JPH01108681A - 動画仕様入力方式 - Google Patents
動画仕様入力方式Info
- Publication number
- JPH01108681A JPH01108681A JP26563787A JP26563787A JPH01108681A JP H01108681 A JPH01108681 A JP H01108681A JP 26563787 A JP26563787 A JP 26563787A JP 26563787 A JP26563787 A JP 26563787A JP H01108681 A JPH01108681 A JP H01108681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- action
- language
- moving image
- branch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 26
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 230000009471 action Effects 0.000 abstract description 21
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- PXFBZOLANLWPMH-UHFFFAOYSA-N 16-Epiaffinine Natural products C1C(C2=CC=CC=C2N2)=C2C(=O)CC2C(=CC)CN(C)C1C2CO PXFBZOLANLWPMH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003542 behavioural effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は計算機で動画を作成する際に、計算機に指令を
与える動画仕様の入力方式に関するものである。
与える動画仕様の入力方式に関するものである。
(従来の技術)
上で物体が平行移動する場合、その移動距離を数値で入
力する方法がある。しかし、計算機においては、移動距
離は画素単位で与えられるため、入力式れた距離と意図
した管面上での移動距離の間に大きなずれを生じること
が多い。そこで、マウス、り、チパネルのごときポイン
ティングデバイスを用いて、動作の開始点、終了点の管
面上での位置を入力する方法が得られている。これらポ
インティングデバイスは、管面上の位置を数値によらず
直接入力することができる。例えば、タッチパネルによ
る場合は、管面上で、移動開始位置。
力する方法がある。しかし、計算機においては、移動距
離は画素単位で与えられるため、入力式れた距離と意図
した管面上での移動距離の間に大きなずれを生じること
が多い。そこで、マウス、り、チパネルのごときポイン
ティングデバイスを用いて、動作の開始点、終了点の管
面上での位置を入力する方法が得られている。これらポ
インティングデバイスは、管面上の位置を数値によらず
直接入力することができる。例えば、タッチパネルによ
る場合は、管面上で、移動開始位置。
終了位置を人間の指で触れることによって入力できる。
平行移動以外の動作入力もポインティングデバイスを利
用する。例えば、回転であれば、回転中心と角度をポイ
ンティングデバイスを用いて入力することができる。動
画の対話人力については、第1の文献、すなわち[コン
ピュータ・アニメーV El 7 J(N、 Magn
enat −T halman 、 ” Comput
erAnimation −theory & pra
ctice ” apringet −Verlog
、 1985 )に述べられている。
用する。例えば、回転であれば、回転中心と角度をポイ
ンティングデバイスを用いて入力することができる。動
画の対話人力については、第1の文献、すなわち[コン
ピュータ・アニメーV El 7 J(N、 Magn
enat −T halman 、 ” Comput
erAnimation −theory & pra
ctice ” apringet −Verlog
、 1985 )に述べられている。
動画においては、計算機言語における制御構造が必要な
ことが多い。例えば、同一動作の繰シ返し、条件による
分岐が必要な場合が生じている。
ことが多い。例えば、同一動作の繰シ返し、条件による
分岐が必要な場合が生じている。
このような制御構造の入力には、従来、汎用のテキスト
エディタによシ入力する方法と、計算機言語の専用エデ
ィタによる方法を用いることが知られている。言語専用
エディタにおいては、メニューの選択によシブログラミ
ングを行う方法が取られている。これら、言語専用エデ
ィタでは、計算機言語がもつ構造を利用している。計算
機言語においては、記述可能な書式が厳密に定義されて
お夛、これを文法と呼んでいる。例えば、条件分岐の“
if文”は、 if(条件) then (文1 > else (文
2〉又は if(条件) then (文1〉 という構造を持つ。if文の意味は、〈条件〉が真なら
はく文l〉を実行し、さもなくばく文2〉を実行すると
いうものである。このような定義を文法規則とよぶ。文
法規則の定義を、[プログラム全体」に関する規則から
始めて行き、それら規則の中に現れる下位の構造(上記
の例ではく文1〉。
エディタによシ入力する方法と、計算機言語の専用エデ
ィタによる方法を用いることが知られている。言語専用
エディタにおいては、メニューの選択によシブログラミ
ングを行う方法が取られている。これら、言語専用エデ
