JP7255236B2 - 棚 - Google Patents

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本発明は、棚に関する。
従来から、居室内に棚を配置した住宅の間取りが提案されている(例えば、特許文献1,2を参照)。特許文献1に記載された住宅では、階段に隣接した側壁に代えて階段横収納である棚を配置している。特許文献2に記載された住宅では、螺旋階段を配置した吹き抜け空間の壁部に収納棚を設けている。これらの従来技術では、居室内に設けられた階段等の居室内構造物の近傍に棚を配置することで、空間や壁面を収納スペースとして有効に活用している。
特開2014-224417号公報 特開2006-283464号公報
しかし、特許文献1,2に示された従来技術では、居室内でのデッドスペースの有効活用を目的としているため、大きなサイズの棚を居室内に配置することは想定されていない。居室内に配置した棚の違和感を低減するためには、棚を木材で構成することが好ましい。しかし、木材で構成された棚のサイズを大きくすると、強度を確保するための構造が必要であり、意匠性が低下してしまうという問題があった。
そこで本発明は、上記従来の問題点に鑑みなされたものであり、木材を用いても強度と意匠性を確保することが可能な棚を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の棚は、幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、前記棚板に固定される付属部を備え、前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、前記付属部は、複数の前記棚板の間に立設された角柱形状の棚柱であることを特徴とする。
このような本発明の棚では、棚板に集成材を用い、付属部を単位ブロックの接合面に沿って位置決めしているため、木材を用いても強度と意匠性を確保することが可能となる。
また、上記課題を解決するために、本発明の棚は、幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、前記棚板に固定される付属部を備え、前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、前記付属部は、前記棚板の幅方向に沿って立設された平板状の方立であることを特徴とする。
また、上記課題を解決するために、本発明の棚は、幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、前記棚板に固定される付属部を備え、前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、前記付属部は、前記棚板の長手方向に沿って立設された平板状の背面板であることを特徴とする。
また、上記課題を解決するために、本発明の棚は、幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、前記棚板に固定される付属部を備え、前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、前記付属部は、前記棚板の下面に埋設された照明部であることを特徴とする。
また、上記課題を解決するために、本発明の棚は、幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、前記棚板に固定される付属部を備え、前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、前記棚板の四隅には、前記単位ブロックの複数倍の幅で切欠部が形成されていることを特徴とする。
また本発明の一態様では、前記棚板の側面には、厚さ方向の中央に沿って側面溝が形成されている
本発明では、木材を用いても強度と意匠性を確保することが可能な棚を提供することができる。
第1実施形態における住宅の一階部分を模式的に示す平面図である。 第1実施形態における住宅の二階部分を模式的に示す平面図である。 居室11内から階段13および棚14の見え方を模式的に示す図である。 棚板142の構造を模式的に示す部分拡大斜視図である。 棚板142に固定された棚柱143を模式的に示す部分拡大斜視図である。 棚板142に固定された方立144を模式的に示す部分拡大斜視図である。 棚板142に固定された背面板145を模式的に示す部分拡大斜視図である。 照明部146を固定する棚板142の構造を模式的に示す部分拡大斜視図である。
(第1実施形態)
