JP7620433B2 - 床洗浄装置 - Google Patents

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本発明は、床洗浄装置の技術に関する。
床等を洗浄する洗浄装置が開発されている。洗浄装置は、洗剤等を含む洗浄水を、床等の洗浄対象に接触させ、その洗浄対象に付着したホコリやチリ等の汚れを、その洗浄水に取り込み、これを回収することで洗浄対象を洗浄する。一般に洗浄装置は、使用前の洗浄水、及び使用後の洗浄水をそれぞれ保持する容器を有する。
特許文献1は、内部に配置した隔壁を移動させることで内側空洞を2つに分離するとともに、それらの容量を調節する水槽を開示している。
特開2019-136485号公報
ところで、内側空洞に沿って移動する隔壁は、内壁と接触する端部と、その内壁との隙間にゴミ等が溜まりやすい。
本発明の目的の一つは、床洗浄装置において、使用後の洗浄水を回収したタンク内に沈殿物が残存することを抑制することである。
上述した課題を解決するため、本発明は、床を洗浄し、洗浄に用いた洗浄水を回収し、内壁面に凸状の領域を有さず最下位置に排水口を有するタンクに回収した洗浄水を収容し、前記タンクは、鉛直方向に対して中心軸が、水平方向のうち前記排水口のある所定方向に傾斜した有底筒状体であり、前記排水口は、前記タンクの底面において前記所定方向の端に設けられる床洗浄装置を、第1の態様として提供する。
第1の態様の床洗浄装置によれば、有底筒状であるタンクに収容された使用後の洗浄水を排水口から排出した後、タンク内に沈殿物等が残存し難くすることができる。
第1の態様の床洗浄装置において、前記タンクは、蓋により開閉可能な開口部を有する、という構成が第2の態様として採用されてもよい。
第2の態様の床洗浄装置によれば、蓋を開けてタンクの内壁を洗浄することができる。
第2の態様の床洗浄装置において、前記蓋を貫通する回収孔を通じて前記洗浄水を前記タンクに回収する、という構成が第3の態様として採用されてもよい。
第3の態様の床洗浄装置によれば、タンクは、回収孔を設けなくてよい。
第3の態様の床洗浄装置において、前記蓋を貫通する吸引孔を通じて前記蓋により前記開口部が塞がれた前記タンクの内部の空気を吸引することにより、前記洗浄水を前記タンクに回収する、という構成が第4の態様として採用されてもよい。
第4の態様の床洗浄装置によれば、タンクは、吸引孔を設けなくてよい。
第2から第4の態様のいずれか1の床洗浄装置において、前記開口部を塞がない位置に、前記蓋を保持する保持具を有する、という構成が第5の態様として採用されてもよい。
第5の態様の床洗浄装置によれば、タンクの開口部を蓋で塞がないときに、この蓋を保持させることができる。
本発明の実施形態に係る床洗浄装置1の外観の例を示す斜視図。 床洗浄装置1の内部の構成の例を示す斜視図。 床洗浄装置1の内部の構成の例を示す立面図。 床洗浄装置1の内部の構成を上から見た平面図。 図3に示す面Lから下方を見た図。 排水口1510の位置を説明するための図。 保持具110及び蝶番113を説明するための図。 保持具110の機能を説明するための図。
<実施形態>
<床洗浄装置の構成>
以下、図において、各構成が配置される空間をxyz右手系座標空間として表す。また、図に示す座標記号のうち、円の中に点を描いた記号は、紙面奥側から手前側に向かう矢印を表し、円の中に交差する2本の線を描いた記号は、紙面手前側から奥側に向かう矢印を表す。空間においてx軸に沿う方向をx軸方向という。また、x軸方向のうち、x成分が増加する方向を+x方向といい、x成分が減少する方向を-x方向という。y、z成分についても、上記の定義に沿ってy軸方向、+y方向、-y方向、z軸方向、+z方向、-z方向が定義される。以下の図において、-z方向は重力の方向である。
図1は、本発明の実施形態に係る床洗浄装置1の外観の例を示す斜視図である。図2は、床洗浄装置1の内部の構成の例を示す斜視図である。図3は、床洗浄装置1の内部の構成の例を示す立面図である。
