JPH01108708A - 磁気キャスター - Google Patents
磁気キャスターInfo
- Publication number
- JPH01108708A JPH01108708A JP26682787A JP26682787A JPH01108708A JP H01108708 A JPH01108708 A JP H01108708A JP 26682787 A JP26682787 A JP 26682787A JP 26682787 A JP26682787 A JP 26682787A JP H01108708 A JPH01108708 A JP H01108708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caster
- magnetic
- ferromagnetic powder
- hydraulic
- particle size
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 title claims abstract description 37
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims abstract description 21
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims abstract description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 19
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 13
- 230000006698 induction Effects 0.000 abstract description 7
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 5
- 230000035699 permeability Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000009970 fire resistant effect Effects 0.000 abstract 2
- 239000004035 construction material Substances 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 10
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 10
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 9
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 9
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 5
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 2
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000012768 molten material Substances 0.000 description 1
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 1
- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Soft Magnetic Materials (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【発明の目的】
(産業上の利用分野)
本発明は、誘導炉などの磁気集束、磁気シールドに用い
る磁気キャスターに関するものである。 (従来の技術) 一般に金属を溶解する誘導溶解炉は耐火材で形成された
溶解室の外周に加熱コイルが巻回され、更にこの外周に
複数本の帰磁路鉄心が放射状に配置され、炉枠の内側に
支持されている。 この誘導溶解炉は、加熱コイルに接続された交流電源か
ら交番電流を流すと磁束が発生し。 この磁束が溶解室内に入れた溶湯(溶解材料)と鎖交し
て誘導電流が流れる。この誘導電流が流れると、溶解材
料自体の抵抗によりジュール熱を発生して加熱溶解が行
われる。 また加熱コイルから発生した磁束は、ループを画いてコ
イルの外側にも漏洩して、コイル押え金具や炉枠、炉底
板などの金属製の炉体構造物も同様に加熱されてしまう
ため、帰磁路鉄心により磁束を集束させて熱損失を少な