ィタでは、計算機言語がもつ構造を利用している。計算
機言語においては、記述可能な書式が厳密に定義されて
お夛、これを文法と呼んでいる。例えば、条件分岐の“
if文”は、 if(条件) then (文1 > else (文
2〉又は if(条件) then (文1〉 という構造を持つ。if文の意味は、〈条件〉が真なら
はく文l〉を実行し、さもなくばく文2〉を実行すると
いうものである。このような定義を文法規則とよぶ。文
法規則の定義を、[プログラム全体」に関する規則から
始めて行き、それら規則の中に現れる下位の構造(上記
の例ではく文1〉。
く文2〉)の定義を順次行うことによシ、その計算機言
語で記述可能なプログラムの集合を厳密に定義すること
ができる。言語専用エディタでは、文法規則に沿ってプ
ログラムを作成する。初めは、「プログラム全体」が表
示され、これに対して文法規則を適用することによシ、
具体的なグログラムに近づけて行く。文法規則は前記の
if文のように選択の余地のあるものが多い。適用可能
な規則のうちどれかを利用するかを指定することによシ
、目的のプログラムを作ることができる。言語専用エデ
ィタについては、第2の文献、すなわち「ザ・シンセサ
イザージェネレータJ (T 、 T e i tel
baum 。
語で記述可能なプログラムの集合を厳密に定義すること
ができる。言語専用エディタでは、文法規則に沿ってプ
ログラムを作成する。初めは、「プログラム全体」が表
示され、これに対して文法規則を適用することによシ、
具体的なグログラムに近づけて行く。文法規則は前記の
if文のように選択の余地のあるものが多い。適用可能
な規則のうちどれかを利用するかを指定することによシ
、目的のプログラムを作ることができる。言語専用エデ
ィタについては、第2の文献、すなわち「ザ・シンセサ
イザージェネレータJ (T 、 T e i tel
baum 。
The 5ynthesjzer Generator
”、 Sigplan Notices19(5)、p
p42−4s、x9s4)に詳しく述べられている。
”、 Sigplan Notices19(5)、p
p42−4s、x9s4)に詳しく述べられている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の動画仕様入力方式で、入力された動作のデータを
直接修正することは不可能が、もしくは非常に困難であ
シ、第1の文献に示されるような方式では、これらデー
タに対して制御構造を付は加えることはできない。また
、汎用エディタ、言語専用エディタによる、第2の文献
に示されるような方式は、動画を目的としたものではな
いので、動画の対話人力は不可能である。
直接修正することは不可能が、もしくは非常に困難であ
シ、第1の文献に示されるような方式では、これらデー
タに対して制御構造を付は加えることはできない。また
、汎用エディタ、言語専用エディタによる、第2の文献
に示されるような方式は、動画を目的としたものではな
いので、動画の対話人力は不可能である。
本発明の目的は、上記動画の入力方法と選択入力による
計算機言語の入力の融合を行い、動画仕様の入力を容易
にすることにある。
計算機言語の入力の融合を行い、動画仕様の入力を容易
にすることにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の動画仕様入力方式は、動作の種類、大きさ、速
度を示す動画仕様を計算機に入力する動画仕様入力方式
において、動画仕様を計算機言語で記述し、さらに動画
の制御構造を該計算機言語で使用可能な制御構造から選
択することによシ入力する手段を具備することを特徴と
するものである。
度を示す動画仕様を計算機に入力する動画仕様入力方式
において、動画仕様を計算機言語で記述し、さらに動画
の制御構造を該計算機言語で使用可能な制御構造から選
択することによシ入力する手段を具備することを特徴と
するものである。
(作用)
本発明では、動画仕様を計算機言語の形式で記述し、そ
の専用エディタによシ動画仕様をプログ”−=−5− ラムとして入力する。この専用エディタにおいて、動作
入力を対話的に行うことを可能にする。以下にその原理
を示す。
の専用エディタによシ動画仕様をプログ”−=−5− ラムとして入力する。この専用エディタにおいて、動作
入力を対話的に行うことを可能にする。以下にその原理
を示す。
言語専用エディタにおいては、プログラムをテキスト(
文字の並んだもの)として作成せず、プログラムの持つ
構造を編集している。プログラムには、関数、グロシー
ジャ等の処理のブロックや、分岐、繰シ返し等の制御構
造が存在している。言語専用エディタは、プログラムの
持つ構造を木構造(構文木と呼ぶ)として捉え、構文木
の枝の作成、消去、修正をメニューの選択によシ行うこ
とによってプログラムを編集する。以下では、選択によ
るプログラム作成を選択入力と呼ぶ。本発明では、動画
の仕様を計算機言語の形式で記述し、これを対象とする
言語専用エディタを提供する。
文字の並んだもの)として作成せず、プログラムの持つ
構造を編集している。プログラムには、関数、グロシー
ジャ等の処理のブロックや、分岐、繰シ返し等の制御構
造が存在している。言語専用エディタは、プログラムの
持つ構造を木構造(構文木と呼ぶ)として捉え、構文木
の枝の作成、消去、修正をメニューの選択によシ行うこ
とによってプログラムを編集する。以下では、選択によ
るプログラム作成を選択入力と呼ぶ。本発明では、動画
の仕様を計算機言語の形式で記述し、これを対象とする
言語専用エディタを提供する。
動画の制御構造(分岐、繰シ返し等)を言語専用エディ
タによる選択入力にて行う。このときに、動作を木構造
1つの枝として扱い、他の制御構造等の枝と同様に選択
させる。
タによる選択入力にて行う。このときに、動作を木構造
1つの枝として扱い、他の制御構造等の枝と同様に選択
させる。
選択し、次に、対話形式による動作入力を行う。
ここで、入力された動作から、木構造の枝に相当するプ
ログラムが自動生成される。以下では、対話によるプロ
グラムの自動生成を対話人力と呼ぶ。
ログラムが自動生成される。以下では、対話によるプロ
グラムの自動生成を対話人力と呼ぶ。
このような入力を可能にするため、動画仕様の記述言語
における動作の表現に、次の特徴を持たせる。
における動作の表現に、次の特徴を持たせる。
l)言語記述中で1つの動作が構文木における1つの枝
に対応すること 2)動作の変更等に対処するため、解釈が容易な形式で
動作が記述されること このとき、動作入力は、構文木の1つの枝の騙集として
働くことになる。
に対応すること 2)動作の変更等に対処するため、解釈が容易な形式で
動作が記述されること このとき、動作入力は、構文木の1つの枝の騙集として
働くことになる。
上記、選択入力、対話人力の両者の組み合わせと、それ
を可能にする動画仕様の記述言語によシ、プログラムの
構造と動作の両者を容易に入力するシステムを構築する
ことができる。
を可能にする動画仕様の記述言語によシ、プログラムの
構造と動作の両者を容易に入力するシステムを構築する
ことができる。
(実施例)
第1図は、本発明の実施例を表すブロック図である。第
1図において、選択入力部11では、選択によるプログ
ラム作成を行う。この入力は、前記第2の文献における
入力と同様なものである。
1図において、選択入力部11では、選択によるプログ
ラム作成を行う。この入力は、前記第2の文献における
入力と同様なものである。
ここで作成される木構造は例えば第3図(b)のような
ものである。本実施例ではP L / iのサブセット
を基盤にした計算機言語を使用した。この言語の動作記
述以外の特徴は、繰シ返しとしてWhile文9分岐と
してif文を持ち、関数の記述が可能であるというもの
である。
ものである。本実施例ではP L / iのサブセット
を基盤にした計算機言語を使用した。この言語の動作記
述以外の特徴は、繰シ返しとしてWhile文9分岐と
してif文を持ち、関数の記述が可能であるというもの
である。
動作の記述は、
物体名(動作名、パラメータ);
という形をとシ、物体名を関数名のように使用する。本
実施例では、物体名を関数名のように使用したが、動作
名を関数名のように利用し、動作名(物体名、パラメー
タ); という形をとってもよい。また、動作名、物体名。
実施例では、物体名を関数名のように使用したが、動作
名を関数名のように利用し、動作名(物体名、パラメー
タ); という形をとってもよい。また、動作名、物体名。
パラメータの順序はこれに限らない。
本実施例では、P L / 1のサブセットを基盤とし
た専用言語を用いているが、木構造で表し得る構造化言
語であればその他の言語でも同様なシステムを構築でき
る。
た専用言語を用いているが、木構造で表し得る構造化言
語であればその他の言語でも同様なシステムを構築でき
る。
システム起動時には、選択入力部11が起動し、必要に
応じて動作入力部12.出力部13に制御が移される。
応じて動作入力部12.出力部13に制御が移される。
選択入力部11で動作入力を指定すると動作入力部12
に制御が移される。動作入力部12では、動作する物体
名、動作の種類、s作の大きさ(移動量等)、動作の速
度をシステムからの入力促進に答える形で入力する。
に制御が移される。動作入力部12では、動作する物体
名、動作の種類、s作の大きさ(移動量等)、動作の速
度をシステムからの入力促進に答える形で入力する。
第3図に、選択入力によるプログラムの作成例を示す。
同図では、構文木およびプログラムを示している。実際
にユーザに表示するのは、構文木だけでもプログラムだ
けでも、その両方であってもよい。第3図(a)のプロ
グラムに対応する構文木を同図(b)に示している。第
3図(a) 、 (b)において繰シ返しを選択するこ
とによシ、同図(C)のプログラム、同図(d)の構文
木に変化する。ここで、カーソル(プログラム中の注目
点)を専用キー等による指定でく文〉の部分に移動し、
動作入力を選択すると、動作入力部12に制御が移る。
にユーザに表示するのは、構文木だけでもプログラムだ
けでも、その両方であってもよい。第3図(a)のプロ
グラムに対応する構文木を同図(b)に示している。第
3図(a) 、 (b)において繰シ返しを選択するこ
とによシ、同図(C)のプログラム、同図(d)の構文
木に変化する。ここで、カーソル(プログラム中の注目
点)を専用キー等による指定でく文〉の部分に移動し、
動作入力を選択すると、動作入力部12に制御が移る。
第2図に、動作入力部の処理を表すフローチャ一トを示
す。物体選択21では、既存の物体がメニューで示され
、この中から選択する。物体の形状は、別のシステムで
作成されているものとする。
す。物体選択21では、既存の物体がメニューで示され
、この中から選択する。物体の形状は、別のシステムで
作成されているものとする。
また、物体の撰択は、メニューによシ行うものと限定す
る必要はなく、キーボードで物体名を入力することによ
シ行うものとしてもよい。動作選択22では、選択され
た物体に対する動作の種類を選択する。動作の種類は例
えば、アフィン変換(平行移動、拡大・縮小2回転)に
よるものを用意する。これ以外の動作も動作選択のメニ
ューに付は加えることによシ、実現可能である。動作?
物体名と同様、キーボードで入力してもよい。パラメー
タ人力23では、動作の種類によ少入力方法が異なる。
る必要はなく、キーボードで物体名を入力することによ
シ行うものとしてもよい。動作選択22では、選択され
た物体に対する動作の種類を選択する。動作の種類は例
えば、アフィン変換(平行移動、拡大・縮小2回転)に
よるものを用意する。これ以外の動作も動作選択のメニ
ューに付は加えることによシ、実現可能である。動作?
物体名と同様、キーボードで入力してもよい。パラメー
タ人力23では、動作の種類によ少入力方法が異なる。
例えば、平行移動は、マウス、タッチパネルのごときポ
インティングデバイスによシ、起点及び終点の管面上で
の位置を入力する。対話人力については、前記第1の文
献等に数多くの方法が示されておシ、これらを利用する
。1つの動作に対する入力が終了すると選択入力部11
に制御が移される。
インティングデバイスによシ、起点及び終点の管面上で
の位置を入力する。対話人力については、前記第1の文
献等に数多くの方法が示されておシ、これらを利用する
。1つの動作に対する入力が終了すると選択入力部11
に制御が移される。
第3図(e) 、 (f)は、動作入力による、プログ
ラムの変化例を表している。ここでは、く文〉が動作を
表す関数呼出しに代わっている。
ラムの変化例を表している。ここでは、く文〉が動作を
表す関数呼出しに代わっている。
選択入力部11.動作人力12で作成された動作仕様は
、プログラム、構文木の両者の形でコアメモリのごとき
内部記憶14に格納される。出力部13は、選択入力部
11におけるデータ出力指令によシ起動される。出力部
13では、これを磁気ディスクのごとき外部記憶15に
出力する。出力データはプログラムの形式でありても、
構文木の形式であっても、両者であってもよい。また、
同一計算機上の他のシステムに渡すためコアメモリのご
とき内部記憶に出力してもよい。
、プログラム、構文木の両者の形でコアメモリのごとき
内部記憶14に格納される。出力部13は、選択入力部
11におけるデータ出力指令によシ起動される。出力部
13では、これを磁気ディスクのごとき外部記憶15に
出力する。出力データはプログラムの形式でありても、
構文木の形式であっても、両者であってもよい。また、
同一計算機上の他のシステムに渡すためコアメモリのご
とき内部記憶に出力してもよい。
(発明の効果)
本発明によシ、繰シ返し1分岐などを含む動画の仕様作
成が、選択入力、対話人力の両者によp1簡単に行うこ
とがでさるようになった。
成が、選択入力、対話人力の両者によp1簡単に行うこ
とがでさるようになった。
第1図は本発明の一実施例のプロ、り丙、第2図は第1
図中の動作入力部の動作を示すフローチャート、第3図
は第1図の実施例におけるプログラム作成例を示す図で
ある。 11・・・・・・選択入力部、12・・・・・・動作入
力部、13・・・・・・出力部、14・・・・・・内部
記憶、15・・・−・・外部記憶。 代理人 弁理士 内 原 音 /7′Iδ1n end ; Mi n end; (C) ain C崩1 (b) (沈)
図中の動作入力部の動作を示すフローチャート、第3図
は第1図の実施例におけるプログラム作成例を示す図で
ある。 11・・・・・・選択入力部、12・・・・・・動作入
力部、13・・・・・・出力部、14・・・・・・内部
記憶、15・・・−・・外部記憶。 代理人 弁理士 内 原 音 /7′Iδ1n end ; Mi n end; (C) ain C崩1 (b) (沈)
Claims (1)
- 動作の種類、大きさ、速度を示す動画仕様を計算機に入
力する動画仕様入力方式において、動画仕様を計算機言
語で記述し、さらに動画の制御構造を該計算機言語で使
用可能な制御構造から選択することにより入力する手段
を具備することを特徴とする動画仕様入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26563787A JPH01108681A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 動画仕様入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26563787A JPH01108681A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 動画仕様入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01108681A true JPH01108681A (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=17419902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26563787A Pending JPH01108681A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 動画仕様入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01108681A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490066A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Daikin Ind Ltd | パラメトリック図形登録処理方法 |
