JPH01106694A - リモートコントロール装置 - Google Patents
リモートコントロール装置Info
- Publication number
- JPH01106694A JPH01106694A JP62264365A JP26436587A JPH01106694A JP H01106694 A JPH01106694 A JP H01106694A JP 62264365 A JP62264365 A JP 62264365A JP 26436587 A JP26436587 A JP 26436587A JP H01106694 A JPH01106694 A JP H01106694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- signal
- power switch
- switch
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 27
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 7
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 241000219198 Brassica Species 0.000 description 1
- 235000003351 Brassica cretica Nutrition 0.000 description 1
- 235000003343 Brassica rupestris Nutrition 0.000 description 1
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 1
- QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N bis(2-chloroethyl) sulfide Chemical compound ClCCSCCCl QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000010460 mustard Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分身
本発明はTV受像機、VTR等のリモートコントロール
装置1KFqL、特にリモートコントロール送信器側で
音声が聴けるリモートコントロール装む吟tしく¥!J
で1g。
装置1KFqL、特にリモートコントロール送信器側で
音声が聴けるリモートコントロール装む吟tしく¥!J
で1g。
(ロ)従来の技術
TV受像機、VTR等の電子機器本体をリモートコント
ロール(以下リモコンと称す)送イM器からのリモコン
信号により制御するリモコン装置において、機器本体側
からの音声信号を赤外猟により送信し、リモコン送(e
[で受信してリモコン送信器に接続されたイヤホンによ
り音声を聴取する方法としては特開昭60−19252
号公報(H04B9100)に記載の方法がある。この
方法の一例を第2図に従い説明する。
ロール(以下リモコンと称す)送イM器からのリモコン
信号により制御するリモコン装置において、機器本体側
からの音声信号を赤外猟により送信し、リモコン送(e
[で受信してリモコン送信器に接続されたイヤホンによ
り音声を聴取する方法としては特開昭60−19252
号公報(H04B9100)に記載の方法がある。この
方法の一例を第2図に従い説明する。
同図に2いて11)はVTR等の1a器本体であり、音
声信号送信部11111及びリモコン償号父1d都CI
+)を備える。音声信号送信部(l■においてり、Hの
ステレオ音−信号は大々、キャリヤが300KH’z、
及び700KHzK設定されたFMf調器(101)(
102)でFM変調された後、混合器(103)で混合
され駆動トランジスタ(Ql)を1ll(li’Jする
。
声信号送信部11111及びリモコン償号父1d都CI
+)を備える。音声信号送信部(l■においてり、Hの
ステレオ音−信号は大々、キャリヤが300KH’z、
及び700KHzK設定されたFMf調器(101)(
102)でFM変調された後、混合器(103)で混合
され駆動トランジスタ(Ql)を1ll(li’Jする
。
この駆動トランジスタはエミッタに接続された赤外線発
光ダイオード(D I ) (1) I )・・・を駆
動する。この亦外嫁発光ダイオードは指向性、到達距離
を考慮して複数イ固直列に接続されている。また、リモ
コン信号父倍都(111は、後述するリモコン1d号の
文侶用のフォトダイオード(D2)、@調器(111)
及びデコーダ(112)で構成されている。
光ダイオード(D I ) (1) I )・・・を駆
動する。この亦外嫁発光ダイオードは指向性、到達距離
を考慮して複数イ固直列に接続されている。また、リモ
コン信号父倍都(111は、後述するリモコン1d号の
文侶用のフォトダイオード(D2)、@調器(111)
及びデコーダ(112)で構成されている。
一方、(2)はリモコン送信器であり、音声信号送信部
囚及びリモコン信号送信部CI!υを備える。音声信号
受信fls■If1前記赤外線発光ダイオード(1)+
)(DI)・・・からの赤外線を受光するフォトダイオ
ード(DS)、このフォトダイオード出力からし及びR
チャンネルのFMf声信号を抽出し、夫々、り0OKH
z及び700KHzの遮断周波数を有するバンドパルス
フィルタ(201)(202)、これらの出力を夫々F
M復調してL′&びRチャンネル音声信号を得るFM復
調器C205)(204)、及びこれらの回路への電源
供給e?!IJ御する音声スイッチ(205)″を有し
、前記復−出力ri前記音声スイッチ(205)オンの
ときのみ外付けのイヤホン(3)により穂数0]能とな
っている。
囚及びリモコン信号送信部CI!υを備える。音声信号
受信fls■If1前記赤外線発光ダイオード(1)+
)(DI)・・・からの赤外線を受光するフォトダイオ
ード(DS)、このフォトダイオード出力からし及びR
チャンネルのFMf声信号を抽出し、夫々、り0OKH
z及び700KHzの遮断周波数を有するバンドパルス
フィルタ(201)(202)、これらの出力を夫々F
M復調してL′&びRチャンネル音声信号を得るFM復
調器C205)(204)、及びこれらの回路への電源
供給e?!IJ御する音声スイッチ(205)″を有し
、前記復−出力ri前記音声スイッチ(205)オンの
ときのみ外付けのイヤホン(3)により穂数0]能とな
っている。
また、リモコン1d号送イコ都12Dは操作キー(図示
省略)によりIIJ両されるキーマトリクス(211)
、このキーマトリクスが併読すれ、前記操作キーの操作
に応じたコード信号を発生するエンコーダ(212)、
このエンコーグ出力金すモコン1−号に変調する変調器
(213)、このリモコン信号により制御される駆動ト
ランジスタ(Q2)及びこの駆動トランジスタにより駆
111Jされる赤外緑発光ダイオード(D4)を何して
いる。
省略)によりIIJ両されるキーマトリクス(211)
、このキーマトリクスが併読すれ、前記操作キーの操作
に応じたコード信号を発生するエンコーダ(212)、
このエンコーグ出力金すモコン1−号に変調する変調器
(213)、このリモコン信号により制御される駆動ト
ランジスタ(Q2)及びこの駆動トランジスタにより駆
111Jされる赤外緑発光ダイオード(D4)を何して
いる。
上述のリモコン装置では音声信号送信部11Qへは常時
*gが供給さnており、複数個直列接続された赤外線発
光ダイオード(Dl)(DI)・・・は常時駆動されて
いるため、リモコン送信器(2)の音声スイッチ(20
5)がオフのときでも多大な電流が消費されてしまう。
*gが供給さnており、複数個直列接続された赤外線発
光ダイオード(Dl)(DI)・・・は常時駆動されて
いるため、リモコン送信器(2)の音声スイッチ(20
5)がオフのときでも多大な電流が消費されてしまう。
このため、機器本体(1)に音声信号送信回路!111
Iへの電源供給を制御する手前の電源スィッチを設ける
ことが考えられるが、機器本体の電源スィッチとは独立
しているため操作がわずられしく、しばしば切り忘れる
ことがあり、あまり好ましくなかった。
Iへの電源供給を制御する手前の電源スィッチを設ける
ことが考えられるが、機器本体の電源スィッチとは独立
しているため操作がわずられしく、しばしば切り忘れる
ことがあり、あまり好ましくなかった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は上述の点に鑑み為されたものであり。
リモコン送信器の音声スイッチがオフの時は、機器本体
の音声信号送信部での無駄な電力消費を防止するリモー
トコントロール装置を提供するものである。
の音声信号送信部での無駄な電力消費を防止するリモー
トコントロール装置を提供するものである。
に)間!点を解決するための手段
本発明は音声信号送信部への電源供給を制御する第2電
源スイッチを設けると共に、第1電源スイッチのオン、
オフ信号をリモートコントロール制号送受信部を介して
送受信し、第2電源スイッチを制御してなる。
源スイッチを設けると共に、第1電源スイッチのオン、
オフ信号をリモートコントロール制号送受信部を介して
送受信し、第2電源スイッチを制御してなる。
(ホ)作 用
上述の手段により第2電源スイッチは、第1電源スイッ
チのオンオフ信号により自動的に制御される。
チのオンオフ信号により自動的に制御される。
(へ)実施例
以下、図面に従い本発明の一実施例を説明する。
第1図は本実施例装置の概略回路図を示し、第2図と同
一部分には同一符号を付し、説明を省略する。
一部分には同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においては、リモコン送信器(2)の音声スイ
ッチ(205)の出力はエンコーダ(212)にも供給
されている。よって、前記音声スイッチのオン、オフ状
!I!At−表わす信号はコード化され更に変調器(2
13)でリモコン信号に変調され、操作キーによるリモ
コン信号と同様に赤外線発光ダイのフォトダイオード(
D2)でリモコン信号が受信され復調器(111)でコ
ード信号に復調された後、エンコーダ(112)で復号
される。この復号された信号のうち操作キーに対応する
信号は機器本体を制御するために用いられる。一方、前
記音声スイッチのオン、オフ状心を表わす信号は前記音
声信号送信回路11■への電源供給を制御する電源スィ
ッチ(104)を制御する。
ッチ(205)の出力はエンコーダ(212)にも供給
されている。よって、前記音声スイッチのオン、オフ状
!I!At−表わす信号はコード化され更に変調器(2
13)でリモコン信号に変調され、操作キーによるリモ
コン信号と同様に赤外線発光ダイのフォトダイオード(
D2)でリモコン信号が受信され復調器(111)でコ
ード信号に復調された後、エンコーダ(112)で復号
される。この復号された信号のうち操作キーに対応する
信号は機器本体を制御するために用いられる。一方、前
記音声スイッチのオン、オフ状心を表わす信号は前記音
声信号送信回路11■への電源供給を制御する電源スィ
ッチ(104)を制御する。
従って、リモコン受信器(2)にイヤホン(3)を接続
して音声を聴取する場合、音声スイッチ(205)をオ
ンにすると、音声信号送信に通電されると共にオン信号
がリモコン信号送信部(社)でリモコン信号に変換され
て送信される。そして、リモコン信号受信部(11)で
受信され、復調されたオン信J8t/i電源スイッチ(
−104)をオンして、音声信号送信部uljへ電源を
供給する。よって、イヤホン(3)により音声聴取が可
能となる。
して音声を聴取する場合、音声スイッチ(205)をオ
ンにすると、音声信号送信に通電されると共にオン信号
がリモコン信号送信部(社)でリモコン信号に変換され
て送信される。そして、リモコン信号受信部(11)で
受信され、復調されたオン信J8t/i電源スイッチ(
−104)をオンして、音声信号送信部uljへ電源を
供給する。よって、イヤホン(3)により音声聴取が可
能となる。
一方、リモコン送信器(2)で音声を聴取しない場合は
音声スイッチ(205)をオフにすると、オフ信号が前
述と同様に送信されt4源スイッチ(104)をオフと
する。よって、この場合は、音声信号送信部11Gは自
助的に不作動となるため、無駄な電力消費は行なわれな
い。
音声スイッチ(205)をオフにすると、オフ信号が前
述と同様に送信されt4源スイッチ(104)をオフと
する。よって、この場合は、音声信号送信部11Gは自
助的に不作動となるため、無駄な電力消費は行なわれな
い。
尚、前記音声スイッチ(205)は手前のスイッチとし
ないで、イヤホンの接続に連動するものでも良い。
ないで、イヤホンの接続に連動するものでも良い。
また、音声信号の送信方法はFM=屯波或いは超音波等
を利用する方法でも艮い。
を利用する方法でも艮い。
(ト)発明の効果
上述の如く本発明に依れば、機器本体の音声信号送信S
はリモコン送イ1部の音声スイッチのオン、オフに応じ
て自前的に通電が制御されるため、イヤホン不使用時の
無駄な電力消*を防止できる。
はリモコン送イ1部の音声スイッチのオン、オフに応じ
て自前的に通電が制御されるため、イヤホン不使用時の
無駄な電力消*を防止できる。
第1図は本発明の一実施例におけるリモコン装置の概略
回路図、第2図は従来のリモコン装置の概略回路図であ
る。 (1)・・・機器本体、(10・・・音声信号送信部、
(104)・・・電源スィッチ、■・・・リモコン信号
受信部、(2)・・・リモコン送信器、■・・・音声信
号受信部、(205)・・・音声スイッチ、+211・
・・リモコン(’4’+送信都、(3)・・・イヤホン
。
回路図、第2図は従来のリモコン装置の概略回路図であ
る。 (1)・・・機器本体、(10・・・音声信号送信部、
(104)・・・電源スィッチ、■・・・リモコン信号
受信部、(2)・・・リモコン送信器、■・・・音声信
号受信部、(205)・・・音声スイッチ、+211・
・・リモコン(’4’+送信都、(3)・・・イヤホン
。
Claims (1)
- (1)音声信号を無線にて送信するための音声信号送信
部とリモートコントロール信号を受信するリモートコン
トロール信号受信部とを備える機器本体と、前記音声信
号送信部からの音声信号を受信する音声受信部とこの音
声受信部への電源供給を制御する第1電源スイッチとキ
ー操作に応じたリモートコントロール信号を作成して前
記リモートコントロール受信部へ送信するリモートコン
トロール信号送信部とを備えるリモートコントロール送
信器とからなるリモートコントロール装置において、 前記音声信号送信部への電源供給を制御する第2電源ス
イッチを設けると共に、前記第1電源スイッチのオン、
オフ信号を前記リモートコントロール信号送信部及び受
信部を介して送受信し、前記第2電源スイッチを制御す
ることを特徴とするリモートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62264365A JPH01106694A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | リモートコントロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62264365A JPH01106694A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | リモートコントロール装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106694A true JPH01106694A (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=17402141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62264365A Pending JPH01106694A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | リモートコントロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01106694A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003317455A (ja) * | 2002-04-26 | 2003-11-07 | Mitsubishi Electric Corp | 情報再生装置および情報再生方法 |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP62264365A patent/JPH01106694A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003317455A (ja) * | 2002-04-26 | 2003-11-07 | Mitsubishi Electric Corp | 情報再生装置および情報再生方法 |
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