JPH01101528A - 電磁駆動露光量調節装置 - Google Patents

電磁駆動露光量調節装置

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JPH01101528A
JPH01101528A JP25910587A JP25910587A JPH01101528A JP H01101528 A JPH01101528 A JP H01101528A JP 25910587 A JP25910587 A JP 25910587A JP 25910587 A JP25910587 A JP 25910587A JP H01101528 A JPH01101528 A JP H01101528A
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JP
Japan
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stator
cam plate
aperture
switch
open
Prior art date
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Pending
Application number
JP25910587A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Yamamoto
博 山本
Tadashi Arai
忠 新井
Akira Kurosawa
明 黒澤
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Canon Inc
Canon Electronics Inc
Original Assignee
Canon Inc
Canon Electronics Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc, Canon Electronics Inc filed Critical Canon Inc
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Priority to US07/256,569 priority patent/US4897681A/en
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [a業上の利用分野] 本発明は、電磁駆動露光量調節装置に関するもので、詳
しくは、スチルカメラやビデオカメラおよびその交換レ
ンズ等に装備するシャッタや絞り装置のごとき露光量調
節装置に関するものである。
[従来の技術] 従来のこの種の露光量調節装置においては、絞り羽根の
開放位置を検出する開放スイッチについては、該スイッ
チを取付ける台座にそのスイッチを取付け、その台座を
回転リングの押え板に、熱かしめによって固定していた
[発明が解決しようとする問題点] 前述のように、従来の技術では、絞り羽根の開放位置を
検出する開放スイッチは、該スイッチを台座に取付け、
その台座を超音波による熱かしめによフて回転リングの
押え板に固定しているため、該台座にがたが発生し、開
放スイッチの切換え位置が不安定となり、調整が必要で
あるという問題点があり、また部品点数が多くなってコ
ストも高くなるという問題点がある。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
ある。
[問題点を解決するための手段] ステッピングモータを駆動源として、カム板と回転リン
グの間に設けられた遮光用の絞り羽根の開閉を行なう電
磁駆動露光量調節装置において、前記絞り羽根の開放状
態を検出する開放スイッチを備え、かつ、前記カム板の
一部には、前記開放スイッチに対する軸と回転止めとが
該カム板と一体に成形され、しかも、前記回転リングの
一部には、開放スイッチレバーを有するとともに、前記
ステッピングモータのステータの一部には、該ステータ
と電気的に導通性を有して該絞り羽根の絞り込まれ時に
前記開放スイッチと接触する開放スイッチダボを備えて
いるものとした。
[作 用] 本発明によれば、開放スイッチが、カム板と一体に成形
された軸に取付けられ、回転止めもなされているので、
従来のような台座のがたがなく、また部品点数の削減と
組立性が向上する。
[実施例] 第1図は本発明の一実施例を示した分解斜視図である。
第1図において、1はカム板、2は開放スイッチ、3は
遮光用の絞り羽根、4は回転リング、5はステータ、6
は励磁コイル、7はステータ、8は回転子、9はステー
タ、10は励磁コイル、11はステータ、12は下地板
である。
すなわち、カム板1は絞り羽根3の位置決め制御を行な
うカム溝IAを絞り羽根3と同数有する。またカム板1
の外周部には、回転リング4とバヨネット機構を構成す
るための爪部IBをする。この爪部IBは3か所以上設
ける。
ICは°回転子8を回転可能に軸支持する軸受である。
IDはステータ5と励磁コイル6を組込むための支柱で
、同様に、IEはステータ9と励磁コイル10を組込む
ための支柱である。
絞り羽根3は複数枚(この実施例では5枚)からなり、
回転リング4の回転に従りて回転リング4の穴4Eと結
合する絞り羽根3のダボ3Bによって絞り羽根3が動く
、このとき、絞り羽根3のダボ3Bと反対面にあるダボ
3A(第5図参照)がカム板1のカム溝IAの内を移動
するため、絞り羽根3に囲まれた絞り口径は開閉の動作
を行なう。
回転リング4にはカム板1の爪部IBとバヨネット機構
を構成する切り欠き部4Aを該爪部IBと対応する位置
に設けである。4Bは絞り羽根3の絞り口径の開放状態
を検出するための開放スイッチ2を駆動するレバーであ
る。絞り羽根3が開放状態のとき、開放スイッチ2とス
テータ5の開放スイッチダボ13は開放スーイツチレバ
−4Bにより押し放され、非導通状態にある。回転リン
グ4が回転して絞り羽根3が絞り込まれると、開放スイ
ッチ2と開放スイッチダボ13が導通状態となる。
開放スイッチ2の役割は絞り羽根3が開放状態であるこ
とを電気信号にするスイッチである。これは駆動源にス
テッピングモータを使用しているため、オーブンループ
で制御されており、なんらかの原因で絞り羽根3が作動
しなかった場合のトラブル防止や、この装置を使用する
システムが電源オンとなったとき、すばやく絞り羽根3
の状態を確認できるようにしたスイッチである。
第2図は開放スイッチ2が組込まれた状態を示している
。IFは開放スイッチ2の軸であり、IGは開放スイッ
チ2の回転止めである。
軸IF回転止めIGはカム板1と一体で成形されている
ため、位置精度が高くできる。開放スイッチダボ13は
ステータ5に固着されており、電気的にも導通状態にあ
る。14は開放スイッチ2の信号を駆動回路へ接続する
ためのフレキシブル配線板で、開放スイッチ2の端部と
ステータ5に半田付けされている。
前記開放スイッチレバー4Bのもう1つの役割は、回転
リング4がカム板1から外れることを防止している。こ
れは回転リング4とカム板1が前述のようにバヨネット
方式によフて取付けられるため、一定量以上回転リング
4が回転すると、はずれてしまう。そこで、ステータ5
を組込むことにより、ステータ5の端面5Cが開放スイ
ッチレバー4Bのはずれ止めとなり、バヨネットがはず
れないようになる。
また回転リング4の回転止めダボ4Cは回転リング4の
もう1つのはずれ止めで、前述と同様に、ステータ9の
端面により、バヨネットのはずれ防止となっている。す
なわち、回転リング4を組込んだのち、ステータ5およ
びステータ9を組込むことにより、回転リング4ばカム
板1からはずれなくなる。つまり、ステータ5の端面5
Cとステータ9の端面が回転リング4の過回転を機械的
に阻止する回転制限部材ともなっている。
ステータ5.7,9.11は回転子8と対向するくし歯
状の磁極部5A、7A、9A、IIAと磁路を形成する
接続部5B、7B、9B。
11Bを有する。
ステータ5.7は接続部5B、7Bにより、磁気的に接
続され、1つの相をつくる。ステータ9.11も同様に
1つの相をつくる。それぞれの相は励磁コイル6.10
を有する。すなわち、この実施例は2相のステッピング
モータを使用した場合を示している。
第3図はステータの接続部の状態を示し、第4図はその
断面を示している。
ステータ5,7,9.11は、それぞれカム板1の支柱
ID、IEにより位置決めされて組込まれる。接続部5
B、7B、9B、IIBはプレス加工によりステータ5
,7,9.11の一部を折り曲げてつくるが、その加工
精度から2つの接続部を密着することは不可能である。
つまり、ステータ5,7,9.11はカム板1に設けら
れた支柱ID、IEにより位置決めされるため、接続部
も密着するように加工することは不可能である。
そこで、第3図に示すように、あらかじめ、接続部にギ
ャップができるように寸法を決める。こうすることによ
り、接続部がつっばり、支柱ID、IEによりステータ
の位置決めが正しく行なわれないことを防止する。しか
し、磁気特性上からは、ステータ間にエアーギャップ、
があることは、磁気抵抗が大きくなるため、モータ特性
が低下する原因となる。そこで、第4図にみられるよう
に、このギャップ部に磁性体16を充てんすることによ
り、磁気飽和をおさえることが可能である。この磁性体
16は、鉄、フェライトなどの軟磁性体の粒子ま°たは
液体状あるいはこれに接着剤等を混ぜたものがよい。
回転子8はプラスチックマグネットにより成形されたも
ので、シャフト8Cとピニオンギヤ8Bも一体に成形す
る。これによりシャフト8Cとマグネット8Dの同軸度
を高精度につくることが可能なばかりでなく、マグネッ
ト8Dの端面にダボ(又はくぼみ)8Aを設け、このダ
ボ8Aを基準に着磁を行なえば、磁極の位置とビニオン
ギア8Bの位置関係が精度よく保証できる。これにより
、回転子8をステータに組込む際、タボ8Aを決められ
た位置ヘセットすれば、回転リング4の位置(角度)も
決まり、絞り羽根3の開放位置の微調整を行なわなくと
も必要とする精度を保証することができる。
励磁コイル6.10は、それぞれステータ5.7とステ
ータ9.11の間に組込まれる。
励磁コイル6.10の巻線端末はステータフと11の穴
を通し、下地板12の上面に引き出し、図示されていな
いプリント配線板あるいはフレキシブル配線板へ接続さ
れる。また第1図にみられるように、下地板12は回転
子8の軸受12Aを有し、回転子8を回転自在に軸支持
する。下地板12はカム板1の支柱10.IEにより位
置決めされて取付けられる。
第1図に示すように、ステッピングモータと絞り装置を
一体的に組込んで構成された電1iil駆勤露光量調節
装置においては、ステッピングモータ部は励磁コイル6
.10に電流が流れることにより、回転子8と磁極部5
A、7A。
9A、IIAに反発力と吸引力が発生することにより、
回転自在に軸支持されている回転子8が回転する。回転
子8の回転量は一般のステッピングモータと同様に励磁
コイルへの通電のオン・オフの組み合わせにより決定さ
れる。回転子8への通電は開放スイッチ2の状態を確認
してから開始される。
もし、開放スイッチ2がオンで絞り羽根3が絞り込まれ
ている状態であれば、回転子8は絞り羽根3が開かれる
方向へ通電し、開放スイッチ2がオフ状態になるまで続
けられる。開放スイッチ2がオフとなり、絞り羽根3が
開放状態になりて初めて絞り羽根3が絞り込まれる方向
へ通電される0回転子8が絞り込む方向へ一定量回転す
るに従って、回転子8と一体で成形されたビニオンギア
8Bにかみ合った回転リング4が回転する。回転リング
4の回転に従ってダボ3Bにより絞り羽根3も作動する
。絞り羽根3のダボ3Aはカム板1のカム溝IA内を作
動し、絞り羽根3の位置を制御して絞り口径を決める。
絞り口径が決った段階で露光が行なわれる。そのあと、
絞り羽根3は再び開放状態にもどされ、開放スイッチ2
により確認がなされて、すべての動作が終了する。
つぎに、組立手順を説明する。
第5図は絞り羽根3を組込むための治工具15を示して
いる。治工具15にはカム板1を受ける基準面と、カム
板1のカム溝IAに設けた貫通穴IHと嵌合する先端が
円錐状のピン15Aとを有している。
カム板1を治工具15にセットすると、円錐状のピン1
5Aが貫通穴IHに入る。つぎに、絞り羽根3のダボ3
Aの円錐状のくぼみを前述の治工具15の円錐状のピン
15Aに合わせて組込む。これにより絞り羽根3の組込
み位置の1点が決まるため、ここを支点としてダボ3B
が回転リング4の穴4Eと合う位置へ絞り羽根3を移動
させればよい。絞り羽根3の位置が決められたのち、回
転リング4を組込む。このとき、カム板1の爪部IBは
回転リング4の切り欠き部4Aの位置へくる。ここで、
カム板1を回転リング4といっしょに治工具15から取
りはずし、回転リング4を回転する。すると、カム板1
の爪部IBと回転リング4の切り欠き部4Aの位置がず
れるため、回転リング4がカム板1からはずれなくなる
。こののち、ステータ5.9を支柱ID、IEに合わせ
て組込む。ステータ5.9が組込まれることにより回転
リング4の開放スイッチレバー4Bと回転止め4Cによ
り回転リング4とカム板1のバヨネット機構は、はずれ
なくなる。
このようにしてから、開放スイッチ2をカム板1に組込
む。カム板1には開放スイッチ2の軸IFと回転止めI
Gが一体に成形されている。開放スイッチ2を組込んだ
あと、回転リング4を回転させ、絞り羽根3を開放状態
にする。そして、回転子8のダボ8Aを決められた位置
ヘセットして組込み、回転リング4のギア部4Dと回転
子8のビニオンギア8Bをかみ合わせる。
一方、あらかじめ、下地板12とステータ7.11を固
着しておき、接続部7B、11Bに励磁コイル6.10
を組込んでおく。このサブユニットを回転子8の次に組
込む。このとき、すでに説明したように、接続部5Bと
7B、9BとIIBのエアーギャップがモータ特性上に
問題があれば、磁性体16を間に充てんする。これは前
記サブユニットを組込む以前に接続部5B、9Bの部分
に塗布しておけばよい。
最後に支柱10.IEの先端部、つまり、下地板12か
ら出ている部分を熱溶・着等で固着すればよい。あ滅は
