JPH01100897A - 電磁石電源装置 - Google Patents
電磁石電源装置Info
- Publication number
- JPH01100897A JPH01100897A JP25616987A JP25616987A JPH01100897A JP H01100897 A JPH01100897 A JP H01100897A JP 25616987 A JP25616987 A JP 25616987A JP 25616987 A JP25616987 A JP 25616987A JP H01100897 A JPH01100897 A JP H01100897A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は電子あるいは陽子などと高エネルギーに加速す
るた゛め加速器用電磁石等に使用する電磁石電源に関す
るものである。
るた゛め加速器用電磁石等に使用する電磁石電源に関す
るものである。
(従来の技術)
超LSIの微細加工用光源としてシンクロトロン放射光
を得るためや素粒子物理学の研究のために、電子あるは
陽子などを高エネルギーに加速する加速器が用いられる
様になってきた。加速器では各電磁石コイルに接続した
定電流電源の出力電流を制御して、所望の磁場を発生さ
せ、電子あるいは陽子等の軌道を制御する。この様な加
速器で使用される電磁石電源には広範囲の電流値で高精
度の制御を要求される0例えば定格の2%〜100%の
範囲で±lXl0−’の精度を要求されるシステムもあ
る。この様な要求を満たす回路の1つとして第4図に示
すものがある。
を得るためや素粒子物理学の研究のために、電子あるは
陽子などを高エネルギーに加速する加速器が用いられる
様になってきた。加速器では各電磁石コイルに接続した
定電流電源の出力電流を制御して、所望の磁場を発生さ
せ、電子あるいは陽子等の軌道を制御する。この様な加
速器で使用される電磁石電源には広範囲の電流値で高精
度の制御を要求される0例えば定格の2%〜100%の
範囲で±lXl0−’の精度を要求されるシステムもあ
る。この様な要求を満たす回路の1つとして第4図に示
すものがある。
第4図において、1は交流母線、2は整流器用変圧器、
3は交流を所望の直流に変換する制御整流器、4はリア
クトル、5はコンデンサ、6はリアクトル4及びコンデ
ンサ5によって平滑された制御整流器3の直流出力電圧
を電子レベルの電圧に変換する分圧器、7は制御整流器
3の直流出力電圧を高速に入/切し、負荷電流を高速・
高糖9度に制御するチョッパ回路、8はチョツノ(がオ
フした時に発生する過電圧防止用コンデンサ、9番士チ
ョッパ回路7がオフ時に負荷電流を環流させるダイオー
ド、10は負荷である電磁石コイル、11はコイル電流
を検出する直流電流検出器、12は制御整流器3の出力
電圧の基準設定器、13は基準設定器12の出力と分圧
器6で検出された直流電圧との差を入力し、その差がゼ
ロとなる様に制御する定電圧制御回路、14は定電圧制
御回路13からの制御信号に応じて制御整流器3の点弧
角を決定する点弧制御回路、15は点弧制御回路からの
パルスに応じて制御整流器にパルスを供給するパルスア
ンプ回路、16はコイル電流の基準設定器、17は基準
設定器16の出力と直流電流検出器11によって検出さ
れたコイル電流との差を入力してその差がゼロになる様
に制御する定電流制御回路、18は定電流制御回路17
からの制御信号に応じてチョッパ回路7の通電幅を決定
するパルス幅変調回路、19はパルス幅変調回路18の
オンオフ指令に基づくチョッパをドライブするドライバ
回路、20は振動防止用の抵抗である。
3は交流を所望の直流に変換する制御整流器、4はリア
クトル、5はコンデンサ、6はリアクトル4及びコンデ
ンサ5によって平滑された制御整流器3の直流出力電圧
を電子レベルの電圧に変換する分圧器、7は制御整流器
3の直流出力電圧を高速に入/切し、負荷電流を高速・
高糖9度に制御するチョッパ回路、8はチョツノ(がオ
フした時に発生する過電圧防止用コンデンサ、9番士チ
ョッパ回路7がオフ時に負荷電流を環流させるダイオー
ド、10は負荷である電磁石コイル、11はコイル電流
を検出する直流電流検出器、12は制御整流器3の出力
電圧の基準設定器、13は基準設定器12の出力と分圧
器6で検出された直流電圧との差を入力し、その差がゼ
ロとなる様に制御する定電圧制御回路、14は定電圧制
御回路13からの制御信号に応じて制御整流器3の点弧
角を決定する点弧制御回路、15は点弧制御回路からの
パルスに応じて制御整流器にパルスを供給するパルスア
ンプ回路、16はコイル電流の基準設定器、17は基準
設定器16の出力と直流電流検出器11によって検出さ
れたコイル電流との差を入力してその差がゼロになる様
に制御する定電流制御回路、18は定電流制御回路17
からの制御信号に応じてチョッパ回路7の通電幅を決定
するパルス幅変調回路、19はパルス幅変調回路18の
オンオフ指令に基づくチョッパをドライブするドライバ
回路、20は振動防止用の抵抗である。
第4図に示す回路は次の様に運転される。まず電圧基準
設定器にて制御整流器出力電圧を設定し。
設定器にて制御整流器出力電圧を設定し。
