JPH0110278Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0110278Y2 JPH0110278Y2 JP1982151865U JP15186582U JPH0110278Y2 JP H0110278 Y2 JPH0110278 Y2 JP H0110278Y2 JP 1982151865 U JP1982151865 U JP 1982151865U JP 15186582 U JP15186582 U JP 15186582U JP H0110278 Y2 JPH0110278 Y2 JP H0110278Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- lamp housing
- hinge
- cosmetic
- mirror case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、化粧用ミラーを備えた自動車の室内
灯の改良に関する。
灯の改良に関する。
この種の自動車の室内灯としては、例えば、本
出願人が出願した実願昭55−184481(実開昭57−
105844)および実願昭55−184482(実開昭57−
105847)がある。その室内灯の構造を第9図およ
び第10図に図示する。
出願人が出願した実願昭55−184481(実開昭57−
105844)および実願昭55−184482(実開昭57−
105847)がある。その室内灯の構造を第9図およ
び第10図に図示する。
第9図に示された室内灯(実願昭55−184481)
は、灯匣体101の底面に支柱板102を突設さ
せ、この支柱板102を支柱103に上端部に結
合ピン104にて、このピン104の軸周りに摺
動可能に取付け、この支柱103の下部を支柱1
03の軸周りに回転可能で、しかも着脱自在に保
持具105に嵌合した構造の取外し式車両用室内
灯であつて、前記灯匣体101の上面後縁部に化
粧用ミラー106の側縁部を螺着して開閉自在と
したものである。
は、灯匣体101の底面に支柱板102を突設さ
せ、この支柱板102を支柱103に上端部に結
合ピン104にて、このピン104の軸周りに摺
動可能に取付け、この支柱103の下部を支柱1
03の軸周りに回転可能で、しかも着脱自在に保
持具105に嵌合した構造の取外し式車両用室内
灯であつて、前記灯匣体101の上面後縁部に化
粧用ミラー106の側縁部を螺着して開閉自在と
したものである。
第10図に示された室内灯(実願昭55−
184482)は、上記室内灯と同様の取外し式車両用
室内灯であつて、化粧用ミラー206は、灯匣体
201の上面後縁部に開口したスリツト207か
ら灯匣体201内に差込まれて格納され、上下方
向に出入れ自在としたものである。
184482)は、上記室内灯と同様の取外し式車両用
室内灯であつて、化粧用ミラー206は、灯匣体
201の上面後縁部に開口したスリツト207か
ら灯匣体201内に差込まれて格納され、上下方
向に出入れ自在としたものである。
これらの、室内灯と一体に構成された化粧用ミ
ラー106,206は、使用する際、化粧用ミラ
ー106,206を所望する方向に向けるには、
保持具105に嵌合されている支柱103の下部
が、その支柱103の軸周りに回転するように灯
匣体101,201を回動させて、化粧用ミラー
106,206の向きを調整しなければならず、
その調整の操作性に難点があつた。
ラー106,206は、使用する際、化粧用ミラ
ー106,206を所望する方向に向けるには、
保持具105に嵌合されている支柱103の下部
が、その支柱103の軸周りに回転するように灯
匣体101,201を回動させて、化粧用ミラー
106,206の向きを調整しなければならず、
その調整の操作性に難点があつた。
本考案は上記従来の欠点を解決すべくなされた
ものであつて、化粧用ミラーの方向調整の操作が
容易で、かつ、ミラーの向きを広い範囲に変える
ことのできるようし、かつ、光源の照射方向と化
粧用ミラーの向きを同じくして夜間の使用性を向
上させるようにした化粧用ミラーを備えた自動車
の室内灯を提供することを目的とする。
ものであつて、化粧用ミラーの方向調整の操作が
