JPH011164A - フロッピ−ディスクドライブ装置 - Google Patents
フロッピ−ディスクドライブ装置Info
- Publication number
- JPH011164A JPH011164A JP62-156147A JP15614787A JPH011164A JP H011164 A JPH011164 A JP H011164A JP 15614787 A JP15614787 A JP 15614787A JP H011164 A JPH011164 A JP H011164A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- signal
- initialization
- switching
- drive device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は、フロッピーディスクを初期化する動作を高速
化したフロッピーディスクドライブ装置に関する。
化したフロッピーディスクドライブ装置に関する。
(2)従来の技術
従来より、パーソナルコンピュータやワードプロセッサ
等で使用されるフロッピーディスクは、その使用に先立
ってフロッピーディスクに書き込みを行い、第4図に示
すように半径方向にトラック、円周方向にセクタで区分
けして、データの書き込み及び読み出しを行う物理的位
置を確定しておかなければならない。このようにトラッ
ク及びセクタで区分けして物理的位置を確定する作業は
、初!!!1化と呼ばれている。
等で使用されるフロッピーディスクは、その使用に先立
ってフロッピーディスクに書き込みを行い、第4図に示
すように半径方向にトラック、円周方向にセクタで区分
けして、データの書き込み及び読み出しを行う物理的位
置を確定しておかなければならない。このようにトラッ
ク及びセクタで区分けして物理的位置を確定する作業は
、初!!!1化と呼ばれている。
ざらに今日では、フロッピーディスクの両面がデータの
書き込み及び読み出しに利用されており、初期化もフロ
ッピーディスクの表面および裏面にそれぞれサイド0と
サイF’ 1とで区別して両面に初期化が行われる。
書き込み及び読み出しに利用されており、初期化もフロ
ッピーディスクの表面および裏面にそれぞれサイド0と
サイF’ 1とで区別して両面に初期化が行われる。
この初期化の作業は、フロッピーディスクドライブ装置
内で発生されるインデックス信号とサイド切換信号を利
用して、第3図にフローチャートで示すようにトラック
とサイドを切換えながら、所定のデータをフロッピーデ
ィスクに書き込むことによって行われる。ここでインデ
ックス信号は、フロッピーディスクの回転に同量して1
回転に1回の周期で出力されるパルス信号であり、サイ
ド切換信号は、フロッピーディスクの表面および裏面を
サイドOとサイドlとして区別するための切換え信号で
ある。
内で発生されるインデックス信号とサイド切換信号を利
用して、第3図にフローチャートで示すようにトラック
とサイドを切換えながら、所定のデータをフロッピーデ
ィスクに書き込むことによって行われる。ここでインデ
ックス信号は、フロッピーディスクの回転に同量して1
回転に1回の周期で出力されるパルス信号であり、サイ
ド切換信号は、フロッピーディスクの表面および裏面を
サイドOとサイドlとして区別するための切換え信号で
ある。
フロッピーディスクドライブでは、フロッピーディスク
を回転させつつ書込み読出しヘッド(図示せず)をフロ
ッピーディスクの半径方向に移動させて初期化やデータ
の読み書きが行われている。
を回転させつつ書込み読出しヘッド(図示せず)をフロ
ッピーディスクの半径方向に移動させて初期化やデータ
の読み書きが行われている。
また、フロッピーディスクの表面および裏面を読み書き
するには、フロッピーディスクの表面側および裏面側に
それぞれ設けられたヘットを切換えることが行われてい
る。従って、あるトラックから次のトラックへ移動して
動作が安定するまでには、ヘッドの移動のための時間が
必要であり、同様に、サイド0とサイドlとの間でヘッ
トを切換えて動作が安定するまでには、ヘッドのIJJ
換えのための時間が必要である。
するには、フロッピーディスクの表面側および裏面側に
それぞれ設けられたヘットを切換えることが行われてい
る。従って、あるトラックから次のトラックへ移動して
動作が安定するまでには、ヘッドの移動のための時間が
必要であり、同様に、サイド0とサイドlとの間でヘッ
トを切換えて動作が安定するまでには、ヘッドのIJJ
換えのための時間が必要である。
そこで従来は、つぎのようにして初期化を行つていた。
即ち、最初に第5図(a)に示すインデックス信号の立
下がりてトラックX、サイドOに初期化データの書き込
みを行い、次のインデックス信号の立下かりて初期化デ
ータのSき込みを終了し、更に次のインデックス信号の
立下がりまでの間で、サイド0からサイドlへのサイド
切換えが行われる。
下がりてトラックX、サイドOに初期化データの書き込
みを行い、次のインデックス信号の立下かりて初期化デ
ータのSき込みを終了し、更に次のインデックス信号の
立下がりまでの間で、サイド0からサイドlへのサイド
切換えが行われる。
その後、次のインデックス信号の立下がりでトラックX
、サイド1に初期化データの書き込みを行い、改のイン
デックス信号の立下がりで初期化データの書き込みを終
了し、更に次のインデックス信号の立下がりまての間て
、サイドlからサイドOへのサイド切換えとトラックの
移動が行われる。
、サイド1に初期化データの書き込みを行い、改のイン
デックス信号の立下がりで初期化データの書き込みを終
了し、更に次のインデックス信号の立下がりまての間て
、サイドlからサイドOへのサイド切換えとトラックの
移動が行われる。
更にその後、次のインデックス信号の立下がりでトラッ
クX+1、サイド0に初期化データの書き込みを行い、
次のインデックス信号の立下がりで初!1n化データの
書き込みを終了し、更に次のインデックス信号の立下が
りまでの間で、サイド0からサイドlへのサイド切換え
が行われる。
クX+1、サイド0に初期化データの書き込みを行い、
次のインデックス信号の立下がりで初!1n化データの
書き込みを終了し、更に次のインデックス信号の立下が
りまでの間で、サイド0からサイドlへのサイド切換え
が行われる。
これを最終トラックまで繰り返すことで、初期化を終了
する。なお、サイドOからサイドlへの切換え、または
サイド1からサイドOへの切換えは、第5図(C)に示
すサイド切換信号によって行われ、このサイド切換信号
がハイレベルのときは、フロッピーディスクドライブ装
置内のル制御回路によってサイドOが選択され、サイド
切換信号がローレベルのときはサイドlが選択されるよ
うにしている。
する。なお、サイドOからサイドlへの切換え、または
サイド1からサイドOへの切換えは、第5図(C)に示
すサイド切換信号によって行われ、このサイド切換信号
がハイレベルのときは、フロッピーディスクドライブ装
置内のル制御回路によってサイドOが選択され、サイド
切換信号がローレベルのときはサイドlが選択されるよ
うにしている。
(3)発明が解決しようとする問題点
しかしながら、ヘッドの移動もサイドの切換え゛も、共
にインデックス信号の1周朋内で行われており、ヘッド
の移動とサイドの切換えには不必要な長い空き時間を生
しているために、初期化作業に長時間を要するという問
題点がある。
にインデックス信号の1周朋内で行われており、ヘッド
の移動とサイドの切換えには不必要な長い空き時間を生
しているために、初期化作業に長時間を要するという問
題点がある。
(4)問題点を解決するための手段
本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、フロッピ
ーディスクの初期化を高速化することを目的とし、この
目的を達成するために、フロッピーディスクの1回転に
同期するインデック支信号とフロッピーディスクの表面
および裏面を区別するためのサイド切換信号とを基準に
してフロッピーディスクの初期化を行うようにしたフロ
ッピーディスクドライブ装置において、インデックス信
号を遅延する遅延手段と、遅延手段の出力とインデック
ス信号とをサイド切換信号を基準にして切り換える切換
手段とから構成されている。
ーディスクの初期化を高速化することを目的とし、この
目的を達成するために、フロッピーディスクの1回転に
同期するインデック支信号とフロッピーディスクの表面
および裏面を区別するためのサイド切換信号とを基準に
してフロッピーディスクの初期化を行うようにしたフロ
ッピーディスクドライブ装置において、インデックス信
号を遅延する遅延手段と、遅延手段の出力とインデック
ス信号とをサイド切換信号を基準にして切り換える切換
手段とから構成されている。
(5)作用
この構成において、切換手段の出力とサイド切換信号を
基準にしてフロッピーディスクの初期化を行い、サイド
切換え妻トラック移動時に生ずる空き時間を削減するこ
とで、フロッピーディスクの初期化を高速化するように
作用する。
基準にしてフロッピーディスクの初期化を行い、サイド
切換え妻トラック移動時に生ずる空き時間を削減するこ
とで、フロッピーディスクの初期化を高速化するように
作用する。
(6)実施例
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明によるフロッピーディスクドライブ装
置の一実施例を示すブロック図である。
置の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、入力端子lには、フロッピーディスク
ドライブ装置内で発生されるインデックス信号A(第2
図(a))が供給される。インデックス信号Aは、その
まま選択回路6に供給されると共に、遅延回路5で遅延
時間Tだけ遅延された遅延信号B(第2図(b))とし
て選択回路6に供給される。遅延時間Tは、ヘッドのサ
イド切換えとトラック間の移動に必要な時間を考慮して
設定される。選択回路6は、これ等のインデックス信号
Aま、−たは遅延信号Bの何れか一方を切り換えて出力
端子3に出力する切り換え回路である。
ドライブ装置内で発生されるインデックス信号A(第2
図(a))が供給される。インデックス信号Aは、その
まま選択回路6に供給されると共に、遅延回路5で遅延
時間Tだけ遅延された遅延信号B(第2図(b))とし
て選択回路6に供給される。遅延時間Tは、ヘッドのサ
イド切換えとトラック間の移動に必要な時間を考慮して
設定される。選択回路6は、これ等のインデックス信号
Aま、−たは遅延信号Bの何れか一方を切り換えて出力
端子3に出力する切り換え回路である。
入力端子2には、フロッピーディスクドライブ装置に外
部から供給されているサイド切換信号E(第2図(e)
)が、そのまま供給されており、このサイド切換信号E
によって選択回路6の切り換えが行われる。即ち、サイ
ド切換信号Eがハイレベルのときは、入力端子lに供給
されているインデックス信号Aが選択され、サイド切換
信号Eがローレベルのときは、遅延回路5の出力である
遅延信号Bが選択され、それぞれ出力端子3からフロッ
ピーディスクドライブ装置外のフロッピーディスクコン
トローラ(図示せず)に供給するようにしている。
部から供給されているサイド切換信号E(第2図(e)
)が、そのまま供給されており、このサイド切換信号E
によって選択回路6の切り換えが行われる。即ち、サイ
ド切換信号Eがハイレベルのときは、入力端子lに供給
されているインデックス信号Aが選択され、サイド切換
信号Eがローレベルのときは、遅延回路5の出力である
遅延信号Bが選択され、それぞれ出力端子3からフロッ
ピーディスクドライブ装置外のフロッピーディスクコン
トローラ(図示せず)に供給するようにしている。
次に、動作について第3図と共に説明する。第2図は、
初jjJJ化時の動作を説明する波形図である。
初jjJJ化時の動作を説明する波形図である。
先ず最初のインデックス信号へlの立下がりによってト
ラックXのサイl” Oに初期化データの書き込みが行
われる。初期化データの書き込みは、次のインデックス
信号A2の立下がりまで続く。
ラックXのサイl” Oに初期化データの書き込みが行
われる。初期化データの書き込みは、次のインデックス
信号A2の立下がりまで続く。
インデックス信号A2の立下がりでは、サイド切換えに
要する時間のために、トラックXのサイドlの初期化を
直ちに開始することはできない。トラックXのサイドl
の初期化は、遅延信号B2の立下がりから開始されるこ
とになる。
要する時間のために、トラックXのサイドlの初期化を
直ちに開始することはできない。トラックXのサイドl
の初期化は、遅延信号B2の立下がりから開始されるこ
とになる。
即ち、インデックス信号へ2の立下がりと遅延信号B2
の立下がりの間で、サイド切換信号りがハイレベルから
ローレベルに切り換えられ、遅延回路5の出力である遅
延信号Bが選択回路6によって選択される。これによっ
てフロッピーディスクコントローラには、遅延信号Bが
供給され、だ延信号B2の立下がりによってトラックX
のサイド1に初期化データの書き込みが行われる。初期
化データの書き込みは、次の遅延信号B3の立下がりま
で続く。遅延信号B3の立下がりでは、トラック切換え
に要する時間とサイド切換えに要する時間のために、ト
ラックX+1のサイド0の初期化を直ちに開始すること
はできない。トラックX+1のサイドOの初期化は、イ
ンデックス信号A4の立下がりから開始されることにな
る。
の立下がりの間で、サイド切換信号りがハイレベルから
ローレベルに切り換えられ、遅延回路5の出力である遅
延信号Bが選択回路6によって選択される。これによっ
てフロッピーディスクコントローラには、遅延信号Bが
供給され、だ延信号B2の立下がりによってトラックX
のサイド1に初期化データの書き込みが行われる。初期
化データの書き込みは、次の遅延信号B3の立下がりま
で続く。遅延信号B3の立下がりでは、トラック切換え
に要する時間とサイド切換えに要する時間のために、ト
ラックX+1のサイド0の初期化を直ちに開始すること
はできない。トラックX+1のサイドOの初期化は、イ
ンデックス信号A4の立下がりから開始されることにな
る。
以降、上述した初期化動作を最終トラックまで繰り返す
ことで、初期化を終了する。第5図に示した従来例と比
較すると、従来例では、lトラックの両サイドを初期化
するのにインデックス信号の4周期を要するのに対して
、第2図で説明した本発明によるフロッピーディスクド
ライブ装置によれば、同じ1トラツクの両サイドを初期
化するのにインデックス信号の3周期しか必要としない
。
ことで、初期化を終了する。第5図に示した従来例と比
較すると、従来例では、lトラックの両サイドを初期化
するのにインデックス信号の4周期を要するのに対して
、第2図で説明した本発明によるフロッピーディスクド
ライブ装置によれば、同じ1トラツクの両サイドを初期
化するのにインデックス信号の3周期しか必要としない
。
従って、従来例と比較して4分の3の所要時間で初期化
作業を行うことができ、初期化時閏を大幅に短縮するこ
とができる。
作業を行うことができ、初期化時閏を大幅に短縮するこ
とができる。
(7)発明の効果
以上で説明したように、本発明は、フロッピーディスク
の1回転に同期するインデックス信号とフロッピーディ
スクの表面および裏面を区別するためのサイド切換信号
とを基準にしてフロッピーディスクの初期化を行うよう
にしたフロッピーディスクドライブ装置において、イン
デックス信号を遅延する遅延手段と、遅延手段の出力と
インデックス信号とをサイド切換信号を基準にして切り
換える切換手段とから構成されている。
の1回転に同期するインデックス信号とフロッピーディ
スクの表面および裏面を区別するためのサイド切換信号
とを基準にしてフロッピーディスクの初期化を行うよう
にしたフロッピーディスクドライブ装置において、イン
デックス信号を遅延する遅延手段と、遅延手段の出力と
インデックス信号とをサイド切換信号を基準にして切り
換える切換手段とから構成されている。
