JPH01116104A - 人工芝砂詰法及びその装置 - Google Patents
人工芝砂詰法及びその装置Info
- Publication number
- JPH01116104A JPH01116104A JP27412887A JP27412887A JPH01116104A JP H01116104 A JPH01116104 A JP H01116104A JP 27412887 A JP27412887 A JP 27412887A JP 27412887 A JP27412887 A JP 27412887A JP H01116104 A JPH01116104 A JP H01116104A
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- JP
- Japan
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- sand
- plate
- holding plate
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- metal fitting
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004576 sand Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 5
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 abstract description 25
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000003236 psychic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は人工芝内に砂を詰込む方法及びその装置に関す
るものである。
るものである。
「従来の技術」
従来ゴルフ場における歩道、テニスコート、ゲートボー
ル場などに敷設される人工芝はシート上面に合成樹脂製
の比較的固の強い人工芝葉を密植し、該芝葉の長さが約
20鴎であって芝葉間に砂を厚さ約18鴎に詰込み、上
記芝葉を詰込砂の上方に約2謔露出させて用いられるも
のである。ところが上記砂は目上散布機によって上記密
植人工芝葉の上部に散布し1さらにこれを該芝葉内に密
にかつ均等に詰込む必要がある。この詰込み作業は容易
ではなく熟練労力及び長時間を必要とするものである。
ル場などに敷設される人工芝はシート上面に合成樹脂製
の比較的固の強い人工芝葉を密植し、該芝葉の長さが約
20鴎であって芝葉間に砂を厚さ約18鴎に詰込み、上
記芝葉を詰込砂の上方に約2謔露出させて用いられるも
のである。ところが上記砂は目上散布機によって上記密
植人工芝葉の上部に散布し1さらにこれを該芝葉内に密
にかつ均等に詰込む必要がある。この詰込み作業は容易
ではなく熟練労力及び長時間を必要とするものである。
「発明が解決りようとする問題点」
本発明は上記密植芝葉内に熟練を要せず砂を迅速均等か
つ密に詰込む方法及び装置を提供りようとするものであ
る。
つ密に詰込む方法及び装置を提供りようとするものであ
る。
「問題点を解決するための手段」
本発明は敷設した人工芝葉に砂を供給し1該人工芝葉上
に前後部をそ9状に屈曲した押え板を配慣L1該押え板
を下方に押圧L1その状態で該押え板を前後に往復摺動
させることを特徴とする人工芝砂詰法及びその装置によ
って構成される。
に前後部をそ9状に屈曲した押え板を配慣L1該押え板
を下方に押圧L1その状態で該押え板を前後に往復摺動
させることを特徴とする人工芝砂詰法及びその装置によ
って構成される。
「作用」
従ってシート1上に密植された合成樹脂製人工芝葉1を
掻板26で一方に傾倒させ直立芝葉1と11a倒芝葉1
との開口部に砂2を供給すると砂2は該開口部内に充填
され他の砂2は直立芝葉1上に堆積され供給むらが形成
される。この状態において砂2の上面に押え板3の下面
を接しこれを下方に押圧し抑圧状態のまま前後方向に往
復摺動させるとそり状前後部3.3が直立芝葉1企前後
に傾倒させて傾倒した芝葉1の基部に砂2を供給する。
掻板26で一方に傾倒させ直立芝葉1と11a倒芝葉1
との開口部に砂2を供給すると砂2は該開口部内に充填
され他の砂2は直立芝葉1上に堆積され供給むらが形成
される。この状態において砂2の上面に押え板3の下面
を接しこれを下方に押圧し抑圧状態のまま前後方向に往
復摺動させるとそり状前後部3.3が直立芝葉1企前後
に傾倒させて傾倒した芝葉1の基部に砂2を供給する。
又押え板3の中央部下面下の砂2け芝葉1の基部に押さ
れて詰込まれる。この押え板3け左右方向に並列して1
ilI接押え板3.3は交互に前及び後に摺動し、かつ
その状態で左右方向横杆押え板3は坂でも平坦面でも一
定速度で前方に移動濾せることができる。
