JPH01113205A - 無機硬化体 - Google Patents
無機硬化体Info
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- JPH01113205A JPH01113205A JP27107387A JP27107387A JPH01113205A JP H01113205 A JPH01113205 A JP H01113205A JP 27107387 A JP27107387 A JP 27107387A JP 27107387 A JP27107387 A JP 27107387A JP H01113205 A JPH01113205 A JP H01113205A
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Landscapes
- Aftertreatments Of Artificial And Natural Stones (AREA)
- Producing Shaped Articles From Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【技術分野】
本発明は外壁材などとして使用される耐久性に優れたセ
メント系の無機硬化体に関する。 [背景技術1 従来上り、セメント硬化体を基材としてその表面にアク
リル系やエポキシ系の樹脂塗料が塗布され有機塗膜が形
成されて、外壁材などとして実用に供されているが、こ
の樹脂塗料の選択を適当にすることにより、セメント硬
化体と有81塗膜との光分な密着強度が確保され、一方
、有機塗膜は透水、透湿性を有するので、セメント硬化
体に発生するエフ0レツセンスは有機塗膜上に形成され
るのが、−股肉で有機塗膜が剥離することなどなかった
。 しかしながら、有機塗膜は硬度が低く、このため外壁と
して使用した場合には3〜5年で塗り替えなければなら
なかった。又、有機塗膜は一般的に耐久性に劣り、熱、
水、紫外線で劣化してしまい、5年程度で塗膜に変退色
、ひび割れが生じてしまうものであった。 この有R塗膜の欠点を改良するには無機塗料を使用する
ことが考えられるが、無機塗料をセメント硬化体の表面
に塗布して無代塗膜を形成すれば、セメント硬化体の表
面に発生するエフ0レツセンスにより無機塗膜が剥離し
てしまうという問題があった8 【発明の目的] 本発明は上記事情に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、表面に無機塗膜を形成することによ
り耐久性に優れ、しかも、エフ0レッセンスの発生を抑
制できるので無機塗膜の剥離も生じない無機硬化体を提
供することにある。 【発明の開示J 本発明の無機硬化体は、撥水剤を配合したセメントスラ
リーを成形賦形して得られたセメント硬化体1に!!?
槻塗料を塗布して無機室、[I2を形成させて成るもの
であり、この構成により上記目的が達成されたものであ
る。即ち、無機室[I2は熱、水、紫外線に対する影響
が小さく、耐久性が向上するものであり、しかも、セメ
ント硬化体1に含有されている撥水剤により、セメント
硬化体1が疎水性となり、吸水及び硬化体中の水分の移
動を防止してエフ0レフセンスの発生を抑制でき、セメ
ント硬化体1と無8!塗Jli2との密着性も良好で剥
離することがない。 本発明においてはセメントスラリーは、単味ポルトラン
ドセメントとかアルミナセメント、マグネシャセメント
などの特殊セメントなどのセメントにフライアッシュと
高炉スラグを配合し、所望により繊維成分、その他の充
填材を配合し、適量の水を加えて混練して、i!製され
る。 本発明にあっては、セメントスフリーに撥水剤を配合す
るのが必須慴成要件である。検水剤としては、脂肪酸エ
ステル、脂肪酸金属塩等が使用される。この検水剤は好
ましくは、不揮発成分に対し−(0,1〜0.7重量%
配合される。又、この撥水剤を炭酸カルシウムにコーテ
ィングしたものを配合すれば、撥水剤の使用量を減する
ことができ、しかもセメントの水和への影響を防止でき
ることから、好ましい方法である。撥水剤を配合するの
は、セメント硬化体1のエフ0レツセンスの発生が硬化
体中の水分が表面より蒸発する際に水分によって運ばれ
るアルカリ*属がセメント中の石膏や空気中の亜硫酸〃
スと反応して硫酸ソーダとなるためであるが、このメカ
ニズムに鑑みて、硬化体中に撥水剤を含有させることに
より、セメント硬化体1を疎水性にして吸水及び硬化体
中の水分の移動を防止できるという知見に基づいたもの
である。 この撥水剤を配合したセメントスラリーを注型法、抄造
法、押出し法等により成形して成形品を得る0次いで、
この成形品を養生し、乾燥してセメント硬化体1が得ら
れる。 このセメント硬化体1に無機塗料を塗布して無8!塗l
15I2が形成され、S機硬化体Aが製造される。 この無機塗料としては、例えば、待闇昭50−1166
00号公報に開示されているように、オルγノトリアル
コキシシランもしくはこれとテトラアルコキシシランと
の混合物80〜901fL′ji11%、分子鎖両末端
水酸基ノオル〃ノポリシロキサン20〜30重量%を酸
