JPH01115515A - 放電加工機用制御装置 - Google Patents
放電加工機用制御装置Info
- Publication number
- JPH01115515A JPH01115515A JP27026887A JP27026887A JPH01115515A JP H01115515 A JPH01115515 A JP H01115515A JP 27026887 A JP27026887 A JP 27026887A JP 27026887 A JP27026887 A JP 27026887A JP H01115515 A JPH01115515 A JP H01115515A
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- machining
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- mode
- circuit
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- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 90
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010891 electric arc Methods 0.000 abstract description 8
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]。
本発明は、極間電圧を検出することにより加工状態を識
別し、その識別結果に応じて適宜加工制御する放電加工
機用制御装置に関するものである。
別し、その識別結果に応じて適宜加工制御する放電加工
機用制御装置に関するものである。
従来から、この種の装置は種々あった。例えば、アーク
放電、短絡、無放電、平均値異常などの異常加工状態に
なることにより、加工パルスのパルス幅やパルスエネル
ギを制御したり、あるいは加工送りの方向や速度を制御
するなどの装置があった。
放電、短絡、無放電、平均値異常などの異常加工状態に
なることにより、加工パルスのパルス幅やパルスエネル
ギを制御したり、あるいは加工送りの方向や速度を制御
するなどの装置があった。
そして従来装置では、直線補間、円弧補間、補間揺動、
平面揺動などの加工モードの選択種別に拘らず、ある特
定の異常加工状態に対しては、−率に、あらかじめ定め
られた特定の制御を行うようになっていた。
平面揺動などの加工モードの選択種別に拘らず、ある特
定の異常加工状態に対しては、−率に、あらかじめ定め
られた特定の制御を行うようになっていた。
しかしながらこのような従来装置では、上述したように
加工モードの種別に拘らず一率に加工制御するようにな
っているので、選択された加工モードや加工状態によっ
ては、加工精度は上がるが加工効率は下がったり、ある
いはその逆になったり、さらには双方ともに損なうなど
の問題点があった。
加工モードの種別に拘らず一率に加工制御するようにな
っているので、選択された加工モードや加工状態によっ
ては、加工精度は上がるが加工効率は下がったり、ある
いはその逆になったり、さらには双方ともに損なうなど
の問題点があった。
本発明は、上述したような問題点を解消するためになさ
れたもので、加工モードの選択種別に応じてより適切に
加工制御でき、加工精度及び加工効率を向上させること
のできる放電加工機用制御装置を提供することを目的と
する。
れたもので、加工モードの選択種別に応じてより適切に
加工制御でき、加工精度及び加工効率を向上させること
のできる放電加工機用制御装置を提供することを目的と
する。
本発明は、選択加工モードに従って加工制御回路を作動
させるとともに、加工状態識別結果に基づいて加工制御
するとき、前記選択加工モードの種別に応じてあらかじ
め設定された動作モードで加工制御するようにしたもの
である。
させるとともに、加工状態識別結果に基づいて加工制御
するとき、前記選択加工モードの種別に応じてあらかじ
め設定された動作モードで加工制御するようにしたもの
である。
直線補間、円弧補間、補間揺動、平面揺動、電極回転な
どの加工モードと、正常放電、アーク放電、短絡、平均
値異常、無放電などの加工状態との各組み合わせに対す
る最適な動作モード(加工パルス、加工送り、電極後退
などの各制御及び制御内容の組み合わせの態様)を実験
などによって求めておき、それに従ってコントローラで
加工制御する。これにより、いかなる加工モードにおい
ても正常放電効率が高められ、加工精度及び加工効率の
向上を両立させ得る。
どの加工モードと、正常放電、アーク放電、短絡、平均
値異常、無放電などの加工状態との各組み合わせに対す
る最適な動作モード(加工パルス、加工送り、電極後退
などの各制御及び制御内容の組み合わせの態様)を実験
などによって求めておき、それに従ってコントローラで
加工制御する。これにより、いかなる加工モードにおい
ても正常放電効率が高められ、加工精度及び加工効率の
向上を両立させ得る。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明による放電加工機用制御装置の一実施例を示す
ブロック図で、図中1は加工用の電極、2は電極1に対
向配置された被加工物、3は加工用電源である。4は電
源3により、電極lと被加工物2の間(極間)に加える
パルスエネルギを設定するパルス回路で、オンパルス幅
、オフパルス幅、パルス電圧、パルス電流などを制御す
る。5は電極1の送りモータ(Z軸道りモータ)、6.