この構成において、切換手段の出力とサイド切換信号を
基準にしてフロッピーディスクの初!!n化を行い、サ
イド切換えとトラック移動時に生ずる空き時間を削減す
ることで、フロッピーディスクの初期化を高速化するこ
とが可能となる。
基準にしてフロッピーディスクの初!!n化を行い、サ
イド切換えとトラック移動時に生ずる空き時間を削減す
ることで、フロッピーディスクの初期化を高速化するこ
とが可能となる。
第1図は、本発明によるフロッピーディスクドライブ装
置の一実施例を示すブロック図、第2図は、第1図に示
す回路の動作を説明する波形図、 第23図は、初期化動作を説明するフローチャート、 第・1図は、初期化動作を説明する概念図、第5図は、
従来のフロッピーディスクドライブ装置での初jll化
動作を説明する波形図である。 1・・・入力端子 2・・・入力端子 3・・・出力端子 5・・・遅延回路 6・・・選択回路 特許出願人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 代理人 弁理士 山 1)武 樹 第3図 第4閃
置の一実施例を示すブロック図、第2図は、第1図に示
す回路の動作を説明する波形図、 第23図は、初期化動作を説明するフローチャート、 第・1図は、初期化動作を説明する概念図、第5図は、
従来のフロッピーディスクドライブ装置での初jll化
動作を説明する波形図である。 1・・・入力端子 2・・・入力端子 3・・・出力端子 5・・・遅延回路 6・・・選択回路 特許出願人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 代理人 弁理士 山 1)武 樹 第3図 第4閃
Claims (1)
- フロッピーディスクの1回転に同期するインデックス信
号とフロッピーディスクの表面および裏面を区別するた
めのサイド切換信号とを基準にしてフロッピーディスク
の初期化を行うようにしたフロッピーディスクドライブ
装置において、前記インデックス信号を遅延する遅延手
段と、該遅延手段の出力と前記インデックス信号とを前
記サイド切換信号を基準にして切り換える切換手段とを
有し、該切換手段の出力と前記サイド切換信号を基準に
してフロッピーディスクの初期化を行うことを特徴とす
るフロッピーディスクドライブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15614787A JPS641164A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Floppy disk driving device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15614787A JPS641164A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Floppy disk driving device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH011164A true JPH011164A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS641164A JPS641164A (en) | 1989-01-05 |
Family
ID=15621359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15614787A Pending JPS641164A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Floppy disk driving device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS641164A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2160950A1 (en) | 2004-09-27 | 2010-03-10 | Novozymes A/S | Enzyme granules |
| EP2295553A1 (en) | 2002-02-08 | 2011-03-16 | Novozymes A/S | Phytase variants |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP15614787A patent/JPS641164A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2295553A1 (en) | 2002-02-08 | 2011-03-16 | Novozymes A/S | Phytase variants |
| EP2160950A1 (en) | 2004-09-27 | 2010-03-10 | Novozymes A/S | Enzyme granules |
| EP2258209A1 (en) | 2004-09-27 | 2010-12-08 | Novozymes A/S | Enzyme Granules |
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