くするようにしている。 また近年、!I誘導溶解炉主流はサイリスタ式周波数変
換装置の大容量化が進み、高電力形高周波炉の普及が著
しく、また炉体の小型化も要請されている現状で、帰磁
路鉄心だけで漏洩磁束を十分に吸収できない問題が生じ
てきた。 このため、加熱コイルと、金属製の炉体構造物との間隔
を拡大して、誘導加、熱による熱損失を防止しようとす
る、炉体の大型化や重量の増加を招く問題があった。 (発明が解決しようとする問題点) 本発明は上記問題点を解決し、加熱コイルと金属製の炉
体構造物との間に介在させ、漏洩磁束を集束して拡散を
防止し、加熱効率の向上を図ると共に、強度と絶縁性お
よび耐火性に優れしかも成型が容易な磁気キャスターを
提供するものである。 [発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明は、10メツシュ以上の細かい強磁性粉末が、重
量比で50〜85%で、残部水硬性キャスタブル結合材
から成ることを特徴とするものである。 以下1本発明の詳細な説明すると、本発明で用いる強磁
性粉末としては1例えば水アトマイズ鉄粉や電解鉄粉を
用いる。この場合、強磁性粉末の粒度は10メツシュ以
上の細かいものが酸化しにくく、磁気特性に優れ、しか
も誘導電流により加熱されにくく、水硬性キャスタブル
結合材の骨材としての作用もなし成型した磁気キャスタ
ーの強度を向上させることができる。 なお、107791未満の粗い強磁性粉末を用いると溶
湯の熱により酸化し易く、次第に磁気特性が低下して行
き、−例えばショットのような大きな鋼球を用いると、
これ自体に誘導電流が流れて加熱されてしまうからであ
る。 また水硬性キャスタブル結合材としては、アルミナ系や
酸化シリコン系のキャスタブルセメントが好ましく、更
に必要に応じてアルミナ繊維やシリカ繊維などのファイ
バーを混合したものでも良い。 また強磁性粉末と水硬性キャスタブル結合材との混合比
率は、強磁性粉末が重量比で50〜85%が望ましい。 、この範囲で混合、成型された磁気キャスターは、磁気
特性や強度、絶縁性および耐火性に優れたものが得られ
る。 この場合1強磁性粉末が504%未満では透磁率が低く
、磁束の集束作用が不十分であり、また85%を越えて
多量に添加すると1強度や絶縁性、耐火性が低下して炉
材としての特性が得られなくなる。 なお、本発明の磁気キャスターの製造方法としては、強
磁性粉末と水硬性キャスタブル結合材を所定の割合で混
合した後、これに水を加えて混練し、次いで流し込み成
型した後、養生。 乾燥させるものである。この流し込み成型は炉内に直接
、流し込む場合と、別にブロック状に成型してから炉内
に設置しても良い。 (作用) − 本発明の磁気キャスターは、強磁性粉末と水硬性キャス
タブル結合材を所定の割合で混合成型され、特に10メ
ツシュ以上の細かし1強磁性粉末の混合比率が高いので
、透磁率が10以上あり、磁気集束効果に優れ、金属製
の炉体構造物への磁気の拡散を防止して渦電流損失を少
なくでき、しかも細かい強磁性粉末を用いているので方
向性がなく、熱による酸化も防止することができる。 更に強磁性粉末が磁気キャスターの骨材としての作用を
なすため、圧縮強度も300Kg/Cm2以上で耐火レ
ンガと同等以上の強度を有する。また強磁性粉末は比重
が大きいので、重量比で上記範囲で混合しても容積比で
は多孔質の水硬性キャスタブルが多く、絶縁性や耐火性
にも優れている。 (実施例) 20〜250メツシユの水アトマイズ鉄粉を70重量%
、アルミナ系水硬性キャスタブルセメン)30重量%を
水を加えて混練し、ブロック状に成型してフィル受は耐
火材としてリング状に配置し、この上に加熱コイルを支
持した。 また磁気キャスターをリング状に成型し、加熱コイルの
上部とコイル押え金具との間に介在させた。 このよ・うに成型した磁気キャスターの透磁率を測定し
たところ終=14で、また圧縮強度は1500Kg/C
m2 もあった、。 上記誘導溶解炉を運転したところ、加熱コイルの両端側
を通る漏洩磁束が磁気キャスターに集束されて、帰磁路
鉄心を通る有効なループが形成され、加熱コイルの両端
を鎖交する磁束が少なくなり、金属製の2体構造物への
拡散が防止されて、溶湯の加熱効率は従来のものに比べ
て4%向上させることができた。 [発明の効果] 以上説明した如く、本発明によれば、加熱コイルと、金
属製の2体構造物との間に介在させ漏洩磁束を集束して
拡散を防止し、加熱効率の向上を図ると共に、強度と絶
縁性および耐火性に優れ、しかも成型が容易な磁気キャ
スターを得ることができる。
る磁気キャスターに関するものである。 (従来の技術) 一般に金属を溶解する誘導溶解炉は耐火材で形成された
溶解室の外周に加熱コイルが巻回され、更にこの外周に
複数本の帰磁路鉄心が放射状に配置され、炉枠の内側に
支持されている。 この誘導溶解炉は、加熱コイルに接続された交流電源か
ら交番電流を流すと磁束が発生し。 この磁束が溶解室内に入れた溶湯(溶解材料)と鎖交し
て誘導電流が流れる。この誘導電流が流れると、溶解材
料自体の抵抗によりジュール熱を発生して加熱溶解が行
われる。 また加熱コイルから発生した磁束は、ループを画いてコ
イルの外側にも漏洩して、コイル押え金具や炉枠、炉底
板などの金属製の炉体構造物も同様に加熱されてしまう
ため、帰磁路鉄心により磁束を集束させて熱損失を少な
くするようにしている。 また近年、!I誘導溶解炉主流はサイリスタ式周波数変
換装置の大容量化が進み、高電力形高周波炉の普及が著
しく、また炉体の小型化も要請されている現状で、帰磁
路鉄心だけで漏洩磁束を十分に吸収できない問題が生じ
てきた。 このため、加熱コイルと、金属製の炉体構造物との間隔
を拡大して、誘導加、熱による熱損失を防止しようとす
る、炉体の大型化や重量の増加を招く問題があった。 (発明が解決しようとする問題点) 本発明は上記問題点を解決し、加熱コイルと金属製の炉
体構造物との間に介在させ、漏洩磁束を集束して拡散を
防止し、加熱効率の向上を図ると共に、強度と絶縁性お
よび耐火性に優れしかも成型が容易な磁気キャスターを
提供するものである。 [発明の構成] (問題点を解決するための手段) 本発明は、10メツシュ以上の細かい強磁性粉末が、重
量比で50〜85%で、残部水硬性キャスタブル結合材
から成ることを特徴とするものである。 以下1本発明の詳細な説明すると、本発明で用いる強磁
性粉末としては1例えば水アトマイズ鉄粉や電解鉄粉を
用いる。この場合、強磁性粉末の粒度は10メツシュ以
上の細かいものが酸化しにくく、磁気特性に優れ、しか
も誘導電流により加熱されにくく、水硬性キャスタブル
結合材の骨材としての作用もなし成型した磁気キャスタ
ーの強度を向上させることができる。 なお、107791未満の粗い強磁性粉末を用いると溶
湯の熱により酸化し易く、次第に磁気特性が低下して行
き、−例えばショットのような大きな鋼球を用いると、
これ自体に誘導電流が流れて加熱されてしまうからであ
る。 また水硬性キャスタブル結合材としては、アルミナ系や
酸化シリコン系のキャスタブルセメントが好ましく、更
に必要に応じてアルミナ繊維やシリカ繊維などのファイ
バーを混合したものでも良い。 また強磁性粉末と水硬性キャスタブル結合材との混合比
率は、強磁性粉末が重量比で50〜85%が望ましい。 、この範囲で混合、成型された磁気キャスターは、磁気
特性や強度、絶縁性および耐火性に優れたものが得られ
る。 この場合1強磁性粉末が504%未満では透磁率が低く
、磁束の集束作用が不十分であり、また85%を越えて
多量に添加すると1強度や絶縁性、耐火性が低下して炉
材としての特性が得られなくなる。 なお、本発明の磁気キャスターの製造方法としては、強
磁性粉末と水硬性キャスタブル結合材を所定の割合で混
合した後、これに水を加えて混練し、次いで流し込み成
型した後、養生。 乾燥させるものである。この流し込み成型は炉内に直接
、流し込む場合と、別にブロック状に成型してから炉内
に設置しても良い。 (作用) − 本発明の磁気キャスターは、強磁性粉末と水硬性キャス
タブル結合材を所定の割合で混合成型され、特に10メ
ツシュ以上の細かし1強磁性粉末の混合比率が高いので
、透磁率が10以上あり、磁気集束効果に優れ、金属製
の炉体構造物への磁気の拡散を防止して渦電流損失を少
なくでき、しかも細かい強磁性粉末を用いているので方
向性がなく、熱による酸化も防止することができる。 更に強磁性粉末が磁気キャスターの骨材としての作用を
なすため、圧縮強度も300Kg/Cm2以上で耐火レ
ンガと同等以上の強度を有する。また強磁性粉末は比重
が大きいので、重量比で上記範囲で混合しても容積比で
は多孔質の水硬性キャスタブルが多く、絶縁性や耐火性
にも優れている。 (実施例) 20〜250メツシユの水アトマイズ鉄粉を70重量%
、アルミナ系水硬性キャスタブルセメン)30重量%を
水を加えて混練し、ブロック状に成型してフィル受は耐
火材としてリング状に配置し、この上に加熱コイルを支
持した。 また磁気キャスターをリング状に成型し、加熱コイルの
上部とコイル押え金具との間に介在させた。 このよ・うに成型した磁気キャスターの透磁率を測定し
たところ終=14で、また圧縮強度は1500Kg/C
m2 もあった、。 上記誘導溶解炉を運転したところ、加熱コイルの両端側
を通る漏洩磁束が磁気キャスターに集束されて、帰磁路
鉄心を通る有効なループが形成され、加熱コイルの両端
を鎖交する磁束が少なくなり、金属製の2体構造物への
拡散が防止されて、溶湯の加熱効率は従来のものに比べ
て4%向上させることができた。 [発明の効果] 以上説明した如く、本発明によれば、加熱コイルと、金
属製の2体構造物との間に介在させ漏洩磁束を集束して