7は被加工物2の送りモータ(X、 Y軸道すモータ
)、8は前記極間の電圧を検出する極間検出回路、9は
極間検出回路8からの出力信号(極間電圧波形)により
加工状態を識別する加工状態識別回路である。この識別
回路9は、ここでは第2図に示すように正常放電A、ア
ーク放電B、短絡C及び平均値異常D(個々の又は一定
時間内の極間パルス電圧平均値が所定範囲W外にあるこ
と)の加工状態を識別し、識別結果信号9A〜9Dを出
力する。すなわち、正常放電Aであれば信号9Aを、ア
ーク放電Bであれば信号9Bを、短絡状態であれば信号
9Cを、平均値異常状態であれば信号9Dを、各々個々
の極間パルス毎に出力する。
は本発明による放電加工機用制御装置の一実施例を示す
ブロック図で、図中1は加工用の電極、2は電極1に対
向配置された被加工物、3は加工用電源である。4は電
源3により、電極lと被加工物2の間(極間)に加える
パルスエネルギを設定するパルス回路で、オンパルス幅
、オフパルス幅、パルス電圧、パルス電流などを制御す
る。5は電極1の送りモータ(Z軸道りモータ)、6.
7は被加工物2の送りモータ(X、 Y軸道すモータ
)、8は前記極間の電圧を検出する極間検出回路、9は
極間検出回路8からの出力信号(極間電圧波形)により
加工状態を識別する加工状態識別回路である。この識別
回路9は、ここでは第2図に示すように正常放電A、ア
ーク放電B、短絡C及び平均値異常D(個々の又は一定
時間内の極間パルス電圧平均値が所定範囲W外にあるこ
と)の加工状態を識別し、識別結果信号9A〜9Dを出
力する。すなわち、正常放電Aであれば信号9Aを、ア
ーク放電Bであれば信号9Bを、短絡状態であれば信号
9Cを、平均値異常状態であれば信号9Dを、各々個々
の極間パルス毎に出力する。
これら各信号9A〜9Dは、高速処理ライン(加工状態
識別結果に応じて即時に加工制御を行わせるためのライ
ン)11とコントローラ10に各々供給される。コント
ローラ10は、補間、補間揺動、平面揺動、電極回転な
どの加工モードのうちの任意の加工モードを選択する加
工モード選択器12で選択された加工モード(選択加工
モード)に従って加工制御回路13に動作モード選択指
令14を与え、作動させる。またコントローラ10は、
前記加工状態識別回路9から与えられる識別結果信号9
A〜9Dに基づいて、通常処理ライン15を経て加工制
御回路13を次のように作動させる。すなわち、前記選
択加工モードの種別と加工状態識別結果の各種紐み合わ
せに対する最適な、換言すれば加工効率を下げることな
く正常放電率を高められる動作モードを実験などによっ
てあらかじめ求めておき、それに従って加工制御回路1
3を作動させる。
識別結果に応じて即時に加工制御を行わせるためのライ
ン)11とコントローラ10に各々供給される。コント
ローラ10は、補間、補間揺動、平面揺動、電極回転な
どの加工モードのうちの任意の加工モードを選択する加
工モード選択器12で選択された加工モード(選択加工
モード)に従って加工制御回路13に動作モード選択指
令14を与え、作動させる。またコントローラ10は、
前記加工状態識別回路9から与えられる識別結果信号9
A〜9Dに基づいて、通常処理ライン15を経て加工制
御回路13を次のように作動させる。すなわち、前記選
択加工モードの種別と加工状態識別結果の各種紐み合わ
せに対する最適な、換言すれば加工効率を下げることな
く正常放電率を高められる動作モードを実験などによっ
てあらかじめ求めておき、それに従って加工制御回路1
3を作動させる。
上記加工制御回路13は、ここでは加工パルス制御回路
13A、加工送り、速度制御回路13B及び電極後退制
御切換回路13Cを備えてなる。この場合、加工パルス
制御回路13Aは、与えられた動作モードに基づいてパ
ルス回路4にパルス制御指令を与え、パルスエネルギを
調節するもので、例えば、平均値異常(信号9D)に対
してはオフタイムを広くし、短絡(信号9C)に対して
は微小幅の大電流パルスを流し、無放電に対しては高圧
パルスを印加する、などの制御を行う。加工送り、速度
制御回路13Bは、電極1の送り方向(前進、後退方向
)と送り速度を制御するもので、コントローラ10から
通常処理ライン15を経て送られてきた信号に基づき、
例えば送り速度の切り換えを微細に行い、極間距離(放
電ギャップ)を適宜制御して安定な放電が行われるよう
にする。後退制御切換回路13Cは、電極1の後退時、
前記選択加工モードの種別に応じてあらかじめ設定され
た軌跡後退、停止あるいは中心後退などの各種後退(こ
こでは停止も含む)動作を行わせる。すなわち、NC放
電加工においては、揺動加工、コンタリング加工を行う
ため、電極後退方式を各種用意し、加工に見合った最適
の後退方式を用いるようにしているが、これを、加工状
態識別結果に応じて電極後退させるときに適用するもの
で、前記選択加工モードの種別に応じて同様に適用する
。モータ送り制御回路16は、このような制御回路13
B及び切換回路13Cより送り速度、方向などの指令を
受け、送りモータ5〜7を制御する。なお、17は位置
監視回路である。
13A、加工送り、速度制御回路13B及び電極後退制
御切換回路13Cを備えてなる。この場合、加工パルス
制御回路13Aは、与えられた動作モードに基づいてパ
ルス回路4にパルス制御指令を与え、パルスエネルギを
調節するもので、例えば、平均値異常(信号9D)に対
してはオフタイムを広くし、短絡(信号9C)に対して
は微小幅の大電流パルスを流し、無放電に対しては高圧
パルスを印加する、などの制御を行う。加工送り、速度
制御回路13Bは、電極1の送り方向(前進、後退方向
)と送り速度を制御するもので、コントローラ10から
通常処理ライン15を経て送られてきた信号に基づき、
例えば送り速度の切り換えを微細に行い、極間距離(放
電ギャップ)を適宜制御して安定な放電が行われるよう
にする。後退制御切換回路13Cは、電極1の後退時、
前記選択加工モードの種別に応じてあらかじめ設定され
た軌跡後退、停止あるいは中心後退などの各種後退(こ
こでは停止も含む)動作を行わせる。すなわち、NC放
電加工においては、揺動加工、コンタリング加工を行う
ため、電極後退方式を各種用意し、加工に見合った最適
の後退方式を用いるようにしているが、これを、加工状
態識別結果に応じて電極後退させるときに適用するもの
で、前記選択加工モードの種別に応じて同様に適用する
。モータ送り制御回路16は、このような制御回路13
B及び切換回路13Cより送り速度、方向などの指令を
受け、送りモータ5〜7を制御する。なお、17は位置
監視回路である。
以上の動作により異常放電(アーク放電、短絡など)や
無放電の発生を防止し、正常放電率を高めるための放電
パルス及び放電ギャップ制御が行われ、加工精度及び加
工効率の向上が達成される。
無放電の発生を防止し、正常放電率を高めるための放電
パルス及び放電ギャップ制御が行われ、加工精度及び加
工効率の向上が達成される。
第3図は、コントローラ10による上述動作の具体例を
示すフローチャートであり、コントローラ10は、まず
加工状態識別回路9より異常計測値データ(識別結果)
を受は付ける(ステップ31)。
示すフローチャートであり、コントローラ10は、まず
加工状態識別回路9より異常計測値データ(識別結果)
を受は付ける(ステップ31)。
ここで、異常計測値とは例えば一定時間中におけるアー
ク放電や短絡などの異常放電(正常放電状態以外の加工
状態及び平均値異常状態をいう)の各発生回数あるいは
それらの総回数で、この異常計測値(今回異常計測値P
N−)が前回異常計測値BNより大きいか否かをステッ
プ32で判定する。
ク放電や短絡などの異常放電(正常放電状態以外の加工
状態及び平均値異常状態をいう)の各発生回数あるいは
それらの総回数で、この異常計測値(今回異常計測値P
N−)が前回異常計測値BNより大きいか否かをステッ
プ32で判定する。
PNがBNより大きいときには、前回での加工制御変更
前の動作モードに復元する(ステップ33)、PNがB
Nより小さいか、同じときには、ステップ34において
、PNがあらかじめ定められた規定値RNより大きいか
否かが判定される。RNは、加工モードや加工パルスエ
ネルギに基づいて作成されたテーブル(図示せず)によ
り与えられるが、このRNよりPNが大きいときには、
選択加工モードに応じて定められた後退制御動作がテー
ブル(図示せず)から選択される(ステップ35)。次
に、その際の加工送り速度も選択、例えば短絡回数が多
いときは速度降下動作を、アーク放電回数が多いときは
速度上昇動作を、各々あらかじめ定められた程度に選択
し、かつその速度を前回速度に代えて保持(更新)する
(ステップ36)。この例では、加工パルスの制御は除
かれているが、その制御をも行うことは有益である。
前の動作モードに復元する(ステップ33)、PNがB
Nより小さいか、同じときには、ステップ34において
、PNがあらかじめ定められた規定値RNより大きいか
否かが判定される。RNは、加工モードや加工パルスエ
ネルギに基づいて作成されたテーブル(図示せず)によ
り与えられるが、このRNよりPNが大きいときには、
選択加工モードに応じて定められた後退制御動作がテー
ブル(図示せず)から選択される(ステップ35)。次
に、その際の加工送り速度も選択、例えば短絡回数が多
いときは速度降下動作を、アーク放電回数が多いときは
速度上昇動作を、各々あらかじめ定められた程度に選択
し、かつその速度を前回速度に代えて保持(更新)する
(ステップ36)。この例では、加工パルスの制御は除
かれているが、その制御をも行うことは有益である。
なお、上述実施例では、加工状態識別回路9で識別され
る加工状態を、正常放電、アーク放電、短絡及び平均値
異常の4つとしたが、これに無放電などを加えるように
してもよい。
る加工状態を、正常放電、アーク放電、短絡及び平均値
異常の4つとしたが、これに無放電などを加えるように
してもよい。
また、前記平均値の検出には、極間にモニタ電圧を印加
し、これを常時検出する方法や、上記モニタ電圧を用い
ず、加工電圧(極間電圧)の平均値を求める方法などが
ある。
し、これを常時検出する方法や、上記モニタ電圧を用い
ず、加工電圧(極間電圧)の平均値を求める方法などが
ある。
以上述べたように本発明によれば、加工モードの選択種
別に応じてより適切に加工制御でき、加工精度及び加工
効率を共に向上させることができるという効果がある。
別に応じてより適切に加工制御でき、加工精度及び加工
効率を共に向上させることができるという効果がある。
第1図は本発明装置の一実施例を示すブロック図、第2
図は各種加工状態の電圧波形を示す図、第3図は第1図
中のコントローラの動作の具体例を示すフローチャート
である。 1・・・電極、2・・・被加工物、3・・・加工電源、
4・・・パルス回路、5〜7・・・送りモータ、8・・
・極間検出回路、9・・・加工状態識別回路、10・・
・コントローラ、12・・・加工モード選択器、13・
・・加工制御回路、16・・・モータ送り制御回路。
図は各種加工状態の電圧波形を示す図、第3図は第1図
中のコントローラの動作の具体例を示すフローチャート
である。 1・・・電極、2・・・被加工物、3・・・加工電源、
4・・・パルス回路、5〜7・・・送りモータ、8・・
・極間検出回路、9・・・加工状態識別回路、10・・
・コントローラ、12・・・加工モード選択器、13・
・・加工制御回路、16・・・モータ送り制御回路。
Claims (1)
- 電極と被加工物間の電圧を検出する極間検出回路の出力
信号に基づいて加工状態識別回路で加工状態を識別し、
その識別結果に応じて加工制御回路を適宜作動させ、加
工制御する放電加工機用制御装置において、複数種の加
工モードのうちの任意の加工モードを選択する加工モー
ド選択器と、この加工モード選択器による選択加工モー
ドに従って前記加工制御回路を作動させるとともに、前
記加工状態識別回路による識別結果に基づいて前記加工
制御回路を作動させるとき、前記選択加工モードの種別
に応じてあらかじめ設定された動作モードで前記加工制
御回路を作動させるコントローラとを具備することを特
徴とする放電加工機用制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27026887A JPH01115515A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 放電加工機用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27026887A JPH01115515A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 放電加工機用制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01115515A true JPH01115515A (ja) | 1989-05-08 |
Family
ID=17483885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27026887A Pending JPH01115515A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 放電加工機用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01115515A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7145096B2 (en) * | 2003-12-01 | 2006-12-05 | Fanuc Ltd | Electric discharge machine power supply |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP27026887A patent/JPH01115515A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7145096B2 (en) * | 2003-12-01 | 2006-12-05 | Fanuc Ltd | Electric discharge machine power supply |
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