JP7724073B2 - フレーバーカカオ粉砕物入りヨーグルト - Google Patents
フレーバーカカオ粉砕物入りヨーグルトInfo
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Description
前記フレーバーカカオ豆の粉砕物は、生のカカオ豆が特定のスターターにより発酵され、その後アルカリ処理されずに焙煎され、それから粉砕されることが特徴である。
前記プレーンヨーグルトとは、本願において、乳等省令の発酵乳の内、乳又はこれと同等以上の無脂乳固形分を含む乳等を乳酸菌で発酵させて糊状にしたもの、及び、前記乳等に糖類を混ぜ合わせて乳酸菌で発酵させて糊状にしたものをいう。
1)生乳を1次加熱(75℃、30秒)、2次加熱(115℃、7秒)で処理した牛乳(乳脂肪含量:3.7%、乳タンパク質含量:3.2%)
2)生乳(乳脂肪含量:3.7%、乳タンパク質含量:3.2%)
3)生乳を1次加熱(60℃、30秒)、2次加熱(135℃、2秒)で処理した牛乳(乳脂肪含量:3.7%、乳タンパク質含量:3.2%)
4)(株)明治製「明治十勝フレッシュクリーム47」(乳脂肪含量:47.0%、乳タンパク質含量:1.0%)
5)(株)カネカ製「カネカ脱脂粉乳」(乳脂肪含量:1.0%、乳タンパク質含量:34.0%)
6)Warrnambool Cheese and Butter社製「WPC80」(乳脂肪含量:4.8%、乳タンパク質含量:76.5%)
7)よつ葉乳業(株)製「よつ葉ホエイパウダー」(乳脂肪含量:1.1%、乳タンパク質含量:12.1%
熟練した10人のパネラーに、製造例で得られた各プレーンヨーグルトを10℃に温調したものを食してもらい、濃厚な風味、滑らかな食感、及び、とろみの観点で各々の官能評価を行い、その評価点の平均値を官能評価の評価値として各表に記載した。その際の評価基準は以下の通りであった。
(プレーンヨーグルトの濃厚な風味)
5点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも良く、濃厚な風味が強く感じられる
4点:製造例1のプレーンヨーグルトと同等で、濃厚な風味が十分に感じられる
3点:製造例1のプレーンヨーグルトよりもやや劣るが、濃厚な風味が感じられる
2点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも悪く、濃厚な風味が感じられ難い
1点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも非常に悪く、濃厚な風味が感じられない
(滑らかな食感)
5点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも良く、滑らかな食感が強く感じられる
4点:製造例1のプレーンヨーグルトと同等で、滑らかな食感が十分に感じられる
3点:製造例1のプレーンヨーグルトよりもやや劣るが、滑らかな食感が感じられる
2点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも悪く、滑らかな食感が感じられ難い
1点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも非常に悪く、滑らかな食感が感じられない
(とろみ)
5点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも良く、とろみが強く感じられる
4点:製造例1のプレーンヨーグルトと同等で、とろみが十分に感じられる
3点:製造例1のプレーンヨーグルトよりもやや劣るが、とろみが感じられる
2点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも悪く、とろみが感じられ難い
1点:製造例1のプレーンヨーグルトよりも非常に悪く、とろみが感じられない
(風味の評価)
実施例・比較例で得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトを10人のパネラーに食してもらい、その風味を平均的に評価した。その際の評価基準は、以下の通りであった。
○:カカオの風味が充分感じられ、ヨーグルトの濃厚な風味が感じられ、苦みや渋みは気にならなかった
△:カカオの風味は感じられ、ヨーグルトの濃厚な風味も感じられるが、苦みや渋みが少し気になった
×:カカオの風味は感じられず、ヨーグルトの風味は感じるものの、苦みや渋みが気になった
(食感の評価)
実施例・比較例で得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトを10人のパネラーに食してもらい、その食感を平均的に評価した。その際の評価基準は、以下の通りであった。
○:今までにないクリスピーな食感であった
△:クリスピーな食感であるが、全体として違和感があった
×:これまで通りのややクリスピーな食感であった
表1の配合に従って、牛乳(タンパク還元価:9.0)93.5重量部に、生クリーム0.8重量部、脱脂粉乳4.7重量部、WPC0.5重量部、ホエーパウダー0.5重量部を添加・溶解して原料ミックスを調製した。
表1の配合に従って、牛乳(タンパク還元価:9.0)を、生乳(タンパク還元価:4.4)に変更した以外は、製造例1と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表1に示した。
表1の配合に従って、牛乳(タンパク還元価:9.0)を、タンパク還元価が11.0の牛乳に変更した以外は、製造例1と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表1に示した。
表1の配合に従って、生乳93.5重量部を94.4重量部に、生クリーム0.8重量部を2.0重量部に、脱脂粉乳4.7重量部を2.6重量部に変更した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表1に示した。
表1の配合に従って、生乳93.5重量部を85.0重量部に、脱脂粉乳4.7重量部を5.3重量部に変更し、生クリーム0.8重量部を添加せず、水8.7重量部を添加した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表1に示した。
表1の配合に従って、生乳93.5重量部を88.5重量部に、生クリーム0.8重量部を0.2重量部に、脱脂粉乳4.7重量部を9.5重量部に、WPC0.5重量部を0.9重量部に、ホエーパウダー0.5重量部を0.9重量部に変更した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表1に示した。
表1の配合に従って、生乳100重量部のみを使用した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表1に示した。
表1の配合に従って、生乳93.5重量部を95.02重量部に、生クリーム0.8重量部を1.1重量部に、脱脂粉乳4.7重量部を2.2重量部に、WPC0.5重量部を0.84重量部に、ホエーパウダー0.5重量部を0.84重量部に変更した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表1に示した。
表2の配合に従って、二次発酵の終点pHを4.5から4.2に変更した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表2に示した。
表2の配合に従って、一次発酵の温度を40℃から36℃に変更した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表2に示した。
表2の配合に従って、一次発酵の温度を40℃から45℃に変更した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表2に示した。
表2の配合に従って、一次発酵終了後のpHを4.7から4.4に変更した以外は、製造例2と同様にして、二次発酵の終点pHが4.2のプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表2に示した。
表2の配合に従って、一次発酵終了後のpHを4.7から5.0に変更した以外は、製造例2と同様にしてプレーンヨーグルトを得た。得られたプレーンヨーグルトのカードのメジアン径、粘度と、濃厚な風味、滑らかな食感、及びとろみの評価結果を表2に示した。
<菌の培養>
独立行政法人製品評価技術基盤機構(以下NBRC)より譲渡を受けた菌株Hanseniaspora thailandica(NBRC番号104218、以下HTと省略)、Zygosaccharomyces parabailli(NBRC番号1047、以下ZPと省略)、Acetobacter pasteurianus(NBRC番号3283、以下APと省略)、Acetobacter tropicalis(NBRC番号16470、以下ATと省略)の4種類を以下のようにして培養した。
インドネシアジャワ島内で収穫されたカカオポッドをナタで割り、ビニール手袋を装着した手でカカオ豆を取り出して20kgを木箱に入れた。塩素を含まない無菌の水400mlにグルコース150gを加え、さらにフェニルアラニン、イソロイシン、バリンをそれぞれ2.4g、ロイシン4.8gを加えてよく混合した。木箱に入れたカカオ豆に前記のグルコース、アミノ酸混合液をカカオ豆20kgに対して全量散布してビニール手袋を装着した手でよく混合した。
製造例1のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1に示した。製造後6日目のカカオ粉砕物入りヨーグルト10個を段ボール箱に縦2個×横5個で隙間の無いように梱包したものを、株式会社カネカ高砂工業所(兵庫県高砂市)から、株式会社カネカ東京本社(東京都港区赤坂)まで、冷蔵の宅配便で輸送したところ、特にフレーバーカカオ豆の粉砕物が底に沈むことなく、偏在化も見られなかった。
製造例2のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1および表2に示した。
製造例3のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1に示した。
製造例4のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1に示した。
製造例5のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1に示した。
製造例6のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1に示した。
製造例7のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1に示した。
製造例8のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1に示した。
製造例9のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表2に示した。
製造例10のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表2に示した。
製造例11のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表2に示した。
製造例12のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表2に示した。
製造例13のプレーンヨーグルト82gを充填した後、その上に、製造例13のフレーバーカカオ豆の粉砕物18gを充填し、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、カカオ粉砕物入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表2に示した。
市販の「スマイルライフ 北海道プレーンヨーグルト」(スーパーマケットライフのプライベートブランド)82gを容器に計り取り、その上に、市販のコーンフレーク18gを載置してから掻き混ぜ、冷蔵倉庫で8℃まで冷却して、コーンフレーク入りヨーグルトを得た。得られたカカオ粉砕物入りヨーグルトの風味や食感の評価結果を表1および表2に示した。
Claims (4)
- スターターにより発酵されたカカオ豆がアルカリ処理されずに焙煎されたフレーバーカカオ豆の粉砕物と、プレーンヨーグルトが混合された、カカオ粉砕物入りヨーグルトであって、
カカオ粉砕物入りヨーグルト全体中、カカオ豆の粉砕物が5~30重量%とプレーンヨーグルト95~70重量%を含み、
前記プレーンヨーグルトは、タンパク還元価が2~9の原料乳と、ホエータンパク質を含有する原料ミックスの発酵物であって、前記原料ミックス全体中、乳脂肪3.4~4.3重量%と、乳タンパク質4.3~5.8重量%を含有し、前記乳タンパク質中のホエータンパク質/カゼインタンパク質比が23/77~30/70(重量比)であり、前記プレーンヨーグルトのカードのメジアン径が25~60μmであり、前記プレーンヨーグルトの10℃での粘度が20~55Pa・sである、カカオ粉砕物入りヨーグルト。 - スターターが酵母と、酢酸菌との組み合わせであり、発酵基質がアミノ酸と糖であり、カカオ豆の破砕物の粒径が1~6mmである、請求項1に記載のカカオ粉砕物入りヨーグルト。
- カカオ豆が、15~35℃で4~10日間の条件で発酵され、110~170℃で10~60分間の条件で焙煎された請求項1又は2に記載のカカオ粉砕物入りヨーグルト。
- スターターが酵母と、酢酸菌との組み合わせであり、15~35℃で4~10日間の条件で発酵し、アルカリ処理を行わずに、110~170℃で10~60分間の条件で焙煎してから粉砕してフレーバーカカオ豆の粉砕物を得、それとは別に、タンパク還元価が2~9の原料乳と、ホエータンパク質とを含有する原料ミックスであって、前記原料ミックス全体中、乳脂肪3.4~4.3重量%と、乳タンパク質4.3~5.8重量%を含有し、前記乳タンパク質中のホエータンパク質/カゼインタンパク質比が23/77~30/70(重量比)である原料ミックスを、39~41℃の温度条件下で、pHが4.5~4.7となるまで発酵する工程と、前記発酵後の原料ミックスのカードを、メジアン径が25~60μmとなるように粉砕して、10℃での粘度が20~55Pa・sであるプレーンヨーグルトを得、それらを混合し、カカオ粉砕物入りヨーグルト全体中、カカオ豆の粉砕物が5~30重量%とプレーンヨーグルト95~70重量%を含むことを特徴とするカカオ粉砕物入りヨーグルトの製造方法。
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|---|---|---|---|
| JP2021061910A JP7724073B2 (ja) | 2021-03-31 | 2021-03-31 | フレーバーカカオ粉砕物入りヨーグルト |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2021061910A JP7724073B2 (ja) | 2021-03-31 | 2021-03-31 | フレーバーカカオ粉砕物入りヨーグルト |
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|---|---|
| JP2022157599A JP2022157599A (ja) | 2022-10-14 |
| JP7724073B2 true JP7724073B2 (ja) | 2025-08-15 |
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| JP2021061910A Active JP7724073B2 (ja) | 2021-03-31 | 2021-03-31 | フレーバーカカオ粉砕物入りヨーグルト |
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Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021016317A (ja) | 2019-07-17 | 2021-02-15 | 株式会社カネカ | ヨーグルト及びヨーグルトの製造方法 |
-
2021
- 2021-03-31 JP JP2021061910A patent/JP7724073B2/ja active Active
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021016317A (ja) | 2019-07-17 | 2021-02-15 | 株式会社カネカ | ヨーグルト及びヨーグルトの製造方法 |
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| "カカオニブの食べ方と効果。食べ過ぎ厳禁?簡単おいしいレシピも",[online], 2018年1月27日, かわしま屋, [2024年12月16日検索],インターネット<URL: https://kawashima-ya.jp/contents/?p=19412&srsltid=AfmBOorgYmtOVEfsWyzc-pXoyNUeBb2oFjeqBkww4tmcdW36Sy8yuYMt> |
| "どうやってカカオ豆からチョコレートになるの?その過程を一挙公開!",[online], 2020年7月8日, ×Chocolat Blog, [2024年12月16日検索],インターネット<URL: https://kakeruchocolat.com/chocolat/howtomake/process/> |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2022157599A (ja) | 2022-10-14 |
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