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照して詳細に説明する。各図面に示される同一または同等の構成要素、部材、処理には、同一の符号を付すものとし、適宜重複した説明は省略する。図1は、本実施形態における住宅の一階部分を模式的に示す平面図である。図2は、本実施形態における住宅の二階部分を模式的に示す平面図である。図1,2に示すように、本実施形態の住宅は一階に居室11と、ステップフロア12と、階段13と、棚14と、柱15を備え、二階には二階居室21と、階段13と、棚14と、柱15を備えている。
居室11は、住宅の一階部分において住宅を構成する壁面で区切られた空間であり、ソファやテーブル等の家具が配置された居住空間である。図1では、居室11がリビングルームの例を示しているが、ダイニングルームやキッチン、書斎等の人が居住する空間であれば用途は限定されない。二階居室21は、住宅の二階部分において住宅を構成する壁面で区切られた空間である。
ステップフロア12は、居室11の一部に設けられた領域であり、居室11の床レベルよりも高い床を有している。ステップフロア12と居室11の間には、カウンターテーブル等の家具を配置して空間を区切るとしてもよく、家具等を配置せず居室11の一部分をステップフロアとして構成してもよい。また、図1では居室11にステップフロア12を設けた例を示したが、ステップフロア12を設けず居室内の床レベルを同一にするとしてもよい。
階段13は、ステップフロア12内で棚14に隣接して配置された階段であり、住宅の1階部分と2階部分との間で移動を可能にしている。図1では階段13として直階段を設けた例を示しているが、形状や構造は限定されず、かね折れ階段や折り返し階段、螺旋階段等を用いてもよい。階段13の具体例は後述する。
棚14は、階段13および柱15に隣接して配置された棚であり、柱15が設けられた通路部とステップフロア12とを区切っている。棚14の具体的な構造は限定されないが、棚の一部に視線を遮る隠蔽部分と、反対側を視認可能な透視部分が設けられていることが好ましい。棚14の具体例は後述する。
柱15は、階段13に隣接して配置された柱であり、一階および二階の床から天井まで到達するように設けられている。柱15は、住宅の構造部分であり、居室11内に露出している。本実施形態では柱15として壁面から分離した位置に立てられた化粧柱を示しているが、壁面と一体化した柱であってもよい。柱15の構造や仕上げは限定されない。
図3は、居室11内から階段13および棚14の見え方を模式的に示す図である。図3に示すようにステップフロア12内には階段13が設けられており、階段13に隣接して棚14が配置されている。ステップフロア12の領域は吹き抜け空間となっており、棚14は一階の床から二階の天井に至るまで設けられている。階段13は、側桁131と、手摺132と、踏板133を備えている。また、棚14は、側板141と、棚板142と、棚柱143と、方立144と、背面板145と、照明部146を備えている。
側桁131は、階段13の各部を支える部材であり、一階の床面と二階の床面との間を結ぶように傾斜して設けられている。手摺132は、側桁131に沿って立てられた親柱と、親柱の頂部を接続した手摺棒を備えている。踏板133は、対向して設けられた側桁131の間に固定された複数の板状部材である。
側板141は、棚14の両側に設けられて棚板142を保持する部材である。棚板142は、側板141の間に架橋された複数の平板状部材である。
棚柱143は、棚板142の間に配置された柱である。方立144は、棚板142の間に配置されて棚板142の横方向を区切る板である。背面板145は、棚板142の延伸方向に沿って上下の棚板142間に配置された板状の部材である。
照明部146は、棚板142の下面に埋め込まれた照明装置であり、例えば発光ダイオード(LED:Light Emitting Diode)を光源としてライン状に配置した照明装置を用いることができる。
本実施形態の階段13は、棚14に隣接して居室11内に配置された構造物であり、階段13を構成する側桁131、手摺132および踏板133のうち、居室11から視認可能な一部と同じ構造が、棚14の一部にも用いられている。
具体的な一例としては、踏板133の端面である段鼻部分と棚板142の側面とで、板の厚み、仕上材による表面仕上げ、および装飾形状が同一にされている。また、棚柱143は、柱15と太さおよび仕上材による表面仕上げが同一とされている。これにより、居室11内で隣接して配置されている階段13と棚14と柱15の一体感および統一感を高めることができる。
図4は、棚板142の構造を模式的に示す部分拡大斜視図である。図4に示すように棚板142は、複数の単位ブロック142aが幅方向に接合された集成材で構成されている。棚板142を集成材で構成することにより、サイズの大きな棚14を木材で構成した場合でも、十分な厚さや幅、長さを確保して強度を保つことができる。また、棚板142の側面は上部142bと下部142cが形成されており、側面の中央に沿って側面溝142dが形成されている。また、棚板142の四隅には、切欠部142eが形成されている。