床洗浄装置1は、筐体10、制御盤11、スクイージ12を有する。また、床洗浄装置1は、筐体10の内側に、供給部13、洗浄ユニット14、回収部15、減圧部16を有する。
<筐体の構成>
筐体10は、床洗浄装置1の内部の構成を側周面から覆って内部に収容する部材である。筐体10は、カバー101、後輪103、及びハンドル104を有する。また、筐体10は、図1において図示しない前輪102(図7参照)を有する。カバー101は、内部の構成を保護する部材であり、例えば、合成樹脂等で形成される。前輪102、及び後輪103は、床洗浄装置1を移動可能に支持する車輪である。ハンドル104は、床洗浄装置1の進行方向をユーザが調整するための持ち手である。
<制御盤の構成>
制御盤11は、筐体10の上部に設置され、床洗浄装置1を制御する装置である。制御盤11は、表示部111と、操作部112と、を有する。表示部111は、例えば、液晶ディスプレイであり、床洗浄装置1の状態等をユーザに伝える画像が表示される。操作部112は、スイッチやダイヤル等、ユーザが床洗浄装置1を操作するための操作子が配置されたパネルである。また、制御盤11は、図1において図示しない保持具110と、蝶番113と、を有する(図7参照)。
<スクイージの構成>
スクイージ12は、床に撒かれた使用後の洗浄水を取り除く部材である。スクイージ12は、例えばゴム製のブレードを有し、これを床に押し当てて洗浄水の拡散、流出を抑止する。図1に示すスクイージ12は、床洗浄装置1の本体から見て-y方向に配置され、略x軸方向に伸びたブレードを有する。このブレードを床に押し当てることにより、床洗浄装置1の本体の直下で撒かれた洗浄水は、スクイージ12によって拭われて、-y方向への拡散、流出が抑止される。
<供給部の構成>
図3に示す供給部13は、洗浄ユニット14に新しい洗浄水を供給する構成である。供給部13は、投入口130、外容器131、供給管132、水位表示管133、供給ポンプ134を有する。
外容器131は、使用前の新しい洗浄水を収容する容器であり、後述する内容器151の外壁面を内壁面の一部として利用する。
投入口130は、外容器131に使用前の洗浄水を投入する開口である。供給管132は、外容器131の底部に設けられた供給孔1310と連結し、外容器131に収容されている洗浄水を供給ポンプ134へ送る管である。水位表示管133は、下端が供給管132と連通し、上端が大気に解放された管である。この水位表示管133が示す水位により、外容器131に収容されている洗浄水の量がユーザに表示される。
図3に示す供給ポンプ134は、例えば、スクリューポンプやダイヤフラムポンプ等であり、供給管132から引き込んだ洗浄水を矢印方向に吐出して、洗浄ユニット14に供給する。
<洗浄ユニットの構成>
図3に示す洗浄ユニット14は、駆動部141と、ブラシ142と、を有する。ブラシ142は、z軸方向に略並行に伸びる軸を中心に回転して、洗浄水を撒いた床を磨くブラシである。駆動部141は、モータによりブラシ142を回転させ、供給ポンプ134から受入れた洗浄水をブラシ142に供給する。
<回収部の構成>
図3に示す回収部15は、内容器151、回収管152、蓋153を有する。内容器151は、洗浄に用いた、使用済みの洗浄水を回収、収容するためのタンクである。回収管152は、床に撒かれ、回転するブラシ142による床洗浄に用いられた洗浄水を、スクイージ12によって堰き止められた領域から吸い取って回収する管である。図1に示す通り、この回収管152は、下端がスクイージ12の上方に配置され、上端が蓋153に接続されている。
蓋153は、内容器151の上部に設けられた開口部1511を塞ぐ蓋である。内容器151に設けられた開口部1511は、蓋153によって開閉可能となる。
<蓋の構成>
図4は、床洗浄装置1の内部の構成を上から見た平面図である。図4に示す通り蓋153は、内容器151の上部を覆う。蓋153は、回収孔1531、吸引孔1532、フック1533、センサ1534を有する。
