JPH01111006A - 連続フィラメント巻き取り装置 - Google Patents
連続フィラメント巻き取り装置Info
- Publication number
- JPH01111006A JPH01111006A JP63185331A JP18533188A JPH01111006A JP H01111006 A JPH01111006 A JP H01111006A JP 63185331 A JP63185331 A JP 63185331A JP 18533188 A JP18533188 A JP 18533188A JP H01111006 A JPH01111006 A JP H01111006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- filament
- winding device
- tension
- filaments
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/10—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using selector switches
- G05B19/102—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using selector switches for input of program steps, i.e. setting up sequence
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
- Artificial Filaments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は連続フィラメント巻き取り装置に関するもので
ある。
ある。
特に、本発明は酢酸セルローズフィラメント用巻き取り
装置に関するものである。
装置に関するものである。
公知のように、詐酸セルローズ連続フィラメントおよび
一般に乾式紡糸技術または溶融紡糸技術によって製造さ
れるすべてのフィラメントは、スビナレットを出た時、
オプションとしてのサイジングおよびその他の中間処理
の後にローラ上に巻き取られる。
一般に乾式紡糸技術または溶融紡糸技術によって製造さ
れるすべてのフィラメントは、スビナレットを出た時、
オプションとしてのサイジングおよびその他の中間処理
の後にローラ上に巻き取られる。
また公知のように、紡糸の生産性を向上させるため、紡
糸速度を増大しまたは各スピナレットにおいて複数のフ
ィラメントを製造する事が通常である。第1の選択は、
通常の巻き取り装置が完全な巻き取りを実施しながら、
到達可能な最大紡糸速度の限界がある。
糸速度を増大しまたは各スピナレットにおいて複数のフ
ィラメントを製造する事が通常である。第1の選択は、
通常の巻き取り装置が完全な巻き取りを実施しながら、
到達可能な最大紡糸速度の限界がある。
第2の選択は、同一のスピナレットから出る2本の平行
スピナレットを同時に巻き取るので、経済的理由から好
ましい。
スピナレットを同時に巻き取るので、経済的理由から好
ましい。
しかしこの第2選択も、巻き取り装置そのものに関連し
た欠点を免れない。
た欠点を免れない。
実際に、同一の巻き取りローラ支持体上に複数の巻き取
りローラを使用すれば、第1に得られる巻線の重量の低
下をもたらす。さらにフィラメント案内部材の短い工程
の故にフィラメントの品質がしばしば劣化し、得られる
巻線の品質が不安定となる。他方、複数の巻き取りヘッ
ドを同一水平面または垂直面上に配置する事は、通常の
紡糸機において得られるスペースの故に困難になる場合
がある。実際に、各巻き取りヘッドのサイズはその種々
の構成要素に依存し、これらの構成要素は公知のように
巻き取りローラと各ヘッドに一体的に連結された関連の
調整器とを含む。
りローラを使用すれば、第1に得られる巻線の重量の低
下をもたらす。さらにフィラメント案内部材の短い工程
の故にフィラメントの品質がしばしば劣化し、得られる
巻線の品質が不安定となる。他方、複数の巻き取りヘッ
ドを同一水平面または垂直面上に配置する事は、通常の
紡糸機において得られるスペースの故に困難になる場合
がある。実際に、各巻き取りヘッドのサイズはその種々
の構成要素に依存し、これらの構成要素は公知のように
巻き取りローラと各ヘッドに一体的に連結された関連の
調整器とを含む。
出願人は各スピナレットに2個のフィラメントを有する
紡糸機において、巻き取り装置を構成する各部分を適当
に配置しまたフィラメントを紡糸 □スピナレ
ットから巻き取りヘッドまで特定通路に沿って走らせる
事によって、前記の欠点を伴う事なく紡糸機の生産性を
著しく増大できる事を発見した。
紡糸機において、巻き取り装置を構成する各部分を適当
に配置しまたフィラメントを紡糸 □スピナレ
ットから巻き取りヘッドまで特定通路に沿って走らせる
事によって、前記の欠点を伴う事なく紡糸機の生産性を
著しく増大できる事を発見した。
本発明の目的は、2個の巻き取りヘッドと対応の2個の
張力調整器と含む連続フィラメント巻き取り装置におい
て、巻き取りヘッドの軸線が相互に平行な相異なる面の
巾に配置され、また張力調整器は、前記巻き取り装置の
軸線の配置された前記面と異なる同一面に配置されてい
る連続フィラメント巻き取り装置にある。
張力調整器と含む連続フィラメント巻き取り装置におい
て、巻き取りヘッドの軸線が相互に平行な相異なる面の
巾に配置され、また張力調整器は、前記巻き取り装置の
軸線の配置された前記面と異なる同一面に配置されてい
