JP7038499B2 - 分類システム、分類システムの制御方法、およびプログラム - Google Patents
分類システム、分類システムの制御方法、およびプログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP7038499B2 JP7038499B2 JP2017141042A JP2017141042A JP7038499B2 JP 7038499 B2 JP7038499 B2 JP 7038499B2 JP 2017141042 A JP2017141042 A JP 2017141042A JP 2017141042 A JP2017141042 A JP 2017141042A JP 7038499 B2 JP7038499 B2 JP 7038499B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- teacher
- classification
- input
- learning model
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
実施形態の説明に先立って、まず、現在行われている、社内分類が用いられる利用形態を説明する。図1は、社内分類の活用形態の一例を示す図である。社内分類は、例えば特許調査、特許情報のウォッチングなどのワークフローにおいて利用される。
本実施形態においては、例えば図1に示すワークフローの第2のシーンW2の分類作業を、後述する分類システムが処理する形態を説明する。なお、本実施形態で説明する分類システムは図1に示すようなワークフローシステムで用いられなくてもよく、任意の形態で利用可能である。
図2は、実施形態にかかる分類システム200の構成の一例を示す図である。分類システム200は、モデル構築部201、学習モデル202、教師データ投入部203、処理対象データ入力部204、出力結果提供部205、提供先データベース(DB)206、教師情報受信部207、教師情報統合部208、教師情報反映部209、及び分類済みDB210を有する。図1は構成の一例を示したものに過ぎず、他の構成を含んでもよい。また、図1に記載された構成の全てが必須の要件であるとは限らない。分類システム200は、公報DB250とネットワークを通じて通信可能に構成されてよい。
得られる教師データを用いてもよい。
実施形態1では、特定の公報に関する情報を処理対象データとして入力した場合に、学習モデルがその特定の公報に対するそれぞれの分類の近似度を出力する形態を説明した。「社内分類の利用形態」の項において説明したように、各開発部門では、分類された公報それぞれに対して評価を付すことが行われている。実施形態2においては、評価を、近似度を調整するパラメータとして用いる形態を説明する。実施形態1の例では、教師データとしては、分類が適切であることを示す値1と適切でないかを示す値0とを用いる例を説明した。実施形態2では、評価に応じて、教師データとして用いる出力データの値を、0以上1以下の間の任意の値として用いる形態を説明する。
実施形態1では、特定の公報に関する情報を処理対象データとして入力した場合に、学習モデルがその特定の公報に対するそれぞれの分類の近似度を出力する形態を説明した。実施形態3では、分類の近似度に加え、特定の公報に関する情報を処理対象データとして入力した場合に、学習モデルがその特定の公報に対する危険度を出力する形態を説明する。ここで、危険度とは、対象会社、対象事業、対象製品、対象部品等の対象物の抵触性を意味し、より具体的には、対象物が特定の公報に対して抵触するかどうかを示す度合いである。実施形態3では、まず、実施形態1で説明した分類の近似度に加え、学習モデル202に危険度を学習させ、処理対象データを学習モデルに入力して分類の近似度及び危険度を出力する例を説示する。
実施形態1では、特定の公報に関する情報を処理対象データとして入力した場合に、学習モデルがその特定の公報に付与され得る複数の社内分類それぞれの近似度を出力する形態を説明した。実施形態4では、出願に関する情報を処理対象データとして入力した場合に、学習モデルが、IPC、CPC(Cooperative Patent Classification)、ECLA(European Classification)、ICO(In Computer Only)、FI(File Index)、Fターム等、その出願に付与され得る複数の国内外の特許庁及び国際機関等による分類と、その近似度を出力する形態を説明する。
201 モデル構築部
202 学習モデル
203 教師データ投入部
204 処理対象データ入力部
205 出力結果提供部205
206 提供先DB
207 教師情報受信部
208 教師情報統合部
209 教師情報反映部
210 分類済みDB
250 公報DB
261 ユーザ端末
Claims (22)
- 少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する前記公報に付与される危険度であって、対象物が前記公報に対して抵触するかどうかを示す度合いである危険度を示す出力データとの関係を示す教師データに基づいて、学習モデルを構築するモデル構築部と、
少なくとも1つの公報に関する処理対象データを、前記入力データとして、前記学習モデルに入力する処理対象データ入力部と、
前記処理対象データの入力に応じて前記学習モデルから出力された結果に従って、前記処理対象データに関する情報をユーザ端末に提供する提供部と、
前記ユーザ端末から、前記教師データの元となる教師情報を受信する受信部と、
前記教師情報に応じた前記教師データを前記モデル構築部に投入する教師データ投入部と