性触媒の存在下に部分加水分解、縮合させてllI!i
!?!−れたオル〃ノボリシロキサンを使用できる。 このようにして製造された無機硬化体Aは、主として外
壁材のような外装材として好適に使用される。 次に本発明の詳細な説明する。以下において部とあるの
は重量部のことである。 (実施例1) セメント40部、高炉スラグ20.6部、7ライアッシ
ュ20部、パルプ(NuKp)3部、パルプ(CuPp
)3部、ロックウール3部、炭酸カルシウム10部、撥
水剤0.4部に適量の水を混合し、混練してセメントス
ラリーを調製した。 即ち、まずパルプをミキサーで3分解繊した。 この解繊したパルプに他の材料を加えて、ミキサーで混
合して濃度8重量%のセメントスラリーを調製した。撥
水剤は脂肪酸を自己乳化させた二マルノaンを炭酸カル
シウムに吸着させて使用した。 次に、このセメントスラリーを第2図に示すようなろ過
器3(図中、4はフェルト、5は金網、6はタンク、7
は真空ポンプである)によりろ過し、ろ過器を更に脱水
しながら30 kg/ cm”の圧力でプレスし、含水
率約50重量%のシート状物を得た。 このシート状物を80℃、100%RHの容器中で約3
日間かけて蒸気養生し、硬化させた。次いで、この硬化
物を温度60℃の熱風乾燥機中で1日間乾燥してセメン
ト硬化体を得た。 このセメント硬化体1の表面に、無機塗料を6Og/m
2(固形分30重量%)塗布し、遠赤外線により30分
間乾燥して無機塗膜2を形成して無機硬化体Aを製造し
た。 この無機硬化体Aをエフ0レツセンス試験に供して、エ
フ0レツセンスの発生及び無機室ylX2の剥離を目視
によりチエツクした。この試験は、吸水、乾燥を繰り返
して無機硬化体Aにエフ0レツセンスの発生するサイク
ルを測定する方法(試験1)と第3図に示すように含水
した綿8上に無機硬化体Aを配置して連続的に吸水させ
て剥離する日数を測定する方法(試験2)を採用した。 結果を第1表に示す。 (実施例2) 撥水剤を0.2部とした以外は実施例1と同様にしてセ
メントスラリーを調製し、無機硬化体を得た。この無機
硬化体についても実施例1と同様の試験を行った。結果
を第1表に示す。 (実施例3) 撥水剤を0.6部とした以外は実施例1と同様にしてセ
メントスラリーを調製し、無機硬化体を得た。この無機
硬化体についても実施例1と同様の試験を行った。結果
を第1表に示す。 (比較例) 撥水剤を配合しなかった以外は実施例1と同様にしてセ
メントスラリーを調製し、無機硬化体を得た。この無機
硬化体についても実施例1と同様の試験を行った。結果
を第1表に示す。 実施例i iooサイクル 30日までy4常なし
まで異常なし 2 50サイクルで 20日まで異常なし一部発生
30日で一部剥離 3100サイクル 30日まで異常なし虫で −なし 比較例 10サイクルで 7日で一部剥離一部 第1表の結果よr)明らかなように、本発明の実施例の
ものでは、エフ0レツセンスの発生を抑制でき、無8!
塗膜とセメント硬化体との密着性も良好であった。又、
この傾向は撥水剤の配合量が多くなるほど顕著となるこ
とが判る。 [発明の効果] 本発明にあっては、撥水剤を配合したセメントスラリー
を成形賦形して得られたセメント硬化体に無機塗料を塗
布して無機塗膜を形成させているので、無機f!IN’
Aは熱、水、紫外線に対する影響が小さく、耐久性が向
上するものであり、しかも、セメント硬化体に含有され
ている撥水剤により、セメント硬化体が疎水性となり、
吸水及び硬化体中の水分の移動を防止してエフ0レツセ
ンスの発生を抑制でき、セメント硬化体と5!!fi塗
膜との密着性も良好で@離することがない。
メント系の無機硬化体に関する。 [背景技術1 従来上り、セメント硬化体を基材としてその表面にアク
リル系やエポキシ系の樹脂塗料が塗布され有機塗膜が形
成されて、外壁材などとして実用に供されているが、こ
の樹脂塗料の選択を適当にすることにより、セメント硬
化体と有81塗膜との光分な密着強度が確保され、一方
、有機塗膜は透水、透湿性を有するので、セメント硬化
体に発生するエフ0レツセンスは有機塗膜上に形成され
るのが、−股肉で有機塗膜が剥離することなどなかった
。 しかしながら、有機塗膜は硬度が低く、このため外壁と
して使用した場合には3〜5年で塗り替えなければなら
なかった。又、有機塗膜は一般的に耐久性に劣り、熱、
水、紫外線で劣化してしまい、5年程度で塗膜に変退色
、ひび割れが生じてしまうものであった。 この有R塗膜の欠点を改良するには無機塗料を使用する
ことが考えられるが、無機塗料をセメント硬化体の表面
に塗布して無代塗膜を形成すれば、セメント硬化体の表
面に発生するエフ0レツセンスにより無機塗膜が剥離し
てしまうという問題があった8 【発明の目的] 本発明は上記事情に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、表面に無機塗膜を形成することによ
り耐久性に優れ、しかも、エフ0レッセンスの発生を抑
制できるので無機塗膜の剥離も生じない無機硬化体を提
供することにある。 【発明の開示J 本発明の無機硬化体は、撥水剤を配合したセメントスラ
リーを成形賦形して得られたセメント硬化体1に!!?
槻塗料を塗布して無機室、[I2を形成させて成るもの
であり、この構成により上記目的が達成されたものであ
る。即ち、無機室[I2は熱、水、紫外線に対する影響
が小さく、耐久性が向上するものであり、しかも、セメ
ント硬化体1に含有されている撥水剤により、セメント
硬化体1が疎水性となり、吸水及び硬化体中の水分の移
動を防止してエフ0レフセンスの発生を抑制でき、セメ
ント硬化体1と無8!塗Jli2との密着性も良好で剥
離することがない。 本発明においてはセメントスラリーは、単味ポルトラン
ドセメントとかアルミナセメント、マグネシャセメント
などの特殊セメントなどのセメントにフライアッシュと
高炉スラグを配合し、所望により繊維成分、その他の充
填材を配合し、適量の水を加えて混練して、i!製され
る。 本発明にあっては、セメントスフリーに撥水剤を配合す
るのが必須慴成要件である。検水剤としては、脂肪酸エ
ステル、脂肪酸金属塩等が使用される。この検水剤は好
ましくは、不揮発成分に対し−(0,1〜0.7重量%
配合される。又、この撥水剤を炭酸カルシウムにコーテ
ィングしたものを配合すれば、撥水剤の使用量を減する
ことができ、しかもセメントの水和への影響を防止でき
ることから、好ましい方法である。撥水剤を配合するの
は、セメント硬化体1のエフ0レツセンスの発生が硬化
体中の水分が表面より蒸発する際に水分によって運ばれ
るアルカリ*属がセメント中の石膏や空気中の亜硫酸〃
スと反応して硫酸ソーダとなるためであるが、このメカ
ニズムに鑑みて、硬化体中に撥水剤を含有させることに
より、セメント硬化体1を疎水性にして吸水及び硬化体
中の水分の移動を防止できるという知見に基づいたもの
である。 この撥水剤を配合したセメントスラリーを注型法、抄造
法、押出し法等により成形して成形品を得る0次いで、
この成形品を養生し、乾燥してセメント硬化体1が得ら
れる。 このセメント硬化体1に無機塗料を塗布して無8!塗l
15I2が形成され、S機硬化体Aが製造される。 この無機塗料としては、例えば、待闇昭50−1166
00号公報に開示されているように、オルγノトリアル
コキシシランもしくはこれとテトラアルコキシシランと
の混合物80〜901fL′ji11%、分子鎖両末端
水酸基ノオル〃ノポリシロキサン20〜30重量%を酸
性触媒の存在下に部分加水分解、縮合させてllI!i
!?!−れたオル〃ノボリシロキサンを使用できる。 このようにして製造された無機硬化体Aは、主として外
壁材のような外装材として好適に使用される。 次に本発明の詳細な説明する。以下において部とあるの
は重量部のことである。 (実施例1) セメント40部、高炉スラグ20.6部、7ライアッシ
ュ20部、パルプ(NuKp)3部、パルプ(CuPp
)3部、ロックウール3部、炭酸カルシウム10部、撥
水剤0.4部に適量の水を混合し、混練してセメントス
ラリーを調製した。 即ち、まずパルプをミキサーで3分解繊した。 この解繊したパルプに他の材料を加えて、ミキサーで混
合して濃度8重量%のセメントスラリーを調製した。撥
水剤は脂肪酸を自己乳化させた二マルノaンを炭酸カル
シウムに吸着させて使用した。 次に、このセメントスラリーを第2図に示すようなろ過
器3(図中、4はフェルト、5は金網、6はタンク、7
は真空ポンプである)によりろ過し、ろ過器を更に脱水
しながら30 kg/ cm”の圧力でプレスし、含水
率約50重量%のシート状物を得た。 このシート状物を80℃、100%RHの容器中で約3
日間かけて蒸気養生し、硬化させた。次いで、この硬化
物を温度60℃の熱風乾燥機中で1日間乾燥してセメン
ト硬化体を得た。 このセメント硬化体1の表面に、無機塗料を6Og/m
2(固形分30重量%)塗布し、遠赤外線により30分
間乾燥して無機塗膜2を形成して無機硬化体Aを製造し
た。 この無機硬化体Aをエフ0レツセンス試験に供して、エ
フ0レツセンスの発生及び無機室ylX2の剥離を目視
によりチエツクした。この試験は、吸水、乾燥を繰り返
して無機硬化体Aにエフ0レツセンスの発生するサイク
ルを測定する方法(試験1)と第3図に示すように含水
した綿8上に無機硬化体Aを配置して連続的に吸水させ
て剥離する日数を測定する方法(試験2)を採用した。 結果を第1表に示す。 (実施例2) 撥水剤を0.2部とした以外は実施例1と同様にしてセ
メントスラリーを調製し、無機硬化体を得た。この無機
硬化体についても実施例1と同様の試験を行った。結果
を第1表に示す。 (実施例3) 撥水剤を0.6部とした以外は実施例1と同様にしてセ
メントスラリーを調製し、無機硬化体を得た。この無機
硬化体についても実施例1と同様の試験を行った。結果
を第1表に示す。 (比較例) 撥水剤を配合しなかった以外は実施例1と同様にしてセ
メントスラリーを調製し、無機硬化体を得た。この無機
硬化体についても実施例1と同様の試験を行った。結果
を第1表に示す。 実施例i iooサイクル 30日までy4常なし
まで異常なし 2 50サイクルで 20日まで異常なし一部発生
30日で一部剥離 3100サイクル 30日まで異常なし虫で −なし 比較例 10サイクルで 7日で一部剥離一部 第1表の結果よr)明らかなように、本発明の実施例の
ものでは、エフ0レツセンスの発生を抑制でき、無8!
塗膜とセメント硬化体との密着性も良好であった。又、
この傾向は撥水剤の配合量が多くなるほど顕著となるこ
とが判る。 [発明の効果] 本発明にあっては、撥水剤を配合したセメントスラリー
を成形賦形して得られたセメント硬化体に無機塗料を塗
布して無機塗膜を形成させているので、無機f!IN’
Aは熱、水、紫外線に対する影響が小さく、耐久性が向
上するものであり、しかも、セメント硬化体に含有され
ている撥水剤により、セメント硬化体が疎水性となり、
吸水及び硬化体中の水分の移動を防止してエフ0レツセ
ンスの発生を抑制でき、セメント硬化体と5!!fi塗
膜との密着性も良好で@離することがない。
ptS1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は
同上の製造工程で使用するろ過器を示す概略図、!¥%
3図は同上の性能の試験方法を説明する説明図であって
、Aは無機硬化体、1はセメント硬化体、2はX機@膜
である。 △ 第2図 第3図
同上の製造工程で使用するろ過器を示す概略図、!¥%
3図は同上の性能の試験方法を説明する説明図であって
、Aは無機硬化体、1はセメント硬化体、2はX機@膜
である。 △ 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)撥水剤を配合したセメントスラリーを成形賦形し
て得られたセメント硬化体に無機塗料を塗布して無機塗
膜を形成させて成ることを特徴とする無機硬化体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27107387A JPH01113205A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 無機硬化体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27107387A JPH01113205A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 無機硬化体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01113205A true JPH01113205A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17495007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27107387A Pending JPH01113205A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 無機硬化体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01113205A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102357766A (zh) * | 2011-10-13 | 2012-02-22 | 无锡威华电焊机制造有限公司 | 钢筋桁架送进步距调整装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53101022A (en) * | 1977-02-17 | 1978-09-04 | Showa Denko Kk | Manufacture of light weight gas concrete |
| JPS5930666A (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-18 | Toyoda Mach Works Ltd | 数値制御工作機械用送り制御装置 |
-
1987
- 1987-10-27 JP JP27107387A patent/JPH01113205A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53101022A (en) * | 1977-02-17 | 1978-09-04 | Showa Denko Kk | Manufacture of light weight gas concrete |
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