JPH01112311A - 無人車の位置計測装置 - Google Patents
無人車の位置計測装置Info
- Publication number
- JPH01112311A JPH01112311A JP62270041A JP27004187A JPH01112311A JP H01112311 A JPH01112311 A JP H01112311A JP 62270041 A JP62270041 A JP 62270041A JP 27004187 A JP27004187 A JP 27004187A JP H01112311 A JPH01112311 A JP H01112311A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unmanned vehicle
- mark
- vehicle
- camera
- position measuring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は無人車の位置計測装置に関するもので必る。
(従来及術)
従来、誘導線等の誘導体を使用せずに移動できる無人車
においては、走行を続けることにより車両位置の誤差が
累積される。そして、このような累積誤差を補正するた
めの位置計測として、例えば次のようなものがおる。(
イ〉第7図に示すように、無人車1の前部と側部に光学
式、超音波式等の距離計2a、2bを設置し、通路の壁
3に対し車両の前方の壁3までの距離L1と車両の側方
の壁3までの距離L2を計測して、壁3の基準点(XO
,¥0)に対する車両の中心位置(xi 。
においては、走行を続けることにより車両位置の誤差が
累積される。そして、このような累積誤差を補正するた
めの位置計測として、例えば次のようなものがおる。(
イ〉第7図に示すように、無人車1の前部と側部に光学
式、超音波式等の距離計2a、2bを設置し、通路の壁
3に対し車両の前方の壁3までの距離L1と車両の側方
の壁3までの距離L2を計測して、壁3の基準点(XO
,¥0)に対する車両の中心位置(xi 。
y i )= (XO+L2+b、 yo
−Ll−a) を算出する。尚、a、bは距離計2
a、2bと車両中心との距離である。(ロ)第8図に示
すように、無人車1の側面に2つの距離計4a、4bを
設置し、通路の壁3に対し車両の側面との距離L3゜L
4をそれぞれ計測しその距離の差ΔL (=13−14
)と距離計48,4bの取付ピッチCにより壁3の方位
に対する車両の方位の差e(−jan−1(AL/c)
>を算出する。
−Ll−a) を算出する。尚、a、bは距離計2
a、2bと車両中心との距離である。(ロ)第8図に示
すように、無人車1の側面に2つの距離計4a、4bを
設置し、通路の壁3に対し車両の側面との距離L3゜L
4をそれぞれ計測しその距離の差ΔL (=13−14
)と距離計48,4bの取付ピッチCにより壁3の方位
に対する車両の方位の差e(−jan−1(AL/c)
>を算出する。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、上述した(イ)、(ロ)の方法においては、
距離計が2つ必要であり、特に(ロ)の方法では距離計
48,4bの取付ピッチCが計測精度に影響を及ぼすた
めに加工2組付け、調整に精度を要求されていた。
距離計が2つ必要であり、特に(ロ)の方法では距離計
48,4bの取付ピッチCが計測精度に影響を及ぼすた
めに加工2組付け、調整に精度を要求されていた。
(発明の目的)
この発明の目的は上記問題点を解消し、位置計測のため
の装置の数を少なくし、加工2組付け。
の装置の数を少なくし、加工2組付け。
調整が容易な無人車の位置計測装置を提供することにあ
る。
る。
(問題点を解決するための手段)
この発明は上記目的を達成すべく、予め定められた走行
通路に沿って走行する無人車において、車両側あるいは
地上側の一方に設けられ、予め定めた図形が描画された
図形描画体と、車両側あるいは地上側の一方に設けられ
、前記図形描画体をva像するための撮像手段と、前記
図形描画体の図形に関する情報を記憶した記憶手段と、
前記撮像手段による前記図形描画体の図形のm像データ
と前記記憶手段に記憶した図形に関する情報に基づいて
無人車の位置を計測する位置計測手段とを備えてなる無
人車の位置計測装置をその要旨とするものである。
通路に沿って走行する無人車において、車両側あるいは
地上側の一方に設けられ、予め定めた図形が描画された
図形描画体と、車両側あるいは地上側の一方に設けられ
、前記図形描画体をva像するための撮像手段と、前記
図形描画体の図形に関する情報を記憶した記憶手段と、
前記撮像手段による前記図形描画体の図形のm像データ
と前記記憶手段に記憶した図形に関する情報に基づいて
無人車の位置を計測する位置計測手段とを備えてなる無
人車の位置計測装置をその要旨とするものである。
