JPH01102332A - 接触センサ - Google Patents
接触センサInfo
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- JPH01102332A JPH01102332A JP25960987A JP25960987A JPH01102332A JP H01102332 A JPH01102332 A JP H01102332A JP 25960987 A JP25960987 A JP 25960987A JP 25960987 A JP25960987 A JP 25960987A JP H01102332 A JPH01102332 A JP H01102332A
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- electrode
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 15
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000011229 interlayer Substances 0.000 description 1
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- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、接触センサに関するものである。
第3図および第4図は従来の接触センサの要部を示す。
図において、101はカーボン混入形感圧導電性ゴム(
以下、感圧導電性ゴムという)で、厚さが0.5mmの
シート状をしており、格子点(i、j)における垂直方
向コンダクタンスgrjは、格子点(i、j)に作用す
る力をPIJとすると、g rj= f (P +a)
の関係を有する。
以下、感圧導電性ゴムという)で、厚さが0.5mmの
シート状をしており、格子点(i、j)における垂直方
向コンダクタンスgrjは、格子点(i、j)に作用す
る力をPIJとすると、g rj= f (P +a)
の関係を有する。
102はF P C(flexible printe
d circuit)で、ストライブ状の上側電極U。
d circuit)で、ストライブ状の上側電極U。
NU、、(電極幅1mm、電極ピッチ2mm)を有し、
前記感圧導電性ゴム101の上側に設けたものである。
前記感圧導電性ゴム101の上側に設けたものである。
103はFPCで、ストライブ状の下側型Mi L+〜
L、(電極幅jam、電極ピッチ2mm)を有し、前記
感圧導電性ゴム101の下側に設けたものである。R1
へRnはコンダクタンスがgoの抵抗で、それぞれO番
目の上側電極U0と下側電極し1〜L、との間に設けて
あり、そのコンダクタンスg0とあるしきい値加重P。
L、(電極幅jam、電極ピッチ2mm)を有し、前記
感圧導電性ゴム101の下側に設けたものである。R1
へRnはコンダクタンスがgoの抵抗で、それぞれO番
目の上側電極U0と下側電極し1〜L、との間に設けて
あり、そのコンダクタンスg0とあるしきい値加重P。
の間にgo=r(po)の関係を有するものである。1
04はアナログスイッチで、前記上側電極に印加する電
圧を+5vとOvとに切り換えるものである。
04はアナログスイッチで、前記上側電極に印加する電
圧を+5vとOvとに切り換えるものである。
SH,〜SHoはサンプルホールド回路で、0番目の上
側電極に+5vを印加したときの、下側電極の電圧をサ
ンプルホールドするものである。
側電極に+5vを印加したときの、下側電極の電圧をサ
ンプルホールドするものである。
C1〜Cnはコンパレータで、サンプルホールドされた
電圧と、0番目以外の上側電極に+5■が印加されたと
きの下側電極の電圧とを比較するものである。105は
レジスタで、コンパレータC!〜Coでの比較結果を一
時的に記憶するものである。106はマイクロプロセッ
サで、前記アナログスイッチを0N10FF制御すると
ともに、前記レジスタ105からデータを取り込んでビ
ットパターンを得るものである。
電圧と、0番目以外の上側電極に+5■が印加されたと
きの下側電極の電圧とを比較するものである。105は
レジスタで、コンパレータC!〜Coでの比較結果を一
時的に記憶するものである。106はマイクロプロセッ
サで、前記アナログスイッチを0N10FF制御すると
ともに、前記レジスタ105からデータを取り込んでビ
ットパターンを得るものである。
次に、第4図に基づき動作を説明する。
アナログスイッチ104により、上側電極UoNUmの
うち、例えば、上側電極U、に電圧Vを、ソノ他の上側
電極Uo 〜U t−+ s U III 〜U、aに
電圧0を印加する。例えば、上側電極Uo、Utに電圧
Vを印加すると、j番目の下側電極Ljの出力電圧vj
0、vj”は、次式(1)、(2)で表される。
うち、例えば、上側電極U、に電圧Vを、ソノ他の上側
電極Uo 〜U t−+ s U III 〜U、aに
電圧0を印加する。例えば、上側電極Uo、Utに電圧
Vを印加すると、j番目の下側電極Ljの出力電圧vj
0、vj”は、次式(1)、(2)で表される。