| US5493726A (en) * | 1993-01-29 | 1996-02-20 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Operation guidance generating unit and method of generating operation guidance |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6336354A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-17 | テクトロニックス・インコ−ポレイテッド | シュミレ−ション方法 |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP26563787A patent/JPH01108681A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6336354A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-17 | テクトロニックス・インコ−ポレイテッド | シュミレ−ション方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490066A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Daikin Ind Ltd | パラメトリック図形登録処理方法 |
| US5493726A (en) * | 1993-01-29 | 1996-02-20 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Operation guidance generating unit and method of generating operation guidance |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5490246A (en) | Image generator using a graphical flow diagram with automatic generation of output windows | |
| JPH04337843A (ja) | プログラム動作表示方法 | |
| JP5147240B2 (ja) | リバーシブルなデザイン・ツリーの変換のための方法とシステム | |
| JP2006510496A (ja) | ロボットを制御するためのシステム及び方法 | |
| Ludolph et al. | The Fabrik programming environment | |
| EP1071014B1 (en) | Adding code in an application during runtime to enrich object behavior | |
| CN113010168B (zh) | 一种基于场景树的用户界面生成方法 | |
| JPH01108681A (ja) | 動画仕様入力方式 | |
| CN118245043A (zh) | 一种可视化编程系统、方法、介质及设备 | |
| Myers | Tools for creating user interfaces: An introduction and survey | |
| Lin et al. | Pydraw: a gui drawing generator based on tkinter and its design concept | |
| KR20010011272A (ko) | 객체 기반 로봇 프로그래밍 시스템 및 방법 | |
| US8120610B1 (en) | Methods and apparatus for using aliases to display logic | |
| CN110727433B (zh) | 一种多通道三维用户界面的生成方法 | |
| Coninx et al. | VR-DeMo: a tool-supported approach facilitating flexible development of virtual environments using conceptual modelling | |
| Szwillus | GEGS-a system for generating graphical editors | |
| JPH01216483A (ja) | 動画仕様入力装置 | |
| Beckmann et al. | Encouraging Experimentation Through Programming by Proximity | |
| CN114217780B (zh) | 一种支持网页和小程序可视化开发的方法、系统及终端 | |
| Araki et al. | Proposal of a multimodal interaction description language for various interactive agents | |
| Beaudoux et al. | Using Model Driven Engineering technologies for building authoring applications | |
| Phung | Implementation of graphical editor using Sirius | |
| JPH05233258A (ja) | グラフィックエディタ開発支援システム | |
| Lee | An algorithm animation programming environment | |
| CN119829029A (zh) | 一种基于Python的绘图领域语言设计方法及系统 |