JPH01112533A - 光ディスク装置 - Google Patents
光ディスク装置Info
- Publication number
- JPH01112533A JPH01112533A JP62268912A JP26891287A JPH01112533A JP H01112533 A JPH01112533 A JP H01112533A JP 62268912 A JP62268912 A JP 62268912A JP 26891287 A JP26891287 A JP 26891287A JP H01112533 A JPH01112533 A JP H01112533A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- light
- light amount
- optical disc
- optical disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自らの反射率データを記録した光ディスクのデ
ータを用いて光ディスクへの入射光量パワーの最適制御
を可能とした光ディスク装置に関する。
ータを用いて光ディスクへの入射光量パワーの最適制御
を可能とした光ディスク装置に関する。
第2図は従来の装置(コンパクトディスク読本、昭和5
7年11月25日オーム社発行)を示すブロック図であ
り、図中1は光学ヘッド、2は光量制御系、Dは光ディ
スクを示している。
7年11月25日オーム社発行)を示すブロック図であ
り、図中1は光学ヘッド、2は光量制御系、Dは光ディ
スクを示している。
光学へソド1は半導体レーザ11の一方の臂開面から発
せられたレーザビームをカップリングレンズ12、偏光
ビームスプリンタ13.174波長板14、対物レンズ
15を経て光ディスク2に投射せしめ、またこれからの
反射光を対物レンズ15.174波、長板14、偏光ビ
ームスプリフタ13を経て光検出316に導き、光ディ
スクDに対する記録、またその再生をおこなうようにな
っている。
せられたレーザビームをカップリングレンズ12、偏光
ビームスプリンタ13.174波長板14、対物レンズ
15を経て光ディスク2に投射せしめ、またこれからの
反射光を対物レンズ15.174波、長板14、偏光ビ
ームスプリフタ13を経て光検出316に導き、光ディ
スクDに対する記録、またその再生をおこなうようにな
っている。
そして半導体レーザ11の反対側の臂開面から出射され
るレーザビームは受光素子17にて捉え、比較回路24
の一方の入力端子に入力する。比較回路24の他方の入
力端子には切換スイッチ23の切換操作によって再生時
には読出しパワー設定電aiX21からの出力電圧が、
また記録時には書込みパワー設定電源22からの出力電
圧が選択的に人力され、夫々受光素子17を通じて入力
された発光光量パワーに相当する信号と比較され、その
差を解消するに必要な光量パワー制御信号を光量パワー
制御回路25から半導体レーザ11へ出力させ、半導体
レーザ11からの発光光量パワーが記録、再生夫々に適
した値となるよう制御が行われるようになっている。
るレーザビームは受光素子17にて捉え、比較回路24
の一方の入力端子に入力する。比較回路24の他方の入
力端子には切換スイッチ23の切換操作によって再生時
には読出しパワー設定電aiX21からの出力電圧が、
また記録時には書込みパワー設定電源22からの出力電
圧が選択的に人力され、夫々受光素子17を通じて入力
された発光光量パワーに相当する信号と比較され、その
差を解消するに必要な光量パワー制御信号を光量パワー
制御回路25から半導体レーザ11へ出力させ、半導体
レーザ11からの発光光量パワーが記録、再生夫々に適
した値となるよう制御が行われるようになっている。
ところでこのような従来装置にあっては半導体レーザ1
1から発せられる発光光量パワーが予め定めた書込みパ
ワー設定電源22、読出しパワー設定電源21からの出
力電圧に相応した値となっているか否かを監視すること
によって記録、再生夫々に応じた適正な入射光量パワー
値が得られているか否かを判断しているが、この監視対
象としている光量パワーは半導体レーザ11の臂開面近
(での光量パワーに過ぎず、記録、再生に必要な光ディ
スク0面に対する直接的な入射光量パワーではない。
1から発せられる発光光量パワーが予め定めた書込みパ
ワー設定電源22、読出しパワー設定電源21からの出
力電圧に相応した値となっているか否かを監視すること
によって記録、再生夫々に応じた適正な入射光量パワー
値が得られているか否かを判断しているが、この監視対
象としている光量パワーは半導体レーザ11の臂開面近
(での光量パワーに過ぎず、記録、再生に必要な光ディ
スク0面に対する直接的な入射光量パワーではない。
即ち、半導体レーザ11から光ディスクDに至る間には
カップリングレンズ12等の光学系が存在するため、半
導体レーザ11から出射された発光光量パワーが適正値
であっても光ディスク0面における入射光量パワーが必
ずしも適正値であるとは限らないという問題があった。
カップリングレンズ12等の光学系が存在するため、半
導体レーザ11から出射された発光光量パワーが適正値
であっても光ディスク0面における入射光量パワーが必
ずしも適正値であるとは限らないという問題があった。
本発明はかかる事情に鑑みなされたものであってその目
的とするところは光ディスクの媒体面において必要とさ
れる適正な記録、再生のための入射光量パワーを設定す
ることを可能とした光ディスク装置を提供するにある。
的とするところは光ディスクの媒体面において必要とさ
れる適正な記録、再生のための入射光量パワーを設定す
ることを可能とした光ディスク装置を提供するにある。
本発明に係る光ディスク装置にあっては光ディスクに予
めそれ自体の光の反射率データを記録しておき、記録、
再生時に光ディスクから反射率データを読み出すと共に
、光ディスクから反射された光量パワーを検出し、反射
率データ及び反射光量パワーに基づき光ディスクへの入
射光量パワーを求め、予め定めた適正値と比較し、適正
な読出し、書込み光量パワーを得べく光ビーム用光源に
対する発光光量パワーの制御を行う。
めそれ自体の光の反射率データを記録しておき、記録、
再生時に光ディスクから反射率データを読み出すと共に
、光ディスクから反射された光量パワーを検出し、反射
率データ及び反射光量パワーに基づき光ディスクへの入
射光量パワーを求め、予め定めた適正値と比較し、適正
な読出し、書込み光量パワーを得べく光ビーム用光源に
対する発光光量パワーの制御を行う。
本発明にあってはこれによって光ディスクに入射する光
量パワーを直接求め、これを適正値とすべく光ビーム用
光源に対する発光光量パワー制御が可能となる。
量パワーを直接求め、これを適正値とすべく光ビーム用
光源に対する発光光量パワー制御が可能となる。
以下本発明をその実施例を示す図面に基づき具体的に説
明する。第1図は本発明に係る光ディスク装置(以下本
発明装置という)のブロック図であり、図中1は光学ヘ
ッド、2は光量制御系、Dは光ディスクを示している。
明する。第1図は本発明に係る光ディスク装置(以下本
発明装置という)のブロック図であり、図中1は光学ヘ
ッド、2は光量制御系、Dは光ディスクを示している。
光ディスクDにはそのディスク製造時に自らの反射率を
含むデータが内周部又は外周部に定めた制御データ記録
領域に、例えばピット状に記録せしめである。光学ヘッ
ド1にあっては半導体レーザ11の一方の臂開面から発
せられたレーザビームは半導体レーザ11の光軸と一致
させて配設しであるカップリングレンズ12、偏光ビー
ムスプリッタ13.174波長板14、対物レンズ15
を通して光ディスクDに投射せしめて光ディスクDへの
記録を行い、またこの光ディスクDからの反射光を対物
レンズ15.174波長板16、偏光ビームスプリフタ
13を経て光検出器16に導き記録の再生及び前記反射
率データの再生を行うようになっている。
含むデータが内周部又は外周部に定めた制御データ記録
領域に、例えばピット状に記録せしめである。光学ヘッ
ド1にあっては半導体レーザ11の一方の臂開面から発
せられたレーザビームは半導体レーザ11の光軸と一致
させて配設しであるカップリングレンズ12、偏光ビー
ムスプリッタ13.174波長板14、対物レンズ15
を通して光ディスクDに投射せしめて光ディスクDへの
記録を行い、またこの光ディスクDからの反射光を対物
レンズ15.174波長板16、偏光ビームスプリフタ
13を経て光検出器16に導き記録の再生及び前記反射
率データの再生を行うようになっている。
光検出器16の出力である再生信号は再生信号処理回路
26に入力され、所定の処理を施されてデータ読出回路
27及びA/D (アナログ/ディジタル)コンバータ
28へ出力される。
26に入力され、所定の処理を施されてデータ読出回路
27及びA/D (アナログ/ディジタル)コンバータ
28へ出力される。
データ続出回路27は入力された再生信号に基づき光デ
ィスクDに書き込まれた情報をコードデータに再生し、
また反射率データ等のデータ再生を行い、反射率データ
はこれを反射率データメモリ29にストアする。
ィスクDに書き込まれた情報をコードデータに再生し、
また反射率データ等のデータ再生を行い、反射率データ
はこれを反射率データメモリ29にストアする。
