JPH01112960A - 可変送出し羽根機構を有するおから乾燥機 - Google Patents
可変送出し羽根機構を有するおから乾燥機Info
- Publication number
- JPH01112960A JPH01112960A JP62269729A JP26972987A JPH01112960A JP H01112960 A JPH01112960 A JP H01112960A JP 62269729 A JP62269729 A JP 62269729A JP 26972987 A JP26972987 A JP 26972987A JP H01112960 A JPH01112960 A JP H01112960A
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- Japan
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- Pending
Links
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- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 21
- 238000013019 agitation Methods 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、豆腐の製造において発生するおからの焼却
廃棄処分における、前処理の乾燥に用いるおから乾燥機
に関するものである。
廃棄処分における、前処理の乾燥に用いるおから乾燥機
に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来の、おから乾燥方法は、大きな乾燥炉の中で乾燥さ
せて、乾燥が終了すると、その都度おからを炉外に取出
し、又次のおからを炉内に入れることの繰返しである。
せて、乾燥が終了すると、その都度おからを炉外に取出
し、又次のおからを炉内に入れることの繰返しである。
又、おからが乾燥し易い状態にする装置か完全でないた
め、乾燥時間が長いばかりでなく、手間が非常に掛る欠
点があった。
め、乾燥時間が長いばかりでなく、手間が非常に掛る欠
点があった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
この発明は、おからを連続的に、乾燥を行い手間を省く
と同時に、乾燥時間の短縮と乾燥度の高いものとして、
次の焼却が容易になるように、おからを炉内で細く砕き
ながら連続的に取出し出来る、おから乾燥機を得ること
を目的とする。
と同時に、乾燥時間の短縮と乾燥度の高いものとして、
次の焼却が容易になるように、おからを炉内で細く砕き
ながら連続的に取出し出来る、おから乾燥機を得ること
を目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
この発明を図面にもとづいて説明すると、第1図におい
て、おから入口(4)、おから出口(5)、蒸気排出口
(6) 、2箇所のバーナーロ(7)が設けられている
長筒の乾燥炉(1)の長手方向の中心に、両端が蓋に取
付けられたベアリングで支えられ、変速機構付減速モー
ター(9)より、チェーン伝動にて回転させる羽根回転
軸(2)を設ける。
て、おから入口(4)、おから出口(5)、蒸気排出口
(6) 、2箇所のバーナーロ(7)が設けられている
長筒の乾燥炉(1)の長手方向の中心に、両端が蓋に取
付けられたベアリングで支えられ、変速機構付減速モー
ター(9)より、チェーン伝動にて回転させる羽根回転
軸(2)を設ける。
しかし、炉内に組付けるため次のものを先に、羽根回転
軸(2)に組込んでおくものである。
軸(2)に組込んでおくものである。
その羽根回転軸(2)の平行の中心線に対し、羽根の送
出し角(第4図に示す回転方向に対しα角)を自由に変
えられる角度調整ボルト付の可変送出し羽根(3) 、
(3°)、(3”)を軸心に対し第3図に示すように3
等°分に放射状として、横手方向に順次に、第2図に示
すように螺旋状のライン上に、等間隔に取付ける。
出し角(第4図に示す回転方向に対しα角)を自由に変
えられる角度調整ボルト付の可変送出し羽根(3) 、
(3°)、(3”)を軸心に対し第3図に示すように3
等°分に放射状として、横手方向に順次に、第2図に示
すように螺旋状のライン上に、等間隔に取付ける。
羽根回転軸(2)には、取付ネジが加工されていて、可
変送出し羽根(3) 、(3°)、(3”)の、角度調
整ボルトをネジ込み、弛まないように両側を2個のナツ
トで第4図に示すように羽根に送出し角(第4図に示す
回転方向に対しα角)をつけてしっかり取付ける。
変送出し羽根(3) 、(3°)、(3”)の、角度調
整ボルトをネジ込み、弛まないように両側を2個のナツ
トで第4図に示すように羽根に送出し角(第4図に示す
回転方向に対しα角)をつけてしっかり取付ける。
可変送出し羽根(3) 、(3°)、(3”)は、可変
送出し羽根(3)から1廻り目の可変送出し羽根(3)
までを1ピッチとして、乾燥炉(1)のおから入口(4
)位置より、おから出口(5)までの長さに、多数のも
のを取付ける。
送出し羽根(3)から1廻り目の可変送出し羽根(3)
までを1ピッチとして、乾燥炉(1)のおから入口(4
)位置より、おから出口(5)までの長さに、多数のも
のを取付ける。
(ホ)作用
変速機構付減速モータ(9)をONすると、チェーン伝
導により、羽根回転軸(2)が第3図の図から見て反時
