JPH01112369A - ディスプレイ画面編集検索方式 - Google Patents
ディスプレイ画面編集検索方式Info
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- JPH01112369A JPH01112369A JP62269749A JP26974987A JPH01112369A JP H01112369 A JPH01112369 A JP H01112369A JP 62269749 A JP62269749 A JP 62269749A JP 26974987 A JP26974987 A JP 26974987A JP H01112369 A JPH01112369 A JP H01112369A
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
端末装置に係り、特に3:j、j未装置が具備するディ
スプレイ装置に表示される画面を編集検索するディスプ
レイ画面編集検索方式の改良に関し、ディスプレイ装置
に表示する画面の追加・変更に要する工数を極力削減し
、且つ端末装置の運用を停止させること無くディスプレ
イ装置に表示する画面の追加・変更を可能とすることを
目的とし、ディスプレイ装置およびキーボードを具bI
Kする端末装置において、ディスプレイ装置に表示する
画面を構成する画面情報を、キーボードから入力する追
加更新情fGにより編集し、編集結果を直らにディスプ
レイ装置に表示する画面情報編集手段と、画面情報編集
手段が編集した画面情報を、画面情7旧こ対応してキー
ボードから入力した起動鍵と共に記憶する画面情報登録
手段と、起動鍵が指定された場合に、画面情報登録手段
から指定された起動鍵に対応する画面悄ケuを抽出し、
ディスプレイ装置に表示する画面情報登録手段とを設け
る様に構成する。
スプレイ装置に表示される画面を編集検索するディスプ
レイ画面編集検索方式の改良に関し、ディスプレイ装置
に表示する画面の追加・変更に要する工数を極力削減し
、且つ端末装置の運用を停止させること無くディスプレ
イ装置に表示する画面の追加・変更を可能とすることを
目的とし、ディスプレイ装置およびキーボードを具bI
Kする端末装置において、ディスプレイ装置に表示する
画面を構成する画面情報を、キーボードから入力する追
加更新情fGにより編集し、編集結果を直らにディスプ
レイ装置に表示する画面情報編集手段と、画面情報編集
手段が編集した画面情報を、画面情7旧こ対応してキー
ボードから入力した起動鍵と共に記憶する画面情報登録
手段と、起動鍵が指定された場合に、画面情報登録手段
から指定された起動鍵に対応する画面悄ケuを抽出し、
ディスプレイ装置に表示する画面情報登録手段とを設け
る様に構成する。
本発明は端末装置に係り、特に端末装置が具備するディ
スプレイ装置に表示される画面を編集検索するディスプ
レイ画面編集検索方式の改良に関する。
スプレイ装置に表示される画面を編集検索するディスプ
レイ画面編集検索方式の改良に関する。
近年、l’i’r fIl処理システムに対する入出力
装置として、ディスプレイ装置およびキーボードを具備
した端末装置が広く採用されている。
装置として、ディスプレイ装置およびキーボードを具備
した端末装置が広く採用されている。
この種の端末装置が具備するディスプレイ装置上に表示
される画面は、情報処理システムの具備機能が改良され
る都度、追加および更新されねばならない。
される画面は、情報処理システムの具備機能が改良され
る都度、追加および更新されねばならない。
〔従来の技術]
第5図は従来ある端末装置の一例を示す図である。
第5図において、端末装置は、以下の各装置を制御する
プロセッサ1、各種出力情報を画面に表示するディスプ
レイ装置2、使用者が情報入力の為に操作するキーボー
ド3、通信回線4を介して情報処理システムと情報を送
受信する通イΔ装置5、各種情報を記憶する記憶装置6
から構成されている。
プロセッサ1、各種出力情報を画面に表示するディスプ
レイ装置2、使用者が情報入力の為に操作するキーボー
ド3、通信回線4を介して情報処理システムと情報を送
受信する通イΔ装置5、各種情報を記憶する記憶装置6
から構成されている。
記憶装置6内には、ディスプレイ装置2上に表示するn
種類の画面に対応して、それぞれ画面表示プログラム6
1 (なお個々の画面表示プし7グラムは、それぞれ6
1−1乃至61−nと称する、以下同様)および画面表
示データ62が格納されている。
種類の画面に対応して、それぞれ画面表示プログラム6
1 (なお個々の画面表示プし7グラムは、それぞれ6
