JPH01113501A - 斜板構造形式の調節可能なアキシアルピストン機械 - Google Patents

斜板構造形式の調節可能なアキシアルピストン機械

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JPH01113501A
JPH01113501A JP63244648A JP24464888A JPH01113501A JP H01113501 A JPH01113501 A JP H01113501A JP 63244648 A JP63244648 A JP 63244648A JP 24464888 A JP24464888 A JP 24464888A JP H01113501 A JPH01113501 A JP H01113501A
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axial piston
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    • F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01B—MACHINES OR ENGINES, IN GENERAL OR OF POSITIVE-DISPLACEMENT TYPE, e.g. STEAM ENGINES
    • F01B3/00—Reciprocating-piston machines or engines with cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis
    • F01B3/10—Control of working-fluid admission or discharge peculiar thereto
    • F01B3/103—Control of working-fluid admission or discharge peculiar thereto for machines with rotary cylinder block
    • F01B3/106—Control of working-fluid admission or discharge peculiar thereto for machines with rotary cylinder block by changing the inclination of the swash plate

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、斜板構造形式の調節可能なアキシアルピスト
ン機械であって、機械の回転軸線に対して同軸的にケー
シング内で回転可能なシリンダドラムを備え、このシリ
ンダドラムがピストン備えた多数の円筒状の縦孔を有し
て(・て、ピストンが旋回体の作用面に作用結合されて
おり、旋回体の旋回角が調節装置によって機械の回転軸
線に対しゼ可変であり、D・つ、旋回体が作用面とは反
対側の支持側でケーシング内の支持面に支持される形式
のものに関する。
従来の技術 このようなアキシアルピストン機械は公知である。この
ばあい旋回体の支持側は半円筒状に形成されていてかつ
ケーシング内の同じ半径の中空円筒状に成形された支持
面内に支持されている。このばあい旋回体の旋回運動は
定置の旋回軸線を中心として行なわれろ。旋回運動は滑
り軸受げによって行なわれる力)又は転動体を用いて行
なわれ、該転動体は旋回体の支持側とケーシングの支持
面との間に設けられている。このような構成の欠点は、
旋回体の半円筒状の構成によって機械の軸方向長さが犬
ぎ(なるということにある。特に滑り軸受は7有する構
成では滑り運動乞助勢する材料を使用する必要がありか
つハイドロスタティックな圧力軽減が必要である。支承
面間で転動体を有する構成によって付加的に軸方向寸法
が増大する。
更にEP−AO163995号明細書から)・イドロス
タテイックなアキシアルピストン機械が公知であり、こ
のばあいアキシアルピストン機械の斜板は旋回支承体内
で旋回軸線を中心として旋回可能に支承されている。前
記旋回支承体は旋回軸線に沿って相前後して位置する、
コツプ状のケーシング部分の球面状の切欠き内と斜板の
球面状の切欠き内とに支承された2つの球によって形成
されている。このアキシアルピストン機械の欠点は、斜
板の旋回角を変えるばあい支承個所において高い滑り摩
擦が生じ、この滑り摩擦は、調節力をわずかに維持する
ために、ハイドロスタティックな圧力軽減によってかつ
摩擦係数のわずかな材料を使用することによって減少さ
れねばならない。
発明が解決しようとする問題点 本発明の課題は、軸方向寸法が短くされかつ旋回体の旋
回角を変えるばあい旋回体支承部における滑り運動が回
避されるように、冒頭に述べた形式のアキシアルピスト
ン機械を改良することにある。
問題点を解決するための手段 前記課題は本発明によれば、旋回体の支持側とケーシン
グ内の支持面とが、調節装置を操作したばあい支持面に
対して相対的な旋回体の転動運動を生ぜしめる協働する
輪郭を有して(・ろことによって解決された。
本発明の作用効果 前記本発明の構成では旋回体の旋回軸線は定置であるの
ではなく、ケーシング内の支持面の輪郭によってD・つ
転動軌道の輪郭によって規定される軌道に沿って運動す
る。従って、旋回体を偏平なディスクとして構成でき、
該ディスクは支持側の輪郭によって直接ケーシングの支
持面内の適当な輪郭に軸方向で支持され、このばあい転
動体を間挿する必要はなくもしくは滑り軸受けとしての
構成をとる必要はない。このような本発明の構成による
アキシアルピストン機械は5機械の回転軸線に対して調
節不能な傾斜した作用面がケーシング内側に成形されて
いる公知の定容素形機械とほぼ同様に軸方向で短かく構
成される。これにもD)かわらずこのような本発明によ
るアキシアルピストン機械は旋回体調節時に極めてわず
乃・な支承摩擦、即ち、転動摩擦が生ずるに過ぎない。
本発明によるアキシアルピストン機械の特に有利な構成
では、旋回体の支持側およびケーシング内の支持面に、
ピストンによって生ぜしめられる回転モーメントを支持
するための案内装置が設けられていて、該案内装置は、
旋回体の支持側とケーシング内の支持面との間の滑り運
動を阻止するように、協働しかつ転勤運動を案内する。
案内装置は歯機構として、有利にはインゼリュート歯機
構として構成できるが、ケーシングに対して相対的な旋
回体の滑り運動を阻止ししかも転勤運動を保証する別の
歯形式もしくは別の形状接続的な手段を設けることもで
きる。協働する歯機構もしくは案内装置【工有利には支
持側および支持面の外周面に設けられる。
有利には旋回体の支持側のための輪郭として、例えば部
分円筒状に形成できるとつ面形状を与えることができか
つケーシング内の支持面はほぼ平らな面として回転軸線
に対して垂直に形成されている。このようにして調節装
置を操作したばあい支持面に対して相対的な旋回体の所
望の転動運動を生ぜしめろ極めて簡単な幾何学的な関係
が得られる。支持側および支持面の輪郭の別の幾何学的
な対偶も考えられるが、いずれにせよ支持面に対して相
対的な旋回体の転勤運動が生せしめられねばならない。
従って例えば幾何学的な関係の逆転も可能であり、即ち
、支持側を平らに形成しかつ支持面にとつ面形の輪郭を
与えることもできる。
旋回体がどんな方向に偏位するD)とは無関係に常に旋
回体の偏心的な支承形式が与えられる。
通常このことは調節範囲全体に亘って行なわれ、即ち、
転勤運動にもかかわらず旋回体の支承形式は機械の回転
軸線に対して偏心的に維持される。
モータとして使用するばあい転動輪郭の位置はそれぞれ
、あらゆる運転状態でD・つ全旋回範囲で旋回体が発生
するピストン力によって最大の旋回角の方向に押される
ように、選ばれる。
このばあい調節装置は小さな旋回角の方向に作用する。
ばね戻し作用又は外方旋回する調節ピストンはこの構造
形式では省かれる。調節装置が故障したばあいモータは
自動的に大ぎな旋回角に進みかつこのばあい最大の回転
モーメントが発生する。
例えば開かれた回路内で片側で旋回するポンプのばあい
使用目的に応じて転動輪郭は、旋回体が常時最大の旋回
角を得よ5とするように又は常時零位置を得ようとする
ように、設計される。
調節可能なアキシアルピストン機械が機械の零行程位置
から対向する2つの側に向けて可動な旋回体を有してい
る本発明の極めて有利な構成では、零行程位置から出発
する両旋回方向のそれぞれに少なくとも1つの輪郭が配
属されていてかつ輪郭が互いに平行でしかも零行程位置
で機械の回転軸線に対して軸線を中心として対称的に間
隔をおいて配置されている。これによって、零行程位置
で両旋回方向に配属された輪郭は同時にケーシング内の
支持面に接触するようになり、これによって安定した中
立位置が得られる。この中立位置から旋回体(工適当に
適合された調節装置によって対向する2つの側に向げて
旋回させられる。このばあいポンプ運転のばあい搬送流
の流れ方向が逆転され、かつ、モータ運転のばあい出力
軸の回転方向が変わる。
それぞれの輪郭には個有の案内歯機構を配属することが
できる。
実施例 第1図では本発明によるハイPロスタテイックなアキシ
アルピストン機械の基本的な構造を示している。ケーシ
ング1内には入力もしくは出力軸2が回転可能に支承さ
れている。入力もしくは出力軸には例えば歯又は類似の
手段によって多数の円筒状の縦孔4を備えたシリンダド
ラム3が不動に結合されていて、前記縦孔内ではピスト
ン5が摺動可能である。縦孔牛は孔6によって制御板7
と制御底部δ内の液体供給通路および液体排出通路(図
示せず)に接続されている。ピストン5は縦孔4から突
出する端部−Clヘッド9として形成されていて、該球
ヘッドは滑ワシュー10内の適当な切欠き円に収容され
ている。滑シュー10はハイPロスタティツクに圧力を
軽減されて旋回体12の作用面11に支承されていて、
この旋回体は入力もしくは出力軸に結合されたシリンダ
ドラム3およびそのピストン50回転運動に対して定置
であるので、滑つシュー10と旋回体12との間で相対
運動が生ぜしめられる。押え板13によって滑りシュー
10&工作用面11に接触した状態で維持される。最大
の旋回角に達している旋回体12の図示の位置では入力
もしくは出力軸が駆動されると、即ち、ポンプ運転のば
あい円筒状の縦孔4内でのピストン行程によって、液体
が押のけられるfJ)もしく&Z吸込まれかつ圧力が生
ぜしめられる。逆のケースでは、即ち、モータ運転のば
あいピストン5の圧力負荷によっテ?’lリシュー10
と旋回体12との間の作用結合部を介してシリンダドラ
ム3および入力もしくは出力軸に作用する回転モーメン
トが生ぜしめられひいてはケーシングの外部を占める軸
端に作用する回転運動が得られる。
最大位置、即ち、旋回体12が最大に偏位した旋回体位
置と、零行程位置、即ち、旋回体およびその作用面11
が入力もしくは出力軸20回転軸線2に対して垂直に位
置する位置との間では旋回角は任意に調節することがで
きる。このことは環状に形成された調節装置によって行
なわれ、この調節装置はケーシング1の内孔内で移動可
能に支承されたブシュ14と制御底部8に対して支持さ
れたシールリング15とから構成されていムシシュ14
とシールリング15との間には圧力な力・けられた液体
が流入する室16が設けられていて、これによってブシ
ュ14&エシールリング15から離れるようにケーシン
グ1の内孔から押し出される。前記ブシュ1仝は図示さ
れてない手段を用いて旋回体12に枢着されていてひい
ては旋回体を零行程位置の方向に移動させる。ブシュ1
4もしくは旋回体12の逆向き運動は有利には、旋回体
支承が偏心的に行なわれることによって得られろ。それ
というのも前述のてこ比に基づいて、ピストン5によっ
て生ぜしめられるピストン力のために旋回体の戻り旋回
が′自動的に行なわれるからである。戻り旋回運動はば
ね力によって又は液力式に助勢することもできる。
旋回体12は本発明によれば、作用面11とは反対側の
支持面17に成形された輪郭18によってケーシング1
の支持面19に支承される。
旋回体はほぼ環状ディスクの形状を有している。
支持面19は直接ケーシング内に成形されるか又は図示
のようにケーシング1内に組込まれた構成部材20の一
部であってもよく、この構成部材は半径方向で二環分化
された環状ディスクの形状を有している。輪郭1δはと
り面形で部分円筒状であるが、この場合側のとり面形の
輪郭が与えられてもよい。輪郭は共通の円筒軸線を有す
る2つの単個輪郭から成っていて、前記輪郭&工環状デ
ィスク状の旋回体12の中実軸線D)ら半径方向の間隔
をおいて入力もしくは出力軸の両側を占めていてかつそ
れぞれ旋回体12の内径において初まって半径方向で外
方にのびている。構成部材20の支持面19における、
輪郭18と協働する対応輪郭は入力もしくは出力軸20
回転軸線に対して垂直に位置する平らな面である。調節
装置を操作したばあい、つま9ブシユ14を引込むか又
は押し出したばあい旋回体12は支持側17に成形され
たとつ面形の部分円筒状の輪郭18によって支持面19
の平らな対応輪郭に沿って転勤運動を行なう。このよう
にして旋回体12と支持面19との間でころがり摩擦が
克服されればよい。
旋回体12の自動的な旋回のために入力もしくは出力軸
2の中央線に対して、旋回体の偏心的な支承形式が得ら
れるような輪郭1δの位置が選ばれる。このばあい転勤
運動に基づいて常時転位する旋回点は旋回体が最大に偏
位したばあいでも偏心的に位置するので、いずれにせよ
自動的な旋回が生ぜしめられる。逆の関係では偏心的な
支承形式は、旋回体の自動的な戻り旋回を得るためにも
利用できる。
図面において入力もしくは出力軸20回転軸線の下側を
占める旋回体部分は支持面17において斜めに面取りさ
れているので、このためにおよび前記個所で存在する、
前述の構成部材の使用により生ぜしめられる自由スペー
スに基づいて、公知の機械と同じ旋回角で、旋回体の旋
回運動が可能にされている。支持面17はこの範囲で、
旋回体12が最大に偏位したばあいケーシング内面に平
面平行に接触する。これによって簡単な形式で旋回角を
制限することができる。しの1し斜板構造形式のいわゆ
る定容骨形機械よりも差程長く構成されてない前記構成
の偏平な構造形式が特に有利である。
第2図および第3図でを工事発明によるアキシアルピス
トン機械の主要な構成を図示して(・る。
構成部材20の支持面19におけろ旋回体12の転勤運
動を正確に案内するために、とつ面形の部分円筒状の両
単個輪郭の共通の円筒軸線の延長部内で環状ディスク状
の旋回体の外周面で支持側17に歯21が設けられてい
て、この歯は支持面19の歯みぞの対置する歯面22,
23173に係合する。この協働する歯機構はインゼリ
ュート歯機構として構成されている。旋回体12の支持
側の歯21はいわば歯車の歯であるのに対して、構成部
材20の支持面19の歯面22.23はラックの直線的
な歯面を有する歯みぞを成している。ラックに沿ったこ
のような歯車の運動は歯車の回転と同時にラックに対し
て平行な歯車軸線の直線的な移動を生せしめろ。
図示の協働する歯機構は支持面19に対して相対的な旋
回体のずれを阻止しひいて(工正確に規定された転勤運
動を保証する。
第4図ではアキシアルピストン機械の別の構成を示して
いて、このばあい前記図面で図示されたアキシアルピス
トン機械とは異って旋回体12は両側に向けて旋回可能
である。それぞれの旋回方向には、旋回体12の支持側
17に設けられる輪郭18aもしくは18bが属する。
輪郭18aは図面では別の図面ですでに示された歯機構
21,22.23によって覆われていて、該歯機構はあ
らゆる条件下で構成部材20に沿った旋回体12の転勤
運動を保証する。旋回体12が時計回り方向で偏位した
ばあ(・には、輪郭18bによって転勤運動が生ぜしめ
られる。
輪郭18bに属する図示されてない歯機構は滑。
り運動を阻止する。逆時計回り方向で旋回体が偏位した
ばあいには輪郭18aに沿った転勤運動が行なわれる。
調節装置は図示のアキシアルピストン機械のばあい、圧
力負荷に応じてブシュ14がケーシングの円孔から押出
されかつこの内孔内に引込まれしかもこれによって対向
する2つの側に向けた旋回体の偏位が可能にされるよう
に形成されている。このばあいシールリング15はスト
ツノぐとして用いられ、このストッパは通常の手段によ
って伝力接続又は摩擦接続式にケーシングの内孔に固定
されている。更に調節装置の操作によってそれぞれ零行
程位置から出発する旋回運動のみが生せしめられれば十
分である。戻り旋回運動は、旋回体の偏心的な支承に基
づいて常に零位置に向けて作用する固有旋回力によって
行なわれる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は旋
回体が最大に偏位した状態での、片側に偏位する旋回体
を有する調節可能なアキシアルピストン機械の縦断面図
、第2図は旋回体の零行程位置におけるアキシアルピス
トン機械の縦断面図、第3図は第2図の断面図に対する
垂直方向の縦断面図、第4図はアキシアルピストン機械
の零行程位置における両側に偏位する旋回体を有する調
節可能なアキシアルピストン機械の縦断面図である。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.斜板構造形式の調節可能なアキシアルピストン機械
    であつて、機械の回転軸線に対して同軸的にケーシング
    内で回転可能なシリンダドラムを備え、このシリンダド
    ラムがピストンを備えた多数の円筒状の縦孔を有してい
    て、ピストンが旋回体の作用面に作用結合されており、
    前記旋回体の旋回角が調節装置によつて機械の回転軸線
    に対して可変であり、かつ、旋回体が作用面とは反対側
    の支持側でケーシング内の支持面に支持される形式のも
    のにおいて、旋回体(12)の支持側(17)とケーシ
    ング(1)内の支持面(19)とが、調節装置を操作し
    たばあい支持面(19)に対して相対的な旋回体(12
    )の転動運動を生ぜしめる協働する輪郭を有しているこ
    とを特徴とする、斜板構造形式の調節可能なアキシアル
    ピストン機械。
  2. 2.旋回体(12)の支持側(17)およびケーシング
    (1)円の支持面(19)に、ピストンによつて生ぜし
    められる回転モーメントを支持するために協働する案内
    装置(21,22,23)が設けられている請求項1項
    記載のアキシアルピストン機械。
  3. 3.ケーシング(1)内の支持面(19)に係合する、
    旋回体(12)の支持側(17)の輪郭がとつ面形状を
    有している請求項1項又は2項記載のアキシアルピスト
    ン機械。
  4. 4.ケーシング(1)内の支持面(19)が回転軸線に
    対して垂直に配置されていてかつほぼ平らな面として形
    成されている請求項3項記載のアキシアルピストン機械
    。
  5. 5.機械の零行程位置から対向する2つの側に向けて可
    動な旋回体が設けられていて、零行程位置から出発する
    両旋回方向のそれぞれに少なくとも1つの輸郭および案
    内装置が配属されていて、輪郭が互いに平行にしかも零
    行程位置で回転軸線に対して軸線を中心として対称的に
    間隔をおいて配置されている請求項1から4までのいず
    れか1項記載のアキシアルピストン機械。
JP63244648A 1987-09-30 1988-09-30 斜板構造形式の調節可能なアキシアルピストン機械 Expired - Lifetime JP2721198B2 (ja)

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DE3733083.7 1987-09-30
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JPH01113501A true JPH01113501A (ja) 1989-05-02
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