計方向に約10 Or、p、mから約200 r、p、
iで回転させる0回転数も変速機構付減速モータのため
自由に、ある程度変えることができる。
導により、羽根回転軸(2)が第3図の図から見て反時
計方向に約10 Or、p、mから約200 r、p、
iで回転させる0回転数も変速機構付減速モータのため
自由に、ある程度変えることができる。
羽根回転軸(2)が回転すると、可変送出し羽根(3)
、(3°)、(3°“)が全部回転して、あらかじめ
羽根に送出し角度で取付けれているため、乾燥させるた
めにおから入口(4)から入れられたおからは、撹拌さ
れ細く砕かれながら、2つのバーナーロ(7)から2台
の石油バーナー(8)の吹付ける熱で乾燥しながら連続
的に、出口側に送出され、乾燥されておから出口(5)
から外へ排出される。おから出口(5)の先には排出効
果を良くするため吸引装置を付けることもある。
、(3°)、(3°“)が全部回転して、あらかじめ
羽根に送出し角度で取付けれているため、乾燥させるた
めにおから入口(4)から入れられたおからは、撹拌さ
れ細く砕かれながら、2つのバーナーロ(7)から2台
の石油バーナー(8)の吹付ける熱で乾燥しながら連続
的に、出口側に送出され、乾燥されておから出口(5)
から外へ排出される。おから出口(5)の先には排出効
果を良くするため吸引装置を付けることもある。
炉内に入れるおからの量は、簡の直径の約30%程度が
良好である。
良好である。
おからは、かなりの水分を含んでいるため、乾燥時に出
てくる蒸気と、石油バーナー(8)のガスは、蒸気排出
口(6)より、ブロワ−吸気によるダクトを通って屋外
へ排出される。
てくる蒸気と、石油バーナー(8)のガスは、蒸気排出
口(6)より、ブロワ−吸気によるダクトを通って屋外
へ排出される。
石油バーナー(8)は、温度調節型を用い、乾燥炉(1
)のおから出口側のやや上方の両側からおから入口方面
に向って熱風吹出口を、バーナーロ(7)に差込んで取
付ける。そして熱風をおから入口方面に向けて吹付ける
。
)のおから出口側のやや上方の両側からおから入口方面
に向って熱風吹出口を、バーナーロ(7)に差込んで取
付ける。そして熱風をおから入口方面に向けて吹付ける
。
熱風は、可変送出し羽根(3) 、(3°)、(3°”
)が固形物や水分を送るだけの回転のため、風はほとん
ど発生しないので、乾燥炉(1)の上方から全面的に、
下方で送られているおからにくまなく吹きつけられる。
)が固形物や水分を送るだけの回転のため、風はほとん
ど発生しないので、乾燥炉(1)の上方から全面的に、
下方で送られているおからにくまなく吹きつけられる。
可変送出し羽根(3) 、(3°)、(3°°)は、角
度調整ボルトによって送出し角度を自由に変えることが
出来るために、おからの状態等の変化により色々と調節
するものである。
度調整ボルトによって送出し角度を自由に変えることが
出来るために、おからの状態等の変化により色々と調節
するものである。
又本発明の可変送出し羽根機構を有するおから乾燥機は
、おから入口(4)に、前工程からのおからをコンベヤ
ーにて入れて、おから出口(5)から強制的排出装置を
使い、乾燥したおからを焼却用に袋詰めとする生産ライ
ンとすることが出来る特徴も合わせている。
、おから入口(4)に、前工程からのおからをコンベヤ
ーにて入れて、おから出口(5)から強制的排出装置を
使い、乾燥したおからを焼却用に袋詰めとする生産ライ
ンとすることが出来る特徴も合わせている。
(へ)実施例
羽根回転軸(2)に、加工されている取付ネジに羽根の
送出し角(第4図に示すように回転方向に対しα角)を
自由に変えられる、角度調整ボルト付である、可変送出
し羽根(3)、(3°)、(3”)を、羽根回転軸(2
)の平行の中心線に対し羽根の送出し角をつけて、羽根
回転軸の軸心に対し第3図のように3等分に放射状とし
て、横手方向に等間隔に順次螺旋状のライン上に取付け
る。
送出し角(第4図に示すように回転方向に対しα角)を
自由に変えられる、角度調整ボルト付である、可変送出
し羽根(3)、(3°)、(3”)を、羽根回転軸(2
)の平行の中心線に対し羽根の送出し角をつけて、羽根
回転軸の軸心に対し第3図のように3等分に放射状とし
て、横手方向に等間隔に順次螺旋状のライン上に取付け
る。
第3図のように角度調整ボルトは羽根回転軸(2)のネ
ジ部より外に出て角度調整ボルトの根本と外に出た部分
の2箇所を、2ケのナツトで弛まないようにしつかり固
定する。
ジ部より外に出て角度調整ボルトの根本と外に出た部分
の2箇所を、2ケのナツトで弛まないようにしつかり固
定する。
可変送出し羽根(3) 、(3°)、(3”)は、可変
送出し羽根(3)から、1廻り目の可変送出し羽根(3
)までを1ピッチとして、乾燥炉(1)のおから入口(
4)位置よりおから出口(5)までの長さに多数のもの
を取付ける。
送出し羽根(3)から、1廻り目の可変送出し羽根(3
)までを1ピッチとして、乾燥炉(1)のおから入口(
4)位置よりおから出口(5)までの長さに多数のもの
を取付ける。
そして乾燥炉(1)の中に、可変送出し羽根(3) 、
(3°)、(3”)が全部取付けられた羽根回転軸(2
)をベアリングが取付けられている両側のネジ止めの蓋
をもって支えて取付ける。
(3°)、(3”)が全部取付けられた羽根回転軸(2
)をベアリングが取付けられている両側のネジ止めの蓋
をもって支えて取付ける。
片方にチェーン伝導のための、スプロケットが取付けら
れる。
れる。
(ト)発明の効果
おからは、食用需要が年々減少する0反面豆腐の需要は
増えてくるため、おからは産業廃棄物となり、公害関連
法規に定められ合法的に処分しなければならない現代で
ある。
増えてくるため、おからは産業廃棄物となり、公害関連
法規に定められ合法的に処分しなければならない現代で
ある。
この発明は、時代の要望にこたえるために、可変送出し
羽根機構を取入れたために、おからが細く砕かれ早く乾
燥され、連続的に排出されるため、省力化、合理化に大
いに役に立つものである。
羽根機構を取入れたために、おからが細く砕かれ早く乾
燥され、連続的に排出されるため、省力化、合理化に大
いに役に立つものである。
そして、乾燥炉が小さく製造出来るために製作コストも
、従来のものより安価であること、据付面積が小さいこ
とも重要なものである。
、従来のものより安価であること、据付面積が小さいこ
とも重要なものである。
第1図は、可変送出し機構を有するおから乾燥機の斜視
図で、第2図は途中を破断した乾燥炉内の可変送出し羽
根の取付は状態を示した図で、第3図は乾燥炉のA−A
切断面の図で、第4図は、可変送出し羽根(3)の上面
図で回転方向と羽根の送出し角度を示した図である。 (1)・・・乾燥炉 (2)・・・羽根回転軸(3)
・・・可変送出し羽根 (3゛)・・・可変送出し羽根 (3”)・・・可変送出し羽根 (4)・・・おから
入口(5)・・・おから出口 (6)・・・蒸気排出
口(7)・・・バーナーロ (8)・・・石油バーナ
ー(9)・・・変速機構付減速モーター
図で、第2図は途中を破断した乾燥炉内の可変送出し羽
根の取付は状態を示した図で、第3図は乾燥炉のA−A
切断面の図で、第4図は、可変送出し羽根(3)の上面
図で回転方向と羽根の送出し角度を示した図である。 (1)・・・乾燥炉 (2)・・・羽根回転軸(3)
・・・可変送出し羽根 (3゛)・・・可変送出し羽根 (3”)・・・可変送出し羽根 (4)・・・おから
入口(5)・・・おから出口 (6)・・・蒸気排出
口(7)・・・バーナーロ (8)・・・石油バーナ
ー(9)・・・変速機構付減速モーター
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 長筒の乾燥炉(1)の中に、羽根回転軸(2)を主体と
して、その羽根回転軸(2)の平行の中心線に対し羽根
の送出し角(回転方向に対しα角)を自由に変ることの
出来る、角度調整ボルト付の可変送出し羽根(3)、(
3′)、(3″)を軸心に対し3等分に放射状として、
横手方向に等間隔に順次螺旋状のライン上に送出し角(
回転方向に対しα角)をつけて取付ける。 可変送出し羽根(3)から1廻り目の可変送出し羽根(
3)までを1ピッチとして、多数の可変送出し羽根(3
)、(3′)、(3″)を取付けた、可変送出し羽根機
構を有するおから乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269729A JPH01112960A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 可変送出し羽根機構を有するおから乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269729A JPH01112960A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 可変送出し羽根機構を有するおから乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112960A true JPH01112960A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17476353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62269729A Pending JPH01112960A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 可変送出し羽根機構を有するおから乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112960A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04299950A (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-23 | Kawasaki Steel Corp | 乾燥処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534531U (ja) * | 1976-06-30 | 1978-01-17 |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP62269729A patent/JPH01112960A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534531U (ja) * | 1976-06-30 | 1978-01-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04299950A (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-23 | Kawasaki Steel Corp | 乾燥処理装置 |
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