れて詰込まれる。この押え板3け左右方向に並列して1
ilI接押え板3.3は交互に前及び後に摺動し、かつ
その状態で左右方向横杆押え板3は坂でも平坦面でも一
定速度で前方に移動濾せることができる。
「実施例」
車台6に駆動車輪5及び操向車輪5を設け、該車台6の
下部に機台7を直立案内ガイド13に沿って昇降自在に
支持し、該機台7を直立シリンダー14(第1図)によ
って昇降させる。機台7上には複数の前後方向往復摺動
板8を左右方向に並設し、それぞれ水平案内ガイド15
.15に保持する(第2図)。そして隣接する摺動板8
.8ご交互に前方及び後方に摺動させる駆動装置9が該
摺動板8.8の後部に設けられる。この駆動装置9は油
圧モーター9によって回動する左右方向の駆動軸9と該
駆動軸9に交互に設は念位相差180度の偏心カム9a
s9bと該カム9a19bに発条9cの力で圧接するカ
ムローラ9「とよりなり、該カムローラ9「は上記往復
摺動板8の後部に突設した腕8に設けられ上記発条9c
は該摺動板8を機台7の後方に牽引するように設けられ
る。
下部に機台7を直立案内ガイド13に沿って昇降自在に
支持し、該機台7を直立シリンダー14(第1図)によ
って昇降させる。機台7上には複数の前後方向往復摺動
板8を左右方向に並設し、それぞれ水平案内ガイド15
.15に保持する(第2図)。そして隣接する摺動板8
.8ご交互に前方及び後方に摺動させる駆動装置9が該
摺動板8.8の後部に設けられる。この駆動装置9は油
圧モーター9によって回動する左右方向の駆動軸9と該
駆動軸9に交互に設は念位相差180度の偏心カム9a
s9bと該カム9a19bに発条9cの力で圧接するカ
ムローラ9「とよりなり、該カムローラ9「は上記往復
摺動板8の後部に突設した腕8に設けられ上記発条9c
は該摺動板8を機台7の後方に牽引するように設けられ
る。
上記摺動板8.8の前部にはそれぞれ左右方向水平軸1
0によって金具11の基部を枢支し、該金具11を上記
機台7の前方に延長し、さらに下方に「形に屈曲する0
そして該金具11の下端には/ 〆 前後部3.3をそり状に屈曲した押え板3の中程を接続
するものである。この押え板3は第4図及び第5図に示
すように前後方向水平軸11の回りに左右方向に遊動す
るように金具11に支持しても差支えない。このように
した「形金具11と機台7に設けた左右方向横杆16と
の間には該金具11を下向に押圧する発条12′を介在
させて下向押圧具12が形成される。車台6にはガソリ
ンエンジン17を塔載し、該エンジン17によって駆動
される油圧ボンフ18が設けられ、駆動車輻5の油圧モ
ーター4との配管路】9に流′!11調整弁13を介設
L1該i!整弁13を手で操作することによって駆動車
輪5σノ回転を一定に保持し走行速度を緩傾斜面におい
て一定に保持することができる。
0によって金具11の基部を枢支し、該金具11を上記
機台7の前方に延長し、さらに下方に「形に屈曲する0
そして該金具11の下端には/ 〆 前後部3.3をそり状に屈曲した押え板3の中程を接続
するものである。この押え板3は第4図及び第5図に示
すように前後方向水平軸11の回りに左右方向に遊動す
るように金具11に支持しても差支えない。このように
した「形金具11と機台7に設けた左右方向横杆16と
の間には該金具11を下向に押圧する発条12′を介在
させて下向押圧具12が形成される。車台6にはガソリ
ンエンジン17を塔載し、該エンジン17によって駆動
される油圧ボンフ18が設けられ、駆動車輻5の油圧モ
ーター4との配管路】9に流′!11調整弁13を介設
L1該i!整弁13を手で操作することによって駆動車
輪5σノ回転を一定に保持し走行速度を緩傾斜面におい
て一定に保持することができる。
走行は前方に向い走行中に上記隣接押え板3.3を位相
差180度の偏心カムga、gbの回動によって交互に
前及び後に往復摺動させる。機台6の昇降は直立シリン
ダー14に代え第6図に示すようにウオーム20、ウオ
ームギヤ21、ウオームギヤ21に螺合する螺杆22に
よるものであってウオーム20を手動ハンドル23で正
逆LIJ動させるものであっても良い。
差180度の偏心カムga、gbの回動によって交互に
前及び後に往復摺動させる。機台6の昇降は直立シリン
ダー14に代え第6図に示すようにウオーム20、ウオ
ームギヤ21、ウオームギヤ21に螺合する螺杆22に
よるものであってウオーム20を手動ハンドル23で正
逆LIJ動させるものであっても良い。
人工芝は合成樹脂製シー)1の上面に長さ約20鶴の合
成樹脂製人工芝葉lが密植せられ、密柚加工上該芝葉1
は一定方向(例えば後方)に若干傾き癖が形成される。
成樹脂製人工芝葉lが密植せられ、密柚加工上該芝葉1
は一定方向(例えば後方)に若干傾き癖が形成される。
ゴルフ場の歩道では第5図に示されるように路肩が若干
屈曲しているため外側の抑え板3を前後方向水平軸11
の(ロ)りに若干外側に屈曲させて路肩に馴ませる0又
該歩道の中央部に緩凹凸面がある場合は並列押え板3.
3が左右方向水平軸10を中心に自動的に昇降調節さ、
れて傾斜面(凹凸面)に順応するものである。直立シリ
ンダー14によって機台7を下降させることによって上
記押え板3は下方゛の人工芝葉1に圧着し押圧具12を
介して車台6の重量が芝葉1に掛る。そのため押え板3
は既に砂2を供給しである人工芝葉1を下方に押えるこ
とができる。その状態において上記駆動装置9を動作し
て隣接する上記往復摺動板8.8を交互に前後に摺動さ
せることによって隣接する上記押え板3.3を交互に前
方及び後方に往復摺動させるものである。尚図中24で
示すものは押え板3の下面に張設した耐摩耗性布シート
、25は砂供給機、26は人工芝葉掻板、27は操向ハ
ンドル、第6図中10は押え板3の昇降回動ビンである
。
屈曲しているため外側の抑え板3を前後方向水平軸11
の(ロ)りに若干外側に屈曲させて路肩に馴ませる0又
該歩道の中央部に緩凹凸面がある場合は並列押え板3.
3が左右方向水平軸10を中心に自動的に昇降調節さ、
れて傾斜面(凹凸面)に順応するものである。直立シリ
ンダー14によって機台7を下降させることによって上
記押え板3は下方゛の人工芝葉1に圧着し押圧具12を
介して車台6の重量が芝葉1に掛る。そのため押え板3
は既に砂2を供給しである人工芝葉1を下方に押えるこ
とができる。その状態において上記駆動装置9を動作し
て隣接する上記往復摺動板8.8を交互に前後に摺動さ
せることによって隣接する上記押え板3.3を交互に前
方及び後方に往復摺動させるものである。尚図中24で
示すものは押え板3の下面に張設した耐摩耗性布シート
、25は砂供給機、26は人工芝葉掻板、27は操向ハ
ンドル、第6図中10は押え板3の昇降回動ビンである
。
「効果」
本発明は上述の方法によったのでシート上に密植しな人
工芝葉1上に供給した砂2を迅速容易に芝葉1間に詰込
み、熟練を要せず均等に詰込み得る効果がある。
工芝葉1上に供給した砂2を迅速容易に芝葉1間に詰込
み、熟練を要せず均等に詰込み得る効果がある。
本発明は上述の装置によったのでシート上に密植した人
工芝葉l上に供給した砂2を労力を勿せず迅速容易に該
芝葉1間に均等に詰込み得るものである。又走行速度を
一定に調節保持し得て押え板3による詰込みを平均化し
得る効果がある。
工芝葉l上に供給した砂2を労力を勿せず迅速容易に該
芝葉1間に均等に詰込み得るものである。又走行速度を
一定に調節保持し得て押え板3による詰込みを平均化し
得る効果がある。
第1図は本発明の人工芝砂詰装置を示す側面図、第2図
は第1図の前部の平面図、第3図は押え板の側面図、第
4図は押え板の池の実施例の側面図、第5図は第2図の
一部正面図、第6図は第1図σノ他の実施例の側面図、
第7図は油圧系統図、第8図は押え板の往復摺動状態側
面図、第9図は砂供給機の側面図、第10図は砂供給状
態の側面図である。 1・・人工芝葉、2・・砂、3′、3″・・前後部、3
・・押え板、4・・油圧モーター、5・・駆動車輪、6
・・車台、7・・機台、8・・前後方向往復摺動板、9
・・駆動装置、10・・左右方向水平軸、11・・金具
、12・・押圧具、13・・流量調整弁。
は第1図の前部の平面図、第3図は押え板の側面図、第
4図は押え板の池の実施例の側面図、第5図は第2図の
一部正面図、第6図は第1図σノ他の実施例の側面図、
第7図は油圧系統図、第8図は押え板の往復摺動状態側
面図、第9図は砂供給機の側面図、第10図は砂供給状
態の側面図である。 1・・人工芝葉、2・・砂、3′、3″・・前後部、3
・・押え板、4・・油圧モーター、5・・駆動車輪、6
・・車台、7・・機台、8・・前後方向往復摺動板、9
・・駆動装置、10・・左右方向水平軸、11・・金具
、12・・押圧具、13・・流量調整弁。
Claims (3)
- (1)敷設した人工芝葉に砂を供給し、該人工芝葉上に
前後部をそり状に屈曲した押え板を配置し、該押え板を
下方に押圧し、その状態で該押え板を前後に往復摺動さ
せることを特徴とする人工芝砂詰法。 - (2)車台に昇降自在の機台を設け、該機台上に複数の
前後方向往復摺動板を左右方向に並設し、隣接する上記
摺動板を交互に前方及び後方に摺動させる駆動装置を設
け、該摺動板に左右方向水平軸によつて枢支した金具を
上記機台の前方から下方に屈曲し該金具の下端に前後部
をそり状に屈曲した押え板の中程に接続し、該押え板を
それぞれ下向に押圧する押圧具を備えてなる人工芝砂詰
装置。 - (3)油圧モーターによる駆動車輪を備えた車台に昇降
自在の機台を設け、該機台上に複数の前後方向往復摺動
板を左右方向に並設し、隣接する上記摺動板を交互に前
方及び後方に摺動させる駆動装置を設け、該摺動板に左
右方向水平軸によつて枢支した金具を上記機台の前方か
ら下方に屈曲し該金具の下端に前後部をそり状に屈曲し
た押え板の中程に接続し、該押え板をそれぞれ下向に押
圧する押圧具を備えてなり、上記油圧モーターの流量調
整弁を設けてなる人工芝砂詰装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27412887A JPH01116104A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 人工芝砂詰法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27412887A JPH01116104A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 人工芝砂詰法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01116104A true JPH01116104A (ja) | 1989-05-09 |
Family
ID=17537408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27412887A Pending JPH01116104A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 人工芝砂詰法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01116104A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002227122A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-14 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 充填材入り人工芝の施工方法およびその充填材入り人工芝 |
| KR100813669B1 (ko) * | 2007-02-15 | 2008-03-14 | 주식회사 토탈페이브시스템 | 도로 보수방법 및 장치 |
| JP2008157011A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-07-10 | Ohbayashi Corp | プレート型振動締固め機及びこのプレート型振動締固め機を用いる締固め方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59405A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | 住友ゴム工業株式会社 | 人工芝生製運動競技場用砂「さん」布装置 |
| JPS6153488A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-17 | Hitachi Ltd | 横形スクロ−ル圧縮機 |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP27412887A patent/JPH01116104A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59405A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | 住友ゴム工業株式会社 | 人工芝生製運動競技場用砂「さん」布装置 |
| JPS6153488A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-17 | Hitachi Ltd | 横形スクロ−ル圧縮機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002227122A (ja) * | 2001-01-31 | 2002-08-14 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 充填材入り人工芝の施工方法およびその充填材入り人工芝 |
| JP2008157011A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-07-10 | Ohbayashi Corp | プレート型振動締固め機及びこのプレート型振動締固め機を用いる締固め方法 |
| KR100813669B1 (ko) * | 2007-02-15 | 2008-03-14 | 주식회사 토탈페이브시스템 | 도로 보수방법 및 장치 |
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