JPH01100654A - 端末装置の識別方式 - Google Patents

端末装置の識別方式

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JPH01100654A
JPH01100654A JP62258513A JP25851387A JPH01100654A JP H01100654 A JPH01100654 A JP H01100654A JP 62258513 A JP62258513 A JP 62258513A JP 25851387 A JP25851387 A JP 25851387A JP H01100654 A JPH01100654 A JP H01100654A
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JP
Japan
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terminal device
host computer
terminal
random number
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JP62258513A
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English (en)
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Minoru Sekine
実 関根
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NEC Corp
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NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は端末装置の識別方式に関し、特にオンラインシ
ステムにおける端末装置の識別およびその正当性の検査
を行う端末装置の識別方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、1つ以上のホストコンピュータと複数の端末装置
とが回線を介して接続されるオンラインシステムにおい
ては、ホストコンピュータ側の回線が端末装置側々に対
応して設置されるケースは少なく、むしろ回線多重化装
置を介して接続されるケースが多く、ホストコンピュー
タは物理的にはどの端末装置からのデータ転送が行われ
ているかを検知することができない。したがって、端末
装置が伝送データ内に端末装置を識別する符号である端
末識別番号を付加して送信し、ホストコンピュータはこ
の端末識別番号により端末装置を識別していた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の端末装置の識別方式では、伝送データが
平文であって暗号化されていない場合に、端末識別番号
および伝送データの内容を回線をモニタすることにより
容易に知り得るので、第3者において伝送データをシミ
ュレートすることによりオンラインシステム内に存在す
る端末装置以外の機器を用いてオンラインシステムに侵
入し、ホストコンピュータのファイルを不正に読み出し
たり数置したりするなどの犯罪が発生するという欠点が
ある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、端末識別番号を回線
上でモニタできない端末装置の識別方式を提供すること
にある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の端末装置の識別方式は、ホストコンピュータと
このホストコンピュータに回線多重化装置および交換網
を介して接続された複数の端末装置とを含むオンライン
システムにおいて、前記オンラインシステムで予め定義
されている数列であるシステム定数と前記端末装置固有
の端末識別番号とを定められたアルゴリズムで演算して
第1の数列の生成を行い前記ホストコンピュータから返
送されたランダムな数列と前記端末識別番号とを前記定
められたアルゴリズムで演算して第2の数列の生成を行
う演算手段と、前記ホストコンピュータに対して物理的
接続要求を行い前記ホストコンピュータから返送された
接続信号および前記ランダムな数列を受信して前記演算
手段により生成される前記第1の数列および前記第2の
数列を含む論理的接続要求を前記ホストコンピュータに
送信する端末中央処理装置とを持つ前記端末装置と、前
記ランダムな数列を発生させる乱数発生手段と、前記第
1の数列と前記システム定数との間お び前記第2の数
列と前記ランダムな数列との間で前記演算手段における
前記定められたアルゴリズムと可逆性のあるアルゴリズ
ムで演算を行う逆演算手段と、前記端末装置から送信さ
れた前記物理的接続要求を受信して前記端末装置に接続
信号および前記乱数発生手段により発生される前記ラン
ダムな数列を返送し前記端末装置から送信された前記論
理的接続要求を受信して前記逆演算手段による前記第1
の数列と前記システム定数との間の逆演算結果および前
記第2の数列と前記ランダムな数列との逆演算結果を比
較して一致した場合に前記端末装置に論理的接続許可を
返送するホスト中央処理装置とを持つ前記ホストコンピ
ュータとを有する。
C作用〕 本発明の端末装置の識別方式では、端末装置の演算手段
がオンラインシステムで予め定義されている数列である
システム定数と端末装置固有の端末識別番号とを定めら
れたアルゴリズムで演算して第1の数列の生成を行いホ
ストコンピュータから返送されたランダムな数列と端末
識別番号とを定められたアルゴリズムで演算して第2の
数列の生成を行い、端末装置の端末中央処理装置がホス
トコンピュータに対して物理的接続要求を行いホストコ
ンピュータから返送された接続信号およびランダムな数
列を受信して演算手段により生成される第1の数列およ
び第2の数列を含む論理的接続要求をホストコンピュー
タに送信し、ホストコンビ二一タの乱数発生手段がラン
ダムな数列を発生させ、ホストコンピュータの逆演算手
段が第1の数列とシステム定数との間および第2の数列
とランダムな数列との間で演算手段における定められた
アルゴリズムと可逆性のあるアルゴリズムで演算を行い
、ホストコンピュータのホスト中央処理装置が端末装置
から送信された物理的接続要求を受信して端末装置に接
続信号および乱数発生手段により発生されるランダムな
数列を返送し端末装置から送信された論理的接続要求を
受信して逆演算手段による第1の数列とシステム定数と
の間の逆演算結果および第2の数列とランダムな数列と
の逆演算結果を比較して一致した場合に端末装置に論理
的接続許可を返送する。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の端末装置の識別方式が適
用されたオンラインシステムの構成を示スブロック図で
ある。このオンラインシステムは、ホストコンピュータ
1と、回線多重化装置2と、交換wi3と、3台の端末
装置4,5および6とを含んで構成されている。ホスト
コンピュータ1は、回線多重化装置2を介して交換網3
に接続され、交換網3のスイッチング機能により3台の
端末装置4.5および6のいずれがと通信可能である。
ホストコンピュータ1は、ホストCPU (中央処理袋
w)11と、ランダムな数列を発生する乱数発生手段1
2と、2つの数列を入力して後述する演算手段42.5
2および62における定められたアルゴリズムと可逆性
のあるアルゴリズムで演算を行う逆演算手段13とを含
んでいる。
端末装置4.5および6は、それぞれ端末cPU41.
51および61と、2つの数列を入力して定められたア
ルゴリズムで演算を行う演算手段42.52および62
とを含んでいる。
次に、このように構成された本実施例の端末装置の識別
方式の動作について説明する。
本実施例の端末装置の識別方式が適用されたオンライン
システムにおいて、ホストコンピュータ1および端末袋
W4,5および6には、共通に任意の数列Xが予め定義
されており、システム定数として記憶されている。また
、各端末装置4.5および6毎に固有の端末識別番号を
持っている。
ここでは、端末装置4がホストコンピュータlに対して
メツセージ送信の要求を発生した場合を例にとって第2
図を参照しながら説明する。
端末装置4の端末CP U41が交換網3にダイヤリン
グすると、端末装置4からホストコンピュータlに物理
的接続要求が送信されて回線多重化装置2を経由して回
線がホストコンピュータ1に接続される。
回線が接続されたことを検出したホストコンピュータ1
のホストCP Ullは、乱数発生手段12を駆動して
ランダムな数列Yを発生させて記憶しておくとともに、
回線多重化装置2および交換!ii3を介して端末装置
4に対して接続信号とともにランダムな数列Yを返送す
る。
端末装置4の端末CP U41は、ホストコンピュータ
1からの接続信号を受信すると、物理的な回線の接続を
確認できるので、それに続くデータを数列Yとして受信
する。すると、端末CP U41は、システム定数であ
る数列Xと端末装置4の端末識別番号とを演算手段42
に入力して演算結果を読み出し、数列Aとして記憶する
。次に、端末装置4の端末CP U41は、ホストコン
ピュータ1がら受信した数列Yと端末袋W4の端末識別
番号とを演算手段42に入力して演算結果を読み出し、
数列Bとして記憶する。ホストコンピュータ1との物理
的接続を確認し、数列AおよびBの算出を行ったならば
、端末装置4の端末CP U41は、数列′AおよびB
を定まったスロットに含む論理的接続要求を発生して交
換!i13および回線多重化装置2を介してホストコン
ピュータ1に送信する。
端末装置4から受信した論理的接続要求を認識すると、
ホストコンピュータ1のホストCPUIIは、数列Aお
よび数列Bを抽出瞳数列Aおよびシステム定数である数
列Xを逆演算手段13に入力して逆演算させて逆演算結
果を読み出し、数列Bと記憶しておいた数列Yとを逆演
算手段13に入方して逆演算させて逆演算結果を読み出
す。次に、ホストCP Ullは、読み出した逆演算手
段13による数列Aおよび数列Xの逆演算結果と数列B
および数列Yの逆演算結果とを比較して、一致した場合
にそれらの逆演算結果を現在物理的に接続中の端末装置
4を識別する端末識別番号として認識するとともに、そ
の妥当性をチエツクする。端末識別番号を妥当と判定し
たならば、ホストコンピュータ1のホストCP Ull
は、回線多重化装置2および交換1i13を介して端末
装置4に論理的接続を許可する電文を送出し、ホストコ
ンピュータ1と端末袋W4とのデータリンクが確立され
る。
ホストコンピュータ1から論理的接続を許可する電文を
受信した端末袋N4は、メソセージあるいはデータの送
受信を実施する。
ホストコンピュータ1に対する最後のメツセージあるい
はデータの送信が終了してホストコンピュータ1から肯
定応答を受信したならば、端末装置4は、ホストコンピ
ュータ1に対して論理的開放要求を送信する。
端末装置4から論理的開放要求を受信したホストコンピ
ュータ1は、端末袋W4に対して論理的開放の通知を送
信し、端末装置4との論理的接続を開放する。
ホストコンピュータ1から論理的開放の通知を受信した
端末装置4は、ホストコンピュータ1に対して物理的開
放要求を送信する。
端末装置4から物理的開放要求を受信したホストコンピ
ュータ1は、端末装置4に対して物理的開放の通知を送
信し、端末装置4との物理的接続を開放する。
上記の動作は、端末装置5および6についても同様であ
る。
以上説明したように、本実施例では、ホストコンピュー
タ1における数列Yの発生が物理的接続のたびに行われ
るので、同一の端末装置に対して毎回の物理的接続毎に
異なる数列Yがランダムに発生する。このことは、同一
の端末装置においては、数列Aは毎回同じであるが、数
列Bは毎回具なることを意味している。ただし、システ
ム定数である数列Xば、オンラインシステムにおいて一
意的に決まる方法であれば永久に固定する必要はなく、
例えば通信臼等を使用することも可能であり、この場合
は数列Aも毎日変化させることができる。
なお、本実施例では、オンラインシステムの端末装置が
3台の場合について述べたが、端末装置は何台でも構わ
ない。
また、乱数発生手段、逆演算手段および演算手段は、ハ
ードウェアにより実現されても、ソフトウェアにより実
現されてもよい。
(発明の効果〕 以上説明したように本発明は、端末装置が端末識別番号
をシステム定数およびホストコンピュータが発生させた
ランダムな数列との間でそれぞれ演算を施して端末識別
番号とは異なる2つの数列にしてから回線に送出しホス
トコンピュータにおいて回線から受信した2つの数列に
ついて端末装置で行われた演算の逆演算を行い逆演算結
果の一致をとることによって端末識別番号を得て端末装
置2 置の識別を行うようにしたことにより、端末識別番号が
直接回線上でモニタされないという効果がある。
特に、使用する数列を十分に長(すれば、正常通信時に
端末装置およびホストコンピュータが送出する数列を回
線上で傍受してもそれらから端末識別番号、演算アルゴ
リズムおよびシステム定数を推定することは非常に困難
である。
また、ホストコンピュータが発生させるランダムな数列
に物理的接続の都度具なる値が使用されるので、正常通
信時に端末装置から回線に送出される2つの数列を傍受
してコピーしてもオンラインシステムへの侵入をリジェ
クトすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の端末装置の識別方式が適用
されたオンラインシステムの構成を示すブロック図、 第2図は本発明の一実施例の端末装置の識別方式におけ
る動作を説明するためのデータリンク接続シーケンス図
である。 図において、 l・・・ホストコンピュータ、 2・・・回線多重化装置、 3・・・交換網、 4〜G・端末装置、 11・・・ホストCPU。 I2・・・乱数発生手段、 13・・・逆演算手段、 41、51.61・・・端末CPU。 42、52.62・・・演算手段である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  ホストコンピュータとこのホストコンピュータに回線
    多重化装置および交換網を介して接続された複数の端末
    装置とを含むオンラインシステムにおいて、 前記オンラインシステムで予め定義されている数列であ
    るシステム定数と前記端末装置固有の端末識別番号とを
    定められたアルゴリズムで演算して第1の数列の生成を
    行い前記ホストコンピュータから返送されたランダムな
    数列と前記端末識別番号とを前記定められたアルゴリズ
    ムで演算して第2の数列の生成を行う演算手段と、前記
    ホストコンピュータに対して物理的接続要求を行い前記
    ホストコンピュータから返送された接続信号および前記
    ランダムな数列を受信して前記演算手段により生成され
    る前記第1の数列および前記第2の数列を含む論理的接
    続要求を前記ホストコンピュータに送信する端末中央処
    理装置とを持つ前記端末装置と、 前記ランダムな数列を発生させる乱数発生手段と、前記
    第1の数列と前記システム定数との間および前記第2の
    数列と前記ランダムな数列との間で前記演算手段におけ
    る前記定められたアルゴリズムと可逆性のあるアルゴリ
    ズムで演算を行う逆演算手段と、前記端末装置から送信
    された前記物理的接続要求を受信して前記端末装置に接
    続信号および前記乱数発生手段により発生される前記ラ
    ンダムな数列を返送し前記端末装置から送信された前記
    論理的接続要求を受信して前記逆演算手段による前記第
    1の数列と前記システム定数との間の逆演算結果および
    前記第2の数列と前記ランダムな数列との逆演算結果を
    比較して一致した場合に前記端末装置に論理的接続許可
    を返送するホスト中央処理装置とを持つ前記ホストコン
    ピュータと、 を有することを特徴とする端末装置の識別方式。
JP62258513A 1987-10-13 1987-10-13 端末装置の識別方式 Pending JPH01100654A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05327693A (ja) * 1990-12-17 1993-12-10 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> ディジタル移動通信における認証方法
JPH10149338A (ja) * 1996-09-20 1998-06-02 I O Data Kiki:Kk ネットワークシステムおよび取引方法
US7743412B1 (en) 1999-02-26 2010-06-22 Intel Corporation Computer system identification

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