を有する、分類システム。 - 少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する少なくとも1つの前記公報に付与される少なくとも1つの分類を示す出力データ並びに前記入力データに対応する前記公報に付与される危険度を示す出力データとの関係を示す教師データに基づいて、学習モデルを構築するモデル構築部と、
少なくとも1つの公報に関する処理対象データを、前記入力データとして、前記学習モデルに入力する処理対象データ入力部と、
前記処理対象データの入力に応じて前記学習モデルから出力された結果に従って、前記処理対象データに関する情報をユーザ端末に提供する提供部と、
前記ユーザ端末から、前記教師データの元となる教師情報を受信する受信部と、
前記教師情報に応じた前記教師データを前記モデル構築部に投入する教師データ投入部と
を有する、分類システム。 - 前記提供部は、前記学習モデルから出力された結果に従って、前記入力データに含まれる前記公報の一つに付与される分類それぞれに危険度が付与された前記処理対象データに関する情報を、前記ユーザ端末に提供する、
請求項1または請求項2に記載の分類システム。 - 前記学習モデルは、第1の学習モデルと、前記第1の学習モデルとは異なる第2の学習モデルを含み、
前記モデル構築部は、
少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する少なくとも1つの前記公報に付与される少なくとも1つの分類を示す出力データとの関係を示す教師データに基づいて、前記第1の学習モデルを構築し、
少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する前記公報に付与される危険度を示す出力データとの関係を示す教師データに基づいて、前記第2の学習モデルを構築し、
前記処理対象データ入力部は、少なくとも1つの公報に関する前記処理対象データを、前記入力データとして、前記第1の学習モデルおよび前記第2の学習モデルに入力し、
提供部は、前記処理対象データの入力に応じて前記第1の学習モデルおよび前記第2の学習モデルから出力された結果に従って、前記処理対象データに関する情報を前記ユーザ端末に提供する、
請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の分類システム。 - 前記モデル構築部は、分類された少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する分類された前記公報に付与される危険度を示す出力データとの関係を示す教師データに基づいて、前記第2の学習モデルを構築する、
請求項4に記載の分類システム。 - 前記モデル構築部は、対象部署または対象装置の少なくともいずれかに対応する少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する、前記対象部署または前記対象装置の少なくともいずれかに対応する前記公報に付与される危険度を示す出力データと、の関係を示す教師データに基づいて、前記第2の学習モデルを構築する、
請求項4に記載の分類システム。 - 前記ユーザ端末から送信される前記教師情報は、特定の公報の特定の分類が適切でないことを示す情報を含み、
前記モデル構築部は、前記教師情報に応じた前記教師データに基づいて、前記特定の公報に前記特定の分類を付与しない学習モデルを構築する、
請求項1から請求項6のいずれか一項に記載の分類システム。 - 前記教師データによって関係を示される出力データは、前記入力データに対応する少なくとも1つの前記公報に付与され得る複数の分類のそれぞれの近似度を示す値を含む、
請求項1から請求項7のいずれか一項に記載の分類システム。 - 前記近似度を示す値は、近似していることを示す値、または、近似していないことを示す値を含む、請求項8に記載の分類システム。
- 前記近似度を示す値は、近似していることを示す値および近似していないことを示す値の間の中間の値をさらに含む、請求項9に記載の分類システム。
- 前記受信部は、評価を含む教師情報を受信し、
前記近似度を示す値は、前記評価に応じて決定される、
請求項9または請求項10に記載の分類システム。 - 前記処理対象データ入力部は、複数の公報に関する処理対象データを前記学習モデルに入力し、
前記提供部は、近似していることを示す値が高い順序で複数の公報の並び順を変更した公報のリストを前記ユーザ端末に提供する、請求項9から請求項11のいずれか一項に記載の分類システム。 - 前記複数の公報は、所定の期間において発行された新着の公報である、請求項12に記載の分類システム。
- 前記提供部は、
それぞれの分類に対応するユーザを特定する情報を取得し、
取得した前記ユーザを特定する情報に基づいて、前記学習モデルから出力された分類に対応する前記ユーザの前記ユーザ端末に、前記処理対象データに関する情報を提供する、
請求項9から請求項13のいずれか一項に記載の分類システム。 - 前記提供部は、
前記処理対象データの入力に応じて前記学習モデルから出力される近似度が所定の閾値を超える場合、当該閾値を超える近似度を有する分類に対応する前記ユーザの前記ユーザ端末に前記処理対象データを提供し、
前記近似度が所定の閾値以下の場合、当該閾値以下の近似度を有する分類に対応する前記ユーザの前記ユーザ端末に前記処理対象データを提供しない、
請求項14に記載の分類システム。 - 前記提供部は、前記処理対象データの入力に応じて前記学習モデルから出力される近似度が複数の分類に関して閾値を超える場合、それぞれの分類に対応する前記ユーザの前記ユーザ端末に前記処理対象データに関する情報を提供し、
前記受信部は、それぞれのユーザ端末から教師情報を受信し、
複数のユーザ端末から受信した教師情報を統合する統合部をさらに有する、
請求項14または請求項15に記載の分類システム。 - 前記統合部は、一部のユーザ端末の教師情報が他のユーザ端末の教師情報と異なっている場合、採用する教師情報を多数決によって決定する、
請求項16に記載の分類システム。 - 前記統合部は、
ユーザ毎に設定された重み情報を取得し、
一部のユーザ端末の教師情報が他のユーザ端末の教師情報と異なっている場合、ユーザ毎の重みを加味して教師情報を決定する、
請求項16に記載の分類システム。 - 前記統合部は、
ユーザの中でリーダを識別可能であり、
一部のユーザ端末の教師情報が他のユーザ端末の教師情報と異なっている場合、リーダからの指示を受信し、受信した指示に基づいて教師情報を決定する、
請求項16に記載の分類システム。 - 少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する前記公報に付与される危険度であって、対象物が前記公報に対して抵触するかどうかを示す度合いである危険度を示す出力データとの関係を示す教師データに基づいて、学習モデルを構築するモデル構築部を有する分類システムの制御方法であって、
少なくとも1つの公報に関する処理対象データを、前記入力データとして、前記学習モデルに入力する処理対象データ入力ステップと、
前記処理対象データの入力に応じて前記学習モデルから出力された結果に従って、前記処理対象データに関する情報をユーザ端末に提供する提供ステップと、
前記ユーザ端末から、前記教師データの元となる教師情報を受信する受信ステップと、
前記教師情報に応じた前記教師データを前記モデル構築部に投入する教師データ投入ステップと、
を有する、分類システムの制御方法。 - 少なくとも1つの公報に関する入力データと、前記入力データに対応する少なくとも1つの前記公報に付与される少なくとも1つの分類を示す出力データ並びに前記入力データに対応する前記公報に付与される危険度を示す出力データとの関係を示す教師データに基づいて、学習モデルを構築するモデル構築部を有する分類システムの制御方法であって、
少なくとも1つの公報に関する処理対象データを、前記入力データとして、前記学習モデルに入力する処理対象データ入力ステップと、
前記処理対象データの入力に応じて前記学習モデルから出力された結果に従って、前記処理対象データに関する情報をユーザ端末に提供する提供ステップと、
前記ユーザ端末から、前記教師データの元となる教師情報を受信する受信ステップと、
前記教師情報に応じた前記教師データを前記モデル構築部に投入する教師データ投入ステップと、
を有する、分類システムの制御方法。 - コンピュータを、請求項1から請求項19のいずれか一項に記載の分類システムの各部として機能させるためのプログラム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016150561 | 2016-07-29 | ||
| JP2016150561 | 2016-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018026119A JP2018026119A (ja) | 2018-02-15 |
| JP7038499B2 true JP7038499B2 (ja) | 2022-03-18 |
Family
ID=61195307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017141042A Active JP7038499B2 (ja) | 2016-07-29 | 2017-07-20 | 分類システム、分類システムの制御方法、およびプログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7038499B2 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6421963B1 (ja) * | 2017-11-19 | 2018-11-14 | 径 神谷 | 検索インデックス推定機、コンピュータプログラム及び検索インデックス推定方法 |
| JP6839123B2 (ja) * | 2018-03-26 | 2021-03-03 | Kddi株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法、及びプログラム |
| JP2019204232A (ja) * | 2018-05-22 | 2019-11-28 | 株式会社ジェイテクト | 情報処理方法、情報処理装置、及びプログラム |
| US20210182736A1 (en) * | 2018-08-15 | 2021-06-17 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Learning data generation device, learning data generation method, and non-transitory computer readable recording medium |
| JP7218856B2 (ja) * | 2018-11-05 | 2023-02-07 | 株式会社アイ・アール・ディー | 学習器生成装置、学習器の生産方法、およびプログラム |
| CN109766440B (zh) * | 2018-12-17 | 2023-09-01 | 航天信息股份有限公司 | 一种用于为对象文本描述确定默认分类信息的方法及系统 |
| JP7036049B2 (ja) * | 2019-01-18 | 2022-03-15 | オムロン株式会社 | モデル統合装置、モデル統合方法、モデル統合プログラム、推論システム、検査システム、及び制御システム |
| JP7329933B2 (ja) * | 2019-03-04 | 2023-08-21 | 公立大学法人大阪 | 類似画像検索装置、類似画像検索方法および類似画像検索プログラム |
| JP7620866B2 (ja) * | 2019-08-22 | 2025-01-24 | 株式会社アイ・アール・ディー | アルゴリズム決定装置、学習器の生産装置、特許分類装置、分類情報決定装置、アルゴリズム決定方法、学習器の生産方法、分類情報決定方法、およびプログラム |
| CN113536072A (zh) * | 2020-11-16 | 2021-10-22 | 厦门市和家健脑智能科技有限公司 | 一种认知筛查数据处理建模的模型投票组合的方法及装置 |
| TWI802418B (zh) * | 2022-01-12 | 2023-05-11 | 旺宏電子股份有限公司 | 線上持續學習方法及系統 |
| CN115393639B (zh) * | 2022-08-16 | 2023-08-11 | 广州市玄武无线科技股份有限公司 | 商品智能打标方法、系统、终端设备及可读存储介质 |
| JP7795122B2 (ja) * | 2024-02-09 | 2026-01-07 | ダイキン工業株式会社 | コンピュータプログラム、情報処理方法及び情報処理装置 |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002358407A (ja) | 2001-06-01 | 2002-12-13 | Sonzaisha:Kk | ビジネスモデルの選択システム |
| JP2004334441A (ja) | 2003-05-06 | 2004-11-25 | Ntt Data Technology Corp | 類似文書検索方法 |
| JP2005309920A (ja) | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Alliance Group Inc | 多数決装置及びその学習方法と多クラス識別装置 |
| JP2005316573A (ja) | 2004-04-27 | 2005-11-10 | Konica Minolta Holdings Inc | 情報検索装置 |
| JP2006285460A (ja) | 2005-03-31 | 2006-10-19 | Konica Minolta Holdings Inc | 情報検索システム |
| JP2012118977A (ja) | 2010-11-29 | 2012-06-21 | Palo Alto Research Center Inc | 文書類似性計算の機械学習に基づく最適化およびカスタマイズのための方法およびシステム |
| JP2014112283A (ja) | 2012-12-05 | 2014-06-19 | Docomo Technology Inc | 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム |
| JP2015026217A (ja) | 2013-07-25 | 2015-02-05 | 日本電信電話株式会社 | システムパラメータ学習装置、情報処理装置、方法、及びプログラム |
| US20150206069A1 (en) | 2014-01-17 | 2015-07-23 | Matthew BEERS | Machine learning-based patent quality metric |
| JP2016134163A (ja) | 2015-01-21 | 2016-07-25 | 株式会社梟システムズ | 情報流通促進装置、情報流通促進システム、情報流通促進方法、プログラム |
-
2017
- 2017-07-20 JP JP2017141042A patent/JP7038499B2/ja active Active
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002358407A (ja) | 2001-06-01 | 2002-12-13 | Sonzaisha:Kk | ビジネスモデルの選択システム |
| JP2004334441A (ja) | 2003-05-06 | 2004-11-25 | Ntt Data Technology Corp | 類似文書検索方法 |
| JP2005309920A (ja) | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Alliance Group Inc | 多数決装置及びその学習方法と多クラス識別装置 |
| JP2005316573A (ja) | 2004-04-27 | 2005-11-10 | Konica Minolta Holdings Inc | 情報検索装置 |
| JP2006285460A (ja) | 2005-03-31 | 2006-10-19 | Konica Minolta Holdings Inc | 情報検索システム |
| JP2012118977A (ja) | 2010-11-29 | 2012-06-21 | Palo Alto Research Center Inc | 文書類似性計算の機械学習に基づく最適化およびカスタマイズのための方法およびシステム |
| JP2014112283A (ja) | 2012-12-05 | 2014-06-19 | Docomo Technology Inc | 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム |
| JP2015026217A (ja) | 2013-07-25 | 2015-02-05 | 日本電信電話株式会社 | システムパラメータ学習装置、情報処理装置、方法、及びプログラム |
| US20150206069A1 (en) | 2014-01-17 | 2015-07-23 | Matthew BEERS | Machine learning-based patent quality metric |