単位ブロック142aは、無垢材が規格化されたサイズに切断された部分であり、複数が接合されることで一枚の棚板142を構成している。単位ブロック142aのサイズは限定されないが、例えば単位幅34mmで厚さ36mmが挙げられる。単位ブロック142aの長さは限定されないが、例えば1800mm以上の長尺状のものを用いることができる。一枚の棚板142に含まれる単位ブロック142aの数も限定されないが、例えば幅方向に13本の単位ブロック142aを接合して全幅442mmの棚板142を構成することができる。
上部142bと下部142cは、棚板142の厚み方向において側面溝142dで分離されて削り出された領域である。したがって、上部142bと下部142cは棚板142の内部では一体に構成されている。
側面溝142dは、棚板142の側面に沿って厚さ方向の中央に全周にわたって形成された溝である。側面溝142dのサイズは限定されないが、例えば幅5mmで深さ5mm等が挙げられる。棚板142の側面に側面溝142dを形成することで、棚板142の強度を大きくするための厚さを確保しても、棚板142が上部142bと下部142cに分離されて薄い板である印象を与えることができる。これにより、棚板142のサイズを大きくしても強度と意匠性を確保することができる。
切欠部142eは、棚板142の四隅部分を切除した領域である。図4に示した例では、切欠部142eは単位ブロック142aの幅の二倍の幅で設けられている。ここでは切欠部142eとして、単位ブロック142aの二倍の幅のものを示したが、単位ブロック142aの複数倍の幅であればよい。また、切欠部142eの長さは限定されないが、棚板142の厚さと同一にすることが好ましく、例えば端部から36mmまで切除する。また、切欠部142eは矩形状に切除するとしてもよいが、図4に示したように角部に曲率を持たせた形状としてもよい。
棚板142に切欠部142eを形成することで、棚板142の長手方向端部では、棚板142の幅が小さくなる。したがって図3で示したように、側板141との接続部分に間隙があるように視認され、棚板142が宙に浮いているような印象を与えることができる。また、切欠部142eの幅を単位ブロック142aの幅の整数倍とすることで、棚板142の面内における統一感を高め、意匠性を向上させることができる。
図5は、棚板142に固定された棚柱143を模式的に示す部分拡大斜視図である。棚柱143は角柱形状の柱であり、棚板142の上面に立設して固定されている。また、棚柱143の一つの側面は、単位ブロック142aの接合面に沿って配置されており、棚柱143は本発明における付属部に相当している。図5では棚柱143として角柱形状の例を示したが、棚柱143の形状は限定されず、丸柱やその他の断面形状であってもよい。棚柱143が多角形状の場合には、棚柱143の一つの側面は、単位ブロック142aの接合面に沿って配置される。また、棚柱143が丸柱の場合には、単位ブロック142aの接合面位置と棚柱143の側面が接するように配置される。
図6は、棚板142に固定された方立144を模式的に示す部分拡大斜視図である。方立144は平板状の板であり、棚板142の上面で幅方向に沿って立設して固定されている。また、方立144の一方の面は、単位ブロック142aの接合面に沿って配置されており、方立144は本発明における付属部に相当している。
図7は、棚板142に固定された背面板145を模式的に示す部分拡大斜視図である。背面板145は平板状の板であり、棚板142の上面で長手方向に沿って立設して固定されている。また、背面板145の一方の面は、単位ブロック142aの接合面に沿って配置されており、背面板145は本発明における付属部に相当している。
図5~図7に示したように、棚柱143、方立144および背面板145は、上端が上段の棚板142下面に当接しており、上段の棚板142が方立144によって支持されている。このように棚柱143、方立144または背面板145の上下端が二枚の棚板142に固定されることで、上下の棚板142はともに機械的に支持される。これにより、棚14の幅が大きく棚板142が長尺になっても、棚柱143、方立144または背面板145で棚板142の撓みを抑制することができる。また棚柱143、方立144および背面板145は、単位ブロック142aの接合面に沿って位置決めされているため、棚板142の面内における統一感を高め、意匠性を向上させることができる。
図8は、照明部146を固定する棚板142の構造を模式的に示す部分拡大斜視図である。図8に示すように、棚板142の下面には長手方向に沿って埋込溝146aが形成されており、埋込溝146aには部分的に隠蔽部材146bが設けられている。照明部146と隠蔽部材146bは、単位ブロック142aの接合面に沿って配置されており、本発明における付属部に相当している。
埋込溝146aは、一つの単位ブロック142aの幅に沿って棚板142の厚み方向に係止された溝である。埋込溝146aには図3に示したように長尺状の照明部146が埋設されるとともに、照明部146に電力を供給するための配線も埋設される。埋込溝146aの深さと長さは、埋設される照明部146に対応しており、照明部146の表面は棚板142の下面と連続して面一となる。
埋込溝146aは棚板142の長手方向端部に至るまで形成されており、配線等は埋込溝146a内に沿って側板141まで延長されている。ここで、側板141の内部を空洞としておくことで、側板141内部を介して棚14の外部から配線を引き回すことができる。また、埋込溝146aを棚柱143まで形成し、棚柱143の内部を空洞としておくことで、棚柱143を介して下段の棚板142に配線を引き回すこともできる。
隠蔽部材146bは、埋込溝146aの幅に形成された長尺状の部材であり、埋込溝146aを覆うように取り付けられて埋込溝146a内部を隠蔽する。隠蔽部材146bを取り付ける領域は、埋込溝146aのうち照明部146が埋設されていない領域であり、配線等を隠蔽する。
上述したように、照明部146と隠蔽部材146bは、単位ブロック142aの接合面に沿って位置決めされており、表面が棚板142下面と面一となるように埋設されているため、棚板142の面内における統一感を高め、意匠性を向上させることができる。
図5~図8に示した例では、棚板142の側面から二つの単位ブロック142aの幅だけ離されて、棚柱143、方立144、背面板145および照明部146が位置決めされた例を示したが、単位ブロック142aの幅の整数倍だけ離れていればよい。
上述したように本実施形態の棚14では、棚板142に集成材を用い、付属部である棚柱143、方立144、背面板145および照明部146を単位ブロック142aの接合面に沿って位置決めしているため、木材を用いても強度と意匠性を確保することが可能となる。
本発明は上述した各実施形態に限定されるものではなく、請求項に示した範囲で種々の変更が可能であり、異なる実施形態にそれぞれ開示された技術的手段を適宜組み合わせて得られる実施形態についても本発明の技術的範囲に含まれる。
11…居室
12…ステップフロア
13…階段
14…棚
15…柱
21…二階居室
131…側桁
132…手摺
133…踏板
141…側板
142…棚板
142a…単位ブロック
142b…上部
142c…下部
142d…側面溝
142e…切欠部
143…棚柱
144…方立
145…背面板
146…照明部
146a…埋込溝
146b…隠蔽部材

Claims (6)

  1. 幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、
    前記棚板に固定される付属部を備え、
    前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、
    前記付属部は、複数の前記棚板の間に立設された角柱形状の棚柱であることを特徴とする棚。
  2. 幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、
    前記棚板に固定される付属部を備え、
    前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、
    前記付属部は、前記棚板の幅方向に沿って立設された平板状の方立であることを特徴とする棚。
  3. 幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、
    前記棚板に固定される付属部を備え、
    前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、
    前記付属部は、前記棚板の長手方向に沿って立設された平板状の背面板であることを特徴とする棚。
  4. 幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、
    前記棚板に固定される付属部を備え、
    前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、
    前記付属部は、前記棚板の下面に埋設された照明部であることを特徴とする棚。
  5. 幅方向に複数の単位ブロックが接合された集成材を用いた複数の棚板と、
    前記棚板に固定される付属部を備え、
    前記付属部は、前記単位ブロックの接合面に沿って位置決めされており、
    前記棚板の四隅には、前記単位ブロックの複数倍の幅で切欠部が形成されていることを特徴とする棚。
  6. 請求項1から5の何れか一つに記載の棚であって、
    前記棚板の側面には、厚さ方向の中央に沿って側面溝が形成されていることを特徴とする棚。
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