JP7531042B2 - 超音波カッター - Google Patents
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Description
機械手術カッターの代わりに組織を切る電気外科機器の一つである。
が望ましいが、超音波カッターハンドルは繰り返した利用中、ハンドルと繋がっているケ
ーブルが外力によって引っ張られてハンドルの中で位置移動または回転が発生し易く、ケ
ーブル中の導線とトランスデューサーの不安定的接続、甚だしくはオフになり、設備破損
の原因となる。
上に挿し込まれるプラグと、プラグ上に設置されるトランスデューサーと、ハンドル上に
回転接続される密封板と、ハンドル上に設置される固定リングとを含み、ハンドル上には
プラグを挿し込むスロットが設置され、密封板は少なくともスロットを開くオープン状態
とスロットを閉じるクローズ状態を含み、スロット内にはプラグとともに固定リング内に
挿し込まれて移動する固定ブロックが設置されていて、密封板をクローズ状態に固定する
、超音波カッター。
クをスロット内に押し込んで移動させる第一押しブロックと、スロット内に設置されて密
封板を収容する凹溝とを含み、密封板は凹溝内に回転接続される。
ロックを駆動して密封板に対して移動させる第一接続ブロックとを含み、磁気ブロックは
第一接続ブロック上に設置される。
る第二押しブロックと、第二押しブロックを押して第一接続ブロックに対して移動させる
押し棒とを含み、第一接続ブロック上には第二押しブロックを通せる第一通りキャビティ
が設置され、第一通りキャビティの内壁上には第一ガイド溝が設置され、第二押しブロッ
ク上には第一ガイド溝と対応する第二ガイド溝が設置される。
置される磁気リングとを含み、スロットの内壁上には磁気リングを収容するリング溝が設
置される。
キャビティが設置され、固定リングは弾性材料で作られる。
二通りキャビティが設置され、第二通りキャビティ内には可動棒が設置される。
ロックは接続キャビティ内に設置される。
され、密封板上には第三密封歯が設置され、密封板がクローズ状態まで回る時に、第一接
続ブロックは密封板の頂部に置かれる。
ッターを提供する。
、プラグ103、トランスデューサー、密封板104、固定リング111および固定ブロ
ック113を含む。
は既存技術中超音波カッターの本体102の構造と同じく、ハンドル101はカッター本
体102の設置に使われ、プラグ103はハンドル101上に挿し込まれ、トランスデュ
ーサーはプラグ103上に設置され、密封板104はハンドル101上に回転設置され、
固定リング111はハンドル101上に設置され、ハンドル101上にはプラグが挿し込
まれるスロット101aが設置され、密封板104は少なくともスロット101aを開くオ
ープン状態とスロット101aを閉じるクローズ状態を有し、具体的にはオープン状態で
は密封板104が水平状態になり、クローズ状態では密封板104が垂直状態になり、固
定ブロック113はプラグ103とともに固定リング111内に挿し込まれて移動し、密
封板104をクリーズ状態に固定する。
104はスロット101aを密閉させ、固定ブロック113は密封板104と嵌合して密
封板104を当面の位置に固定させて、密封板104がスロット101aに対する固定効
果を保証し、ハンドル101が消毒時水蒸気がスロット101a内に入って、スロット1
01a内に水滴を形成することを避けて、トランスデューサーが正常に働くようにし、超
音波カッターの使用時、直接プラグ103をスロット101a内に挿し込み、プラグ10
3を押して密封板104をスロット101a内で回転させ、密封板104がオープン状態
まで回転するとスロット101aを開き、プラグ103は正常にスロット101a内に挿
し込まれるようになり、固定リング111はスロット101a内に挿し込まれるプラグ1
03に対して固定役割を果たし、プラグ103をスロット101a内に固定して、ハンド
ル101の移動時プラグ103がスロット101a内から脱出しないようにし、プラグ1
03とスロット101aの接続効果を保証する。
101b内に設置され、凹溝101bの頂部には第一可動溝101cが設置され、第一可
動溝101c内には第一接続スプリング1051が設置され、第一接続スプリング105
1の底部には第一接続ブロック105が設置され、第一接続ブロック105の底部には磁
気ブロック1052が設置され、密封板104は強磁性材料で作られる。
を押して回転し、第一接続ブロック105を動かして磁気ブロック1052を下に移動さ
せ、磁気ブロック1052と密封板104を近寄せて、密封板104を磁気ブロック10
52上に吸着させ、磁気ブロック1052を利用して密封板104を凹溝101b内に収
め、密封板104はトランスデューサーと離脱接触されて、トランスデューサーの作動時
生じる振動が密封板104に伝われて密封板104とトランスデューサーに振動が生じな
いようにして、超音波カッター使用時のノイズを低減し、トランスデューサーに対する保
護役割を果たす。
に設置され、第二可動溝内には第一押しブロック108が設置され、第一押しブロック1
