JPH01107330A - 分離型光学ヘッド - Google Patents
分離型光学ヘッドInfo
- Publication number
- JPH01107330A JPH01107330A JP26456687A JP26456687A JPH01107330A JP H01107330 A JPH01107330 A JP H01107330A JP 26456687 A JP26456687 A JP 26456687A JP 26456687 A JP26456687 A JP 26456687A JP H01107330 A JPH01107330 A JP H01107330A
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- permanent magnet
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- optical head
- optical
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- Pending
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 4
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- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 2
- 230000005405 multipole Effects 0.000 claims 1
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光メモリ装置に使用される光学ヘッドに関す
る。
る。
従来、光メモリ装置は、例えば特開昭61−22414
9.82−14331号公報等に記載されているように
、レーザ等の光学系を固定し、アクセスを行う移動光学
系部の質量を軽減した分離型光学ヘッドにより高速アク
セスを行っていた。
9.82−14331号公報等に記載されているように
、レーザ等の光学系を固定し、アクセスを行う移動光学
系部の質量を軽減した分離型光学ヘッドにより高速アク
セスを行っていた。
しかし従来技術では、トラッキング及びフォーカシング
制御を行うレンズアクチュエータがコイル可動型である
ため、可動コイルへの給電方式によっては給電線の影響
で高精度な位置決めができない、また高速動作における
給電線の断線や、コイルの過熱による接着劣化及びそれ
に伴うコイル変形の危険性を育するという問題点がある
。またコイル仕様(巻数、線径等)の変更が可動部の質
量変化につながるためアクチュエータの設計変更を要し
、更にフィル部分で質量アンバランスが生じ易く、高速
動作の妨げになるという問題点も有する。
制御を行うレンズアクチュエータがコイル可動型である
ため、可動コイルへの給電方式によっては給電線の影響
で高精度な位置決めができない、また高速動作における
給電線の断線や、コイルの過熱による接着劣化及びそれ
に伴うコイル変形の危険性を育するという問題点がある
。またコイル仕様(巻数、線径等)の変更が可動部の質
量変化につながるためアクチュエータの設計変更を要し
、更にフィル部分で質量アンバランスが生じ易く、高速
動作の妨げになるという問題点も有する。
そこで本発明はこのような問題点を解決するためのもの
で、その目的とするところは、光メモリ装置の高速化を
図るために光学ヘッド壱分離型構造とする場合のトラッ
キングアクチュエータとして、剛性の高い構造をした、
磁石可動型のガルバノミラ−を用い、またレンズ7オー
カシングアクチユエータとして、可動部部品を全てリン
グ形状の部品で構成することにより機構の高精度化を容
易にし、可動部の質量アンバランスを少なくした磁石可
動型のりニアアクチュエータを用い、可動部へ給電する
必要のない構造とすることにより信頼性が高(、高速応
答性に優れた光メモリ装置を提供するところにある。
で、その目的とするところは、光メモリ装置の高速化を
図るために光学ヘッド壱分離型構造とする場合のトラッ
キングアクチュエータとして、剛性の高い構造をした、
磁石可動型のガルバノミラ−を用い、またレンズ7オー
カシングアクチユエータとして、可動部部品を全てリン
グ形状の部品で構成することにより機構の高精度化を容
易にし、可動部の質量アンバランスを少なくした磁石可
動型のりニアアクチュエータを用い、可動部へ給電する
必要のない構造とすることにより信頼性が高(、高速応
答性に優れた光メモリ装置を提供するところにある。
本発明の分離型光学ヘッドは、
(1)レーザ等を有する固定光学系、
該固定光学系から出射されたレーザビームの光路を変換
しかつ前記レーザビームをトラッキング制御するガルバ
ノミラー、 該ガルバノミラ−により、光路変換されたレーザビーム
を入射して光ディスク上に照射させる対物レンズを駆動
するレンズフォーカシングアクチュエータ及び前記光デ
ィスクの動径方向に沿って移動させる手段を在する移動
光学系を備えた光メモリ装置の分離型光学ヘッドにおい
て、 (a)前J己ガルバノミラ−が 円周方向に少なくとも四分割以上の多極行磁を施した円
盤状可動永久磁石 該円盤状可動永久磁石の一方の平面に設置された鉄等の
軟磁性材料からなるバックヨーク該バックヨーク、前記
円盤状可動永久磁石等の可動部の回転軸に対して45°
の角度を持って固定された反射ミラー 該反射ミラー、前記バックヨーク、前記円盤状可動永久
磁石からなる可動部を回転自由に支持する支持シャフト
とにより構成された支持機構前記可動部の中立位置保持
用の手段として、前記円盤状可動永久磁石の外側に設け
た、中立保持用永久磁石と保持磁極 前記円盤状可動永久磁石の前記バックヨーク設置面の反
対面に、前記可動部の回転運動を制御するTa場を発生
させる手段として設けた少なゆとも1個以上の電磁石又
はコイル から構成され、 (b)前記レンズフォーカシングアクチュエータが 両端面を同一極とし、外周の一部円周上を異なった極と
する円箇状可動永久磁石 該円筒状可動永久磁石の両端に結合された鉄等の軟磁性
材料からなるリング形状の補助磁極該補助磁極の外側面
と円筒対偶を構成し、前記円筒状可動永久磁石、前記補
助磁極、及び対物レンズからなる可動部の直進運動を支
持するプラスチックスリーブ 該プラスチックスリーブの外側に配された少なくとも1
個以上のコイル から構成されることを特徴とする。
しかつ前記レーザビームをトラッキング制御するガルバ
ノミラー、 該ガルバノミラ−により、光路変換されたレーザビーム
を入射して光ディスク上に照射させる対物レンズを駆動
するレンズフォーカシングアクチュエータ及び前記光デ
ィスクの動径方向に沿って移動させる手段を在する移動
光学系を備えた光メモリ装置の分離型光学ヘッドにおい
て、 (a)前J己ガルバノミラ−が 円周方向に少なくとも四分割以上の多極行磁を施した円
盤状可動永久磁石 該円盤状可動永久磁石の一方の平面に設置された鉄等の
軟磁性材料からなるバックヨーク該バックヨーク、前記
円盤状可動永久磁石等の可動部の回転軸に対して45°
の角度を持って固定された反射ミラー 該反射ミラー、前記バックヨーク、前記円盤状可動永久
磁石からなる可動部を回転自由に支持する支持シャフト
とにより構成された支持機構前記可動部の中立位置保持
用の手段として、前記円盤状可動永久磁石の外側に設け
た、中立保持用永久磁石と保持磁極 前記円盤状可動永久磁石の前記バックヨーク設置面の反
対面に、前記可動部の回転運動を制御するTa場を発生
させる手段として設けた少なゆとも1個以上の電磁石又
はコイル から構成され、 (b)前記レンズフォーカシングアクチュエータが 両端面を同一極とし、外周の一部円周上を異なった極と
する円箇状可動永久磁石 該円筒状可動永久磁石の両端に結合された鉄等の軟磁性
材料からなるリング形状の補助磁極該補助磁極の外側面
と円筒対偶を構成し、前記円筒状可動永久磁石、前記補
助磁極、及び対物レンズからなる可動部の直進運動を支
持するプラスチックスリーブ 該プラスチックスリーブの外側に配された少なくとも1
個以上のコイル から構成されることを特徴とする。
以下、本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図(a)(b)は、本発明の分!lIi型光学ヘッ
ドの概略図で、固定光学系101からのレーザビームA
を可動磁石型のガルバノミラー、02によって微少に振
り、レーザビームBとし、リニアモータ103によって
光ディスク106の動径方向に移動可能な移動光学系の
学路変換ミラー107で更にレーザビーム方向を変更し
て光ディスクに対してトラッキング動作を行う。
ドの概略図で、固定光学系101からのレーザビームA
を可動磁石型のガルバノミラー、02によって微少に振
り、レーザビームBとし、リニアモータ103によって
光ディスク106の動径方向に移動可能な移動光学系の
学路変換ミラー107で更にレーザビーム方向を変更し
て光ディスクに対してトラッキング動作を行う。
フォーカシングは、リニアモータに搭載されたレンズフ
ォーカシングアクチュエータ104によって対物レンズ
105を上下に動かして行われる。
ォーカシングアクチュエータ104によって対物レンズ
105を上下に動かして行われる。
第2図は、本発明の分離型光学ヘッドを構成するガルバ
ノミラ−の平面断面図で、反射ミラー201は円盤状可
動永久磁石202、バックヨーク208、ミラーホルダ
ー203と一体化され回転が可能な状態で、ボールベア
リング206の外輪がミラーホルダーと接養されている
。支持シャフト207は、ボールベアリングの内輪と係
合している。ボールベアリングは、ベース209と支持
シャフト先端のフランジによって挟まれて固定される。
ノミラ−の平面断面図で、反射ミラー201は円盤状可
動永久磁石202、バックヨーク208、ミラーホルダ
ー203と一体化され回転が可能な状態で、ボールベア
リング206の外輪がミラーホルダーと接養されている
。支持シャフト207は、ボールベアリングの内輪と係
合している。ボールベアリングは、ベース209と支持
シャフト先端のフランジによって挟まれて固定される。
ベース内には円盤状可動永久磁石を回転させるためのコ
イル204.205が設置されている。ペースとミラー
ホルダーにより外周部で可動鋼球210を挾みアキシャ
ル方向の回転ぶれを少なくする構造となっている。
イル204.205が設置されている。ペースとミラー
ホルダーにより外周部で可動鋼球210を挾みアキシャ
ル方向の回転ぶれを少なくする構造となっている。
第3図は、ガルバノミラ−の可動機構の主要部分分解斜
視図で、可動部の中立保持手段として中立保持用永久磁
石301、保持磁極302.303が設けられている。
視図で、可動部の中立保持手段として中立保持用永久磁
石301、保持磁極302.303が設けられている。
この中立保持用永久磁石と保持磁極を動かすことにより
組立時の調整が、ばね等の手段によって中立保持をする
場合に比べ、容易に行えるようになる。コイル204.
205(205は図示せず)に流す電流を制御すること
によって、可動部の回転角を制御することができる。こ
のコイルの代わりに(b)に示す電磁石を磁極部304
が、円盤状可動磁石のニュートラルゾーンに位置するよ
うに設置しても前述の方法と同様にコイル305に流す
電流によって回転角を制御することができる。円盤状可
動永久磁石は、同図に示したように8極に着磁されてい
る。、着磁の極数は、2.4.6.8極が考えられるが
、2極は実現が困難で、本実施例の中立保持機構を、用
いる場合は6、または、8極がもっとも作り易く、本実
施例では8極の例を示した。
組立時の調整が、ばね等の手段によって中立保持をする
場合に比べ、容易に行えるようになる。コイル204.
205(205は図示せず)に流す電流を制御すること
によって、可動部の回転角を制御することができる。こ
のコイルの代わりに(b)に示す電磁石を磁極部304
が、円盤状可動磁石のニュートラルゾーンに位置するよ
うに設置しても前述の方法と同様にコイル305に流す
電流によって回転角を制御することができる。円盤状可
動永久磁石は、同図に示したように8極に着磁されてい
る。、着磁の極数は、2.4.6.8極が考えられるが
、2極は実現が困難で、本実施例の中立保持機構を、用
いる場合は6、または、8極がもっとも作り易く、本実
施例では8極の例を示した。
第4図は、本発明の分離型光学ヘッドを構成するレンズ
フォーカシングアクチュエータの断面図である。対物レ
ンズ105は、レンズホルダ401に接合され、レンズ
ホルダは補助!極402.403に接合されている。円
筒状可動永久磁石404は、補助磁極に接合され、 プ
ラスチックスリーブ405によって、支持されている。
フォーカシングアクチュエータの断面図である。対物レ
ンズ105は、レンズホルダ401に接合され、レンズ
ホルダは補助!極402.403に接合されている。円
筒状可動永久磁石404は、補助磁極に接合され、 プ
ラスチックスリーブ405によって、支持されている。
第5図は、円筒状可動永久磁石404の着磁パターンを
示す断面図である。着磁磁場501により着磁され磁石
表面にN、Sが出現している。プラスチックスリーブの
外側には、コイル406.407が配され、ヨーク40
8によって磁気回路を構成している。コイル406.4
07に同方向の電流を流すことによって対物レンズが上
下に動く構造になっている。
示す断面図である。着磁磁場501により着磁され磁石
表面にN、Sが出現している。プラスチックスリーブの
外側には、コイル406.407が配され、ヨーク40
8によって磁気回路を構成している。コイル406.4
07に同方向の電流を流すことによって対物レンズが上
下に動く構造になっている。
尚、本発明の分離型光学ヘッドは、レーザビームを用0
いて記録再生を行なうCDプレーヤ、LDプレーヤ、光
磁気メモリ、相変化型光メモリ等、メディアの種類に依
らず、何れの形式の光メモリに対しても応用可能なこと
は、明かである。
いて記録再生を行なうCDプレーヤ、LDプレーヤ、光
磁気メモリ、相変化型光メモリ等、メディアの種類に依
らず、何れの形式の光メモリに対しても応用可能なこと
は、明かである。
以上説明したように、本発明によれば、可動永久磁石型
のガルバノミラ−、レンズフォカシングアクチュエータ
を分離型光学ヘッドに用いたことにより、高速動作時に
給電線の断線等の心配がなく、発熱によりコイルが変形
して磁気回路と接触することが違けられる。可動部磁石
として薄肉の円盤状及び同温状磁石を使用することによ
り可動部を軽くすることが可能になる。また、コイル仕
様を変更しても可動部の質量が変化しないので設計変更
が容易に行える。また、可動部の中立保持手段として永
久磁石を用いたため、従来のばねによる方法に比べ、組
立後の調整が容易で、正確に行うことが可能になってい
る。更に、トラッキング、フォーカシングの制御機構が
分離しているため、それぞれの制御が容易になる。この
ようにして、高速追従性に優れ、高信願性の光学ヘッド
を得ることができる。
のガルバノミラ−、レンズフォカシングアクチュエータ
を分離型光学ヘッドに用いたことにより、高速動作時に
給電線の断線等の心配がなく、発熱によりコイルが変形
して磁気回路と接触することが違けられる。可動部磁石
として薄肉の円盤状及び同温状磁石を使用することによ
り可動部を軽くすることが可能になる。また、コイル仕
様を変更しても可動部の質量が変化しないので設計変更
が容易に行える。また、可動部の中立保持手段として永
久磁石を用いたため、従来のばねによる方法に比べ、組
立後の調整が容易で、正確に行うことが可能になってい
る。更に、トラッキング、フォーカシングの制御機構が
分離しているため、それぞれの制御が容易になる。この
ようにして、高速追従性に優れ、高信願性の光学ヘッド
を得ることができる。
第1図(a)(b)は、本発明の分m型光学ヘッドの概
略図。 第2図は、本発明の分子Ii型光学ヘッドを構成するガ
ルバノミラ−の平面断面図。 第3図は、(a)は、本発明の分離型光学ヘッドを構成
するガルバノミラ−の主要部分分解斜視図、(b)は電
磁石の斜視図。 第4図は、本発明の分離型光学ヘッドを構成する、レン
ズフォーカシングアクチュエータの断面図。 第5図は、本発明に用いた円筒状可動永久磁石の着磁パ
ターンを示す断面図。 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 他1名一一 +、’IR。 、ど□ (α) (シ) 第1図 第2図 (スン 第3図 第4図
略図。 第2図は、本発明の分子Ii型光学ヘッドを構成するガ
ルバノミラ−の平面断面図。 第3図は、(a)は、本発明の分離型光学ヘッドを構成
するガルバノミラ−の主要部分分解斜視図、(b)は電
磁石の斜視図。 第4図は、本発明の分離型光学ヘッドを構成する、レン
ズフォーカシングアクチュエータの断面図。 第5図は、本発明に用いた円筒状可動永久磁石の着磁パ
ターンを示す断面図。 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 他1名一一 +、’IR。 、ど□ (α) (シ) 第1図 第2図 (スン 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)レーザ等を有する固定光学系、 該固定光学系から出射されたレーザビームの光路を変換
しかつ前記レーザビームをトラッキング制御するガルバ
ノミラー、 該ガルバノミラーにより、光路変換されたレーザビーム
を入射して光ディスク上に照射される対物レンズを駆動
するレンズフォーカシングアクチャエータ及び前記光デ
ィスクの動径方向に沿って移動させる手段を有する移動
光学系を備えた光メモリ装置の分離型光学ヘッドにおい
て、 (a)前記ガルバノミラーが円周方向に少なくとも四分
割以上の多極着磁を施した円盤状可動永久磁石該円盤状
可動永久磁石の一方の平面に設置された鉄等の軟磁性材
料からなるバックヨーク該バックヨーク、前記円盤状可
動永久磁石等の可動部の回転軸に対して45゜の角度を
持って固定された反射ミラー該反射ミラー、前記バック
ヨーク、前記円盤状可動永久磁石からなる可動部を回転
自由に支持する支持シャフトとにより構成された支持機
構前記可動部の中立位置保持用の手段として、前記円盤
状可動永久磁石の外側に設けた、中立保持用永久磁石と
保持磁極、前記円盤状可動永久磁石の前記バックヨーク
設置面の反対面に、前記可動部の回転運動を制御する磁
場を発生させる手段として設けた少なくとも1個以上の
電磁石又はコイルから構成され、 (b)前記レンズフォーカシングアクチュエータが両端
面を同一極とし、外周の一部円周上を異なった極とする
円筒状可動永久磁石該円筒状可動永久磁石の両端に結合
された鉄等の軟磁性材料からなるリング形状の補助磁極
該補助磁極の外側面と円筒対偶を構成し、前記円筒状可
動永久磁石、前記補助磁極、及び対物レンズからなる可
動部の直進運動を支持するプラスチックスリーブ該プラ
スチックスリーブの外側に配された少なくとも1個以上
のコイル から構成されることを特徴とする分離型光学ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26456687A JPH01107330A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 分離型光学ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26456687A JPH01107330A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 分離型光学ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01107330A true JPH01107330A (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=17405066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26456687A Pending JPH01107330A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 分離型光学ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01107330A (ja) |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP26456687A patent/JPH01107330A/ja active Pending
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