制御整流器3を運転する。直流電圧が充分確立した時点
で定電流制御系を運転し、パルス幅制御にて高速の電流
制御を行なう。
で定電流制御系を運転し、パルス幅制御にて高速の電流
制御を行なう。
(発明が解決しようとする問題点)
大容量の電源ではチョッパ7は高速スイッチング素子を
多数並列して構成する。スイッチング素子の過電圧防止
用コンデンサ8も素子の並列数に比例して大きくなる。
多数並列して構成する。スイッチング素子の過電圧防止
用コンデンサ8も素子の並列数に比例して大きくなる。
素子並列数が増しコンデンサ8の容量が大きくなると、
出力電流の小さな領域では、チョッパ7をオフした時の
コンデンサ8の充電時間が長くなり、負荷に必要以上の
電圧が印加される現象が発生する。
出力電流の小さな領域では、チョッパ7をオフした時の
コンデンサ8の充電時間が長くなり、負荷に必要以上の
電圧が印加される現象が発生する。
例えばチョッパ7が100OA定格で100KHzで変
調する場合を考える。スイッチング素子がIOA定格と
すると最低100並列以上となる。スイッチング素子1
コに対して過電圧防止用コンデンサを0.01μF取り
付けると、100並列では1μFとなる。整流器出力電
圧が150v、出力電流が定格の2%、つまり、20A
のときのチョッパ各部の動作波形を第5図に示す、チョ
ッパゲート信号は第551(a)10IJs毎に1t1
sのオン信号を出力している。チョッパゲート信号がオ
フしてから、チョツノ(両端のコンデンサが整流器出力
電圧の150v まで充電する時間tは以下の式で求め
られる。
調する場合を考える。スイッチング素子がIOA定格と
すると最低100並列以上となる。スイッチング素子1
コに対して過電圧防止用コンデンサを0.01μF取り
付けると、100並列では1μFとなる。整流器出力電
圧が150v、出力電流が定格の2%、つまり、20A
のときのチョッパ各部の動作波形を第5図に示す、チョ
ッパゲート信号は第551(a)10IJs毎に1t1
sのオン信号を出力している。チョッパゲート信号がオ
フしてから、チョツノ(両端のコンデンサが整流器出力
電圧の150v まで充電する時間tは以下の式で求め
られる。
従って、コンデンサ両端電圧は第5図(b)に示す様に
、チョッパのゲート信号がオフしてから7.5p後に整
流器出力電圧150(v)に達する波形となり、負荷電
圧は第5図(c)に示す波形となる。第5図(c)に示
す波形は、第5図(d)に示す出力電流が100OAの
時の波形に比べ、ハツチング部分だけ多い波形となって
いる。第5図(c)の電圧波形は平均電圧にすると約7
0Vとなる。チョッパのゲート信号は、素子のスイッチ
ング能力の関係で1tls以下とすることは困難なため
、出力電流が2%の領域では、負荷電圧の可変範囲は7
00〜150vと狭くなり、電流制御が不可能となって
しまう。
、チョッパのゲート信号がオフしてから7.5p後に整
流器出力電圧150(v)に達する波形となり、負荷電
圧は第5図(c)に示す波形となる。第5図(c)に示
す波形は、第5図(d)に示す出力電流が100OAの
時の波形に比べ、ハツチング部分だけ多い波形となって
いる。第5図(c)の電圧波形は平均電圧にすると約7
0Vとなる。チョッパのゲート信号は、素子のスイッチ
ング能力の関係で1tls以下とすることは困難なため
、出力電流が2%の領域では、負荷電圧の可変範囲は7
00〜150vと狭くなり、電流制御が不可能となって
しまう。
前述のように、電流の小さい領域では、スイッチング素
子両端の過電圧防止用コンデンサの充電時間のために、
不要な電圧が負荷にかかり、電流が制御できなくなる。
子両端の過電圧防止用コンデンサの充電時間のために、
不要な電圧が負荷にかかり、電流が制御できなくなる。
本発明の目的は前述した不具合を解消し電流の小さい領
域での制御が可能な電磁石電源を提供することにある。
域での制御が可能な電磁石電源を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記問題点を解決するために交流電圧を直流
電圧に変換する整流器と該整流器によって変換された直
流電圧をパルス幅制御して負荷コイルに流れる電流を制
御する定電流制御系を備えたチョッパ回路から成る電磁
石電源装置において、チョッパ回路の出力パルス幅指令
値が一定値以下の場合はパルスを出力しないことを特徴
とするものである。
電圧に変換する整流器と該整流器によって変換された直
流電圧をパルス幅制御して負荷コイルに流れる電流を制
御する定電流制御系を備えたチョッパ回路から成る電磁
石電源装置において、チョッパ回路の出力パルス幅指令
値が一定値以下の場合はパルスを出力しないことを特徴
とするものである。
(作用)
前述のように、チョッパのパルス幅指令値が−定値以下
の場合はパルスを出力しないことにより、チョッパ回路
の出力電圧を低下させることが出来、電流の低い領域で
も電源制御が可能となる。
の場合はパルスを出力しないことにより、チョッパ回路
の出力電圧を低下させることが出来、電流の低い領域で
も電源制御が可能となる。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図に示す、第1図において第4