(作用)
撮像手段は図形描画体を瞳像し、位置計測手段はその搬
像手段による図形描画体の図形の1ll−データと記憶
手段に記憶した図形に関する情報に基づいて無人車の位
置を計測する。
像手段による図形描画体の図形の1ll−データと記憶
手段に記憶した図形に関する情報に基づいて無人車の位
置を計測する。
(実施例)
以下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
明する。
第1図に示すように、壁等の地上側の設備11にて予め
定められた走行通路が形成され、この走行通路を無人車
12が誘導線等を使用せずに走行することができるよう
になっている。その地上側設備11の所定位置には第2
図に示す図形描画体としてのマークプレート13が止着
されている。
定められた走行通路が形成され、この走行通路を無人車
12が誘導線等を使用せずに走行することができるよう
になっている。その地上側設備11の所定位置には第2
図に示す図形描画体としてのマークプレート13が止着
されている。
このマークプレート13は白地に黒色の正方形よりなる
図形(以下、マークという)14が描画されている。こ
の白地に黒色のマーク14はコントラストをはっきりさ
せるために使用されているものである。
図形(以下、マークという)14が描画されている。こ
の白地に黒色のマーク14はコントラストをはっきりさ
せるために使用されているものである。
又、無人車120走行方向に対し左側中央部には撮像手
段としてのカメラ15が前記マークプレー1〜13と同
じ高さに配設されている。同カメラ15は無人車12の
走行に伴い地上側設備11を撮像している。
段としてのカメラ15が前記マークプレー1〜13と同
じ高さに配設されている。同カメラ15は無人車12の
走行に伴い地上側設備11を撮像している。
次に、このように構成した無人車の位置計測装置の電気
的構成を第3図に基づいて説明する。
的構成を第3図に基づいて説明する。
位置計測手段としてのマイクロコンピュータ16は中央
処理装置(以下、CPUという)17と、記憶手段とし
ての読み出し専用のメモリ(以下、ROMという)18
と、読み出し及び書き替え可能なメモリ(以下、RAM
という)19とから構成されている。そして、CPU1
7は前記ROM18に記憶された制御プログラムに従っ
て無人車の位置計測を含む各種演算処理を実T”’r−
する。
処理装置(以下、CPUという)17と、記憶手段とし
ての読み出し専用のメモリ(以下、ROMという)18
と、読み出し及び書き替え可能なメモリ(以下、RAM
という)19とから構成されている。そして、CPU1
7は前記ROM18に記憶された制御プログラムに従っ
て無人車の位置計測を含む各種演算処理を実T”’r−
する。
又、RAM19にはCPU17の演算処理結果等が一時
記憶されるようになっている。
記憶されるようになっている。
前記ROM1Bには前記マークプレート13のマーク1
4に関する情報、即ち以下に示す情報が記憶されている
。第1図の無人車12及び地上側設備11を示す平面図
において、左右方向にX軸を上下方向にy軸をとったと
き、マークプレート13のマーク14の中心位置を(X
O、yO)として記憶している。又、ROM18には第
4図に示すカメラ15の搬像画面において上下(垂直〉
方向に2軸をとったときにマーク14の離間間隔に応じ
たマーク中心におけるZ軸方向のマークの長さzlを記
憶している。ざらに、地上側設備11の方位と無人車1
2の方位の差eに応じたカメラ15の搬像画面における
マーク14のy軸方向のマークの長ざylと前記Z軸方
向のマーク長さZlとの比率(=yl/z1)を予め記
憶している。ざらには、カメラ15の撮像画面における
マーク14の左右(y方向)両端辺の長ざz2゜z3を
比較しその大小関係により方位差e°がプラスかマイナ
スかく左右のいずれにずれているか)を記憶している。
4に関する情報、即ち以下に示す情報が記憶されている
。第1図の無人車12及び地上側設備11を示す平面図
において、左右方向にX軸を上下方向にy軸をとったと
き、マークプレート13のマーク14の中心位置を(X
O、yO)として記憶している。又、ROM18には第
4図に示すカメラ15の搬像画面において上下(垂直〉
方向に2軸をとったときにマーク14の離間間隔に応じ
たマーク中心におけるZ軸方向のマークの長さzlを記
憶している。ざらに、地上側設備11の方位と無人車1
2の方位の差eに応じたカメラ15の搬像画面における
マーク14のy軸方向のマークの長ざylと前記Z軸方
向のマーク長さZlとの比率(=yl/z1)を予め記
憶している。ざらには、カメラ15の撮像画面における
マーク14の左右(y方向)両端辺の長ざz2゜z3を
比較しその大小関係により方位差e°がプラスかマイナ
スかく左右のいずれにずれているか)を記憶している。
次に、このように構成した無人車の位置に1測装置の作
