JPH01112150A - 超音波顕微鏡における焦点位置確認装置 - Google Patents
超音波顕微鏡における焦点位置確認装置Info
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- JPH01112150A JPH01112150A JP62269164A JP26916487A JPH01112150A JP H01112150 A JPH01112150 A JP H01112150A JP 62269164 A JP62269164 A JP 62269164A JP 26916487 A JP26916487 A JP 26916487A JP H01112150 A JPH01112150 A JP H01112150A
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- light beams
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 8
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 206010041662 Splinter Diseases 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、超音波顕微鏡において音響レンズの試料に
対する焦点位置を確認するための装置に関する。
対する焦点位置を確認するための装置に関する。
従来の超音波顕微鏡として、例えば特開昭60−972
66号公報に開示されているように、音響レンズと試料
との間を横切るように光源および受光素子を対向させ、
受光素子の出力に基づいて音響レンズと試料との接触を
防止するようにしたものや、特開昭60−70350号
公報に開示されているように、音響レンズと試料との間
に光学顕微鏡の光軸を位置させ、光学顕微鏡によって音
響レンズと試料との間の距離を確認するようにしたもの
がある。
66号公報に開示されているように、音響レンズと試料
との間を横切るように光源および受光素子を対向させ、
受光素子の出力に基づいて音響レンズと試料との接触を
防止するようにしたものや、特開昭60−70350号
公報に開示されているように、音響レンズと試料との間
に光学顕微鏡の光軸を位置させ、光学顕微鏡によって音
響レンズと試料との間の距離を確認するようにしたもの
がある。
しかしながら、前者においては音響レンズと試料との接
触は防止できても、音響レンズの試料に対する焦点位置
は確認することができず、また後者においては音響レン
ズと試料との間の距離は確認できても、前者と同様音響
レンズの試料に対する焦点位置は確認できないという問
題がある。
触は防止できても、音響レンズの試料に対する焦点位置
は確認することができず、また後者においては音響レン
ズと試料との間の距離は確認できても、前者と同様音響
レンズの試料に対する焦点位置は確認できないという問
題がある。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
てもので、音響レンズの試料に対する焦点位置を容易に
確認できるよう適切に構成した超音波顕微鏡における焦
点位if (ili認装置を提供することを目的とする
。
てもので、音響レンズの試料に対する焦点位置を容易に
確認できるよう適切に構成した超音波顕微鏡における焦
点位if (ili認装置を提供することを目的とする
。
〔問題点を解決するだめの手段および作用〕上記目的を
達成するため、この発明では試料に互いに交差するよう
に少なくとも2本の光線を投射し、これら光線の試料上
でのスポット位置関係に基づいて音響レンズの試料に対
する焦点位置を確認し得るようにする。
達成するため、この発明では試料に互いに交差するよう
に少なくとも2本の光線を投射し、これら光線の試料上
でのスポット位置関係に基づいて音響レンズの試料に対
する焦点位置を確認し得るようにする。
〔実施例]
第1図はこの発明の第1実施例を示すものである。音響
レンズ1は配向部材2を介して支持部材3に支持されて
いる。支持部材3はスタンド4に−に下動可能に取り付
けられ、操作つまみ5の操作により支持部材3を上下動
させることにより、試料台6上に載置された試料7に対
して音響レンズ1の焦点位置を調整するようになってい
る。
レンズ1は配向部材2を介して支持部材3に支持されて
いる。支持部材3はスタンド4に−に下動可能に取り付
けられ、操作つまみ5の操作により支持部材3を上下動
させることにより、試料台6上に載置された試料7に対
して音響レンズ1の焦点位置を調整するようになってい
る。
この実施例では、配向部材2に音響レンズ1を挟むよう
に2個の光線発射装置8−1および8−2を設け、これ
ら光線発射装置8−1.8−2から音響レンズ1の焦点
位置において交差するように試料7に向げてそれぞれ光
線9−1.9−2を投射するようにする。
に2個の光線発射装置8−1および8−2を設け、これ
ら光線発射装置8−1.8−2から音響レンズ1の焦点
位置において交差するように試料7に向げてそれぞれ光
線9−1.9−2を投射するようにする。
上記構成において、音響レンズ1と試料7との距離が音
響レンズ1の焦点距離よりも長いと、試料7上には光線
9−1.9−2による2個の光スポットが離間して形成
される。この状態から操作つまみ5を操作して音響レン
ズ1を試料7に近づけていくと、2個のスポットはしだ
いにその間隔が小さくなり、合焦位置で重って1つのス
ボッI・となった後、更に近づくにつれ再び2個のスポ
ットが形成され、それらの間隔が広がることになる。
響レンズ1の焦点距離よりも長いと、試料7上には光線
9−1.9−2による2個の光スポットが離間して形成
される。この状態から操作つまみ5を操作して音響レン
ズ1を試料7に近づけていくと、2個のスポットはしだ
いにその間隔が小さくなり、合焦位置で重って1つのス
ボッI・となった後、更に近づくにつれ再び2個のスポ
ットが形成され、それらの間隔が広がることになる。
したがって、試料7上に形成される光線9−1゜9−2
のスポットの位置関係から、スポットが重って1つのと
きは音響レンズ1が試料7に対して合焦位置にあること
を、またスポットが2個形成され、音響レンズ1を試料
7に近づけるに従いそれらの間隔が小さくなり、逆に遠
ざけるに従い広くなるときは音響レンズ1と試料7との
距離が焦点距離よりも長いことを、さらに音響レンズ1
の移動に対する2個のスポットの間隔が上記と逆のとき
は音響レンズ1と試料7との距離が焦点距離よりも短い
ことをそれぞれ目視により確認することができ、焦点調
整を容易に行うことができる。
のスポットの位置関係から、スポットが重って1つのと
きは音響レンズ1が試料7に対して合焦位置にあること
を、またスポットが2個形成され、音響レンズ1を試料
7に近づけるに従いそれらの間隔が小さくなり、逆に遠
ざけるに従い広くなるときは音響レンズ1と試料7との
距離が焦点距離よりも長いことを、さらに音響レンズ1
の移動に対する2個のスポットの間隔が上記と逆のとき
は音響レンズ1と試料7との距離が焦点距離よりも短い
ことをそれぞれ目視により確認することができ、焦点調
整を容易に行うことができる。
第2図はこの発明の第2実施例を示すものである。音響
レンズ11はアーム12に支持された加振器13に保持
され、この加振器13により水平方向に駆動されるよう
になっている。アーム12はスタンド14に上下動可能
に取り付けられ、操作つまみ15の操作によりアーム1
2を上下動させることにより、試料台16上に載置され
た試料17に対して音響レンズ11の焦点位置を調整す
るようになっている。
レンズ11はアーム12に支持された加振器13に保持
され、この加振器13により水平方向に駆動されるよう
になっている。アーム12はスタンド14に上下動可能
に取り付けられ、操作つまみ15の操作によりアーム1
2を上下動させることにより、試料台16上に載置され
た試料17に対して音響レンズ11の焦点位置を調整す
るようになっている。
この実施例においても、第1実施例と同様、2本の光線
を音響レンズ11の焦点位置において交差するように試
料17に投射するが、この実施例ではこの2木の光線を
共通の光源から得るようにする。このため、アーム12
と一体に移動するようにレーザ光線発生装置18を設け
、このレーザ光線発生装置I8から発生するレーザ光線
をビームスプリンタ19により2本の光線20−1.2
0−2に分離し、一方の光束20−1を感度調整装置2
1−1および回動可能な反射ミラー22−1を経て音響
レンズ11の一方の側から試料17上に投射するように
し、他方の光線20−2を反射ミラー23,24,25
、感度調整装置21−2および回動可能な反射ミラー2
2−2を経て音響レンズ11の他方の側から試料17上
に投射するようにする。ここで、感度調整装置2iL、
21−2は光線20−1.20−2が音響レンズ11と
試料17との間においてそれぞれスポット状に収束する
ように光路長等を調整し得るように構成すると共に、反
射ミラー22−1.22−2は角度調整つまみ26−1
.26−2によってそれぞれ回動角度を調整し得るよう
に構成する。また、レーザ光線発生装置18から反射ミ
ラー22−1゜22−2に至る光線20−1.20−2
の光路は、適当な部材で覆って光学素子への埃の付着等
を防止するようにし、反射ミラー21−1.22−2で
反射された光線20−1,2C1−2を開口部=6− 27−1.27−2から試料17に投射するようにする
。
を音響レンズ11の焦点位置において交差するように試
料17に投射するが、この実施例ではこの2木の光線を
共通の光源から得るようにする。このため、アーム12
と一体に移動するようにレーザ光線発生装置18を設け
、このレーザ光線発生装置I8から発生するレーザ光線
をビームスプリンタ19により2本の光線20−1.2
0−2に分離し、一方の光束20−1を感度調整装置2
1−1および回動可能な反射ミラー22−1を経て音響
