JPH01103128A - 蓄電池の充電制御回路 - Google Patents
蓄電池の充電制御回路Info
- Publication number
- JPH01103128A JPH01103128A JP62258623A JP25862387A JPH01103128A JP H01103128 A JPH01103128 A JP H01103128A JP 62258623 A JP62258623 A JP 62258623A JP 25862387 A JP25862387 A JP 25862387A JP H01103128 A JPH01103128 A JP H01103128A
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- JP
- Japan
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- storage battery
- power
- load
- diode
- battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、太陽電池を用いた太陽光発電等の充電電源
により蓄電池を充電する際に使用される充電制御回路に
関するものである。
により蓄電池を充電する際に使用される充電制御回路に
関するものである。
[従来の技術]
第2図は例えば実開昭60−124236号公報に示さ
れた従来の蓄電池の充電制御回路を示す回路図であり1
図において、1は太陽光により発電を行なう充電電源と
しての太陽電池、2は太陽電池1から給電を受けて充電
され負荷4に交流電力を供給するための蓄電池で、これ
らの太陽電池1および蓄電池2は、負荷4に対して並列
的に接続されこの負荷4へ電力を供給するようになって
いる。3は蓄電池2からの直流電力を交流電力に変換し
て負荷4へ供給する直交変換装置で、この直交度換装[
3は、交流負荷に電力を供給する場合には必要であるが
、直流負荷に電力を供給する場合には不要である。また
、5は逆流防止用ダイオード、8は太陽電池1と逆流防
止用ダイオード5との間に介在する過充電防止用コンタ
クタである。
れた従来の蓄電池の充電制御回路を示す回路図であり1
図において、1は太陽光により発電を行なう充電電源と
しての太陽電池、2は太陽電池1から給電を受けて充電
され負荷4に交流電力を供給するための蓄電池で、これ
らの太陽電池1および蓄電池2は、負荷4に対して並列
的に接続されこの負荷4へ電力を供給するようになって
いる。3は蓄電池2からの直流電力を交流電力に変換し
て負荷4へ供給する直交変換装置で、この直交度換装[
3は、交流負荷に電力を供給する場合には必要であるが
、直流負荷に電力を供給する場合には不要である。また
、5は逆流防止用ダイオード、8は太陽電池1と逆流防
止用ダイオード5との間に介在する過充電防止用コンタ
クタである。
次に動作について説明する。
上述した回路のように、充電電源として太陽電池1が用
いられている場合、日照が得られる間、太陽電池1が発
電してコンタクタ8および逆流防止用ダイオード5を通
じて電流が流れ、TI電池2から負荷4へ電力を供給し
なからM電池2への充電が行なわれる。
いられている場合、日照が得られる間、太陽電池1が発
電してコンタクタ8および逆流防止用ダイオード5を通
じて電流が流れ、TI電池2から負荷4へ電力を供給し
なからM電池2への充電が行なわれる。
日照が得られない場合には、蓄電池2から負荷4へ電力
を供給する。
を供給する。
ところで、負荷4の電力使用量が少なく日照が十分に得
られる場合、蓄電池2には十分に充電が行なわれ、その
うち過充電状態となる。?J電池2は、過充電状態とな
ると、電解液中にこの電解液の電気分解による気泡が発
生し、電解液の減少と電解液の温度上昇による蓄電池2
の寿命の低下が生じることになる。従って、これを避け
るため、通常、蓄電池2が過充電状態になると、コンタ
クタ8を開いて太陽電池1による充電を停止するように
している。
られる場合、蓄電池2には十分に充電が行なわれ、その
うち過充電状態となる。?J電池2は、過充電状態とな
ると、電解液中にこの電解液の電気分解による気泡が発
生し、電解液の減少と電解液の温度上昇による蓄電池2
の寿命の低下が生じることになる。従って、これを避け
るため、通常、蓄電池2が過充電状態になると、コンタ
クタ8を開いて太陽電池1による充電を停止するように
している。
[発明が解決しようとする問題点コ
従来の蓄電池の充電制御回路では、上述のように、過充
電状態において、太陽電池1等の充電電源を蓄電池2か
ら切り離してしまうので、この間は負荷4への電力供給
は蓄電池2のみから行なわれることになる。しかし、特
に充電電源として太陽電池1を用いる場合、この太陽電
池1は日照がある間は発電し電力を供給する能力がある
のにもかかわらず、これを回路から切り離して利用しな
いというのは、せっかく発電された電力が無駄になるの
みならず、この間に蓄電池2は放電状態となり9S電池
2が保存する電気量を不必要に減少させてしまうなどの
問題□点があった。
電状態において、太陽電池1等の充電電源を蓄電池2か
ら切り離してしまうので、この間は負荷4への電力供給
は蓄電池2のみから行なわれることになる。しかし、特
に充電電源として太陽電池1を用いる場合、この太陽電
池1は日照がある間は発電し電力を供給する能力がある
のにもかかわらず、これを回路から切り離して利用しな
いというのは、せっかく発電された電力が無駄になるの
みならず、この間に蓄電池2は放電状態となり9S電池
2が保存する電気量を不必要に減少させてしまうなどの
問題□点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、充電電源の電力(特に、充電電源が太陽電池
である場合には日照時の発電電力)を有効に利用すると
ともに、蓄電池の保有電気量を常時できるだけ高レベル
に維持できるようにした蓄電池の充電制御回路を得るこ
とを目的とする。
たもので、充電電源の電力(特に、充電電源が太陽電池
である場合には日照時の発電電力)を有効に利用すると
ともに、蓄電池の保有電気量を常時できるだけ高レベル
に維持できるようにした蓄電池の充電制御回路を得るこ
とを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係る蓄電池の充電制御回路は、充電電源と負
荷との接続点と蓄電池との間に、上記蓄電池の放電方向
へのみの電流流出を許容するダイオードと、上記蓄電池
の過充電時に開放される過充電防止用コンタクタとを並
列的に介設したものである。
荷との接続点と蓄電池との間に、上記蓄電池の放電方向
へのみの電流流出を許容するダイオードと、上記蓄電池
の過充電時に開放される過充電防止用コンタクタとを並
列的に介設したものである。
[作 用]
この発明における蓄電池の充電制御回路では、蓄電池が
十分に充電できる状態である場合には、過充電防止用コ
ンタクタを閉状態としておくことで、充電電源からの電
力が、負荷へ供給されると同時に、上記コンタクタを通
じて上記蓄電池に充電される。
十分に充電できる状態である場合には、過充電防止用コ
ンタクタを閉状態としておくことで、充電電源からの電
力が、負荷へ供給されると同時に、上記コンタクタを通
じて上記蓄電池に充電される。
一方、上記蓄電池が過充電状態となった場合には、上記
コンタクタを開状態とすることにより、上記充電電源か
らの電力は、ダイオードによりブロックされ上記蓄電池
に充電されることなく上記負荷へのみ供給される。また
、この状態で、上記充電電源からの電力が、何等かの原
因により低下し上記負荷が必要とする電力を下回った場
合には、その不足分が、上記蓄電池から上記ダイオード
を通じて上記負荷へ供給される。
コンタクタを開状態とすることにより、上記充電電源か
らの電力は、ダイオードによりブロックされ上記蓄電池
に充電されることなく上記負荷へのみ供給される。また
、この状態で、上記充電電源からの電力が、何等かの原
因により低下し上記負荷が必要とする電力を下回った場
合には、その不足分が、上記蓄電池から上記ダイオード
を通じて上記負荷へ供給される。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、従来と同様に、1は未陽光により発電を行
なう充電電源としての太陽電池。
図において、従来と同様に、1は未陽光により発電を行
なう充電電源としての太陽電池。
2は太陽電池1から給電を受けて充電され負荷4に交流
電力を供給するための蓄電池で、これらの太陽電池1お
よび蓄電池2は、負荷4に対して並列的に接続されこの
負荷4へ電力を供給するようになっている。3は蓄電池
2からの直流電力を交流電力に変換して負荷4へ供給す
る直交変換装置で、この直交変換装置3は、交流負荷に
電力を供給する場合には必要であるが、直流負荷に電力
を供給する場合には不要である。また、5は逆流防止用
ダイオードである。
電力を供給するための蓄電池で、これらの太陽電池1お
よび蓄電池2は、負荷4に対して並列的に接続されこの
負荷4へ電力を供給するようになっている。3は蓄電池
2からの直流電力を交流電力に変換して負荷4へ供給す
る直交変換装置で、この直交変換装置3は、交流負荷に
電力を供給する場合には必要であるが、直流負荷に電力
を供給する場合には不要である。また、5は逆流防止用
ダイオードである。
そして、本実施例では、6は蓄電池2の放電方向へのみ
の電流流出を許容するダイオード、7はこのダイオード
6と並列に設けられ蓄電池2の過充電時に開放される過
充電防止用コンタクタで、これらのダイオード6および
コンタクタ7は、直交変換装置3と逆流防止用ダイオー
ド5との間の結線上の接続点Aと、蓄電池2との間に介
設されている。
の電流流出を許容するダイオード、7はこのダイオード
6と並列に設けられ蓄電池2の過充電時に開放される過
充電防止用コンタクタで、これらのダイオード6および
コンタクタ7は、直交変換装置3と逆流防止用ダイオー
ド5との間の結線上の接続点Aと、蓄電池2との間に介
設されている。
次に、本実施例の回路の動作について説明する。
Mf&池2の保有電気量が少なく十分に充電することが
できる状態においては、コンタクタ7は閉状態としてお
く。これにより、太陽電池1により生成された電力は、
逆流防止用ダイオード5を通じて負荷4に供給されると
同時に、残余電力はコンタクタ7を通じて蓄電池2に充
電される。
できる状態においては、コンタクタ7は閉状態としてお
く。これにより、太陽電池1により生成された電力は、
逆流防止用ダイオード5を通じて負荷4に供給されると
同時に、残余電力はコンタクタ7を通じて蓄電池2に充
電される。
また、蓄電池2の保有電気量が高レベルになり過充電状
態となった場合には、コンタクタ7を開状態とする。こ
れにより、逆流防止用ダイオード5を通じて流れてくる
太陽電池1からの電力は、ダイオード6でブロックされ
、蓄電池2に充電されずに負荷4へのみ供給され、蓄電
池2における過充電状態を防止することができる。
態となった場合には、コンタクタ7を開状態とする。こ
れにより、逆流防止用ダイオード5を通じて流れてくる
太陽電池1からの電力は、ダイオード6でブロックされ
、蓄電池2に充電されずに負荷4へのみ供給され、蓄電
池2における過充電状態を防止することができる。
このとき、負荷4に対する電力供給は、太陽電池1の電
力が負荷4の要求する電力よりも大きい場合には、太陽
電池1の電力を負荷4に供給することができ、蓄電池2
は放電状態とはならない。
力が負荷4の要求する電力よりも大きい場合には、太陽
電池1の電力を負荷4に供給することができ、蓄電池2
は放電状態とはならない。
一方、太陽電池1の電力が負荷4の要求する電力よりも
小さい場合には、この差分の電力は蓄電池2からダイオ
ード6を通じて供給される。
小さい場合には、この差分の電力は蓄電池2からダイオ
ード6を通じて供給される。
従って、充電電源として本実施例のごとく不安定な太陽
電池1を用いる場合、蓄電池2が過充電状態となって過
充電防止の処置(コンタクタ7を開状態から閉状態に切
り換える)をとっても、太陽電池1が発電している間は
、この電力を負荷4へ供給することができる。また、雲
の陰などの影響で急に太陽電池1の発電量が減少した場
合などには、蓄電池2から不足した電力を、ダイオード
6を通じて負荷4へ供給することができる。これにより
、蓄電池2が放電状態となる時間をできる限り少なくす
ることができ、その分だけ?3電池2の保有電気量を高
く保つことができる。
電池1を用いる場合、蓄電池2が過充電状態となって過
充電防止の処置(コンタクタ7を開状態から閉状態に切
り換える)をとっても、太陽電池1が発電している間は
、この電力を負荷4へ供給することができる。また、雲
の陰などの影響で急に太陽電池1の発電量が減少した場
合などには、蓄電池2から不足した電力を、ダイオード
6を通じて負荷4へ供給することができる。これにより
、蓄電池2が放電状態となる時間をできる限り少なくす
ることができ、その分だけ?3電池2の保有電気量を高
く保つことができる。
このように、本実施例によれば、ダイオード6およびコ
ンタクタ7を付加するだけで、太陽電池1の日照時の発
電電力を有効に利用できるとともに、蓄電池2の保有電
気量を常時できるだけ高レベルに維持できるのである。
ンタクタ7を付加するだけで、太陽電池1の日照時の発
電電力を有効に利用できるとともに、蓄電池2の保有電
気量を常時できるだけ高レベルに維持できるのである。
なお、上記実施例では、充電電源が太陽電池1である場
合について説明したが、本発明の回路は、これに限定さ
れるものではなく他のタイプの充電電源についても同様
に適用され、上記実施例と同様の効果を奏する。
合について説明したが、本発明の回路は、これに限定さ
れるものではなく他のタイプの充電電源についても同様
に適用され、上記実施例と同様の効果を奏する。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、充電電源と負荷との
接続点と蓄電池との間に、上記蓄電池の放電方向へのみ
の電流流出を許容するダイオードと、上記蓄電池の過充
電時に開放されるコンタクタとを並列的に介設するとい
う極めて簡素な構成で、充電電源からの電力を有効に利
用できるとともに、蓄電池が放電状態となる時間をでき
る限り少なくすることができ、蓄電池の保有電気量を常
時できるだけ高レベルに維持できる効果あり、特に、充
電電源として太陽電池を用いた場合には日照時の発電電
力を極めて有効に利用できるようになる。
接続点と蓄電池との間に、上記蓄電池の放電方向へのみ
の電流流出を許容するダイオードと、上記蓄電池の過充
電時に開放されるコンタクタとを並列的に介設するとい
う極めて簡素な構成で、充電電源からの電力を有効に利
用できるとともに、蓄電池が放電状態となる時間をでき
る限り少なくすることができ、蓄電池の保有電気量を常
時できるだけ高レベルに維持できる効果あり、特に、充
電電源として太陽電池を用いた場合には日照時の発電電
力を極めて有効に利用できるようになる。
第1図はこの発明の一実施例による蓄電池の充電制御回
路を示す回路図、第2図は従来の蓄電池の充電制御回路
を示す回路図である。 図において、1・−充電電源としての太陽電池、2−M
W1池、4−負荷、6・−ダイオード、7−・−過充電
防止用コンタクタ。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
路を示す回路図、第2図は従来の蓄電池の充電制御回路
を示す回路図である。 図において、1・−充電電源としての太陽電池、2−M
W1池、4−負荷、6・−ダイオード、7−・−過充電
防止用コンタクタ。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
Claims (2)
- (1)充電電源および蓄電池を負荷に対して並列的に接
続し、上記充電電源からの電力を負荷に供給しながら残
余電力で上記蓄電池を充電する蓄電池の充電制御回路に
おいて、上記の充電電源と負荷との接続点と上記蓄電池
との間に、上記蓄電池の放電方向へのみの電流流出を許
容するダイオードと、上記蓄電池の過充電時に開放され
る過充電防止用コンタクタとが並列的に介設されている
ことを特徴とする蓄電池の充電制御回路。 - (2)上記充電電源が太陽電池であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の蓄電池の充電制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62258623A JPH01103128A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 蓄電池の充電制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62258623A JPH01103128A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 蓄電池の充電制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103128A true JPH01103128A (ja) | 1989-04-20 |
Family
ID=17322848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62258623A Pending JPH01103128A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 蓄電池の充電制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01103128A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100389964B1 (ko) * | 2001-01-12 | 2003-07-04 | 김재민 | 태양 전지를 이용한 충전 전원 공급 장치 |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP62258623A patent/JPH01103128A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100389964B1 (ko) * | 2001-01-12 | 2003-07-04 | 김재민 | 태양 전지를 이용한 충전 전원 공급 장치 |
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