JPH01107029A - 空調装置 - Google Patents
空調装置Info
- Publication number
- JPH01107029A JPH01107029A JP26308087A JP26308087A JPH01107029A JP H01107029 A JPH01107029 A JP H01107029A JP 26308087 A JP26308087 A JP 26308087A JP 26308087 A JP26308087 A JP 26308087A JP H01107029 A JPH01107029 A JP H01107029A
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- JP
- Japan
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- air
- pressure
- compressor
- compressed air
- compressed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は風力を利用して室内の空調を行うことができる
空調装置に関する。
空調装置に関する。
[背景技術]
一般的な空調装置は冷却媒体として水、フロンガス等を
用いている。
用いている。
このため冷却スポットが多数ある場合には、建物内で屈
折する配管が複雑になり、また建物内における冷却媒体
の漏れを確実に防止することは難しい。またフロンガス
の大気放散による環境変化も指摘されている。
折する配管が複雑になり、また建物内における冷却媒体
の漏れを確実に防止することは難しい。またフロンガス
の大気放散による環境変化も指摘されている。
本発明は上記事実を考慮し、冷却媒体の取扱いが容易な
空調装置を得ることが目的である。
空調装置を得ることが目的である。
[発明の概要及び作用]
本発明は、圧縮機と、この圧縮機による圧縮空気を蓄積
する蓄圧タンクと、前記蓄圧タンクからの圧縮空気が供
給され膨張により生じた冷気を室内に供給する冷却空気
放出部と、を有することを特徴としている。
する蓄圧タンクと、前記蓄圧タンクからの圧縮空気が供
給され膨張により生じた冷気を室内に供給する冷却空気
放出部と、を有することを特徴としている。
このため本発明では、冷却媒体として空気を用いるので
、配管中に漏れがあっても冷却媒体として水、フロンガ
ス等を用いる場合に比べて安全であり事故が少ない。さ
らに人工駆動源の他に風力圧縮機を併せ用いれば自然エ
ネルギを有効に利用して人工エネルギの消費量を少なく
することができる。
、配管中に漏れがあっても冷却媒体として水、フロンガ
ス等を用いる場合に比べて安全であり事故が少ない。さ
らに人工駆動源の他に風力圧縮機を併せ用いれば自然エ
ネルギを有効に利用して人工エネルギの消費量を少なく
することができる。
[発明の実施例]
第1図には本発明が適用された空調装置の配管図が示さ
れている。
れている。
この空調装置では圧縮機10がその回転軸14へ連結さ
れるモータ32によって駆動されるようになっており、
配管28を介して外気を取り入れて圧縮し、中間部に逆
止弁44を有する配管35を介して蓄圧タンク30へと
送り込むようになっている。
れるモータ32によって駆動されるようになっており、
配管28を介して外気を取り入れて圧縮し、中間部に逆
止弁44を有する配管35を介して蓄圧タンク30へと
送り込むようになっている。
この蓄圧タンク30は外周から複数のフィン36が突出
して空気冷却できるようになっている。
して空気冷却できるようになっている。
また内部には圧力センサ38が設けられ、出力信号を制
御装置40へと送ることができるようになっている。こ
の制御装置40は圧力センサ38が所定圧力以下になる
とモータ32を駆動するようにモータ32と電気的に接
続されている。また蓄圧タンク30には蓄圧タンク30
内の圧力が予め定めされた圧力以上になると蓄圧タンク
30内の圧縮空気を放出する排気弁42が設けられてい
る。
御装置40へと送ることができるようになっている。こ
の制御装置40は圧力センサ38が所定圧力以下になる
とモータ32を駆動するようにモータ32と電気的に接
続されている。また蓄圧タンク30には蓄圧タンク30
内の圧力が予め定めされた圧力以上になると蓄圧タンク
30内の圧縮空気を放出する排気弁42が設けられてい
る。
蓄圧タンク30は比較的大径の配管46及び分岐管46
Aによって圧力空気を各空調室47に面した放出口46
Bへとそれぞれ送り出すようになっている。分岐管46
Aには逆止弁62及び減圧兼開閉弁64が介在されてい
る。
Aによって圧力空気を各空調室47に面した放出口46
Bへとそれぞれ送り出すようになっている。分岐管46
Aには逆止弁62及び減圧兼開閉弁64が介在されてい
る。
次に本実施例の作用を説明する。
モータ32が圧縮機10を回転させると、外気は圧縮機
10で圧縮されて蓄圧タンク30へと蓄積される。この
蓄積された圧縮空気は開閉弁64を開放することによっ
て放出口46Bへと送られる。したがって圧縮空気は断
熱膨張して空調室47を冷却する。
10で圧縮されて蓄圧タンク30へと蓄積される。この
蓄積された圧縮空気は開閉弁64を開放することによっ
て放出口46Bへと送られる。したがって圧縮空気は断
熱膨張して空調室47を冷却する。
配管46及び分岐管46Aは蓄圧タンク30と放出口4
6Bとを結ぶ長い配管になるが、これらの中間部から仮
に圧縮空気が漏れ出しても、冷却媒体としてフロンガス
、水等を用いる場合に比べて事故や大気汚染が殆んどな
い。また空気の漏れ出しがあってもその補修作業は極め
て簡単である。
6Bとを結ぶ長い配管になるが、これらの中間部から仮
に圧縮空気が漏れ出しても、冷却媒体としてフロンガス
、水等を用いる場合に比べて事故や大気汚染が殆んどな
い。また空気の漏れ出しがあってもその補修作業は極め
て簡単である。
次に第2図には本発明の第2実施例が示されている。こ
の実施例では圧縮機lOと並列的に副圧縮機12が設け
られ、ダリウス風車20で駆動されることによりモータ
等の人工エネルギ源に加え自然エネルギ源を利用できる
ようになっている。
の実施例では圧縮機lOと並列的に副圧縮機12が設け
られ、ダリウス風車20で駆動されることによりモータ
等の人工エネルギ源に加え自然エネルギ源を利用できる
ようになっている。
すなわち、副圧縮機12の回転軸34へ固着されるかさ
歯車16がかさ歯車18と噛み合っており、このかさ歯
車18はダリウス風車20の回転軸22へ固着されてい
る。このダリウス風車20は回転軸22回りに螺旋状に
屈曲された羽根24が多数設けられており、異なる方向
からの風26に対しても効率良く回転軸22の軸心まわ
りに回転して副圧縮機12を作動させることができる。
歯車16がかさ歯車18と噛み合っており、このかさ歯
車18はダリウス風車20の回転軸22へ固着されてい
る。このダリウス風車20は回転軸22回りに螺旋状に
屈曲された羽根24が多数設けられており、異なる方向
からの風26に対しても効率良く回転軸22の軸心まわ
りに回転して副圧縮機12を作動させることができる。
これによって副圧縮機12は配管28を介して取り入れ
る外気を圧縮し、配管29を介してこの圧縮空気を蓄圧
タンク30へと供給できるようになっている。なお本発
明ではこのダリウス風車に限らず他の風力利用手段が適
用できる。
る外気を圧縮し、配管29を介してこの圧縮空気を蓄圧
タンク30へと供給できるようになっている。なお本発
明ではこのダリウス風車に限らず他の風力利用手段が適
用できる。
このダリウス風車20は所定以上の風力で回転するので
、長時間の強風時や空調が不要となる休日等に圧縮機l
Oからの空気供給が多く蓄圧タンク30内の圧力が異常
に高くなると一部を排気弁44から排出する。
、長時間の強風時や空調が不要となる休日等に圧縮機l
Oからの空気供給が多く蓄圧タンク30内の圧力が異常
に高くなると一部を排気弁44から排出する。
またこの実施例では、分岐管46Aと吹出口46Bとの
間に放出ノズル48が設けられている。この放出ノズル
48は第3図に示される如く内筒50と外筒52とを有
する二重管構造である。内筒50の一端には分岐管46
Aが開口し、内筒50の他端は外筒52の端板52Aと
若干離されて内筒50の内周が外筒52の内周と連通し
ている。従って分岐管46Aからの圧縮空気を端板52
Aへ当てて折り返し外筒52の内周へと送り込むことが
出来るようになっている。
間に放出ノズル48が設けられている。この放出ノズル
48は第3図に示される如く内筒50と外筒52とを有
する二重管構造である。内筒50の一端には分岐管46
Aが開口し、内筒50の他端は外筒52の端板52Aと
若干離されて内筒50の内周が外筒52の内周と連通し
ている。従って分岐管46Aからの圧縮空気を端板52
Aへ当てて折り返し外筒52の内周へと送り込むことが
出来るようになっている。
内筒50の内部には螺旋板56の外周が固着されており
、配管46から放出された圧縮空気はこの螺旋板56に
よって螺旋運動が生じ、冷気は内筒50の軸心部を流れ
、比較的高温の空気は内筒50の内周部に沿って流れる
。このため端板52Aの軸心を貫通する放出管58を通
って空調室47へ冷気が供給され、暖気は外筒52の内
周へと至って排気管60を通して建物外に排出されるよ
うになっている。なお分岐管46Aの吹出口46Cは螺
旋板56の軸方向から見て接線方向に配置して吹出空気
に内筒50内への旋回流を生じさせるのが好ましい。
、配管46から放出された圧縮空気はこの螺旋板56に
よって螺旋運動が生じ、冷気は内筒50の軸心部を流れ
、比較的高温の空気は内筒50の内周部に沿って流れる
。このため端板52Aの軸心を貫通する放出管58を通
って空調室47へ冷気が供給され、暖気は外筒52の内
周へと至って排気管60を通して建物外に排出されるよ
うになっている。なお分岐管46Aの吹出口46Cは螺
旋板56の軸方向から見て接線方向に配置して吹出空気
に内筒50内への旋回流を生じさせるのが好ましい。
このように本実施例では風力による自然エネルギを併せ
用いるので、原則的にはダリウス風車20の回転によっ
て風力で外気な蓄圧タンク30内へ蓄積し、モータ32
は停止状態とする。蓄圧タンク30内の圧縮空気は開閉
弁64の開放により、配管46、分岐管46Aを通って
吹出口46Cから内筒50内へと送られる。
用いるので、原則的にはダリウス風車20の回転によっ
て風力で外気な蓄圧タンク30内へ蓄積し、モータ32
は停止状態とする。蓄圧タンク30内の圧縮空気は開閉
弁64の開放により、配管46、分岐管46Aを通って
吹出口46Cから内筒50内へと送られる。
冷却空気のうち低温の空気は内筒50の軸心部を移動す
るため放出管58から室内へ放出されて冷却用に用いら
れる。一方、比較的温度の高い空気は内筒50の内周付
近を通って端板52Aへ当り、折り返されて外筒52の
内周から排気管60を経て建物外へ排出される。必要に
応じてこの排出される暖気を放出管58からの冷却空気
と混合し、所望温度の空気を室内に供給するようにして
もよい。
るため放出管58から室内へ放出されて冷却用に用いら
れる。一方、比較的温度の高い空気は内筒50の内周付
近を通って端板52Aへ当り、折り返されて外筒52の
内周から排気管60を経て建物外へ排出される。必要に
応じてこの排出される暖気を放出管58からの冷却空気
と混合し、所望温度の空気を室内に供給するようにして
もよい。
また風26によるエネルギー量が少なく、ダリウス風車
20を充分に回転させることができない場合には、蓄圧
タンク30内の圧力センサ38によって蓄圧タンク30
の圧力が不十分であることが検出され、制御装置40は
モータ32を駆動する。このため圧縮機10は外気を圧
縮して蓄圧タンク30へと送り込み、蓄圧タンク30の
圧力を所定値に維持する。
20を充分に回転させることができない場合には、蓄圧
タンク30内の圧力センサ38によって蓄圧タンク30
の圧力が不十分であることが検出され、制御装置40は
モータ32を駆動する。このため圧縮機10は外気を圧
縮して蓄圧タンク30へと送り込み、蓄圧タンク30の
圧力を所定値に維持する。
このように本実施例では、外気を人工エネルギーと自然
エネルギーの組み合せによって空調に利用するので、低
エネルギーで有効な空調が可能となる。
エネルギーの組み合せによって空調に利用するので、低
エネルギーで有効な空調が可能となる。
次に第4図には本発明の第3実施例が示されている。こ
の実施例では配管46の中間部に熱交換器68が設けら
れ、外気、冷却水等の冷却媒体70を循環して積極的に
圧縮空気との間に熱交換をし熱効率を向上させるように
なっている。
の実施例では配管46の中間部に熱交換器68が設けら
れ、外気、冷却水等の冷却媒体70を循環して積極的に
圧縮空気との間に熱交換をし熱効率を向上させるように
なっている。
次に第5図には本発明の第4実施例が示されている。こ
の実施例では圧縮機10からの圧力が送られる配管35
が中間部に熱交換器82、エキスパンダ84、熱交換器
86、ウォータセパレータ88及びミキシングボックス
90を有して分配器ヘッダ92へ接続されている。熱交
換器82は冷却塔94、給湯器96へ接続される配管9
8.100がそれぞれ設けられ、配管35を介して送ら
れる高温高熱の空気から熱交換を行なうようになってい
る。
の実施例では圧縮機10からの圧力が送られる配管35
が中間部に熱交換器82、エキスパンダ84、熱交換器
86、ウォータセパレータ88及びミキシングボックス
90を有して分配器ヘッダ92へ接続されている。熱交
換器82は冷却塔94、給湯器96へ接続される配管9
8.100がそれぞれ設けられ、配管35を介して送ら
れる高温高熱の空気から熱交換を行なうようになってい
る。
エキスパンダ84は通過中高圧空気によって回転軸10
2が回転されるようになっており、この回転軸102は
歯車104.106を介して送風機108を回転させる
ようになっている。この送風機108は熱交換器86で
冷水供給機lloの配管112と熱交換した後の空気を
ウォータセパレータ88へ送る手助けをするようになっ
ており、ウォータセパレータ88では空気中の水分を分
離して湿度調整器114へと配管116を介して分離し
た水を供給するようになっている。この配管116の中
間部には開閉弁118が設けられている。この湿度調整
器114へはさらに圧縮機10からの配管120が連通
されており、圧縮機IOで発生した水が開閉弁122の
開放時に供給されるようになっている。またこの湿度調
整器114はミキシングボックス90へこの水分を送り
、分配器ヘッダ92へと至る空気の水分を調整するよう
になっている。
2が回転されるようになっており、この回転軸102は
歯車104.106を介して送風機108を回転させる
ようになっている。この送風機108は熱交換器86で
冷水供給機lloの配管112と熱交換した後の空気を
ウォータセパレータ88へ送る手助けをするようになっ
ており、ウォータセパレータ88では空気中の水分を分
離して湿度調整器114へと配管116を介して分離し
た水を供給するようになっている。この配管116の中
間部には開閉弁118が設けられている。この湿度調整
器114へはさらに圧縮機10からの配管120が連通
されており、圧縮機IOで発生した水が開閉弁122の
開放時に供給されるようになっている。またこの湿度調
整器114はミキシングボックス90へこの水分を送り
、分配器ヘッダ92へと至る空気の水分を調整するよう
になっている。
分配器ヘッダ92では各空調室47へ至る複数の配管1
24が連通されており、放出ノズル48へと空気を供給
して拡散させ、冷風を空調室47へと供給するようにな
っている。
24が連通されており、放出ノズル48へと空気を供給
して拡散させ、冷風を空調室47へと供給するようにな
っている。
この実施例では、空気を断熱膨張させるエキスパンダ8
4によって冷水を取り出し空気冷媒チラーを構成するが
、この場合の熱効率は0.5〜0.4程度と低いので、
このエキスパンダ84で発生した低温排気を熱交換器8
6を介して配管112により冷房用の一時空気として再
利用し、さらに高温高圧の圧縮空気の冷却排熱を熱交換
器82を介して給湯用として熱回収することによって効
率を向上している点に特徴がある。
4によって冷水を取り出し空気冷媒チラーを構成するが
、この場合の熱効率は0.5〜0.4程度と低いので、
このエキスパンダ84で発生した低温排気を熱交換器8
6を介して配管112により冷房用の一時空気として再
利用し、さらに高温高圧の圧縮空気の冷却排熱を熱交換
器82を介して給湯用として熱回収することによって効
率を向上している点に特徴がある。
なお、上記各実施例において、空調室47からの空気の
少なくとも一部を圧縮機lO又は副圧縮機12へ供給す
るようにしてもよい。また第4図の熱交換器68を第1
.2図の実施例へ用いるようにしてもよい。
少なくとも一部を圧縮機lO又は副圧縮機12へ供給す
るようにしてもよい。また第4図の熱交換器68を第1
.2図の実施例へ用いるようにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明した如く本発明は圧縮機と、この圧縮機による
圧縮空気を蓄積する蓄圧タンクと、前記蓄圧タンクから
の圧縮空気が′供給され膨張により生じた冷気を室内に
供給する冷却空気放出部と、を有することを特徴として
いるので、冷却媒体の取扱いが容易になる優れた効果を
有する。
圧縮空気を蓄積する蓄圧タンクと、前記蓄圧タンクから
の圧縮空気が′供給され膨張により生じた冷気を室内に
供給する冷却空気放出部と、を有することを特徴として
いるので、冷却媒体の取扱いが容易になる優れた効果を
有する。
第1図は本発明の第1実施例を示す空調装置の配管系統
図、第2図は第2実施例の配管系統図、第3図は第2実
施例に用いる放出ノズルを示す断面図、第4.5図はそ