レンズ11の一方の側から試料17上に投射するように
し、他方の光線20−2を反射ミラー23,24,25
、感度調整装置21−2および回動可能な反射ミラー2
2−2を経て音響レンズ11の他方の側から試料17上
に投射するようにする。ここで、感度調整装置2iL、
21−2は光線20−1.20−2が音響レンズ11と
試料17との間においてそれぞれスポット状に収束する
ように光路長等を調整し得るように構成すると共に、反
射ミラー22−1.22−2は角度調整つまみ26−1
.26−2によってそれぞれ回動角度を調整し得るよう
に構成する。また、レーザ光線発生装置18から反射ミ
ラー22−1゜22−2に至る光線20−1.20−2
の光路は、適当な部材で覆って光学素子への埃の付着等
を防止するようにし、反射ミラー21−1.22−2で
反射された光線20−1,2C1−2を開口部=6− 27−1.27−2から試料17に投射するようにする
。
この実施例によれば、第1実施例と同様にして、光線2
0−1.20−2の試料17上におけるスポット位置関
係から音響レンズ11の試料17に対する焦点状態を目
視により確認することができ、焦点調整を容易に行うこ
とができる。また、反射ミラー22−1.21−2の回
動角度を角度調整つまみ26+−1,26−2によって
それぞれ調整し得るようにすると共に、光線20−1.
20−2の光路長等を感度調整装置211.21−2で
調整し得るようにしたので、光線20−1゜20−2の
試料17上での移動距離感度を調整でき、したがって加
振器13に着脱自在に装着される種々の焦点距離の音響
レンズに対しても容易に対処することができる。
0−1.20−2の試料17上におけるスポット位置関
係から音響レンズ11の試料17に対する焦点状態を目
視により確認することができ、焦点調整を容易に行うこ
とができる。また、反射ミラー22−1.21−2の回
動角度を角度調整つまみ26+−1,26−2によって
それぞれ調整し得るようにすると共に、光線20−1.
20−2の光路長等を感度調整装置211.21−2で
調整し得るようにしたので、光線20−1゜20−2の
試料17上での移動距離感度を調整でき、したがって加
振器13に着脱自在に装着される種々の焦点距離の音響
レンズに対しても容易に対処することができる。
第3図はこの発明の第3実施例を示すものである。音響
レンズ31はスタンド32に対して上下動可能な保持部
材33に保持され、操作つまみ34の回転により試料台
35上に載置された試料36に対して焦点調整できるよ
うになっている。この実施例では、保持部材33に音響
レンズ31の両側に延在してアーム37−1 37−2
を設けると共に、これらアームの先端部に光線発射装置
3日−1,38−2を設け、これら光線発射装置から音
響レンズ31の焦点位置において交差するように、それ
ぞれ異なる波長の光線39−1.39−2を試料36に
向けて投射する。
レンズ31はスタンド32に対して上下動可能な保持部
材33に保持され、操作つまみ34の回転により試料台
35上に載置された試料36に対して焦点調整できるよ
うになっている。この実施例では、保持部材33に音響
レンズ31の両側に延在してアーム37−1 37−2
を設けると共に、これらアームの先端部に光線発射装置
3日−1,38−2を設け、これら光線発射装置から音
響レンズ31の焦点位置において交差するように、それ
ぞれ異なる波長の光線39−1.39−2を試料36に
向けて投射する。
このように構成すれば、試料36上には音響レンズ31
の焦点位置が試料36の表面より前方にある場合と、後
方にある場合とで試料36上に形成される光線39−1
.39−2による2つのスポットの色の位置関係が逆転
し、合焦状態においては2つの色が合成された1つのス
ポットが形成されるので、これにより音響レンズ31の
試料36に対する焦点状態を容易に目視確認できると共
に、焦点調整も精度良く行うことができる。
の焦点位置が試料36の表面より前方にある場合と、後
方にある場合とで試料36上に形成される光線39−1
.39−2による2つのスポットの色の位置関係が逆転
し、合焦状態においては2つの色が合成された1つのス
ポットが形成されるので、これにより音響レンズ31の
試料36に対する焦点状態を容易に目視確認できると共
に、焦点調整も精度良く行うことができる。
なお、この発明は上述した実施例にのみ限定されるもの
ではなく、幾多の変形または変更が可能である。例えば
上述した各実施例においては、2木の光線を音響レンズ
の焦点位置において交差するように試料に投射するよう
にしたが、3本以上の光線を投射するようにしてもよい
し、またそれらの交差位置も必ずしも音響レンズの焦点
位置とする必要はなく、焦点位置において所定の位置関
係となるように設定することができる。また、これら光
線の試料に対する入射角は90°に近い方が検出感度の
点で好適であるが、音響レンズと試料との間に水等の液
体音波伝搬体が充填されるので、この伝搬体による屈折
を考慮して任意に設定することができる。さらに、上述
した各実施例においては焦点状態を目視により確認する
ようにしたが、第4図Aに示すように、音響レンズ41
の内部に光学的な反射ミラー42を形成し、試料表面の
像を反射ミラー42および結像レンズ43を経て、第4
図Bに平面図をも示すように4分割した受光領域44a
〜44dを有する受光素子44上に結像させ、その対向
する受光領域44a。
ではなく、幾多の変形または変更が可能である。例えば
上述した各実施例においては、2木の光線を音響レンズ
の焦点位置において交差するように試料に投射するよう
にしたが、3本以上の光線を投射するようにしてもよい
し、またそれらの交差位置も必ずしも音響レンズの焦点
位置とする必要はなく、焦点位置において所定の位置関
係となるように設定することができる。また、これら光
線の試料に対する入射角は90°に近い方が検出感度の
点で好適であるが、音響レンズと試料との間に水等の液
体音波伝搬体が充填されるので、この伝搬体による屈折
を考慮して任意に設定することができる。さらに、上述
した各実施例においては焦点状態を目視により確認する
ようにしたが、第4図Aに示すように、音響レンズ41
の内部に光学的な反射ミラー42を形成し、試料表面の
像を反射ミラー42および結像レンズ43を経て、第4
図Bに平面図をも示すように4分割した受光領域44a
〜44dを有する受光素子44上に結像させ、その対向
する受光領域44a。
44cおよび44b、44dの出力の和の差に基づいて
合焦状態を自動的に判定するよう構成することもできる
。
合焦状態を自動的に判定するよう構成することもできる
。
以上述べたように、この発明によれば互いに交差するよ
うに少なくとも2木の光線を試料に投射するようにした
ので、その試料上でのスポットの位置関係に基づいて音
響レンズの試料に対する焦点位置を容易に確認すること
ができる。
うに少なくとも2木の光線を試料に投射するようにした
ので、その試料上でのスポットの位置関係に基づいて音
響レンズの試料に対する焦点位置を容易に確認すること
ができる。
第1図はこの発明の第1実施例を示す図、第2図は同じ
く第2実施例を示す図、 第3図は同じく第3実施例を示す図、 第4図AおよびBはこの発明の変形例を示す図である。 1・・・音響レンズ 2・・・配向部材3・・・
支持部材 4・・・スタンド5・・・操作つま
み 6・・・試料台7・・・試料 8−1.8−2・・・光線発射装置 9−1.9−2・・・光線 第3図 第4図 4b
く第2実施例を示す図、 第3図は同じく第3実施例を示す図、 第4図AおよびBはこの発明の変形例を示す図である。 1・・・音響レンズ 2・・・配向部材3・・・
支持部材 4・・・スタンド5・・・操作つま
み 6・・・試料台7・・・試料 8−1.8−2・・・光線発射装置 9−1.9−2・・・光線 第3図 第4図 4b
Claims (1)
- 1、音響レンズを経て試料に超音波を投射し、その反射
波を音響レンズを経て受波するようにした超音波顕微鏡
における音響レンズの試料に対する焦点位置を確認する
ための装置であって、前記試料に互いに交差するように
少なくとも2本の光線を投射する手段を具え、これら光
線の前記試料上でのスポット位置関係に基づいて音響レ
ンズの試料に対する焦点位置を確認し得るよう構成した
ことを特徴とする超音波顕微鏡における焦点位置確認装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269164A JPH01112150A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 超音波顕微鏡における焦点位置確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269164A JPH01112150A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 超音波顕微鏡における焦点位置確認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112150A true JPH01112150A (ja) | 1989-04-28 |
Family
ID=17468568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62269164A Pending JPH01112150A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 超音波顕微鏡における焦点位置確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112150A (ja) |
-
1987
- 1987-10-27 JP JP62269164A patent/JPH01112150A/ja active Pending
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