またA/Dコンバータ28は光ディスクDにおける無記
録領域の再生信号、換言すれば反射光量パワーを、ディ
ジタル信号化してパワーデータメモリ30ヘスドアする
。
録領域の再生信号、換言すれば反射光量パワーを、ディ
ジタル信号化してパワーデータメモリ30ヘスドアする
。
31はパワー演算回路であって、反射率データメモリ2
9からここにストアされている反射率データを、またパ
ワーデータメモリ30からここにストアされている反射
光量パワーを夫々読み出し、光ディスク0面に対する入
射光量パワーCを下式に従って演算する。
9からここにストアされている反射率データを、またパ
ワーデータメモリ30からここにストアされている反射
光量パワーを夫々読み出し、光ディスク0面に対する入
射光量パワーCを下式に従って演算する。
C=K −A/B
但し、K:変換定数
A:反射光量パワー
B:反射率データ
パワー演算回路31には予め光ディスクDからの読出し
に適した適正(望ましくは最適)読出し光量パワーR1
並びに光ディスクDへの書込みに適した適正(望ましく
は最適)@込み光量パワーWが夫々入力されており、算
出した入射光量パワーCを、読み出し時には読出し光量
パワーRと、また書込み時には書込み光量パワーWと夫
々比較する。そして入射光量パワーCを読出し光量パワ
ーRに一致させるに必要な読出し設定電源21に対する
制御量を演算して、これに相応する出力電圧が得られる
よう読出し設定電源21を補正する。
に適した適正(望ましくは最適)読出し光量パワーR1
並びに光ディスクDへの書込みに適した適正(望ましく
は最適)@込み光量パワーWが夫々入力されており、算
出した入射光量パワーCを、読み出し時には読出し光量
パワーRと、また書込み時には書込み光量パワーWと夫
々比較する。そして入射光量パワーCを読出し光量パワ
ーRに一致させるに必要な読出し設定電源21に対する
制御量を演算して、これに相応する出力電圧が得られる
よう読出し設定電源21を補正する。
また入射光量パワーCを書込み光量パワーWに一致させ
るに必要な書込み設定電源22に対する制′a量を演算
して、同様にこれに相応する出力電圧が得られるよう書
込み設定電源22に補正する。
るに必要な書込み設定電源22に対する制′a量を演算
して、同様にこれに相応する出力電圧が得られるよう書
込み設定電源22に補正する。
光ディスクDからの読出し時、又は光ディスクDへの書
込み時には夫々パワー演算回路31からの信号に基づき
切換スイッチ23を切換え操作し、読出し時には読出し
設定電源21がらの出力電圧を、また書込み時には書込
み設定電源22からの出力電圧を夫々比較回路24の一
方の入力端子に選択的入力せしめる。
込み時には夫々パワー演算回路31からの信号に基づき
切換スイッチ23を切換え操作し、読出し時には読出し
設定電源21がらの出力電圧を、また書込み時には書込
み設定電源22からの出力電圧を夫々比較回路24の一
方の入力端子に選択的入力せしめる。
比較回路24の他方の入力端子には従来と同様に半導体
レーザ11の他の臂開面からのレーザビームをモニタ用
として受光素子17にて光電変換した値が入力されてい
る。比較回路24は読出し設定電源21又は書込み設定
電源22の出力電圧と受光素子17からの電圧とを比較
し、一致していれば光量パワー制御回路25からそのま
まの光量パワー制御信号を引続いて、また一致していな
いときは半導体レーザ11の発光光量パワーが読出し設
定電源21又は書込み設定電源22の出力電圧に相応す
る値と一致するよう光量パワー制御回路25から半導体
レーザ11に発光光量パワー制御信号を出力する。
レーザ11の他の臂開面からのレーザビームをモニタ用
として受光素子17にて光電変換した値が入力されてい
る。比較回路24は読出し設定電源21又は書込み設定
電源22の出力電圧と受光素子17からの電圧とを比較
し、一致していれば光量パワー制御回路25からそのま
まの光量パワー制御信号を引続いて、また一致していな
いときは半導体レーザ11の発光光量パワーが読出し設
定電源21又は書込み設定電源22の出力電圧に相応す
る値と一致するよう光量パワー制御回路25から半導体
レーザ11に発光光量パワー制御信号を出力する。
前述した如き一連の操作は経時変化がない場合には光デ
ィスクDを記録再生装置に装着したときのみ補正係数を
求め、事後はその補正係数に基づいて定めた値を書込み
光量パワー、読出し光量パワーとして用いればよい。
ィスクDを記録再生装置に装着したときのみ補正係数を
求め、事後はその補正係数に基づいて定めた値を書込み
光量パワー、読出し光量パワーとして用いればよい。
一方補正を定常的に行う場合は、例えば記録時には光デ
ィスクD上の1セクタ毎に書込み光量パワーチエツクエ
リアを設け、記録開始直前に所定のタイミングで当該チ
エツクエリア内にテスト光量パワーを出射し、補正係数
をユーザデータの記録直前に求めて書込み設定電源22
の出力電圧補正を行い各セクタへの記録を最適の光量パ
ワーで行い得るようにしてもよい。
ィスクD上の1セクタ毎に書込み光量パワーチエツクエ
リアを設け、記録開始直前に所定のタイミングで当該チ
エツクエリア内にテスト光量パワーを出射し、補正係数
をユーザデータの記録直前に求めて書込み設定電源22
の出力電圧補正を行い各セクタへの記録を最適の光量パ
ワーで行い得るようにしてもよい。
なお上述の実施例では発光光量パワーの制御を記録又は
再生直前に行う場合につき説明したが、記録途中又は再
生途中に行ってもよいことは言うまでもない。
再生直前に行う場合につき説明したが、記録途中又は再
生途中に行ってもよいことは言うまでもない。
以上の如く本発明装置にあっては光ディスクに予め記録
した反射率データと光ディスク面からの反射光量パワー
とにより直接光ディスク面への入射光量パワーを求め、
これを記録、再生夫々に応じて適正値に補正することが
できて高品質で信頼性の高い記録、再生を行い得るなど
本発明は優れた効果を奏するものである。
した反射率データと光ディスク面からの反射光量パワー
とにより直接光ディスク面への入射光量パワーを求め、
これを記録、再生夫々に応じて適正値に補正することが
できて高品質で信頼性の高い記録、再生を行い得るなど
本発明は優れた効果を奏するものである。
第1図は本発明装置のブロック図、第2図は従来装置の
ブロック図である。 1・・・光学ヘッド 2・・・光量制御系11・・・半
導体レーザ 12・・・カップリングレンズ13・・・
偏光ビームスプリンタ 14・・・1ノ4波長板15・
・・対物レンズ 16・・・光検出器 17・・・受光
素子21・・・読出し設定電源 22・・・書込み設定
電源23・・・切換スイッチ 24・・・比較回路25
・・・光量パワー制御回路 26・・・再生信号処理回
路27・・・データ読出回路 28・・・A/Dコンバ
ータ29・・・反射率データメモリ 30・・・パワーデータメモリ 31・・・パワー演算
回路なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す
。
ブロック図である。 1・・・光学ヘッド 2・・・光量制御系11・・・半
導体レーザ 12・・・カップリングレンズ13・・・
偏光ビームスプリンタ 14・・・1ノ4波長板15・
・・対物レンズ 16・・・光検出器 17・・・受光
素子21・・・読出し設定電源 22・・・書込み設定
電源23・・・切換スイッチ 24・・・比較回路25
・・・光量パワー制御回路 26・・・再生信号処理回
路27・・・データ読出回路 28・・・A/Dコンバ
ータ29・・・反射率データメモリ 30・・・パワーデータメモリ 31・・・パワー演算
回路なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す
。
Claims (1)
- 1、自らの反射率を予め記録した光ディスクと、光ビー
ムを前記光ディスク面に投射し、光ディスク面からの反
射光を捉えてその反射光量パワーを検出すると共に、前
記反射率を再生し、これらに基づいて光ディスク面への
入射光量パワーを算出し、該入射光量パワーを予め定め
てある適正な書込み又は読出し光量パワーと比較し、こ
の適正光量パワーに一致するよう前記光ビーム用光源の
発生光量パワーを制御する手段とを具備することを特徴
とする光ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62268912A JPH01112533A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 光ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62268912A JPH01112533A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 光ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112533A true JPH01112533A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17464995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62268912A Pending JPH01112533A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 光ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112533A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990007180A1 (fr) * | 1988-12-16 | 1990-06-28 | Sony Corporation | Appareil d'enregistrement/reproduction sur disque optique |
| US5515350A (en) * | 1989-11-02 | 1996-05-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical head with adjustable output power detector |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP62268912A patent/JPH01112533A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990007180A1 (fr) * | 1988-12-16 | 1990-06-28 | Sony Corporation | Appareil d'enregistrement/reproduction sur disque optique |
| US5515350A (en) * | 1989-11-02 | 1996-05-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical head with adjustable output power detector |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1310121C (en) | Apparatus for recording and/or reproducing an optical disc | |
| KR100295986B1 (ko) | 광기록매체의최적기록방법 | |
| MY125769A (en) | Optical disc recording and reproducing apparatus | |
| EP0292733A2 (en) | Magneto-optical disk reproduction apparatus | |
| JPH01112533A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JP3155364B2 (ja) | 最適記録パワー決定方法及び光ディスク装置 | |
| JPS62184637A (ja) | 光学的情報記録再生装置 | |
| JP2731223B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| KR100370219B1 (ko) | 레이저 다이오드의 임계 대역을 구하는 방법 | |
| JPH0231341A (ja) | 光学的情報記録再生装置 | |
| KR19990059555A (ko) | 광디스크 판별장치 | |
| JP2838890B2 (ja) | 光学式情報記録再生装置 | |
| JPS5823331A (ja) | 光学ヘツドの制御装置 | |
| JPH01125737A (ja) | 光デイスク記録再生装置 | |
| JPS59215027A (ja) | 記録再生方式 | |
| JPS6234386A (ja) | 光学式情報記録再生装置 | |
| JPS63103435A (ja) | 光デイスク記録再生装置の誤記録防止装置 | |
| KR0119731B1 (ko) | 광자기 디스크장치 | |
| JP2654017B2 (ja) | 光ディスクのデータ再生方法 | |
| JPH0191343A (ja) | マルチビ−ム光磁気ピックアップの半導体レ−ザ出力制御方法 | |
| JPH02192027A (ja) | 光学式記録再生装置 | |
| JPS61250842A (ja) | 情報記録及び/又は再生装置 | |
| JPH03116452A (ja) | 光ディスクメモリ装置 | |
| JPS6289238A (ja) | フオ−カスサ−ボ回路 | |
| JPH08287503A (ja) | 光ディスク記録再生装置のレーザー出力制御回路 |