Vj0=go V/ (go+ΣgkJ)vjI−gl
Jv/(g0+Σgkj)コンダクタンスgrjは下側
電極に並列に接続されるコンダクタンスの和が求まらな
い限り知ることができないが、電圧■JOはコンダクタ
ンスg0に、電圧v、iはコンダクタンスg ijに比
例するから、コンダクタンスgIjとコンダクタンスg
0の大小は、出力電圧vj′と、サンプルホールド回路
SHJによりサンプルホールドされた出力電圧vj0と
をコンパレータCjにより比較することにより知ること
ができる。また、コンダクタンスg、Jは加重PiJの
増加関数であるから、v、’>vJOテあれば、Plj
>Poである。
Jv/(g0+Σgkj)コンダクタンスgrjは下側
電極に並列に接続されるコンダクタンスの和が求まらな
い限り知ることができないが、電圧■JOはコンダクタ
ンスg0に、電圧v、iはコンダクタンスg ijに比
例するから、コンダクタンスgIjとコンダクタンスg
0の大小は、出力電圧vj′と、サンプルホールド回路
SHJによりサンプルホールドされた出力電圧vj0と
をコンパレータCjにより比較することにより知ること
ができる。また、コンダクタンスg、Jは加重PiJの
増加関数であるから、v、’>vJOテあれば、Plj
>Poである。
データとしては、
Qi = (q、、、912、・・・・−1q In)
ただし、 の形のビットパターンとして得られる。
ただし、 の形のビットパターンとして得られる。
従来の接触センサは、感圧導電性ゴム面内の特性が均一
であっても、得られるアナログ電圧が絶対値でないから
、押圧点に加えられた押圧力を検出することができない
という問題点があった。
であっても、得られるアナログ電圧が絶対値でないから
、押圧点に加えられた押圧力を検出することができない
という問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、押圧点に加えられた押圧力を検出できる接
触センサを得ることを目的とする。
れたもので、押圧点に加えられた押圧力を検出できる接
触センサを得ることを目的とする。
この発明に係る接触センサは、押圧点のその直下の標本
点に対する変位を検出する変位検出手段と、標本点と走
査点の間を、変位が検出された場合は導通させ、変位が
検出されない場合は遮断し、前記押圧点からアナログ電
圧を出力する走査手段とを設けたものである。
点に対する変位を検出する変位検出手段と、標本点と走
査点の間を、変位が検出された場合は導通させ、変位が
検出されない場合は遮断し、前記押圧点からアナログ電
圧を出力する走査手段とを設けたものである。
この発明における接触センサは、走査点と標本点の間を
、押圧点のその直下の標本点に対する変位が検出された
場合、導通させ、変位が検出されない場合、遮断し、前
記押圧点からアナログ電圧を出力する。
、押圧点のその直下の標本点に対する変位が検出された
場合、導通させ、変位が検出されない場合、遮断し、前
記押圧点からアナログ電圧を出力する。
第1図および第2図はこの発明の一実施例を示す。図に
おいて、1は基板で、その表面に標本点を格子状に設け
である。2は電極で、基板1の裏側にX電極Xi〜x2
をストライプ状にプリントしたものである。3はダイオ
ード群で、ダイオードD11〜D13、D21〜D23
により構成され、ダイオードDll〜D13は前記基板
1の標本点(1,1)、(1,2)、(1,3)に、ダ
イオードD21〜D23は標本点(2,1)、(2,2
)、(2,3)に、基板1の主面に対して垂直に貫通さ
せ、各ダイオードのアノードは基板1の表面かられずか
に突出させ、カソードは前記電極2にはんだ付けしであ
る。4は感圧導電性ゴム(変位検出手段)で、前記基板
1の表面を覆うように設けてあり、押圧点のダイオード
D11〜D13、D21〜D23のアノード先端、すな
わち標本点に対する変位を検出するものである。押圧点
と標本点との間の抵抗値は、押圧力に比例して小さくな
る。5は電極で、前記感圧導電性ゴム4の表面に、前記
電極2と交差させてY電極Y1〜Y3をストライプ状に
設けたものである。6は電極2.5を防護する絶縁性の
カバーである。7は走査手段で、前記ダイオード群3と
スキャン回路8により構成され、インバータIを介して
、前記ダイオードDIl〜D13、ダイオードD21〜
D23のカソード(走査点)にローレベル(L)の電圧
を、順次、印加し、走査点とその標本点の間を、変位が
検出された場合は導通させ、押圧力が検出されない場合
は遮断するものである。9は分圧回路で、抵抗r、Rで
構成され、トランジスタ10を介して得られる電源電圧
を分圧してハイレベル()I)の電圧を得るものである
。11はA/D変換器で、Hの電圧を濃度値最高にとり
、Lの電圧を濃度値最低にとり、走査ごとに前記Y電極
Y1〜Y3に現れるアナログ電圧を多値化するものであ
る。12は画像出力装置で、前記A/D変換器11から
得られる多値データに基づき多値画像を表示するもので
ある。
おいて、1は基板で、その表面に標本点を格子状に設け
である。2は電極で、基板1の裏側にX電極Xi〜x2
をストライプ状にプリントしたものである。3はダイオ
ード群で、ダイオードD11〜D13、D21〜D23
により構成され、ダイオードDll〜D13は前記基板