る連続フィラメント巻き取り装置にある。
2個の隣接紡糸スピナレットから出るフィラメントは2
本づつ、相異なる通路に沿ってそれぞれの張力調整器を
通り、巻き取りヘッドに送られる。
本づつ、相異なる通路に沿ってそれぞれの張力調整器を
通り、巻き取りヘッドに送られる。
さらに詳しくは、第1スピナレツトの2本のフィラメン
トは、張力調整器を頂点とする「V」形通路に沿ってこ
の第1張力調整器に送られ、この張力調整器からそれぞ
れの巻き取りヘッドに送られる。これに対して、第2ス
ピナレツトの2本のフィラメントは、2連続「V」形を
有する通路に沿って2個の巻き取りヘッドの軸線の間を
通過させられる。この場合、第1「vJ形の頂点に配置
されたフィラメント案内部材は第1巻き取りヘッドの軸
線と実質的に同一水準にあり、第2「v」形の頂点の第
2張力調整器は第1張力調整器と同一水平面に配置され
る。
トは、張力調整器を頂点とする「V」形通路に沿ってこ
の第1張力調整器に送られ、この張力調整器からそれぞ
れの巻き取りヘッドに送られる。これに対して、第2ス
ピナレツトの2本のフィラメントは、2連続「V」形を
有する通路に沿って2個の巻き取りヘッドの軸線の間を
通過させられる。この場合、第1「vJ形の頂点に配置
されたフィラメント案内部材は第1巻き取りヘッドの軸
線と実質的に同一水準にあり、第2「v」形の頂点の第
2張力調整器は第1張力調整器と同一水平面に配置され
る。
各巻き取りヘッドは2個のローラを備え、各ローラ上に
それぞれフィラメントが巻き取られている。
それぞれフィラメントが巻き取られている。
前述のような巻き取りヘッドおよび関連の張力調整器の
前述の配置と、紡糸スピナレットを出て巻き取りヘッド
までの2本のフィラメントの通る通路の故に、本発明の
巻き取り装置は実質的に単一の巻キ取りヘッドのスペー
スに対応するスペースを取り、従って本発明の装置は通
常の公知型の紡糸機に対してその構造を変更せずに固着
する事ができる。
前述の配置と、紡糸スピナレットを出て巻き取りヘッド
までの2本のフィラメントの通る通路の故に、本発明の
巻き取り装置は実質的に単一の巻キ取りヘッドのスペー
スに対応するスペースを取り、従って本発明の装置は通
常の公知型の紡糸機に対してその構造を変更せずに固着
する事ができる。
さらにこれらの2個の巻き取りヘッドは相互に独立であ
って、手動の始動走査および保守走査に際して相互に干
渉しない。
って、手動の始動走査および保守走査に際して相互に干
渉しない。
以下、本発明を図面に示す実施例について詳細に説明す
る。
る。
図示の本発明による連続フィラメント巻き取り装置は従
来型の2個の巻き取りローラ1.2および2個の張力調
整器3.4を含む。
来型の2個の巻き取りローラ1.2および2個の張力調
整器3.4を含む。
巻き取りローラ1と2は相互に平行であって、平行な相
異なる面の巾に配置される。張力調整器3と4はそれぞ
れのヘッドから分離され、また巻き取りローラ1と2の
軸線を含む面と異なる同一而の巾に配置されている。図
示の好ましい実施態様によれば、張力調整器3と4の面
は巻き取りローラ1と2の軸線面の下方にある。各ロー
ラ1と2は、従来の技術によって対応のクロスビーム9
゜10と、フィラメント案内−保持スライダとを備える
。張力調整器3と4は公知の型のものであるから、ここ
には詳細に説明しない。1セツトのフィラメント案内部
材5.6.7.8はボビンの必要直径のいかんに係わら
ず、ボビンの自由回転を阻害しない特定通路に沿ってフ
ィラメントを通過させる機能を有する。
異なる面の巾に配置される。張力調整器3と4はそれぞ
れのヘッドから分離され、また巻き取りローラ1と2の
軸線を含む面と異なる同一而の巾に配置されている。図
示の好ましい実施態様によれば、張力調整器3と4の面
は巻き取りローラ1と2の軸線面の下方にある。各ロー
ラ1と2は、従来の技術によって対応のクロスビーム9
゜10と、フィラメント案内−保持スライダとを備える
。張力調整器3と4は公知の型のものであるから、ここ
には詳細に説明しない。1セツトのフィラメント案内部
材5.6.7.8はボビンの必要直径のいかんに係わら
ず、ボビンの自由回転を阻害しない特定通路に沿ってフ
ィラメントを通過させる機能を有する。
さらに詳しくは、パケット11から来るスピナレットA
の2本のフィラメントが案内部材5と、張力調整器3と
、クロスビーム9とを通過させられて、頂点に張力調整
器を備えた「V」形を成す。
の2本のフィラメントが案内部材5と、張力調整器3と
、クロスビーム9とを通過させられて、頂点に張力調整
器を備えた「V」形を成す。
これに対して、スピナレットBの2本のフィラメントは
2つの「V」形を有する通路を通る。その一方のrVl
形はパケット11′およびフィラメント案内部材6と7
の間に形成され、他方の「V」形フィラメント案内部材
8、張力調整器4およびクロスビーム10の間に形成さ
れている。各巻き取りローラ1と2の上に、各スピナレ
ットAとBのフィラメントを別々に巻き取るための2本
のローラが装着されている。
2つの「V」形を有する通路を通る。その一方のrVl
形はパケット11′およびフィラメント案内部材6と7
の間に形成され、他方の「V」形フィラメント案内部材
8、張力調整器4およびクロスビーム10の間に形成さ
れている。各巻き取りローラ1と2の上に、各スピナレ
ットAとBのフィラメントを別々に巻き取るための2本
のローラが装着されている。
そのほか、本発明の巻き取り装置は通常の巻き取りヘッ
ドと同様に、吸引手段、スリッティング手段などを含む
。
ドと同様に、吸引手段、スリッティング手段などを含む
。
以上述べたように本発明の巻き取り装置は非常にコンパ