1−1乃至61−nと称する、以下同様)および画面表
示データ62が格納されている。
例えばプロセッサlが、記憶装置6内の画面表示データ
62−1を用いて画面表示プログラム61−1を実行す
ると、ディスプレイ装置2上には画面表示プログラム6
1−1および画面表示データ62−1に対応する画面が
表示される。
62−1を用いて画面表示プログラム61−1を実行す
ると、ディスプレイ装置2上には画面表示プログラム6
1−1および画面表示データ62−1に対応する画面が
表示される。
かかる画面が表示された状態で、使用者が次に表示すべ
き画面に付与された鍵をキーボード3から入力すると、
画面表示プログラム61−1を実行するプロセッサ1は
人力された鍵を分析し、鍵が予め付与されている両面表
示プログラム(例えば6l−n)の実行を開始する。
き画面に付与された鍵をキーボード3から入力すると、
画面表示プログラム61−1を実行するプロセッサ1は
人力された鍵を分析し、鍵が予め付与されている両面表
示プログラム(例えば6l−n)の実行を開始する。
ゾロセッサIが画面表示データ62−nを用いて画面表
示プログラム61−〇を実行すると、ディスプレイ装置
2には画面表示プログラム61−nおよび画面表示デー
タ62−nに対応する画面か表示される。
示プログラム61−〇を実行すると、ディスプレイ装置
2には画面表示プログラム61−nおよび画面表示デー
タ62−nに対応する画面か表示される。
[発明がjすq決しようとする問題点〕以北の説明から
明らかな如く、従来ある端末装置においては、ディスプ
レイ装置2−1:に画面を表示する為には、必ず画面表
示プログラム61および画面表示デークロ2を必要とし
た。
明らかな如く、従来ある端末装置においては、ディスプ
レイ装置2−1:に画面を表示する為には、必ず画面表
示プログラム61および画面表示デークロ2を必要とし
た。
従って、例えば情報処理システムの機能追加・変更等の
為に、ディスプレイ装置2」二に表示ずろ画面を迫力■
変更する必要が生ずると、必ず画面表示プログラム61
および画面表示データ62を作成或いは修正する必要が
あり、画面表示プログラム61および画面表示データ6
2の作成・修正に多大の工数を費やし、また場合によっ
ては端末装置の運用を一時停止させる問題点があった。
為に、ディスプレイ装置2」二に表示ずろ画面を迫力■
変更する必要が生ずると、必ず画面表示プログラム61
および画面表示データ62を作成或いは修正する必要が
あり、画面表示プログラム61および画面表示データ6
2の作成・修正に多大の工数を費やし、また場合によっ
ては端末装置の運用を一時停止させる問題点があった。
本発明は、ディスプレイ装置に表示する画面の追加・変
更に要する工数を極力削減し、且つ端末装置の運用を停
止させること無くディスプレイ装置に表示する画面の追
加・変更を可能とすることを目的とする。
更に要する工数を極力削減し、且つ端末装置の運用を停
止させること無くディスプレイ装置に表示する画面の追
加・変更を可能とすることを目的とする。
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、100は端末装置、2はディスプレイ
装置、3はキーボードである。
装置、3はキーボードである。
200は、本発明により端末装置100に設けられた画
面情報編集手段である。
面情報編集手段である。
300は、本発明により端末装置100に設けられた画
面情報登録手段である。
面情報登録手段である。
400は、本発明により端末装置100に設けられた画
面情報登録手段である。
面情報登録手段である。
画面情報登録手段200は、ディスプレイ装置2に表示
する画面を構成する画面情報を、キーボード3から入力
する追加更新情報番こより編集し、編集結果を直ちにデ
ィスプレイ装置2に表示する。
する画面を構成する画面情報を、キーボード3から入力
する追加更新情報番こより編集し、編集結果を直ちにデ
ィスプレイ装置2に表示する。
画面情報登録手段300は、画面情報編集手段200が
編集した画面情報を、該画面情報に対応して前記キーボ
ード3から人力した起動鍵と共に肥土aする。
編集した画面情報を、該画面情報に対応して前記キーボ
ード3から人力した起動鍵と共に肥土aする。
画面情報登録手段400は、起動鍵が指定された場合に
、画面情報登録手段300から指定された起動鍵に対応
する画面情報を抽出し、ディスプレイ装置2に表示する
。
、画面情報登録手段300から指定された起動鍵に対応
する画面情報を抽出し、ディスプレイ装置2に表示する
。
従って、使用者はディスプレイ装置2上に表示する画面
を、キーボード3から入力する追加更新情f[iにより
自由に編集し、編集結果を表示することが可能となり、
画面の追加・変更に要する工数は大幅に削減され、然も
端末装置100の運用を一時停止する必要も生しない。
を、キーボード3から入力する追加更新情f[iにより
自由に編集し、編集結果を表示することが可能となり、
画面の追加・変更に要する工数は大幅に削減され、然も
端末装置100の運用を一時停止する必要も生しない。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例による端末装置を示す図であ
り、第3図は第2図における画面編集処理を例示する図
であり、第4図は第2図における画面表示処理を例示す
る図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
り、第3図は第2図における画面編集処理を例示する図
であり、第4図は第2図における画面表示処理を例示す
る図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
第2図においては、第1図における画面情tD )E集
手段200として、プロセッサl内に画面情flu編集
部11が設けられ、また第1図におけろ両面情報登録手
段300として、記憶装置6内に目次63および画面情
報64が格納され、更に第1図における画面情報登録手
段400として、プロセッサ1内に画面情報検索部12
が設りられている。
手段200として、プロセッサl内に画面情flu編集
部11が設けられ、また第1図におけろ両面情報登録手
段300として、記憶装置6内に目次63および画面情
報64が格納され、更に第1図における画面情報登録手
段400として、プロセッサ1内に画面情報検索部12
が設りられている。
画面情報編集部11は、第3図に示す如き画面編集処理
を実行し、また画面情報検索部12は、第4図に示す如
き画面表示処理を実行する。
を実行し、また画面情報検索部12は、第4図に示す如
き画面表示処理を実行する。
各画面情報64は、ディスプレイ装置2に表示する各画
面を構成する文字を表示する文字符号情報、文字の大き
さ或いは色等を指定する属性情報、図形を表示する図形
情報から構成されろ。
面を構成する文字を表示する文字符号情報、文字の大き
さ或いは色等を指定する属性情報、図形を表示する図形
情報から構成されろ。
第2図および第3図において、使用者が、ディスプレイ
装置2上に新たな画面を表示する為に、キーボード3に
より画面編集状態設定用に予め定められた操作を実行す
ると、プロセッサ1は画面情報編集部11を起動する。
装置2上に新たな画面を表示する為に、キーボード3に
より画面編集状態設定用に予め定められた操作を実行す
ると、プロセッサ1は画面情報編集部11を起動する。
起動された画面情報編集部11は、編集種別選択用の画
面を、ディスプレイ装置2上に表示する(第3図ステッ
プSL)。
面を、ディスプレイ装置2上に表示する(第3図ステッ
プSL)。
使用台が、編集種別選択用の画面上に表示される編集種
別項目の中から、新たな画面の作成をキーボード3によ
り選択すると、画面情報編集部11ばυ、:1集種別i
!択操作を分析しくステ・ノブS2)、新画面の作成が
選択されたと判定すると、未作成状態の画面を表示する
為の初期画面情¥Uを記憶装置6から抽出しくステップ
S3)、ディスプレイ装置2上に初!IJI画面を表示
する(ステップS4)。
別項目の中から、新たな画面の作成をキーボード3によ
り選択すると、画面情報編集部11ばυ、:1集種別i
!択操作を分析しくステ・ノブS2)、新画面の作成が
選択されたと判定すると、未作成状態の画面を表示する
為の初期画面情¥Uを記憶装置6から抽出しくステップ
S3)、ディスプレイ装置2上に初!IJI画面を表示
する(ステップS4)。
使用者は、キーボード3から所望の文字、図形等を、デ
ィスプレイ装置2に表示された初期画面−ヒの所望の位
置を指定して入力すると、画面情報編集手段正はキーボ
ード3からの人力情報を分析しくステップS5)、画面
作成終了を示す入力情報では無いことを確認の」二(ス
テップS6)、入力情報に基づきステップS3において
抽出した籾量画面情報を更新しくステップS7)、更新
された画面情報をディスプレイ装置2上に表示する(ス
テップS4)。
ィスプレイ装置2に表示された初期画面−ヒの所望の位
置を指定して入力すると、画面情報編集手段正はキーボ
ード3からの人力情報を分析しくステップS5)、画面
作成終了を示す入力情報では無いことを確認の」二(ス