1の標本点(1,1)、(1,2)、(1,3)に、ダ
イオードD21〜D23は標本点(2,1)、(2,2
)、(2,3)に、基板1の主面に対して垂直に貫通さ
せ、各ダイオードのアノードは基板1の表面かられずか
に突出させ、カソードは前記電極2にはんだ付けしであ
る。4は感圧導電性ゴム(変位検出手段)で、前記基板
1の表面を覆うように設けてあり、押圧点のダイオード
D11〜D13、D21〜D23のアノード先端、すな
わち標本点に対する変位を検出するものである。押圧点
と標本点との間の抵抗値は、押圧力に比例して小さくな
る。5は電極で、前記感圧導電性ゴム4の表面に、前記
電極2と交差させてY電極Y1〜Y3をストライプ状に
設けたものである。6は電極2.5を防護する絶縁性の
カバーである。7は走査手段で、前記ダイオード群3と
スキャン回路8により構成され、インバータIを介して
、前記ダイオードDIl〜D13、ダイオードD21〜
D23のカソード(走査点)にローレベル(L)の電圧
を、順次、印加し、走査点とその標本点の間を、変位が
検出された場合は導通させ、押圧力が検出されない場合
は遮断するものである。9は分圧回路で、抵抗r、Rで
構成され、トランジスタ10を介して得られる電源電圧
を分圧してハイレベル()I)の電圧を得るものである
。11はA/D変換器で、Hの電圧を濃度値最高にとり
、Lの電圧を濃度値最低にとり、走査ごとに前記Y電極
Y1〜Y3に現れるアナログ電圧を多値化するものであ
る。12は画像出力装置で、前記A/D変換器11から
得られる多値データに基づき多値画像を表示するもので
ある。
次に、動作を説明する。
感圧導電性ゴム4に押圧力が加わると、押圧力が加わっ
た押圧点とその直下の標本点、例えば、標本点(1,1
)、(1,3)、(2,1)、(2,2)、(2,3)
との間の抵抗値が変化する。
た押圧点とその直下の標本点、例えば、標本点(1,1
)、(1,3)、(2,1)、(2,2)、(2,3)
との間の抵抗値が変化する。
この状態で、トランジスタ10を導通させ、Y電8iY
l〜Y3にHの電圧を印加する。
l〜Y3にHの電圧を印加する。
まず、スキャン回路8により、インバータIを介してX
電極x1にLの電圧が印加されると、ダイオードDll
、D13が導通し、Y電極Y1には、ダイオードDll
の順方向電圧と、感圧導電性ゴム4の押圧点とその直下
の標本点(1,1)との間の電圧降下分VDIIとを合
計したアナログ電圧Vllが、Y電極Y2には、ダイオ
ードD13の順方向電圧と、感圧導電性ゴム4の押圧点
とその直下の標本点(1,3)との間の電圧降下分VD
13とを合計したアナログ電圧V13が現れる。そして
、Y’F!FiY1に現れた電圧Vll、Y電極Y2に
現われたHの電圧、Y電極Y13に現れた7ナログ電圧
V13は、それぞれ、A/D変換器11によりディジタ
ル値に変換され、得られた多値データに基づき1ライン
目の多値画像が画像出力装置12に表示される。
電極x1にLの電圧が印加されると、ダイオードDll
、D13が導通し、Y電極Y1には、ダイオードDll
の順方向電圧と、感圧導電性ゴム4の押圧点とその直下
の標本点(1,1)との間の電圧降下分VDIIとを合
計したアナログ電圧Vllが、Y電極Y2には、ダイオ
ードD13の順方向電圧と、感圧導電性ゴム4の押圧点
とその直下の標本点(1,3)との間の電圧降下分VD
13とを合計したアナログ電圧V13が現れる。そして
、Y’F!FiY1に現れた電圧Vll、Y電極Y2に
現われたHの電圧、Y電極Y13に現れた7ナログ電圧
V13は、それぞれ、A/D変換器11によりディジタ
ル値に変換され、得られた多値データに基づき1ライン
目の多値画像が画像出力装置12に表示される。
ついで、スキャン回路8によりインバータIを介してX
電極x2にLの電圧が印加されると、ダイオードD21
、D22、D23が導通する。その結果、Y電極Y1に
は、ダイオード021の順方向電圧と、感圧導電性ゴム
4の押圧点とその直下の標本点(2,1)との間の電圧
降下分VD21とを合計したアナログ電圧V21が現わ
れる。また、Y電極Y2には、ダイオードD22の順方
向電圧と、感圧導電性ゴム4の押圧点とその直下の標本
点(2,2)との間の電圧降下分VD22とを合計した
アナログ電圧V22が現われる。さらに、Y電極Y3に
は、ダイオードD23の順方向電圧と、感圧導電性ゴム
4の押圧点とその直下の標本点(2,3)との間の電圧
降下分VD23とを合計したアナログ電圧V23が現わ
れる。
電極x2にLの電圧が印加されると、ダイオードD21
、D22、D23が導通する。その結果、Y電極Y1に
は、ダイオード021の順方向電圧と、感圧導電性ゴム
4の押圧点とその直下の標本点(2,1)との間の電圧
降下分VD21とを合計したアナログ電圧V21が現わ
れる。また、Y電極Y2には、ダイオードD22の順方
向電圧と、感圧導電性ゴム4の押圧点とその直下の標本
点(2,2)との間の電圧降下分VD22とを合計した
アナログ電圧V22が現われる。さらに、Y電極Y3に
は、ダイオードD23の順方向電圧と、感圧導電性ゴム
4の押圧点とその直下の標本点(2,3)との間の電圧
降下分VD23とを合計したアナログ電圧V23が現わ
れる。
そして、Y電極Y1に現れたアナログ電圧V21、Y電