クトな構造であって、単一の巻き取りヘッドと同程度の
スペースを取り、高速でスピナレットから出る2本のフ
ィラメントを相互に独立に補集して通常の巻き取り操作
を実施することができる。
クトな構造であって、単一の巻き取りヘッドと同程度の
スペースを取り、高速でスピナレットから出る2本のフ
ィラメントを相互に独立に補集して通常の巻き取り操作
を実施することができる。
図面は本発明の巻き取り装置の好適実施態様を示す概念
図である。 1.2・・・巻き取りローラ、3.4・・・張力調整器
、5.6,7.8・・・フィラメント案内部材、9.1
0・・・クロスビーム、11.11’ ・・・パケット
、A、B・・・スピナレット。 出願人代理人 佐 藤 −雄
図である。 1.2・・・巻き取りローラ、3.4・・・張力調整器
、5.6,7.8・・・フィラメント案内部材、9.1
0・・・クロスビーム、11.11’ ・・・パケット
、A、B・・・スピナレット。 出願人代理人 佐 藤 −雄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2個の巻き取りヘッドと対応の2個の張力調整器と
を含む特に酢酸セルローズフィラメント用連続フィラメ
ント巻き取り装置において、巻き取りヘッドの軸線が相
互に平行な相違なる面の巾に配置され、また張力調整器
は、前記巻き取り装置の軸線の配置された前記面と異な
る同一面に配置されていることを特徴とする連続フィメ
ント巻き取り装置。 2、張力調整器の配置面が巻き取りヘッドの軸線の面の
下方に配置される事を特徴とする請求項1に記載の巻き
取り装置。 3、さらに複数のフィラメント案内部材を含み、これら
の案内部材は、第1張力調整器を頂点とする第1フィラ
メントの「V」形ランと、1個のフィラメント案内部材
と第2張力調整器とをそれぞれ頂点とする連続2つの「
V」形を有する第2フィラメントのランとを画成するよ
うに配置されることを特徴とする請求項1乃至3のいず
れかに記載の巻き取り装置。 4、第2V形の頂点に配置された第2フィラメントの案
内部材は第1巻き取りヘッドの軸線と実質的に同一の水
平面にある事を特徴とする請求項3に記載の巻き取り装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT21492/87A IT1222170B (it) | 1987-07-29 | 1987-07-29 | Modulo di raccolta per filo continuo |
| IT21492A/87 | 1987-07-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01111006A true JPH01111006A (ja) | 1989-04-27 |
Family
ID=11182614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63185331A Pending JPH01111006A (ja) | 1987-07-29 | 1988-07-25 | 連続フィラメント巻き取り装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4895312A (ja) |
| JP (1) | JPH01111006A (ja) |
| GB (1) | GB2207686B (ja) |
| IT (1) | IT1222170B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007269081A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Calsonic Kansei Corp | 車両用空調装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111926399B (zh) * | 2020-08-15 | 2021-06-22 | 慈溪市惠美展示设备有限公司 | 一种模块卷绕头 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE331296C (de) * | 1919-11-05 | 1921-01-06 | E & G Brabant & J Vandier | Maschine zum Sengen von Garnen |
| GB368577A (en) * | 1930-06-20 | 1932-03-10 | Bianchini Ferier | Improvements in flyer spinning machines |
| CH295626A (fr) * | 1949-04-05 | 1954-01-15 | Schweizerische Viscose | Bobinoir pour bobiner des fils à vitesse linéaire élevée. |
| NL230917A (ja) * | 1957-09-27 | |||
| US3235192A (en) * | 1963-06-25 | 1966-02-15 | Scragg & Sons | Textile yarn winding structure |
| US3355116A (en) * | 1964-10-01 | 1967-11-28 | Celanese Corp | Yarn takeup |
| RO59029A (ja) * | 1967-07-12 | 1976-01-15 | ||