回収孔1531は、蓋153を貫通する孔であって、内容器151へ使用済みの洗浄水を送り込むための孔である。上述した回収管152と、この回収孔1531と、を通じて洗浄に用いられた洗浄水は、内容器151へ回収される。
吸引孔1532は、蓋153を貫通する孔であって、内容器151の内部を減圧するための孔である。後述する吸引管162と、この吸引孔1532と、を通じて、蓋153により開口部1511が塞がれた内容器151の内部の空気は、内容器151の外部へ吸引される。これにより、内容器151の内部が減圧されるため、スクイージ12により堰き止められた洗浄水が回収管152の下端から吸引される。
フック1533は、蓋153の上面に取り付けられた、例えば環状の取っ手である。ユーザがこのフック1533を掴んで持ち上げることで、蓋153は内容器151の開口部1511から離れ、内容器151は、開いた状態となる。
センサ1534は、蓋153を貫通して内容器151の内部に伸びるセンサである。センサ1534は、その先端が洗浄水に水没したときの通電状態により、内容器151に収容された使用後の洗浄水の水位、すなわち量を検知する。検知結果を示す信号は、制御盤11に送られる。
<減圧部の構成>
図3に示す減圧部16は、フィルター161、吸引管162、排気管163、真空ポンプ164を有する。
フィルター161は、蓋153の下面であって、吸引孔1532の下に設置される濾過機構であり、内容器151に収容された空気が吸引孔1532を通過して吸引管162に流れる際に、その空気に含まれるチリやホコリ等の固形物を除去する。
吸引管162は、上端が蓋153に設けられた吸引孔1532に接続され、下端が真空ポンプ164の吸引側(サクション)に接続された管である。排気管163は、一端が真空ポンプ164の排気側(デリベリ)に接続され、他端が大気に解放された管である。真空ポンプ164によって吸引された空気は、排気管163から排出される。
真空ポンプ164は、例えば、ロータリーポンプ、ルーツポンプ等であり、内容器151の内部の空気を吸引管162から吸引し、排気管163から排出する。これにより真空ポンプ164は、内容器151の内部を減圧する。
<各容器の詳細構成>
図5は、図3に示す面Lから下方を見た図である。上述した通り、内容器151の外壁面は、外容器131の内壁面の一部として利用されている。内容器151の底面には、-y方向の端に排水口1510が設けられている。外容器131の底面には、供給孔1310が設けられている。この供給孔1310は、上述した通り、供給管132と連結している。
<排水口の構成>
図6は、排水口1510の位置を説明するための図である。図6には、内容器151を+x方向から-x方向に向かって見た図が示されている。
図6に示す内容器151は、底を有する筒状の容器(すなわち、有底筒状体)である。また、図6に示す内容器151の中心軸Oは、z軸方向(すなわち、鉛直方向)に対して傾斜している。この中心軸Oは、yz平面上にあり、中心軸Oに沿ってz成分が増加すると、y成分が減少するように傾いている。そして、排水口1510は、中心軸Oよりも-y方向に位置している。
つまり、図6に示す内容器151は、鉛直方向に対して中心軸が排水口のある方向(排水口方向という)に傾斜した有底筒状体のタンクである。
内容器151の底面において、排水口1510は、上述した通り、-y方向の端に設けられている。そして、内容器151の中心軸Oは、鉛直方向に対して排水口1510のある方向に傾斜している。
平面Bは、z軸に直交する平面であり、内容器151の最も下の位置(すなわち、最下位置)に接する平面である。排水口1510は、内容器151が平面Bと接触する部位に設けられている。したがって、図6に示す内容器151は、最下位置に排水口を有するタンクの例である。
内容器151は、内壁面に凸状の領域を有していない。そのため、回収した洗浄水に含まれるチリやホコリ等の固形物は、内壁面に留まり難く、排水口1510から下方に流れ出し易い。また、内壁面に凸状の領域を有しないため、ユーザは、蓋153を外して開口部1511から内容器151の内壁を容易に清掃することができる。