容易で、かつ、ミラーの向きを広い範囲に変える
ことのできるようし、かつ、光源の照射方向と化
粧用ミラーの向きを同じくして夜間の使用性を向
上させるようにした化粧用ミラーを備えた自動車
の室内灯を提供することを目的とする。
本考案は、光源を内蔵したランプハウジングが
支持アームを介して基体に支持され、このランプ
ハウジングの前面にランプレンズを設け、ランプ
ハウジングの後面にリテイニングプレートを回転
自在に軸支して、このリテイニングプレートにヒ
ンジの一端を螺着し、ヒンジの他端はミラーケー
スに螺着して、このミラーケースをランプハウジ
ングの後面に対し回動ならびに折り畳み自在に支
持するとともに、前記ヒンジとミラーケースを直
線状態とし、かつヒンジの前記一端の螺着点を中
心としてヒンジと直線状態のミラーケースを回動
させることにより、ミラーケースの化粧用ミラー
がランプハウジングの後面縁部の外方に位置し、
しかも、化粧用ミラーがランプハウジングの前面
方向に向くよう構成して上記目的を達成するもの
である。
支持アームを介して基体に支持され、このランプ
ハウジングの前面にランプレンズを設け、ランプ
ハウジングの後面にリテイニングプレートを回転
自在に軸支して、このリテイニングプレートにヒ
ンジの一端を螺着し、ヒンジの他端はミラーケー
スに螺着して、このミラーケースをランプハウジ
ングの後面に対し回動ならびに折り畳み自在に支
持するとともに、前記ヒンジとミラーケースを直
線状態とし、かつヒンジの前記一端の螺着点を中
心としてヒンジと直線状態のミラーケースを回動
させることにより、ミラーケースの化粧用ミラー
がランプハウジングの後面縁部の外方に位置し、
しかも、化粧用ミラーがランプハウジングの前面
方向に向くよう構成して上記目的を達成するもの
である。
以下本考案の実施例を図面を参照にして説明す
る。
る。
第1図ないし第8図は本考案に係る化粧用ミラ
ーを備えた自動車の室内灯の実施例を示してい
る。
ーを備えた自動車の室内灯の実施例を示してい
る。
この実施例は、第1図に示すように、自動車の
後部座席Sの中央に設けられている基体であるセ
ンタアームレストSAが箱状体に形成され、その
箱状部内に第2図図示の支持アームaとともに格
納されるようにした室内灯Rである。
後部座席Sの中央に設けられている基体であるセ
ンタアームレストSAが箱状体に形成され、その
箱状部内に第2図図示の支持アームaとともに格
納されるようにした室内灯Rである。
前記支持アームaは、第2図に示す如く、ほ
ぼ、中央において折り畳み可能に形成されたもの
で、その一端に室内灯Rのランプハウジング1が
枢着され、他端は基体である前記センタアームレ
ストSAの箱状部内に枢着されていて、その箱状
部内に折り畳まれてランプハウジング1とともに
格納されるものである。
ぼ、中央において折り畳み可能に形成されたもの
で、その一端に室内灯Rのランプハウジング1が
枢着され、他端は基体である前記センタアームレ
ストSAの箱状部内に枢着されていて、その箱状
部内に折り畳まれてランプハウジング1とともに
格納されるものである。
化粧用ミラー2を備えた室内灯Rは、第4図お
よび第6図から分かるように、前面にランプレン
ズ3が設けられ、第4図のように、内部に光源4
が内蔵されたランプハウジング1と、化粧用ミラ
ー2が固設されたミラーケース5とから成り、ラ
ンプハウジング1とミラーケース5を合体させる
とボツクス形状となるように構成されている。
よび第6図から分かるように、前面にランプレン
ズ3が設けられ、第4図のように、内部に光源4
が内蔵されたランプハウジング1と、化粧用ミラ
ー2が固設されたミラーケース5とから成り、ラ
ンプハウジング1とミラーケース5を合体させる
とボツクス形状となるように構成されている。
すなわち、前記ランプハウジング1は、その後
面に回転自在にリテイニングプレート6が軸支さ
れていて、このリテイニングプレート6にヒンジ
7の一端を螺着させ、かつヒンジ7の他端は前記
ミラーケース5側縁に螺着してこのミラーケース
5をランプハウジング1の後面に対し、第4図の
ように回動自在ならびに第3図のように折り畳み
自在に支持し、第3図のように、前記リテイニン
グプレート6の軸支されている面に化粧用ミラー