| DE1988297U (de) * | 1968-03-02 | 1968-06-27 | Barmag Barmer Maschf | Fadenschleifengeregelte aufwickelvorrichtung. |
| DE2103175A1 (de) * | 1971-01-23 | 1972-08-03 | Weller Maschf Heinz | Fadenspannungsregler für insbesondere Zwirn-, Spinn- und Spulmaschinen |
| US3830440A (en) * | 1972-06-05 | 1974-08-20 | Leesona Corp | Winding apparatus |
| US3862722A (en) * | 1973-08-15 | 1975-01-28 | Bouligny Co | Filament spinning take-up means |
| JPS5781066A (en) * | 1980-11-07 | 1982-05-20 | Toray Ind Inc | Taking-up of yarn |
-
1987
- 1987-07-29 IT IT21492/87A patent/IT1222170B/it active
-
1988
- 1988-07-20 US US07/221,862 patent/US4895312A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-07-25 JP JP63185331A patent/JPH01111006A/ja active Pending
- 1988-07-26 GB GB8817751A patent/GB2207686B/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007269081A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Calsonic Kansei Corp | 車両用空調装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8721492A0 (it) | 1987-07-29 |
| GB2207686A (en) | 1989-02-08 |
| IT1222170B (it) | 1990-09-05 |
| US4895312A (en) | 1990-01-23 |
| GB8817751D0 (en) | 1988-09-01 |
| GB2207686B (en) | 1991-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7802977B2 (en) | Apparatus for melt spinning and windup of synthetic yarn | |
| HU218837B (hu) | Cséveállvány | |
| JPH0451002Y2 (ja) | ||
| JP2598516B2 (ja) | より合せ機械 | |
| US5638669A (en) | Method and device for manufacturing a twisted yarn by an integrated ring spinning and twisting process | |
| US3544017A (en) | Multi-unit spinning and spooling assembly | |
| CN113195808B (zh) | 用于改造纺纱机的方法及由上述方法得到的改进的纺纱机 | |
| JPH01111006A (ja) | 連続フィラメント巻き取り装置 | |
| US4300339A (en) | System for stranding and cabling elongate filaments | |
| GB2164672A (en) | Method and apparatus for producing multilayer steel wire cables | |
| US2684565A (en) | Device for the production of fluffy threads | |
| CN219470297U (zh) | 一种解决纺丝飞羽的纺丝装置 | |
| JPS6328238Y2 (ja) | ||
| JPH073677A (ja) | ストランディング機及びストランディングスピンドルの調整及び張力補償ユニットに糸通しするための方法 | |
| JPS638799Y2 (ja) | ||
| CA1136932A (en) | System for stranding and cabling elongate filaments | |
| JPH0538076Y2 (ja) | ||
| JPS5928079Y2 (ja) | 撚線製造装置 | |
| RU2028389C1 (ru) | Чесально-прядильный агрегат | |
| JPH08337938A (ja) | 複合糸の紡出方法並びにその装置 | |
| JPH073542A (ja) | 精紡機における特殊糸製造方法及び特殊糸製造装置 | |
| SU558977A1 (ru) | Чесально-пр дильный агрегат | |
| JPS59204926A (ja) | フアンシ−ル−プ糸の製法 | |
| JPS6189393A (ja) | 撚線機 | |
| JPH0369686A (ja) | 撚線製造方法 |