JPH01104286A - 遊戯機 - Google Patents
遊戯機Info
- Publication number
- JPH01104286A JPH01104286A JP62261409A JP26140987A JPH01104286A JP H01104286 A JPH01104286 A JP H01104286A JP 62261409 A JP62261409 A JP 62261409A JP 26140987 A JP26140987 A JP 26140987A JP H01104286 A JPH01104286 A JP H01104286A
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- Japan
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- display
- game
- lamp
- frame
- game display
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ゲーム装置が内蔵される機枠と機枠の正面に
取付けられる表構成部材とから成る遊戯機に関し、詳し
くは、その表構成部材に関するものである。
取付けられる表構成部材とから成る遊戯機に関し、詳し
くは、その表構成部材に関するものである。
(従来技術とその問題点)
従来は、遊戯表示開口部に装着される遊戯表示部材の表
示部分に応じて、ランプ等の照明手段が個別的に夫々取
付けられていた。このため、製造工程、特に組付は工程
にあっては作業及び部品の在庫管理が煩雑となり、著し
く作業効率の妨げとなっていた。
示部分に応じて、ランプ等の照明手段が個別的に夫々取
付けられていた。このため、製造工程、特に組付は工程
にあっては作業及び部品の在庫管理が煩雑となり、著し
く作業効率の妨げとなっていた。
又、ランプ等の照明手段は裸のままで取付けら、れてい
たため、複数のランプが同時的に点灯或いは点滅すると
、各ランプの光が干渉し合って所々方々に明暗の差がで
き、遊戯者側から看ると、表示が不鮮明となり、遊戯情
報を誤認することがあった。遊戯者は、遊戯情報の中枢
的な機能をなす遊戯判定部から目を離−すごとができず
、これを継続的に凝視しながら遊戯しなければならない
ため、長時間遊戯すると目が疲労し、これに附随して肩
等にも疲労感が及んでしまう。そして、引いては′M戯
に対する興趣まで減衰してしまうという問題があった。
たため、複数のランプが同時的に点灯或いは点滅すると
、各ランプの光が干渉し合って所々方々に明暗の差がで
き、遊戯者側から看ると、表示が不鮮明となり、遊戯情
報を誤認することがあった。遊戯者は、遊戯情報の中枢
的な機能をなす遊戯判定部から目を離−すごとができず
、これを継続的に凝視しながら遊戯しなければならない
ため、長時間遊戯すると目が疲労し、これに附随して肩
等にも疲労感が及んでしまう。そして、引いては′M戯
に対する興趣まで減衰してしまうという問題があった。
本発明はかかる問題の解消を目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するため、ゲーム装置が内
蔵される遊戯機の機枠と機枠の正面に取付けられる表構
成部材とから成る遊戯機に於て、 表構成部材を前方に膨出するよう形成してその背面に未
形成空部を設けると共に表構成部材にゲーム装置を可視
させるための遊戯表示開口部を設け、 該′M遊戯表示開口部ゲームを意味付ける表示が施され
た透視可能な材質から成る遊戯表示部材を装着し、 他方、前記遊戯表示部材に対応する空間領域を囲む枠体
と遊戯の進行状態に応じて当該遊戯表示部材の意味付さ
れた表示部分を後方から照明する各種ランプとこれらの
ランプを隔壁で個別に囲った複数の区画室とを一体的に
構成した補助構成部材を形成し、 該補助構成部材を表機構部材の背面に一体的に装着して
表機構部材を補強せしめると共に、当該表構成部材に遊
戯表示開口部と遊戯表示部材と補助構成部材の枠部とか
ら成る遊戯表示窓部を構成した。
蔵される遊戯機の機枠と機枠の正面に取付けられる表構
成部材とから成る遊戯機に於て、 表構成部材を前方に膨出するよう形成してその背面に未
形成空部を設けると共に表構成部材にゲーム装置を可視
させるための遊戯表示開口部を設け、 該′M遊戯表示開口部ゲームを意味付ける表示が施され
た透視可能な材質から成る遊戯表示部材を装着し、 他方、前記遊戯表示部材に対応する空間領域を囲む枠体
と遊戯の進行状態に応じて当該遊戯表示部材の意味付さ
れた表示部分を後方から照明する各種ランプとこれらの
ランプを隔壁で個別に囲った複数の区画室とを一体的に
構成した補助構成部材を形成し、 該補助構成部材を表機構部材の背面に一体的に装着して
表機構部材を補強せしめると共に、当該表構成部材に遊
戯表示開口部と遊戯表示部材と補助構成部材の枠部とか
ら成る遊戯表示窓部を構成した。
(実施例)
以下1本発明を実施の一例を示す図面に基づいて説明す
る0図示の実施例は、所定数のパチンコ球を一単位とし
てゲームに賭け、ゲーム結果の重みに応じて予め定めら
れた球数のパチンコ球を支払うスロットマシン形式の遊
戯機である。
る0図示の実施例は、所定数のパチンコ球を一単位とし
てゲームに賭け、ゲーム結果の重みに応じて予め定めら
れた球数のパチンコ球を支払うスロットマシン形式の遊
戯機である。
第1図〜第2図に於て、1は機枠の本体を成す中空箱状
の収納枠である。収納枠1は、第3図から良く判るよう
に、上板部材IA、右板部材IB、左板部材IC及び底
板部材IDを、矩形に構成して成る。
の収納枠である。収納枠1は、第3図から良く判るよう
に、上板部材IA、右板部材IB、左板部材IC及び底
板部材IDを、矩形に構成して成る。
収納枠l内には、後述するゲーム装置3を載置するため
の棚板2が設けである。
の棚板2が設けである。
棚板2は第5図に示すように、収納枠1の右板部材IC
から右板部材IBに亘って横に架設されており、収納枠
1奥行き幅より幅小の棚部2Aと、収納枠1の開放前面
よりも前方に突出している載置台部2Bを有する。
から右板部材IBに亘って横に架設されており、収納枠
1奥行き幅より幅小の棚部2Aと、収納枠1の開放前面
よりも前方に突出している載置台部2Bを有する。
このように架設された棚板2は、収納枠1を補強すると
同時に、収納枠1の内部を、遊戯系収納空間511と制
御系収納空間512とに、上下に分離する働きをしてい
る。即ち、上方の遊戯系収納空間511にゲーム装置3
等を設け、下方の制御系収納空間512内に、CPUボ
ードを含む制御装置ユニット700、電源装置ユニット
710、ターミナル装置ユニット720等を設けている
。これにより、球循環系からのこぼれ球、特に上タンク
23への球補給時に於て生じるこぼれ球が、制御基盤(
電源装置ユニッl−710、制御装置ユニー/ ドア
00 、 ターミナル装置ユニット720が損傷される
不都合を回避することができる(第2図参照)、尚、制
御装置ユニット700は、 。
同時に、収納枠1の内部を、遊戯系収納空間511と制
御系収納空間512とに、上下に分離する働きをしてい
る。即ち、上方の遊戯系収納空間511にゲーム装置3
等を設け、下方の制御系収納空間512内に、CPUボ
ードを含む制御装置ユニット700、電源装置ユニット
710、ターミナル装置ユニット720等を設けている
。これにより、球循環系からのこぼれ球、特に上タンク
23への球補給時に於て生じるこぼれ球が、制御基盤(
電源装置ユニッl−710、制御装置ユニー/ ドア
00 、 ターミナル装置ユニット720が損傷される
不都合を回避することができる(第2図参照)、尚、制
御装置ユニット700は、 。
後述するゲーム装置3を制御するためのものであり、棚
板2の下面に取付けである。
板2の下面に取付けである。
収納枠1の開口端面の下部には前面補強板5が固定され
ており、前面補強板5の前面には下台6が固定されてい
る。7は主構成枠であり、収納枠lの開口端面のうち前
面補強板5よりも上方の領域を覆うように配置され且つ
収納枠1に対し開閉可能に装着されている。
ており、前面補強板5の前面には下台6が固定されてい
る。7は主構成枠であり、収納枠lの開口端面のうち前
面補強板5よりも上方の領域を覆うように配置され且つ
収納枠1に対し開閉可能に装着されている。
この実施例の遊戯機では、機枠が収納枠1と前面補強板
5と下台6と主構成枠7とで構成されている。
5と下台6と主構成枠7とで構成されている。
3は収納枠1内の棚板2上に着脱容易な形式で設置され
たゲーム装置であり、3つの回転ドラム4を有する。ゲ
ーム装置3は、この蔵置台部2B上に着脱可能に固定さ
れる。この場合、ゲーム装置3の前側部分は、第2図に
示す主構成枠7の開ロアAより、表構成部材たる正面カ
バー9の未形成空間9A内に入り込ませている。
たゲーム装置であり、3つの回転ドラム4を有する。ゲ
ーム装置3は、この蔵置台部2B上に着脱可能に固定さ
れる。この場合、ゲーム装置3の前側部分は、第2図に
示す主構成枠7の開ロアAより、表構成部材たる正面カ
バー9の未形成空間9A内に入り込ませている。
第5図及び第6図に於て、ゲーム装置3は、3個の回転
ドラム4を1個づつドラムユニットとしてユニット化し
て主板40上に並置し、全体を覆い部材41でカバーし
て成る。そして、各ドラムユニットは独立的に、駆動、
検出、停止が可能で、1単位で分離分解可能となってい
る。
ドラム4を1個づつドラムユニットとしてユニット化し
て主板40上に並置し、全体を覆い部材41でカバーし
て成る。そして、各ドラムユニットは独立的に、駆動、
検出、停止が可能で、1単位で分離分解可能となってい
る。
各ドラムユニットに於る回転ドラム4は、左右のユニッ
ト枠42A、42Bをネジ421により、第8図の如く
分離可能に一体化したユニー/ トケース42内に納め
られ、回転可能に支承されている。この実施例では、左
のユニー/ )枠42Aに突設した回転軸43に、回転
ドラム4のボス部4Aを回転自在に支承し、右のユニー
/ h枠42Bに設けた駆動装置としてのパルスモータ
44(ドラムモータM1、M2、M3)の出力軸44A
を、回転ドラム4のボス部4Aの他側に、力伝達可能に
嵌入している。
ト枠42A、42Bをネジ421により、第8図の如く
分離可能に一体化したユニー/ トケース42内に納め
られ、回転可能に支承されている。この実施例では、左
のユニー/ )枠42Aに突設した回転軸43に、回転
ドラム4のボス部4Aを回転自在に支承し、右のユニー
/ h枠42Bに設けた駆動装置としてのパルスモータ
44(ドラムモータM1、M2、M3)の出力軸44A
を、回転ドラム4のボス部4Aの他側に、力伝達可能に
嵌入している。
ユニット化することにより、各々独立的に、駆動、検出
、停止ができ、さらに故障の際にも1単位で交換や分解
修理が可能である。また、各ユニット毎のパルスモータ
44の使用により、例えば、回転スピードを任意に選択
制御したり、ボーナス発生時において回転ドラム4を逆
転させる制御等も可能となる。
、停止ができ、さらに故障の際にも1単位で交換や分解
修理が可能である。また、各ユニット毎のパルスモータ
44の使用により、例えば、回転スピードを任意に選択
制御したり、ボーナス発生時において回転ドラム4を逆
転させる制御等も可能となる。
回転ドラム4の原位置(ホームポジション)を個別に検
出するため、回転ドラム4の側面には。
出するため、回転ドラム4の側面には。
ボス部4Aからドラム円筒部4Cまでのフォーク部4B
に、検知片45を突設してあり、他方、右のユニット枠
42Bには、この検知片45を検出するドラムセンサ4
6が設けである。ドラム円筒部4Cの外周面には、図示
のような表示帯4Dの貼付や直接的な焼付けによって、
連続的に複数個の符号(図形、記号、数字等)が付され
る。これらの符号はその順序が決っているため、ホーム
ポジションからのパルス数により、遊戯表示窓部12(
第1図)に表示させるべき符号の静止位置を正確に把握
できる。そして、これにより、遊戯表示窓部12に表示
される上段、中段、下段の計9個の図形等が特定される
。
に、検知片45を突設してあり、他方、右のユニット枠
42Bには、この検知片45を検出するドラムセンサ4