テップS6)、入力情報に基づきステップS3において
抽出した籾量画面情報を更新しくステップS7)、更新
された画面情報をディスプレイ装置2上に表示する(ス
テップS4)。
以上により、使用者がキーボード3から入力情報を人力
するに伴い、画面情報64−1か順次更新され、ディス
プレイ装置2上に表示されることにより、ディスプレイ
装置2上の画面が逐次更新されて行く。
するに伴い、画面情報64−1か順次更新され、ディス
プレイ装置2上に表示されることにより、ディスプレイ
装置2上の画面が逐次更新されて行く。
使用者が所望の画面を作成完了し、画面作成終了を示す
操作をキーボード3により実行すると、画面情報編集部
11はステップS6においてキーボード3からの入力情
Vuが画面作成終了であると判定し、ディスプレイ装置
2Fに起動鍵の入力を促す画面を表示する。
操作をキーボード3により実行すると、画面情報編集部
11はステップS6においてキーボード3からの入力情
Vuが画面作成終了であると判定し、ディスプレイ装置
2Fに起動鍵の入力を促す画面を表示する。
使用者が、ディスプレイ装置2上に表示された起動鍵の
入力用画面に基つき、新たに作成した画面を検索する為
に入力される起動源に、を、キーボード3から人力する
と、画面情報編集部11は入力された起動源に1を、新
たに作成された画面情?u64−1に対応する起動源に
、として設定しくステップS8)、更に画面情報64−
1を検索する為の検索頁番号N、を設定しくステップS
9)、記憶装置6内に設けられている目次63に起動源
に、および検索頁番号N1を格納すると共に、検索頁番
号N、により指定される領域に、新たに作成した画面情
11364−1を格納する。
入力用画面に基つき、新たに作成した画面を検索する為
に入力される起動源に、を、キーボード3から人力する
と、画面情報編集部11は入力された起動源に1を、新
たに作成された画面情?u64−1に対応する起動源に
、として設定しくステップS8)、更に画面情報64−
1を検索する為の検索頁番号N、を設定しくステップS
9)、記憶装置6内に設けられている目次63に起動源
に、および検索頁番号N1を格納すると共に、検索頁番
号N、により指定される領域に、新たに作成した画面情
11364−1を格納する。
一方、ステップS2において、使用者が、’ts it
s種別選択用の画面上に表示される編集種別項目の中か
ら、作成済み画面の更新をキーボード3により選択する
と、画面情報編集部11は編集種別選択操作を分析しく
ステップS2)、作成済み画面の更新が選択されたと判
定すると、作成済み画面の中から更新対象とする画面を
検索頁番号により指定を促す画面をディスプレイ装置2
上に表示する。
s種別選択用の画面上に表示される編集種別項目の中か
ら、作成済み画面の更新をキーボード3により選択する
と、画面情報編集部11は編集種別選択操作を分析しく
ステップS2)、作成済み画面の更新が選択されたと判
定すると、作成済み画面の中から更新対象とする画面を
検索頁番号により指定を促す画面をディスプレイ装置2
上に表示する。
使用者が、ディスプレイ装置2上に表示された作成済み
画面の中から、更新対象とする画面の検索頁番号(例え
ばN、)をキーボード3により指定すると、画面情報編
集部11は指定された検索頁番号N、を識別しくステッ
プ513)、記憶装置6内の目次63を参照し、識別し
た検索頁番号N1の対応領域に格納されている画面情報
64−1を、指定された更新対象画面情報として抽出し
くステップ514)、ディスプレイ装置2上に表示する
(ステップ34)。
画面の中から、更新対象とする画面の検索頁番号(例え
ばN、)をキーボード3により指定すると、画面情報編
集部11は指定された検索頁番号N、を識別しくステッ
プ513)、記憶装置6内の目次63を参照し、識別し
た検索頁番号N1の対応領域に格納されている画面情報
64−1を、指定された更新対象画面情報として抽出し
くステップ514)、ディスプレイ装置2上に表示する
(ステップ34)。
使用者は、ディスプレイ装置2上に表示された画面上の
所望個所を更新する為に、キーボード3から所望の文字
、図形等を入力すると、画面情報編集部11は前述の新
画面の作成過程と同様に、使用者がキーボード3から人
力情報を人力するに伴い、画面情報64−nを順次更新
し、ディスプレイ装置2上に表示することにより、ディ
スプレイ装置2上の画面を逐次更新して行く (ステッ
プS5乃至S7)。
所望個所を更新する為に、キーボード3から所望の文字
、図形等を入力すると、画面情報編集部11は前述の新
画面の作成過程と同様に、使用者がキーボード3から人
力情報を人力するに伴い、画面情報64−nを順次更新
し、ディスプレイ装置2上に表示することにより、ディ
スプレイ装置2上の画面を逐次更新して行く (ステッ
プS5乃至S7)。
使用者が所望の作成済み画面に対する更新を完了し、画
面更新終了を示す操作をキーボード3により実行すると
、画面情’ffJ’tH集部11はステップS6におい
てキーボード3からの入力情報が画面更新終了であると
判定し、ディスプレイ装置2」−に起動源の人力を促す
画面を、検索頁番号N1に対応して日次63に格納済み
の起動′aK 、と共に表示する。
面更新終了を示す操作をキーボード3により実行すると
、画面情’ffJ’tH集部11はステップS6におい
てキーボード3からの入力情報が画面更新終了であると
判定し、ディスプレイ装置2」−に起動源の人力を促す
画面を、検索頁番号N1に対応して日次63に格納済み
の起動′aK 、と共に表示する。
使用者が、画面情¥[3Gl−1により表示される更新
済み画面の起動源に、を更新する場合には、ディスプレ
イ装置2上に表示された起動鍵入力用画面に基づき、更
新後の起動源に1 °を、キーボード3から入力すると
、画面悄Ill ti集郡部11入力された起動源に、
“を、更新済み画面情報64−1に対応する起動源とし
て設定しくステップS8)、更に画面情報64−1を検
索する為の検索頁番号N1 ゛を設定しくステップS9
)、記憶装置6内に設けられている目次63に起動源K
l ’および検索頁番号N、“を格納すると共に、検
索頁番号N1 ”により示される領域に、更新済みの画
面情報64−1を格納する。
済み画面の起動源に、を更新する場合には、ディスプレ
イ装置2上に表示された起動鍵入力用画面に基づき、更
新後の起動源に1 °を、キーボード3から入力すると
、画面悄Ill ti集郡部11入力された起動源に、
“を、更新済み画面情報64−1に対応する起動源とし
て設定しくステップS8)、更に画面情報64−1を検
索する為の検索頁番号N1 ゛を設定しくステップS9
)、記憶装置6内に設けられている目次63に起動源K
l ’および検索頁番号N、“を格納すると共に、検
索頁番号N1 ”により示される領域に、更新済みの画
面情報64−1を格納する。
更に、ステップS2において、使用者が、編集種別選択
用の画面上に表示される編集種別項目の中から、作成済
み画面の削除をキーボード3により選択すると、画面情
報編集部11は編集種別選択操作を分析しくステップS
2)、作成済み画面の削除が選択されたと判定すると、
作成済み画面の中から削除対象とする画面を検索頁番号
により指定させる画面をディスプレイ装置2上に表示す
る。
用の画面上に表示される編集種別項目の中から、作成済
み画面の削除をキーボード3により選択すると、画面情
報編集部11は編集種別選択操作を分析しくステップS
2)、作成済み画面の削除が選択されたと判定すると、
作成済み画面の中から削除対象とする画面を検索頁番号
により指定させる画面をディスプレイ装置2上に表示す
る。
使用者が、ディスプレイ装置2上に表示された作成済み
画面の中から、削除対象とする画面の検索頁番号(例え
ばN、、)をキーボード3により指定すると、画面情報
編集部11は指定された検索頁番号N1を識別すると(
ステップ515)、記憶装置6内の目次63を参照し、
識別した検索頁番号N、、および対応して格納されてい
る起動源1(、を目次63から削除する(ステップ81
6)。
画面の中から、削除対象とする画面の検索頁番号(例え
ばN、、)をキーボード3により指定すると、画面情報
編集部11は指定された検索頁番号N1を識別すると(
ステップ515)、記憶装置6内の目次63を参照し、
識別した検索頁番号N、、および対応して格納されてい
る起動源1(、を目次63から削除する(ステップ81
6)。
次に第2図および第4図において、使用者が、端末装置
を情報処理システムの運用に使用する為に、キーボード
3により画面検索状態設定用に予め定められた操作を実
行すると、プロセッサ1は画面情報検索部12を起動す
る。
を情報処理システムの運用に使用する為に、キーボード
3により画面検索状態設定用に予め定められた操作を実
行すると、プロセッサ1は画面情報検索部12を起動す
る。
起動された画面情報検索部12は、情報処理システムの
運用状態により定まる画面、(例えば画面情報64−1
に対応する画面)を、ディスプレイ装置2上に表示し、
次に表示すべき両面を指定する鍵情報の入力を待機する
状態、所謂WAI′F状態となる(第4図ステップ52
1)。
運用状態により定まる画面、(例えば画面情報64−1
に対応する画面)を、ディスプレイ装置2上に表示し、
次に表示すべき両面を指定する鍵情報の入力を待機する
状態、所謂WAI′F状態となる(第4図ステップ52
1)。
かかる状態で、使用者が、ディスプレイ装置2に表示さ
れている画面情tlli64−1に対応する画面を、次
の画面に移行させる為の操作をキーボード3により実行
すると、画面情報検索部12は、該次画面移行操作に対
応する鍵17目μに7を受信・分析しくステップ522
)、表示中の画面に対応する検索頁番号N1と受信した
鍵情報k。とにより定まる起動鍵Knを生成する(ステ
ップ523)。
れている画面情tlli64−1に対応する画面を、次
の画面に移行させる為の操作をキーボード3により実行
すると、画面情報検索部12は、該次画面移行操作に対
応する鍵17目μに7を受信・分析しくステップ522
)、表示中の画面に対応する検索頁番号N1と受信した
鍵情報k。とにより定まる起動鍵Knを生成する(ステ
ップ523)。
次に画面情報検索部12は、記憶装置6内の14次63
を参照し、格納されている各起動鍵に1乃至K。を、順
次生成した起動鍵K。と照合する(ステップ524)。
を参照し、格納されている各起動鍵に1乃至K。を、順
次生成した起動鍵K。と照合する(ステップ524)。
照合の結果、−敗した起動鍵に7を検出すると、画面情
報検索部12は検出した起動鍵に、、に対応して目次6
3に格納されている検索頁番号N1により定まる領域に
格納されている画面情報64−nを記憶装置6から抽出
しくステップ525)、ディスプレイ装置2上に表示さ
せ(ステップ526)、再びWAIT状態(ステップ5
21)に復帰する。
報検索部12は検出した起動鍵に、、に対応して目次6
3に格納されている検索頁番号N1により定まる領域に
格納されている画面情報64−nを記憶装置6から抽出
しくステップ525)、ディスプレイ装置2上に表示さ
せ(ステップ526)、再びWAIT状態(ステップ5
21)に復帰する。
以上により、ディスプレイ装置2上の画面は、画面情報
64−1に対応する画面から、画面情報64−nに対応
する画面に移行する。
64−1に対応する画面から、画面情報64−nに対応
する画面に移行する。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、端末
装置の使用者は、端末装置を停止させること無く、画面
編集状態に設定するのみで、キーボード3から入力した
所望の文字情報、図形情報等をディスプレイ装置2上の
画面に表示し乍ら、所望の画面を作成し、或いは作成済
みの両面を更新することが可能となる。
装置の使用者は、端末装置を停止させること無く、画面
編集状態に設定するのみで、キーボード3から入力した
所望の文字情報、図形情報等をディスプレイ装置2上の
画面に表示し乍ら、所望の画面を作成し、或いは作成済
みの両面を更新することが可能となる。
この様にして作成された画面は、キーボード3から鍵情
報を人力することにより生成される起動鍵に基づき、遷
移して行くこととなる。
報を人力することにより生成される起動鍵に基づき、遷
移して行くこととなる。
なお、第2図乃至第4図はあく迄本発明の一実施例に過
ぎず、例えば画面情報編集部11および画面情報検索部
12の処理過程は図示されるものに限定されることは無
く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本
発明の効果は変わらない。また鍵情報に7は、キーボー
ド3から使用者により入力されるものに限定されること
は無く、例えば通信回線4を経由して情報処理システム
から人力される等、他に幾多の変形が考慮されるが、何
れの場合にも本発明の効果は変わらない。
ぎず、例えば画面情報編集部11および画面情報検索部
12の処理過程は図示されるものに限定されることは無
く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本
発明の効果は変わらない。また鍵情報に7は、キーボー
ド3から使用者により入力されるものに限定されること
は無く、例えば通信回線4を経由して情報処理システム
から人力される等、他に幾多の変形が考慮されるが、何
れの場合にも本発明の効果は変わらない。
以」二、本発明によれば、前記端末装置において、使用
者はディスプレイ装置」二に表示する画面を、キーボー
ドから入力する追加更新情報により自由に編集し、編集
結果を表示することが可能となり、画面の追加・変更に
要する二ロ数は大幅に削減され、然もら:6末装置の運
用を一時)、?止する必要も生じなくなる。
者はディスプレイ装置」二に表示する画面を、キーボー
ドから入力する追加更新情報により自由に編集し、編集
結果を表示することが可能となり、画面の追加・変更に
要する二ロ数は大幅に削減され、然もら:6末装置の運
用を一時)、?止する必要も生じなくなる。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例による端末装置を示す図、第3図は第2図における
両面編集処理を例示する図、第4図は第2図における両
面表示処理を例示する図、第5図は従来ある端末装置の
一例を示す図である。 図において、■はブロセッザ、2はディスプレイ装置、
3はキーボード、4は通信器4腺、5は通信装置、6は
記ta装置、11は画面情報1扁集部、12は画面情報
検索部、61は画面表示プログラム、62は画面表示デ
ータ、63は目次、64は画面情報、100は端末装置
、200は画面情¥し編集手段、300は画面情報登録
手段、400は/f00 小弟ヨ、和原理図 奥 1 ■ ノ>’Fe、〜1ヲ] j:J るコYコ;I);、ゴ
al:キ 2 g 千 3 g 子2図に517ミ白面表示足り甲 茶 42
施例による端末装置を示す図、第3図は第2図における
両面編集処理を例示する図、第4図は第2図における両
面表示処理を例示する図、第5図は従来ある端末装置の
一例を示す図である。 図において、■はブロセッザ、2はディスプレイ装置、
3はキーボード、4は通信器4腺、5は通信装置、6は
記ta装置、11は画面情報1扁集部、12は画面情報
検索部、61は画面表示プログラム、62は画面表示デ
ータ、63は目次、64は画面情報、100は端末装置
、200は画面情¥し編集手段、300は画面情報登録
手段、400は/f00 小弟ヨ、和原理図 奥 1 ■ ノ>’Fe、〜1ヲ] j:J るコYコ;I);、ゴ
al:キ 2 g 千 3 g 子2図に517ミ白面表示足り甲 茶 42
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスプレイ装置(2)およびキーボード(3)を具備
する端末装置(100)において、前記ディスプレイ装
置(2)に表示する画面を構成する画面情報を、前記キ
ーボード(3)から入力する追加更新情報により編集し
、該編集結果を直ちに前記ディスプレイ装置(2)に表
示する画面情報編集手段(200)と、 前記画面情報編集手段(200)が編集した前記画面情
報を、該画面情報に対応して前記キーボード(3)から
入力した起動鍵と共に記憶する両面情報登録手段(30
0)と、 前記起動鍵が指定された場合に、前記画面情報登録手段
(300)から該指定された起動鍵に対応する画面情報
を抽出し、前記ディスプレイ装置(2)に表示する両面
情報検索手段(400)とを設けることを特徴とするデ
ィスプレイ画面編集検索方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269749A JPH01112369A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | ディスプレイ画面編集検索方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269749A JPH01112369A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | ディスプレイ画面編集検索方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112369A true JPH01112369A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17476619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62269749A Pending JPH01112369A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | ディスプレイ画面編集検索方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112369A (ja) |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP62269749A patent/JPH01112369A/ja active Pending
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