2が対面するようにミラーケース5を折り畳んで
ランプハウジング1と合体させるとボツクス形状
を構成するようにしたものである。
面に回転自在にリテイニングプレート6が軸支さ
れていて、このリテイニングプレート6にヒンジ
7の一端を螺着させ、かつヒンジ7の他端は前記
ミラーケース5側縁に螺着してこのミラーケース
5をランプハウジング1の後面に対し、第4図の
ように回動自在ならびに第3図のように折り畳み
自在に支持し、第3図のように、前記リテイニン
グプレート6の軸支されている面に化粧用ミラー
2が対面するようにミラーケース5を折り畳んで
ランプハウジング1と合体させるとボツクス形状
を構成するようにしたものである。
上記構成を、第5図に基づいて、さらに詳しく
説明する。
説明する。
ランプハウジング1の後面には、そのほぼ中央
部にリテイニングプレート6がリベツト8により
回転自在に軸支されている。
部にリテイニングプレート6がリベツト8により
回転自在に軸支されている。
このリテイニングプレート6の上面には、一対
の軸受部9が一体に形成されていて、この軸受部
9にはヒンジ7の一端がスプリングピン10を介
して螺着されている。
の軸受部9が一体に形成されていて、この軸受部
9にはヒンジ7の一端がスプリングピン10を介
して螺着されている。
ヒンジ7の他端にはスプリングピン10を介し
て一対のヒンジホルダ11が回動可能に取付けら
れていて、このヒンジホルダ11はミラーケース
5側縁にビス12により固定されて螺着部を構成
している。
て一対のヒンジホルダ11が回動可能に取付けら
れていて、このヒンジホルダ11はミラーケース
5側縁にビス12により固定されて螺着部を構成
している。
以上の構成によつてミラーケース5はランプハ
ウジング1の後面に回動自在かつ折り畳み自在に
支持されている。
ウジング1の後面に回動自在かつ折り畳み自在に
支持されている。
次に、この実施例における化粧用ミラー2の使
用態様を説明する。
用態様を説明する。
第2図は基体であるセンタアームレストSAの
箱状部内から支持アームaを引き伸ばして化粧用
ミラー2を備えた室内灯Rを取出し、化粧用ミラ
ー2が使用できるようにした状態を示すもので、
第2図の−線相当部分の断面を第4図に示
す。第4図は車室内が明るい時、例えば昼間など
太陽の光により十分に明るい状態にある場合の化
粧用ミラー2の使用例を示すものである。
箱状部内から支持アームaを引き伸ばして化粧用
ミラー2を備えた室内灯Rを取出し、化粧用ミラ
ー2が使用できるようにした状態を示すもので、
第2図の−線相当部分の断面を第4図に示
す。第4図は車室内が明るい時、例えば昼間など
太陽の光により十分に明るい状態にある場合の化
粧用ミラー2の使用例を示すものである。
ランプハウジング1はランプレンズ3が設けら
れている前面を下方に向け、その反対面である後
面に設けられているミラーケース5をヒンジ7の
他端に螺着されているミラーケース5側縁の螺着
部を中心にして時計回りに90゜回動させてミラー
ケース5を起立させ、化粧用ミラー2を正面に向
けたもので、この化粧用ミラー2はヒンジ7の他
端に螺着される前記螺着部を中心に、さらに時計
回りに90゜回動させ、180゜の範囲のミラー角度調
整ができる。また起立しているミラーケース5を
リテイニングプレート6の枢軸であるリベツト8
を中心にしてランプハウジング1後面に平行に
360゜回転させることができるので、センタアーム
レストSAの左右どちらかの席からも所望するミ
ラーの向きを、ランプハウジング1を動かすこと
なく、片手でかつ一操作で容易に調整できるとい
う利点を有する。
れている前面を下方に向け、その反対面である後
面に設けられているミラーケース5をヒンジ7の
他端に螺着されているミラーケース5側縁の螺着
部を中心にして時計回りに90゜回動させてミラー
ケース5を起立させ、化粧用ミラー2を正面に向
けたもので、この化粧用ミラー2はヒンジ7の他
端に螺着される前記螺着部を中心に、さらに時計
回りに90゜回動させ、180゜の範囲のミラー角度調
整ができる。また起立しているミラーケース5を
リテイニングプレート6の枢軸であるリベツト8
を中心にしてランプハウジング1後面に平行に
360゜回転させることができるので、センタアーム