6が設けである。ドラム円筒部4Cの外周面には、図示
のような表示帯4Dの貼付や直接的な焼付けによって、
連続的に複数個の符号(図形、記号、数字等)が付され
る。これらの符号はその順序が決っているため、ホーム
ポジションからのパルス数により、遊戯表示窓部12(
第1図)に表示させるべき符号の静止位置を正確に把握
できる。そして、これにより、遊戯表示窓部12に表示
される上段、中段、下段の計9個の図形等が特定される
。
第5図及び第6図に於て、各ユニットケース42は、断
回路り字状の主板40の底板部401上に載置して下方
からネジ422により固定すると共に、主板40の背板
部4″02に対接されて背後からネジ423により固定
する。主板40の底板部401の前側には横方向に基板
挿入溝48を設け、該基板挿入溝48に配線基板(基板
M)49を差し込み、ネジ424で固定しである。
回路り字状の主板40の底板部401上に載置して下方
からネジ422により固定すると共に、主板40の背板
部4″02に対接されて背後からネジ423により固定
する。主板40の底板部401の前側には横方向に基板
挿入溝48を設け、該基板挿入溝48に配線基板(基板
M)49を差し込み、ネジ424で固定しである。
尚、覆い部材41の主たる役目は1球循環系からの球補
給の際、勢い余って上タンク23外へこぼれてしまった
パチンコ球が、回転ドラム4内に入ってドラム回転時に
異音発生等の不都合が生じるのを回避することにある(
第2図)。
給の際、勢い余って上タンク23外へこぼれてしまった
パチンコ球が、回転ドラム4内に入ってドラム回転時に
異音発生等の不都合が生じるのを回避することにある(
第2図)。
第1図及び第2図に於て9は、゛表構成部材としての正
面カバーである。正面カバー9は、機枠の前面、具体的
には主構成枠7の前面の上辺寄り部分を除く全面を覆う
大きさで、且つ正面カバー9の背面と主構成枠7側との
間に未形成空間9Aが残るように、前方(遊戯溝側)に
膨出されて背面が大きく窪んだ形に形成されている。
面カバーである。正面カバー9は、機枠の前面、具体的
には主構成枠7の前面の上辺寄り部分を除く全面を覆う
大きさで、且つ正面カバー9の背面と主構成枠7側との
間に未形成空間9Aが残るように、前方(遊戯溝側)に
膨出されて背面が大きく窪んだ形に形成されている。
第9図及び第10図に於て、表構成部材たる正面カバー
9は、その内側壁より突出するボルト900(第9図)
を主構成枠7に貫通させ、ナツト901(第4図)で締
付けることによって、主構成枠7にしっかりと固定され
ている。902はこの場合の位置決めビンを示す、この
ように実施例の表構成部材(9)は主構成枠7に一体的
に取付けられているので、収納枠1に対する主構成枠7
の開閉に伴なって一緒に開閉される。
9は、その内側壁より突出するボルト900(第9図)
を主構成枠7に貫通させ、ナツト901(第4図)で締
付けることによって、主構成枠7にしっかりと固定され
ている。902はこの場合の位置決めビンを示す、この
ように実施例の表構成部材(9)は主構成枠7に一体的
に取付けられているので、収納枠1に対する主構成枠7
の開閉に伴なって一緒に開閉される。
主構成枠7には、更にその前面の上部分を覆う上部カバ
ー8が固定されている。
ー8が固定されている。
上部カバー8は、正面カバー9と同様に、その背面と主
構成枠7側との間に未形成空間8Aが残るように、正面
側が前方に膨出されて背面が大きく窪んだ形に形成され
ている。
構成枠7側との間に未形成空間8Aが残るように、正面
側が前方に膨出されて背面が大きく窪んだ形に形成され
ている。
この上部カバー8は、その中央にゲーム態様を表示する
特別遊戯表示装置としてのキャラクタ装置10を有し、
左右には、照明装置(図示せず)により内部から照明さ
れるゲームに関する表示機能部11A、11Bを有する
。遊戯機正面の最上部においてこれらの表示を行なわせ
ることにより、その意味付を顕著になすことができ、こ
れは音と光を組合わせることにより一層効果を高めるこ
とができる。
特別遊戯表示装置としてのキャラクタ装置10を有し、
左右には、照明装置(図示せず)により内部から照明さ
れるゲームに関する表示機能部11A、11Bを有する
。遊戯機正面の最上部においてこれらの表示を行なわせ
ることにより、その意味付を顕著になすことができ、こ
れは音と光を組合わせることにより一層効果を高めるこ
とができる。
この上部カバー8も、正面カバー9と同様に、その背面
より突出させたボルトを主構成枠7に貫通させ、ナラ)
8(1(第4図)で締付けることiこよって、主構成枠
7にしっかりと固定している。
より突出させたボルトを主構成枠7に貫通させ、ナラ)
8(1(第4図)で締付けることiこよって、主構成枠
7にしっかりと固定している。
尚、実施例では、表構成部材を正面カバー9としている
が、上部カバー8を正面カバー9と一体的に形成して表
構成部材としてもよ゛い。
が、上部カバー8を正面カバー9と一体的に形成して表
構成部材としてもよ゛い。
表構成部材たる正面カバー9には、遊戯者から見て正面
となる位置に、遊戯及び遊戯結果や態様を表示する遊戯
表示窓部12を有する。
となる位置に、遊戯及び遊戯結果や態様を表示する遊戯
表示窓部12を有する。
第9図に於て1表構成部材(9)全体の中程に位置する
遊戯表示窓部12は、ゲーム装置3を可視させるため開
設した長方形の遊戯表示開口部12Aと、遊戯表示開口
部12Aに装着された遊戯表示部材69と、更に遊戯表
示部材69の背後から正面カバー9の未形成空間9A、
!:嵌合するように正面カバー9に装着された補助構成
部材13とで構成しである。
遊戯表示窓部12は、ゲーム装置3を可視させるため開
設した長方形の遊戯表示開口部12Aと、遊戯表示開口
部12Aに装着された遊戯表示部材69と、更に遊戯表
示部材69の背後から正面カバー9の未形成空間9A、
!:嵌合するように正面カバー9に装着された補助構成
部材13とで構成しである。
正面カバー9の正面のうち、遊戯表示窓部12に対応す
る部分は、斜めにカットされており、遊戯表示開口部1
2Aは、正面カバ−9の正面より奥まった所に位置して
