JP7768943B2 - 家賃保証管理装置、家賃保証管理方法、及び家賃保証管理プログラム - Google Patents
家賃保証管理装置、家賃保証管理方法、及び家賃保証管理プログラムInfo
- Publication number
- JP7768943B2 JP7768943B2 JP2023129734A JP2023129734A JP7768943B2 JP 7768943 B2 JP7768943 B2 JP 7768943B2 JP 2023129734 A JP2023129734 A JP 2023129734A JP 2023129734 A JP2023129734 A JP 2023129734A JP 7768943 B2 JP7768943 B2 JP 7768943B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- item
- master
- guarantee
- rent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
本実施形態に係る業務支援装置100(本発明の家賃保証管理装置を含む)の構成の一例について、図1等を参照して説明する。図1は、業務支援装置100の構成の一例を示すブロック図である。
(10)契約番号を自動採番し、契約データ106cの項目名「契約番号」に格納する。
(11)契約入力画面にて設定された顧客名を契約データ106cの項目名「顧客名」に格納する。
(12)契約入力画面にて選択された商品を契約データ106cの項目名「商品略名」に格納する。
(13)契約入力画面にて設定された金額を契約データ106cの項目名「保証対象項目金額」に格納する。
(14)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「保証対象項目」の値を取得し、取得した項目名「保証対象項目」の値を契約データ106cの項目名「計上項目」に格納する。
(15)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「初回保証料率」の値を取得し、取得した項目名「初回保証料率」の値を項目名「保証対象項目金額」の金額に掛けて算出し、契約データ106cの項目名「保証料計算結果」に格納する。
(16)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「初回保証料計上項目」の値を取得し、取得した値を契約データ106cの項目名「保証料計上項目」に格納する。
(17)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「初回業務委託手数料率」の値を取得し、取得した値を契約データ106cの項目名「保証対象項目金額」の金額に掛けて算出し、算出した値を契約データ106cの項目名「業務委託手数料」に格納する。
(18)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「初回業務委託手数料計上項目」の値を取得し、取得した値を契約データ106cの項目名「業務委託手数料計上項目」に格納する。
(19)契約入力画面にて設定された初回請求年月を契約データ106cの項目名「請求年月」に格納する。
(20)初月請求にかかる契約データ106cから、項目名「契約番号」の値、項目名「顧客名」の値、項目名「商品略名」の値、項目名「保証対象項目金額」の値、および項目名「保証対象項目」の値を取得し、取得した各値を翌月以降請求にかかる契約データ106cに格納する。
(21)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「更新保証料率」の値を取得し、取得した「更新保証料率」の値を項目「保証対象項目金額」の値に掛けて算出し、算出した値を契約データ106cの項目名「保証料計算結果」に格納する。
(22)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「更新保証料計上項目」の値を取得し、取得した値を契約データ106cの項目名「保証料計上項目」に格納する。
(23)商品マスタ106aを参照して、商品に紐づく項目名「更新業務委託手数料率」の値を取得し、取得した「更新業務委託手数料率」の値を契約データ106cの項目名「保証対象項目金額」の値に掛けて算出し、算出した値を契約データ106cの項目名「業務委託手数料」に格納する。
(24)商品マスタ106aを参照して、商品名に紐づく項目名「更新業務委託手数料計上項目」の値を取得し、取得した値を契約データ106cの項目名「更新業務委託手数料計上項目」に格納する。
(25)項目名「請求年月」に契約入力画面にて設定された初回請求年月の値を基に、算出し契約データ106cの項目名「請求年月」に算出した値を格納する。
家賃債務保証業界は家賃保証事業の伸長が飽和状態にあり、新規事業の展開を求められている。そこで、家賃保証と同じように、賃料に相当する例えば月々に発生する債権に、当該債権を保証する顧客に請求する保証料、当該債権の発生に伴い代理店等に支払う業務委託手数料、当該債権の更新契約に伴い顧客に請求する更新保証料、および当該債権の更新契約に伴い代理店等に支払う更新業務手数料の4パターンの料金が発生する類型と同等(例えば、医療費保証、介護費保証等)もしくは類似するビジネスモデルに広く適合可能なシステムが求められている。
上述のように構成された業務支援装置100が実行する処理の具体例を、図6等を参照して詳細に説明する。
(30)商品マスタ106bの項目名「商品コード」に対する、「007」の設定
(31)商品マスタ106bの項目名「商品名」に対する、「介護費保証プラン」の設定
(32)商品マスタ106bの項目名「商品略名」に対する、「介護費保証プラン」の設定
(33)商品マスタ106bの項目名「保証対象項目」に対する、項目マスタ106aにて賃料区分が「家賃」区分されている項目コードおよび項目略名「007:施設利用料」の設定
(34)商品マスタ106bの項目名「更新月数」に対する、「1カ月」の設定
(35)商品マスタ106bの項目名「初回保証料率」に対する、「40%」の設定
(36)商品マスタ106bの項目名「初回保証料計上項目」に対する、項目マスタ106aにて賃料区分が「初回保証料」区分されている項目コードおよび項目略名「008:介護保証料」の設定
(37)商品マスタ106bの項目名「業務委託手数料率」に対する、「20%」の設定
(38)商品マスタ106bの項目名「業務委託手数料計上項目」に対する、項目マスタ106aにて賃料区分が「初回業務委託手数料」区分されている項目コードおよび項目略名「009:介護_代理店手数料」の設定
(39)商品マスタ106bの項目名「更新保証料率」に対する、「1%」の設定
(40)商品マスタ106bの項目名「更新保証料計上項目」に対する、項目マスタ106aにて賃料区分が「更新保証料」区分されている項目コードおよび項目略名「010:介護保証料(更新)」の設定
(41)商品マスタ106bの更新にかかる項目名「業務委託手数料率」に対する、「0.5%」の設定
(42)商品マスタ106bの更新にかかる項目名「業務委託手数料計上項目」に対する、項目マスタ106aにて賃料区分が「更新業務委託手数料」区分されている項目コードおよび項目略名「011:介更_代理店手数料」の設定
(50)契約番号を自動採番し、項目名「契約番号」に対し、自動採番された「002」を格納する。
(51)項目名「顧客名」に対し、契約入力画面にて設定された「鈴木 次郎」を格納する。
(52)項目名「商品略名」に対し、契約入力画面にて選択された「介護費保証プラン」を格納する。
(53)項目名「保証対象項目金額」に対し、契約入力画面にて設定された「50,000円」を格納する。
(54)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「保証対象項目」の「007:施設利用料」を取得し、項目名「計上項目」に対し、取得した「007:施設利用料」を格納する。
(55)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「初回保証料率」の「40%」を取得し、取得した「40%」を項目「保証対象項目金額」の「50,000円」に掛けて「20,000円」を算出し、項目名「保証料計算結果」に対し、算出した「20,000円」を格納する。
(56)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「初回保証料計上項目」の「008:介護保証料」を取得し、項目名「保証料計上項目」に対し、取得した「008:介護保証料」を格納する。
(57)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「初回業務委託手数料率」の「20%」を取得し、取得した「20%」を項目「保証対象項目金額」の「50,000円」に掛けて「10,000円」を算出し、項目名「業務委託手数料」に対し、算出した「10,000円」を格納する。
(58)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「初回業務委託手数料計上項目」の「009:介護_代理店手数料」を取得し、項目名「業務委託手数料計上項目」に対し、取得した「009:介護_代理店手数料」を格納する。
(59)項目名「請求年月」に対し、契約入力画面にて設定された初回請求年月「2023年6月」を格納する。
(60)初月請求にかかる契約データ106cから、項目名「契約番号」の「002」、項目名「顧客名」の「鈴木 次郎」、項目名「商品略名」の「介護費保証プラン」、項目名「保証対象項目金額」の「50,000円」、および項目名「保証対象項目」の「007:施設利用料」を取得し、翌月以降請求にかかる契約データ106cに格納する。
(61)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「更新保証料率」の「1%」を取得し、取得した「1%」を項目「保証対象項目金額」の「50,000円」に掛けて「500円」を算出し、項目名「保証料計算結果」に対し、算出した「500円」を格納する。
(62)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「更新保証料計上項目」の「010:介護保証料(更新)」を取得し、項目名「保証料計上項目」に対し、取得した「010:介護保証料(更新)」を格納する。
(63)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「更新業務委託手数料率」の「0.5%」を取得し、取得した「0.5%」を項目「保証対象項目金額」の「50,000円」に掛けて「250円」を算出し、項目名「業務委託手数料」に対し、算出した「250円」を格納する。
(64)商品マスタ106aを参照して、「介護費保証プラン」に紐づく項目名「更新業務委託手数料計上項目」の「011:介更_代理店手数料」を取得し、項目名「更新業務委託手数料計上項目」に対し、取得した「011:介更_代理店手数料」を格納する。
(65)契約入力画面にて設定された初回請求年月「2023年6月」を基に、「初月の翌月であれば初月に1月を加算する」という請求年月算出ルールに従って「2023年7月」を算出し、項目名「請求年月」に対し、算出した「2023年7月」を格納する。
本実施形態により、業務効率化や企業の適切な経営判断を推進することに寄与することができるので、SDGsの目標8および9に貢献することが可能となる。
本発明は、上述した実施形態以外にも、特許請求の範囲に記載した技術的思想の範囲内において種々の異なる実施形態にて実施されてよいものである。
102 制御部
102a 項目マスタメンテ部
102b 商品マスタメンテ部
102c 契約入力部
104 通信インターフェース部
106 記憶部
106a 項目マスタ
106b 商品マスタ
106c 契約データ
108 入出力インターフェース部
112 入力装置
114 出力装置
200 サーバ
300 ネットワーク
Claims (6)
- 家賃保証商品において発生する料金以外に対応する項目情報および家賃保証商品において発生する料金に対応する項目情報を、家賃保証商品において発生する料金に対応する項目を分類する分類区分と関連付けて項目マスタに登録する項目マスタ登録制御部と、
前記項目マスタを参照して、家賃保証商品および家賃保証商品以外の商品に前記項目情報を関連付けて商品マスタに登録するとともに、前記商品において発生する料金に相当する前記分類区分を関連付けて、前記分類区分に関連付けられた項目情報のみを登録可能とする商品マスタ登録制御部と、
を備えることを特徴とする家賃保証管理装置。 - 前記商品マスタ登録制御部は、前記商品に関連付けられた初回および次回以降の請求にかかる顧客に請求する金額に対する請求割合と初回および次回以降の送金にかかる斡旋料と斡旋者に支払う送金割合を前記商品マスタに登録し、
前記商品マスタを参照して、指定の商品、前記指定の前記商品に関連する項目情報、前記金額に前記初回の請求にかかる前記請求割合および前記初回の送金にかかる前記送金割合を取得するデータ取得部と、
指定された前記所定の前記商品の金額、前記金額に取得した前記請求割合を掛けて請求金額を算出し、前記金額に取得した前記送金割合を掛けて送金金額を算出するデータ算出部と、
前記指定の前記商品、取得した項目情報、指定された前記所定の前記商品の金額、算出した前記請求金額および算出した前記送金金額を契約データに格納し、初回請求にかかる契約データを生成する契約データ生成部と、
をさらに備える請求項1に記載の家賃保証管理装置。 - 前記データ取得部は、前記初回請求にかかる前記契約データを参照して、前記商品、前記商品に関連する項目情報、前記金額を取得し、前記商品マスタを参照して、前記金額に前記次回以降の請求にかかる前記請求割合および前記次回以降の送金にかかる前記送金割合を取得し、
前記データ算出部は、前記金額に取得した前記請求割合を掛けて請求金額を算出し、前記金額に取得した前記送金割合を掛けて送金金額を算出し、
前記契約データ生成部は、前記指定の前記商品、取得した項目情報、前記金額、算出した前記請求金額および算出した前記送金金額を契約データに格納し、次回以降の請求にかかる契約データを生成すること、
を特徴とする請求項2に記載の家賃保証管理装置。 - 前記分類区分には、家賃保証における家賃に相当する保証対象の前記項目と関連させる区分、家賃保証における初回保証料に相当する初回に顧客に請求する項目と関連させる区分、家賃保証における初回斡旋料に相当する初回に斡旋者に送金する項目に関連させる区分、家賃保証における次回以降の保証料に相当する次回以降に顧客に請求する項目と関連させる区分、家賃保証における次回以降の斡旋料に相当する次回以降に斡旋者に送金する項目に関連させる区分を含むこと、
を特徴とする請求項1に記載の家賃保証管理装置。 - 項目マスタ登録制御部が、家賃保証商品において発生する料金以外に対応する項目情報および家賃保証商品において発生する料金に対応する項目情報を、家賃保証商品において発生する料金に対応する項目を分類する分類区分と関連付けて項目マスタに登録する項目マスタ登録制御ステップと、
商品マスタ登録制御部が、前記項目マスタを参照して、家賃保証商品および家賃保証商品以外の商品に前記項目情報を関連付けて商品マスタに登録するとともに、前記商品において発生する料金に相当する前記分類区分を関連付けて、前記分類区分に関連付けられた項目情報のみを登録可能とする商品マスタ登録制御ステップと、
を含むことを特徴とする家賃保証管理方法。 - 情報処理装置を、
家賃保証商品において発生する料金以外に対応する項目情報および家賃保証商品において発生する料金に対応する項目情報を、家賃保証商品において発生する料金に対応する項目を分類する分類区分と関連付けて項目マスタに登録する項目マスタ登録制御手段、
前記項目マスタを参照して、家賃保証商品および家賃保証商品以外の商品に前記項目情報を関連付けて商品マスタに登録するとともに、前記商品において発生する料金に相当する前記分類区分を関連付けて、前記分類区分に関連付けられた項目情報のみを登録可能とする商品マスタ登録制御手段、
として機能させるための家賃保証管理プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023129734A JP7768943B2 (ja) | 2023-08-09 | 2023-08-09 | 家賃保証管理装置、家賃保証管理方法、及び家賃保証管理プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023129734A JP7768943B2 (ja) | 2023-08-09 | 2023-08-09 | 家賃保証管理装置、家賃保証管理方法、及び家賃保証管理プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2025025177A JP2025025177A (ja) | 2025-02-21 |
| JP7768943B2 true JP7768943B2 (ja) | 2025-11-12 |
Family
ID=94644693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2023129734A Active JP7768943B2 (ja) | 2023-08-09 | 2023-08-09 | 家賃保証管理装置、家賃保証管理方法、及び家賃保証管理プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7768943B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001014390A (ja) | 1999-06-25 | 2001-01-19 | Hiroshi Yamaguchi | 保険・年金算出処理装置、及び保険・年金算出処理プログラムが記憶された記憶媒体 |
| JP2009288962A (ja) | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Hitachi Ltd | 情報処理装置、プログラム、及び保険商品約款生成方法 |
| JP2015165354A (ja) | 2014-03-03 | 2015-09-17 | カシオ計算機株式会社 | 表示装置、表示方法及びプログラム |
| JP2017072974A (ja) | 2015-10-07 | 2017-04-13 | 株式会社野村総合研究所 | 保険基幹システム |
| JP2018018520A (ja) | 2016-07-14 | 2018-02-01 | 株式会社東芝 | 地域包括ケア事業システム |
| JP2020042442A (ja) | 2018-09-07 | 2020-03-19 | 富士通株式会社 | 情報提供プログラム、情報提供方法及び情報提供装置 |
-
2023
- 2023-08-09 JP JP2023129734A patent/JP7768943B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001014390A (ja) | 1999-06-25 | 2001-01-19 | Hiroshi Yamaguchi | 保険・年金算出処理装置、及び保険・年金算出処理プログラムが記憶された記憶媒体 |
| JP2009288962A (ja) | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Hitachi Ltd | 情報処理装置、プログラム、及び保険商品約款生成方法 |
| JP2015165354A (ja) | 2014-03-03 | 2015-09-17 | カシオ計算機株式会社 | 表示装置、表示方法及びプログラム |
| JP2017072974A (ja) | 2015-10-07 | 2017-04-13 | 株式会社野村総合研究所 | 保険基幹システム |
| JP2018018520A (ja) | 2016-07-14 | 2018-02-01 | 株式会社東芝 | 地域包括ケア事業システム |
| JP2020042442A (ja) | 2018-09-07 | 2020-03-19 | 富士通株式会社 | 情報提供プログラム、情報提供方法及び情報提供装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2025025177A (ja) | 2025-02-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7079674B2 (ja) | 金銭授受管理支援装置、金銭授受管理支援方法および金銭授受管理支援プログラム | |
| JP7441197B2 (ja) | 固定資産システム、減価償却費算出方法、及び減価償却費算出プログラム | |
| JP2023083532A (ja) | 管理委託業務支援装置、管理委託業務支援プログラムおよび管理委託業務支援方法 | |
| JP7084800B2 (ja) | 差額管理装置、差額管理方法、及び差額管理プログラム | |
| JP2022041141A (ja) | 分割計上装置、分割計上方法、および、分割計上プログラム | |
| JP6974581B1 (ja) | 手数料処理装置、手数料処理方法、及び手数料処理プログラム | |
| JP2017168087A (ja) | 経費仕訳自動作成装置、経費仕訳自動作成方法、および、経費仕訳自動作成プログラム | |
| JP7543206B2 (ja) | 不動産販売管理装置、不動産販売管理方法、及び不動産販売管理プログラム | |
| JP7220091B2 (ja) | 請求データ生成装置、請求データ生成方法および請求データ生成プログラム | |
| JP7186088B2 (ja) | 返戻精算装置、返戻精算方法、及び返戻精算プログラム | |
| JP7768943B2 (ja) | 家賃保証管理装置、家賃保証管理方法、及び家賃保証管理プログラム | |
| JP2018073128A (ja) | 販売管理装置、販売管理方法、及び販売管理プログラム | |
| JP7426517B2 (ja) | 業務支援装置、業務支援プログラムおよび業務支援方法 | |
| JP2023184672A (ja) | 超過分反映装置、超過分反映方法および超過分反映プログラム | |
| JP2020154490A (ja) | 金額集計装置、金額集計方法および金額集計プログラム | |
| JP7328827B2 (ja) | 売上額・概算原価算出装置、売上額・概算原価算出方法および売上額・概算原価算出プログラム | |
| JP2023015921A (ja) | 入金処理装置、入金処理方法、及び入金処理プログラム | |
| JP7736745B2 (ja) | 精算管理装置、精算管理方法、及び精算管理プログラム | |
| JP7807356B2 (ja) | 業務支援装置、業務支援方法、及び業務支援プログラム | |
| JP7605681B2 (ja) | 相殺処理装置、相殺処理方法、及び相殺処理プログラム | |
| JP7817971B2 (ja) | 業務支援装置、業務支援方法、及び業務支援プログラム | |
| JP7543086B2 (ja) | 消込・仕訳生成実行装置、消込・仕訳生成実行方法および消込・仕訳生成実行プログラム | |
| JP7394662B2 (ja) | 賃貸管理装置、賃貸管理方法、及び賃貸管理プログラム | |
| JP7744304B2 (ja) | 差額チェック装置、差額チェック方法、及び差額チェックプログラム | |
| JP7614133B2 (ja) | 融資管理装置、融資管理方法、及び融資管理プログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20250619 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20250619 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20250708 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250902 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20251007 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20251030 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7768943 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |