JPH01103146A - モータ - Google Patents

モータ

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JPH01103146A
JPH01103146A JP25809187A JP25809187A JPH01103146A JP H01103146 A JPH01103146 A JP H01103146A JP 25809187 A JP25809187 A JP 25809187A JP 25809187 A JP25809187 A JP 25809187A JP H01103146 A JPH01103146 A JP H01103146A
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JP
Japan
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rotor
magnet
motor
magnetic
iron core
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Application number
JP25809187A
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English (en)
Inventor
Masahiro Takahashi
正弘 高橋
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はモータに関するものであり、特に、ロータのラ
ジアル軸受として流体軸受または滑り軸受を用いたモー
タに関するものである。
(従来の技術) モータにおいては、ロータのラジアル方向を支持する軸
受(以下、ラジアル軸受という)、およびスラスト方向
を支持する軸受(以下、スラスト軸受という)が必要で
あるが、ラジアル軸受として例えば玉あるいはころを有
するころがり軸受を用いる場合、当該モータの回転数、
負荷等の状態に応じては、前記ころがり軸受がスラスト
軸受の機能を兼用できる場合がある。
これに対して、ラジアル軸受として、流体軸受等のすべ
り軸受を用いる場合には、必ず流体軸受あるいは磁気軸
受を使用したスラスト軸受が必要となる。
ところで、周知のようにモータに流体軸受を用いる場合
、ロータおよびロータの支持体の少なくとも一方に圧力
発生用の溝を精度良く穿設する必要があり、このため、
モータの製作が面倒であり、また高価でなる。
また、モータのスラスト軸受に磁気軸受を使用する場合
、該軸受より発生する磁気回路の一部が、当該モータの
磁気回路の一部と一致するおそれがあり、これにより、
ロータ回転時に、該ロータがコギング(振動)するおそ
れがある。
これらの欠点を解決するために、実願昭61−1932
74号明細書には、ロータのスラスト方向の支持を、ス
ラスト軸受を設けずに、単にロータとステータとの間に
生じる磁気的吸引力のみで行うようにする技術が記載さ
れている。
(発明が解決しようとする問題点) 上記した従来の技術は、次のような問題点を有していた
すなわち、実願昭61−193274号明細書に記載さ
れた技術は、スラスト方向の支持を、スラスト軸受を用
いずに行うことができるという点で、トロイダルモータ
の構成が簡略化され、またロータのコギングを防止する
ことができる。
ところが、スラスト方向の支持を、ロータに固定された
マグネットと、ステータに固定されたコアとの間に働く
磁気的吸引力のみで行うようしているので、前記マグネ
ットとして比較的磁力の大きい、また大型のものを用い
なければならない。
この結果、当該トロイダルモータが大型化すると共に、
その重量が増大する。
また、磁力の大きなマグネットは、一般に高価であるか
ら、当該トロイダルモータの製作費が増大する。
本発明は、前述の問題点を解決するためになされたもの
である。
(問題点を解決するための手段および作用)前記の問題
点を解決するために、本発明は、ロータおよびステータ
の一方に、ロータ回転軸方向に複数の端面が突出するよ
うにマグネット装置を設けると共に、ロータおよびステ
ータの他方に、前記マグネット装置の各端面と対向する
ようにその端面が突出する鉄心装置を設け、前記マグネ
ット装置を、その各端面のうち、互いに隣合うもの同士
の、対向する端面の磁極が逆極性となるように形成する
という手段を講じた点に特徴がある。
これにより、前記マグネット装置の互いに対向する端面
と、該各端面と対向する前記鉄心装置の端面との間に閉
じた磁気回路が形成されるので、ロータおよびステータ
間で強力な吸引力が生じるようになるという作用効果を
生じさせることができる。
(実施例) 以下に、本発明をトロイダルモータに適用した場合を例
にとって、詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例の概略平面図、第1図は第2
図の縦断面図のほぼ半分を示す図である。
各々の図において、金属等の磁性材料により形成された
ハウジング1の中央部には、主軸2が固定されている。
環状鉄心61および環状鉄心62は、磁性材料により、
それぞれ同一形状および大きさに形成されている。前記
環状鉄心61および環状鉄心62は、それぞれ突起61
Aおよび62Aを備えていて、それぞれの突起間には、
絶縁体7を介して駆動コイル8が巻回されている。なお
、第2図においては、絶縁体7は省略されている。
前記環状鉄心62は、ハウジング1の底部との間にスペ
ーサ9Aを介して、該ハウジング1の内壁に固定されて
いる。また、前記環状鉄心61は、前記環状鉄心62と
の間にスペーサ9Bを介して、前記ハウジング1の内壁
に固定されている。
前記環状鉄心61および62、ならびに磁性材料により
成型されたハウジング1の外壁部は、ステータの鉄心装
置を構成している。
ロータマグネット51および52は、同一形状および大
きさの環状マグネットである。
前記ロータマグネット51は、符号P(第2図)で示さ
れる位置を境界として、その極性が逆となるように着磁
されている。詳しく言えば、第2図に示されるように、
ロータマグネット51は、該ロータマグネット51の外
周部において、N極およびS極が180度間隔で現れる
ように、かつその内周部においては、前記外周部に現れ
た極性と逆の極性が現れるように、着磁されている。
このロータマグネット51は、磁性材料により形成され
たロータバックヨーク4に固定されている。
前記ロータマグネット52も、前記ロータマグネット5
1と同様に着磁されていて、前記ロータバックヨーク4
に固定されている。この固定は、前記ロータマグネット
51と対向する、ロータマグネット52の磁極が、該ロ
ータマグネット51の磁極と逆極性となるように行われ
ている。すなわち、ロータマグネット51のN極と対向
するロータマグネット52の磁極がS極となるように、
またロータマグネット51のS極と対向する口°−タマ
グネット52の磁極がN極となるように、ロータマグネ
ット51および52の固定が行われて ・いる(第1図
参照)。
前記ロータマグネット51および52の、ロータバック
ヨーク4への固定は、該ロータマグネット51および5
2の中心面のピッチが、前記環状鉄心61および62の
中心面のピッチとほぼ同一となるように行われている。
前記ロータバックヨーク4は、流体軸受等のラジアル軸
受3に固定されている。
前記ロータマグネット51および52、ならびに前記ロ
ータバックヨーク4は、ロータのマグネット装置を構成
している。
さて、以上の構成を有する本発明の一実施例においては
、前述したように、ロータマグネット51および52は
、それぞれ対向する磁極が互いに逆極性となるようにロ
ータバックヨーク4に固定されているので、該ロータマ
グネット51および52により形成される磁気パターン
は、ロータ回転軸と垂直方向から見ると、第1図の符号
Aで示されるようになる。
このように、ロータ回転軸方向に配置された2つのロー
タマグネット51.52と、該マグネット51.52に
密着された磁性体(ロータバックヨーク4)と、該マグ
ネット51.52と対向するように配置された環状鉄心
61.62と、該鉄心61.62に密着された磁性体(
ハウジング1外壁)とにより、閉じた磁気回路が形成さ
れるので、ロータマグネット51および環状鉄心61間
、およびロータマグネット52および環状鉄心62間に
、強力な吸引力が生じる。
したがって、この吸引力により、ロータのスラスト方向
支持が極めて確実に、かつ良好に行われる。
この吸引力は、ロータマグネット51(または52)と
同一の磁力およびサイズを有するマグネットを1つと、
該マグネットと対向する鉄心を1つだけ設けたモータの
吸引力の2倍を超えるものである。したがって、従来の
モータの、マグネットおよび鉄心間に働く吸引力と同一
の吸引力を生じさせるだけであれば、この実施例におけ
る各ロータマグネット51および52の合計の体積は、
従来のモータのマグネットの体積に比較して小さくて済
む。この結果、当該モータの重量が軽減される。
また、ロータマグネット51の厚みと、ロータマグネッ
ト52の厚みと、該ロータマグネット51および52の
間隙との合計寸法も、従来のモータに使用されたマグネ
ットの厚みよりも小さくすることが可能となる。したが
って、当該モータが小型化される。
さらに、前記マグネットとして、従来のモータのマグネ
ットよりも低磁力のものを用いることができる。したが
って、鉄心装置内に生じるうず電流が減少するので、鉄
心を積層構造とする必要がなくなる。さらに鉄心装置と
して低透磁率のものを用いることもできるので、当該モ
ータを安価に製作することができる。
前記ロータマグネット51により形成される磁気パター
ンをロータ回転軸方向から見ると、第2図の符号Bで示
されるようになる。もちろん、前記ロータマグネット5
2により形成される磁気パターンの磁力線は、ロータマ
グネット51により形成される磁気パターンの磁力線と
逆向きになる。
ここで、第2図に示されるように、符号8A。
8B、8C,8Dで示される駆動コイルのそれぞれに、
図示される方向に通電すれば、該コイルにいわゆるフレ
ミングの左手の法則により力が働き、ロータが矢印C方
向に回転する。このロータの回転角を図示されないホー
ル素子等の手段を用いて検出し、該回転角に応じて、通
電すべき駆動コイル8を環状鉄心61の周方向に選択し
ていけば、ロータの回転は持続する。
環状鉄心62に巻回された駆動コイル8にも、その磁気
パターンに応じて同様に通電を行う。
このように、この実施例においては、環状鉄心61およ
び62の双方に駆動コイル8を巻回するようにしたので
、環状鉄心61および62の一方に駆動コイル8を巻回
してロータの回転を行うようにする場合に比較して、ト
ルクが2倍になる。
なお、第1図に示された磁力線が、例えば環状鉄心62
より漏れてハウジング1外壁を通過せずに直接環状鉄心
61に達すると、ロータの回転に悪影響が生じるおそれ
があるので、環状鉄心61および62間の間隔Eは、ロ
ータマグネット52および環状鉄心62間の間隔F (
ロータマグネット51および環状鉄心61間の間隔)よ
りも広く設定しておくことが望ましい。
さて、前述の説明においては、マグネットおよび環状鉄
心を2組、ロータの回転軸方向に設けるものとして説明
したが、本発明においては、特にこれのみに限定される
ことはなく、3組以上のマグネットおよび環状鉄心が配
置されても良い。この場合におけるマグネットの配置は
、互いに隣り合うマグネットの、互いに対向する面の磁
極が逆極性となるように行う。
また、前記実施例においては、ロータのマグネット装置
は、2つのロータマグネット51および52、ならびに
これらマグネットを固定するロータバックヨーク4より
成るものとしたが、本発明においては特にこれのみに限
定されることはなく、前記ロータマグネット51および
52、ならびにロータバックヨーク4を一体化し、一つ
のマグネットとしても良いことは当然である。
同様に、当該ステータの鉄心装置は、2つの環状鉄心6
1および62、ならびに磁性材料により形成されたハウ
ジング1の外壁より成るものとしたが、本発明において
は特にこれのみに限定されることはなく、前記環状鉄心
61および62、ならびに前記ハウジング1の外壁部に
相当する部分を磁性材料により一体化して成型しても良
い。この場合は、当該モータのハウジングを非磁性材料
により形成することができるので、当該モータの重量を
軽減することができる。
また、前記実施例においては、環状鉄心61および環状
鉄心62の双方に駆動コイル8が巻回されるものとして
説明した。この場合、環状鉄心61および62の一方の
みに通電して駆動する方法と、環状鉄心61および62
の双方に通電して駆動する方法とを、必要に応じて使い
分けるようにしても良い。
さらに前記環状鉄心61および環状鉄心62の一方のみ
に駆動コイル8を巻回するようにしても良い。
また、本発明をトロイダルモータに適用して説明したが
、本発明は、トロイダルモータ以外の直流モータあるい
は交流モータに適用されても良いことは当然である。
第3図は本発明をトロイダルモータ以外の直流モータに
適用した場合の概略斜視図である。第3図において、第
1,2図と同一の符号は、同一または同等部分をあられ
している。また、第3図においては、鉄心装置100は
、その一部のみが示されている。
第3図において、ステータの鉄心装置iooは、所定の
間隔でロータバックヨーク4に固定されたロータマグネ
ット51および52と対向するように、磁極鉄心101
および磁極鉄心102を備えている。前記各磁極鉄心1
01および102には、駆動用の巻線103および10
4が巻回されている。
前記ロータマグネット51および52ならびにロータバ
ックヨーク4は、ロータのマグネット装置を構成してい
る。
この構成を有するモータにおいても、符号Gで示される
ように、ロータマグネット51および52、ロータバッ
クヨーク4、磁極鉄心101および102、ならびに鉄
心装置100の外周部の間で磁気回路が形成されるので
、ロータマグネット51および磁極鉄心101間と、ロ
ータマグネット52および磁極鉄心102間とに強力な
吸引力が働き、これにより、ロータのスラスト方向支持
が行われる。
第4図は本発明をさらに他の直流モータに適用した場合
の一部破断斜視図である。第4図において、第1図ない
し第3図と同一の符号は、同一または同等部分をあられ
しているので、その説明は省略する。
第4図において、軸受3に固定され、磁性材料により成
型されたロータの鉄心装置200には、ロータ回転軸方
向に、所定距離だけ離れて磁極鉄心201および磁極鉄
心202が形成されている。・前記各磁極鉄心201.
202には、それぞれ巻線103および104が巻回さ
れている。
環状のマグネット301および302は、前記各磁極鉄
心201および202と対向するように固定されていて
、その外周には、磁性材料により成型されたマグネット
ヨーク303が固着されている。前記マグネット301
および302ならびにマグネットヨーク303は、ステ
ータのマグネット装置を構成している。
なお、第4図においては、マグネットヨーク303は、
二点鎖線により、その一部だけが示されている。
このモータにおいても、マグネット301および302
、マグネットヨーク303、磁極鉄心201および20
2、ならびに鉄心装置200の内周部に間で、符号Hで
示されるような磁気回路が形成されるので、マグネット
301および磁極鉄心201間と、マグネット302お
よび磁極鉄心202間とに、強力な磁力が働き、これに
よりロータのスラスト方向の支持が確実にかつ安定して
行われる。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、マグ
ネット装置の、ロータの回転軸方向に互いに所定距離だ
け離れるように突出した複数の端面と、該端面と対向す
る鉄心装置の各端面との間で強力な吸引力が働くので、
つぎのような効果が達成される。
(1)前記マグネット装置の総重量を、従来のモータの
マグネット装置の総重量より減らすことができる。した
がって、当該モータの重量が軽減する。
またこの場合、マグネット装置の各端面の厚さを小さく
設定することができるので、当該モータのロータ回転軸
方向長さを小さくすることができる。
(2)また、前記マグネット装置として、従来のモータ
のマグネット装置よりも低磁力のものを用いることがで
きる。したがって、鉄心装置内に生じるうず電流が減少
するので、鉄心を積層構造としなくても良く、この結果
、当該モータの構造が簡略化される。
さらに、鉄心装置として、低透磁率のものを使用するこ
とができるので、当該モータを安価に製作することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第2図の縦断面図である。 第2図は本発明の一実施例の概略平面図である。 第3図は本発明がトロイダルモータ以外の直流モータに
適用された場合の概略斜視図である。 第4図は本発明がさらに他のモータに適用された場合の
概略斜視図である。 1・・・ハウジング、2・・・主軸、3・・・ラジアル
軸受、4・・・ロータバックヨーク、8・・・駆動コイ
ル、51.52・・・ロータマグネット、61.62・
・・環状鉄心、100,200・・・鉄心装置、101
゜102.201,202・・・磁極鉄心、103゜1
04・・・巻線、301,302・・・マグネット、3
03・・・マグネットヨーク 代理人弁理士 平木道人 外1名 第1図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ロータおよびステータの一方に、ロータの回転軸
    方向に互いに所定距離だけ離れるように複数の端面が突
    出し、かつ互いに隣合うもの同士の、対向する端面の磁
    極が逆極性となるように配置されたマグネット装置と、 前記ロータおよびステータの他方に、その各端面が前記
    マグネット手段の各端面と対向するように配置された鉄
    心装置とを具備したことを特徴とするモータ。
  2. (2)前記マグネット装置の各端面間の間隔は、前記鉄
    心装置の端面および該端面に対向する前記マグネット装
    置の端面間の間隔よりも大きく設定されたことを特徴と
    する前記特許請求の範囲第1項記載のモータ。
  3. (3)前記マグネット装置は、ロータの回転軸方向に互
    いに所定距離だけ離れるように配置された複数のマグネ
    ットと、該各マグネットに密着された磁性体とより成る
    ことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項あるいは第
    2項記載のモータ。
  4. (4)前記鉄心装置は、ロータの回転軸方向に互いに所
    定距離だけ離れるように配置された複数の鉄心と、該鉄
    心に密着された磁性体とより成ることを特徴とする前記
    特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の
    モータ。
  5. (5)前記鉄心装置には、ロータ駆動用のコイルが巻回
    されたことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項ない
    し第4項のいずれかに記載のモータ。
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