いる。従って、正面カバー9自体は、遊戯表示部材69
の周囲を取囲む、上と左右の鎧部9B及び下辺斜めに鎧
部9Cを有する(第1図)。この遊戯表示部材69は、
第9図に示すように、透視可能な材質であるクリアープ
レイトロ9Aとゲーム表示プレイトロ9Bとを重ね合せ
て構成したものであり、ゲーム装置3の表示を遊戯者が
容易に視認し得るようにするため、遊戯表示部材69は
主構成枠7の面に対して傾むけである。
る部分は、斜めにカットされており、遊戯表示開口部1
2Aは、正面カバ−9の正面より奥まった所に位置して
いる。従って、正面カバー9自体は、遊戯表示部材69
の周囲を取囲む、上と左右の鎧部9B及び下辺斜めに鎧
部9Cを有する(第1図)。この遊戯表示部材69は、
第9図に示すように、透視可能な材質であるクリアープ
レイトロ9Aとゲーム表示プレイトロ9Bとを重ね合せ
て構成したものであり、ゲーム装置3の表示を遊戯者が
容易に視認し得るようにするため、遊戯表示部材69は
主構成枠7の面に対して傾むけである。
第10図に於て、遊戯表示部材69には、各回転ドラム
4に対応する3つの可視窓70が設けてあり、主構成枠
7の開ロアA内に入り込んだ各回転ドラム4の一側面を
視認し得るようになっている。各回転ドラム4の外周面
には、周方向に多種の符号(所定の図形、記号、数字等
)を連続的に付してあり、静止した状態下では、これら
の符号のうち各回転ドラム4毎に上段、中段、下段の3
個、従って計9個が同時に正面の可視窓70から表示さ
れる。この計9個の表示符号の組合せ方向を特定するた
め、即ちゲームを意味付ける表示の一つとして、遊戯表
示部材69のゲーム表示プレイ)69Bに、上中下3本
の横方向ラインと2本の斜方向ラインから成る方向ライ
ン71を施しである。
4に対応する3つの可視窓70が設けてあり、主構成枠
7の開ロアA内に入り込んだ各回転ドラム4の一側面を
視認し得るようになっている。各回転ドラム4の外周面
には、周方向に多種の符号(所定の図形、記号、数字等
)を連続的に付してあり、静止した状態下では、これら
の符号のうち各回転ドラム4毎に上段、中段、下段の3
個、従って計9個が同時に正面の可視窓70から表示さ
れる。この計9個の表示符号の組合せ方向を特定するた
め、即ちゲームを意味付ける表示の一つとして、遊戯表
示部材69のゲーム表示プレイ)69Bに、上中下3本
の横方向ラインと2本の斜方向ラインから成る方向ライ
ン71を施しである。
第1図、第10図に於て、遊戯表示部材69の可視窓7
0の左隣りには、ゲームを意味付ける表示として、各方
向ライン上の組合せを賭の対象とするかどうかを示す賭
ライン表示が施されており、この賭ライン表示の背後に
は賭ライン表示ランプ(プレイランプ)72が臨んでい
る。賭ライン表示とプレイランプ72は各方向ライン毎
に5側設けであるため、全体として賭事表示器を構成し
、その点灯位置及び点灯個数により賭事を表示する。
0の左隣りには、ゲームを意味付ける表示として、各方
向ライン上の組合せを賭の対象とするかどうかを示す賭
ライン表示が施されており、この賭ライン表示の背後に
は賭ライン表示ランプ(プレイランプ)72が臨んでい
る。賭ライン表示とプレイランプ72は各方向ライン毎
に5側設けであるため、全体として賭事表示器を構成し
、その点灯位置及び点灯個数により賭事を表示する。
尚、正確には、このプレイランプ72は、遊戯表示部材
69上に施された賭ライン表示としての窓部と、補助構
成部材135.、設けられたランプ本体72aとを以っ
て構成されるものであるが、第10図に於ては1便宜上
、M戯表示部材69上の窓部に、このプレイランプ72
等の参照符号(72〜82)を付すことにする。以下に
述べる表示ランプや表示器(73〜82)についても、
同様である。
69上に施された賭ライン表示としての窓部と、補助構
成部材135.、設けられたランプ本体72aとを以っ
て構成されるものであるが、第10図に於ては1便宜上
、M戯表示部材69上の窓部に、このプレイランプ72
等の参照符号(72〜82)を付すことにする。以下に
述べる表示ランプや表示器(73〜82)についても、
同様である。
上記プレイランプ72の下側には、ゲーム開始が可能な
ときに点滅されるスタートランプ73が、プレイランプ
72の左側には、賞球の支払が所定数に達した打止時に
点灯されるウェイトランプ(完了ランプ)74が設けで
ある。また、各可覗窓70の下側には、ストップランプ
75が設けである。
ときに点滅されるスタートランプ73が、プレイランプ
72の左側には、賞球の支払が所定数に達した打止時に
点灯されるウェイトランプ(完了ランプ)74が設けで
ある。また、各可覗窓70の下側には、ストップランプ
75が設けである。
′M遊戯示部材69の可視窓7oの右側には、供給皿1
8への球の投入を催促する投入要求ランプ76、賞球発
生時に点灯する賞球ランプ77、賞球発生時にその得点
をディジタル表示する得点表示器78、小ボーナス又は
大ボーナス中のボーナスランプの際に点灯する第1のボ
ーナスランプ79、そのボーナスゲーム中の大当り回数
(最大6回)をディジタル表示する大当り回数表示器8
0、大ボーナス中のボーナス回数(最大3回)を表示す
る3つのLEDより成るボーナス回数表示器81、大ボ
ーナス終了時に点灯されるゲームオーバーランプ82が
設けである。
8への球の投入を催促する投入要求ランプ76、賞球発
生時に点灯する賞球ランプ77、賞球発生時にその得点
をディジタル表示する得点表示器78、小ボーナス又は
大ボーナス中のボーナスランプの際に点灯する第1のボ
ーナスランプ79、そのボーナスゲーム中の大当り回数
(最大6回)をディジタル表示する大当り回数表示器8
0、大ボーナス中のボーナス回数(最大3回)を表示す
る3つのLEDより成るボーナス回数表示器81、大ボ
ーナス終了時に点灯されるゲームオーバーランプ82が
設けである。
尚、遊戯表示窓部12の下方には、81図及び第2図に
示すように遊戯に関するスタート、ストップ、取込み操
作等をなすための操作機能部15を、その下方には下側
の蛍光灯照明装置17により照明し第2の遊戯表示窓部
として機能させ得る下部表示部16を有し、更にその下
方には、機械内部にパチンコ球を整列状態で供給するた
めの供給皿18を収納凹所19内に有する。そして。
示すように遊戯に関するスタート、ストップ、取込み操
作等をなすための操作機能部15を、その下方には下側
の蛍光灯照明装置17により照明し第2の遊戯表示窓部
として機能させ得る下部表示部16を有し、更にその下
方には、機械内部にパチンコ球を整列状態で供給するた
めの供給皿18を収納凹所19内に有する。そして。
下台6には、供給皿18の下方に球箱を収納配置するた
めの収納空間が凹部62により形成されている。
めの収納空間が凹部62により形成されている。
第10図に於て、補助構成部材13は、上記の諸ランプ
や表示器(72〜82)についてのランプ本体や表示器
本体(72a〜82a)を有し。
や表示器(72〜82)についてのランプ本体や表示器
本体(72a〜82a)を有し。
遊戯表示部材69の背面側に位置する。
第9図〜第11図に於て、補助構成部材13は、上記3
つの回転ドラム4の前側部分を通すための窓用開口20
1を中央に有し、上枠に長尺の照明手段14を有する長
方形の枠体200と、該枠体200に、その背面側より
設けた配線基板210(ランプ基板F)と、配線基板2
11(ランプ基板G)と、配線基板212(ランプ基板
E)と、配線基板220(制御基板D)と、照明手段1
4に取付けられる蛍光灯支持プレート230とを備えて
いる。配線基板210(ランプ基板F)は、枠体200
に設けた区画室202内に収納させるプレイランプ本体
72a及びスタートランプ本体73aを担持しており、
配線基板211(ランプ基板G)は、ウェイトランプ本
体74aを担持している。配線基板212(ランプ基板
E)は、ストップランプ本体75aを担持している。
つの回転ドラム4の前側部分を通すための窓用開口20
1を中央に有し、上枠に長尺の照明手段14を有する長
方形の枠体200と、該枠体200に、その背面側より
設けた配線基板210(ランプ基板F)と、配線基板2
11(ランプ基板G)と、配線基板212(ランプ基板
E)と、配線基板220(制御基板D)と、照明手段1
4に取付けられる蛍光灯支持プレート230とを備えて
いる。配線基板210(ランプ基板F)は、枠体200
に設けた区画室202内に収納させるプレイランプ本体
72a及びスタートランプ本体73aを担持しており、
配線基板211(ランプ基板G)は、ウェイトランプ本
体74aを担持している。配線基板212(ランプ基板
E)は、ストップランプ本体75aを担持している。
配線基板220(制御基板D)は、投入要求ランプ本体
76a、賞球ランプ本体77a、得点表示器本体78a
、ボーナスランプ本体79a、大当り回数表示器本体8
0a、ボーナス回数表示器本体81a、ゲームオーバラ
ンプ本体82aを担持している。また、蛍光灯支持プレ
ート230は、長尺の照明手段14としての蛍光灯ラン
プ14aを担持している。
76a、賞球ランプ本体77a、得点表示器本体78a
、ボーナスランプ本体79a、大当り回数表示器本体8
0a、ボーナス回数表示器本体81a、ゲームオーバラ
ンプ本体82aを担持している。また、蛍光灯支持プレ
ート230は、長尺の照明手段14としての蛍光灯ラン
プ14aを担持している。
第10図に於て、補助構成部材13の枠体200には、
その左枠、下枠及び有枠に、その正面側から、上記ラン
プ本体を個々独立に収納する長方形の区画室202が蜂
の巣状に設けである。203は、これらの区画室202
を構成する区画壁を示す、これらの区画室202には、
配線基板21O1211,212,220に担持した線
表示ランプ本体、即ちプレイランプ本体72a、スター
トランプ本体73a、ウェイトランプ本体74a、スト
ップランプ本体75a、投入要求ランプ本体76a、賞
球ランプ本体77a、及びボーナスランプ本体79a、
を独立に納めて、相互の光の干渉を防止している。
その左枠、下枠及び有枠に、その正面側から、上記ラン
プ本体を個々独立に収納する長方形の区画室202が蜂
の巣状に設けである。203は、これらの区画室202
を構成する区画壁を示す、これらの区画室202には、
配線基板21O1211,212,220に担持した線
表示ランプ本体、即ちプレイランプ本体72a、スター
トランプ本体73a、ウェイトランプ本体74a、スト
ップランプ本体75a、投入要求ランプ本体76a、賞
球ランプ本体77a、及びボーナスランプ本体79a、
を独立に納めて、相互の光の干渉を防止している。
また、枠体200の有枠に於ては、投入要求ランプ本体
76aと賞球ランプ本体77aの各区画室202,20
2間に、得点表示器本体78aのための開口204が設
けてあり、そして、賞球ランプ本体77aとボーナスラ
ンプ本体79aの区画室202,202間には、大当り
回数表示器本体80aのための開口205とボーナス回
数表示器本体81aのための開口206とが設けである
。従って、この開口も、区画壁203で区画される。
76aと賞球ランプ本体77aの各区画室202,20
2間に、得点表示器本体78aのための開口204が設
けてあり、そして、賞球ランプ本体77aとボーナスラ
ンプ本体79aの区画室202,202間には、大当り
回数表示器本体80aのための開口205とボーナス回
数表示器本体81aのための開口206とが設けである
。従って、この開口も、区画壁203で区画される。
上記のように、区画壁203により区画室202を構成
し、該区画室202に表示ランプ等(72〜82)の照
明手段を配設することにより、光の漏れを防止、表示を
鮮明にすることができる。
し、該区画室202に表示ランプ等(72〜82)の照
明手段を配設することにより、光の漏れを防止、表示を
鮮明にすることができる。
上記表示ランプ本体72a〜77a、79a。
82aは、それぞれランプホルダ72b〜77b、79
b、82bに差込んで、予め1個づつの独立したランプ
組立体として構成しておき、配線基板210.211.
212.220にパイヨネット式にワンタッチ装着する
。
b、82bに差込んで、予め1個づつの独立したランプ
組立体として構成しておき、配線基板210.211.