、励磁コイル6.10の端末と開放スイッチ2とステー
タ5をリード線、プリント配線板またはフレキシブル配
線板などで駆動回路へ接続すればよい。
以上組立手順を説明したが、調整すべき工程もなく、決
められた手順により、順次組込むことにより完成するこ
とができる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、カム板の一部に
、開放スイッチを取付ける軸と回転止めを一体成形して
いるため、部品点数が削減され、また一体止することに
より、従来のような熱かしめが不要となり、組立工数も
削減されるとともに、ステッピングモータのステータの
一部に電極としての開放スイッチダボを形成しているの
で、よけいな部品がいらず大幅なコストダウンが可能と
なる。さらに、従来の技術のような、スイッチ台座を別
に設けていたときに発生していたスイッチ台座のがたに
よるスイッチ切換え位置が不安定になるということがな
いため、品質的に安定し、かつ、品質の向上も図ること
ができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例を示した分解斜視図、第2図
は第1図の開放スイッチの組立の一例を示した拡大斜視
図、第3図は同じくステータの接続部を示した拡大斜視
図、第4図は同じく拡大断面図、第5図は第1図の絞り
羽根の組込工程の一例を示した斜視図、第6図は同じく
拡大断面図である。 1・・・カム板     IF・・・軸1G・・・回転
止め   2・・・開放スイッチ3・・・絞り羽根  
  4・・・回転リング4B・・・開放スイッチレバー 5・・・ステータ 13・・・開放スイッチダボ 第2図 第3図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  ステッピングモータを駆動源として、カム板と回転リ
    ングの間に設けられた遮光用の絞り羽根の開閉を行なう
    電磁駆動露光量調節装置において、前記絞り羽根の開放
    状態を検出する開放スイッチを備え、かつ、前記カム板
    の一部には、前記開放スイッチに対する軸と回転止めと
    が該カム板と一体に成形され、しかも、前記回転リング
    の一部には、開放スイッチレバーを有するとともに、前
    記ステッピングモータのステータの一部には、該ステー
    タと電気的に導通性を有して該絞り羽根の絞り込まれ時
    に前記開放スイッチと接触する開放スイッチダボを備え
    ていることを特徴とする電磁駆動露光量調節装置。
JP25910587A 1987-10-14 1987-10-14 電磁駆動露光量調節装置 Pending JPH01101528A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25910587A JPH01101528A (ja) 1987-10-14 1987-10-14 電磁駆動露光量調節装置
US07/256,569 US4897681A (en) 1987-10-14 1988-10-12 Exposure amount adjusting device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25910587A JPH01101528A (ja) 1987-10-14 1987-10-14 電磁駆動露光量調節装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01101528A true JPH01101528A (ja) 1989-04-19

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ID=17329392

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25910587A Pending JPH01101528A (ja) 1987-10-14 1987-10-14 電磁駆動露光量調節装置

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JP (1) JPH01101528A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100495351B1 (ko) * 2001-09-28 2005-06-16 캐논 가부시끼가이샤 모터 및 광량조절장치

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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