れぞれ本発明の第3.4実施例を示す空調装置の配管系
統図である。 10・φ・圧縮機、 12・・・副圧縮機、 20・・・ダリウス風車、 30・・・蓄圧タンク、 32・・・モータ、 48・・・放出ノズル。
図、第2図は第2実施例の配管系統図、第3図は第2実
施例に用いる放出ノズルを示す断面図、第4.5図はそ
れぞれ本発明の第3.4実施例を示す空調装置の配管系
統図である。 10・φ・圧縮機、 12・・・副圧縮機、 20・・・ダリウス風車、 30・・・蓄圧タンク、 32・・・モータ、 48・・・放出ノズル。
Claims (1)
- (1)圧縮機と、この圧縮機による圧縮空気を蓄積する
蓄圧タンクと、前記蓄圧タンクからの圧縮空気が供給さ
れ膨張により生じた冷気を室内に供給する冷却空気放出
部と、を有することを特徴とする空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62263080A JPH081323B2 (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62263080A JPH081323B2 (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01107029A true JPH01107029A (ja) | 1989-04-24 |
| JPH081323B2 JPH081323B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=17384556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62263080A Expired - Lifetime JPH081323B2 (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | 空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081323B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007212083A (ja) * | 2006-02-10 | 2007-08-23 | Takao Hara | 冷却装置、水生成装置および空気調和装置 |
| JP2009192168A (ja) * | 2008-02-15 | 2009-08-27 | Taisei Corp | 空気調和システムおよび空調方法 |
| JP2011038762A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-24 | Hui-Fan Lin | 風力駆動式省エネルギ温調空気供給システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62164556U (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-19 |
-
1987
- 1987-10-19 JP JP62263080A patent/JPH081323B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62164556U (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-19 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007212083A (ja) * | 2006-02-10 | 2007-08-23 | Takao Hara | 冷却装置、水生成装置および空気調和装置 |
| JP2009192168A (ja) * | 2008-02-15 | 2009-08-27 | Taisei Corp | 空気調和システムおよび空調方法 |
| JP2011038762A (ja) * | 2009-08-06 | 2011-02-24 | Hui-Fan Lin | 風力駆動式省エネルギ温調空気供給システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081323B2 (ja) | 1996-01-10 |
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