<保持具の構成>
図7は、保持具110及び蝶番113を説明するための図である。図7に示す通り、床洗浄装置1は、筐体10に設けられた前輪102、後輪103によって床面Gに接地している。カバー101の上面であって、+y方向の端部には、蝶番113により制御盤11がx軸に並行な軸を中心に揺動可能なように取り付けられている。
この制御盤11は、カバー101の上面に向かい合う下方に向いた面に固定された保持具110を有する。この保持具110は、蝶番113から遠い側の面に切り欠きが設けられている。
図8は、保持具110の機能を説明するための図である。上述した切り欠きにフック1533が掛けられた状態で、制御盤11が蝶番113を中心に揺動すると、保持具110は、フック1533を持ち上げる。このとき、切り欠きの開口した方向は上向きになるため、フック1533は、切り欠きから落ち難くなり、その結果、保持具110は、蓋153を保持する。
以上の実施形態で説明された構成、形状、大きさ及び配置関係については本発明が理解・実施できる程度に概略的に示したものにすぎない。したがって、本発明は、説明された実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲に示される技術的思想の範囲を逸脱しない限り様々な形態に変更することができる。
<変形例>
以上が実施形態の説明であるが、この実施形態の内容は以下のように変形し得る。また、以下の変形例は組み合わされてもよい。
<1>
上述した実施形態において、内容器151は、有底筒状体であったが、内壁面に凸状の領域を有しておらず、かつ、最下位置に排水口を有していれば、他の形状であってもよい。
<2>
上述した実施形態において、内容器151は、中心軸が排水口方向に傾斜していたが、傾斜していなくてもよい。例えば、底面が傾斜しているか、すり鉢状、円錐状に窪んでいて、最下位置に排水口を有していれば、中心軸は傾斜していなくてもよい。
<3>
上述した実施形態において、蓋153は、フック1533を掛ける切り欠きが設けられた保持具110を有していたが、これを有しなくてもよい。
1…床洗浄装置、10…筐体、101…カバー、102…前輪、103…後輪、104…ハンドル、11…制御盤、110…保持具、111…表示部、112…操作部、113…蝶番、12…スクイージ、13…供給部、130…投入口、131…外容器、1310…供給孔、132…供給管、133…水位表示管、134…供給ポンプ、14…洗浄ユニット、141…駆動部、142…ブラシ、15…回収部、151…内容器、1510…排水口、1511…開口部、152…回収管、153…蓋、1531…回収孔、1532…吸引孔、1533…フック、1534…センサ、16…減圧部、161…フィルター、162…吸引管、163…排気管、164…真空ポンプ。

Claims (5)

  1. 床を洗浄し、洗浄に用いた洗浄水を回収し、内壁面に凸状の領域を有さず最下位置に排水口を有するタンクに回収した洗浄水を収容し、
    前記タンクは、鉛直方向に対して中心軸が、水平方向のうち前記排水口のある所定方向に傾斜した有底筒状体であり、
    前記排水口は、前記タンクの底面において前記所定方向の端に設けられる床洗浄装置。
  2. 前記タンクは、蓋により開閉可能な開口部を有する
    請求項1に記載の床洗浄装置。
  3. 前記蓋を貫通する回収孔を通じて前記洗浄水を前記タンクに回収する
    請求項2に記載の床洗浄装置。
  4. 前記蓋を貫通する吸引孔を通じて前記蓋により前記開口部が塞がれた前記タンクの内部の空気を吸引することにより、前記洗浄水を前記タンクに回収する
    請求項3に記載の床洗浄装置。
  5. 前記開口部を塞がない位置に、前記蓋を保持する保持具を有する
    請求項2から4のいずれか1項に記載の床洗浄装置。
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