JP7677231B2 - 電気掃除機システムおよび電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機システムおよび電気掃除機 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7677231B2 JP7677231B2 JP2022080551A JP2022080551A JP7677231B2 JP 7677231 B2 JP7677231 B2 JP 7677231B2 JP 2022080551 A JP2022080551 A JP 2022080551A JP 2022080551 A JP2022080551 A JP 2022080551A JP 7677231 B2 JP7677231 B2 JP 7677231B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum cleaner
- rotating brush
- charging
- stand
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Description
図1から図13を参照しながら、本開示の実施の形態1について説明する。図1は、電気掃除機の使用時の状態を示す斜視図である。図2は、電気掃除機が備える吸込具の上方斜視図である。図3は、電気掃除機が備える吸込具の下方斜視図である。図4は、電気掃除機が備える吸込具の断面概略図である。図5は、スタンドの斜視図である。図6は、スタンドの要部を拡大した側面図である。図7は、電気掃除機システムのスタンドに電気掃除機を載置した状態の斜視図である。図8は、電気掃除機システムのスタンドに電気掃除機を載置した状態における吸込具およびスタンドの断面概略図である。図9は、電気掃除機システムの制御系統の構成を示すブロック図である。図10は、電気掃除機が備える充電接続検出部の動作例を示すフロー図である。図11は、電気掃除機システムのマイコンの内部構成を示すブロック図である。図12は、電気掃除機システムのバッテリーの充電工程を示すフロー図である。図13は、電気掃除機システムの回転ブラシの清掃工程を示すフロー図である。図14は、変形例となる電気掃除機の吸込具を示す断面概略図である。
吸込具10は、図2に示すように、横長の直方体状の外形となっており、およそ下側を構成する下ケース41とおよそ上側を形成する上ケース42を組み合わせることで外形が構成される。吸込具10は、横長の直方体状の長手方向における中央の一端に、関節部14及び関節部14の先に設けられた接続部13が取り付けられている。
関節部14は、前後方向及び左右方向に可動可能で且つ中空管状の構造体であり、予め設定された角度範囲で前後方向及び左右方向に吸込具10に対する接続部13の向きを変化させることができる。具体的には、関節部14は、前後方向の角度について、およそ直立の状態から後ろの方向に倒してほぼ水平となる角度まで向きを変化させることが出来る。つまり、接続部13と接続されている延長管9は、吸込具10に対して、予め設定された角度範囲で前後左右に傾けることが可能である。つまり、使用者は、立った状態で保持された電気掃除機1のハンドル7を持ち、そのまま後ろの方向へ筐体2を傾けることで、掃除を行う態勢に移行できる。
吸込具10は、内部に横長の内部空間となる吸込室44が形成されており、吸込室44内に回転ブラシ45が取り付けられている。
スタンド20は、電気掃除機1を立てた状態で保持する保持具である。図5に示すように、スタンド20は、電気掃除機1と連結して電気掃除機1を立った状態で支持する支持部と、電気掃除機1を載置すると共に支持部の直立状態を維持する台座の役割を有する台部と、で構成する。支持部は、支柱部22、ハンドル支持部23、集塵部支持部24、接続口受け部25を備えている。また、台部は、台座部21、載置部26、傾斜部27、せり出し部28、を備えている。
台座部21は、上方に取り付けられる支柱部22を倒れないように支持するための台座となるものである。台座部21は、本実施の形態において、上面視でみると長方形となる形状となっており、長辺側の幅が吸込具10の長手方向の寸法と同一となるように形成されている。
なお、本実施の形態では、回転ブラシ清掃部30は、載置部26上だけでなく、傾斜部27にも設けられているが、これは備えない構成としてもよい。
つまり、載置部26に設けられた回転ブラシ清掃部30は、電気掃除機1がスタンド20に保持された状態において、回転ブラシ45の清掃体45bに接触するよう上方に突出した突起物であれば良いものである。また、回転ブラシ清掃部30の突起物は、更に回転ブラシ45の回転方向と対向する側に突出させる構造にすることにより、回転ブラシ45の清掃体45bに付着したごみを引きはがす効果を高めたものである。
また、回転ブラシ清掃部30は、変形例として、吸込具10に設ける構造にして、スタンド20の構造的自由度を高めるようにしても良い。その場合、回転ブラシ清掃部30は、電気掃除機1が自立した際に回転ブラシ45の清掃体45bに接触するように突出する構造にすればよい。
支柱部22は、台座部21の左右方向の中心から上面から鉛直上向きに直立するよう取り付けられており、ハンドル7と同等の太さの柱状の部材である。支柱部22には、ハンドル支持部23、集塵部支持部24及び接続口受け部25が設けられている。
スタンド20は、電源プラグ71、電圧変換部72及びスタンド側電極73を備えている。電源プラグ71は、外部から電力の供給を受けるために設けられた接続プラグであり、例えば商用電源のコンセントに接続される一般的な電源プラグに該当するものである。電圧変換部72は、電源プラグ71を介して供給される商用電源をバッテリー4の充電に適した電力に変換する変換部であり、電気掃除機1へ充電用電力を供給する電力供給手段である。具体的には、電圧変換部72は、商用電源である交流電圧(AC100V)をバッテリー4の充電時に使用する充電用電力となる直流電圧(DC30V)に変換する。スタンド側電極73は、スタンド20で生成した充電用電力を電気掃除機1に供給するための端子電極であり、スタンド20のハンドル支持部23に設けられている。
なお、本実施の形態の充電接続検出部64は、電圧判定部63として閾値と比較した結果を出力する構成としたが、例えば、電圧判定部63に掃除機側電極62の電圧値を出力させ、その値を用いてマイコン61が充電用電力の供給の有無を判断するようにしても良い。
まず、マイコン61は、バッテリー4から電力の供給を受け起動し、充電接続検出部64としての動作を開始する(ステップ1)。
電圧判定部63は、当該工程が終了するまで、当該工程とは並行して、電気掃除機1の状態を引き続き検出して判定を実施する(ステップS6)。
マイコン61は、電気掃除機1の充電接続検出部64を用いて、スタンド20からバッテリー4の充電に適した充電用電力が供給されているか判断する。マイコン61は、バッテリー4の充電が可能な電力が供給されていると判断すると(ステップ10)、バッテリー4の充電工程を開始する。
バッテリー4の電圧が充電完了電圧未満の場合、マイコン61は、バッテリー4の充電を継続する。一方、バッテリー4の電圧が充電完了電圧以上の場合、マイコン61は、バッテリー4への充電用電力の供給を遮断し、バッテリー4の充電工程を終了する(ステップ13)。
回転ブラシ45の清掃工程は、最初に、電気掃除機1のバッテリー4に残った蓄電量を取得し、その蓄電量に応じて電動送風機3へ供給する電力を選定する。ここで、バッテリー4に残った蓄電量は、本実施の形態では、電気掃除機1の運転が停止される前に電圧検出器67を用いて検出した電圧値を用いているが、これに限らず電気掃除機1がスタンド20に保持されてから電圧検出器67を用いて検出した値を使用するようにしてもよい。ただし、バッテリー4は、運転停止後に蓄電量が増えるわけでは無いのだが電圧が少し回復することがあるため、本実施の形態のように、直近の運転中に検出した電圧値を使用することで、誤差の少ないバッテリー4の蓄電量を把握することが出来る。
マイコン61は、運転中、定期的に電圧検出器67を用いて検出したバッテリー4の蓄電量に相当する電圧値を取得して記録する。そして、マイコン61は、電気掃除機1がスタンド20に保持されバッテリー4の充電に適した充電用電力が供給されていることを検出すると(ステップ20)、回転ブラシ45の清掃工程を開始し、運転中に取得した最も新しいバッテリー4の電圧値を取得する。
また、マイコン61は、バッテリー4の電圧が閾値1より小さいと判断した場合(ステップ21:No)、次に、バッテリー4の電圧と閾値1よりも小さいが電動送風機3を低風量で動作させれば所定時間の間動作させることが出来る蓄電量となる閾値2とを比較する(ステップ23)。
一方、電動送風機3を高風量で動作させた場合は、ステップ26の動作によって、回転ブラシ45から分離した通常よりも重いごみなどを、集塵部6に捕集することができる。
そして、マイコン61は、回転ブラシ45の清掃工程を終了した後、バッテリー4の充電工程を実施する。
更に、上記の問題の発生を抑制するために、バッテリー4の電圧値が閾値1よりも小さいことを条件に、バッテリー4の充電工程を回転ブラシ45の清掃工程より先に実施するように設定してもよい。
また、上記のように保持機能と充電機能が別の構造で構成されている場合、状態検出部は、給電状態検出部と保持状態検出部をそれぞれ別の構造で構成することになる。この時、状態検出部は、給電状態検出部によって充電用電力の供給があることを検出し且つ保持状態検出部によって電気掃除機1が保持状態にあることを検出した状態を清掃工程や充電工程を実施する際の条件にすることにより、本実施の形態と同様に充電工程との順番入れ替えによる低蓄電量時の清掃工程実施や清掃工程による掃除時間短縮を抑制するという効果を得ることができる。
このようにすることで、使用者が希望するタイミングで、回転ブラシ45の清掃を実施することができるので、使用者の利便性の向上を図ることが可能である。
なお、ここまでの実施の形態では、スタンド20に回転ブラシ清掃部30を備えたものであったが、回転ブラシ清掃部30は、例えば吸込具10側に設けるようにしてもよい。その場合、回転ブラシ清掃部30は、例えば図14に示すように、電気掃除機1を自立した状態にしたときに吸込室44内に回転ブラシ清掃部30の突起物が回転ブラシ45に向かって突出するように構成する。このように構成することで、スタンド20上に電気掃除機1の吸込具10を載置する必要が無くなるので、スタンド20を小さくすることが出来る。また、スタンド20が無くても電気掃除機1自身で自立した状態を維持し保持状態となれる電気掃除機1に対し、当該構造を設けることにより、本実施の形態で説明した回転ブラシ45の清掃工程を実施することが出来る。
なお、その場合は、状態検出部は、電気掃除機1が自立して保持された状態を検出するだけでなく、外部から充電用電力の供給を受けたことも併せて検出した際に回転ブラシ45の清掃工程に移行するトリガーとすることにより、電気掃除機1を自立させるたびに回転ブラシ45の清掃工程を実施してバッテリー4の蓄電量を必要以上に消費することを避ける構造となっている。
2 筐体
3 電動送風機
4 バッテリー
5 筒状部
6 集塵部
7 ハンドル
8 接続口
9 延長管
10 吸込具
11 後端面
12 排気口
13 接続部
14 関節部
15 操作部
20 スタンド
21 台座部
22 支柱部
23 ハンドル支持部
24 集塵部支持部
25 接続口受け部
26 載置部
27 傾斜部
28 せり出し部
29 取付面部
30 回転ブラシ清掃部
31 植毛部
41 下ケース
42 上ケース
43 底部開口部
44 吸込室
45 回転ブラシ
45a 芯体
45b 清掃体
46 軸受
47 回転ブラシ保持部
48 ブラシ用電動機
49 吸込口
50 車輪
60 制御基板
61 マイコン
61a 入出力部
61b 周辺回路部
61c 中央演算処理部
61d 記憶部
62 掃除機側電極
63 電圧判定部
64 充電接続検出部
65 第1電流検出器
66 第2電流検出器
67 電圧検出器
68 温度検出器
69 報知部
71 電源プラグ
72 電圧変換部
73 スタンド側電極
100 電気掃除機システム
Claims (12)
- 吸込具を有する電気掃除機と、前記吸込具を載置し且つ前記電気掃除機を立った状態で保持するスタンドと、を備えた電気掃除機システムであって、
前記電気掃除機は、
前記吸込具の吸込口に設けられた回転ブラシと、
前記吸込具に設けられ前記回転ブラシを回転させるブラシ用電動機と、
前記吸込口の外から吸引する気流を生成する電動送風機と、
前記ブラシ用電動機及び前記電動送風機の駆動電力を供給する二次電池と、
前記二次電池に蓄電された電力量を検出する検出器と、
前記スタンドに保持されていることを検出する状態検出部と、
前記ブラシ用電動機及び前記電動送風機の駆動を制御し、前記スタンドに保持された状態で前記二次電池の電力を用いて前記電動送風機と前記ブラシ用電動機を駆動させる回転ブラシ清掃工程と、外部から充電用電力の供給を受けて前記二次電池を充電する充電工程と、を有する制御手段と、
を備え、
前記スタンドは、
前記吸込具を載置する台部と、
前記台部の上方に設けられ、前記電気掃除機を立った状態で支持する支持部と、
前記台部の前記吸込具が載置された際に前記回転ブラシと対面する位置に設けられ、前記台部から上方に向けて突出した構造となる回転ブラシ清掃部と、
を備え、
前記制御手段は、
前記回転ブラシ清掃工程において前記電動送風機を駆動させる前に前記検出器によって検出した前記二次電池の蓄電量に基づき、前記回転ブラシ清掃工程における前記電動送風機への供給電力を選択し、
前記回転ブラシ清掃工程において、前記二次電池の蓄電量が第1の閾値より大きい場合に第1供給電圧を前記電動送風機へ供給し、前記二次電池の蓄電量が前記第1の閾値より小さい場合に前記第1供給電圧よりも低い電圧となる第2供給電圧を前記電動送風機へ供給する
電気掃除機システム。 - 前記スタンドは、
外部電源を前記二次電池の充電に適した充電用電力に変換する電力変換部を備え、
前記電気掃除機を保持している状態において、前記充電用電力を前記電気掃除機に供給する
請求項1に記載の電気掃除機システム。 - 前記状態検出部は、前記電気掃除機に外部から前記充電用電力が供給され且つ前記電気掃除機が前記スタンドに保持されていることを検出する
請求項2に記載の電気掃除機システム。 - 前記制御手段は、前記回転ブラシ清掃工程において、前記二次電池の蓄電量が前記第1の閾値より低い値となる第2の閾値より小さい場合に前記回転ブラシ清掃工程を終了する
請求項3に記載の電気掃除機システム。 - 前記制御手段は、前記回転ブラシ清掃工程が終了した後に、前記充電工程を実施する
請求項2から請求項4のいずれかに記載の電気掃除機システム。 - 前記制御手段は、前記回転ブラシ清掃工程を終了した後に前記充電工程を実施し、その後に再度前記回転ブラシ清掃工程を実施する
請求項4に記載の電気掃除機システム。 - 前記制御手段は、前記二次電池の蓄電量に応じて、前記回転ブラシ清掃工程と前記充電工程の実施する順番を切り替える
請求項2から請求項4のいずれかに記載の電気掃除機システム。 - 吸込具と、前記吸込具の吸込口に設けられた回転ブラシと、前記吸込具に設けられ前記回転ブラシを回転させるブラシ用電動機と、前記吸込口の外から吸引する気流を生成する電動送風機と、前記ブラシ用電動機及び前記電動送風機の駆動電力を供給する二次電池と、前記ブラシ用電動機及び前記電動送風機の駆動を制御すると共に外部から充電用電力の供給を受けて前記二次電池を充電する充電工程を有する制御手段と、を備える電気掃除機であって、
前記電気掃除機は、
前記吸込具に設けられ前記回転ブラシに向けて突出した突起物で構成された回転ブラシ清掃部と、
前記二次電池に蓄電された電力量を検出する検出器と、
前記電気掃除機が自立した状態にあること及び外部から前記充電用電力が供給されていることを検出する状態検出部と、
を備え、
前記制御手段は、
前記電気掃除機が自立した状態において、前記二次電池の電力を用いて前記電動送風機と前記ブラシ用電動機を駆動させる回転ブラシ清掃工程を備え、
前記回転ブラシ清掃工程において前記電動送風機を駆動させる前に前記検出器によって検出した前記二次電池の蓄電量に基づき、前記回転ブラシ清掃工程における前記電動送風機への供給電力を選択し、
前記回転ブラシ清掃工程において、前記二次電池の蓄電量が第1の閾値より大きい場合に第1供給電圧を前記電動送風機へ供給し、前記二次電池の蓄電量が前記第1の閾値より小さい場合に前記第1供給電圧よりも低い電圧となる第2供給電圧を前記電動送風機へ供給する
電気掃除機。 - 前記制御手段は、前記回転ブラシ清掃工程において、前記二次電池の蓄電量が前記第1の閾値より低い値となる第2の閾値より小さい場合に前前記回転ブラシ清掃工程を終了する
請求項8に記載の電気掃除機。 - 前記制御手段は、前記回転ブラシ清掃工程が終了した後に、前記充電工程を実施する
請求項8又は請求項9に記載の電気掃除機。 - 前記制御手段は、前記回転ブラシ清掃工程を終了した後に前記充電工程を実施し、その後に再度前記回転ブラシ清掃工程を実施する
請求項9に記載の電気掃除機。 - 前記制御手段は、前記二次電池の蓄電量に応じて、前記回転ブラシ清掃工程と前記充電工程の実施する順番を切り替える
請求項8に記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022080551A JP7677231B2 (ja) | 2022-05-17 | 2022-05-17 | 電気掃除機システムおよび電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022080551A JP7677231B2 (ja) | 2022-05-17 | 2022-05-17 | 電気掃除機システムおよび電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2023169457A JP2023169457A (ja) | 2023-11-30 |
| JP7677231B2 true JP7677231B2 (ja) | 2025-05-15 |
Family
ID=88924244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022080551A Active JP7677231B2 (ja) | 2022-05-17 | 2022-05-17 | 電気掃除機システムおよび電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7677231B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7791976B1 (ja) * | 2024-12-17 | 2025-12-24 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除システム |
| JP7792496B1 (ja) * | 2024-12-17 | 2025-12-25 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除システム |
| JP7791975B1 (ja) * | 2024-12-17 | 2025-12-24 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除システム |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008284052A (ja) | 2007-05-16 | 2008-11-27 | Panasonic Corp | 自走式機器およびそのプログラム |
| US20180333018A1 (en) | 2016-01-20 | 2018-11-22 | Jiangsu Midea Cleaning Appliances Co. Ltd. | Rechargeable vacuum cleaner assembly |
| JP2020121257A (ja) | 2019-01-29 | 2020-08-13 | アイリスオーヤマ株式会社 | 塵挨除去装置、及び電気掃除機システム |
| JP2021186151A (ja) | 2020-05-28 | 2021-12-13 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 充電台および電気掃除機 |
| CN114246505A (zh) | 2020-09-23 | 2022-03-29 | 莱克电气股份有限公司 | 具有自清洁功能的清洁组件 |
-
2022
- 2022-05-17 JP JP2022080551A patent/JP7677231B2/ja active Active
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008284052A (ja) | 2007-05-16 | 2008-11-27 | Panasonic Corp | 自走式機器およびそのプログラム |
| US20180333018A1 (en) | 2016-01-20 | 2018-11-22 | Jiangsu Midea Cleaning Appliances Co. Ltd. | Rechargeable vacuum cleaner assembly |
| JP2020121257A (ja) | 2019-01-29 | 2020-08-13 | アイリスオーヤマ株式会社 | 塵挨除去装置、及び電気掃除機システム |
| JP2021186151A (ja) | 2020-05-28 | 2021-12-13 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 充電台および電気掃除機 |
| CN114246505A (zh) | 2020-09-23 | 2022-03-29 | 莱克电气股份有限公司 | 具有自清洁功能的清洁组件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2023169457A (ja) | 2023-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7677231B2 (ja) | 電気掃除機システムおよび電気掃除機 | |
| CN110996737B (zh) | 表面清洁设备 | |
| JP2021516590A (ja) | 真空掃除機 | |
| JP6750541B2 (ja) | 電気掃除機スタンド | |
| US20240108186A1 (en) | Charging base and electric vacuum cleaner system | |
| JP6628511B2 (ja) | 電気掃除装置 | |
| JP7178578B1 (ja) | 掃除機から塵埃を回収する回収装置及び回収装置に接続可能な掃除機 | |
| JP7472833B2 (ja) | 電気掃除機システム | |
| JP7424332B2 (ja) | 掃除機用収納装置 | |
| JP2018134330A (ja) | 電気掃除機スタンド及び電気掃除機システム | |
| JP6922842B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2019092827A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP7226965B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2014236780A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP5777545B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2004337427A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP7792496B1 (ja) | 電気掃除システム | |
| JP2024123572A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP7791975B1 (ja) | 電気掃除システム | |
| CN110831474B (zh) | 电动吸尘器 | |
| JP2021186151A (ja) | 充電台および電気掃除機 | |
| JP2016158784A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP7791976B1 (ja) | 電気掃除システム | |
| JP2022144047A (ja) | 電気掃除機および回転ブラシ | |
| JP6680575B2 (ja) | 電気掃除機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20240703 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20240704 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20240704 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20240708 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20240717 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20241127 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20241203 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250106 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20250401 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20250414 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7677231 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |