JPH01100844A - 蛍光ランプ用口金 - Google Patents
蛍光ランプ用口金Info
- Publication number
- JPH01100844A JPH01100844A JP62258742A JP25874287A JPH01100844A JP H01100844 A JPH01100844 A JP H01100844A JP 62258742 A JP62258742 A JP 62258742A JP 25874287 A JP25874287 A JP 25874287A JP H01100844 A JPH01100844 A JP H01100844A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recess
- lead wire
- lamp
- partition wall
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、蛍光ランプの口金に関するものである。
第4図は、たとえば、実開昭59−38157号公報に
示された従来の蛍光ランプ用口金をランプバルブに取着
した状態で示す一部切大正面断面図であり、第5図は同
側面図、第6図は同底面図である。図において、(1)
はガラス管を0字状に折り曲げて形成されたランプバル
ブ、(2)はこのランプバルブ(1)の端部を収容して
上記ランプバルブ(1)に接着剤(6)により固着され
た口金、(3J1.を上記ランプバルブ(1)の端部に
内包された電極、(4)は上記口金(2)の底面に突設
された口金ピン、(5)は上記ランプバルブ(1)の内
面に形成された蛍光体層である。さらに、口金(2)に
ついて詳しく説明すると、口金本体(21)には、ラン
プバルブ(1)の端部を収容する2個の四部(22)が
上方に開口して設けられている。そして、乙の凹部(2
2)に連通ずるようにランプリード線挿通孔(23)が
形成され、このランプリード線挿通孔(23)の下方に
口金ビン(4)が上記口金本体(21)より突出す石よ
うに設けられている。
示された従来の蛍光ランプ用口金をランプバルブに取着
した状態で示す一部切大正面断面図であり、第5図は同
側面図、第6図は同底面図である。図において、(1)
はガラス管を0字状に折り曲げて形成されたランプバル
ブ、(2)はこのランプバルブ(1)の端部を収容して
上記ランプバルブ(1)に接着剤(6)により固着され
た口金、(3J1.を上記ランプバルブ(1)の端部に
内包された電極、(4)は上記口金(2)の底面に突設
された口金ピン、(5)は上記ランプバルブ(1)の内
面に形成された蛍光体層である。さらに、口金(2)に
ついて詳しく説明すると、口金本体(21)には、ラン
プバルブ(1)の端部を収容する2個の四部(22)が
上方に開口して設けられている。そして、乙の凹部(2
2)に連通ずるようにランプリード線挿通孔(23)が
形成され、このランプリード線挿通孔(23)の下方に
口金ビン(4)が上記口金本体(21)より突出す石よ
うに設けられている。
従来の蛍光ランプ用口金は上記のように構成され、接着
剤(6)によりランプバルブ(1)に固着されて口金ピ
ン(4)よりランプに給電し、蛍光ランプとして点灯せ
しめるとともに、照明器具に設けられたソケット(図示
せず)に嵌合してランプバルブ+1)を支持するように
なっている。
剤(6)によりランプバルブ(1)に固着されて口金ピ
ン(4)よりランプに給電し、蛍光ランプとして点灯せ
しめるとともに、照明器具に設けられたソケット(図示
せず)に嵌合してランプバルブ+1)を支持するように
なっている。
上記のような従来の蛍光ランプ用口金では、ランプバル
ブ(1)と口金(2)を固着する手順として、まず口金
本体(21)の凹部(22)の内壁面上方に接着剤(6
)を塗着し、その後ランプバルブ(1)の端部を上記凹
部(22)に上方の開口より挿入する。その際、ランプ
リード線(図示せず)をランプリード線挿通孔(23)
に挿入させながら接着剤(6)を上方より押圧してラン
プバルブ(1)の端部を凹部〔22)内に収容すること
になる。そのため、接着剤(6)がランプバルブ(1)
の端部°と凹部(22)底部との間に形成される空隙へ
大量に押し出され、ランプバルブ(1)と口金(2)と
の接着強度を製品として十分に満足するためには、あら
かじめ接着剤(6)の量を多く塗着しておかなければな
らず、コストが高くなるという問題点があった。
ブ(1)と口金(2)を固着する手順として、まず口金
本体(21)の凹部(22)の内壁面上方に接着剤(6
)を塗着し、その後ランプバルブ(1)の端部を上記凹
部(22)に上方の開口より挿入する。その際、ランプ
リード線(図示せず)をランプリード線挿通孔(23)
に挿入させながら接着剤(6)を上方より押圧してラン
プバルブ(1)の端部を凹部〔22)内に収容すること
になる。そのため、接着剤(6)がランプバルブ(1)
の端部°と凹部(22)底部との間に形成される空隙へ
大量に押し出され、ランプバルブ(1)と口金(2)と
の接着強度を製品として十分に満足するためには、あら
かじめ接着剤(6)の量を多く塗着しておかなければな
らず、コストが高くなるという問題点があった。
また、ランプバルブ(1)と口金凹部(22)内壁面と
の接着面積を大きくするために、凹部(22)の内壁面
の全周にわたって接着剤(6)を塗着する必要があるた
め、ランプリード線をランプリード線挿通孔(23)に
挿入する際に、ランプリード線が塗着された接着剤(6
)に接触し、ランプリード線の表面に皮膜を形成するた
めに口金ピン(4)とランプリード線を半田仕上げする
工程において、半田が馴染に<<、ランプリード線と口
金ピン(4)の電気的接触不良を誘発するという問題点
もあった。
の接着面積を大きくするために、凹部(22)の内壁面
の全周にわたって接着剤(6)を塗着する必要があるた
め、ランプリード線をランプリード線挿通孔(23)に
挿入する際に、ランプリード線が塗着された接着剤(6
)に接触し、ランプリード線の表面に皮膜を形成するた
めに口金ピン(4)とランプリード線を半田仕上げする
工程において、半田が馴染に<<、ランプリード線と口
金ピン(4)の電気的接触不良を誘発するという問題点
もあった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、ランプバルブと口金を固着するに際し、接着剤の
量を少なくしながら十分な接着強度を確保しつつ、ラン
プリード線が接着剤と接触することを防止できる蛍光ラ
ンプ用口金を得ることを目−的とする。
ので、ランプバルブと口金を固着するに際し、接着剤の
量を少なくしながら十分な接着強度を確保しつつ、ラン
プリード線が接着剤と接触することを防止できる蛍光ラ
ンプ用口金を得ることを目−的とする。
この発明に係わる蛍光ランプ用口金は、ランプバルブの
端部を収容する凹部内のランプリード線挿通孔を避けた
位置に、凹部内壁面と間隔をおいて立ち上げた隔壁部を
形成し、この隔壁部と凹部内壁面とを繋ぐ仕切り部とで
上方開口の複数の空室を設けたものである。
端部を収容する凹部内のランプリード線挿通孔を避けた
位置に、凹部内壁面と間隔をおいて立ち上げた隔壁部を
形成し、この隔壁部と凹部内壁面とを繋ぐ仕切り部とで
上方開口の複数の空室を設けたものである。
この発明においては、上方開口の空室が、ランプバルブ
を凹部に挿入する際に接着剤の受容部となるから、凹部
底部側への接着剤の流出を防止する。しかも、その空室
は、上方の開口部以外は密閉構造となっているため、開
口部より空室内へ侵入しようとする接着剤を、開口部が
その接着剤により塞がれた以降は、空室内部の空気圧が
高まることにより侵入を阻止する。したがって、接着剤
の使用量を節減できる。さらに、開口部を塞ぐように充
填された接着剤は、開口部周縁に食い込んだ状態となる
ため、接着力を向上させる。
を凹部に挿入する際に接着剤の受容部となるから、凹部
底部側への接着剤の流出を防止する。しかも、その空室
は、上方の開口部以外は密閉構造となっているため、開
口部より空室内へ侵入しようとする接着剤を、開口部が
その接着剤により塞がれた以降は、空室内部の空気圧が
高まることにより侵入を阻止する。したがって、接着剤
の使用量を節減できる。さらに、開口部を塞ぐように充
填された接着剤は、開口部周縁に食い込んだ状態となる
ため、接着力を向上させる。
第1図はこの発明の蛍光ランプ用口金の一実施例を一部
切り欠いて示す斜視図であり、第2図は同平面図である
。図において、(24)は口金本体(2])の凹部(2
2)底部よりランプリード線挿通孔(23)を避けた位
置に立設され、凹部(22)の内壁面とは約2■離隔し
て一体に形成された隔壁部であり、凹部(22)の深さ
は18mmに対し81程度の高さを有し、厚さは約IM
である。(25)はこの隔壁部(24)と凹部(22)
内壁面とを繋ぐように一体に形成された複数の仕切り部
であり、隔壁部(24)の高さと同じ高さとなるように
板状に形成されている。(26)はこの仕切り部(25
)によって、凹部(22)内壁面と隔壁部(24)との
間に複数形成された上方開口の空室である。また、ラン
プリード線挿通孔(23)は口金本体(21)の中心部
近傍、すなわち、2個の凹部(22)の互いに接近する
側に、各々対抗して設けられ、凹部(22)の底部より
円筒状に突出され、その上面は内径のみ拡径されて、ラ
ンプリード線の挿通作業を容易にせしめている。
切り欠いて示す斜視図であり、第2図は同平面図である
。図において、(24)は口金本体(2])の凹部(2
2)底部よりランプリード線挿通孔(23)を避けた位
置に立設され、凹部(22)の内壁面とは約2■離隔し
て一体に形成された隔壁部であり、凹部(22)の深さ
は18mmに対し81程度の高さを有し、厚さは約IM
である。(25)はこの隔壁部(24)と凹部(22)
内壁面とを繋ぐように一体に形成された複数の仕切り部
であり、隔壁部(24)の高さと同じ高さとなるように
板状に形成されている。(26)はこの仕切り部(25
)によって、凹部(22)内壁面と隔壁部(24)との
間に複数形成された上方開口の空室である。また、ラン
プリード線挿通孔(23)は口金本体(21)の中心部
近傍、すなわち、2個の凹部(22)の互いに接近する
側に、各々対抗して設けられ、凹部(22)の底部より
円筒状に突出され、その上面は内径のみ拡径されて、ラ
ンプリード線の挿通作業を容易にせしめている。
上記のように構成された蛍光ランプ用口金においては、
ランプバルブ(1)を凹部(22)に挿入する前に、あ
らかじめ接着剤(6)を凹部(22)内壁面に塗着する
際、複数の空室(26)の上部に塗着することにすれば
、ランプリード線挿通孔(23)の上部には接着剤(6
)がないため、ランプリード線(7)の挿入作業中にラ
ンプリード線(7)に接着剤(6)が付着して生じる電
気的接触不良を起こすことが防止できる。
ランプバルブ(1)を凹部(22)に挿入する前に、あ
らかじめ接着剤(6)を凹部(22)内壁面に塗着する
際、複数の空室(26)の上部に塗着することにすれば
、ランプリード線挿通孔(23)の上部には接着剤(6
)がないため、ランプリード線(7)の挿入作業中にラ
ンプリード線(7)に接着剤(6)が付着して生じる電
気的接触不良を起こすことが防止できる。
第3図は、この発明の蛍光ランプ用口金をランプバルブ
に取着した状態で示す一部切欠正面断面図である。口金
凹部(22)内に設けられた複数の空室(26)の上方
で凹部(22)内壁面に塗着されたシリコン系接着剤(
6)はランプバルブ(1)の凹部(22)内への挿入に
より押圧されて下方に流されることになるが、接着剤(
6)が空室(26)の上部開口を塞ぐ位置まで下降する
と、空室(26)内に密封された空気により空室(26
)内部に圧力が生じる。この圧力により接着剤(6)は
空室の上部にわずかに侵入したところでそれ以上の侵入
を阻止され、隔壁部(24)を咬みこむようにして凹部
(22)の中心側に流れることになる。したがって、隔
壁部(24)を咬みこむようにして固着された接着剤(
6)の口金本体(21)に対する接着面積が太き(なり
接着強度が強くなる。また、空室(26)内部を接着剤
(6)が満たすことはないので、従来例で使用した接着
剤(6)の量の約半分の量で、従来例のものと同等以上
の接着強度を得ることができるため、ランプリード線挿
通孔(23)の上方に接着剤(6)を塗着する必要もな
く、蛍光ランプとしてのコストの低下も図れることにな
る。
に取着した状態で示す一部切欠正面断面図である。口金
凹部(22)内に設けられた複数の空室(26)の上方
で凹部(22)内壁面に塗着されたシリコン系接着剤(
6)はランプバルブ(1)の凹部(22)内への挿入に
より押圧されて下方に流されることになるが、接着剤(
6)が空室(26)の上部開口を塞ぐ位置まで下降する
と、空室(26)内に密封された空気により空室(26
)内部に圧力が生じる。この圧力により接着剤(6)は
空室の上部にわずかに侵入したところでそれ以上の侵入
を阻止され、隔壁部(24)を咬みこむようにして凹部
(22)の中心側に流れることになる。したがって、隔
壁部(24)を咬みこむようにして固着された接着剤(
6)の口金本体(21)に対する接着面積が太き(なり
接着強度が強くなる。また、空室(26)内部を接着剤
(6)が満たすことはないので、従来例で使用した接着
剤(6)の量の約半分の量で、従来例のものと同等以上
の接着強度を得ることができるため、ランプリード線挿
通孔(23)の上方に接着剤(6)を塗着する必要もな
く、蛍光ランプとしてのコストの低下も図れることにな
る。
なお、上記実施例では0字状に折り曲げられたランプバ
ルブ用の口金について説明したが、直管状まtこ;よ環
状のランプバルブ用口金に適用しても同様の効果を期待
できる。
ルブ用の口金について説明したが、直管状まtこ;よ環
状のランプバルブ用口金に適用しても同様の効果を期待
できる。
〔発明の効果〕 。
この発明は、以上説明したとおり、ランプバルブの端部
を収容する凹部内のランプリード線挿通孔を避けた位置
に凹部内壁面と間隔をおいて立ち上げた隔壁部を形成し
、この隔壁部と凹部内壁面とを繋ぐ仕切り部とで上方開
口の複数の空室を設けるという構造により、ランプリー
ド線に接着剤が付着して生じる電気的接触不良を防止で
きるとともに、接着剤の量を少なくしながら十分な接着
強度が得られるので、コストの低下が図れるという効果
がある。
を収容する凹部内のランプリード線挿通孔を避けた位置
に凹部内壁面と間隔をおいて立ち上げた隔壁部を形成し
、この隔壁部と凹部内壁面とを繋ぐ仕切り部とで上方開
口の複数の空室を設けるという構造により、ランプリー
ド線に接着剤が付着して生じる電気的接触不良を防止で
きるとともに、接着剤の量を少なくしながら十分な接着
強度が得られるので、コストの低下が図れるという効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を一部切9欠いて示す斜視
図、第2図は同平面図、第3図は乙の発明の蛍光ランプ
用口金をランプバルブに取着した状態で示す一部切欠正
面断面図、第4図は従来の蛍光ランプ用口金をランプバ
ルブに取着した状態で示す一部切欠正面断面図、第5図
は同側面図、第6図は同底面図である。 図において、(1)はランプバルブ、(21)は口金本
体、(22)は凹部、(23)はランプリード線挿通孔
、(24) (よ隔壁部、(25)は仕切り部、(2B
)は空室である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
図、第2図は同平面図、第3図は乙の発明の蛍光ランプ
用口金をランプバルブに取着した状態で示す一部切欠正
面断面図、第4図は従来の蛍光ランプ用口金をランプバ
ルブに取着した状態で示す一部切欠正面断面図、第5図
は同側面図、第6図は同底面図である。 図において、(1)はランプバルブ、(21)は口金本
体、(22)は凹部、(23)はランプリード線挿通孔
、(24) (よ隔壁部、(25)は仕切り部、(2B
)は空室である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)上部にランプバルブの端部を収容する凹部を有し
た口金本体、上記凹部に連通するように設けられたラン
プリード線挿通孔、上記凹部内に上記ランプリード線挿
通孔を避け、かつ凹部内壁面と間隔をおいて立設された
隔壁部と、この隔壁部と凹部内壁面とを繋ぐ仕切り部と
で形成される上方開口の複数の空室を備えたことを特徴
とする蛍光ランプ用口金。 - (2)凹部は口金本体に2個並設され、上記各凹部の互
いに接近する側の壁面にそれぞれランプリード線挿通孔
を対抗して設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の蛍光ランプ用口金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62258742A JPH01100844A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 蛍光ランプ用口金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62258742A JPH01100844A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 蛍光ランプ用口金 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100844A true JPH01100844A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17324452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62258742A Pending JPH01100844A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 蛍光ランプ用口金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01100844A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0398235A (ja) * | 1989-09-12 | 1991-04-23 | Toshiba Lighting & Technol Corp | けい光ランプ |
| JP2007046377A (ja) * | 2005-08-11 | 2007-02-22 | Sekisui Jushi Co Ltd | 縦フレーム及びパネルの取付構造 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP62258742A patent/JPH01100844A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0398235A (ja) * | 1989-09-12 | 1991-04-23 | Toshiba Lighting & Technol Corp | けい光ランプ |
| JP2007046377A (ja) * | 2005-08-11 | 2007-02-22 | Sekisui Jushi Co Ltd | 縦フレーム及びパネルの取付構造 |
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