| JP2016134163A (ja) | 2015-01-21 | 2016-07-25 | 株式会社梟システムズ | 情報流通促進装置、情報流通促進システム、情報流通促進方法、プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2018026119A (ja) | 2018-02-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7038499B2 (ja) | 分類システム、分類システムの制御方法、およびプログラム | |
| JP6818706B2 (ja) | 情報提供装置、情報提供方法、およびプログラム | |
| CN110362667B (zh) | 智能客服方法、装置、设备及可读存储介质 | |
| EP3176717A2 (en) | Control method, processing apparatus, and non-transitory computer-readable recording medium | |
| US20240427999A1 (en) | Context llm response system | |
| KR102641660B1 (ko) | 생성형 ai를 활용하여 문제해결을 최적화하기 위한 서버 및 그 동작방법 | |
| JP7562906B1 (ja) | 情報処理装置、情報処理システム、情報処理方法、および情報処理プログラム | |
| van der Hoorn et al. | Projectyness: a spectrum of greater or lesser capability | |
| CN109918409A (zh) | 一种设备画像构建方法、装置、存储介质及设备 | |
| JP2012003572A (ja) | 感性分析システム及びプログラム | |
| US9058328B2 (en) | Search device, search method, search program, and computer-readable memory medium for recording search program | |
| JP6388212B2 (ja) | タグ付与方法、タグ付与装置、プログラム及び質問回答検索方法 | |
| JP7161871B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム | |
| JP6985322B2 (ja) | 文書作成支援装置、文書作成支援方法及びプログラム | |
| US10599658B2 (en) | Search device, search method, and non-transitory computer readable medium for performing a search for candidate experts and displaying results of the search | |
| JP2018036756A (ja) | メッセージ分類システム、メッセージ分類方法及びプログラム | |
| US20250013825A1 (en) | Information processing device, information processing method and information processing program | |
| JP2012003573A (ja) | 感性分析システム及びプログラム | |
| US11481556B2 (en) | Electronic device, method, and computer program which support naming | |
| JP7728398B1 (ja) | 情報提供装置、情報提供方法及び情報提供プログラム | |
| JP2017073051A (ja) | 人材検索サーバ | |
| JP2024095073A (ja) | 検索装置、検索システム、及び検索方法 | |
| WO2023079712A1 (ja) | 処理装置、処理方法及び処理プログラム | |
| Greco et al. | Comments on: Multicriteria decision systems for financial problems | |
| JP7644945B1 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20200717 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20210430 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20210531 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20210720 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20211227 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20220204 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20220228 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20220308 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7038499 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |