JPH01100832A - 接点材料の製造方法 - Google Patents
接点材料の製造方法Info
- Publication number
- JPH01100832A JPH01100832A JP25740787A JP25740787A JPH01100832A JP H01100832 A JPH01100832 A JP H01100832A JP 25740787 A JP25740787 A JP 25740787A JP 25740787 A JP25740787 A JP 25740787A JP H01100832 A JPH01100832 A JP H01100832A
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- mold
- lower punch
- copper plate
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、真空スイッチ管等に使用する接点材料の製
造方法に関するものである。
造方法に関するものである。
真空スイッチ管等に使用する接点素材の製造方法として
は、溶解法、粉末焼結法等が従来がら知られているが、
特に、粉末焼結法で得られる接点材料が高価である場合
や、接点材料の娠付けが困難な場合は、特開昭59−1
01721号公報に示されているように、台金と原料粉
末とを一体成型し、焼結を行なう手法がしばしば用いら
れる。
は、溶解法、粉末焼結法等が従来がら知られているが、
特に、粉末焼結法で得られる接点材料が高価である場合
や、接点材料の娠付けが困難な場合は、特開昭59−1
01721号公報に示されているように、台金と原料粉
末とを一体成型し、焼結を行なう手法がしばしば用いら
れる。
第3図(Jl)〜(f)は従来の接点材料の製造方法を
示す圧縮体成型工程の工程図であシ、図において、1は
金型を示し、ダイス1人と、ダイス1人内へ挿入する下
パンチ棒1Bと、ダイス1人内へ挿入する上パンチ棒1
Cとで構成されている。
示す圧縮体成型工程の工程図であシ、図において、1は
金型を示し、ダイス1人と、ダイス1人内へ挿入する下
パンチ棒1Bと、ダイス1人内へ挿入する上パンチ棒1
Cとで構成されている。
2は台金としての銅板を示し、第4図(a) K拡大し
て示すように、旋盤加工で外周部分にフランジ部2aが
形成されている。
て示すように、旋盤加工で外周部分にフランジ部2aが
形成されている。
3は金型1へ挿入(充填)する接点粉末を示し、例えば
単一の導電性の金属粉末または複数の導電性の金属粉末
を混合しものである。
単一の導電性の金属粉末または複数の導電性の金属粉末
を混合しものである。
4は成型体を示す。
次に1接点材料の製造方法について説明する。
まず、第3図−)に示すように1第1工程で予め旋盤加
工しておいた鋼板2を金型1の下パンチ棒IBK載置し
てセットする。
工しておいた鋼板2を金型1の下パンチ棒IBK載置し
てセットする。
次に、第3図(b) 、 ((りに示すように、第2工
程で接点粉末3を挿入(充填)する。
程で接点粉末3を挿入(充填)する。
次に、第3図(d)に示すように、第3工程で銅板2と
接点粉末3を上、下パンチ棒IC,IBで第4図(b)
K拡大して示すように加圧すると、成型体4が成型でき
る。
接点粉末3を上、下パンチ棒IC,IBで第4図(b)
K拡大して示すように加圧すると、成型体4が成型でき
る。
なお、成型体4は、銅板2と、接点粉末3を圧縮した粉
末圧縮体3Aとで構成される。
末圧縮体3Aとで構成される。
次に、第3図(e) 、 (f)に示すように1第4工
程で上パンチ棒1Cを引き上げた後、次いで下パンチ棒
IBを上昇させることKよシ、下パンチ棒1Bから成型
体4を堆シ出すことができる。
程で上パンチ棒1Cを引き上げた後、次いで下パンチ棒
IBを上昇させることKよシ、下パンチ棒1Bから成型
体4を堆シ出すことができる。
上記のようKして成型体4を成型する場合、第4図(b
)に示すように、銅板2の7ランク部2aは粉末圧縮体
3Aに抱き込み部3aを形成させることによシ、金型1
から成型体4を取シ出す際のハンドリングによって成型
体4が銅板2と、粉末圧縮体3Aとに剥離するのを防止
している。
)に示すように、銅板2の7ランク部2aは粉末圧縮体
3Aに抱き込み部3aを形成させることによシ、金型1
から成型体4を取シ出す際のハンドリングによって成型
体4が銅板2と、粉末圧縮体3Aとに剥離するのを防止
している。
なお、銅板2と粉末圧縮体3Aとは機械的に接合してい
るだけであシ、引き続いて行なわれる焼結工程で始めて
冶金的に接合される。
るだけであシ、引き続いて行なわれる焼結工程で始めて
冶金的に接合される。
したがりて、第5図(a)に示すように、銅板2人と粉
末圧縮体3Aとが同一の大きさの場合は粉末圧縮体3A
に抱き込み部が形成できなくなシ、銅板2Aと粉末圧縮
体3Aとが簡単に剥離する。
末圧縮体3Aとが同一の大きさの場合は粉末圧縮体3A
に抱き込み部が形成できなくなシ、銅板2Aと粉末圧縮
体3Aとが簡単に剥離する。
また、第5図缶)に示すように、銅板2Bの大きさをダ
イスIA、下パンチ棒1Bの大きさよりも小さくしただ
けでは、銅板2Bの位置決めができなくなシ、銅板2B
と粉末圧縮体3Aとが簡単に剥離を起すことが多くなる
。
イスIA、下パンチ棒1Bの大きさよりも小さくしただ
けでは、銅板2Bの位置決めができなくなシ、銅板2B
と粉末圧縮体3Aとが簡単に剥離を起すことが多くなる
。
上記のような接点材料の製造方法として、特開昭59−
3822号公報もある。
3822号公報もある。
従来の接点素材の製造方法は以上のように行なわれてい
るので、銅板2を機械加工によって削シ出す必要がある
ために銅板2の加工に時間がかかるとともに、圧縮体4
の歩留シが悪いために高価になるという問題点があった
。
るので、銅板2を機械加工によって削シ出す必要がある
ために銅板2の加工に時間がかかるとともに、圧縮体4
の歩留シが悪いために高価になるという問題点があった
。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、台金の加工時間が削減できるとともに、品
質の安定した成型体が歩留シよく得られる接点素材の製
造方法を得ることを目的とする。
れたもので、台金の加工時間が削減できるとともに、品
質の安定した成型体が歩留シよく得られる接点素材の製
造方法を得ることを目的とする。
この発明に係る接点素材の製造方法は、金型の下パンチ
棒と台金との位置決めを嵌合で行なうものである。
棒と台金との位置決めを嵌合で行なうものである。
この発明における接点素材の製造方法は、金型の下パン
チ棒と台金との位置決めを嵌合で行なうことにより、台
金を粉末圧縮体の抱き込み部で抱き込むことができる。
チ棒と台金との位置決めを嵌合で行なうことにより、台
金を粉末圧縮体の抱き込み部で抱き込むことができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する0
第1図(a)8缶)において、11Aは金型1を構成す
る下パンチ棒を示し、中心部分に凸部11aが形成され
ている。
る下パンチ棒を示し、中心部分に凸部11aが形成され
ている。
21Aは台金としての銅板を示し、打抜きプレス加工で
形成され、中心部分に凹部21aが形成されている。
形成され、中心部分に凹部21aが形成されている。
なお、下パンチ棒11A、銅板21Aの外形は円形であ
る。
る。
そして、抱き込み部3aの効果を出すため、金型1の径
方向に対応する抱き込み部3aの厚さはlU以上、金型
1の軸方向に対応する抱き込み部3aの長さは4u以上
とするのが望ましい。
方向に対応する抱き込み部3aの厚さはlU以上、金型
1の軸方向に対応する抱き込み部3aの長さは4u以上
とするのが望ましい。
しかし、抱き込み部3aが厚すぎると、接点粉末3の有
効利用の観点から好ましくないので、銅板21Aの外径
はダイスIAの内径、下バンチ棒11Aの外径よりも小
さく、例えば実用的には2uから6u小さくされ、銅板
21Aの厚みは4u以上とするのが望ましい。
効利用の観点から好ましくないので、銅板21Aの外径
はダイスIAの内径、下バンチ棒11Aの外径よりも小
さく、例えば実用的には2uから6u小さくされ、銅板
21Aの厚みは4u以上とするのが望ましい。
また、凹部21aは上、下パンチ棒IC,11Aによる
プレスの際に銅板21Aが塑性変形する場合があるので
、凹部21aは成型体4の取シ出しを容易にするため、
下面の径は5uから銅板21Aの外径の1/2以下であ
ることが望ましく、深くなる程径が減少するテーパ状の
形状とされている。
プレスの際に銅板21Aが塑性変形する場合があるので
、凹部21aは成型体4の取シ出しを容易にするため、
下面の径は5uから銅板21Aの外径の1/2以下であ
ることが望ましく、深くなる程径が減少するテーパ状の
形状とされている。
そして、凹部21mの深さかあまシ小さいと、凸部11
aの耐久性の面で好ましくないので、耐久性、嵌合のず
れをも考直すると、凹部21aの深さは1.5u以上と
することが望ましい。
aの耐久性の面で好ましくないので、耐久性、嵌合のず
れをも考直すると、凹部21aの深さは1.5u以上と
することが望ましい。
次に、接点材料の製造方法について説明する。
まず、第1図(b)に示すように、第1工程で打抜きプ
レス加工によりて作成した銅板21Aの凹部21aへ下
パンチ棒11Aの凸部11aを嵌合わせ、銅板21Aを
位置決めする。
レス加工によりて作成した銅板21Aの凹部21aへ下
パンチ棒11Aの凸部11aを嵌合わせ、銅板21Aを
位置決めする。
次に、第2工程以降は従来例と同様に行なうことにより
、成型体4を得ることができる。
、成型体4を得ることができる。
このようにして成型体4を製造すると、銅板21Aは凹
部21aによって下パンチ棒11Aへ正確に位置決めさ
れるため、効率よく粉末圧縮体3Aの抱き込み部3aが
形成でき、金型1から取シ出すときのハンドリングによ
、って成型体4は粉末圧縮体3Aと銅板21Aとに剥離
することがなくなシ、歩留シが向上するとともに、品質
も安定する。
部21aによって下パンチ棒11Aへ正確に位置決めさ
れるため、効率よく粉末圧縮体3Aの抱き込み部3aが
形成でき、金型1から取シ出すときのハンドリングによ
、って成型体4は粉末圧縮体3Aと銅板21Aとに剥離
することがなくなシ、歩留シが向上するとともに、品質
も安定する。
したがって、接点材料が安価に製造できる。
なお、発明者は第3図、第4図に示す従来の銅板2を打
抜きプレス加工で作成することを試みたが、円板打抜き
後、冷間鍛造しなければならず、加工工程の増加により
て製造コストの面で著しい効果は得られなかった。
抜きプレス加工で作成することを試みたが、円板打抜き
後、冷間鍛造しなければならず、加工工程の増加により
て製造コストの面で著しい効果は得られなかった。
第2図−)9缶)はこの発明の他の実施例に使用する下
パンチ棒、銅板を示す側面図と、圧縮体成型工程の1工
程を示す工程図であシ、図において、11Bは金型1を
構成する下パンチ棒を示し、中心部分に凹部11bが形
成されている。
パンチ棒、銅板を示す側面図と、圧縮体成型工程の1工
程を示す工程図であシ、図において、11Bは金型1を
構成する下パンチ棒を示し、中心部分に凹部11bが形
成されている。
21Bは台金としての銅板を示し、打抜きプレス加工で
形成される。
形成される。
なお、凹部11bの大きさは、深さが2m〜4Uで、下
面が銅板21Bと同径で、上面が銅板21Bの直径に深
さの2倍を加えた直径のテーパ状の形状とされている。
面が銅板21Bと同径で、上面が銅板21Bの直径に深
さの2倍を加えた直径のテーパ状の形状とされている。
第2図の実施例は、第1図の実施例と同様の効果を得る
ことができるとともに、銅板21Bに凹部を形成する必
要がなくなるため、製造コストがさらに安価になる。
ことができるとともに、銅板21Bに凹部を形成する必
要がなくなるため、製造コストがさらに安価になる。
なお、上記実施例では台金として銅板21A。
21Bを示したが、アルミニウム、銀等の導電性。
熱伝導率の優れ丸ものであればよい。
また、第1図に示した実施例では、下パンチ棒11Aに
凸部11aを設け、銅板21Aに凹部21aを設けると
ともに、凸、凹部11a*21mをテーパ状としたもの
を示したが、凸、凹部は入れ替えた対応でもよく、凸、
凹部はテーパ状の他、半球形状等でもよい。
凸部11aを設け、銅板21Aに凹部21aを設けると
ともに、凸、凹部11a*21mをテーパ状としたもの
を示したが、凸、凹部は入れ替えた対応でもよく、凸、
凹部はテーパ状の他、半球形状等でもよい。
さらに、金型1の内形1台金の形状は円形が一般的では
あるが、円形に限定されるものではない。
あるが、円形に限定されるものではない。
以上のように、この発明によれば、金型の下パンチ棒と
台金との位置決めを嵌合で行なうので、台金は下パンチ
棒へ正確に位置決めでき、効率よく粉末圧縮体の抱き込
み部が形成できるため、金型から取シ出すときのハンド
リングによって成型体は粉末圧縮体と台金とに剥離する
ことがなくなシ、歩留シが向上するとともに、品質も安
定する。
台金との位置決めを嵌合で行なうので、台金は下パンチ
棒へ正確に位置決めでき、効率よく粉末圧縮体の抱き込
み部が形成できるため、金型から取シ出すときのハンド
リングによって成型体は粉末圧縮体と台金とに剥離する
ことがなくなシ、歩留シが向上するとともに、品質も安
定する。
また、台金は打抜きプレス加工によりて安価に製造でき
るため、接点材料が安価に装用できるという効果がある
。
るため、接点材料が安価に装用できるという効果がある
。
第1図(ロ))9缶)はこの発明の一実施例による接点
材料の製造方法に使用する下パンチ棒、銅板を示す側面
図と、圧縮体成型工程の1工程を示す工程図、第2図(
a) 、(b)はこの発明の他の実施例による接点材料
の製造方法に使用する下パンチ棒、銅板を示す側面図と
、圧縮体成型工程の1工程を示す工程図、第3ロー)〜
(f)は従来の接点材料の製造方法を示す圧縮体成型工
程の工程図、第4図−)、伽)は第3図(a)〜(f)
に示し九銅板の拡大図と、1工程を示す拡大工程図、第
5図(a) 、 (b)は説明図である。 図において、1は金型、IAはダイス、ICは上パンチ
棒、4は圧縮体、11A、11Bは下パンチ棒、11a
は凸部、11bは凹部、21 A、−21Bは台金(銅
板)、21aは凹部を示す。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
材料の製造方法に使用する下パンチ棒、銅板を示す側面
図と、圧縮体成型工程の1工程を示す工程図、第2図(
a) 、(b)はこの発明の他の実施例による接点材料
の製造方法に使用する下パンチ棒、銅板を示す側面図と
、圧縮体成型工程の1工程を示す工程図、第3ロー)〜
(f)は従来の接点材料の製造方法を示す圧縮体成型工
程の工程図、第4図−)、伽)は第3図(a)〜(f)
に示し九銅板の拡大図と、1工程を示す拡大工程図、第
5図(a) 、 (b)は説明図である。 図において、1は金型、IAはダイス、ICは上パンチ
棒、4は圧縮体、11A、11Bは下パンチ棒、11a
は凸部、11bは凹部、21 A、−21Bは台金(銅
板)、21aは凹部を示す。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)金型の下パンチ棒の中心へ前記下パンチ棒の外形
よりも小さい台金を位置決めし、前記金型内へ接点粉末
を入れた後、前記金型の上、下パンチ棒で加圧して圧縮
体を成型し、前記圧縮体を焼結する接点材料の製造方法
において、前記下パンチ棒と前記台金との位置決めを嵌
合で行なうことを特徴とする接点材料の製造方法。 - (2)嵌合は、高くなる程平断面積が減少するテーパ状
の凸部と、深くなる程開口面積が減少するテーパ状の凹
部とで行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の接点材料の製造方法。 - (3)嵌合は、下面が台金の大きさで、上面が前記下面
よりも大きい下パンチ棒に設けた凹部と、前記台金とで
行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の接
点材料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25740787A JPH01100832A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 接点材料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25740787A JPH01100832A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 接点材料の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100832A true JPH01100832A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17305948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25740787A Pending JPH01100832A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 接点材料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01100832A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012507623A (ja) * | 2008-11-06 | 2012-03-29 | ドデュコ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテルハフツング | 電気接点用半完成品の製造方法、及び、電気接点用半完成品、及び、電気接点部材 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP25740787A patent/JPH01100832A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012507623A (ja) * | 2008-11-06 | 2012-03-29 | ドデュコ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテルハフツング | 電気接点用半完成品の製造方法、及び、電気接点用半完成品、及び、電気接点部材 |
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