レストSAの左右どちらかの席からも所望するミ
ラーの向きを、ランプハウジング1を動かすこと
なく、片手でかつ一操作で容易に調整できるとい
う利点を有する。
次に、第6図、第7図により、夜間に化粧用ミ
ラー2を使用する場合について説明する。
ラー2を使用する場合について説明する。
夜間において、ランプハウジング1に内蔵され
ている光源4を化粧用照明として利用するには、
ランプハウジング1の前面に設けられたランプレ
ンズ3からの照射方向(ランプハウジング1の前
面方向)に化粧用ミラー2を向ければよい。
ている光源4を化粧用照明として利用するには、
ランプハウジング1の前面に設けられたランプレ
ンズ3からの照射方向(ランプハウジング1の前
面方向)に化粧用ミラー2を向ければよい。
すなわち、第4図に示すミラーケース5の位置
からヒンジ7の他端の螺着点を中心としてミラー
ケース5をさらに、時計回りに90゜回動させて、
ミラーケース5とヒンジ7を直線状態となし、そ
の直線状態を保つたままで、リテイニングプレー
ト6側のヒンジ7の一端の螺着部を中心としてヒ
ンジ7と直線状態のミラーケース5を反時計回り
に180゜回動させれば、第7図に示す如く、化粧用
ミラー2がランプハウジング1の後面縁部の外方
に位置し、しかも、化粧用ミラー2をランプハウ
ジング1の前面方向であるランプレンズ3の照射
方向(ランプレンズ3取付面方向)に向けること
ができ、夜間における化粧用ミラー2の使用が可
能となる。
からヒンジ7の他端の螺着点を中心としてミラー
ケース5をさらに、時計回りに90゜回動させて、
ミラーケース5とヒンジ7を直線状態となし、そ
の直線状態を保つたままで、リテイニングプレー
ト6側のヒンジ7の一端の螺着部を中心としてヒ
ンジ7と直線状態のミラーケース5を反時計回り
に180゜回動させれば、第7図に示す如く、化粧用
ミラー2がランプハウジング1の後面縁部の外方
に位置し、しかも、化粧用ミラー2をランプハウ
ジング1の前面方向であるランプレンズ3の照射
方向(ランプレンズ3取付面方向)に向けること
ができ、夜間における化粧用ミラー2の使用が可
能となる。
第8図は横長な化粧用ミラー2を縦長に使用す
る場合を示すもので、支持アームaとランプハウ
ジング1の間の枢着部を中心にしてランプハウジ
ング1を90゜回動させて、ミラーケース5が側方
に位置するようになし、さらに、ミラーケース5
を90゜回動させて縦置きとすれば、横長な化粧用
ミラー2は縦長にも使用可能となる。
る場合を示すもので、支持アームaとランプハウ
ジング1の間の枢着部を中心にしてランプハウジ
ング1を90゜回動させて、ミラーケース5が側方
に位置するようになし、さらに、ミラーケース5
を90゜回動させて縦置きとすれば、横長な化粧用
ミラー2は縦長にも使用可能となる。
本考案は上記のように構成したので、化粧用ミ
ラーの方向調整の操作性が良好となり、しかも、
化粧用ミラーを広い範囲に向けられるとともに、
光源の照射方向と化粧用ミラーの向きを同じくし
て夜間のミラー使用性を向上させる等、種々な使
用が可能となる優れた効果を有する。
ラーの方向調整の操作性が良好となり、しかも、
化粧用ミラーを広い範囲に向けられるとともに、
光源の照射方向と化粧用ミラーの向きを同じくし
て夜間のミラー使用性を向上させる等、種々な使
用が可能となる優れた効果を有する。
第1図は自動車の後部座席に設けたセンタアー
ムレストを示す斜視図、第2図は本考案に係る化
粧用ミラーを備えた自動車の室内灯の実施例を示
す斜視図、第3図は第2図に示す実施例における
ランプハウジングとミラーケースを合体して格納
した状態の縦断側面図、第4図は第2図の−
線相当部分の断面図、第5図は第4図の分解図、
第6図は第2図の実施例の使用態様を示す斜視
図、第7図は第6図の−線相当部分の断面
図、第8図は第2図の実施例の使用態様を示す斜
視図、第9図は従来の室内灯の一部を破断して示
す側面図、第10図は従来の他の室内灯を示す断
面図である。 3……ランプレンズ、4……光源、a……支持
アーム、1……ランプハウジング、2……化粧用
ミラー、5……ミラーケース、6……リテイニン
グプレート、7……ヒンジ。
ムレストを示す斜視図、第2図は本考案に係る化
粧用ミラーを備えた自動車の室内灯の実施例を示
