JPH01101681A - 炭酸ガスレーザの放電用電源装置 - Google Patents
炭酸ガスレーザの放電用電源装置Info
- Publication number
- JPH01101681A JPH01101681A JP25828287A JP25828287A JPH01101681A JP H01101681 A JPH01101681 A JP H01101681A JP 25828287 A JP25828287 A JP 25828287A JP 25828287 A JP25828287 A JP 25828287A JP H01101681 A JPH01101681 A JP H01101681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- transformer
- switching element
- carbon dioxide
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 24
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 12
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 title claims abstract description 12
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 4
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 12
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 239000003610 charcoal Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S3/00—Lasers, i.e. devices using stimulated emission of electromagnetic radiation in the infrared, visible or ultraviolet wave range
- H01S3/09—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping
- H01S3/097—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping by gas discharge of a gas laser
- H01S3/0971—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping by gas discharge of a gas laser transversely excited
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、炭酸ガスレーザの放電用電源装置に関する。
第5図は、従来の炭rl!ガスレーザの直流放電励起用
電源装置の構成を示す図であシ、51は商用電源、52
は昇圧トランス、53は高電圧の整流回路、54は高電
圧の平滑用コンデンサ、55はレーデ放電管、56は放
電安定用抵抗器、57は真空管、58は電流制御用トラ
ンジスタ、59は制御回路である。
電源装置の構成を示す図であシ、51は商用電源、52
は昇圧トランス、53は高電圧の整流回路、54は高電
圧の平滑用コンデンサ、55はレーデ放電管、56は放
電安定用抵抗器、57は真空管、58は電流制御用トラ
ンジスタ、59は制御回路である。
第5図において、交流商用電源51を受電し、昇圧トラ
ンス52で高電圧に昇圧された商用周波数の高電圧電力
を整流回路53および平滑用コンデンサ54で整流平滑
し、直流の高電圧に変換する。制御回路59で、電流制
御用トランジスタ58および真空管57を制御するとと
Kよシレーデ放電管55に流れる電流を断続し、かつ電
流値を制御している。放電安定用抵抗56は、レーデ放
電管55がグロー放電するとレーザガスがプラズマにな
シ、負性抵抗特性を示すのでその特性を補償して放電を
安定化させるために接続されている。レーデを・ぐルス
動作させるときには真空管によシ高電圧の直流回路を開
閉することによF) ノ4ルス状の電圧をつ〈シだし放
電させてレーデ/4ルス光を得る。
ンス52で高電圧に昇圧された商用周波数の高電圧電力
を整流回路53および平滑用コンデンサ54で整流平滑
し、直流の高電圧に変換する。制御回路59で、電流制
御用トランジスタ58および真空管57を制御するとと
Kよシレーデ放電管55に流れる電流を断続し、かつ電
流値を制御している。放電安定用抵抗56は、レーデ放
電管55がグロー放電するとレーザガスがプラズマにな
シ、負性抵抗特性を示すのでその特性を補償して放電を
安定化させるために接続されている。レーデを・ぐルス
動作させるときには真空管によシ高電圧の直流回路を開
閉することによF) ノ4ルス状の電圧をつ〈シだし放
電させてレーデ/4ルス光を得る。
従来の炭酸ガスレーザの放電用電源装置では、高電圧の
放電電流を真空管を用いて制御していた。
放電電流を真空管を用いて制御していた。
しかしながら真空管は振動によシ故障しやすいので、例
えばレーデ装置の移動時には真空管を取シはずして別に
梱包して取シ扱う必要がある。また真空管のフィラメン
トは使用時間に応じて減耗してゆくので、いわゆる有限
寿命の部品であシ定期的に変換する必要があるなど使用
上の不具合があった。さらに真空管は高価であシ、レー
デ装置のコストのかなシの部分を占めている。
えばレーデ装置の移動時には真空管を取シはずして別に
梱包して取シ扱う必要がある。また真空管のフィラメン
トは使用時間に応じて減耗してゆくので、いわゆる有限
寿命の部品であシ定期的に変換する必要があるなど使用
上の不具合があった。さらに真空管は高価であシ、レー
デ装置のコストのかなシの部分を占めている。
本発明は、上記従来の問題点を解消できる炭酸ガスレー
ザの放電用”電源装置を提供することを目的とする。
ザの放電用”電源装置を提供することを目的とする。
本発明による炭酸ガスレーザの放電用電源装置は、炭酸
ガスレーザの直流放電用の高圧の電源装置において、高
圧トランスの前段にスイッチング素子を配置し、このス
イッチング素子を短時間動作させることによりパルス状
の高圧直流電圧を生成させるようにしてなることを特徴
とする。
ガスレーザの直流放電用の高圧の電源装置において、高
圧トランスの前段にスイッチング素子を配置し、このス
イッチング素子を短時間動作させることによりパルス状
の高圧直流電圧を生成させるようにしてなることを特徴
とする。
本発明によれば、例えば、昇圧形トランスの1次側に直
流電源とこれを導通、非導通動作させるスイッチング素
子を接続し、該スイッチング素子の動作時間を外部設定
信号および昇圧トランスの2次側の出力電圧をフィード
バック信号として制御することによシ、炭酸ガスによる
パルスレーデ発生用高圧の直流数’1t1it圧を発生
させ、これによシ炭酸ガスレーザのパルス動作を実現す
ることができる。
流電源とこれを導通、非導通動作させるスイッチング素
子を接続し、該スイッチング素子の動作時間を外部設定
信号および昇圧トランスの2次側の出力電圧をフィード
バック信号として制御することによシ、炭酸ガスによる
パルスレーデ発生用高圧の直流数’1t1it圧を発生
させ、これによシ炭酸ガスレーザのパルス動作を実現す
ることができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図であシ、21
は交流電源、11は整流器、12は平滑コンデンサ、1
3は高周波昇圧トランス、14は高電圧整流器、15は
高電圧平滑コンデンサ、16は電圧検出回路、25はレ
ーデ放電管、26は放電安定用抵抗、I7はスイッチン
グ素子例えば、スイッチングトランジスタ、1BはPw
M(パルス幅制御)回路、19は・セルス設定器である
。
は交流電源、11は整流器、12は平滑コンデンサ、1
3は高周波昇圧トランス、14は高電圧整流器、15は
高電圧平滑コンデンサ、16は電圧検出回路、25はレ
ーデ放電管、26は放電安定用抵抗、I7はスイッチン
グ素子例えば、スイッチングトランジスタ、1BはPw
M(パルス幅制御)回路、19は・セルス設定器である
。
第1図において、スイッチングトランジスタ17、高周
波昇圧トランス13、高電圧整流器14、高電圧平滑コ
ンデンサ15、電圧検出回路16およびPWM回路18
から構成される回路は通常のスイッチングレギーレータ
回路であシ、直流直流コンバータとも呼ばれ、直流電圧
をスイッチングすることによシ他の直流電圧に変換する
機能をもっている。
波昇圧トランス13、高電圧整流器14、高電圧平滑コ
ンデンサ15、電圧検出回路16およびPWM回路18
から構成される回路は通常のスイッチングレギーレータ
回路であシ、直流直流コンバータとも呼ばれ、直流電圧
をスイッチングすることによシ他の直流電圧に変換する
機能をもっている。
交流電源21から商用周波数の電力を受電し、整流器1
1で直流に整流し、平滑コンデンサ12で平滑して直流
電力を得る。スイッチングトランジスタ17を高速度で
オンオフさせることによシ高周波の交流電力が昇圧トラ
ンス13の1次巻線に印加される。昇圧トランス13の
2次側ではその巻数比に従って昇圧された高周波の電力
が整流器14で整流されるとともに平滑コンデンサ15
で平滑化された直流の高圧電力が得られ、レーザ放電管
25で直流放電をすることができる。
1で直流に整流し、平滑コンデンサ12で平滑して直流
電力を得る。スイッチングトランジスタ17を高速度で
オンオフさせることによシ高周波の交流電力が昇圧トラ
ンス13の1次巻線に印加される。昇圧トランス13の
2次側ではその巻数比に従って昇圧された高周波の電力
が整流器14で整流されるとともに平滑コンデンサ15
で平滑化された直流の高圧電力が得られ、レーザ放電管
25で直流放電をすることができる。
次に上記本発明の一実施例において、ノ臂ルス状のレー
