
前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する第1スルーホールと、
前記第1スルーホールの壁面に設けられた金属めっき層と、
前記第1面に形成された配線用の第1導体と、
前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する配線用の第2導体と、
前記第1面から前記第2面に貫通する複数の第2スルーホールと、
前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う金属製の補強部と、
を備え、
前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通しておらず、
前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置され、
前記複数の第2スルーホールのうち特定の2つの第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを間に挟むように、前記第1スルーホールから等間隔で一列に並んで配置される
ことを特徴とする基板。 - 前記絶縁基板は、長尺であり、
前記2つの第2スルーホール及び前記第1スルーホールが並ぶ並び方向は、前記第1面及び前記第2面において、前記絶縁基板の幅方向に平行する
ことを特徴とする請求項1に記載の基板。 - 前記絶縁基板は、長尺であり、
前記2つの第2スルーホール及び前記第1スルーホールが並ぶ並び方向は、前記第1面及び前記第2面において、前記絶縁基板の幅方向に対して傾斜している
ことを特徴とする請求項1に記載の基板。 - 少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、
前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する第1スルーホールと、
前記第1スルーホールの壁面に設けられた金属めっき層と、
前記第1面に形成された配線用の第1導体と、
前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する配線用の第2導体と、
前記第1面から前記第2面に貫通する複数の第2スルーホールと、
前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う金属製の補強部と、
を備え、
前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通しておらず、
前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置され、
前記第1スルーホールを少なくとも2つ備え、
前記複数の第2スルーホールのうち特定の2つの第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、2つの前記第1スルーホールを間に挟むように、一列に並んで配置される
ことを特徴とする基板。 - 少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、
前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する第1スルーホールと、
前記第1スルーホールの壁面に設けられた金属めっき層と、
前記第1面に形成された配線用の第1導体と、
前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する配線用の第2導体と、
前記第1面から前記第2面に貫通する複数の第2スルーホールと、
前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う金属製の補強部と、
を備え、
前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通しておらず、
前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置され、
前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、正多角形の頂点となる位置にそれぞれ配置され、
前記第1スルーホールは、前記正多角形の重心となる位置に配置される
ことを特徴とする基板。 - 少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、
前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する第1スルーホールと、
前記第1スルーホールの壁面に設けられた金属めっき層と、
前記第1面に形成された配線用の第1導体と、
前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する配線用の第2導体と、
前記第1面から前記第2面に貫通する複数の第2スルーホールと、
前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う金属製の補強部と、
を備え、
前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通しておらず、
前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置され、
前記複数の第2スルーホールの各々の開口面積は、前記第1スルーホールの開口面積よりも大きい
ことを特徴とする基板。 - 少なくとも樹脂を含む絶縁基板と、
前記絶縁基板の厚み方向における第1面から前記第1面とは反対側の第2面に貫通する第1スルーホールと、
前記第1スルーホールの壁面に設けられた金属めっき層と、
前記第1面に形成された配線用の第1導体と、
前記第2面に形成されて、前記金属めっき層を介して前記第1導体と導通する配線用の第2導体と、
前記第1面から前記第2面に貫通する複数の第2スルーホールと、
前記複数の第2スルーホールの各々において、その壁面を覆う金属製の補強部と、
を備え、
前記補強部は、前記第1導体及び第2導体と電気的に導通しておらず、
前記複数の第2スルーホールは、前記第1面及び前記第2面において、前記第1スルーホールを囲むように配置され、
前記補強部は、前記複数の第2スルーホールの各々における、前記第1面及び前記第2面の少なくとも一方の開口を塞ぐ
ことを特徴とする基板。 - 表面実装型の1又は複数の実装素子が実装される
ことを特徴とする請求項1〜7のいずれか1項に記載の基板。 - 請求項8に記載の基板と、
前記1又は複数の実装素子と、
前記1又は複数の実装素子が実装された前記基板を収容する収容体と
を備え、
前記1又は複数の実装素子は、表面実装型の固体光源を含む
ことを特徴とする光源ユニット。 - 請求項9に記載の光源ユニットと、
前記光源ユニットを保持する器具本体と
を備える
ことを特徴とする照明器具。
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|---|---|---|---|
| JP2018007434A JP6982821B2 (ja) | 2018-01-19 | 2018-01-19 | 基板、光源ユニット、及び照明器具 |
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| JP2019125559A JP2019125559A (ja) | 2019-07-25 |
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