す斜視図、第3図は第2図に示す実施例における
ランプハウジングとミラーケースを合体して格納
した状態の縦断側面図、第4図は第2図の−
線相当部分の断面図、第5図は第4図の分解図、
第6図は第2図の実施例の使用態様を示す斜視
図、第7図は第6図の−線相当部分の断面
図、第8図は第2図の実施例の使用態様を示す斜
視図、第9図は従来の室内灯の一部を破断して示
す側面図、第10図は従来の他の室内灯を示す断
面図である。 3……ランプレンズ、4……光源、a……支持
アーム、1……ランプハウジング、2……化粧用
ミラー、5……ミラーケース、6……リテイニン
グプレート、7……ヒンジ。
Claims (1)
- 光源を内蔵したランプハウジングが支持アーム
を介して基体に支持され、このランプハウジング
の前面にランプレンズを設け、ランプハウジング
の後面にリテイニングプレートを回転自在に軸支
して、このリテイニングプレートにヒンジの一端
を螺着し、ヒンジの他端はミラーケースに螺着し
て、このミラーケースをランプハウジングの後面
に対し回動ならびに折り畳み自在に支持するとと
もに、前記ヒンジとミラーケースを直線状態と
し、かつヒンジの前記一端の螺着点を中心として
ヒンジと直線状態のミラーケースを回動させるこ
とにより、ミラーケースの化粧用ミラーがランプ
ハウジングの後面縁部の外方に位置し、しかも、
化粧用ミラーがランプハウジングの前面方向に向
くよう構成したことを特徴とする化粧用ミラーを
備えた自動車の室内灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982151865U JPS5956138U (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 化粧用ミラ−を備えた自動車の室内灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982151865U JPS5956138U (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 化粧用ミラ−を備えた自動車の室内灯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956138U JPS5956138U (ja) | 1984-04-12 |
| JPH0110278Y2 true JPH0110278Y2 (ja) | 1989-03-23 |
Family
ID=30336416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982151865U Granted JPS5956138U (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 化粧用ミラ−を備えた自動車の室内灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956138U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102024127595A1 (de) * | 2024-09-24 | 2026-03-26 | Audi Aktiengesellschaft | Armlehne für ein Fahrzeug |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58181254U (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-03 | 関東自動車工業株式会社 | 鏡付読書灯を備えたア−ムレスト |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP1982151865U patent/JPS5956138U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5956138U (ja) | 1984-04-12 |
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