用を説明する。
用を説明する。
無人車12の走行に伴いカメラ15は地上側設備11の
撮像を続けている。そして、CPU17はそのカメラ1
5からの搬像データにより陽像画面中にマーク14を検
知すると、まず、カメラ15の撮像画面でのマーク中心
におけるZ軸方向のマーク14の長さZ2を求めるとと
もにROM18に記憶しているデータに基づきマーク1
4と車両の離間距離L5を求める。CPU17は第4図
に示す随像画面での搬像中心線Goとマーク14中心と
のy軸方向の差y4を求め、第1図に示すマーク中心と
の距離L6及びvi像中心線c。
撮像を続けている。そして、CPU17はそのカメラ1
5からの搬像データにより陽像画面中にマーク14を検
知すると、まず、カメラ15の撮像画面でのマーク中心
におけるZ軸方向のマーク14の長さZ2を求めるとと
もにROM18に記憶しているデータに基づきマーク1
4と車両の離間距離L5を求める。CPU17は第4図
に示す随像画面での搬像中心線Goとマーク14中心と
のy軸方向の差y4を求め、第1図に示すマーク中心と
の距離L6及びvi像中心線c。
での車両と地上側設備11との距離L7を演算する。
又、CPU17はカメラ15の撮像画面におけるマーク
中心におけるy軸及びZ軸方向のマーク14の長ざVl
、Zlの比率(=11/2.1)を演算しその比率から
地上側設備11と無人車12の方位の差eを求める。さ
らに、CPU17は撮像画面におけるマーク14の左右
(y方向)両端辺の長さz2.z3を比較しその大小関
係により方位差eがプラスかマイナスか(左右のいずれ
にずれているか)を検知する。
中心におけるy軸及びZ軸方向のマーク14の長ざVl
、Zlの比率(=11/2.1)を演算しその比率から
地上側設備11と無人車12の方位の差eを求める。さ
らに、CPU17は撮像画面におけるマーク14の左右
(y方向)両端辺の長さz2.z3を比較しその大小関
係により方位差eがプラスかマイナスか(左右のいずれ
にずれているか)を検知する。
さらに、CPtJ17は次式にて車両の中心位置(xi
、yi)を検出する。
、yi)を検出する。
x i = (L7+La)CO8θ
y i =yo 十16− (17+L a) s i
nc)尚、Laはカメラ15と車両中心との距離であ
る。
nc)尚、Laはカメラ15と車両中心との距離であ
る。
そして、CPU17はこの車両の中心位置(xi、yi
)及び方位差eの測定に基づきその走行の補正が必要な
ときには第3図に示す走行モータ20や操舵装置21等
を駆動制御する。
)及び方位差eの測定に基づきその走行の補正が必要な
ときには第3図に示す走行モータ20や操舵装置21等
を駆動制御する。
このように本実施例においては1つの計測機器(カメラ
15)を使用することにより車両の中心位置(xi、y
i)及び方位差eを計測することができる。又、マーク
プレート13の設置が極めて容易に設置できる。さらに
、カメラ15が1つで必るために従来の測定袋@(距離
計)を2つ設置する場合に較べ加工1組付け、調整が容
易となる。
15)を使用することにより車両の中心位置(xi、y
i)及び方位差eを計測することができる。又、マーク
プレート13の設置が極めて容易に設置できる。さらに
、カメラ15が1つで必るために従来の測定袋@(距離
計)を2つ設置する場合に較べ加工1組付け、調整が容
易となる。
尚、この発明は上記実施例に限定されるものでなく、例
えば上記実施例では方位差eはマーク14中心のy軸、
Z軸でのマークの長さの比率(=yl/z1>により求
めたが、他にもマーク14のy方向での両端辺の長ざZ
2.Z3の比率(=z3/z2>により求めてもよい。
えば上記実施例では方位差eはマーク14中心のy軸、
Z軸でのマークの長さの比率(=yl/z1>により求
めたが、他にもマーク14のy方向での両端辺の長ざZ
2.Z3の比率(=z3/z2>により求めてもよい。
又、マーク(図形)14は上記実施例では正方形であっ
たが、第5図に示す十字状であったり、第6図に示すよ
うに複数の円であったり、1つの円であってもよく、要
はm像手段により撮像されたデータにて位置計測できる
ための形状を有しているものであればなんでもよい。又
、上記実施例では白地に黒色のマーク14を形成したマ
ークプレートを地上側設備11に設置したが、直接壁面
等の地上側設備にマーク14を描画して図形描画体とし
てもよい。
たが、第5図に示す十字状であったり、第6図に示すよ
うに複数の円であったり、1つの円であってもよく、要
はm像手段により撮像されたデータにて位置計測できる
ための形状を有しているものであればなんでもよい。又
、上記実施例では白地に黒色のマーク14を形成したマ
ークプレートを地上側設備11に設置したが、直接壁面
等の地上側設備にマーク14を描画して図形描画体とし
てもよい。
ざらに、上記実施例では車両側に撮像手段(カメラ15
)1位置計測手段としてのマイクロコンピュータ16.
記憶手段としてのROM18を搭載し、地上側にマーク
プレー1〜13を配置したが、マークプレート13を車
両側に、撮像手段(カメラ15)2位置計測手段として
のマイクロコンピュータ16.記憶手段としてのROM
18を地上側に配置してもよい。
)1位置計測手段としてのマイクロコンピュータ16.
記憶手段としてのROM18を搭載し、地上側にマーク
プレー1〜13を配置したが、マークプレート13を車
両側に、撮像手段(カメラ15)2位置計測手段として
のマイクロコンピュータ16.記憶手段としてのROM
18を地上側に配置してもよい。
発明の効果
以上詳述したようにこの発明によれば、位置81測のた
めの装置の数を少なくし、加工2組付け。
めの装置の数を少なくし、加工2組付け。
調整が容易な無人車の位置計測装置を提供することがで
きる優れた効果を発揮する。
きる優れた効果を発揮する。
第1図はこの発明を具体化した無人車の位置り1測装置
を示す図、第2図はマークプレー1〜の正面図、第3図
は無人車の位置計測装置の電気的構成を示す図、第4図
はカメラによる撮像画面を示す図、第5図は別例のマー
クプレートの正面図、第6図は他の別例のマークプレー
トの正面図、第7図は従来の方法を説明するための図、
第8図は従来の方法を説明するための図である。 11は地上側設備、12は無人車、13は図形描画体と
してのマーク1プレート、15は撮像手段としてのカメ
ラ、16は位置計測手段としてのマイクロコンピュータ
、18は記憶手段としてのROM。 特許出願人 株式会社 豊田自動織機製作所代 理
人 弁理士 恩1)博宣第5図 第6図
を示す図、第2図はマークプレー1〜の正面図、第3図
は無人車の位置計測装置の電気的構成を示す図、第4図
はカメラによる撮像画面を示す図、第5図は別例のマー
クプレートの正面図、第6図は他の別例のマークプレー
トの正面図、第7図は従来の方法を説明するための図、
第8図は従来の方法を説明するための図である。 11は地上側設備、12は無人車、13は図形描画体と
してのマーク1プレート、15は撮像手段としてのカメ
ラ、16は位置計測手段としてのマイクロコンピュータ
、18は記憶手段としてのROM。 特許出願人 株式会社 豊田自動織機製作所代 理
人 弁理士 恩1)博宣第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、予め定められた走行通路に沿つて走行する無人車に
おいて、 車両側あるいは地上側の一方に設けられ、予め定めた図
形が描画された図形描画体と、 車両側あるいは地上側の一方に設けられ、前記図形描画
体を撮像するための撮像手段と、 前記図形描画体の図形に関する情報を記憶した記憶手段
と、 前記撮像手段による前記図形描画体の図形の撮像データ
と前記記憶手段に記憶した図形に関する情報に基づいて
無人車の位置を計測する位置計測手段と を備えてなる無人車の位置計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62270041A JPH01112311A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 無人車の位置計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62270041A JPH01112311A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 無人車の位置計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112311A true JPH01112311A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17480707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62270041A Pending JPH01112311A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 無人車の位置計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112311A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04241605A (ja) * | 1991-01-14 | 1992-08-28 | Daifuku Co Ltd | 移動車のずれ量検出装置 |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP62270041A patent/JPH01112311A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04241605A (ja) * | 1991-01-14 | 1992-08-28 | Daifuku Co Ltd | 移動車のずれ量検出装置 |
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