デ光を得るときの動作を説明する。/’Pルス設定器1
9にてレーデ光のパルス幅を設定スる。
デ光を得るときの動作を説明する。/’Pルス設定器1
9にてレーデ光のパルス幅を設定スる。
パルス設定器19の機能は設定された・臂ルス幅に相当
する時間だけPWM回路18を動作させる。例えば10
0 ms*aのレーデノ’?ルス光を出力するときには
概略その時間だけPWM回路18が動作する。
する時間だけPWM回路18を動作させる。例えば10
0 ms*aのレーデノ’?ルス光を出力するときには
概略その時間だけPWM回路18が動作する。
PWM回路18の作用を説明する。PWM回路1Bはス
イッチング電源の出力電圧を電圧検出回路16にて検出
し、出力電圧が所定の値になるように第2図[有])の
如く出力パルスのデユーティを制御する回路であ、6、
PWM回路18の出力に従ってスイッチングトランジス
タ17がオンオフ動作する。
イッチング電源の出力電圧を電圧検出回路16にて検出
し、出力電圧が所定の値になるように第2図[有])の
如く出力パルスのデユーティを制御する回路であ、6、
PWM回路18の出力に従ってスイッチングトランジス
タ17がオンオフ動作する。
第2図は第1図における各部の動作波形を示す。
第2図において(、)はノ4ルス設定器19の出力波形
を示し、伽)はPWM回路18の出力波形を示す。
を示し、伽)はPWM回路18の出力波形を示す。
スイッチングトランジスタ17はこの出力に従って動作
するので、動作波形はこれとほぼ同じである。(e)は
平滑コンデンサ15の両端に印加される直流高電圧、(
d)はレーデ放電管25を流れる放電電流である。
するので、動作波形はこれとほぼ同じである。(e)は
平滑コンデンサ15の両端に印加される直流高電圧、(
d)はレーデ放電管25を流れる放電電流である。
前記の如く、13,14,15,16,17゜18の各
部から構成されるスイッチングレギュレータ回路はスイ
ッチングを複数回行なわないと出力電圧が確保できない
ので、レーデ光のパルス幅はスイッチングレギーレータ
回路の動作周期よりも長い必要がある。
部から構成されるスイッチングレギュレータ回路はスイ
ッチングを複数回行なわないと出力電圧が確保できない
ので、レーデ光のパルス幅はスイッチングレギーレータ
回路の動作周期よりも長い必要がある。
従ってパルス列状釦レーザ光を得たいときには、パルス
設定器19の出力をパルス列にすればよいが、このとき
パルス設定器19の出力パルスの周波数はPWM回路1
8の動作周波数よシ充分低くしておく必要がある。
設定器19の出力をパルス列にすればよいが、このとき
パルス設定器19の出力パルスの周波数はPWM回路1
8の動作周波数よシ充分低くしておく必要がある。
上記本発明の一実施例では最も単純な回路で説明したが
、他のスイッチング電源回路でも同様の効果が得られる
ことは言うまでもない。
、他のスイッチング電源回路でも同様の効果が得られる
ことは言うまでもない。
第3図は本発明の他の実施例を示す図であり、第1図に
示すものと同一部分には同一符号を付して説明する。
示すものと同一部分には同一符号を付して説明する。
第3図において、第1図に示すものと異なるところは、
第3図においては電流検出回路27と制御回路28とを
設けたことであシ、その他の各部の構成および作用は第
1因について説明したものと同一である。
第3図においては電流検出回路27と制御回路28とを
設けたことであシ、その他の各部の構成および作用は第
1因について説明したものと同一である。
上記第3図に示す本発明の実施例の作用について説明す
る。交流′電源21か゛ら商用周波数の電力を受′醒し
、整流器11で直流に整流し、平滑コンデンサ12で平
滑して直流電力を得る。スイッチングトランジスタ17
を高周波数でオンオフさせることによシ高周波の交流電
力が昇圧トランス13の1次巻線に印加される。昇圧ト
ランス13の巻数比に従って昇圧された高周波の電力は
、整流器14、平滑コンデンサ15で整流平滑され直流
の高圧電力になシ、レーデ放電管25で直流放電される
。
る。交流′電源21か゛ら商用周波数の電力を受′醒し
、整流器11で直流に整流し、平滑コンデンサ12で平
滑して直流電力を得る。スイッチングトランジスタ17
を高周波数でオンオフさせることによシ高周波の交流電
力が昇圧トランス13の1次巻線に印加される。昇圧ト
ランス13の巻数比に従って昇圧された高周波の電力は
、整流器14、平滑コンデンサ15で整流平滑され直流
の高圧電力になシ、レーデ放電管25で直流放電される
。
第3図に示す実施例の回路構成では出力する直流の高電
圧は下式で表わされる。
圧は下式で表わされる。
tow
vOut<′vIN tow 丁曹、。
ただしV。ut=直流出力電圧
に:昇圧比
v!N:1次1iIQf流電圧
toy:)ランゾスタのオン時間
toyr:)ランジスタのオフ時間
この式はスイッチングトランジスタのデー−ティ比を制
御することによシ出力電圧が制御できることを示してお
シ、レーデ放電管25の放電電圧が制御できることKな
る。レーデ放電管25に流れる放電電流は電流検出回路