08上には接続ロープ1081が設置され、接続ロープ1081の頂部は第二可動溝の頂
部に固定接続されて、接続ロープ1081の設置によって第一押しブロック108が第二
可動溝内から外れないようにし、ハンドル101上には第二可動溝に通る可動キャビディ
101dが設置され、可動キャビティ101dの内壁上には第二接続スプリング1061
が設置され、第二接続スプリング1061上には第二押しブロック106が設置され、第
二押しブロック106上には延伸部1062が設置され、第一接続ブロック105上には
延伸部1062が通り抜ける第一通りキャビティ105aが設置され、第一通りキャビテ
ィ105aの内壁上には第一ガイド溝が設置され、第二押しブロック106上には第二ガ
イド溝が設置され、可動キャビティ101d内には押し棒109が設置され、押し棒10
9は第二可動溝内を通り抜けて設置され、押し棒109上には第三ガイド溝が設置され、
第一押しブロック108の頂部には第一斜め溝が設置され、底部には第二斜め溝が設置さ
れる。
ック106の第二斜め溝上に当たって第一押しブロック108を押して移動させ、第一押
しブロック108は第二可動溝の頂部に移動し、第一斜め溝は第三ガイド溝上に当たって
第一押しブロック108は押し棒109を押して移動させ、押し棒109は第二押しブロ
ック106を可動キャビティ101dの一端に移動させ、第二ガイド溝は第一ガイド溝の
一端に移動し、第一接続スプリング1051は第一接続ブロック105を下に押して移動
させ、磁気ブロック1052と密封板104の距離を短縮させて、磁気ブロック1052
を利用して密封板104を凹溝101b内に固定し、プラグ103をスロット101aか
ら取り出す時に、プラグ103は第一押しブロック108の下方から移され、第二接続ス
プリング1061は第二押しブロック106を押して可動キャビティ101d内に移動さ
せ、第二押しブロック106は第一接続ブロック105を押して上に移動させ、磁気ブロ
ック1052は凹溝101bの頂部に移動し、磁気風ブロック1052を密封板104か
ら離脱させて、密封板104がプラグ103を抜き取る時に自動にクローズ状態まで回っ
てスロット101aを密閉させて、ハンドル101を消毒する時に水蒸気がスロット10
1a内に入らないようにする。
作られ、プラグ103をスロット101aから抜き取る時に、第二接続スプリング106
1は第二押しブロック106を押して移動させ、第二押しブロック106は第一接続ブロ
ック105を押して上に移動させて、密封板104を磁気ブロック1052上に吸着させ
て第一接続ブロック105とともに上に移動するようになり、密封板104は接続リング
107上に当たって密封板104は接続リング107を押し付けて接続リング107に変
形を発生させて、磁気ブロック1052と密封板104が離脱させてから、接続リング1
07は弾力作用によって密封板104を下に回転させ、密封板104の回転に最初の原動
力を提供して、密封板104が速やかに回転してスロット101aを密閉させる。
れ、スロット101aの内壁上にはリング状溝が設置され、リング状溝内には磁気リング
110が設置され、密封板104が垂直状態になっている時に、密封板104は磁気リン
グ110側に位置し、磁気リング110は密封板104に対して吸着役割を果たし、密封
リング1041はスロット101aの内壁に当たって密封板104がスロット101aに
対する密閉効果を向上し、磁気リング110と密封板104の設置によって、密封板10
4が垂直状態上に置かれないようにし、ハンドル101を消毒する時に、水蒸気が密封板
104を押し開いて、水蒸気がスロット101a内に入らないようにする。
1上には第一キャビティ111aが設置され、固定リング111は弾性材料で作られ、第
一キャビティ111a上には通り穴が設置され、ハンドル101上には通り穴と対応する
第二通りキャビティが設置され、第二通りキャビティ内には可動棒112が設置され、可
動棒112上には第一ネジが設置され、第二通りキャビティの内壁上には第二ネジが設置
され、第一固定歯1111はスロット101a内に斜めに設置され、プラグ103をスロ
ット101aに挿し込む時に、可動棒112を第二通りキャビティ内に回し入れて、可動
棒112は第二通りキャビティ中の空気を第一キャビティ111a内に押し入れ、第一キ
ャビティ111a内の気流は第一キャビティ111aの内壁を押し付けて、固定リング1
11の内壁の中間位置に変形を発生させて、固定リング111がプラグ103上に包まれ
るようにしてプラグ103に対する固定役割を果たし、第一固定歯1111の設置を利用
して、プラグ103をスロット101a内だけにて移動できるようにさせて、プラグ10
3が正常にスロット101aに挿し込まれた後、スロット101a内から離脱できないよ
うにし、プラグ103をスロット101aから抜き取る時に、可動棒112を第二通りキ
ャビティから回し出して、第一キャビティ111aと連通する第二トリキャビティの体積
を増やして、第一キャビティ111a内の空気が第二通りキャビティ内に入るようにして