図と同一の要素は同一の符号とし説明を省略する。21
は定電流制御回路17から出力されるチョッパパルス幅
指令値51とチョッパのスイッチング能力の限界から設
定される最小パルス幅設定値22とを比較する比較器、
52は比較器21の出力でチョッパパルス幅指令値51
が最小パルス幅設定値21より大きい時に“1”、小さ
い時に“ONとなる信号、23はパルス幅変調回路18
の出力と比較信号52の論理積回路である。
図と同一の要素は同一の符号とし説明を省略する。21
は定電流制御回路17から出力されるチョッパパルス幅
指令値51とチョッパのスイッチング能力の限界から設
定される最小パルス幅設定値22とを比較する比較器、
52は比較器21の出力でチョッパパルス幅指令値51
が最小パルス幅設定値21より大きい時に“1”、小さ
い時に“ONとなる信号、23はパルス幅変調回路18
の出力と比較信号52の論理積回路である。
次に第1図、第2図、第3図を用いて本発明の作用につ
いて説明する。
いて説明する。
前述した如く、電流の小さい領域で過電圧防止用コンデ
ンサ8への充電のために不要電圧が負荷に印加された場
合、負荷電流は電流基準を超えて流れてしまう(Tユの
期間)、すると定電流制御回路17は出力電圧を小さく
する様に出力パルス幅指令値を小さくする。従来回路に
おいては出力パルス幅指令値が素子のスイッチング能力
の限界まで小さくなっても、出力電流が2OAのときは
約70(v)もの電圧が印加され制御不能となっていた
。しかし1本発明では第2図に示す様に、出力パルス幅
指令値が、最小パルス幅設定を超えて小さくなった場合
(Tlの期間)は、比較器21の出力信号が“0”とな
り、チョッパ7がオフ状態となり負荷に電圧が印加され
なくなる。基準が上昇、又は負荷電流が減少し、再び電
圧か必要になると(Tlの期間)、定電流制御回路17
からの出力パルス幅指令値が上昇し、比較器21の出力
が1”となりチョッパ7にオンパルスが加わり負荷に電
圧が印加される。
ンサ8への充電のために不要電圧が負荷に印加された場
合、負荷電流は電流基準を超えて流れてしまう(Tユの
期間)、すると定電流制御回路17は出力電圧を小さく
する様に出力パルス幅指令値を小さくする。従来回路に
おいては出力パルス幅指令値が素子のスイッチング能力
の限界まで小さくなっても、出力電流が2OAのときは
約70(v)もの電圧が印加され制御不能となっていた
。しかし1本発明では第2図に示す様に、出力パルス幅
指令値が、最小パルス幅設定を超えて小さくなった場合
(Tlの期間)は、比較器21の出力信号が“0”とな
り、チョッパ7がオフ状態となり負荷に電圧が印加され
なくなる。基準が上昇、又は負荷電流が減少し、再び電
圧か必要になると(Tlの期間)、定電流制御回路17
からの出力パルス幅指令値が上昇し、比較器21の出力
が1”となりチョッパ7にオンパルスが加わり負荷に電
圧が印加される。
必要負荷電圧が30(V)の場合、出力電流値が20A
の時は第3図(a)に示す様に20Ijs毎に1tls
のオンパルスを出力す葛と、過電圧防止用コンデンサ8
へ充電のために印加される電圧も含めて、平均電圧が約
35(v)となる、一方、出力電流値が100OAで過
電圧防止用コンデンサへの充電時間が問題とならない場
合には第3図(b)に示す様に10Its毎に2.3μ
sのオンパルスを出力すると平均電圧が約35(v)と
なる。
の時は第3図(a)に示す様に20Ijs毎に1tls
のオンパルスを出力す葛と、過電圧防止用コンデンサ8
へ充電のために印加される電圧も含めて、平均電圧が約
35(v)となる、一方、出力電流値が100OAで過
電圧防止用コンデンサへの充電時間が問題とならない場
合には第3図(b)に示す様に10Its毎に2.3μ
sのオンパルスを出力すると平均電圧が約35(v)と
なる。
本発明によれば、前述した如く第3図(a) 、 (b
)に示す様な、出力電流値によって、チョッパ7の出力
パルスを間引く動作を、定電流制御回路17の出力パル
ス幅指令値と、最小パルス幅設定値とを比較しチョッパ
のオン・オフを行なうことによって実現できる。
)に示す様な、出力電流値によって、チョッパ7の出力
パルスを間引く動作を、定電流制御回路17の出力パル
ス幅指令値と、最小パルス幅設定値とを比較しチョッパ
のオン・オフを行なうことによって実現できる。
交流電圧を直流電圧に変換する整流器と、該整流器によ
って変換された直流電圧をパルス幅制御して負荷コイル
に流れる電流を制御する定電流制御系を備えたチョッパ
回路から成る電磁石電源装置において、チョッパ回路の
出力パルス幅指令値が一定値以下の場合はパルスを出力
しないことにより、出力電流の小さい領域で、過電圧防
止用コンデンサの充電による不要電圧が発生しても、電
流制御ができる電磁石電源装置を提供することができる
。
って変換された直流電圧をパルス幅制御して負荷コイル
に流れる電流を制御する定電流制御系を備えたチョッパ
回路から成る電磁石電源装置において、チョッパ回路の
出力パルス幅指令値が一定値以下の場合はパルスを出力
しないことにより、出力電流の小さい領域で、過電圧防
止用コンデンサの充電による不要電圧が発生しても、電
流制御ができる電磁石電源装置を提供することができる
。