極Y2に現われたアナログ電圧V22、Y電極Y13に
現れたアナログ電圧V23は、それぞれ、A/D変換器
11によりディジタル値に変換され、得られた多値デー
タに基づき2ライン目の多値画像が画像出力装置12に
表示される。 なお、この実施例では、説明を簡単にす
るため、6個の標本点を有する場合を例に説明したが、
標本点の数は制限がない。
極Y2に現われたアナログ電圧V22、Y電極Y13に
現れたアナログ電圧V23は、それぞれ、A/D変換器
11によりディジタル値に変換され、得られた多値デー
タに基づき2ライン目の多値画像が画像出力装置12に
表示される。 なお、この実施例では、説明を簡単にす
るため、6個の標本点を有する場合を例に説明したが、
標本点の数は制限がない。
また、標本点の密度を高くするほど、画像出力装置11
により得られる画像の鯖細度が増加する。
により得られる画像の鯖細度が増加する。
以上説明したように、この発明によれば、走査点と標本
点の間を、押圧点のその直下の標本点に対する変位が検
出された場合、導通させ、変位が検出されない場合、遮
断し、前記押圧点からアナログ電圧を出力する構成にし
たので、押圧力を検出できる接触センサを得ることがで
きるという効果がある。
点の間を、押圧点のその直下の標本点に対する変位が検
出された場合、導通させ、変位が検出されない場合、遮
断し、前記押圧点からアナログ電圧を出力する構成にし
たので、押圧力を検出できる接触センサを得ることがで
きるという効果がある。
第1図および第2図はこの発明の一実施例を示す図で、
第1図は要部回路図、第2図は断面図である。第3図は
従来の接触センサを示すブロック図、第4図は動作説明
図である。 図において、3はダイオード群、4は感圧導電性ゴム、
Y1〜Y3はY電極、8はスキャン回路である。
第1図は要部回路図、第2図は断面図である。第3図は
従来の接触センサを示すブロック図、第4図は動作説明
図である。 図において、3はダイオード群、4は感圧導電性ゴム、
Y1〜Y3はY電極、8はスキャン回路である。
Claims (1)
- 押圧点のその直下の標本点に対する変位を検出する変位
検出手段と、標本点と走査点の間を、変位が検出された
場合は導通させ、変位が検出されない場合は遮断し、前
記押圧点からアナログ電圧を出力する走査手段とを備え
たことを特徴とする接触センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25960987A JPH01102332A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 接触センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25960987A JPH01102332A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 接触センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01102332A true JPH01102332A (ja) | 1989-04-20 |
Family
ID=17336464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25960987A Pending JPH01102332A (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 接触センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01102332A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100331A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-22 | Agency Of Ind Science & Technol | Measuring device for load distribution |
| JPS5879126A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-12 | Nissan Motor Co Ltd | 圧覚センサ |
-
1987
- 1987-10-16 JP JP25960987A patent/JPH01102332A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100331A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-22 | Agency Of Ind Science & Technol | Measuring device for load distribution |
| JPS5879126A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-12 | Nissan Motor Co Ltd | 圧覚センサ |
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