固定リングの変形を取り戻せ、第一固定歯1111がフラグ103を押し付けないように
なり、プラグ103に対する固定効果を解除し、プラグ103をスロット101aから抜
き取ることが便利になる。
れ、固定ブロック113は接続キャビティ101e内に設置され、固定ブロック113の
底部はプラスチックで、頂部はゴムで作られ、固定ブロック113の頂部は密封板104
と対応する弧状構造を成し、プラグ103をスロット101aから抜き取る時に、可動棒
112を再び第二通りキャビティ内に回し入れると、可動棒112は第二通りキャビティ
内の空気を第一キャビティ111a内に押し入れ、第一キャビティ111a内の一部の気
流は接続キャビティ101e内に入り、この時、密封板104は垂直状態になり、固定ブ
ロック113は接続キャビティ101eから持ち上げられ、固定ブロック113の頂部は
密封板104の底部に当たって、固定ブロック113と磁気リング110との共同作用を
利用して密封板104に対する固定役割を果たし、密封板104を垂直状態に固定して、
密封板104のスロット101aに対する密封効果を向上し、水蒸気がスロット101a
内に入らないようにする。
溝に通る通り溝203が設置され、押し板の底部には滑りブロック2021が設置され、
滑りブロック2021は通り溝203内を通り抜けるように設置され、滑りブロック20
21の底部には第二固定歯2022が設置され、固定板上には第三固定歯2012が設置
され、第三固定歯2012は弾性材料で作られ、密封板201上には第二キャビティが設
置され、第二キャビティ内には充填材2011が充填されており、プラグをスロット内か
ら取り出すと、第一押しブロックは第二可動溝の外側に移動し、第二接続スプリングは第
二押しブロックを押して移動させ、第二押しブロックは押し棒202を移動させ、滑りブ
ロック2021は通り溝203内で移動し、磁気ブロックは密封板201と離脱接触され
ていて、密封板201が下に回転して垂直状態になると、第三固定歯2012は第二固定
歯2022の下方にまで回って、第二固定歯2022と第三固定歯2012との共同作用
によって、密封板201に対する固定役割を果たし、ハンドルに対する消毒処理の際、高
温水蒸気が密封板201上に拡散されないようにし、密封板201内の充填材2011は
熱を受けて膨張し、充填材2011の第二キャビティ内壁に対する押付圧力を利用して、
密封板201のスロットに対する密閉効果をさらに増強する。
て排出し難い問題が発生し易い問題を発見したので、図8に示すとおりに、本出願の他の
一種の好ましい考案には、スロット内に第一接続棒301を通り抜けるように設置し、第
一接続棒301の一端にはエンドブロック3011が設置され、エンドブロック3011
上には吸水タオル3012が含まれ、第一接続棒301上にはさらに第二接続棒302が
設置され、第一接続棒301は第二接続棒302上に回転接続され、ハンドル上には第二
接続ブロック303が設置され、第二接続棒302上には第二接続ブロック303と嵌め
合うスリーブ3021が設置され、プラグをスロットに挿し込む前に、スリーブ3021
を第二接続ブロック303上に嵌めて、第二接続棒302を一時ハンドル上に接続させる
が、この時、第一接続棒301はスロット内を通り抜けるように設置され、エンドブロッ
ク3011は固定リングと密封板との間に固定され、第一接続棒301が回ると、第一接
続棒301はエンドブロック3011を回し、吸水タオルは3012はスロットの内壁を
沿って移動するようになり、それと同時に吸水タオル3012は密封板の表面と接触して
、吸水タオル3012を利用してスロット内壁と密封板上の水滴を吸収して、水滴がプラ
グ上に附着してショートの原因にならないようにし、第一接続棒301が一回り回ると、
第二接続棒302を第二接続ブロック303から取り外して、プラグをスロット内に挿し
込んで、第一接続棒301がプラグの挿し込みに影響を与えないようにする。
上にはエアキャビティが設置され、第一接続棒301上にはエアバッグ3013とエアキ
ャビティを連通するエア輸送キャビティが設置され、エアキャビティの設置によってエン
ドブロック3011の体積が小さくなって、エンドブロック3011を密封板と固定ロン
グとの間に入れ易くなり、エンドブロック3011が指定に位置まで移動すると、エアバ
ッグ3013を押し付けてエンドブロック3011を膨張させ、よって吸水タオル301
2をスロット内壁と密封板の側壁に接触させて、密封板とスロット内の水滴を吸い取る。
本分野の技術者なら、本開示の実施例中に関わる発明範囲は、上記技術特徴を特定の組み
合わせによって構成される技術手段に限らず、それと同時に、上記発明の構想を離れずに
、上記技術特徴またはそれと同様な特徴を組み合わせてなるその他の技術手段も含むこと
を理解できるはずである。例えば、上記特徴と本開示の実施例中に開示された(但しこれ
に限らず)類似した機能を有する技術特徴は互いに取り替えて形成される技術手段も特許
請求の範囲に収まる。
Claims (1)
- 患者の損傷細胞を切るカッター本体と、
カッター本体を設置するハンドルと、
ハンドル上に挿し込まれるプラグと、
プラグ上に設置されるトランスデューサーと、を含み
さらに、
ハンドル上に回転接続される密封板と、
ハンドル上に設置される固定リングと、を含み、
ハンドル上にはプラグを挿し込むスロットが設置され、密封板は少なくともスロットを開
くオープン状態とスロットを閉じるクローズ状態を含み、
固定リングはスロット内に挿し込まれるプラグに対して固定する役割を果たし、
スロット内に設置され、強磁性材料で作られた密封板を吸着するための磁気ブロックと、
プラグがスロット内に挿し込まれる時にプラグに押されて移動することで、押し棒を押し
て移動させる第一押しブロックと、を含み、
スロット内には密封板を収容する凹溝が設置され、
第一接続ブロックは凹溝の頂部に設置され、
凹溝の頂部には第一可動溝が設置され、第一可動溝内には第一接続スプリングが設置され
、
第一接続スプリングは、第一接続ブロックを駆動して密封板に対して移動する用途に使わ
れ、
磁気ブロックは第一接続ブロック上に設置され、
第一接続ブロック上には第二押しブロックが通り抜ける第一通りキャビティが設置され、
第一通りキャビティの内壁上には第一ガイド溝が設置され、第二押しブロック上には第一
ガイド溝と対応する第二ガイド溝が設置され、
凹溝内には接続リングが設置され、接続リングは弾性材料で作られ、
接続リングは、磁気ブロックが密封板から離脱すると、弾力作用によって密封板を回転さ
せ、
密封板上に設置される密封リングと、
スロット内に設置される磁気リングと、を含み、
密封リングは、密封板が垂直状態になっている時に、スロットの内壁に当たって密閉効果
を向上するためのものであり、
磁気リングは、密封板が垂直状態になっている時に、強磁性材料で作られた密封板を吸着
するためのものであり、
スロットの内壁上には磁気リングを収容するリング溝が設置され、
固定リングの内壁上には複数の第一固定歯が設置され、固定リング上には第一キャビティ
が設置され、固定リングは弾性材料で作られ、
第一キャビティ上には通り穴が設置され、ハンドル上には通り穴と対応する第二通りキャ
ビティが設置され、第二通りキャビティ内には可動棒が設置され、
ハンドル上には第一キャビティと連通する接続キャビティが設置され、固定ブロックは接
続キャビティ内に設置され、
押し棒上には滑りブロックが設置され、滑りブロック上には第二固定歯が設置され、密封
板上には第三密封歯が設置され、
第二固定歯及び第三固定歯は、密封板が垂直状態になると、第二固定歯と第三固定歯との
共同作用によって密封板を固定する、
ことを特徴とする超音波カッター。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CN202211253520.4 | 2022-10-13 | ||
| CN202211253520 | 2022-10-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2024058628A JP2024058628A (ja) | 2024-04-25 |
| JP7531042B2 true JP7531042B2 (ja) | 2024-08-08 |
Family
ID=90790277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2023175857A Active JP7531042B2 (ja) | 2022-10-13 | 2023-10-11 | 超音波カッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7531042B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011505226A (ja) | 2007-12-03 | 2011-02-24 | シンセオン,エルエルシー | コードレスで手持ち式の超音波焼灼切断装置 |
| JP2013502998A (ja) | 2009-08-26 | 2013-01-31 | シンセオン, エルエルシー | コードレスで手持ち式の超音波焼灼切断装置用2段階スイッチ |
-
2023
- 2023-10-11 JP JP2023175857A patent/JP7531042B2/ja active Active
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011505226A (ja) | 2007-12-03 | 2011-02-24 | シンセオン,エルエルシー | コードレスで手持ち式の超音波焼灼切断装置 |
| JP2013502998A (ja) | 2009-08-26 | 2013-01-31 | シンセオン, エルエルシー | コードレスで手持ち式の超音波焼灼切断装置用2段階スイッチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2024058628A (ja) | 2024-04-25 |
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