212.220にパイヨネット式にワンタッチ装着する
。
これらの各ランプホルダ72b〜77b、79b、82
bは、第13図に示すランプホルダ83と同一の構成で
ある。そこで1代表的に、第13図のランプホルダを参
照しながら説明する。
bは、第13図に示すランプホルダ83と同一の構成で
ある。そこで1代表的に、第13図のランプホルダを参
照しながら説明する。
第13図及び第14図に於て、ランプホルダ83は、円
板状の鍔体831と、その前面に設けた2つ割りの筒部
832と、鍔体831の裏面に形成した偏平な操作部8
33とを有する。ランプホルダ83の内部には鍔体83
1の前面から操作部833にかけて、凹室状のランプ差
込受け834が形成され、該ランプ差込受け834の電
気的接触子835は、筒部832を2つ割りしている切
れ目から鍔体831上に露出している。筒部832の周
辺には相手側部材に固定するための係合カギ部836が
形成されている。このランプホルダ83にランプ837
の偏平な係止部837aを挿入することにより、ランプ
組立体838が構成される。このランプ組立体838の
装着の際には、ランプ組立体838から成る表示ランプ
本体72a〜77a、79a、82aを、配線基板21
0.211.212.220に設けた挿入孔に挿入しく
第13図に示す挿入孔986参照)に挿入し、鍔体83
1を配線基板の裏面に当接させて、操作部833を右に
若干ひねる。これで、鍔体831上の電気的接触子83
5が配線基板210゜211.212.220の挿入孔
周辺に位置する電気的プリント銅板987と接触すると
共に、筒部832周面に設けた係合カギ部836が、配
線基板210.211.212.220の前面に於て、
挿入孔周縁と係合し、締付けられる。従って、ランプ組
立体838を外す際には、操作部833を配線基板に対
して左に若干ひねればよい。
板状の鍔体831と、その前面に設けた2つ割りの筒部
832と、鍔体831の裏面に形成した偏平な操作部8
33とを有する。ランプホルダ83の内部には鍔体83
1の前面から操作部833にかけて、凹室状のランプ差
込受け834が形成され、該ランプ差込受け834の電
気的接触子835は、筒部832を2つ割りしている切
れ目から鍔体831上に露出している。筒部832の周
辺には相手側部材に固定するための係合カギ部836が
形成されている。このランプホルダ83にランプ837
の偏平な係止部837aを挿入することにより、ランプ
組立体838が構成される。このランプ組立体838の
装着の際には、ランプ組立体838から成る表示ランプ
本体72a〜77a、79a、82aを、配線基板21
0.211.212.220に設けた挿入孔に挿入しく
第13図に示す挿入孔986参照)に挿入し、鍔体83
1を配線基板の裏面に当接させて、操作部833を右に
若干ひねる。これで、鍔体831上の電気的接触子83
5が配線基板210゜211.212.220の挿入孔
周辺に位置する電気的プリント銅板987と接触すると
共に、筒部832周面に設けた係合カギ部836が、配
線基板210.211.212.220の前面に於て、
挿入孔周縁と係合し、締付けられる。従って、ランプ組
立体838を外す際には、操作部833を配線基板に対
して左に若干ひねればよい。
第10図及び第11図に於て、補助構成部材13の上枠
には、長尺の照明手段、例えば蛍光灯表示手段14とし
ての蛍光灯ランプ14aを収納配置するための蛍光灯収
納室207が設けである。
には、長尺の照明手段、例えば蛍光灯表示手段14とし
ての蛍光灯ランプ14aを収納配置するための蛍光灯収
納室207が設けである。
この蛍光灯収納室207は、その下方、即ち窓用開口2
01側が開放されていると共に、蛍光灯収納室207の
前方、即ち遊戯表示部材69側も開放されyいる。これ
によって、第2図に示すように、同一光源の蛍光灯ラン
プ14aからの光を以って、一方に於ては下方の回転ド
ラム4の前面を上方から均一に照明でき、他方に於ては
遊戯表示部材69の蛍光灯表示部68を背後から均一に
照明できる。
01側が開放されていると共に、蛍光灯収納室207の
前方、即ち遊戯表示部材69側も開放されyいる。これ
によって、第2図に示すように、同一光源の蛍光灯ラン
プ14aからの光を以って、一方に於ては下方の回転ド
ラム4の前面を上方から均一に照明でき、他方に於ては
遊戯表示部材69の蛍光灯表示部68を背後から均一に
照明できる。
蛍光灯支持プレート230は、第11図及び第12図に
示すように上記蛍光灯収納室207の背面の横長の開口
208を覆って、補助構成部材13の上枠背面に取付け
られる。蛍光灯支持プレート230の背面両端には、蛍
光灯ホルダ231が、止着手段232によって止着しで
ある。この蛍光灯ホルダ231は、蛍光灯ランプ14a
を挟持するための2又状の蛍光灯挟持術233を有する
と共に、蛍光灯ランプ14aの長手方向に見て更に外側
に、蛍光灯ランプ14aのソケット235に対するソケ
ット支持部234を有する。また、蛍光灯ランプ14a
が長手方向に位置ずれするのを防止するため、蛍光灯ラ
ンプ両端の接続端子237間に入り込むストッパ片23
6を有する。
示すように上記蛍光灯収納室207の背面の横長の開口
208を覆って、補助構成部材13の上枠背面に取付け
られる。蛍光灯支持プレート230の背面両端には、蛍
光灯ホルダ231が、止着手段232によって止着しで
ある。この蛍光灯ホルダ231は、蛍光灯ランプ14a
を挟持するための2又状の蛍光灯挟持術233を有する
と共に、蛍光灯ランプ14aの長手方向に見て更に外側
に、蛍光灯ランプ14aのソケット235に対するソケ
ット支持部234を有する。また、蛍光灯ランプ14a
が長手方向に位置ずれするのを防止するため、蛍光灯ラ
ンプ両端の接続端子237間に入り込むストッパ片23
6を有する。
かかる蛍光灯ホルダ231に支持された蛍光灯ランプ1
4aによる照明効率を高めるため、蛍光灯支持プレート
230の背面には、反射鏡及び熱拡散板として機能する
金属プレート238が配設しである。また、蛍光灯支持
プレート230には、蛍光灯ランプ14Aのソケット2
35からのコードを通すための小孔239が設けである
。
4aによる照明効率を高めるため、蛍光灯支持プレート
230の背面には、反射鏡及び熱拡散板として機能する
金属プレート238が配設しである。また、蛍光灯支持
プレート230には、蛍光灯ランプ14Aのソケット2
35からのコードを通すための小孔239が設けである
。
上記の様に、正面カバー9に遊戯表示開口部12Aを開
設しても、その遊戯表示開口部12Aに遊戯表示部材6
9を装着し、更に、TL戯表示部材69の背後から、上
辺(上枠)には蛍光灯収納室207が、左右及び下辺(
下枠)には蜂の巣状に配設された区画室を一体的に有す
る四角枠状の補助構成部材13を装着して、サンドイッ
チ状に表構成部材たる正面カバー9の遊戯表示窓部12
を構成することによって、正面カバー9、特に遊戯表示
開口部12A周辺、即ち遊戯表示窓部の構成が補強され
る。
設しても、その遊戯表示開口部12Aに遊戯表示部材6
9を装着し、更に、TL戯表示部材69の背後から、上
辺(上枠)には蛍光灯収納室207が、左右及び下辺(
下枠)には蜂の巣状に配設された区画室を一体的に有す
る四角枠状の補助構成部材13を装着して、サンドイッ
チ状に表構成部材たる正面カバー9の遊戯表示窓部12
を構成することによって、正面カバー9、特に遊戯表示
開口部12A周辺、即ち遊戯表示窓部の構成が補強され
る。
第3図及び第4図に於て、主構成枠7の裏面には、主構
成枠7の外周に沿って略り字状にまとめた賞球排出ユニ
ット20がワンタッチ装着可能に配設されている。即ち
、第4図に示すように、2つ割りされ左右に撓むことが
できる先端フック部21A、21Bを有する差込装着部
材21を、主構成枠7の裏面より突出させる一方、賞球
排出ユニット20の取付基板22に差込穴22Aを設け
、該差込穴22Aに差込装着部材21を差込んで、先端
フック部21A、21Bを取付基板22の背面に引掛け
ている。この賞球排出ユニット20の取付基板22には
、上タンク23、該上タンク23からの球を導出するシ
ュートであってその上流側に球不足検出器(球不足スイ
ッチ)24を備えた導出シュート25、賞球排出装置2
6、賞球排出樋27、オーバフロー装置28、球回収装
置29が設けである。
成枠7の外周に沿って略り字状にまとめた賞球排出ユニ
ット20がワンタッチ装着可能に配設されている。即ち
、第4図に示すように、2つ割りされ左右に撓むことが
できる先端フック部21A、21Bを有する差込装着部
材21を、主構成枠7の裏面より突出させる一方、賞球
排出ユニット20の取付基板22に差込穴22Aを設け
、該差込穴22Aに差込装着部材21を差込んで、先端
フック部21A、21Bを取付基板22の背面に引掛け
ている。この賞球排出ユニット20の取付基板22には
、上タンク23、該上タンク23からの球を導出するシ
ュートであってその上流側に球不足検出器(球不足スイ
ッチ)24を備えた導出シュート25、賞球排出装置2
6、賞球排出樋27、オーバフロー装置28、球回収装
置29が設けである。
このように、主構成枠71表構成部材(9)。
賞球排出ユニッ)20の三者をサンドイッチ機構として
まとめることにより、開閉される扉となる部分の強度が
増し、長期の使用によっても、狂いのない円滑な開閉操
作を保証し得るものとなる。
まとめることにより、開閉される扉となる部分の強度が
増し、長期の使用によっても、狂いのない円滑な開閉操
作を保証し得るものとなる。
第2図及び第3図に於て、前面補強板5の裏面には、供
給皿18の球出口(図示せず)と対応する側に、ユニッ
ト化された球取込装置30が設けである1球取込込装置
30の取付基板31には、供給皿18の球出口と接続さ
れる流入樋32と。
給皿18の球出口(図示せず)と対応する側に、ユニッ
ト化された球取込装置30が設けである1球取込込装置
30の取付基板31には、供給皿18の球出口と接続さ
れる流入樋32と。
流入樋32に続く球ザヤ33と、該球ザヤ33で取込ま
れた単位球数のパチンコ球を機内に取込む取込樋34と
、単位球数に満ない端数の剛球を自動的に下方に導くた
めの球数樋(図示せず)とが設けである。
れた単位球数のパチンコ球を機内に取込む取込樋34と
、単位球数に満ない端数の剛球を自動的に下方に導くた
めの球数樋(図示せず)とが設けである。
第1図に於て、正面カバー9の操作機能部15は、上記
遊戯表示部材69下方より膨出状に形成し、ここにスタ
ート、ストップ、取込の各操作部(84,86,88)
を横方向に設けている。
遊戯表示部材69下方より膨出状に形成し、ここにスタ
ート、ストップ、取込の各操作部(84,86,88)
を横方向に設けている。
詳述するに、正面カバー9の操作機能部15には、一定
の賭は点(単位球数の整数倍)でゲーム装置3を始動さ
せるためのレバー式のスタートスイッチ85を有するス
タート操作装置84、各回転ドラム4に一個宛所属させ
た押しボタン式のストップスイッチ87を有するストッ
プ操作装置86が設けである。またストップ操作装置8
6の右横には、賭は点のグレード操作、即ち、単位球数
に乗算される定数(整数)を決定するための3つの取込
スイッチ89を有する取込操作装置88が設けである0
本実施例では、ゲームにかけられる最小単位球数を5個
とし、賭は得るグレード(賭事)は、最大3単位(15
球)までである。
の賭は点(単位球数の整数倍)でゲーム装置3を始動さ
せるためのレバー式のスタートスイッチ85を有するス
タート操作装置84、各回転ドラム4に一個宛所属させ
た押しボタン式のストップスイッチ87を有するストッ
プ操作装置86が設けである。またストップ操作装置8
6の右横には、賭は点のグレード操作、即ち、単位球数
に乗算される定数(整数)を決定するための3つの取込
スイッチ89を有する取込操作装置88が設けである0
本実施例では、ゲームにかけられる最小単位球数を5個
とし、賭は得るグレード(賭事)は、最大3単位(15
球)までである。
90は、これらの取込操作装置88の操作が有効なこと
を、上から下への点滅移動で報知する3つの取込表示器
91(取込表示1、取込表示2、取込表示3)を有する
取込表示装置である。この取込表示装置90は、上記遊
戯表示部材69の下方から操作機能部15への傾斜した
鍔部9Cの面に設けてあり、3つの各取込表示器91が
取込操作装置88の取込スイッチ89に対応するように
位置させである。
を、上から下への点滅移動で報知する3つの取込表示器
91(取込表示1、取込表示2、取込表示3)を有する
取込表示装置である。この取込表示装置90は、上記遊
戯表示部材69の下方から操作機能部15への傾斜した
鍔部9Cの面に設けてあり、3つの各取込表示器91が
取込操作装置88の取込スイッチ89に対応するように
位置させである。
スタートスイッチ85を押すと、スタートランプ73が
点灯し、3個の回転ドラム4が一斉に回転する。任意の
ストップスイッチ87を押すことにより、対応する1つ
の回転ドラム4が停止する。遊戯者が賭けた方向ライン
71上に、回転ドラム4の予め定めた特定の組合せ(賞
態様)の1つが並んだときは、その組合せの重みに従っ
て約束された得点に対応する賞球数が、賞球排出装置2
6(第3図)により、賞球出口18Aから供給皿18に
排出される。
点灯し、3個の回転ドラム4が一斉に回転する。任意の
ストップスイッチ87を押すことにより、対応する1つ
の回転ドラム4が停止する。遊戯者が賭けた方向ライン
71上に、回転ドラム4の予め定めた特定の組合せ(賞
態様)の1つが並んだときは、その組合せの重みに従っ
て約束された得点に対応する賞球数が、賞球排出装置2
6(第3図)により、賞球出口18Aから供給皿18に
排出される。
(発明の効果)
本発明によれば、遊戯表示開口部に装着された遊戯表示
部材の表示部分に応じて、背後から配設されるランプ等
の照明手段が補助構成部材に一括して装備されているた
め、製造工程、特に組付け工程において、ランプ等の照
明手段を予め補助構成部材に装着しておくだけで、補助
構成部材を単体として取扱うことができ、割れ易いラン
プ等の照明手段の取付は作業や部品管理が著しく容易と
なる。
部材の表示部分に応じて、背後から配設されるランプ等
の照明手段が補助構成部材に一括して装備されているた
め、製造工程、特に組付け工程において、ランプ等の照
明手段を予め補助構成部材に装着しておくだけで、補助
構成部材を単体として取扱うことができ、割れ易いラン
プ等の照明手段の取付は作業や部品管理が著しく容易と
なる。
又、ランプ等の照明手段は補助構成部材に形成された区
画室に納められているため、複数のランプが同時的に点
灯或いは点滅しても、各ランプの光が干渉し合うことが
なく、表示が鮮明となる。
画室に納められているため、複数のランプが同時的に点
灯或いは点滅しても、各ランプの光が干渉し合うことが
なく、表示が鮮明となる。
従って、遊戯情報を誤認することもなく、長時間の遊戯
でも目の疲労を少なくすることができる。
でも目の疲労を少なくすることができる。
更に又、前方に膨出させて形成した遊戯表示部材の未形
成空間の後方から、複数の区画室を備えた補助構成部材
を一体的に装着したものであるから、表構成部材の構造
及びその遊戯表示窓部の構造を従来のものに比べて著し
く強化できる。
成空間の後方から、複数の区画室を備えた補助構成部材
を一体的に装着したものであるから、表構成部材の構造
及びその遊戯表示窓部の構造を従来のものに比べて著し
く強化できる。
図面は本発明の実施例を示すものにして、第1図は遊戯
機の正面斜視図、第2図は縦断面図、第3図は背面図、
第4図は主構成枠及びこれに取付けた賞球排出ユニット
を取つけた状態を示す斜視図、第5図はゲーム装置と収
納枠内部とを示す図、第6図はゲーム装置の分解斜視図
、第7図はユニット枠の斜視図、第8図は左右のユニッ
ト枠の結合状態を示す説明図、第9図は正面カバーの背
面側の分解斜視図、第10図はゲーム表示パネル及び補
助構成部材の構成を示す斜視図、第11図は補助構成部
材の背面側の構成を示す分解斜視図、第12図は長尺照
明手段の分解斜視図、第13図はランプとその基盤を示
す説明図にして、第14図はランプとそのホルダを示す
説明図である。 1・・・収納枠(機枠) 2・・・棚板3・・・ゲー
ム装置 4・・・回転ドラム7・・・主構成枠
8・・・上部カバー9・・・正面カバー(表構
成部材) 9a・・・未形成空間 12・・・遊戯表示窓部12
A・・・遊戯表示開口部 13・・・補助構成部材 14・・・照明手段(長尺) 40・・・主板 42・・・ユニットケース6
8・・・蛍光灯表示部 69・・・遊戯表示部材69A
・・・クリアープレイト ロ9B・・・ゲーム表示プリント 70・・・可視窓 200・・・枠体 201・・・窓用開口202
・・・区画室 203・・・区画壁204〜206
・・・開口 − 207・・・蛍光灯収納室 208・・・開口
機の正面斜視図、第2図は縦断面図、第3図は背面図、
第4図は主構成枠及びこれに取付けた賞球排出ユニット
を取つけた状態を示す斜視図、第5図はゲーム装置と収
納枠内部とを示す図、第6図はゲーム装置の分解斜視図
、第7図はユニット枠の斜視図、第8図は左右のユニッ
ト枠の結合状態を示す説明図、第9図は正面カバーの背
面側の分解斜視図、第10図はゲーム表示パネル及び補
助構成部材の構成を示す斜視図、第11図は補助構成部
材の背面側の構成を示す分解斜視図、第12図は長尺照
明手段の分解斜視図、第13図はランプとその基盤を示
す説明図にして、第14図はランプとそのホルダを示す
説明図である。 1・・・収納枠(機枠) 2・・・棚板3・・・ゲー
ム装置 4・・・回転ドラム7・・・主構成枠
8・・・上部カバー9・・・正面カバー(表構
成部材) 9a・・・未形成空間 12・・・遊戯表示窓部12
A・・・遊戯表示開口部 13・・・補助構成部材 14・・・照明手段(長尺) 40・・・主板 42・・・ユニットケース6
8・・・蛍光灯表示部 69・・・遊戯表示部材69A
・・・クリアープレイト ロ9B・・・ゲーム表示プリント 70・・・可視窓 200・・・枠体 201・・・窓用開口202
・・・区画室 203・・・区画壁204〜206
・・・開口 − 207・・・蛍光灯収納室 208・・・開口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ゲーム装置が内蔵される遊戯機の機枠と機枠の正面に取
付けられる表構成部材とから成る遊戯機に於て、 表構成部材を前方に膨出するよう形成してその背面に未
形成空部を設けると共に表構成部材にゲーム装置を可視
させるための遊戯表示開口部を設け、 該遊戯表示開口部にゲームを意味付ける表示が施された
透視可能な材質から成る遊戯表示部材を装着し、 他方、前記遊戯表示部材に対応する空間領域を囲む枠体
と遊戯の進行状態に応じて当該遊戯表示部材の意味付さ
れた表示部分を後方から照明する各種ランプとこれらの
ランプを隔壁で個別に囲った複数の区画室とを一体的に
構成した補助構成部材を形成し、 該補助構成部材を表機構部材の背面に一体的に装着して
表機構部材を補強せしめると共に、当該表構成部材に遊
戯表示開口部と遊戯表示部材と補助構成部材の枠部とか
ら成る遊戯表示窓部を構成したことを特徴とする遊戯機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62261409A JP2554673B2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 遊戯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62261409A JP2554673B2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 遊戯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01104286A true JPH01104286A (ja) | 1989-04-21 |
| JP2554673B2 JP2554673B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=17361468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62261409A Expired - Fee Related JP2554673B2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 遊戯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554673B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005087489A (ja) * | 2003-09-17 | 2005-04-07 | Heiwa Corp | スロットマシン |
| JP2006075641A (ja) * | 2005-12-02 | 2006-03-23 | Aruze Corp | 遊技機 |
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-
1987
- 1987-10-16 JP JP62261409A patent/JP2554673B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| NEWYORKERª¸×-lfj|h´ * |
| NEWYORKERª±bƨfj|h´ * |
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