27によシ検出され、制御回路28では検出された放電
電流値に応じた/4’ルス信号を出力してスイッチング
トランジスタ17を駆動する。
御することによシ出力電圧が制御できることを示してお
シ、レーデ放電管25の放電電圧が制御できることKな
る。レーデ放電管25に流れる放電電流は電流検出回路
27によシ検出され、制御回路28では検出された放電
電流値に応じた/4’ルス信号を出力してスイッチング
トランジスタ17を駆動する。
第4図は第3図における制御回路28の構成図を示し、
31は電流検出回路27からの入力信号、32は放電電
流設定値の入力、33は誤差増幅器、34は発振器、3
5は比較器、36は信号増幅器、37は制御出力であシ
、スイッチングトランジスタ17に接硯される。
31は電流検出回路27からの入力信号、32は放電電
流設定値の入力、33は誤差増幅器、34は発振器、3
5は比較器、36は信号増幅器、37は制御出力であシ
、スイッチングトランジスタ17に接硯される。
第4図において、入力信号31と電流設定値32の偏差
を誤差増幅器33で増幅し、誤差信号を比較器35に入
力する。発振器34で作シ出された周波数信号との大小
を比較器35で比較すると、比較器35の出力は入力信
号31と電流設定値32の偏差に比例してデユーティが
変化する信号になる。デユーティが制御された信号は信
号増幅器36で増幅され、制御出力37として出力され
る。これらの構成を用いると、レーデ放電管25の放電
電流は電流設定値に応じて、スイッチングトランジスタ
17のオンオフ動作の制御をすることによシ可変できる
。
を誤差増幅器33で増幅し、誤差信号を比較器35に入
力する。発振器34で作シ出された周波数信号との大小
を比較器35で比較すると、比較器35の出力は入力信
号31と電流設定値32の偏差に比例してデユーティが
変化する信号になる。デユーティが制御された信号は信
号増幅器36で増幅され、制御出力37として出力され
る。これらの構成を用いると、レーデ放電管25の放電
電流は電流設定値に応じて、スイッチングトランジスタ
17のオンオフ動作の制御をすることによシ可変できる
。
本発明によれば、高価で有限寿命部品の真空管を使わず
に炭酸ガスレーザの直流放電制御を行なうことができ、
これによりパルス列状のレーデ光が得られる。また真空
管が不用になるので、レーデ装置の信頼性を向上させる
ことができるとともに、レーデ装置を安価に実現できる
ようになる等の優れた効果が奏せられる。
に炭酸ガスレーザの直流放電制御を行なうことができ、
これによりパルス列状のレーデ光が得られる。また真空
管が不用になるので、レーデ装置の信頼性を向上させる
ことができるとともに、レーデ装置を安価に実現できる
ようになる等の優れた効果が奏せられる。
第1図は本発明の一実施例を示す図、第2図は第1図に
示す実施例の動作説明図、第3図は本発明の他の実施例
を示す図、第4図は第3図における制御回路の詳細プロ
、り図、第5図は従来例を示す図である。 11・・・整流器、12・・・平滑コンデンサ、13・
・・高周波昇圧トランス、14・・・高電圧整流器、1
590.高成圧平滑コンデンサ、16・・・電圧検出回
路、77 ゛゛スイツチングトランジスタ18・・・P
WM回路、19・・りマルス設定器、25°°°レーデ
放電管・27・・・電流検出回路、28・・・制御回路
。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図
示す実施例の動作説明図、第3図は本発明の他の実施例
を示す図、第4図は第3図における制御回路の詳細プロ
、り図、第5図は従来例を示す図である。 11・・・整流器、12・・・平滑コンデンサ、13・
・・高周波昇圧トランス、14・・・高電圧整流器、1
590.高成圧平滑コンデンサ、16・・・電圧検出回
路、77 ゛゛スイツチングトランジスタ18・・・P
WM回路、19・・りマルス設定器、25°°°レーデ
放電管・27・・・電流検出回路、28・・・制御回路
。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図
Claims (1)
- 炭酸ガスレーザの直流放電用の高圧の電源装置におい
て、高圧トランスの前段にスイッチング素子を配置し、
このスイッチング素子を短時間動作させることによりパ
ルス状の高圧直流電圧を生成させるようにしてなること
を特徴とする炭酸ガスレーザの放電用電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25828287A JPH01101681A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 炭酸ガスレーザの放電用電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25828287A JPH01101681A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 炭酸ガスレーザの放電用電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101681A true JPH01101681A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17318083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25828287A Pending JPH01101681A (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | 炭酸ガスレーザの放電用電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01101681A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10224686B2 (en) | 2014-07-01 | 2019-03-05 | Gigaphoton Inc. | Laser apparatus, EUV light generation system, and method of controlling laser apparatus |
| EP3840912A4 (en) * | 2018-08-24 | 2022-11-02 | Robert Bosch GmbH | LASER CUTTER AND SAFE ENERGY SYSTEM FOR IT |
-
1987
- 1987-10-15 JP JP25828287A patent/JPH01101681A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10224686B2 (en) | 2014-07-01 | 2019-03-05 | Gigaphoton Inc. | Laser apparatus, EUV light generation system, and method of controlling laser apparatus |
| EP3840912A4 (en) * | 2018-08-24 | 2022-11-02 | Robert Bosch GmbH | LASER CUTTER AND SAFE ENERGY SYSTEM FOR IT |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5734564A (en) | High-efficiency switching power converter | |
| US5644214A (en) | Power factor correction circuit | |
| US7990127B2 (en) | Method and apparatus for AC to DC power conversion with reduced harmonic current | |
| JP4135417B2 (ja) | レーザ電源装置及びレーザ装置 | |
| JP4593821B2 (ja) | 放電灯の作動方法および放電灯を作動するための安定器 | |
| JPS62246300A (ja) | X線診断装置 | |
| JPH05251800A (ja) | He−Neレーザ電源 | |
| JPH0465519B2 (ja) | ||
| JPH01101681A (ja) | 炭酸ガスレーザの放電用電源装置 | |
| JP3453934B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| US5548501A (en) | High-voltage power supply circuit with a voltage discharging circuit | |
| JP2988252B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JP2001284089A (ja) | ランプ用電源回路 | |
| JPS58107267A (ja) | 溶接用電源 | |
| JP3633645B2 (ja) | 放電ランプ点灯装置 | |
| JPH07123716A (ja) | インバータ回路 | |
| JP3295819B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH09232658A (ja) | レーザー電源装置 | |
| JPH08107677A (ja) | 交流入力電源装置の制御回路 | |
| JP2011192418A (ja) | キセノンランプ点灯回路及びソーラーシミュレータ用光源ユニット | |
| JPH02129893A (ja) | マグネトロン用電源装置 | |
| JPH0315319B2 (ja) | ||
| JPH04208583A (ja) | レーザ用高周波電源の制御方法 | |
| JPH03118620A (ja) | 電圧制御装置 | |
| JPS6036036B2 (ja) | プラズマ電流維持制御方式 |