第1図は本発明の一実施例を示す回路構成図。
第2図、第3図は本発明の動作の一例を示す動作説明図
、第4図は従来の電磁石電源装置を示す回路構成図、第
5図は従来の電磁石電源の動作波形の一例を示す図であ
る。 1・・・交流母線 2・・・電流器用変圧器3
・・・制御整流器 4・・・リアクトル5・・・
コンデンサ 6・・・分圧器7・・・チョッパ回
路 8・・・過電圧防止用コンデンサ 9・・・ダイオード 1o・・・負荷コイル11
・・・直流電流検出器 12・・・電圧基準設定値1
3・・・定電圧制御回路 14・・・点弧制御回路1
5・・・パルスアンプ回路 16・・・電流基準設定器
17・・・定電流制御回路 18・・・パルス幅変調
回路19・・・ドライバ回路 2o・・・抵抗21
・・・比較器 22・・・最小パルス幅設定器 23・・・論理積回路 51・・・パルスIM指
令値52・・・比較信号 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第 3 図 0AS
、第4図は従来の電磁石電源装置を示す回路構成図、第
5図は従来の電磁石電源の動作波形の一例を示す図であ
る。 1・・・交流母線 2・・・電流器用変圧器3
・・・制御整流器 4・・・リアクトル5・・・
コンデンサ 6・・・分圧器7・・・チョッパ回
路 8・・・過電圧防止用コンデンサ 9・・・ダイオード 1o・・・負荷コイル11
・・・直流電流検出器 12・・・電圧基準設定値1
3・・・定電圧制御回路 14・・・点弧制御回路1
5・・・パルスアンプ回路 16・・・電流基準設定器
17・・・定電流制御回路 18・・・パルス幅変調
回路19・・・ドライバ回路 2o・・・抵抗21
・・・比較器 22・・・最小パルス幅設定器 23・・・論理積回路 51・・・パルスIM指
令値52・・・比較信号 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第 3 図 0AS
Claims (1)
- 交流電圧を直流電圧に変換する整流器と、該整流器に
よって変換された直流電圧をパルス幅制御して負荷コイ
ルに流れる電流を制御する定電流制御系を備えたチョッ
パ回路から成る電磁石電源装置において、前記チョッパ
回路の出力パルス幅指令値が所定値以下であるか否かを
判別する手段と、当該手段によってチョッパ回路の出力
パルス幅指令値が所定値以下であると判断されたとき前
記チョッパ回路へオンパルス指令を出さないようにする
手段とを具備したことを特徴とする電磁石電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25616987A JPH0787117B2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 電磁石電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25616987A JPH0787117B2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 電磁石電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100897A true JPH01100897A (ja) | 1989-04-19 |
| JPH0787117B2 JPH0787117B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=17288866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25616987A Expired - Fee Related JPH0787117B2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 電磁石電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787117B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020137244A (ja) * | 2019-02-19 | 2020-08-31 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 電源装置 |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP25616987A patent/JPH0787117B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020137244A (ja) * | 2019-02-19 | 2020-08-31 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 電源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0787117B2 (ja) | 1995-09-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |