JPH01103208A - 切削装置及び切削工具 - Google Patents
切削装置及び切削工具Info
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- JPH01103208A JPH01103208A JP63232775A JP23277588A JPH01103208A JP H01103208 A JPH01103208 A JP H01103208A JP 63232775 A JP63232775 A JP 63232775A JP 23277588 A JP23277588 A JP 23277588A JP H01103208 A JPH01103208 A JP H01103208A
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- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/22—Details, e.g. general constructional or apparatus details
- G01N29/24—Probes
- G01N29/2418—Probes using optoacoustic interaction with the material, e.g. laser radiation, photoacoustics
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D79/00—Methods, machines, or devices not covered elsewhere, for working metal by removal of material
- B23D79/02—Machines or devices for scraping
- B23D79/021—Machines or devices for scraping for removing welding, brazing or soldering burrs, e.g. flash, on pipes or rods
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
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- B29C37/00—Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は切削装置及び切削工具に関し、特に、プラス
チックパイプの内部の切削効果及び切削操作の為の工具
に関する。
チックパイプの内部の切削効果及び切削操作の為の工具
に関する。
[従来技術]
最近、液体工業及び気体工業のような幾つかの工業でプ
ラスチックのパイプがよく使用されている。プラスチッ
クのパイプラインを作る際に最もよく使用される手段は
、プラスチックの分離しているパイプを用いて、プラス
チックの端部を突き合せて互いに溶接させる手段である
。2つの近接したプラスチックパイプを失敗なく溶接さ
せることが気体工業において第1に重要なことであり、
パイプの外側面をチエツクすることは容易であるが、パ
イプの内側をチエツクすることは非常に困錐である。
ラスチックのパイプがよく使用されている。プラスチッ
クのパイプラインを作る際に最もよく使用される手段は
、プラスチックの分離しているパイプを用いて、プラス
チックの端部を突き合せて互いに溶接させる手段である
。2つの近接したプラスチックパイプを失敗なく溶接さ
せることが気体工業において第1に重要なことであり、
パイプの外側面をチエツクすることは容易であるが、パ
イプの内側をチエツクすることは非常に困錐である。
溶接する技術によって、溶接部分近傍の内側及び外側に
気泡が形成されるのは同様である4通常、溶接が点検さ
れて外側に気泡は除去されるが、内側の気泡はを除去す
ることが困難であるので、内側の気泡は残される傾向に
ある。パイプラインの長さに沿ったこのような内側の気
泡の存在により、気泡がない場合にパイプラインに沿っ
て気体及び液体を流す為の圧力よりもより圧力を高くす
る必要があることはよく知られている。
気泡が形成されるのは同様である4通常、溶接が点検さ
れて外側に気泡は除去されるが、内側の気泡はを除去す
ることが困難であるので、内側の気泡は残される傾向に
ある。パイプラインの長さに沿ったこのような内側の気
泡の存在により、気泡がない場合にパイプラインに沿っ
て気体及び液体を流す為の圧力よりもより圧力を高くす
る必要があることはよく知られている。
[発明の概要]
この発明の目的は、2つのパイプの接合部で内側の気泡
を除去することができる切削工具を提供することである
。他の目的はパイプ内から切削された気泡を取り出すこ
とのできる切削工具を提供することである。更に他の目
的は、簡易な調整によりパイプの他の要求される操作を
行うことのできる工具を提供することにある。
を除去することができる切削工具を提供することである
。他の目的はパイプ内から切削された気泡を取り出すこ
とのできる切削工具を提供することである。更に他の目
的は、簡易な調整によりパイプの他の要求される操作を
行うことのできる工具を提供することにある。
この発明において、切削装置及び切111j工具は本体
部材と、パイプ内のこの本体部材を配置させる本体部材
上の適合可能支持手段と、この本体部材に設けられたモ
ータと、このモータから延出されたシャフト上にスライ
ド可能に設けられた送りねじ手段と、この本体部材内に
配置されると共に、送りねじ手段が係合される貫通孔を
有する駆動ねじ手段と、この送りねじ手段の端部に移動
可能に設けられたカッター又はカッター類似手段とを備
えている。
部材と、パイプ内のこの本体部材を配置させる本体部材
上の適合可能支持手段と、この本体部材に設けられたモ
ータと、このモータから延出されたシャフト上にスライ
ド可能に設けられた送りねじ手段と、この本体部材内に
配置されると共に、送りねじ手段が係合される貫通孔を
有する駆動ねじ手段と、この送りねじ手段の端部に移動
可能に設けられたカッター又はカッター類似手段とを備
えている。
モータの軸上で送りねじが引掛からないようにモータの
駆動シャフトは円筒であり、モータのシャフトは送りね
じ内で一致しなテーパ状の穴内に係合され、例えば、栓
及びキー環手段はモータのシャフトにより送りねじを前
へ駆動させる為及び送りねじをモータのシャフトに沿っ
てスライドさせる為に設けられている。
駆動シャフトは円筒であり、モータのシャフトは送りね
じ内で一致しなテーパ状の穴内に係合され、例えば、栓
及びキー環手段はモータのシャフトにより送りねじを前
へ駆動させる為及び送りねじをモータのシャフトに沿っ
てスライドさせる為に設けられている。
本体部材の周囲には空間的に等しく配置された3つの支
持手段が設けられ、少なくとも1つは調整可能である。
持手段が設けられ、少なくとも1つは調整可能である。
支持手段の調整は比較的簡易なねじ手段で行われるが、
一端から離れた距離でパイプ内に切削装置及び切削工具
がしっかり支えられ、上記支持手段の少なくとも1つは
液圧又は気圧で動作されるのが好ましい、よって、モー
タのシャフトの軸をパイプの軸に一致させる為に本体部
材からの距離をセットする2つの滑り板を備え、引込め
られた位置にある第3の液圧又は気圧動作の支持部材を
備え、切削装置及び切削工具は即座にパイプ内に挿入さ
れ、パイプに沿った要求されな距離で配置される。そし
て、パイプに沿ったその位置で切削装置及び切削工具を
前に配置させる為の十分な力によって、第3の支持部材
は内側のパイプ壁に切削装置及び切削工具を接触させる
為に動作される0名目上の直径から実際の直径がずれて
いても、支持部材の調整できる性質により切削装置及び
切削工具を正確に中心に位置させ、支持手段の調整能力
の限界内での範囲の直径で正確に中心に配置できる。パ
イプの直径が異なる範囲であっても、正確なストローク
の長さを有する支持手段の1つを液圧又は気圧で操作す
る支持手段に代えて接続することによって、支持手段に
代えて調整能力の正確な長さ及び度合の支持手段をパイ
プに配置して、切削装置及び切削工具は適合できる。
一端から離れた距離でパイプ内に切削装置及び切削工具
がしっかり支えられ、上記支持手段の少なくとも1つは
液圧又は気圧で動作されるのが好ましい、よって、モー
タのシャフトの軸をパイプの軸に一致させる為に本体部
材からの距離をセットする2つの滑り板を備え、引込め
られた位置にある第3の液圧又は気圧動作の支持部材を
備え、切削装置及び切削工具は即座にパイプ内に挿入さ
れ、パイプに沿った要求されな距離で配置される。そし
て、パイプに沿ったその位置で切削装置及び切削工具を
前に配置させる為の十分な力によって、第3の支持部材
は内側のパイプ壁に切削装置及び切削工具を接触させる
為に動作される0名目上の直径から実際の直径がずれて
いても、支持部材の調整できる性質により切削装置及び
切削工具を正確に中心に位置させ、支持手段の調整能力
の限界内での範囲の直径で正確に中心に配置できる。パ
イプの直径が異なる範囲であっても、正確なストローク
の長さを有する支持手段の1つを液圧又は気圧で操作す
る支持手段に代えて接続することによって、支持手段に
代えて調整能力の正確な長さ及び度合の支持手段をパイ
プに配置して、切削装置及び切削工具は適合できる。
切削及び同様な動作を行う為に、カッター支持体は、駆
動ねじを越えて延出されている送りねじ手段の端部に固
定されると共にハウジングから延出されている。パイプ
の直径に横方向棒を適合させる為に、横方向棒はカッタ
ー支持棒を各側部に等しい割合で突出させる為にカッタ
ー支持体の端部に固定される。少なくとも1つのカッタ
ー又はカッター工具が好ましくは横方向棒の各端部に配
置される。各カッター及びカッター工具は弾性的に固定
されることが非常に重要であり、よって、パイプが真円
からずれて卵形状又は他の形状になっていても適合でき
る。
動ねじを越えて延出されている送りねじ手段の端部に固
定されると共にハウジングから延出されている。パイプ
の直径に横方向棒を適合させる為に、横方向棒はカッタ
ー支持棒を各側部に等しい割合で突出させる為にカッタ
ー支持体の端部に固定される。少なくとも1つのカッタ
ー又はカッター工具が好ましくは横方向棒の各端部に配
置される。各カッター及びカッター工具は弾性的に固定
されることが非常に重要であり、よって、パイプが真円
からずれて卵形状又は他の形状になっていても適合でき
る。
内側の気泡を除去する工具として設けられるこのような
構成において、各カッター工具はカッターの刃が前方に
突出されると共に回転可能であり、弾性変形可能に横方
向棒の端部に設けられている。
構成において、各カッター工具はカッターの刃が前方に
突出されると共に回転可能であり、弾性変形可能に横方
向棒の端部に設けられている。
弾性固定手段(好ましくはばね)はこの操作状況におい
て、各カッター工具を外側に動くように付勢している。
て、各カッター工具を外側に動くように付勢している。
気泡の位置までパイプに沿って前進させる非操作位置に
おいて、各カッター工具を保持する手段が設けられるの
は好ましい、上記手段は、気泡の位置ではカッターの刃
を外側に付勢させる為に解放され、刃が気泡の前で即座
にパイプの内側壁に接触される。好ましくは、各カッタ
ーの刃は、パイプの内側面の回りをスライドさせる保持
部の摩擦の影響を減少させる為に横方向棒の端部に回転
可能に配置された適切な保持部上に固定されている。ま
た、パイプの内側に接触される保持部上に配置された自
由に回転できるローラーが設けられると更に好ましい、
カッターの刃を正確に位置させる為に、操作の為の補助
モニタースクリーンを備えた観察手段を設けることもで
きる。
おいて、各カッター工具を保持する手段が設けられるの
は好ましい、上記手段は、気泡の位置ではカッターの刃
を外側に付勢させる為に解放され、刃が気泡の前で即座
にパイプの内側壁に接触される。好ましくは、各カッタ
ーの刃は、パイプの内側面の回りをスライドさせる保持
部の摩擦の影響を減少させる為に横方向棒の端部に回転
可能に配置された適切な保持部上に固定されている。ま
た、パイプの内側に接触される保持部上に配置された自
由に回転できるローラーが設けられると更に好ましい、
カッターの刃を正確に位置させる為に、操作の為の補助
モニタースクリーンを備えた観察手段を設けることもで
きる。
この気泡切削装置においては、パイプの内側から切削さ
れた気泡を取り除くことができ、各カッターの刃で切削
された気泡を集めておく手段が設けられる。よって、各
カッターの刃は、例えばカッターの刃支持体に固定され
たほぼU字形状ヨーク部材を備えている。
れた気泡を取り除くことができ、各カッターの刃で切削
された気泡を集めておく手段が設けられる。よって、各
カッターの刃は、例えばカッターの刃支持体に固定され
たほぼU字形状ヨーク部材を備えている。
よって、モータが動作されると、送りねじ手段、つまり
カッター支持体と、横方向棒と、カッターの刃とが回転
され、送りねじ手段及び駆動ねじ手段の間の係合によっ
て送りねじ手段及びカッターの刃がハウジングから離れ
る方向に動く、従って、カッターの刃は気泡とパイプの
壁との間の接合部で気泡に穴をあけて、カッターの刃が
回転して徐々に前進されてパイプの壁から気泡が切削さ
れる。
カッター支持体と、横方向棒と、カッターの刃とが回転
され、送りねじ手段及び駆動ねじ手段の間の係合によっ
て送りねじ手段及びカッターの刃がハウジングから離れ
る方向に動く、従って、カッターの刃は気泡とパイプの
壁との間の接合部で気泡に穴をあけて、カッターの刃が
回転して徐々に前進されてパイプの壁から気泡が切削さ
れる。
そして、切削された気泡が前で集められ、パイプから切
削工具が引き出されると、切削された気泡がパイプから
取出される。
削工具が引き出されると、切削された気泡がパイプから
取出される。
この気泡切削装置において、この発明の切削工具は、比
較的簡易な構造でパイプの内側から完全に気泡を取除く
ことができる利点を備え、更に他の利点として、気泡の
切削面によりパイプの内側面の溶接の状態を即座に点検
できる。
較的簡易な構造でパイプの内側から完全に気泡を取除く
ことができる利点を備え、更に他の利点として、気泡の
切削面によりパイプの内側面の溶接の状態を即座に点検
できる。
この発明の切削装置及び切削工具の主な装置は内側の気
泡除去に係わり、パイプの内側面上で行われる要求され
る他の機能に適合されるように突出されたカッターの刃
を池の部材に配置できることがすぐに理解できる。
泡除去に係わり、パイプの内側面上で行われる要求され
る他の機能に適合されるように突出されたカッターの刃
を池の部材に配置できることがすぐに理解できる。
[実施例]
第1図及び第2図において、プラスチック物質の2つの
パイプの間の接合部にできた内側の気泡を取除く為の切
削工具は、ハウジング1と、ハウジング1の一端に配置
された液圧モータ2と、駆動シャフト3と、この駆動シ
ャフト3に接続された接合スリーブ4と、駆動シャフト
3及び接合スリーブ4内のキー溝に一致して配!されて
いる栓5とを備えている。接合スリーブ4は駆動シャフ
ト3上にスライド可能に設けられると共に栓5により駆
動シャフト3と一緒に回転される為に設けられている。
パイプの間の接合部にできた内側の気泡を取除く為の切
削工具は、ハウジング1と、ハウジング1の一端に配置
された液圧モータ2と、駆動シャフト3と、この駆動シ
ャフト3に接続された接合スリーブ4と、駆動シャフト
3及び接合スリーブ4内のキー溝に一致して配!されて
いる栓5とを備えている。接合スリーブ4は駆動シャフ
ト3上にスライド可能に設けられると共に栓5により駆
動シャフト3と一緒に回転される為に設けられている。
接合スリーブ4は配置ねじ6により送りねじ7に接続さ
れ、この送りねじ7は、ハウジング1内にねじ9により
配置されている送りねじ環8を通って延出されている。
れ、この送りねじ7は、ハウジング1内にねじ9により
配置されている送りねじ環8を通って延出されている。
また、送りねじ7はねじ11により固定されているカッ
ター支持体10へ延出され、このカッター支持体10は
ハウジング1の端部から延出されている。“カッター支
持体10の露出された端部は、カッター支持棒13に配
置された横方向凹部12を有し、この横方向凹部12は
カッター支持体10上の貫通したステムに係合されたク
ランプ板14により固定され、カッター保持体10はカ
ッター支持棒13内の協働穴を通って延出されている。
ター支持体10へ延出され、このカッター支持体10は
ハウジング1の端部から延出されている。“カッター支
持体10の露出された端部は、カッター支持棒13に配
置された横方向凹部12を有し、この横方向凹部12は
カッター支持体10上の貫通したステムに係合されたク
ランプ板14により固定され、カッター保持体10はカ
ッター支持棒13内の協働穴を通って延出されている。
カッター支持棒13内にスライド可能に設けられている
支持ブロック16の間を動くばね15が設けられ、カッ
ター支持棒13の孔18内に係合されている支持ブロッ
ク16の配置ビン17により外れないように保持されて
いる。支持ブロック16の延出された端部において、カ
ッター装置19が回転可能に設けられると共にばね20
により外側方向に付勢されている。各カッター装置19
は刃21及び集積フック22を有している。
支持ブロック16の間を動くばね15が設けられ、カッ
ター支持棒13の孔18内に係合されている支持ブロッ
ク16の配置ビン17により外れないように保持されて
いる。支持ブロック16の延出された端部において、カ
ッター装置19が回転可能に設けられると共にばね20
により外側方向に付勢されている。各カッター装置19
は刃21及び集積フック22を有している。
ハウジング1の外側において、ハウジング1はハウジン
グ1に固定されたピーン24によりスライド可能に設け
られているクランプブロック23を備え、クランプブロ
ック23内には、ハウジング壁に係合されているピスト
ン26を有すると共に圧力液体の為の入口孔27を有す
るシリンダ25が配置されている。ハウジングの回りで
の等しい配置関係で、2つの滑り板28が配置され、各
々の滑り板28はハウジング1の軸をパイプの軸とほぼ
同軸に配置させる為に支持部材29上に設けられている
。
グ1に固定されたピーン24によりスライド可能に設け
られているクランプブロック23を備え、クランプブロ
ック23内には、ハウジング壁に係合されているピスト
ン26を有すると共に圧力液体の為の入口孔27を有す
るシリンダ25が配置されている。ハウジングの回りで
の等しい配置関係で、2つの滑り板28が配置され、各
々の滑り板28はハウジング1の軸をパイプの軸とほぼ
同軸に配置させる為に支持部材29上に設けられている
。
よって、内側で回転されるカッター装置を備えて、ハウ
ジング1はパイプ内に挿入でき、次のパイブどの接合部
での溶接の気泡の位置へ知らされた距離をパイプの長さ
方向に沿って滑らすことができる。溶接の気泡に到達す
ると、集積フック22は開口部を気泡に位置させると共
に、溶接の気泡とパイプ壁との接合部にカッターの刃の
エツジを配置させて気泡をつぶす、圧力液体は、ハウジ
ング1から離れると共にパイプの壁に接するクランプブ
ロック23を駆動する為、及びハウジングに要求される
位置にハウジングlを正確に配置させる為にクランプブ
ロック23に供給される。
ジング1はパイプ内に挿入でき、次のパイブどの接合部
での溶接の気泡の位置へ知らされた距離をパイプの長さ
方向に沿って滑らすことができる。溶接の気泡に到達す
ると、集積フック22は開口部を気泡に位置させると共
に、溶接の気泡とパイプ壁との接合部にカッターの刃の
エツジを配置させて気泡をつぶす、圧力液体は、ハウジ
ング1から離れると共にパイプの壁に接するクランプブ
ロック23を駆動する為、及びハウジングに要求される
位置にハウジングlを正確に配置させる為にクランプブ
ロック23に供給される。
液圧モータは送りねじ7つまり、カッター支持棒13を
回転させる為に動作され、刃21はパイプの壁の回りで
回転されて、パイプに沿って刃21を進める為に送りね
じ7は送りねじ環8を通って前進される。その結果、内
側の溶接の気泡はパイプ壁からきれいに削られて完全と
なる。切削が終ると、削られた気泡はパイプ内から取り
除かれて集積フック22により集められ、ハウジング1
が収容される。
回転させる為に動作され、刃21はパイプの壁の回りで
回転されて、パイプに沿って刃21を進める為に送りね
じ7は送りねじ環8を通って前進される。その結果、内
側の溶接の気泡はパイプ壁からきれいに削られて完全と
なる。切削が終ると、削られた気泡はパイプ内から取り
除かれて集積フック22により集められ、ハウジング1
が収容される。
第3図にはカッター装置19の変形例の構造が示され、
カッターの刃及び集積フックを有するカッター装置にお
いて、前部及び後部カッター30は、第2図に示されて
いるカッター支持棒13の支持ブロック16に接続され
る為に回転の軸31を有している。この実施例では、前
部及び後部のカッター30は2つの対向する切削エツジ
32を有し、この切削エツジ32は気泡集積フックの目
的を果たすほぼC字形状の刃部材として配置されている
。この実施例により、内側の溶接の気泡が2つの切削エ
ツジの間に配置されると、第2図に示されるように又は
、状況により液圧モータが作動される。そして、刃の反
対の切削エツジがパイプ壁及び溶接部の溶接の気泡を切
削する時には、液圧モータはカッターを逆方向に回転さ
せ、同時にハウジングに向って引出させる。状況により
、溶接の気泡が削られると、気泡はパイプ内からハウジ
ングに沿って取り除く為にカッターの刃30により収容
される。
カッターの刃及び集積フックを有するカッター装置にお
いて、前部及び後部カッター30は、第2図に示されて
いるカッター支持棒13の支持ブロック16に接続され
る為に回転の軸31を有している。この実施例では、前
部及び後部のカッター30は2つの対向する切削エツジ
32を有し、この切削エツジ32は気泡集積フックの目
的を果たすほぼC字形状の刃部材として配置されている
。この実施例により、内側の溶接の気泡が2つの切削エ
ツジの間に配置されると、第2図に示されるように又は
、状況により液圧モータが作動される。そして、刃の反
対の切削エツジがパイプ壁及び溶接部の溶接の気泡を切
削する時には、液圧モータはカッターを逆方向に回転さ
せ、同時にハウジングに向って引出させる。状況により
、溶接の気泡が削られると、気泡はパイプ内からハウジ
ングに沿って取り除く為にカッターの刃30により収容
される。
第1図はこの発明に係る切削工具の立面図であり、第2
図は第1図に示された切削工具の側断面図、第3図は変
形例のカッターの側面図である。 1・・・ハウジング、2・・・液圧モータ、3・・・駆
動シャフト、4・・・接合スリーブ、5・・・栓、6・
・・配置ねじ、7・・・送りねじ1,8・・・送りねじ
環、9・・・ねじ、10・・・カッター支持体、11・
・・ねじ、12・・・横方向凹部、13・・・カッター
支持棒、14・・・クランプ板、15・・・ばね、16
・・・支持フック、19・・・カッター装!、21・・
・刃、22・・・集積フック、23・・・クランプブロ
ック、25・・・シリンダ、26・・・ピストン、27
・・・入口孔、28・・・滑り板、29・・・支持部材
。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 ん\
図は第1図に示された切削工具の側断面図、第3図は変
形例のカッターの側面図である。 1・・・ハウジング、2・・・液圧モータ、3・・・駆
動シャフト、4・・・接合スリーブ、5・・・栓、6・
・・配置ねじ、7・・・送りねじ1,8・・・送りねじ
環、9・・・ねじ、10・・・カッター支持体、11・
・・ねじ、12・・・横方向凹部、13・・・カッター
支持棒、14・・・クランプ板、15・・・ばね、16
・・・支持フック、19・・・カッター装!、21・・
・刃、22・・・集積フック、23・・・クランプブロ
ック、25・・・シリンダ、26・・・ピストン、27
・・・入口孔、28・・・滑り板、29・・・支持部材
。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 ん\
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体部材と、 パイプ内に上記本体部材を配置させる上記本体部材上の
適合可能支持手段と、 上記本体部材に設けられたモータと、 上記モータから延出されたシャフト上にスライド可能に
設けられた送りねじ手段と、 上記本体部材内に配置されると共に、上記送りねじ手段
が係合される貫通孔を有する駆動ねじ手段と、 上記送りねじ手段の端部に移動可能に設けられたカッタ
ー又はカッター類似手段と、 を備えていることを特徴とする切削装置及び切削工具。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB878721974A GB8721974D0 (en) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | Cutting tools |
| GB8721974 | 1987-09-18 | ||
| GB8727825 | 1987-11-27 | ||
| GB878727825A GB8727825D0 (en) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | Cutting &c tools |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103208A true JPH01103208A (ja) | 1989-04-20 |
Family
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|---|---|---|---|
| JP63232775A Pending JPH01103208A (ja) | 1987-09-18 | 1988-09-19 | 切削装置及び切削工具 |
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|---|---|
| US (1) | US4939965A (ja) |
| EP (1) | EP0308155A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01103208A (ja) |
| CN (1) | CN1011393B (ja) |
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| CA (1) | CA1310457C (ja) |
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| DK (1) | DK516488A (ja) |
| HU (1) | HU203697B (ja) |
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