拡散を防止し、加熱効率の向上を図ると共に、強度と絶
縁性および耐火性に優れ、しかも成型が容易な磁気キャ
スターを得ることができる。
Claims (1)
- 10メッシュ以上の細かい強磁性粉末が、重量比で5
0〜85%で、残部水硬性キャスタブル結合材から成る
ことを特徴とする磁気キャスター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26682787A JPH01108708A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 磁気キャスター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26682787A JPH01108708A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 磁気キャスター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01108708A true JPH01108708A (ja) | 1989-04-26 |
| JPH0477446B2 JPH0477446B2 (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=17436204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26682787A Granted JPH01108708A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 磁気キャスター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01108708A (ja) |
-
1987
- 1987-10-22 JP JP26682787A patent/JPH01108708A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0477446B2 (ja) | 1992-12-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4265358B2 (ja) | 複合焼結磁性材の製造方法 | |
| JP3580253B2 (ja) | 複合磁性体 | |
| CN106158340B (zh) | 一种Fe‑Si‑Al粉芯环形磁体及其制备方法 | |
| JP6382487B2 (ja) | 磁芯およびコイル型電子部品 | |
| WO2010073590A1 (ja) | 複合軟磁性材料とその製造方法 | |
| TW201511045A (zh) | 壓粉磁芯及其製造方法 | |
| JP2001196216A (ja) | 圧粉磁芯 | |
| JP2010272604A (ja) | 軟磁性粉末及びそれを用いた圧粉磁芯、インダクタ並びにその製造方法 | |
| JP2003217919A (ja) | 圧粉磁芯及びこれを用いた高周波リアクトル | |
| JPWO2016132696A1 (ja) | 圧粉磁心とその製造方法、およびそれを用いた磁性部品 | |
| CN107162597A (zh) | 一种浇注成型氮化硅结合碳化硅制品的配方及其制作方法 | |
| CN107424706B (zh) | 硅钢磁粉芯及其制备方法 | |
| CN113548880A (zh) | 一种优异的高强度抗热震酸性干振料及其施工方法 | |
| JPH01108708A (ja) | 磁気キャスター | |
| CN119650286B (zh) | 一种低磁损耗磁芯制作工艺 | |
| CN104311041A (zh) | 纯铍熔炼用氧化铍坩埚及其制备方法 | |
| CN106653273A (zh) | 一种铁硅铝‑铁氧体复合磁芯及其制备方法 | |
| CN118530010A (zh) | 一种抗渣侵蚀钢包浇注料及其制备方法 | |
| JP2007013069A (ja) | MgおよびSi含有酸化物被覆軟磁性粉末の製造方法 | |
| CN105481373A (zh) | 一种绝缘耐火胶泥及其制备方法 | |
| CN107900356A (zh) | 一种粉末流延成型与高温扩散烧结制备高硅钢带材的方法 | |
| CN102557686B (zh) | 一种稀土改性铝氮质摆动流嘴浇注料 | |
| JP2001250709A (ja) | 圧粉磁芯用磁性粉末 | |
| JP2006089791A (ja) | 高密度、高強度、高比抵抗および高磁束密度を有する複合軟磁性焼結材の製造方法 | |
| JP2015226000A (ja) | 磁心の製造方法、磁心およびそれを用いたコイル部品 |